JPS5977159A - 連続可変変速機用の制御装置 - Google Patents
連続可変変速機用の制御装置Info
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- JPS5977159A JPS5977159A JP17616683A JP17616683A JPS5977159A JP S5977159 A JPS5977159 A JP S5977159A JP 17616683 A JP17616683 A JP 17616683A JP 17616683 A JP17616683 A JP 17616683A JP S5977159 A JPS5977159 A JP S5977159A
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- Japan
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- fluid
- line
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- pulley
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- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16H—GEARING
- F16H61/00—Control functions within control units of change-speed- or reversing-gearings for conveying rotary motion ; Control of exclusively fluid gearing, friction gearing, gearings with endless flexible members or other particular types of gearing
- F16H61/66—Control functions within control units of change-speed- or reversing-gearings for conveying rotary motion ; Control of exclusively fluid gearing, friction gearing, gearings with endless flexible members or other particular types of gearing specially adapted for continuously variable gearings
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- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
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- F16H61/662—Control functions within control units of change-speed- or reversing-gearings for conveying rotary motion ; Control of exclusively fluid gearing, friction gearing, gearings with endless flexible members or other particular types of gearing specially adapted for continuously variable gearings with endless flexible members
- F16H61/66254—Control functions within control units of change-speed- or reversing-gearings for conveying rotary motion ; Control of exclusively fluid gearing, friction gearing, gearings with endless flexible members or other particular types of gearing specially adapted for continuously variable gearings with endless flexible members controlling of shifting being influenced by a signal derived from the engine and the main coupling
- F16H61/66259—Control functions within control units of change-speed- or reversing-gearings for conveying rotary motion ; Control of exclusively fluid gearing, friction gearing, gearings with endless flexible members or other particular types of gearing specially adapted for continuously variable gearings with endless flexible members controlling of shifting being influenced by a signal derived from the engine and the main coupling using electrical or electronical sensing or control means
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16H—GEARING
- F16H61/00—Control functions within control units of change-speed- or reversing-gearings for conveying rotary motion ; Control of exclusively fluid gearing, friction gearing, gearings with endless flexible members or other particular types of gearing
- F16H61/66—Control functions within control units of change-speed- or reversing-gearings for conveying rotary motion ; Control of exclusively fluid gearing, friction gearing, gearings with endless flexible members or other particular types of gearing specially adapted for continuously variable gearings
- F16H2061/6604—Special control features generally applicable to continuously variable gearings
- F16H2061/6618—Protecting CVTs against overload by limiting clutch capacity, e.g. torque fuse
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Control Of Transmission Device (AREA)
- Transmissions By Endless Flexible Members (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は連続可変変速機用の制御装置に関する。
(ロ)従来技術
種々の形式の可変直径プーリ変速機が開発され。
使用されて来た。一般に、このような変速機は。
各プーリが軸方向に固定のベルト車と前記ベルト車に関
して軸方向に可動な他のベルト車と7有する二?の調整
可能プーリの形式である。金属又は弾性材の可撓性ベル
トがブーIJ Y相互に連結するために使用されている
。プーリのベルト車の内面は傾斜され、その結果軸方向
可動のベルト車が動かさJ’するとベルト車の距離がか
っこれによって有効プーリ直径が調節されろ。可動ベル
ト車は有効プーリ直径χ増加するように流体を受けろた
めの流体収容室を有し、その室から流体が排出されたと
きプーリ直径は減少される。通常一つのプーリの有効直
径は他のプーリの有効直径が一方向に変えられるとき反
対方向に調整され、それによって人力プーリに接続され
た入力軸と出力プーリに接続された出力プーリとの出力
軸との間の駆動比を変える。
して軸方向に可動な他のベルト車と7有する二?の調整
可能プーリの形式である。金属又は弾性材の可撓性ベル
トがブーIJ Y相互に連結するために使用されている
。プーリのベルト車の内面は傾斜され、その結果軸方向
可動のベルト車が動かさJ’するとベルト車の距離がか
