JPS5976176A - 高圧発生装置 - Google Patents
高圧発生装置Info
- Publication number
- JPS5976176A JPS5976176A JP18715282A JP18715282A JPS5976176A JP S5976176 A JPS5976176 A JP S5976176A JP 18715282 A JP18715282 A JP 18715282A JP 18715282 A JP18715282 A JP 18715282A JP S5976176 A JPS5976176 A JP S5976176A
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- Japan
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- voltage
- coil
- high voltage
- circuit
- capacitor
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-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02M—APPARATUS FOR CONVERSION BETWEEN AC AND AC, BETWEEN AC AND DC, OR BETWEEN DC AND DC, AND FOR USE WITH MAINS OR SIMILAR POWER SUPPLY SYSTEMS; CONVERSION OF DC OR AC INPUT POWER INTO SURGE OUTPUT POWER; CONTROL OR REGULATION THEREOF
- H02M7/00—Conversion of AC power input into DC power output; Conversion of DC power input into AC power output
- H02M7/02—Conversion of AC power input into DC power output without possibility of reversal
- H02M7/04—Conversion of AC power input into DC power output without possibility of reversal by static converters
- H02M7/06—Conversion of AC power input into DC power output without possibility of reversal by static converters using discharge tubes without control electrode or semiconductor devices without control electrode
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Rectifiers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はテレビジョン受像機のような陰極線管装置に使
用される高圧発生装置に関する。
用される高圧発生装置に関する。
例えばカラーテレビジョン受像機において、フライバッ
クトランスのパルス波を整流してカラー受像管のアノー
ドに対する高圧出力を得る場合には、通常、多倍電圧整
流回路を高圧発生装置に採用している。第1図は標準の
6倍電圧整流回路10を採用した従来のこの種高圧発生
装置を示し、図において11はフライバックトランスの
高圧フィル(2次コイル)を示す。高圧コイル11の一
端は接地され、他端とカラー受像管(図示せず)のアノ
ードとの間に6倍電圧整流回路10が接続されている。
クトランスのパルス波を整流してカラー受像管のアノー
ドに対する高圧出力を得る場合には、通常、多倍電圧整
流回路を高圧発生装置に採用している。第1図は標準の
6倍電圧整流回路10を採用した従来のこの種高圧発生
装置を示し、図において11はフライバックトランスの
高圧フィル(2次コイル)を示す。高圧コイル11の一
端は接地され、他端とカラー受像管(図示せず)のアノ
ードとの間に6倍電圧整流回路10が接続されている。
