JPS5977301A - 流量制限装置の調整量表示装置 - Google Patents
流量制限装置の調整量表示装置Info
- Publication number
- JPS5977301A JPS5977301A JP18802182A JP18802182A JPS5977301A JP S5977301 A JPS5977301 A JP S5977301A JP 18802182 A JP18802182 A JP 18802182A JP 18802182 A JP18802182 A JP 18802182A JP S5977301 A JPS5977301 A JP S5977301A
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- JP
- Japan
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- shaft
- flow rate
- small gear
- adjustment
- gear
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 title abstract 2
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 18
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 241000219094 Vitaceae Species 0.000 description 1
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 1
- 235000021021 grapes Nutrition 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Details Of Measuring And Other Instruments (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
本発明は配水管を流れる水の流量を略一定に維持するた
めの流量制限装置に於ける調整量表示装置に関するもの
である。この流量制限装置は月゛水器と併用又は単独に
使用する流体機器に利用する。
めの流量制限装置に於ける調整量表示装置に関するもの
である。この流量制限装置は月゛水器と併用又は単独に
使用する流体機器に利用する。
背景技術
一般に量水器に過大流量が通過するとh1器が破損・摩
耗する。従って消*流量に適したサイズの量水器を使用
するのが好ましい。
耗する。従って消*流量に適したサイズの量水器を使用
するのが好ましい。
上記目的のため、配水管の一部で且つ量水器の前又は後
に量水器に適した通過*、lを維持するための流量制限
装置が用いられている。この流量制限装置にはその通過
流1を目視可能ならしめる調整量表示装置が設けられて
いる。
に量水器に適した通過*、lを維持するための流量制限
装置が用いられている。この流量制限装置にはその通過
流1を目視可能ならしめる調整量表示装置が設けられて
いる。
そこで従来の流量制限装置及びその調整量表示装置を添
付図面に基づいて説明すると次の通りである。
付図面に基づいて説明すると次の通りである。
上記流量制限装置及びその調整量表示装置を第1図に示
す。同図に示すように両端にフランジ+11 illを
有し、流出側フランジTl+に向けて拡径する流通口(
りを有する本体(3)内に、正逆回転可能に且つその軸
芯に沿って調整軸(4)を軸架し、この調整軸(4)に
調整フ四−ト(6)を螺着し、ガイド(6)で該調整フ
四−ト(5)の回転止めを行い、上記本体(3)の夕1
部から軸芯に向けて挿入した操作軸(7)で上記調整軸
(4)を回転させる。即ち、操作軸(7)の回転力を傘
歯車+81 (8)を介して調整軸(4)に伝え、この
調整軸(4)の正転又は逆転によって調整フt’ −)
(61を本体(3)の流通口(2)内で上流方向、又
は下流方向に移動させ、流通口(2)の内面と調整フロ
ート(5)の外周面との間の環状隙間(9)に応じだ流
計を通過させる。そして操作軸(7)の側面に設けであ
る指標Qo)によって環状隙間(9)の大きさを外部か
ら認知している。
す。同図に示すように両端にフランジ+11 illを
有し、流出側フランジTl+に向けて拡径する流通口(
りを有する本体(3)内に、正逆回転可能に且つその軸
芯に沿って調整軸(4)を軸架し、この調整軸(4)に
調整フ四−ト(6)を螺着し、ガイド(6)で該調整フ