っこれによって有効プーリ直径が調節されろ。可動ベル
ト車は有効プーリ直径χ増加するように流体を受けろた
めの流体収容室を有し、その室から流体が排出されたと
きプーリ直径は減少される。通常一つのプーリの有効直
径は他のプーリの有効直径が一方向に変えられるとき反
対方向に調整され、それによって人力プーリに接続され
た入力軸と出力プーリに接続された出力プーリとの出力
軸との間の駆動比を変える。
各調整可能プーリの流体保持室内へ流体7通すために使
用される液圧制御装置に対して(1々の改善が徐々に行
なわれた。このような液圧制御装置の一つの例は米国特
許第3,115.OIi9号に示されている。この特許
は第2のプーリの可変ベルト車を制御してベルトの張力
調節するために二つの弁をかつ第1のベルト車の室内へ
の或はそこからの流体を調節して変速比を調節するため
に一つの弁ン使用1−でいろ。別の特許第4,152,
9 、!17号はベルトの張力を制?fLIf金ための
一つの弁乞示している。これらの例において、第2の室
ン加圧することによってベルトの張力を保つように加え
られろ流体のライン圧は比較的高い。このようにして。
用される液圧制御装置に対して(1々の改善が徐々に行
なわれた。このような液圧制御装置の一つの例は米国特
許第3,115.OIi9号に示されている。この特許
は第2のプーリの可変ベルト車を制御してベルトの張力
調節するために二つの弁をかつ第1のベルト車の室内へ
の或はそこからの流体を調節して変速比を調節するため
に一つの弁ン使用1−でいろ。別の特許第4,152,
9 、!17号はベルトの張力を制?fLIf金ための
一つの弁乞示している。これらの例において、第2の室
ン加圧することによってベルトの張力を保つように加え
られろ流体のライン圧は比較的高い。このようにして。
特許出願第257.055号「連続可変変速機用の制御
装置」が1981年4月24日に出願され、この発明の
譲受人に譲渡された。この出願は第2のベルト車室に供
給される主ライン流体圧乞要求’5nろトルクの関数と
して減じる改良された制御装置を示している。
装置」が1981年4月24日に出願され、この発明の
譲受人に譲渡された。この出願は第2のベルト車室に供
給される主ライン流体圧乞要求’5nろトルクの関数と
して減じる改良された制御装置を示している。
技術に示された種々の制御装置をもってしても。
第2のベルト車の室に加えられるライン圧力を低いが安
全な動作圧力に下げるかつ液圧制御装置の他の部分に対
して低い制(財)圧力を使用する経済的な、効率のよい
制御装置に対才ろ要求が残っている。
全な動作圧力に下げるかつ液圧制御装置の他の部分に対
して低い制(財)圧力を使用する経済的な、効率のよい
制御装置に対才ろ要求が残っている。
(・4 発明の目的
本発明の目的は液圧制御装置の制(財)ラインに低圧乞
使用している改良された制御装置を提供することにある
。
使用している改良された制御装置を提供することにある
。
(臼 発明の構成
本発明にしたがってつ(られた制御装置は、第1および
第2のプーリとそれらのプーリZ相互に連結しているベ
ルトとZ有fる連続可変変速機(’CVT)と共に使用
するのに特に有益である。第1のプーリの室は流体7入
れ或は排して有効プーリ直径を変えかつこのようにして
変速比を相応的に変える。同様に流体を入れ或は排出し
て変速機が動作されているときベルトの張力7保つため
の室が第2のプーリに設けられている。主流体ラインは
圧力流体7第2のプーリの室に流てように接続されてい
る。
第2のプーリとそれらのプーリZ相互に連結しているベ
ルトとZ有fる連続可変変速機(’CVT)と共に使用
するのに特に有益である。第1のプーリの室は流体7入
れ或は排して有効プーリ直径を変えかつこのようにして
変速比を相応的に変える。同様に流体を入れ或は排出し
て変速機が動作されているときベルトの張力7保つため
の室が第2のプーリに設けられている。主流体ラインは
圧力流体7第2のプーリの室に流てように接続されてい
る。
特に本発明によれば主ラインに圧力流体乞供給するため
に可変吐出すなわち可変容積ポンプが接続さi”してい
ろ。制御圧カラインが設けられかつ調整弁が主ラインと
この制御圧カラインとの間に接続されている。調整弁は
制御圧カラインにほぼ一定の圧カフ確立する。ポンプ吐
出制御弁が主ライン内の圧力を調節−fろために1h1
]御圧カラインと可変吐出ポンプとの間に接続さオtて
いる。
に可変吐出すなわち可変容積ポンプが接続さi”してい
ろ。制御圧カラインが設けられかつ調整弁が主ラインと
この制御圧カラインとの間に接続されている。調整弁は
制御圧カラインにほぼ一定の圧カフ確立する。ポンプ吐
出制御弁が主ライン内の圧力を調節−fろために1h1
]御圧カラインと可変吐出ポンプとの間に接続さオtて
いる。
(ホ)実施例
以下図面乞参照して本発明の実施例について説明する。
第1図はエンジン20から軸21.フライホイールおよ
びダンパ組立体22および変速機人力軸26を越えて連
続可変変速機25の第1のプーリ24への自動車のレー
アウドにおける動力の流れZ示している。人力プーリす
なわち第1のプーリ24は、油を入れ或は排出しかつこ
のようにして可変ベルト車27の位置を調節するように
配置された第1のベルト車のサーボ室28と共に固定ベ
ルト車26と可動ベルト車27と′?:有している。
びダンパ組立体22および変速機人力軸26を越えて連
続可変変速機25の第1のプーリ24への自動車のレー
アウドにおける動力の流れZ示している。人力プーリす
なわち第1のプーリ24は、油を入れ或は排出しかつこ
のようにして可変ベルト車27の位置を調節するように
配置された第1のベルト車のサーボ室28と共に固定ベ
ルト車26と可動ベルト車27と′?:有している。
第2のプーリすなわち出力プーリろOは流体を入れ或は
排出してプーリ60の有効直径7変えるように配置され
た第2のベルト車のサーボ室ろ6と共に軸方向固定のベ
ルト車31と軸方向可動ベルト車62とを有している。
排出してプーリ60の有効直径7変えるように配置され
た第2のベルト車のサーボ室ろ6と共に軸方向固定のベ
ルト車31と軸方向可動ベルト車62とを有している。
金属又は適当な弾性材料の、ベルト29がブー1121
iとろOと乞相互に連結している。第2のプーリ30の
出力は軸ろ6に供給され、その軸クラッチろ4の一方の
側に接続され、そのクラッチの他方はスリーブすなわち
たわみ軸65に接続されている。この軸からの駆動は鉛
線3乙によって示されろ歯車組(図示せず)を介(2て
前進−後進歩車選択組立体67に伝達されろ。駆動はこ
の選択組立体から歯車減速ステージ38を介して差動組
立体、!10に通され、その差動組立体は本発明の制御
装置が取り伺けられた乗物の車輪(図示せず)に軸A1
.A2’li介して出力駆動7通す。エンジン20から
軸/11.A2までのこの駆動列すなわちドライブトレ
インは、圧力油が始動クラッチのサーボ室Aろ内に通さ
れたとき。
iとろOと乞相互に連結している。第2のプーリ30の
出力は軸ろ6に供給され、その軸クラッチろ4の一方の
側に接続され、そのクラッチの他方はスリーブすなわち
たわみ軸65に接続されている。この軸からの駆動は鉛
線3乙によって示されろ歯車組(図示せず)を介(2て
前進−後進歩車選択組立体67に伝達されろ。駆動はこ
の選択組立体から歯車減速ステージ38を介して差動組
立体、!10に通され、その差動組立体は本発明の制御
装置が取り伺けられた乗物の車輪(図示せず)に軸A1
.A2’li介して出力駆動7通す。エンジン20から
軸/11.A2までのこの駆動列すなわちドライブトレ
インは、圧力油が始動クラッチのサーボ室Aろ内に通さ
れたとき。
完成する。
エンジンの動作状態は、ケーブルA5内の電導体によっ
てステージ/16に表示され、そのステージA6は、ラ
イン47の「所望のエンジン速度」信号およびラインl
L8の「エンジントルク」信号7含むエンジン出力信号
を与えろための周知の信号処理要素を備えている。トル
ク信号は米国特許4.100.794号に記載さ才tて
いるような適当なトルクセンサの出力から出される。代
りに、トルクはエンジンマニホルド圧力のような他のパ
ラメータから推定できろ。所望のエンジン速度信号は、
トルク信号を電子制御装置50に加えろ1こめの所望の
i、+4i信号ケ開発するために、電気メモリ(又はマ
ツプ(Inap))に貯えられた一組の理想の状態に対
してエンジンの即時の動作状態乞比較fろことによって
、生起される。この電子制御装置は変速機の動作を調節
l−かつエンジンの動作ン制御するために液圧制御装置
51と共同して動作する。
てステージ/16に表示され、そのステージA6は、ラ
イン47の「所望のエンジン速度」信号およびラインl
L8の「エンジントルク」信号7含むエンジン出力信号
を与えろための周知の信号処理要素を備えている。トル
ク信号は米国特許4.100.794号に記載さ才tて
いるような適当なトルクセンサの出力から出される。代
りに、トルクはエンジンマニホルド圧力のような他のパ
ラメータから推定できろ。所望のエンジン速度信号は、
トルク信号を電子制御装置50に加えろ1こめの所望の
i、+4i信号ケ開発するために、電気メモリ(又はマ
ツプ(Inap))に貯えられた一組の理想の状態に対
してエンジンの即時の動作状態乞比較fろことによって
、生起される。この電子制御装置は変速機の動作を調節
l−かつエンジンの動作ン制御するために液圧制御装置
51と共同して動作する。
液圧制御装置51に取り1月けられた手動歯車選択1ツ
バ−52は装置51内のある要素を動作させかつレバー
