JPS5979192A - 燃料識別装置 - Google Patents
燃料識別装置Info
- Publication number
- JPS5979192A JPS5979192A JP57189489A JP18948982A JPS5979192A JP S5979192 A JPS5979192 A JP S5979192A JP 57189489 A JP57189489 A JP 57189489A JP 18948982 A JP18948982 A JP 18948982A JP S5979192 A JPS5979192 A JP S5979192A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fuel
- gripper
- fuel assembly
- assembly
- claw
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E30/00—Energy generation of nuclear origin
- Y02E30/30—Nuclear fission reactors
Landscapes
- Monitoring And Testing Of Nuclear Reactors (AREA)
- Load-Engaging Elements For Cranes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
し発明の技術分野1
本発明は燃料識別Ml腎に係わり、特に燃料交換時に所
定の燃料を識別することのできる燃料識別裂目にI!!
IrJる。
定の燃料を識別することのできる燃料識別裂目にI!!
IrJる。
[発明の技術的背景]
第1図は従来の液体金属形高速増殖炉の一実施例を示す
゛もので、図においU m号1は原子炉容器を示してい
る。原子炉容器1内には図示しない多数本の燃料集合体
を装架した炉心2が配設されており、この原子炉容器1
内には、例えば液体金属すトリウムからなる冷却月3が
収容されCいる。
゛もので、図においU m号1は原子炉容器を示してい
る。原子炉容器1内には図示しない多数本の燃料集合体
を装架した炉心2が配設されており、この原子炉容器1
内には、例えば液体金属すトリウムからなる冷却月3が
収容されCいる。
原子炉容器1の上端開口部には遮蔽プラグ4が配設され
(−d3す、この遮蔽プラグ4は固定プラグ5ど、この
固定プラグ5に偏心しC取イーロブられ回転可能な回転
プラグ6とから構成されCいる1、回転プラグ6に穿設
された閂通孔に(ま、制御棒駆動機構を保持りるための
炉心上部I幾構7と燃料集合体の交換を行なうための燃
料交換装置8が偏心しC配置され−Cいる。
(−d3す、この遮蔽プラグ4は固定プラグ5ど、この
固定プラグ5に偏心しC取イーロブられ回転可能な回転
プラグ6とから構成されCいる1、回転プラグ6に穿設
された閂通孔に(ま、制御棒駆動機構を保持りるための
炉心上部I幾構7と燃料集合体の交換を行なうための燃
料交換装置8が偏心しC配置され−Cいる。
また、固定プラグ5に′g設された肖通孔には炉内中継
’JA r 9が挿入され(おり、この炉内中lN4i
置9のT方の炉心2側方には燃料ボット10が配設され
−Cいる。
’JA r 9が挿入され(おり、この炉内中lN4i
置9のT方の炉心2側方には燃料ボット10が配設され
−Cいる。
原子炉容器1の下部側方には冷7JI ′vJ3を流入
づる入口配管11が開口しており、また上部側方には液
体金属を流出させる出口配管12が開口しCいる。なお
、原子炉′fv器1はカードへツレル13にJ、す、ま
た入口配管11d3よぴ出1」配管12はでれCれ刀−
ドパイゾ14.15により保護されCいる。
づる入口配管11が開口しており、また上部側方には液
体金属を流出させる出口配管12が開口しCいる。なお
、原子炉′fv器1はカードへツレル13にJ、す、ま
た入口配管11d3よぴ出1」配管12はでれCれ刀−
ドパイゾ14.15により保護されCいる。
J、た、炉心2は支持(幾構16にJ:り支持され(J
>す、この支持1幾横16には図示しない燃料集合体の
土ン1−ランスノズルを挿入固定りる案内管が配設され
ており、この案内管から冷Ml祠が流入Jる。
>す、この支持1幾横16には図示しない燃料集合体の
土ン1−ランスノズルを挿入固定りる案内管が配設され
ており、この案内管から冷Ml祠が流入Jる。