四−ト(5)の回転止めを行い、上記本体(3)の夕1
部から軸芯に向けて挿入した操作軸(7)で上記調整軸
(4)を回転させる。即ち、操作軸(7)の回転力を傘
歯車+81 (8)を介して調整軸(4)に伝え、この
調整軸(4)の正転又は逆転によって調整フt’ −)
(61を本体(3)の流通口(2)内で上流方向、又
は下流方向に移動させ、流通口(2)の内面と調整フロ
ート(5)の外周面との間の環状隙間(9)に応じだ流
計を通過させる。そして操作軸(7)の側面に設けであ
る指標Qo)によって環状隙間(9)の大きさを外部か
ら認知している。
ところが、」二記従来の場合、調整フロート(5)の開
度な示す指標1++)が操作軸(7)の側面に設けてあ
り、しかも流量制限装置がビット内に設置されているの
で、上記ビット内の指標(10)を斜上方から目視する
ことになり、上記調整フロート(5)の開度調整時での
111標Oo1の確認が非常に困難であるという欠点が
あった。
度な示す指標1++)が操作軸(7)の側面に設けてあ
り、しかも流量制限装置がビット内に設置されているの
で、上記ビット内の指標(10)を斜上方から目視する
ことになり、上記調整フロート(5)の開度調整時での
111標Oo1の確認が非常に困難であるという欠点が
あった。
発明の開示
本発明は上記従来の問題点に鑑み、これを解決したもの
で、流量制限装置に於ける流量訓整時での指標を容易に
確認できるようになした調整量表示装置を提供すること
を目的とする。
で、流量制限装置に於ける流量訓整時での指標を容易に
確認できるようになした調整量表示装置を提供すること
を目的とする。
そこで本発明は上記目的の達成手段とし、て、調整用操
作軸と同軸の指標によりその調整量を操作方向から直視
可能ならしめるようになしたことを特徴としている。こ
のようにすれば上記目的も容易に達成することができ、
十分な効果を得る。
作軸と同軸の指標によりその調整量を操作方向から直視
可能ならしめるようになしたことを特徴としている。こ
のようにすれば上記目的も容易に達成することができ、
十分な効果を得る。
発明を実施するための最良の形態
本発明に係る流量制限装置の調整量表示装置を添付図面
に示す実施例に基づいて説明すると次の通りである。
に示す実施例に基づいて説明すると次の通りである。
上記流量制限装置及びその調整量表示装置を第2図及び
第8図に示す。第2図に於て1.(”)は両端に7ラン
ジ07)、Q2)を有する本体で、その軸芯に垂直な方
向にオリフィス状流量制限孔(I→を設けて通水通路0
葡を区画する隔壁(lI5)を形成している。又、該本
体(!■)には上記オリフィス状流量制限孔θ埠と同芯
状に略同径の上方開口部いが形成されている。(17)
はユニット化されたiiI?3整弁で、これは上記本体
(+1)の上方開口部(16)に嵌挿され、且つその下
端部はオリフィス状流量制限孔0埼に嵌込まれ、ガスケ
ツ)Hを介し、て隔、壁+15)に密着固定されている
。との調整弁(+7)は着脱可能に本体CII) K装
着されている。θ9)はガスケツ) (+8)を介して
隔壁0荀に密着固定された弁座、(2fl)は核弁座θ
つに起立保持された4個のガイド棒、(2+)は上端部
にフランジを有する帽状の流量制限体で、とれは上記ガ
イド梓シ萌に昇降可能に嵌挿されている。この流量制限
体(21)により上記オリフィス状流侶、制限孔(1埼
に115状隙間(2乃が形成される。(割は下端に螺子
部□□□を形成した操作軸で、これは上記流量制限体e
?、1)を・昇降させるだめに通水通路(14)に対し
て直交させて挿入し、該流量制限体(2+)に正逆回転
可能に螺着されている。(2均は規制円板で、これはガ
イド棒(2υに嵌挿されている。+2句は上端部に凹所
(2′/)を有する取付基体で、とれは操作軸力)に挿
通され、且つ上記ガイド棒(社)にセットボルト等で螺
子止めされている。との取付基体(2(至)の凹所(2
乃には遊星歯車機構が設けられており、(2(へ)は操
作軸(至)に同芯状に嵌挿され、且つ取付基体(2(資
)の凹所(27)上テ16面に固設された大歯車、(2
!l)は操作軸(zl)にセットボルト等で固設された
回転体、(叫は操作軸(23)と平行して回転体(2(
至)に回転自在に貫挿し、その上下り1葡部を突出した
支軸、kl)(ハ)は上方及び下方小歯車で、これは該
支軸り0)に固設され、下方小歯車iカは取付基体(2
6)に固設された大歯車シ杓に噛合している。(3(資
)は第8図に示すように表面に指標(財)を有する円板
状の指標板で、これは操作軸(z3)に正逆回転可能に
嵌挿され、その下端面に突出形成された歯部0吟を上記