この3倍電圧整流回路10は直列に接続された第1、第
2および第6のダイオード】)8.1〕、およびり、と
、第1と第2のダイオードi)Iとり、の接続中点と接
地間に接続された第1のコンデンサ(,と、第1および
?l’!2のダイオード1〕。
2および第6のダイオード】)8.1〕、およびり、と
、第1と第2のダイオードi)Iとり、の接続中点と接
地間に接続された第1のコンデンサ(,と、第1および
?l’!2のダイオード1〕。
およびI)、の直列回路に並列に接続された第2のコン
デンサC1とから構成されている。今、第1図の回路構
成において、高圧フィル11に第2図に示すパルス市川
が発生したとすると、カラー受像管のアノードに供給さ
れる直流高圧出力EHvは2e++etとなる。なお、
図において破線で示すコンデンサC(IRTはカラー受
像管の容量である。
デンサC1とから構成されている。今、第1図の回路構
成において、高圧フィル11に第2図に示すパルス市川
が発生したとすると、カラー受像管のアノードに供給さ
れる直流高圧出力EHvは2e++etとなる。なお、
図において破線で示すコンデンサC(IRTはカラー受
像管の容量である。
従って、第1図の各回路素子の両端にかかる電圧は、第
1のダイオードD、がel、第2のダイオードDI が
eい第3のダイオード1)s がe I 、第1のコン
デンサ(′、、がelb 第2のコンデンサCIがe
、+e叩となる〇 このような6倍電圧整流回路を採用した高圧発生装置に
おいては、受像管のアノードに供給する直流高電圧ID
nv をさらに高くするためにはフライバックトラン
スの高圧コイル11の巻数ヲ多くするか、あるいは4倍
圧、5倍圧等の整流回路を使用する必要がある。しかし
高圧フィル11の巻数を多くすると高次同調が困難とな
り、またリンギングが悪くなる欠点があり、−・方4倍
■、5倍圧等の整流回路を使用したのではダイオードお
よびコンデンサの使用個数がそれだけ多くなるから、製
造コストが高くなる欠点がある。
1のダイオードD、がel、第2のダイオードDI が
eい第3のダイオード1)s がe I 、第1のコン
デンサ(′、、がelb 第2のコンデンサCIがe
、+e叩となる〇 このような6倍電圧整流回路を採用した高圧発生装置に
おいては、受像管のアノードに供給する直流高電圧ID
nv をさらに高くするためにはフライバックトラン
スの高圧コイル11の巻数ヲ多くするか、あるいは4倍
圧、5倍圧等の整流回路を使用する必要がある。しかし
高圧フィル11の巻数を多くすると高次同調が困難とな
り、またリンギングが悪くなる欠点があり、−・方4倍
■、5倍圧等の整流回路を使用したのではダイオードお
よびコンデンサの使用個数がそれだけ多くなるから、製
造コストが高くなる欠点がある。
本発明は」二記点に鑑みなされたもので、同じ巻数の高
圧フィルで従来の1.5ないし2倍の直流高圧出力を得
ることができる非常に効率の良い高圧発生装置を提供す
ることをその目的とオるものである。逆にいえば、高L
[:、フィルの巻数を少なくして従来と同程度の直流高
圧出力を得ることができる非常に効率の良い高圧発生装
置を提供するものである。
圧フィルで従来の1.5ないし2倍の直流高圧出力を得
ることができる非常に効率の良い高圧発生装置を提供す
ることをその目的とオるものである。逆にいえば、高L
[:、フィルの巻数を少なくして従来と同程度の直流高
圧出力を得ることができる非常に効率の良い高圧発生装
置を提供するものである。
以下、本発明の好ましい実施例について図面を参照して
詳細に説明する。
詳細に説明する。
第3図は本発明の一実施例を示す回路図で、図においで
10は6倍電圧整流回路を示し、フライバックトランス
の第1の高圧コイル]・1 と受像管のアノードとの間
に接続されている。本実施例においては、第2の高圧−
1イルJHを設け、この第2の高圧コイルI11 を6
倍電圧整流回路1oの第1および第2のダイメート1)
1 およびり、の接続中点と第1のコンデンサ(:1
の接地されない側の端子との間に接続したものである。
10は6倍電圧整流回路を示し、フライバックトランス
の第1の高圧コイル]・1 と受像管のアノードとの間
に接続されている。本実施例においては、第2の高圧−
1イルJHを設け、この第2の高圧コイルI11 を6
倍電圧整流回路1oの第1および第2のダイメート1)
1 およびり、の接続中点と第1のコンデンサ(:1
の接地されない側の端子との間に接続したものである。
第3図の構成において、々\1および第2の高圧コイル
