JPS5978263A - 入力装置 - Google Patents
入力装置Info
- Publication number
- JPS5978263A JPS5978263A JP57187464A JP18746482A JPS5978263A JP S5978263 A JPS5978263 A JP S5978263A JP 57187464 A JP57187464 A JP 57187464A JP 18746482 A JP18746482 A JP 18746482A JP S5978263 A JPS5978263 A JP S5978263A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- input
- signal
- key
- timing signal
- key operation
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明はキー操作速度等の計測表示機能をもつ入力装置
に関する。
に関する。
ワードプロセッサ、タイプライタ等のオペレータヲ養成
する際、オペレータの個々の習熟度、能力等を客観的に
把握、評価する為に、キー操作数/分、入力語数7分等
のデータが非常に有効である。しかし、従来キーシード
入力装置に於ては、キー操作速度を計測、表示するfj
希世は電気的にも機椋的にも存在していなかった。この
為、これ等のデータを得る際には、第三者がストップウ
ォッチを用いて時間を測定したり、入力1x′:、作終
了後、入力文字数を数えたりしていた。これらの作条は
煩わしく、時間がかかり、且つ不経済であ′Z)という
問題点があった。
する際、オペレータの個々の習熟度、能力等を客観的に
把握、評価する為に、キー操作数/分、入力語数7分等
のデータが非常に有効である。しかし、従来キーシード
入力装置に於ては、キー操作速度を計測、表示するfj
希世は電気的にも機椋的にも存在していなかった。この
為、これ等のデータを得る際には、第三者がストップウ
ォッチを用いて時間を測定したり、入力1x′:、作終
了後、入力文字数を数えたりしていた。これらの作条は
煩わしく、時間がかかり、且つ不経済であ′Z)という
問題点があった。
〔発明の[1的〕
本発明の目的は、オペレータ等の習熟度、能力等を客観
的に把握、評価する為、キー操作速度の測定及び表示を
容易に行なう入力装置をイーJることKある。
的に把握、評価する為、キー操作速度の測定及び表示を
容易に行なう入力装置をイーJることKある。
そこで本発明では、キーデートと、キー操作を検出し、
キー操作検出信号を発生する手段と、りイミング信号を
発生する手段と、前記タイミング信号により定められる
一定時間の前記キー操作検出信号をカウントする手段と
、該カウンタのカウント数及び前記タイミング信号を基
に、ある一定時間に於けるキー操作数等の任意の情報を
表示する手段とを有する入力装置を提供することにより
前記目的を達成した。
キー操作検出信号を発生する手段と、りイミング信号を
発生する手段と、前記タイミング信号により定められる
一定時間の前記キー操作検出信号をカウントする手段と
、該カウンタのカウント数及び前記タイミング信号を基
に、ある一定時間に於けるキー操作数等の任意の情報を
表示する手段とを有する入力装置を提供することにより
前記目的を達成した。
以下図面を参照して本発明の一実施例を説明する。図は
本発明の実施例のブロック図である。
本発明の実施例のブロック図である。
本実施例ではマイクロプロセッサを用いたワードプロセ
ッサに本発明を応用した例を示す。1il−1:キーボ
ードであIn個のキーを有している。2はCPU回路で
ある。該CPU回路2と前記キーI−)+1のn個の各
キーは、信号線3(3、〜31のn組)により接続され
ており、信号線3を介してキーゼーr1からのキー人力
信号を受は取り処理を行なう。+4はキー操作検出手段
である。これはn組の信号線3からそれぞれ分岐したn
組の信号線5(51〜5.、)と、それらの各々に接続
され々タイオーr6 (6,〜611)から成る。Gの
ダイオ−rの絹は信号線5により?UられZ)キー人力
信号の論理和を取るように構成されている。又、ダイオ