52の位置ケ示す信号をライン56を越えて電子制御装
置50に送るように動作する。
バ−52は装置51内のある要素を動作させかつレバー
52の位置ケ示す信号をライン56を越えて電子制御装
置50に送るように動作する。
好ましくは、ライン53上の信号は電子的であるか、も
し窒むならば機械的或は流体圧でもよい。
し窒むならば機械的或は流体圧でもよい。
液圧制御装置51の主流体ラインのライン圧力を示す他
の信号は電子制御装[50にライン5Aを介して供給さ
れる。電子制御装置への他の人力信号は導体55および
56を介して供給されろ。通常の位置検出器57が、エ
ンジン速度と共に変化する信号乞ライン55上に与える
ために、エンジン出力軸51に隣接して配置されている
。フライホイールおよびダンパ組立体を介して人力プー
リ24への−・体の接続により、ライン55上の信号は
変速機入力信号として考えられろ。クラッチ34が係合
されたとき変速機出力軸3乙の信号を示している出力速
度信号乞ライン56上に与えるために、クラッチ出力軸
65に隣接して他の検出器5Bが設けられている。もち
ろん検出器58は出力速度信号を与えろためにスリーブ
軸35と駆動軸AI。
の信号は電子制御装[50にライン5Aを介して供給さ
れる。電子制御装置への他の人力信号は導体55および
56を介して供給されろ。通常の位置検出器57が、エ
ンジン速度と共に変化する信号乞ライン55上に与える
ために、エンジン出力軸51に隣接して配置されている
。フライホイールおよびダンパ組立体を介して人力プー
リ24への−・体の接続により、ライン55上の信号は
変速機入力信号として考えられろ。クラッチ34が係合
されたとき変速機出力軸3乙の信号を示している出力速
度信号乞ライン56上に与えるために、クラッチ出力軸
65に隣接して他の検出器5Bが設けられている。もち
ろん検出器58は出力速度信号を与えろためにスリーブ
軸35と駆動軸AI。
乙2との間のどこにでも配置できる。これらのいくつか
の人力信号に作用した後電子制御装置50は一対の出力
制御信号乞液圧制御装#51に作用させるためにその信
号ケライン61.62に供給てろ。ライン61上の信号
は液圧制御装置の可変吐出ポンプすなわち可変容積ポン
プの動作を調節し。
の人力信号に作用した後電子制御装置50は一対の出力
制御信号乞液圧制御装#51に作用させるためにその信
号ケライン61.62に供給てろ。ライン61上の信号
は液圧制御装置の可変吐出ポンプすなわち可変容積ポン
プの動作を調節し。
ライン54を介して監視されるライン圧力を発生させる
ための「ポンプ制御信号」である。ライン62上の他の
出力信号は連続可変変速機(CVT)25の所望の比率
を確立するために使用されろ「比率制御」信号である。
ための「ポンプ制御信号」である。ライン62上の他の
出力信号は連続可変変速機(CVT)25の所望の比率
を確立するために使用されろ「比率制御」信号である。
ライン圧力の流体が液圧制御装置51によって生起され
ると、この流体はベルト29に適切な張力を与えろため
に第2のベルト車のサーボ室66に導管すなわち主ライ
ン66ケ介して通されろ。液圧制御装置は連続可変変速
機25の比率変更乞制御し或は一定の比率乞保持するた
めに第1のベルト車のサーボ室28にライン64ン介し
て適当な流体を供給する。加えて、導管65を介しての
第6の流体信号は始動クラッチを作用させかつ前述のよ
うにドライブトレインを介しての動力の伝達乞行なうた
めに、そのクラッチのサーボ室lL3に与えられる。
ると、この流体はベルト29に適切な張力を与えろため
に第2のベルト車のサーボ室66に導管すなわち主ライ
ン66ケ介して通されろ。液圧制御装置は連続可変変速
機25の比率変更乞制御し或は一定の比率乞保持するた
めに第1のベルト車のサーボ室28にライン64ン介し
て適当な流体を供給する。加えて、導管65を介しての
第6の流体信号は始動クラッチを作用させかつ前述のよ
うにドライブトレインを介しての動力の伝達乞行なうた
めに、そのクラッチのサーボ室lL3に与えられる。
第2図において液圧制御装置51の種々の要素および補
助装置が示されている。示されているように、電子制御
装置からライン61を介して受けられろポンプ吐出制御
信号はポンプ吐出制御組立体70に加えられる。この制
御組立体からの出力は、・可変吐出ポンプ72の出カフ
制御しこのようにして主ライン66内の流れを調節する
ために導管71を介して通されろ調節信号である。あら
ゆる種類の可変吐出ポンプ乞使用でき、一つの例として
は米国特許第2,700,3 、i 1号明細書に記載
されたポンプがある。その特許のポンプにおいて、制菌
信号はエンジン取入れマニホルドからパイプを介して引
き出されるが、基本的なポンプの動作はこの出願のライ
ン71上の調節信号の機能と全く同じである。
助装置が示されている。示されているように、電子制御
装置からライン61を介して受けられろポンプ吐出制御
信号はポンプ吐出制御組立体70に加えられる。この制
御組立体からの出力は、・可変吐出ポンプ72の出カフ
制御しこのようにして主ライン66内の流れを調節する
ために導管71を介して通されろ調節信号である。あら
ゆる種類の可変吐出ポンプ乞使用でき、一つの例として
は米国特許第2,700,3 、i 1号明細書に記載
されたポンプがある。その特許のポンプにおいて、制菌
信号はエンジン取入れマニホルドからパイプを介して引
き出されるが、基本的なポンプの動作はこの出願のライ
ン71上の調節信号の機能と全く同じである。
したがってライン圧力下の流体は主ライン66ン介して
圧力逃し弁および変換器組立体76、うイン圧力調整弁
75.制御圧力調整弁75.比率制?a11組立体76
、第2のベルト車のサーボ室66および冷却締切弁77
に供給されろ。制御圧力調整弁75はほぼ一定の制御ラ
イン80内の調節された圧カフ与えるように動作する普
通のユニットである。制(財)ライン80内のこの低圧
はポンプ72の全範囲にわたって事実上一定であり、か
つ既に説明したようにより経済的なソレノイド弁の使用
乞可能にしている。ライン80内の低い圧力流体はライ
ン81を介してポンプ吐出制御組立体70にかつライン
82を介して比率制御組立体76に加えられろ。弁組立
体76は電気制御装置からライン62乞介して比藁制(
財)信号χ受けかつ組立体76からの出力信号は連続可
変変速機の比至欠調節′fるために第1のベルト車のサ
ーボ室2BIfc通さiするライン64内の制御jされ
た圧力である。ライン64内の圧力はライン86乞介し
て冷却締切弁77に加えられる。
圧力逃し弁および変換器組立体76、うイン圧力調整弁
75.制御圧力調整弁75.比率制?a11組立体76
、第2のベルト車のサーボ室66および冷却締切弁77
に供給されろ。制御圧力調整弁75はほぼ一定の制御ラ
イン80内の調節された圧カフ与えるように動作する普
通のユニットである。制(財)ライン80内のこの低圧
はポンプ72の全範囲にわたって事実上一定であり、か
つ既に説明したようにより経済的なソレノイド弁の使用
乞可能にしている。ライン80内の低い圧力流体はライ
ン81を介してポンプ吐出制御組立体70にかつライン
82を介して比率制御組立体76に加えられろ。弁組立
体76は電気制御装置からライン62乞介して比藁制(
財)信号χ受けかつ組立体76からの出力信号は連続可
変変速機の比至欠調節′fるために第1のベルト車のサ
ーボ室2BIfc通さiするライン64内の制御jされ
た圧力である。ライン64内の圧力はライン86乞介し
て冷却締切弁77に加えられる。
ライン圧力調整弁74はライン63を介してライン圧力
な受けかつライン84を介して出力圧カン手動弁86お
よびサーボ弁87を有する組立体85に加える。手動弁
86は歯車セレクタ52が移動されると移動され、シフ
トフォーク88を移動するために流体をサーボ弁87に
取り付けられた流体モータ(図示せず)に通す。このシ
フトフォークの移動は1周知のかつ当業者に理解できろ
方法で、前進接続又は後進接続のような歯車列の選択ン
行なう。歯車セレクタ52の移動は1組立体8,5を以
下のように動作させる。すなわち、シフトフォーク88
は適当な歯車列を係合fるように移動され、かつサーボ
弁87の移動端において圧力流体は始動クラッチ乞動作
させるためそのクラッチのサーボ室46ライン65を介
して送られる。ライン65内の流体信号はライン89を
介して冷却締切弁77に通され、かつライン90を介し
てライン圧力調整弁74に通さ才1ろ。この最後の信号
は、クラッチが作用されたとき、ライン圧力における流
体がライン66から弁74およびライン84ン直接介し
て手動弁86に通されるように、事実弁74を移動する
。冷却締切弁77が適当な位置にあるとき主ライン66
からの圧力はクラッチ欠冷却−fろために弁77および
導管ソ1を介して通さnる。
な受けかつライン84を介して出力圧カン手動弁86お
よびサーボ弁87を有する組立体85に加える。手動弁
86は歯車セレクタ52が移動されると移動され、シフ
トフォーク88を移動するために流体をサーボ弁87に
取り付けられた流体モータ(図示せず)に通す。このシ
フトフォークの移動は1周知のかつ当業者に理解できろ
方法で、前進接続又は後進接続のような歯車列の選択ン
行なう。歯車セレクタ52の移動は1組立体8,5を以
下のように動作させる。すなわち、シフトフォーク88
は適当な歯車列を係合fるように移動され、かつサーボ
弁87の移動端において圧力流体は始動クラッチ乞動作
させるためそのクラッチのサーボ室46ライン65を介
して送られる。ライン65内の流体信号はライン89を
