JPS5976112A - 電線管用連結装置 - Google Patents
電線管用連結装置Info
- Publication number
- JPS5976112A JPS5976112A JP57187135A JP18713582A JPS5976112A JP S5976112 A JPS5976112 A JP S5976112A JP 57187135 A JP57187135 A JP 57187135A JP 18713582 A JP18713582 A JP 18713582A JP S5976112 A JPS5976112 A JP S5976112A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- conduit
- receiver
- locking piece
- recess
- claw
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Insulated Conductors (AREA)
- Rigid Pipes And Flexible Pipes (AREA)
- Quick-Acting Or Multi-Walled Pipe Joints (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(目的)
本発明は、電線管を連結する管用連結装置の改良に関す
るものである。
るものである。
本発明の目的は、接着が不能あるいは接着が困難な電線
管とボックス類、コネクターあるいはカップリング等の
受筒とを簡単かつ強固に、しかも素速く連結できるよう
にすることにある。更に本発明の目的は、電線管挿入の
際に爪が邪魔になることを防止することにある。
管とボックス類、コネクターあるいはカップリング等の
受筒とを簡単かつ強固に、しかも素速く連結できるよう
にすることにある。更に本発明の目的は、電線管挿入の
際に爪が邪魔になることを防止することにある。
(従来技術)
電線管の連結は仲々容易でない。特にポリエチレン製電
線管の場合は接着剤による結合が不能であるため、ボッ
クス類、コネクターあるいはカップリング等の受筒との
結合は、ねじ止め、テープを巻付けるなどの面倒な手段
がとられていた。然し結合に手間が掛る上に結合が十分
でなく、電線管がボックス類、コネクターあるいはカッ
プリング等の受筒から素抜けることがあった。
線管の場合は接着剤による結合が不能であるため、ボッ
クス類、コネクターあるいはカップリング等の受筒との
結合は、ねじ止め、テープを巻付けるなどの面倒な手段
がとられていた。然し結合に手間が掛る上に結合が十分
でなく、電線管がボックス類、コネクターあるいはカッ
プリング等の受筒から素抜けることがあった。
(構成)
(1)は受筒であシ、これは第1図に示す例の様にコネ
クタとして使用しても良く、第2図に示す例の様にカッ
プリングとして使用しても良く、又第8図に示す例の様
にアウトレットボックスやスイッチボックス等の電気配
線用のボックス更にはハブと一体に作製して使用しても
良い。受筒(1)は電線管を挿通し得るものであれば足
シる。受筒(1)は合成樹脂から作製することが好まし
い。電線管と滑な電線管(2)でも良く、又、第8図に
示す例の様に外面に山と谷とが交互に形成された波付電
線管(3)でも良い。第9図において(4)は受筒(1
)の周壁に受筒(1)内方に臨ませて設けられた窪部で
あシ、この窪部(4)は受筒(1)の先端開口(5)側
に設けることが望ましい。尚第9図に示す例の場合には
窪部(4)の内面(4a)は受筒(1)の内面(1a)
と同様に弧状にされている。
クタとして使用しても良く、第2図に示す例の様にカッ
プリングとして使用しても良く、又第8図に示す例の様
にアウトレットボックスやスイッチボックス等の電気配
線用のボックス更にはハブと一体に作製して使用しても
良い。受筒(1)は電線管を挿通し得るものであれば足
シる。受筒(1)は合成樹脂から作製することが好まし
い。電線管と滑な電線管(2)でも良く、又、第8図に
示す例の様に外面に山と谷とが交互に形成された波付電
線管(3)でも良い。第9図において(4)は受筒(1
)の周壁に受筒(1)内方に臨ませて設けられた窪部で
あシ、この窪部(4)は受筒(1)の先端開口(5)側