上方小歯車eltlに噛合している。(′3匂は第8図
に示す如く裏面に流量表示目盛を設けた透明窓板で、こ
れはガスケツ) C’37)を介して操作軸い)に嵌挿
されている。0場は固定輪で、これはスベーザh9)を
介して上記透明窓板0句に嵌着され、且つ、本体(11
)に螺子止めされている。
第8図に示す。第2図に於て1.(”)は両端に7ラン
ジ07)、Q2)を有する本体で、その軸芯に垂直な方
向にオリフィス状流量制限孔(I→を設けて通水通路0
葡を区画する隔壁(lI5)を形成している。又、該本
体(!■)には上記オリフィス状流量制限孔θ埠と同芯
状に略同径の上方開口部いが形成されている。(17)
はユニット化されたiiI?3整弁で、これは上記本体
(+1)の上方開口部(16)に嵌挿され、且つその下
端部はオリフィス状流量制限孔0埼に嵌込まれ、ガスケ
ツ)Hを介し、て隔、壁+15)に密着固定されている
。との調整弁(+7)は着脱可能に本体CII) K装
着されている。θ9)はガスケツ) (+8)を介して
隔壁0荀に密着固定された弁座、(2fl)は核弁座θ
つに起立保持された4個のガイド棒、(2+)は上端部
にフランジを有する帽状の流量制限体で、とれは上記ガ
イド梓シ萌に昇降可能に嵌挿されている。この流量制限
体(21)により上記オリフィス状流侶、制限孔(1埼
に115状隙間(2乃が形成される。(割は下端に螺子
部□□□を形成した操作軸で、これは上記流量制限体e
?、1)を・昇降させるだめに通水通路(14)に対し
て直交させて挿入し、該流量制限体(2+)に正逆回転
可能に螺着されている。(2均は規制円板で、これはガ
イド棒(2υに嵌挿されている。+2句は上端部に凹所
(2′/)を有する取付基体で、とれは操作軸力)に挿
通され、且つ上記ガイド棒(社)にセットボルト等で螺
子止めされている。との取付基体(2(至)の凹所(2
乃には遊星歯車機構が設けられており、(2(へ)は操
作軸(至)に同芯状に嵌挿され、且つ取付基体(2(資
)の凹所(27)上テ16面に固設された大歯車、(2
!l)は操作軸(zl)にセットボルト等で固設された
回転体、(叫は操作軸(23)と平行して回転体(2(
至)に回転自在に貫挿し、その上下り1葡部を突出した
支軸、kl)(ハ)は上方及び下方小歯車で、これは該
支軸り0)に固設され、下方小歯車iカは取付基体(2
6)に固設された大歯車シ杓に噛合している。(3(資
)は第8図に示すように表面に指標(財)を有する円板
状の指標板で、これは操作軸(z3)に正逆回転可能に
嵌挿され、その下端面に突出形成された歯部0吟を上記
上方小歯車eltlに噛合している。(′3匂は第8図
に示す如く裏面に流量表示目盛を設けた透明窓板で、こ
れはガスケツ) C’37)を介して操作軸い)に嵌挿
されている。0場は固定輪で、これはスベーザh9)を
介して上記透明窓板0句に嵌着され、且つ、本体(11
)に螺子止めされている。
従って上記構成による流量制限装置及びその調整量表示
装置の動作を説明すると次の通りである。
装置の動作を説明すると次の通りである。
第2図に示すように流入口00)から通水通路θ→に水
が流入し、流量制限体い)及び弁座〕9)によってオリ
スイス状流量制限孔03)に形成された環状隙間−を通
過して流出口(41)へ流出する。どの環状隙間(イ)
の大きさを調整して量水器(図示省略)に適した通過流
量を維持し、その通過流量即ち調整量を指標板C33)
に設けられた指標(34)により表示する。上記環状隙
間(四の大きさを調整するには、操作軸−を所定角度回
転させることにより流量制限体(21)が上昇又は降下
して環状隙間(22の大きさが変化する。この操作軸−
の回転を取付基体(2(支)の凹所(2′7)に設けら
れた遊星歯車機構によ沙減速し、その減速した回転を指
標板(2)に伝達する。即ち操作軸(23)を回転させ
ることにより該操作軸(23)に固設された回転体シ翅
が回転し、上方及び下方小歯車(31)(32は操作軸
(23)に対して公転する。下方小歯車(32は取付基
体(イ)に固設された大歯車いつに噛合しているため、
該下方小歯車□□□は犬歯車四の周囲を公転しながら自
転する。この下方小歯車(ハ)の回転は支軸(30)を
介して上方小歯車(31)K伝達され、該上方小歯車頭
)は自転しながら公転するため、この上方小歯車頭)に
噛合する歯部(3−を有する指標板−が回転する。従っ
て該指標板(33)に設けられた指標04)は操作軸(
23)の回転よりも減速して回転して上記環状隙間シ渇
の通過流量を表示する。以上のようにして環状隙間(2
乃の大きさによる通過流量を指標(財)によって表示し