−r6の出力の共通の信号&17は後述する引数手段1
3のアンドゲート14の一方の入力端子に接続される。
ッサに本発明を応用した例を示す。1il−1:キーボ
ードであIn個のキーを有している。2はCPU回路で
ある。該CPU回路2と前記キーI−)+1のn個の各
キーは、信号線3(3、〜31のn組)により接続され
ており、信号線3を介してキーゼーr1からのキー人力
信号を受は取り処理を行なう。+4はキー操作検出手段
である。これはn組の信号線3からそれぞれ分岐したn
組の信号線5(51〜5.、)と、それらの各々に接続
され々タイオーr6 (6,〜611)から成る。Gの
ダイオ−rの絹は信号線5により?UられZ)キー人力
信号の論理和を取るように構成されている。又、ダイオ
−r6の出力の共通の信号&17は後述する引数手段1
3のアンドゲート14の一方の入力端子に接続される。
8はタイミング信号発生手段である。
これば、例えば、水晶振動子を用いた発振回路9と出力
信号を任意に設定可能なタイムカウンタ回路10により
オニ4成される。タイムカウンタ回路10は発振回路9
の出力信号をカウントシ、任λ′ヱの113期で任意の
一定時間、例えば1分、5分等の間真値(図でCまI−
ルベル)となる、タイミンク゛信号を発生する。11は
切換スイッチであり、これによりタイムカウンタ回路1
oからのタイミング信号の周M、!−−−テイ、パルス
数を設定する。
信号を任意に設定可能なタイムカウンタ回路10により
オニ4成される。タイムカウンタ回路10は発振回路9
の出力信号をカウントシ、任λ′ヱの113期で任意の
一定時間、例えば1分、5分等の間真値(図でCまI−
ルベル)となる、タイミンク゛信号を発生する。11は
切換スイッチであり、これによりタイムカウンタ回路1
oからのタイミング信号の周M、!−−−テイ、パルス
数を設定する。
このタイミング信号は信号線12を介してFrl数手段
13のアンドゲート14の他の入力端子に入力される。
13のアンドゲート14の他の入力端子に入力される。
UV数手段13はアンドゲート14と、その出力信号を
カウントするノξルスヵウンタJ5とからなる。ノξル
スカウンタ15は外部スイッチ16によりクリアされる
。ノぐルスカウンタの出力はその出力のビット数に応じ
た信刊啼に17(ここでlj: 8 AI:1. )を
介して、表示手段18に接続てれる。
カウントするノξルスヵウンタJ5とからなる。ノξル
スカウンタ15は外部スイッチ16によりクリアされる
。ノぐルスカウンタの出力はその出力のビット数に応じ
た信刊啼に17(ここでlj: 8 AI:1. )を
介して、表示手段18に接続てれる。
表示手段18はrライパー19と、これによシ1駆動さ
れる表示器20より成る。ここでは液晶デジタル表示器
を用いている。
れる表示器20より成る。ここでは液晶デジタル表示器
を用いている。
次に、図面を用いて動作を説明する。
キーボード1の任意のキーが押されろと、キー人力信−
号が=v−所−P1より発生する。該キー人力信号は各
キーに対応して設けられた(iff号線3を介してCP
U回r(52に送られ、〕々ソファ等を界してワード
プロセッサの入力信号として処理される。
号が=v−所−P1より発生する。該キー人力信号は各
キーに対応して設けられた(iff号線3を介してCP
U回r(52に送られ、〕々ソファ等を界してワード
プロセッサの入力信号として処理される。
一方、キー蛙作検出手段4に於いて、前記キーゼ−)”
1からのキー人力44号は信号線3から分岐した、信号
線5を介してダイオ−r6に>Vかれる。
1からのキー人力44号は信号線3から分岐した、信号
線5を介してダイオ−r6に>Vかれる。
ダイオ−)+6は、各キー人力信号の論理和をとり、共
通の侶月線7を介して計数手段13のアンドゲート14
の一方の入力端子に入力される。つ首り、キーボード1
のキーが1つ挿されるル:に、パルス状(Pi号が1パ
ルスずつアンドゲート14の一方の入力M1.1子に入
力される。タイミンク゛信号発生手段8に於ては、発振
回路9の出力信−号をタイムカウンタ回11’?i 1
0がカウントし、切t(bスイッチ11により選択され
る任意の周期で任意の一定萌・間真値(本例では)Tレ
イル)となるタイミング信遇を出力すZ)。この信号は