に設けることが望ましい。尚第9図に示す例の場合には
窪部(4)の内面(4a)は受筒(1)の内面(1a)
と同様に弧状にされている。
第4図及び第5図において(6〕は先端に爪(7)を有
する係止片であシ、この係止片(6)は第8図及び第9
図に示す様に窪部(4)内に移動可能に嵌め込まれてい
る。第8図及び第9図に示す例の様に係止片(6)は受
WJ(1)の円周方向、即ち矢印(8)方向及び反矢印
(8)方向へ移動可能とすることが望ましい。尚係止片
(6)は合成樹脂から作製することが望ましい。
する係止片であシ、この係止片(6)は第8図及び第9
図に示す様に窪部(4)内に移動可能に嵌め込まれてい
る。第8図及び第9図に示す例の様に係止片(6)は受
WJ(1)の円周方向、即ち矢印(8)方向及び反矢印
(8)方向へ移動可能とすることが望ましい。尚係止片
(6)は合成樹脂から作製することが望ましい。
而して窪部(4)内に嵌め込まれた係止片(6)は、通
常の状態では第8図に示す様に爪(7)が受筒(1)の
内面(1a)よシ内方へ突出しない様にされている。一
方、係止片(6)を窪部(4)内で移動させたときには
、第9図に示す様に爪(7)が受筒(1)の内面(1a
)よシも内方に突出する様にされている。即ち、係止片
(6)を移動させるのは、係止片(6)の爪(7)を受
筒(1)の内面(1a)よシも内方へ突出させるためで
ある。従って係止片(6)の移動距離や移動方向は、爪
(7)を内面(1a)よシも内方に突出させるという機
能を達成するかぎシ適宜変更できる。
常の状態では第8図に示す様に爪(7)が受筒(1)の
内面(1a)よシ内方へ突出しない様にされている。一
方、係止片(6)を窪部(4)内で移動させたときには
、第9図に示す様に爪(7)が受筒(1)の内面(1a
)よシも内方に突出する様にされている。即ち、係止片
(6)を移動させるのは、係止片(6)の爪(7)を受
筒(1)の内面(1a)よシも内方へ突出させるためで
ある。従って係止片(6)の移動距離や移動方向は、爪
(7)を内面(1a)よシも内方に突出させるという機
能を達成するかぎシ適宜変更できる。
尚図面に示す例の場合には、窪部(4)の一部をなす窪
部(4b)を受筒(1)の周壁に貫通させて設けると共
に、停止片(6)に突起(6a)を突設し、そして窪部
(4’b)に嵌めた突起(6a)を受筒(1)の外方か
ら手指などで操作して停止片(6)を移動し得る様にし
ている。この場合には停止片(6)の移動を受筒(1)
の外側から操作できるので便利であシ、又、移動の有無
も受筒(1)内をのぞく必要なく、受筒(1)の外側か
ら簡単に判別できる利点がある。
部(4b)を受筒(1)の周壁に貫通させて設けると共
に、停止片(6)に突起(6a)を突設し、そして窪部
(4’b)に嵌めた突起(6a)を受筒(1)の外方か
ら手指などで操作して停止片(6)を移動し得る様にし
ている。この場合には停止片(6)の移動を受筒(1)
の外側から操作できるので便利であシ、又、移動の有無
も受筒(1)内をのぞく必要なく、受筒(1)の外側か
ら簡単に判別できる利点がある。
尚爪(7)の形状を第1図〜第8図のごとくしている例
の場合には、電線管(2) (3)を挿入し易いし、且
つ挿入後には電線管(2) (3)は引抜きに強い。
の場合には、電線管(2) (3)を挿入し易いし、且
つ挿入後には電線管(2) (3)は引抜きに強い。
さて電線管(2)や波付電線管(3)と受筒(1)とを
連結するにあたっての代表的な手順を説明する。まず、
係止片(6)の爪(7)が受筒(1)の内方に突出せぬ
様に、係止片(6)を窪部(4)内に嵌め込む。次に電
線管(2)(3)を受筒(1ンへこれの先端開口(5)
から挿入する。その後に窪部(4)内に嵌め込まれてい
る係止片(6)を移動させ、第9図に示す例の場合には
矢印8方向へ移動させ、この移動によって第9図に示す
様に係止片(6)の爪(7)を受筒(1)の内面(1a
)よシ内方に突出させる。すると、爪(7)紘電線管(
2) (3)の周壁外面に引掛かシ、これによシミ線管
(2) (3)は外れぬ様に受筒(1ンに連結される。
連結するにあたっての代表的な手順を説明する。まず、
係止片(6)の爪(7)が受筒(1)の内方に突出せぬ
様に、係止片(6)を窪部(4)内に嵌め込む。次に電
線管(2)(3)を受筒(1ンへこれの先端開口(5)