し、およびり、の巻数を同じとし、第2図に示す出力電
圧が各フィルに発生するものとすると、まず、第4図に
示すように、最初の正パルスで第1のダイオードI)、
が導通、第2および第3のダイメート丁)、および1〕
、は非導1i7Bとなるから図示のように電流i、が流
れ、第1のコンデンサC1に2e+ の電圧が充電する
。次の負パルスでり、が導通し、1)1 およびDl
が非導通となるがら、第5図に示すように電流I、が
流れ、第1のコンデンサ自に充電された電圧2e+
と高圧コイルIII およびり、の負パルス分2et
との和である2(’、l+2e、!の電圧が第2の
コンデンサC。
し、およびり、の巻数を同じとし、第2図に示す出力電
圧が各フィルに発生するものとすると、まず、第4図に
示すように、最初の正パルスで第1のダイオードI)、
が導通、第2および第3のダイメート丁)、および1〕
、は非導1i7Bとなるから図示のように電流i、が流
れ、第1のコンデンサC1に2e+ の電圧が充電する
。次の負パルスでり、が導通し、1)1 およびDl
が非導通となるがら、第5図に示すように電流I、が
流れ、第1のコンデンサ自に充電された電圧2e+
と高圧コイルIII およびり、の負パルス分2et
との和である2(’、l+2e、!の電圧が第2の
コンデンサC。
ニ充電する。次にII−パルスでIJs が導通シ、1
)IおよびIJ、が非導通となるから、第6図に示すよ
うに電流1.が流れ、第2のコンデンサC2に充電され
た電圧2 e、 + 2e鵞 に第1の高圧コイルL
、の正パルス分eI が加わった電圧、すなわち3e
l+222が受像管容量CORTに充電される。
)IおよびIJ、が非導通となるから、第6図に示すよ
うに電流1.が流れ、第2のコンデンサC2に充電され
た電圧2 e、 + 2e鵞 に第1の高圧コイルL
、の正パルス分eI が加わった電圧、すなわち3e
l+222が受像管容量CORTに充電される。
すなわち、3c++2etの直流高圧出力1fluv
が受像管のアノードに供給されることになる。従って
、この実施例では第1図に示す従来の高圧発生装置で得
られる高圧出力の15倍の高圧出力が同じ6倍電圧整流
回路を使用して得られることが分る。一方、各回路素子
の両端電圧はCI が26 l %C7が2e+ +2
et 、1)+が7e、、’T、)、が2et、I)s
がel となる。
が受像管のアノードに供給されることになる。従って
、この実施例では第1図に示す従来の高圧発生装置で得
られる高圧出力の15倍の高圧出力が同じ6倍電圧整流
回路を使用して得られることが分る。一方、各回路素子
の両端電圧はCI が26 l %C7が2e+ +2
et 、1)+が7e、、’T、)、が2et、I)s
がel となる。
本実施例では、上記したように、従来の高圧コイル11
と同じ巻数の第1の高圧コイノ叫、1 の他に同じ巻数
の第2の高圧コイルL! を用意してこれを従来と同じ
回路構成の3倍電圧整流回路中に挿入するだけで、従来
の15倍の直流高圧出力を得ただけでなく、第1」5よ
び第2の高圧コイル1」1およびり、が第1および第2
のダイメートI)、および■)、によって交流的に遮断
されているので、アースに対する分布容量が小さくなり
、高次高調波の重畳が容易になるという利点もある。
と同じ巻数の第1の高圧コイノ叫、1 の他に同じ巻数
の第2の高圧コイルL! を用意してこれを従来と同じ
回路構成の3倍電圧整流回路中に挿入するだけで、従来
の15倍の直流高圧出力を得ただけでなく、第1」5よ
び第2の高圧コイル1」1およびり、が第1および第2
のダイメートI)、および■)、によって交流的に遮断
されているので、アースに対する分布容量が小さくなり
、高次高調波の重畳が容易になるという利点もある。
第7図、第8図および@10図はそれぞれ本発r5至
明の第2参番#第4の実施例を示し、第7図は第2の高
圧コイルL、を第2のコンデンサC2と直列に挿入した
場合、第8図は同じ巻数の第3の高圧フィルL、を設け
、第2の高圧コイルIJ! を第3図と同様に第1の
コンデンサCI と直列に挿入し、第6の高圧フィル
Ll を第7図と同様に第2のコンデン″IJC2と直
列に挿入した場合、第10図はダイオード1)1 と
1)10間に第2の高圧コイルL2 を接続したもので
ある。(:れら実施例の動 作は第6図の実施例に
類似しているのでその説明を省略するが、第7図のWT
合には第3図と同じ6e++2et の直流高圧出力