計数手段13のアンドゲート14の他の入力端子に入力
される。引数手段13に於ては、前記アンドゲート14
が前記信月綻7を介して入力頃れるキーN: M−検出
侶郵と、前ML イR号表112を介して入力2れろダ
イオ〉′り′信月゛のh′1:1呈(1:;をとり、パ
ルスカウンタ15に入力ずろ。・フル7、カウンタ15
けタイミング信号がr:1flT (Hvペル)となっ
た時のキー11■作栓出信号数、即ち、明彩3スー丁ツ
チ11により設>ffさイまた一定11j口11内のキ
ーJ榮(’+回数をカウントする。・ξルスカウンタ1
5のカラ〉′ト値は信月甜1117を介して、表示手段
18に入力される。入力されたデータに基すいてドライ
ノζ−19は表示器20にキー操作数を表示する。)ぐ
ルスカウ/り15は、オペレータが斗−ホ゛−ド1を打
ち続ける間、タイミング信号発生子役8からの、タイミ
ング信号の周期毎にカウントアツプするが、新たな計n
11]を開始すると@はスイッチJ6によりパルスカウ
ンタ15をクリアする。尚タイミングイた@発生手段8
からのタイミング信号は、周Jjす信号である必q、は
なく、単パルス信号でも良く、ノξルス数等は切換スイ
ッチ11により任意に設定さ、I″I、ろ。尚、上記実
施例に於ては、1つのキーの入力信号が終らぬうちに、
次のキーが入力されろとキー操作検出手段4からのキー
」!■作検出信号が連続して真値(I−Iレベル)とな
る為、アンドゲート14の一方の入力に1l−j1ノξ
ルスしか入力されl:[い。この為、)ξシスカウンタ
15 fd 1)Rルスだけをカウントし、キー操作数
は1と判断される。この様な問題の発生するキーゼード
入力装置を用いる場合には、ダイオード6の前にR分回
路等を設け、入力信号の立上り、立下りを検出させる等
により、正確なキー操作数を計測可能になる。
通の侶月線7を介して計数手段13のアンドゲート14
の一方の入力端子に入力される。つ首り、キーボード1
のキーが1つ挿されるル:に、パルス状(Pi号が1パ
ルスずつアンドゲート14の一方の入力M1.1子に入
力される。タイミンク゛信号発生手段8に於ては、発振
回路9の出力信−号をタイムカウンタ回11’?i 1
0がカウントし、切t(bスイッチ11により選択され
る任意の周期で任意の一定萌・間真値(本例では)Tレ
イル)となるタイミング信遇を出力すZ)。この信号は
計数手段13のアンドゲート14の他の入力端子に入力
される。引数手段13に於ては、前記アンドゲート14
が前記信月綻7を介して入力頃れるキーN: M−検出
侶郵と、前ML イR号表112を介して入力2れろダ
イオ〉′り′信月゛のh′1:1呈(1:;をとり、パ
ルスカウンタ15に入力ずろ。・フル7、カウンタ15
けタイミング信号がr:1flT (Hvペル)となっ
た時のキー11■作栓出信号数、即ち、明彩3スー丁ツ
チ11により設>ffさイまた一定11j口11内のキ
ーJ榮(’+回数をカウントする。・ξルスカウンタ1
5のカラ〉′ト値は信月甜1117を介して、表示手段
18に入力される。入力されたデータに基すいてドライ
ノζ−19は表示器20にキー操作数を表示する。)ぐ
ルスカウ/り15は、オペレータが斗−ホ゛−ド1を打
ち続ける間、タイミング信号発生子役8からの、タイミ
ング信号の周期毎にカウントアツプするが、新たな計n
11]を開始すると@はスイッチJ6によりパルスカウ
ンタ15をクリアする。尚タイミングイた@発生手段8
からのタイミング信号は、周Jjす信号である必q、は
なく、単パルス信号でも良く、ノξルス数等は切換スイ
ッチ11により任意に設定さ、I″I、ろ。尚、上記実
施例に於ては、1つのキーの入力信号が終らぬうちに、
次のキーが入力されろとキー操作検出手段4からのキー
」!■作検出信号が連続して真値(I−Iレベル)とな
る為、アンドゲート14の一方の入力に1l−j1ノξ
ルスしか入力されl:[い。この為、)ξシスカウンタ
15 fd 1)Rルスだけをカウントし、キー操作数
は1と判断される。この様な問題の発生するキーゼード
入力装置を用いる場合には、ダイオード6の前にR分回
路等を設け、入力信号の立上り、立下りを検出させる等
により、正確なキー操作数を計測可能になる。