から挿入する。その後に窪部(4)内に嵌め込まれてい
る係止片(6)を移動させ、第9図に示す例の場合には
矢印8方向へ移動させ、この移動によって第9図に示す
様に係止片(6)の爪(7)を受筒(1)の内面(1a
)よシ内方に突出させる。すると、爪(7)紘電線管(
2) (3)の周壁外面に引掛かシ、これによシミ線管
(2) (3)は外れぬ様に受筒(1ンに連結される。
ところで斯様に連結する際には移動した係止片(6)が
元の状態にもどらぬ様にするのが良い。その理出は、電
線管(2) (3)の挿入時の外力やその他の事情によ
って、係止片(6)が元位置にもどって爪(7)が受筒
(す内方に突出しない様になったならば、受筒(1)か
ら電線管(2) (3)が簡単に素抜けてしまうことが
あるからである。これに対処するにはロック機構(9)
を設け、爪(7)を受筒(1)の内方に突出させたまま
の状態に係止片(6)を保持すれば良い。
元の状態にもどらぬ様にするのが良い。その理出は、電
線管(2) (3)の挿入時の外力やその他の事情によ
って、係止片(6)が元位置にもどって爪(7)が受筒
(す内方に突出しない様になったならば、受筒(1)か
ら電線管(2) (3)が簡単に素抜けてしまうことが
あるからである。これに対処するにはロック機構(9)
を設け、爪(7)を受筒(1)の内方に突出させたまま
の状態に係止片(6)を保持すれば良い。
第4図〜第7図に示す例の様にロック機構(9)は凹部
−及び凸部(11)から構成するととが望ましい。
−及び凸部(11)から構成するととが望ましい。
特にこの例の場合には凸部(ロ)は第5図に示す様に係
止片(6)の反爪(7)側端に突設せられておシ、凹部
Q1は凸部Ql)の位置に対応させて窪部(4)に設け
られておシ、そして係止片(6)を移動させたときに凹
部00と凸部αυとを嵌め込ませてロックする構成とし
ている。第4図〜第7図に示す例の場合には凸部αpを
特に半球状としているから、凹部αQ・凸部(ロ)をロ
ックする作業も簡単に行ない得る。又第10図〜第12
図に示す例の様にロック機構(9)を狭搾部(ロ)から
構成することも望ましい。狭搾部(2)杖、窪部(4)
のうち係止片(6)が移動する部分を狭くすることによ
って構成されるものである。狭搾部(2)を係止片(6
)が移動するときには、無理やり移動するものである。
止片(6)の反爪(7)側端に突設せられておシ、凹部
Q1は凸部Ql)の位置に対応させて窪部(4)に設け
られておシ、そして係止片(6)を移動させたときに凹
部00と凸部αυとを嵌め込ませてロックする構成とし
ている。第4図〜第7図に示す例の場合には凸部αpを
特に半球状としているから、凹部αQ・凸部(ロ)をロ
ックする作業も簡単に行ない得る。又第10図〜第12
図に示す例の様にロック機構(9)を狭搾部(ロ)から
構成することも望ましい。狭搾部(2)杖、窪部(4)
のうち係止片(6)が移動する部分を狭くすることによ
って構成されるものである。狭搾部(2)を係止片(6
)が移動するときには、無理やり移動するものである。
従って一且係止片(6)の移動が完了したならば、狭搾
部(2)によって係止片(6)は確実にロックされる。
部(2)によって係止片(6)は確実にロックされる。
第10図〜第12図に示す例の場合には窪部(4)の一
部をなす窪部(4b)を台形状とし、これを二個連結し
、連結部分の幅狭部分を狭搾部(ロ)としている。そし
て係止片(6)に突設した台形状の突起(6b)を(合
成樹脂の弾性を利用しつつ)狭搾部(2)を移動させ、
これによシ突起(6b)を先方の台形状の窪部(4b)
内に嵌める。この状態では係止片(6)は狭詐部(6)
によって確実にロックされ、従って電線管(2) (3
)は受筒(1)から外れぬ様に確実に連結gれるロック
機構(9)は、図面に示した例に限らず適宜変更できる
ものであシ、爪(7)を受筒(1)の内方に突出したま
まの状態に係止片(6)を保持すれば足シる尚図示はし
ないがロック解除機椛を設ければ、電線管の連結ミスを
誤まってした場合であっても、ロックを解除すれば電線
管の取シ外しも行ない得て便利である。
部をなす窪部(4b)を台形状とし、これを二個連結し
、連結部分の幅狭部分を狭搾部(ロ)としている。そし
て係止片(6)に突設した台形状の突起(6b)を(合