が、また第8図の場合には従来の2倍の4 e+ +3
e、の直流高圧出力が、第10図の場合には3e++
etの直流病1(−[出力がそれぞれ得られる。
圧コイルL、を第2のコンデンサC2と直列に挿入した
場合、第8図は同じ巻数の第3の高圧フィルL、を設け
、第2の高圧コイルIJ! を第3図と同様に第1の
コンデンサCI と直列に挿入し、第6の高圧フィル
Ll を第7図と同様に第2のコンデン″IJC2と直
列に挿入した場合、第10図はダイオード1)1 と
1)10間に第2の高圧コイルL2 を接続したもので
ある。(:れら実施例の動 作は第6図の実施例に
類似しているのでその説明を省略するが、第7図のWT
合には第3図と同じ6e++2et の直流高圧出力
が、また第8図の場合には従来の2倍の4 e+ +3
e、の直流高圧出力が、第10図の場合には3e++
etの直流病1(−[出力がそれぞれ得られる。
上記各実施例によって得られる直流高圧出力Eov
と各回路素子の両端電圧を第1表に示す。
と各回路素子の両端電圧を第1表に示す。
第1表
上表より、第7図に示す第2の実施例は第3および第8
図の第1および第6の実施例の場合と比較してコンデン
サCI 、C,の耐圧が低くてよいことが分る。しかし
、上記したように、第1の実施例は高次高調波の重畳が
容易になる利点があるので・大つの実施例のうちでは一
番実用的であるといえる。
図の第1および第6の実施例の場合と比較してコンデン
サCI 、C,の耐圧が低くてよいことが分る。しかし
、上記したように、第1の実施例は高次高調波の重畳が
容易になる利点があるので・大つの実施例のうちでは一
番実用的であるといえる。
上述したように、本発明によれば、通常の6倍電圧整流
回路と同数のダイオードおよびコンデンサの使用により
従来の1.5倍ないし2倍の直流高圧出力が発生でき、
非常に効率が良い。
回路と同数のダイオードおよびコンデンサの使用により
従来の1.5倍ないし2倍の直流高圧出力が発生でき、
非常に効率が良い。
* タ、jfh 常のマルチジングラ−回路(高圧フィ
ルを複数個に分割し、それぞれダイオードを介して直列
に接続した回路)に比べても同一巻数でより高い直流電
圧を発生することができる(高圧コイ# tt 2 分
割したマルチジングラ−回路で発生サレる的流高圧EH
Vは2e+ である)。従って、同一高圧を発生ずる場
合には、本発明では高圧コイルの巻数を減少させること
ができ、高次高調波同調、リンギング等の面で有利とな
る。
ルを複数個に分割し、それぞれダイオードを介して直列
に接続した回路)に比べても同一巻数でより高い直流電
圧を発生することができる(高圧コイ# tt 2 分
割したマルチジングラ−回路で発生サレる的流高圧EH
Vは2e+ である)。従って、同一高圧を発生ずる場
合には、本発明では高圧コイルの巻数を減少させること
ができ、高次高調波同調、リンギング等の面で有利とな
る。
また、第7図に示す第2の実1ffii例の場合には、
コンデン−vC,、C,の耐圧が通常の6倍電圧整流回
路とほぼ同じであるから、直流病1:E出力を従来と同
じにした場合には、これらコンデンサ(−1、C1の耐
圧は低いものでよく、経済的である。
コンデン−vC,、C,の耐圧が通常の6倍電圧整流回
路とほぼ同じであるから、直流病1:E出力を従来と同
じにした場合には、これらコンデンサ(−1、C1の耐
圧は低いものでよく、経済的である。
なお、各実施例の構造としては、ダイメートおよびコン
デンサをコイルに一体化する方が有利であり、またコイ
ルの巻線方法は電圧分布、耐圧等からセクションタイプ
(分割巻き方式)が望ましい。
デンサをコイルに一体化する方が有利であり、またコイ
ルの巻線方法は電圧分布、耐圧等からセクションタイプ
(分割巻き方式)が望ましい。
トル記実施例では各高圧コイルの巻数を同数としたが、
巻数は適宜変更できるものであり、従って弁生電圧に差
があってもよい。また、フライバックトランスの1吹コ
イル(低Hユコイル)との磁気結合も任意でよい。また
、コンデンサC,、C。
巻数は適宜変更できるものであり、従って弁生電圧に差
があってもよい。また、フライバックトランスの1吹コ
イル(低Hユコイル)との磁気結合も任意でよい。また
、コンデンサC,、C。
の接続は高1−Eコイ/L7 Il、 、L、のどちら
側に配置されても(すなわち、第6図および第8図にお
いてTJI を(コ、の接地側端子と接地間に接続する
、あ4)いは第7図および第8図においてり、およびり