、その調整量を外部からp知している。
が流入し、流量制限体い)及び弁座〕9)によってオリ
スイス状流量制限孔03)に形成された環状隙間−を通
過して流出口(41)へ流出する。どの環状隙間(イ)
の大きさを調整して量水器(図示省略)に適した通過流
量を維持し、その通過流量即ち調整量を指標板C33)
に設けられた指標(34)により表示する。上記環状隙
間(四の大きさを調整するには、操作軸−を所定角度回
転させることにより流量制限体(21)が上昇又は降下
して環状隙間(22の大きさが変化する。この操作軸−
の回転を取付基体(2(支)の凹所(2′7)に設けら
れた遊星歯車機構によ沙減速し、その減速した回転を指
標板(2)に伝達する。即ち操作軸(23)を回転させ
ることにより該操作軸(23)に固設された回転体シ翅
が回転し、上方及び下方小歯車(31)(32は操作軸
(23)に対して公転する。下方小歯車(32は取付基
体(イ)に固設された大歯車いつに噛合しているため、
該下方小歯車□□□は犬歯車四の周囲を公転しながら自
転する。この下方小歯車(ハ)の回転は支軸(30)を
介して上方小歯車(31)K伝達され、該上方小歯車頭
)は自転しながら公転するため、この上方小歯車頭)に
噛合する歯部(3−を有する指標板−が回転する。従っ
て該指標板(33)に設けられた指標04)は操作軸(
23)の回転よりも減速して回転して上記環状隙間シ渇
の通過流量を表示する。以上のようにして環状隙間(2
乃の大きさによる通過流量を指標(財)によって表示し
、その調整量を外部からp知している。
以上説明したように本発明は、本体内の通水通路に対し
て垂直な方向に操作軸を設け、該操作軸と同軸に指示板
及び指標を設けたことにより、その通過流量即ち調整量
を操作方向から直視することが可能となる。而して流量
制限装置がビット内に設置されていても、流量調整時に
はその調整量表示装置の指標を容易に目視確聞すること
が可能となり、十分な効果を発揮する
て垂直な方向に操作軸を設け、該操作軸と同軸に指示板
及び指標を設けたことにより、その通過流量即ち調整量
を操作方向から直視することが可能となる。而して流量
制限装置がビット内に設置されていても、流量調整時に
はその調整量表示装置の指標を容易に目視確聞すること
が可能となり、十分な効果を発揮する
第1図は従来の流量制限装置及びそ17)ltl14示
装置を示す断面図、第2図は本発明に係る流量制限装置
及びその調整量表示装置の一実施例を示す断面図、 第
8図は指標板及び透明窓板を示す正面図である。 (23)・・・調整用操作軸、 0勇・・・指標。 外 2 図 第 3 員 3+
装置を示す断面図、第2図は本発明に係る流量制限装置
及びその調整量表示装置の一実施例を示す断面図、 第
8図は指標板及び透明窓板を示す正面図である。 (23)・・・調整用操作軸、 0勇・・・指標。 外 2 図 第 3 員 3+
Claims (1)
- fl 流用、制限装置に於て、調整用操作軸と同軸の
指標によ如その調a量を操作方向から直視可能ならしめ
るようになしだことを特徴とする調整量表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18802182A JPS5977301A (ja) | 1982-10-25 | 1982-10-25 | 流量制限装置の調整量表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18802182A JPS5977301A (ja) | 1982-10-25 | 1982-10-25 | 流量制限装置の調整量表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5977301A true JPS5977301A (ja) | 1984-05-02 |
Family
ID=16216269
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18802182A Pending JPS5977301A (ja) | 1982-10-25 | 1982-10-25 | 流量制限装置の調整量表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5977301A (ja) |
-
1982
- 1982-10-25 JP JP18802182A patent/JPS5977301A/ja active Pending
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