本実施例では、CPUを用いたワードプロセッサの場合
について説明したが、これはワードプロセッサに限定す
る必要はなく、電子タイプライタ−1電気タイプライタ
−、コンピュータ端末等にも採用可能である。又、機械
式タイプ、ピアノ等でも、キーを押した時に閉じるスイ
ッチを各キーに設けたり、センサーをh″、どけるなど
して、入力信号を発生させることにより、本発明を応用
可能である。叉、表示手段18に於いて、表示器20に
表示する内容はキー操作数だけではなく、タイミング信
号発生手段8からのタイミング信号及びパルスカウンタ
15のカウント数を基に適当にMWを行なわせるなどし
、例えば、平均値を表示するなど様々な表示が可能であ
り、任意に選択すればよい。又、キーゼー)′lのス啄
−スキー等ヲ用いることにより、入力語数等を表示する
ことも可能である。
について説明したが、これはワードプロセッサに限定す
る必要はなく、電子タイプライタ−1電気タイプライタ
−、コンピュータ端末等にも採用可能である。又、機械
式タイプ、ピアノ等でも、キーを押した時に閉じるスイ
ッチを各キーに設けたり、センサーをh″、どけるなど
して、入力信号を発生させることにより、本発明を応用
可能である。叉、表示手段18に於いて、表示器20に
表示する内容はキー操作数だけではなく、タイミング信
号発生手段8からのタイミング信号及びパルスカウンタ
15のカウント数を基に適当にMWを行なわせるなどし
、例えば、平均値を表示するなど様々な表示が可能であ
り、任意に選択すればよい。又、キーゼー)′lのス啄
−スキー等ヲ用いることにより、入力語数等を表示する
ことも可能である。
本説明では表示器20に液晶表示板を用いたが、これに
限定する必要はなく、゛7セグメント表示器、ブラウン
管等でも良い。叉、すでにCRT等が備わっている装置
の場合にはそれを用いでも良い。
限定する必要はなく、゛7セグメント表示器、ブラウン
管等でも良い。叉、すでにCRT等が備わっている装置
の場合にはそれを用いでも良い。
本説明では、発振回路として水晶振動子を用いた発:l
jτ、回路9を用いたが、水晶発振回路に限定する必要
はなく、クロック信号発生用ICを用いろ等の他の手段
を用いても良い。
jτ、回路9を用いたが、水晶発振回路に限定する必要
はなく、クロック信号発生用ICを用いろ等の他の手段
を用いても良い。
CPU回路を持つ装置に本発明を採用する場合には、キ
ー操作検出手段4、タイミング信号発生手段8、計数手
段13はソフトウェア的に行なわせることも可能である
。
ー操作検出手段4、タイミング信号発生手段8、計数手
段13はソフトウェア的に行なわせることも可能である
。
以上説明したように、本発明によれば、オペレータのキ
ー操作速度等のデータを容易に、短時間に、且つ経済的
に行なえる。これにより、オペレータの習熟度、能力等
を客観的に把握、評価する際に非常に有効である。
ー操作速度等のデータを容易に、短時間に、且つ経済的
に行なえる。これにより、オペレータの習熟度、能力等
を客観的に把握、評価する際に非常に有効である。
図面は本発明の実施例のブロック図である。
1・・・キーゼード 2・・・CPU回路3、5.7,
12.17・・・信号線 4・・・キー操作検出手段 6・・・ダイオード8・・
・タイミング信号発生手段 9・・・発振回路10・・
・タイムカウンタ回路 11・・・切換スイッチ13・
・・計数手段 14・・・アンドゲート15・・・パル
スカウンタ 16・・・スイッチ18・・・表示手段
19・・・rライフマー20・・・表示器 代理人 弁理士 則 近 5?,て 佑(ほか
1名)
12.17・・・信号線 4・・・キー操作検出手段 6・・・ダイオード8・・
・タイミング信号発生手段 9・・・発振回路10・・
・タイムカウンタ回路 11・・・切換スイッチ13・
・・計数手段 14・・・アンドゲート15・・・パル
スカウンタ 16・・・スイッチ18・・・表示手段
19・・・rライフマー20・・・表示器 代理人 弁理士 則 近 5?,て 佑(ほか
1名)
Claims (1)
- キーゼーrと該キー、17−ドの各キーの入力信号を検
出し、キー操作検出信号を出力するキー操作検出手段と
、周期、デ瓢−テイ、及びパルス数が任意に設定可能な
タイミング信号を発生するタイミング信号発生手段と、