介して冷却締切弁77に通され、かつライン90を介し
てライン圧力調整弁74に通さ才1ろ。この最後の信号
は、クラッチが作用されたとき、ライン圧力における流
体がライン66から弁74およびライン84ン直接介し
て手動弁86に通されるように、事実弁74を移動する
。冷却締切弁77が適当な位置にあるとき主ライン66
からの圧力はクラッチ欠冷却−fろために弁77および
導管ソ1を介して通さnる。
第6図は関連(〜だ補助装置Z示していて、一方におい
て主ライン圧力が検出され、かつ他方は可変吐出ポンプ
火制御てろために第1の装置からの情報乞使用する。制
御圧力調整弁75は第6図に示されている。
て主ライン圧力が検出され、かつ他方は可変吐出ポンプ
火制御てろために第1の装置からの情報乞使用する。制
御圧力調整弁75は第6図に示されている。
第1に圧力逃し弁および変換器組立体73ン考えると、
この組立体は変換器9乙に接続さitだ圧力検出器およ
び逃し弁92ケ備えている。弁92は第1のランド95
と、そのランド95ン第2の大径のランド97に接続1
.ている減径部ソロと。
この組立体は変換器9乙に接続さitだ圧力検出器およ
び逃し弁92ケ備えている。弁92は第1のランド95
と、そのランド95ン第2の大径のランド97に接続1
.ている減径部ソロと。
ランド97に隣接している減径環状部分98とおよびt
llめねじ101を受けろためのテーノく穴を限定して
いるステム100と欠備えている。ランド95は弁組立
体の第1の大部分102内に受けられ、かつランド97
はこの弁の大径大部分103内に受けられている。更に
大径の大部分104かこの弁組立体の端壁105まで伸
びている。はね107が、一端をランド97の一端に当
接させかつ他端ンカラ−108の内端壁105に接触さ
せて1図示のように挿入されている。カラー108乞適
所に固定するために止めねじ110が設けられている。
llめねじ101を受けろためのテーノく穴を限定して
いるステム100と欠備えている。ランド95は弁組立
体の第1の大部分102内に受けられ、かつランド97
はこの弁の大径大部分103内に受けられている。更に
大径の大部分104かこの弁組立体の端壁105まで伸
びている。はね107が、一端をランド97の一端に当
接させかつ他端ンカラ−108の内端壁105に接触さ
せて1図示のように挿入されている。カラー108乞適
所に固定するために止めねじ110が設けられている。
上記の配列は弁ユニット92の簡易な組立体を与え、か
つ取付は時にはね107のゆがみ7零にする。すなわち
、スプール94は最初にランド95が大部分102に入
るように降下さit。
つ取付は時にはね107のゆがみ7零にする。すなわち
、スプール94は最初にランド95が大部分102に入
るように降下さit。
かつそれからばね107が部分98.100乞越えて挿
入され、かつランド97に当接される。カラー108は
、それから、カラーの端壁がばね107の他端に当接す
るまで、大径穴内に挿入される。
入され、かつランド97に当接される。カラー108は
、それから、カラーの端壁がばね107の他端に当接す
るまで、大径穴内に挿入される。
この位置において、I):、めねじ110はこのときは
ね107の負荷か零になるように締め付けられる。
ね107の負荷か零になるように締め付けられる。
これは大量生産で製造されかつ取り付けられたとき自由
長さがわずかに異なるばねの適切な初期調整を許容して
いる。
長さがわずかに異なるばねの適切な初期調整を許容して
いる。
ポート111は主ライン66を大部分102と接続して
いる。ポート112,113および114は。
いる。ポート112,113および114は。
全て、各ポートに対して関連した排出ライン内でXで示
さttている溜めすなわち排出口に接続されている。
さttている溜めすなわち排出口に接続されている。
変換器96は一位#(single position
)変換器である。変換器96は・・ウジング116とス
ラツプ又は円筒状インダクタ116が乗る内側穴117
と乞備えている。スラップ118は鋼棒又は薄い板12
0に機械的に取り付けられ、その板120の他端はスプ
ール94のステム10Dに取り付けられている。製品の
弁において止めねじ101は省略することができ、その
機能はステム100に対して板120乞偏奇するように
配置された弱いばねによって達成される。1〜1こがっ
て。
)変換器である。変換器96は・・ウジング116とス
ラツプ又は円筒状インダクタ116が乗る内側穴117
と乞備えている。スラップ118は鋼棒又は薄い板12
0に機械的に取り付けられ、その板120の他端はスプ
ール94のステム10Dに取り付けられている。製品の
弁において止めねじ101は省略することができ、その
機能はステム100に対して板120乞偏奇するように
配置された弱いばねによって達成される。1〜1こがっ
て。
スプールか主ライン6ろ内の圧力の関数として移動され
ろとスラグ118も相応して移動されて取り付けf;)
オtた回路(図示せず)のインダクタンスを変え、変換
器の出力導体5Aa、5abに実際の圧力信号7与える
。こi”Lは第1図および第2図のライン54に示され
る実際のライン圧力信号に相当1−る。このような変換
器は技術的に知られている。
ろとスラグ118も相応して移動されて取り付けf;)
オtた回路(図示せず)のインダクタンスを変え、変換
器の出力導体5Aa、5abに実際の圧力信号7与える
。こi”Lは第1図および第2図のライン54に示され
る実際のライン圧力信号に相当1−る。このような変換
器は技術的に知られている。
例えば適当な位置変換器はペンシルバニア州つィログロ
ーブ(Wi l low Grove)の変換器シスチ
ー4限会社(Transdu、cer Systems
Inc、)から取り寄せることができる。もちろん、
前述の可変インダクタ変換器に代えて直線移動ポテンシ
ョメータ乞使用することができ、或は他の適当な変換器
欠使用することもできる。変換器は主ライン66内のう
1ン圧力の変化の関数として電気信号χ与えろことが必
要である。
ーブ(Wi l low Grove)の変換器シスチ
ー4限会社(Transdu、cer Systems
Inc、)から取り寄せることができる。もちろん、
前述の可変インダクタ変換器に代えて直線移動ポテンシ
ョメータ乞使用することができ、或は他の適当な変換器
欠使用することもできる。変換器は主ライン66内のう
1ン圧力の変化の関数として電気信号χ与えろことが必
要である。
装−置が動作される前は導管すなわち生ライン66内に
は圧力がなく、かつスプール97iは第6図の中心線1
20より上側圧示さnでいるように最も左側の位置に′
jf)る。ばね1ろ0はスプールンこの位置に保持して
いる。ばね1ろ0は主ライン66内の各圧力の変化緻に
対してスプールの移動量を決定するばね率乞有している
。し1こがって、主ライン63内の圧力か上昇すると、
この圧力はスプール94の左端に作用し、かっスプール
は流体圧かはね107の圧力に打ち勝つことができなく
なるまで右方に移動し、スプール94は釣合位置に達す
る。この位置は前述のようにスラツプ118および取り
付けられた回路によって検知され、生ライン66内の実
際の流体圧7示[7ている電気信号をライン54に与え
ろ。弁92の別の特徴は。
は圧力がなく、かつスプール97iは第6図の中心線1
20より上側圧示さnでいるように最も左側の位置に′
jf)る。ばね1ろ0はスプールンこの位置に保持して
いる。ばね1ろ0は主ライン66内の各圧力の変化緻に
対してスプールの移動量を決定するばね率乞有している
。し1こがって、主ライン63内の圧力か上昇すると、
この圧力はスプール94の左端に作用し、かっスプール
は流体圧かはね107の圧力に打ち勝つことができなく
なるまで右方に移動し、スプール94は釣合位置に達す
る。この位置は前述のようにスラツプ118および取り
付けられた回路によって検知され、生ライン66内の実
際の流体圧7示[7ている電気信号をライン54に与え
ろ。弁92の別の特徴は。
主ライン63内のライン圧力か通常の最大1直よりもあ
る固定の量だけ超えるとスプール94はポンプ圧力ライ
ンケ直接排出−fろのに十分な量だけ右方に追加移動さ
オtろ。
る固定の量だけ超えるとスプール94はポンプ圧力ライ
ンケ直接排出−fろのに十分な量だけ右方に追加移動さ
オtろ。
ライン54の実際のライン圧力信号は電気制御装置50
(第1図)の比較器121の一つの入力端子に加えろn
ろ。この比較器の他の入力端子はポテンショメータ12
2の調整可能アームに連結され、そこから所望のライン
圧力の設定か出されろ。比較器121の出力はライン6
1の誤差信号であり、それは主ライン66内の圧カン調
節′fるように後述のように使用するために液圧制御装
置に戻すためのポンプ吐出制御信号である。したがって
、連続可変変速機か動作さ2tたときに遭遇する実際の
動作条件に従って主ライン63内の圧カフ連続的に調節
fろための閉ループ制御装置である。
(第1図)の比較器121の一つの入力端子に加えろn
ろ。この比較器の他の入力端子はポテンショメータ12
2の調整可能アームに連結され、そこから所望のライン
圧力の設定か出されろ。比較器121の出力はライン6
1の誤差信号であり、それは主ライン66内の圧カン調
節′fるように後述のように使用するために液圧制御装
置に戻すためのポンプ吐出制御信号である。したがって
、連続可変変速機か動作さ2tたときに遭遇する実際の
動作条件に従って主ライン63内の圧カフ連続的に調節
fろための閉ループ制御装置である。