成樹脂の弾性を利用しつつ)狭搾部(2)を移動させ、
これによシ突起(6b)を先方の台形状の窪部(4b)
内に嵌める。この状態では係止片(6)は狭詐部(6)
によって確実にロックされ、従って電線管(2) (3
)は受筒(1)から外れぬ様に確実に連結gれるロック
機構(9)は、図面に示した例に限らず適宜変更できる
ものであシ、爪(7)を受筒(1)の内方に突出したま
まの状態に係止片(6)を保持すれば足シる尚図示はし
ないがロック解除機椛を設ければ、電線管の連結ミスを
誤まってした場合であっても、ロックを解除すれば電線
管の取シ外しも行ない得て便利である。
(効果)
本発明は上述の構成であるから以下の効果を有する。
(1)接着が不能なポリエチレン製電線管は勿論のこと
、接着が困難な波付電線管(3)とボックス類、コネク
ターあるいはカップリング等の受筒(1)との結合が簡
単かつ強固に、しかも素速〈実施され、作業性の向上に
果す効果は大きい。
、接着が困難な波付電線管(3)とボックス類、コネク
ターあるいはカップリング等の受筒(1)との結合が簡
単かつ強固に、しかも素速〈実施され、作業性の向上に
果す効果は大きい。
(2)特に本発明にあっては、係止片(6)を移動させ
ることによって、爪(7)を受筒(1)の内面(1&)
よシも内方へ突出させる構成である。従って常時は爪(
7)は受筒(1)の内面(1a)よシも内方へ突出して
いないものである。従って電線管(2) (3)を受筒
(1)に挿入した後に、係止片(6)を移動して爪(7
)を突出させるようにすれば、電線管(2) (3)挿
入の際には係止片(6)の爪(7)は受筒(1)の内面
(1a)よシ内方へ突出していないものである。この様
に挿入の際に爪(7)が突出していないから、爪(7)
が電線管(2) (3)挿入の邪魔にならず、電線管(
2) (3)の挿入作業を実に簡便になし得る。
ることによって、爪(7)を受筒(1)の内面(1&)
よシも内方へ突出させる構成である。従って常時は爪(
7)は受筒(1)の内面(1a)よシも内方へ突出して
いないものである。従って電線管(2) (3)を受筒
(1)に挿入した後に、係止片(6)を移動して爪(7
)を突出させるようにすれば、電線管(2) (3)挿
入の際には係止片(6)の爪(7)は受筒(1)の内面
(1a)よシ内方へ突出していないものである。この様
に挿入の際に爪(7)が突出していないから、爪(7)
が電線管(2) (3)挿入の邪魔にならず、電線管(
2) (3)の挿入作業を実に簡便になし得る。
図面は本発明の代表的な例を示しだものであシ、第1図
〜第8図は受筒と電線管を連結した状態の縦断側面図、
第4図及び第5図は係止片を異なる方向から見た状態の
斜視図、第6図は窪部付近の平面図、第7図は休止片の
平面図、第8図及び第9図は係止片を移動させる前の側
面図及び係止片を移動させた後の側面図、第10図は異
なる例の係止片の斜視図、第11図は同平面図、第12
図は異なる例のロック機構を示す平面図である。 図中、(1)は受筒、(1a)は内面、(2) (3)
は電線管、(4)は窪部、(6)は係止片、(7)は爪
、(9)はロック機構(出願人整理番号 9−1278
) 第 6 図 第 7 図す 第 8 図 第 9 図第
10図 ′l 第 12 図 第 11w4 −57=
〜第8図は受筒と電線管を連結した状態の縦断側面図、
第4図及び第5図は係止片を異なる方向から見た状態の
斜視図、第6図は窪部付近の平面図、第7図は休止片の
平面図、第8図及び第9図は係止片を移動させる前の側
面図及び係止片を移動させた後の側面図、第10図は異
なる例の係止片の斜視図、第11図は同平面図、第12
図は異なる例のロック機構を示す平面図である。 図中、(1)は受筒、(1a)は内面、(2) (3)
は電線管、(4)は窪部、(6)は係止片、(7)は爪
、(9)はロック機構(出願人整理番号 9−1278
) 第 6 図 第 7 図す 第 8 図 第 9 図第
10図 ′l 第 12 図 第 11w4 −57=
Claims (4)
- (1)(イ)電線管が挿入される受筒と、 (ロ)受筒
の周壁に受筒内方に臨ませて設けられた窪部と、ぐう先
端に爪を有した状態で窪部に移動可能に嵌め込まれ、窪
部内を移動するに伴ない爪が電線管の周壁に係止するた
めに受筒の内面よシ内方に突出する係止片とを具備して