前記タイミング信号発生手段からのタイミング信号によ
シ定められる一定時間に於ける、前記キー操作検出手段
からのキー操作検出信号をカウントする計数手段と、該
計数手段のカウント数及び前記タイミンク゛信号を基に
、一定の情報を表示する表示手段とを有することを特徴
とする入力装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57187464A JPS5978263A (ja) | 1982-10-27 | 1982-10-27 | 入力装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57187464A JPS5978263A (ja) | 1982-10-27 | 1982-10-27 | 入力装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5978263A true JPS5978263A (ja) | 1984-05-07 |
Family
ID=16206534
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57187464A Pending JPS5978263A (ja) | 1982-10-27 | 1982-10-27 | 入力装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5978263A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6113276A (ja) * | 1984-06-29 | 1986-01-21 | キヤノン株式会社 | 文字処理装置 |
| JPS6182221A (ja) * | 1984-09-28 | 1986-04-25 | Tokyo Juki Ind Co Ltd | タイプライタ |
| JPH06186903A (ja) * | 1993-08-12 | 1994-07-08 | Canon Inc | 文字処理装置 |
| JP2003177854A (ja) * | 2002-12-19 | 2003-06-27 | Hideki Nishimoto | 習熟度別画面表示プログラム、習熟度別画面表示装置 |
| WO2024111616A1 (ja) | 2022-11-22 | 2024-05-30 | Agc株式会社 | 撥水剤組成物、非フッ素重合体の製造方法、処理方法及び物品 |
-
1982
- 1982-10-27 JP JP57187464A patent/JPS5978263A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6113276A (ja) * | 1984-06-29 | 1986-01-21 | キヤノン株式会社 | 文字処理装置 |
| JPS6182221A (ja) * | 1984-09-28 | 1986-04-25 | Tokyo Juki Ind Co Ltd | タイプライタ |
| JPH06186903A (ja) * | 1993-08-12 | 1994-07-08 | Canon Inc | 文字処理装置 |
| JP2003177854A (ja) * | 2002-12-19 | 2003-06-27 | Hideki Nishimoto | 習熟度別画面表示プログラム、習熟度別画面表示装置 |
| WO2024111616A1 (ja) | 2022-11-22 | 2024-05-30 | Agc株式会社 | 撥水剤組成物、非フッ素重合体の製造方法、処理方法及び物品 |
| EP4624549A1 (en) | 2022-11-22 | 2025-10-01 | Agc Inc. | Water-repelling agent composition, method for producing non-fluorinated polymer, treatment method, and article |
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