当業者は、所望の圧力信号を設定するための装置が簡単
なポテンショメータ以外のものでもよいことがわかる。
なポテンショメータ以外のものでもよいことがわかる。
例示のため、この装置は回路装置と取り替えることがで
き、その回路装置は関連てろエンジンおよび(又は)変
速機の種々の作動状態を検出し、かつ比較器121に加
えろための合成圧力設定信号を与えるように検出された
状態7示している信号に作用する。
き、その回路装置は関連てろエンジンおよび(又は)変
速機の種々の作動状態を検出し、かつ比較器121に加
えろための合成圧力設定信号を与えるように検出された
状態7示している信号に作用する。
第6図の中央には、流体制御弁70Aおよびソレノイド
弁70B’&有するポンプ吐出制御組立体70がある。
弁70B’&有するポンプ吐出制御組立体70がある。
これらの二つの弁は共に制御組立体を備え、その制御組
立体はライン61を介してポンプ吐出制御信号を受け(
電気制御装置で生起される圧力誤差信号と電気的に同じ
)、がっラインso、siを介して弁70Aに通されろ
制御された低圧の流体を制御圧力調整弁75がら受けろ
。組立体70の出力はライン71内の流体制御信号であ
り、その信号はこのポンプの出力Y+J節しかっこのよ
うにして主ライン66乞介しての流れを制御するように
可変吐出ポンプに加えられる。組立体70へ低圧流体を
作用させろことを理解するために制(財)圧力調整弁7
5が初めに記載さオtろ。
立体はライン61を介してポンプ吐出制御信号を受け(
電気制御装置で生起される圧力誤差信号と電気的に同じ
)、がっラインso、siを介して弁70Aに通されろ
制御された低圧の流体を制御圧力調整弁75がら受けろ
。組立体70の出力はライン71内の流体制御信号であ
り、その信号はこのポンプの出力Y+J節しかっこのよ
うにして主ライン66乞介しての流れを制御するように
可変吐出ポンプに加えられる。組立体70へ低圧流体を
作用させろことを理解するために制(財)圧力調整弁7
5が初めに記載さオtろ。
弁75は、小さな圧力逃し溝によって隔てられた第1の
ライド126と第2のランド127を有するスプール1
25を備えている。他のランド128は減径部分1ろ0
によってランド127に接続され、ランド127と12
8との間で溝131ン限定している。円筒状ステム13
2がスプール125の端部にランド128から沖びてい
て、ばね1ろろかステム162乞囲むように挿入され。
ライド126と第2のランド127を有するスプール1
25を備えている。他のランド128は減径部分1ろ0
によってランド127に接続され、ランド127と12
8との間で溝131ン限定している。円筒状ステム13
2がスプール125の端部にランド128から沖びてい
て、ばね1ろろかステム162乞囲むように挿入され。
弁要素か組み立てられたときランド128と端板164
との間に保持されろ。中央線1ろ5の上はシステム圧力
が加えられろ前のスプール125χ示し、中央線165
の下はばね163が圧縮されたスプールの他の位置を示
f、フィードバック通路136は、装置が動作している
とき弁スプールの左端に制御された圧力の流体を戻すよ
うに、弁本体の左端においてポート167に接続されて
いる。
との間に保持されろ。中央線1ろ5の上はシステム圧力
が加えられろ前のスプール125χ示し、中央線165
の下はばね163が圧縮されたスプールの他の位置を示
f、フィードバック通路136は、装置が動作している
とき弁スプールの左端に制御された圧力の流体を戻すよ
うに、弁本体の左端においてポート167に接続されて
いる。
動作において、装置が最初に付勢されると、スプール1
25は弁穴の左端に向って第6図に示されろ上の位置に
ある。装置のポンプか動作を開始し主ライン63を介し
て圧力流体乞供給すると。
25は弁穴の左端に向って第6図に示されろ上の位置に
ある。装置のポンプか動作を開始し主ライン63を介し
て圧力流体乞供給すると。
この流体は溝131および出力通路80ケ介して通され
、かつ通路136乞介してスプール125の左端にフィ
ードバックされろ。これによりスプール125は右に動
き、スプールが動かされかっばね16ろが圧縮さ才tろ
にしたがって通路80乞介し゛ての流1tを減じる。移
動量はばね166のばね寒の関数であり、かつこのよう
にしてライン80内に生起されかつ装置の他の部分に供
給された。
、かつ通路136乞介してスプール125の左端にフィ
ードバックされろ。これによりスプール125は右に動
き、スプールが動かされかっばね16ろが圧縮さ才tろ
にしたがって通路80乞介し゛ての流1tを減じる。移
動量はばね166のばね寒の関数であり、かつこのよう
にしてライン80内に生起されかつ装置の他の部分に供
給された。
制御された低圧はこのばねの力の関数である。ばね12
5は安定した方法でライン80内の低圧を調節するよう
に中央位置で停止する。制御ライン80内の低圧流体は
通路81を介して弁70Aに通され、ライン82を介し
て比率制御組立体の弁76に、ライン138乞介してポ
ンプ吐出制御組立体70の制御装置の一部であるオリフ
ィス140に通される。
5は安定した方法でライン80内の低圧を調節するよう
に中央位置で停止する。制御ライン80内の低圧流体は
通路81を介して弁70Aに通され、ライン82を介し
て比率制御組立体の弁76に、ライン138乞介してポ
ンプ吐出制御組立体70の制御装置の一部であるオリフ
ィス140に通される。
ポンプ吐出組立体70の流体弁70Aχ考えると、中央
線141より上のこの弁の位置は要素が最左端位置にあ
る状態7示(−かつ中央線の下側の弁の位置は弁スプー
ルが最右端位置に移動された状態欠示す。弁70Aは与
えられた直径の第1部分1113および第2の大径部分
1lLaを有する大向に受けられているスプール組立体
1a2Y備えている。スプール142は左端のステム部
分1A5と、第1および第2のランド1a6,117と
、減径部分11i8と、第6のランド150と、他の減
径部分151と、第4の大径のランド152と、スプー
ルの右端のステム延長部15ろとン有している。溝15
4がランド1A7と150との間に形成されかつ小さな
溝155がランド150と152との間に形成されてい
る。第1のばね156がステム153の上に挿入され、
かつ右端が板157に当接し他端がスプールのランド1
521C当接している。
線141より上のこの弁の位置は要素が最左端位置にあ
る状態7示(−かつ中央線の下側の弁の位置は弁スプー
ルが最右端位置に移動された状態欠示す。弁70Aは与
えられた直径の第1部分1113および第2の大径部分
1lLaを有する大向に受けられているスプール組立体
1a2Y備えている。スプール142は左端のステム部
分1A5と、第1および第2のランド1a6,117と
、減径部分11i8と、第6のランド150と、他の減
径部分151と、第4の大径のランド152と、スプー
ルの右端のステム延長部15ろとン有している。溝15
4がランド1A7と150との間に形成されかつ小さな
溝155がランド150と152との間に形成されてい
る。第1のばね156がステム153の上に挿入され、
かつ右端が板157に当接し他端がスプールのランド1
521C当接している。
スプール142の左端には、ステム17!L5の外側に
挿入されかつランド146と当接しているはね160が
ある。ばね160の他端はエンドプラグ162のステム
161ン囲んでいる。プラグ162の位置馨かつこれか
らはね160の初期位置乞調節してこのばねによってス
プールの左端に加えられる初期力を調節するために調整
ねじ163が設けられている。スプールの左側に加えら
れたばねの力を増大する圧力流体を与えるfこめに1通
路164がスプール142の左端においてライン82と
ポート165との間に接続されている。スプー、ル14
2の右端において、ばね156か設けられている室はポ
ート166’Y介してライン167と連通し、そのライ
ン167はオリフィス140にかつライン168乞介し
てソレノイド弁70Bの一端に接続されている。このソ
レノイド弁は)〜ウジフグ1フ0と、ポンプ吐出制御信
号を受けろための巻線(図示せず)と、弁座閉じ要素す
なわち弁体172で終・つているアーマチュアとを有し
ている。ばね171が弁体172をソレノイド弁の円筒
状本体部分174に押圧してオリフィス176を閉じる
ように設けられている。ソレノイドが付勢されると、弁
座172はポンプ吐出制御信号の関数として右方に移動
さオt、オリフィス17乙の有効サイズ乞制御′fる。
挿入されかつランド146と当接しているはね160が
ある。ばね160の他端はエンドプラグ162のステム
161ン囲んでいる。プラグ162の位置馨かつこれか
らはね160の初期位置乞調節してこのばねによってス
プールの左端に加えられる初期力を調節するために調整
ねじ163が設けられている。スプールの左側に加えら
れたばねの力を増大する圧力流体を与えるfこめに1通
路164がスプール142の左端においてライン82と
ポート165との間に接続されている。スプー、ル14
2の右端において、ばね156か設けられている室はポ
ート166’Y介してライン167と連通し、そのライ
ン167はオリフィス140にかつライン168乞介し
てソレノイド弁70Bの一端に接続されている。このソ
レノイド弁は)〜ウジフグ1フ0と、ポンプ吐出制御信
号を受けろための巻線(図示せず)と、弁座閉じ要素す
なわち弁体172で終・つているアーマチュアとを有し
ている。ばね171が弁体172をソレノイド弁の円筒
状本体部分174に押圧してオリフィス176を閉じる