成る電線管用連結装置。 - (2)(イ)電線管が挿入される受筒と、 (ロ)受筒
の周壁に受筒内方に臨ませて設けられた窪部と、(ハ)
先端に爪を有した状態で窪部に嵌め込まれ、窪部内を移
動するに伴ない爪が電線管の周壁に係止するために受筒
の内方に突出する係止片と、 に)爪を受筒の内方に突
出させたままの状態に係止片を保持するロック機構とを
具備して成る電線管用連結装置。 - (3)ロック機構が凹部及び凸部からなることを特徴と
する特許請求の範囲第2項に記載した電線管用連結装置
。 - (4)ロック機構が狭搾部からなることを特徴とする特
許請求の範囲第2項に記載した電線管用連結装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57187135A JPS5976112A (ja) | 1982-10-25 | 1982-10-25 | 電線管用連結装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57187135A JPS5976112A (ja) | 1982-10-25 | 1982-10-25 | 電線管用連結装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5976112A true JPS5976112A (ja) | 1984-05-01 |
| JPH031884B2 JPH031884B2 (ja) | 1991-01-11 |
Family
ID=16200732
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57187135A Granted JPS5976112A (ja) | 1982-10-25 | 1982-10-25 | 電線管用連結装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5976112A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6311012A (ja) * | 1986-06-28 | 1988-01-18 | 未来工業株式会社 | 管連結装置 |
| JP2009129780A (ja) * | 2007-11-26 | 2009-06-11 | Autonetworks Technologies Ltd | シールド導電体 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS497492U (ja) * | 1972-04-24 | 1974-01-22 | ||
| JPS56135586U (ja) * | 1980-03-14 | 1981-10-14 | ||
| JPS5758920U (ja) * | 1980-09-20 | 1982-04-07 |
-
1982
- 1982-10-25 JP JP57187135A patent/JPS5976112A/ja active Granted
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS497492U (ja) * | 1972-04-24 | 1974-01-22 | ||
| JPS56135586U (ja) * | 1980-03-14 | 1981-10-14 | ||
| JPS5758920U (ja) * | 1980-09-20 | 1982-04-07 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6311012A (ja) * | 1986-06-28 | 1988-01-18 | 未来工業株式会社 | 管連結装置 |
| JP2009129780A (ja) * | 2007-11-26 | 2009-06-11 | Autonetworks Technologies Ltd | シールド導電体 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH031884B2 (ja) | 1991-01-11 |
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