。
側に配置されても(すなわち、第6図および第8図にお
いてTJI を(コ、の接地側端子と接地間に接続する
、あ4)いは第7図および第8図においてり、およびり
。
をり、と1)1 の接続中点側に挿入する)よい。ま
た、第9図に示すように01 とり、の直列回路を接
地しないで1)! とり、の直列回路と並列に接続する
等の変更、変形は任意である。
た、第9図に示すように01 とり、の直列回路を接
地しないで1)! とり、の直列回路と並列に接続する
等の変更、変形は任意である。
第1図は従来の高圧光ヰ装置の一例を示す回路図、第2
図は高圧発生装置の高圧コイルに誘起される高調波電圧
の波形図、第6図は本発明による高圧発生装置の一実施
例を示す回路図、第4図な他の実施例をそれぞれ示す回
路図、第9図は第3図の実施例の変形例を示す回路図で
ある。 図中の10は倍電圧整流回路、IJI、■・2、L3は
高圧コイル、■)い])7.1)3は整流用ダイオード
・(シいC3はコンデンサである。 特許用j;t1’1人 電気音響杵式、会社第11図 第2図 第3図 2 第4図 2 第5図 第6図 第7図 第9図
図は高圧発生装置の高圧コイルに誘起される高調波電圧
の波形図、第6図は本発明による高圧発生装置の一実施
例を示す回路図、第4図な他の実施例をそれぞれ示す回
路図、第9図は第3図の実施例の変形例を示す回路図で
ある。 図中の10は倍電圧整流回路、IJI、■・2、L3は
高圧コイル、■)い])7.1)3は整流用ダイオード
・(シいC3はコンデンサである。 特許用j;t1’1人 電気音響杵式、会社第11図 第2図 第3図 2 第4図 2 第5図 第6図 第7図 第9図
Claims (1)
- 高圧発生トランスの高圧巻線を複数個の高圧フィルに分
割して構成すると共に、前記第1の高圧コイルに多倍圧
整流回路を接続すると共に前記仙5の高圧コイルを前記
整流回路の充電経路に接続することを特徴とする高圧発
生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18715282A JPS5976176A (ja) | 1982-10-25 | 1982-10-25 | 高圧発生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18715282A JPS5976176A (ja) | 1982-10-25 | 1982-10-25 | 高圧発生装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5976176A true JPS5976176A (ja) | 1984-05-01 |
Family
ID=16201028
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18715282A Pending JPS5976176A (ja) | 1982-10-25 | 1982-10-25 | 高圧発生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5976176A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5216632A (en) * | 1975-07-30 | 1977-02-08 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | High voltage generation apparatus |
| JPS5652496B2 (ja) * | 1978-11-29 | 1981-12-12 |
-
1982
- 1982-10-25 JP JP18715282A patent/JPS5976176A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5216632A (en) * | 1975-07-30 | 1977-02-08 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | High voltage generation apparatus |
| JPS5652496B2 (ja) * | 1978-11-29 | 1981-12-12 |
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