ように設けられている。ソレノイドが付勢されると、弁
座172はポンプ吐出制御信号の関数として右方に移動
さオt、オリフィス17乙の有効サイズ乞制御′fる。
示さオtた位置において、弁体172は円筒状本体17
乙に接触しライン168と連通している中央通路175
を閉じている。このとき要素70Bとして安価な通常の
ソレノイド弁乞使用′fるのが好ましくかつソレノイド
巻線の何勢を変えかつこのようにして弁体172の位置
を変えろためにパルス幅変調(pulse−width
modulation)7.<利用するのか好ましい
。このように弁7013は、ライン16B内の流体ヶポ
ンプに直接逃かしこのようにしてスプールの左端のはね
160および右端のはね156の効果欠調節するように
加えらAする圧力乞訓節する。可変オリフィスとして事
実機能する。
乙に接触しライン168と連通している中央通路175
を閉じている。このとき要素70Bとして安価な通常の
ソレノイド弁乞使用′fるのが好ましくかつソレノイド
巻線の何勢を変えかつこのようにして弁体172の位置
を変えろためにパルス幅変調(pulse−width
modulation)7.<利用するのか好ましい
。このように弁7013は、ライン16B内の流体ヶポ
ンプに直接逃かしこのようにしてスプールの左端のはね
160および右端のはね156の効果欠調節するように
加えらAする圧力乞訓節する。可変オリフィスとして事
実機能する。
動作において、スプール1a2は設計さオtて(・ろよ
うにほぼ中央位置にある。主ライン66がライン圧力の
流体を調整弁75に供給fると、この弁は前述のように
動作して制御された低圧流体乞ライン80に与えかつラ
イン81,138および164を介1.てポンプ吐出制
御組立体70に与える。ライン81内の流体は溝154
を介してライン71に直接通さtt、このようにして可
変吐出ポンプ72の動作7制御するために適当な出力制
御信号を与えろ。圧力流体はライン164欠介してスプ
ール1/!L2の左端に供給されてはね160の力を増
大させかつスプール142乞ばね156の万ゝ?よびソ
レノイドの動作によって決定されろライン167内の有
効圧力の合力に抗して右に抑圧′fろ・。スプール14
2はこれらいくつかのはねおよび流体圧か釣り合う位#
をさがし、このようにして可変吐出ポンプへのライン1
64欠介号乞調節する。ライン81および16A内の圧
力が調整弁75により調節されろ点で、ライン71内の
出力制御信号がオリフィス17乙の有効ザイズを制ml
Lこのようにしてスプール142の右端の合計圧カン決
定するライン61のポンプ吐出制御信号の関数であるこ
とは明らかである。
うにほぼ中央位置にある。主ライン66がライン圧力の
流体を調整弁75に供給fると、この弁は前述のように
動作して制御された低圧流体乞ライン80に与えかつラ
イン81,138および164を介1.てポンプ吐出制
御組立体70に与える。ライン81内の流体は溝154
を介してライン71に直接通さtt、このようにして可
変吐出ポンプ72の動作7制御するために適当な出力制
御信号を与えろ。圧力流体はライン164欠介してスプ
ール1/!L2の左端に供給されてはね160の力を増
大させかつスプール142乞ばね156の万ゝ?よびソ
レノイドの動作によって決定されろライン167内の有
効圧力の合力に抗して右に抑圧′fろ・。スプール14
2はこれらいくつかのはねおよび流体圧か釣り合う位#
をさがし、このようにして可変吐出ポンプへのライン1
64欠介号乞調節する。ライン81および16A内の圧
力が調整弁75により調節されろ点で、ライン71内の
出力制御信号がオリフィス17乙の有効ザイズを制ml
Lこのようにしてスプール142の右端の合計圧カン決
定するライン61のポンプ吐出制御信号の関数であるこ
とは明らかである。
第4図は第1のベルト車のサーボ室28へのライン67
!1内の流体圧を調節するための流体制御弁76Aとそ
れに関連したソレノイド弁76Bとの相互連続方法を示
し、かつ冷却締切弁の詳a′(!′示している。弁76
におよび76Bは弁組立体70Aおよび70Bと全く同
じであるからその詳細は記載されていない。相違点は弁
70Aの油圧源は調整弁75によって与えられるライン
81内の低圧流体であるのに対して、第4図においては
弁76A用の油圧源はライン66の主ライン圧力である
という点である。調整弁75からの制御された低圧の油
はライン82および通路180乞介して弁76Aの一端
に供給され、オI)フイス181およびそれに関連[、
たライン182乞介してソレノイド弁76Bの一端に供
給され、かつ流体制御弁76Aの右端に供給さitろ。
!1内の流体圧を調節するための流体制御弁76Aとそ
れに関連したソレノイド弁76Bとの相互連続方法を示
し、かつ冷却締切弁の詳a′(!′示している。弁76
におよび76Bは弁組立体70Aおよび70Bと全く同
じであるからその詳細は記載されていない。相違点は弁
70Aの油圧源は調整弁75によって与えられるライン
81内の低圧流体であるのに対して、第4図においては
弁76A用の油圧源はライン66の主ライン圧力である
という点である。調整弁75からの制御された低圧の油
はライン82および通路180乞介して弁76Aの一端
に供給され、オI)フイス181およびそれに関連[、
たライン182乞介してソレノイド弁76Bの一端に供
給され、かつ流体制御弁76Aの右端に供給さitろ。
し1こがって、電子制御装置50からライン62を介し
て出出制御信号の関数として受けられると、比塞制御組
立体64は第1のベルト車のサーボ乞動作【−かつ連続
可変変速機((:VT’)の比至(変速比)ン制御する
ためにライン64に制御さ才tた流体圧装発生するよう
に動作し、かつこの油はライン86を介して冷却締切弁
77の低部に加えられる。
て出出制御信号の関数として受けられると、比塞制御組
立体64は第1のベルト車のサーボ乞動作【−かつ連続
可変変速機((:VT’)の比至(変速比)ン制御する
ためにライン64に制御さ才tた流体圧装発生するよう
に動作し、かつこの油はライン86を介して冷却締切弁
77の低部に加えられる。
ライ°ン6ろ内の生ライン圧力の油はオリフィス18ろ
およびライン184乞介して冷却締切弁77に通される
。スプール185が中央線186の左側で示されるよう
に下位置にあると、ライン91ン通して流れる冷却油用
の通路が完成されかつクラッチ乞冷却する。
およびライン184乞介して冷却締切弁77に通される
。スプール185が中央線186の左側で示されるよう
に下位置にあると、ライン91ン通して流れる冷却油用
の通路が完成されかつクラッチ乞冷却する。
スプール185は、第1のランド186と、溝188を
与えろ減径部分187と、第2のランド190と、わず
かに減径しfこ部分191と、他のランドよりも径が大
きい最終ランド192と乞肩している。円筒状のステム
196はランド192の端部から突出している。偏倚ば
ね19Aが一端乞ランド192に接しかつ他端乞板19
5に接(7てステム19ろ乞取り巻いて配置されている
。
与えろ減径部分187と、第2のランド190と、わず
かに減径しfこ部分191と、他のランドよりも径が大
きい最終ランド192と乞肩している。円筒状のステム
196はランド192の端部から突出している。偏倚ば
ね19Aが一端乞ランド192に接しかつ他端乞板19
5に接(7てステム19ろ乞取り巻いて配置されている
。
最初に油圧が装置内にある前、ばね1911はスプール
を上方に偏倚し、かつランド190はラインIEElと
91との間の連通7効果的に阻止していて、このときク
ラッチへ冷却油は供給されない。
を上方に偏倚し、かつランド190はラインIEElと
91との間の連通7効果的に阻止していて、このときク
ラッチへ冷却油は供給されない。
始動時変速機は通常駐車又は中立位置にあり、かつこの
種の変速機では前進又は後進のどちらかへの切換中クラ
ッチには冷却油の粘性抵抗がないということか重要であ
る。このように基本的効率の考察に対して、冷却油は変
速機が移動されつつあるときだけでなく連続可変変速機
か動作速度に達1、てしまいかつ始動クラッチか本質的
に「ロックアツプ」されろときも、冷却油は締め切らi
tろ。
種の変速機では前進又は後進のどちらかへの切換中クラ
ッチには冷却油の粘性抵抗がないということか重要であ
る。このように基本的効率の考察に対して、冷却油は変
速機が移動されつつあるときだけでなく連続可変変速機
か動作速度に達1、てしまいかつ始動クラッチか本質的
に「ロックアツプ」されろときも、冷却油は締め切らi
tろ。
クラッチが滑りつつありかつエネルギ乞吸収しつつある
間すなわち停止にから加速の間および「失速(stal
l)J状態の間、クラッチに冷却油乞1こつぷり流すこ
とか必要で゛ある。
間すなわち停止にから加速の間および「失速(stal
l)J状態の間、クラッチに冷却油乞1こつぷり流すこ
とか必要で゛ある。
第2図について再び考えろと、歯車セレクタ52により
前進歯車又は後進歯車が選択さitだ後1手動およびサ
ーボ弁の動作はライン65内のクラッチ作動油を始動ク
ラッチのサーボ室A6に与える。
前進歯車又は後進歯車が選択さitだ後1手動およびサ
ーボ弁の動作はライン65内のクラッチ作動油を始動ク
ラッチのサーボ室A6に与える。
同時にこの油は第4図の上部分に示さオtでいるように
ライン89を介してスプール185の上端に加えろオt
、このスプールをはね194の偏倚力に逆って押し下げ
、中央線186の左側に示されろ下位置に′iろ。この
位置において、溝188乞介してライン184から出力
ライン91に連通し。
ライン89を介してスプール185の上端に加えろオt
、このスプールをはね194の偏倚力に逆って押し下げ
、中央線186の左側に示されろ下位置に′iろ。この
位置において、溝188乞介してライン184から出力
ライン91に連通し。
ライン91を介(、て始動クラッチに冷却油を大量に/
if、¥。この流れは、変速機の比率がアンダードライ
ブからオーバドライブに変化し始めるまで連続可変変速
機か取り付けら、ltている乗物が加速している間続く
。比率の切換の初めにクラッチは事実ロックアツプされ
、もはや滑りはなく、ここから冷却油の流れは終る。出
家の切換乞始めろために、ライン64内の油圧は十分な
レベルまで上昇され・、その結果、この油圧かライン8
3を介してランド192の底に加えられろと、この油圧
ははネ19 Aの偏倚力欠相み合わさってスプール18
5を再び上方に押圧してライン184と91との間の連
通ン閉じかつクラッチへの冷却油の供給ヲ停止する。も
し乗物が減速ざオtがっダウンシフトさせてクラッチの
滑りが起る低比率にすると、冷却油か再び要求され、ラ
イン64および83内の比率制御圧力は減少し、かつス
プール185はライン184と91との間χ連通するよ
うに下方に移動され、その結果冷却油は流れろ。
if、¥。この流れは、変速機の比率がアンダードライ
ブからオーバドライブに変化し始めるまで連続可変変速
機か取り付けら、ltている乗物が加速している間続く
。比率の切換の初めにクラッチは事実ロックアツプされ
、もはや滑りはなく、ここから冷却油の流れは終る。出
家の切換乞始めろために、ライン64内の油圧は十分な
レベルまで上昇され・、その結果、この油圧かライン8
3を介してランド192の底に加えられろと、この油圧
ははネ19 Aの偏倚力欠相み合わさってスプール18
5を再び上方に押圧してライン184と91との間の連
通ン閉じかつクラッチへの冷却油の供給ヲ停止する。も
し乗物が減速ざオtがっダウンシフトさせてクラッチの
滑りが起る低比率にすると、冷却油か再び要求され、ラ
イン64および83内の比率制御圧力は減少し、かつス
プール185はライン184と91との間χ連通するよ
うに下方に移動され、その結果冷却油は流れろ。
本発明のポンプ圧力制御装置は、第6図の上部分に示さ
れているように、閉ループ装置であり。
れているように、閉ループ装置であり。
そこにおいて、主ライン6ろ内の実際のライン圧力は弁
72および変換器93の結合した動作により検出され、
所ての圧力設定[直に比較するために電子制御装置50
に電子信号ケ与えろ。もし所頃力圧力レベルと実際の圧
力レベルとの間に差があると、ライン61の信号はポン
プ吐出制御組立体乞調節(−てライン6ろ内のライン圧
力χ適切に制t11する。加えて始動クラッチの能力も
導管すなわちライン6ろ内の圧力の関数として開側1さ
1tろ。
72および変換器93の結合した動作により検出され、
所ての圧力設定[直に比較するために電子制御装置50
に電子信号ケ与えろ。もし所頃力圧力レベルと実際の圧
力レベルとの間に差があると、ライン61の信号はポン
プ吐出制御組立体乞調節(−てライン6ろ内のライン圧
力χ適切に制t11する。加えて始動クラッチの能力も
導管すなわちライン6ろ内の圧力の関数として開側1さ
1tろ。
このように、装置が駆動モードにあるどき第2のベルト
車のサーボ室6ろは始動クラッチのサーボ室A乙と同じ
圧力を受け、かつはねおよびこれら二つのサーボ室の各
ピストン面積は、始動クラッチのトルク容量が与えられ
た作用圧力に対して第2のベルト車のサーボ室のトルク
容量より小さくなり、その結果クラッチがベルト29ケ
保護する「ヒユーズ」として作用するように、設計さ7
tている。アイドルおよび始動において、ライン63の
ポンプ圧力は始動クラッチの滑りおよびクラッチの係合
を制御する。駆動モードにおいて、ポンプ吐出制御組立
体70の動作は速度、変速比および人力トルクと調和し
た安全な動作圧力をライン66内で保つ。
車のサーボ室6ろは始動クラッチのサーボ室A乙と同じ
圧力を受け、かつはねおよびこれら二つのサーボ室の各
ピストン面積は、始動クラッチのトルク容量が与えられ
た作用圧力に対して第2のベルト車のサーボ室のトルク
容量より小さくなり、その結果クラッチがベルト29ケ
保護する「ヒユーズ」として作用するように、設計さ7
tている。アイドルおよび始動において、ライン63の
ポンプ圧力は始動クラッチの滑りおよびクラッチの係合
を制御する。駆動モードにおいて、ポンプ吐出制御組立
体70の動作は速度、変速比および人力トルクと調和し
た安全な動作圧力をライン66内で保つ。
比率制御圧力は圧力制御装置と同様に閉ループ装置であ
る。装置のこの部分のための比較器121は圧力制御ル
ープ内の比較器121と全く同じであり、したがって図
で示されていない。一般に比率制御圧力は変速機の入力
速度および出カ速度欠示す信号を使用し、これらの信号
と所昭の作動条トにと比較し、かつ連続可変変速機の所
望の比率2与えろために比惠制御信号乞ライン62に生
起才ろ。乗物が停止から動き出すときはいつでも変速機
は十分に低いすなわちアンダードライブ比率にある。す
なわち第1のベルト車のサーボ室28には圧力がない。
る。装置のこの部分のための比較器121は圧力制御ル
ープ内の比較器121と全く同じであり、したがって図
で示されていない。一般に比率制御圧力は変速機の入力
速度および出カ速度欠示す信号を使用し、これらの信号
と所昭の作動条トにと比較し、かつ連続可変変速機の所
望の比率2与えろために比惠制御信号乞ライン62に生
起才ろ。乗物が停止から動き出すときはいつでも変速機
は十分に低いすなわちアンダードライブ比率にある。す
なわち第1のベルト車のサーボ室28には圧力がない。
乗物が加速しかつアップシフトか始まると、第2のベル
ト車のザーボ室内の圧力に打ち勝つために第1のベルト
車に要求されろ圧力は、始動クラッチの冷却締切弁77
乞動作させがつ冷却油の流れを止めるのに十分に大きな
圧力である。
ト車のザーボ室内の圧力に打ち勝つために第1のベルト
車に要求されろ圧力は、始動クラッチの冷却締切弁77
乞動作させがつ冷却油の流れを止めるのに十分に大きな
圧力である。
(へ)効 果
ライン80内で低圧流体欠使用fることは、この圧力が
約3.5kg/ci (50ポンド/平方インチ)の1
直であるから従来の装置よりも有利である。ライン内の
圧力は第2のベルト車のサーボ室におよび始動クラッチ
の室内に必要な圧カン与えろために約35kg/C17
〜17.6に9/cnl(50p、s、i’、 〜25
0 p、s、i )の範囲である。割布1ライン80内
の低圧流体は主ライン内の最低の圧力にほぼ等しくかつ
割病1圧力調整弁75によって制御されるので、小さな
要素(ソレノイド弁のような)および小さなラインか利
用できる。
約3.5kg/ci (50ポンド/平方インチ)の1
直であるから従来の装置よりも有利である。ライン内の
圧力は第2のベルト車のサーボ室におよび始動クラッチ
の室内に必要な圧カン与えろために約35kg/C17
〜17.6に9/cnl(50p、s、i’、 〜25
0 p、s、i )の範囲である。割布1ライン80内
の低圧流体は主ライン内の最低の圧力にほぼ等しくかつ
割病1圧力調整弁75によって制御されるので、小さな
要素(ソレノイド弁のような)および小さなラインか利
用できる。
請求の範囲において、用語「接続された」 (電気又は
電子的な意味で使用されたとき)は二つの要素の間か事
実上零d−C抵抗であるこ、ltらの要素間のd−c接
続乞意味fろ。用語「連結さi”した」は。
電子的な意味で使用されたとき)は二つの要素の間か事
実上零d−C抵抗であるこ、ltらの要素間のd−c接
続乞意味fろ。用語「連結さi”した」は。
「連結さ2tた」又は「相互に連結された」のように記
載された二つの要素の間に他の要素を挿入でろ可能性の
ある。二つの要素の間の機能的関係が
載された二つの要素の間に他の要素を挿入でろ可能性の
ある。二つの要素の間の機能的関係が
第1図は本発明の液圧制御装置およびそれと連続可変変
速機の要素との関係を示す回路図、第2図は本発明の液
圧制御装置の主要要素の相互関係を示すブロック図、第
6図および第4図は第2図で概略的に示された要素の詳
細を示す図である。 20:エンジン 21:軸
速機の要素との関係を示す回路図、第2図は本発明の液
圧制御装置の主要要素の相互関係を示すブロック図、第
6図および第4図は第2図で概略的に示された要素の詳
細を示す図である。 20:エンジン 21:軸
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、 第1のプーリおよび第2のプーリと、プーリを相
互に連結しているベルトと、流体乞導入し或は排出して
有効プーリ直径を変化させかつ相応的に変速比を変える
第1のプーリの室と、流体乞導入し或は排出して変速機
が駆動されたときベルトの張力2保つ第2のプーリの室
と、第2のプーリの流体室に圧力流体を供給するように
接続された主ラインとを有している。連続可変変速機用
の制御装置において、前記主ライン(66)に圧力流体
を供給するように接続された可変吐出ポンプ(72)と
、制御ライン80と、前記制御ラインにほぼ一定になる
ように制御さnている流体圧乞確立するための調整弁を
備えた装置と、前記主ライン内の圧カケ調節するために
前記制御ラインと前記可変吐出ポンプとの間に連結され
たポンプ吐出制御組立体(70)ya−備えた装置とに
特徴乞i−fる連続可変変速機用の、制御装置。 2、前記主ライン内の圧力の関数として変化する電気信
号を与える。前記主ライン(63)に連結された変換器
(96)と、変換器によって与えられる信号の関数とし
て可変吐出ポンプ(72)の動作Z制御するためのソレ
ノイド弁(70B)とを更に備え。 前記ポンプ吐出制御組立体(70)が前記可変吐出ポン
プ(72)に制御信号2与えるための流体制御弁70’
AY有し、前記ソレノイド弁が前記流体制御弁と前記変
換器との間に連結されている特許請求の範囲第1項に記
載の制御装置。 6、更に、前記主ラインの実圧力と所望の圧力レベルと
の間の差の関数として変化するポンプ吐出制御信号(6
1上)を与えるための、前記変換器(96)と前記ソレ
ノイド弁(70B)との間に接続された比較器(121
)を備えている特許請求の範囲第2項に記載の制御装置
。 4、更に、主プーリ室内への或はそこからの流体の流f
tビ制御して連続可変変速機の比率を調節するための、
前記主ライン(66)と主プーリ室(28)との間に連
結さ才tた比寒制御組立体(76)を備えている特許請
求の範囲第1項に記載の制御装置。 5、前記比至制御組立体(76)が、前記主ライン(6
ろ)からの流体乞かつ前記制i1ライン(80)からの
流体7受けろように接続された流体制御弁C76A)と
、@記流体制御弁の動作を制御しかつこのようにして変
速比7受は取った比率制御信号(62上)の関数として
NIJ御するための、前記流体制御弁に連結されたソレ
ノイド弁(7(513)と乞備えている特許請求の範囲
第4項に記載の制御装置。 6、 始動クラッチ(6A)が前記第2のプーリ(ろO
)の出力側に連結され、前記始動クラッチかサーボ室(
A6)を41し、適切な位置にあるとき始動クラッチに
冷却油7流す冷却締切弁が前記主ライン(6ろ)と前記
始動クラッチとの間に連結さオtている特許請求の範囲
第1項に記載の制御装置。 Z 更に、始動クラッチ−\の冷却油の流れが始動クラ
ッチが動作さ1するまで始まらないようにするために、
前記始動クラッチサーボ室(/16)と冷却締切弁(7
7)との間に流体継手(89)’Y備えている特許請求
の範囲第6項に記載の制菌装置。 8、更に、クラッチがもはやスリップしなくなった後は
クラッチへの冷却油の流れが停止するようにするために
、第1のベルト車のサーボ室(28)と冷却締切弁C7
7)との間に流体継手(28)を備えている特許請求の
範囲第7項に記載の制御装置。 9、 軸方向に固定のベルト車と流体乞導入し或は排出
して第1プーリ有効直径2制御するための室を有する軸
方向可動ベルト車とを有する第1のプーリにエンジンか
らトルクが伝達され、第2のブーりが軸方向固定のベル
ト車と流体欠導入し或は排出するための室のある軸方向
可動ベルト車と乞有し、ベルトが第1および第1のプー
リ乞相互に人し或は排出して間車した自動の駆動トレイ
ンを介しての第2のプーリからの駆動トリクの伝達を調
節するための室を有し、電子制御装置が複数の情報信号
を受けかつ少なくとも二つの出カ信号乞与えるように接
続され、液圧制御装置が電子FtjU御信号から出力信
号を受けかつ第1のプーリの室。 第2のプーリの室および始動クラッチの室に個々に加え
られる圧力流体を制御するように接続された。連続可変
変速機用の制御装置において、液圧制御装置が。 圧力流体ビ第2のプーリの可動ベルト車の室ニ供給する
ように接続された主ライン(6ろ)ト。 圧力流体ケ前記主ライン(66)に供給イろように接続
された可変吐出ポンプ(72)と。 制御ライン(80)と。 はぼ均一でかつ前記主ライン内の最低圧力にほぼ等(7
い流体圧ン前記制御ラインに生起才ろための、前記主ラ
イン(66)に連結さ、11だ調整弁(75)を有てろ
装置と。 前記主ライン(66)内の圧力を調整するための、前配
制ffL11ライン(8o)と前記可変吐出ポンプ(7
2)との間に連結さ1”したポンプ吐邑制?a11組立
体(70)をイイする装置と。 に特徴を有する連続可変変速機用の制御装置。 10、更に、前記主ライン内の圧力の関数として変化て
る電気信号を与えるための前記主ラインに連結された変
換器と、変換器によって与えられる信号の関数として可
変吐出ポンプの動作を制御才ろためのソレノイド弁(7
0B)とを備え、前記ポンプ吐出制御組立体(7o)が
前記可変吐出ポンプ(72)に制御信号2与えるための
流体制御弁(70A)を有し、ソレノイド弁が前記流体
制釧弁と前記変換器との間に連結されている特許請求の
範囲第?項に・記載の制御装置。 11、更に、前記主ラインに所望の圧カレベ/lz’l
設定するための装置(122)と、前記主ラインの圧力
と所望の圧力レベルとの間の差の関数として変化でるポ
ンプ吐出制御信号2与えるための、前記変換器(96)
と前記ソレノイド弁(70B)との間に連結された比較
器ステージ(121)とを備えている特許請求の範囲第
10項に記載の制御装置。 12、更に第1のブーりの可変ベルト車の室内への或は
そこからの流体の流れを制御して連続可変変速機の比率
乞調節するための、前記主ライン(66)と第1のプー
リの可動ベルト車の室(28)との間に連結された比率
制御装置を備えている特許請求の範囲第10項に記載の
制御装置。 16、前記比惠制御組立体(76)が、前記主ライン(
6ろ)から流体をかつ前記制御ラインから流体欠受ける
ように接続された流体制御弁(76A)と。 流体制御弁の動作を制御しかつこのようにして変速比ン
受けた比率制御信号の関数として制御するための、前記
流体制御弁に連結されたソレノイド弁(76BJとン有
する特許請求の範囲第12項に記載の制御装置。 14、更に、適切な位置にあるとき冷却油を始動クラッ
チに流すための、前記主ラインと前記始動クラッチ(6
4)との間に連結された冷却締切弁(77)を備えてい
る特許請求の範囲第12項に記載の制…j装置。 15、更に、始動クラッチへの冷却油の流れ乞始動クラ
ッチが動作されるまで開始しないようにするために、前
記始動クラッチの室と冷却締切弁との間に流体継手(8
9)x備えている特許請求の範囲第14項に記載の制御
装置。 16、更に、クラッチへの冷却油の流れ乞始動クラッチ
がもはやスリップしなくなった後止めるようにするため
に、第1のプーリのベルト車の室と冷却締切弁との間に
流体継手(83)Y備えている特許請求の範囲第15項
に記載の制御装置。 1Z連続可変変速機と乗物を駆動fろように動力の流路
乞形成するために直列に連結された始動クラッチとを有
するドライブトレインを備え、連続可変変速機が、各々
が軸方向固定ベルト車および有効プーリ直径を変えるた
めの軸方向可変のベルト車乞有する第1および第2のプ
ーリと、流体を導入し或は排出して変速比乞制御てろた
めの第1のプーリの可変ベルト車のサーボ室と、流体乞
導入し或は排出して変速機が駆動さi”しているときベ
ルトに張力を保つための第2のプーリの可変ベルト車の
サーボ室と、流体を導入し或は排出してドライブトレイ
ン乞形成し或は阻止するための始動クラッチのサーボ室
と、第2のベルト車のサーボ室に流体ビ可変圧力で供給
するようにそのサーボ室に接続された主ラインとを備え
ている乗物用の液圧制御装置において、低圧制御ライン
(80)と。 前記生ライン内の最低の圧力とほぼ等しくかつほぼ一定
に調節されろ流体圧装制御ラインに生起させるために前
記主ライン(63)と前記低圧制御ライン(80)との
間に連結された圧力調整弁(75)と、前記主ライン(
66)内の可変圧カン調節するための、前記低圧制御ラ
イン(80)と前記可変吐出ポンプ(72)との間に連
結されたポンプ吐出制御組立体(70)とに特徴を有イ
る液圧制御装置。 18、更に、ある条件下で始動クラッチを冷却才ろため
の装置を備え、前記装置か、前記主ラインC63)に連
結された人力接続部(18A)、冷却流体をクラッチに
通すための出力接続部(91)、乗物が始動されたとき
クラッチ欠冷却するためにクラッチのサーボ室に連結さ
れた第1の制御接続部(89)、およびクラッチかもは
やスリップしなくなった後クラッチの冷却を止めるため
の、第1のプーリのサーボ室に連結された第2の制御接
続部を有する冷却締切弁(77)を備えている特許請求
の範囲第17項に記載の液圧制御装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US42119882A | 1982-09-22 | 1982-09-22 | |
| US421198 | 1982-09-22 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5977159A true JPS5977159A (ja) | 1984-05-02 |
| JPH0586511B2 JPH0586511B2 (ja) | 1993-12-13 |
Family
ID=23669565
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17616683A Granted JPS5977159A (ja) | 1982-09-22 | 1983-09-22 | 連続可変変速機用の制御装置 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0104033B1 (ja) |
| JP (1) | JPS5977159A (ja) |
| BR (1) | BR8305161A (ja) |
| DE (1) | DE3370679D1 (ja) |
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