このように構成された高速増殖炉Cは、燃11交換装置
8により炉心2から引き抜かれた使用済み燃料集合体は
、炉内中継装置9の下りに配設される燃お1ボツ1〜1
0に収容された後、図示しない燃)’l出人機によりか
外に取出される。また粗撚わ1は、燃料出入機により炉
内中継装置9 ’F方の燃料ボッ1−10に収容された
後、燃料交換装置8にJ、り炉心2に装架される。
8により炉心2から引き抜かれた使用済み燃料集合体は
、炉内中継装置9の下りに配設される燃お1ボツ1〜1
0に収容された後、図示しない燃)’l出人機によりか
外に取出される。また粗撚わ1は、燃料出入機により炉
内中継装置9 ’F方の燃料ボッ1−10に収容された
後、燃料交換装置8にJ、り炉心2に装架される。
第2図はこのJ、うな高速増殖炉においC1燃ね交換装
置8としC使用されるパンタグラフ式燃料交換装置を示
ill”b O) ’r、図はパンタグラフ開閉アーム
を聞いた状態を示しくいる。
置8としC使用されるパンタグラフ式燃料交換装置を示
ill”b O) ’r、図はパンタグラフ開閉アーム
を聞いた状態を示しくいる。
すなわら、このJ:うな燃オシ交換装置(J3 c゛は
、燃わ1交換装置8の原子炉容器1への出入れは、駆動
部17内に配設される駆動1幾構によりパンタグラフ駆
動@18が引き上げられ、この結末パンタグラフ操作レ
バー19が引き」二げられパンタグラフ開閉アーム20
が支持ビン21を中心とし−C回転され、パンタグラフ
開閉アーム20が折り畳まれた状態で行なわれる。また
、燃オ′31集合体22のつかみ前しはパンタグラフ開
閉ファーム20を介しC配設されるグリッパ23内の爪
開閉1−1ツド2/Iを操作りることにより行なわれる
。
、燃わ1交換装置8の原子炉容器1への出入れは、駆動
部17内に配設される駆動1幾構によりパンタグラフ駆
動@18が引き上げられ、この結末パンタグラフ操作レ
バー19が引き」二げられパンタグラフ開閉アーム20
が支持ビン21を中心とし−C回転され、パンタグラフ
開閉アーム20が折り畳まれた状態で行なわれる。また
、燃オ′31集合体22のつかみ前しはパンタグラフ開
閉ファーム20を介しC配設されるグリッパ23内の爪
開閉1−1ツド2/Iを操作りることにより行なわれる
。
Jなわらグリッパ23の先端が所定の燃料集合体22の
ハンドリングヘッド25に挿入され、この後駆動部17
内の駆動部4Mにより爪開閉駆動軸26を引き」二げ、
爪開閉レバー27を支持ビン28を中心としC動イ′1
さμ爪開閉1−1ツ1〜2/lを押し下ty゛、爪開閉
ロッド24の爪開閉1’Jツト膨径部(イ29によりグ
リッパ爪330を押し広げることにJ、り行なわれる。
ハンドリングヘッド25に挿入され、この後駆動部17
内の駆動部4Mにより爪開閉駆動軸26を引き」二げ、
爪開閉レバー27を支持ビン28を中心としC動イ′1
さμ爪開閉1−1ツ1〜2/lを押し下ty゛、爪開閉
ロッド24の爪開閉1’Jツト膨径部(イ29によりグ
リッパ爪330を押し広げることにJ、り行なわれる。
なお燃料集合体22の切り離し作業はこの逆の手順によ
り行なわれる。
り行なわれる。
[背信技術の問題点」
しかしながら、このように構成された燃ね交換装置1り
C3にJ、り燃料集合イホ22の燃わ1交換を行なう場
合には、所定の燃料集合体22を取出したがどうかCL
燻i $i+集合体22を炉外に取出しく始め(確ル2
?lることができる。また逆に装架1へき粗撚(′lを
正しく炉内に装架したかどうかの確認は予め炉外で行な
わざるを得なかった。
C3にJ、り燃料集合イホ22の燃わ1交換を行なう場
合には、所定の燃料集合体22を取出したがどうかCL
燻i $i+集合体22を炉外に取出しく始め(確ル2
?lることができる。また逆に装架1へき粗撚(′lを
正しく炉内に装架したかどうかの確認は予め炉外で行な
わざるを得なかった。
従って、従来の燃料交換装置8Iこより笈!lξ1父換
を行(2つ場合には、燃料管理が非苓”に困¥1[C・
あり、また燃i1’il集合体22の誤装架、誤引抜き
のiiJ能t!1があり、ひいCは燃料集合i*22の
破1Gを引き起ごりおイれが((りった。
を行(2つ場合には、燃料管理が非苓”に困¥1[C・
あり、また燃i1’il集合体22の誤装架、誤引抜き
のiiJ能t!1があり、ひいCは燃料集合i*22の
破1Gを引き起ごりおイれが((りった。
[発明の目的1
木ブを明はかかる従来の事情に対処しく’Jされたしの
C1原子炉容器内に収容される液体金属中に(13い(
、燃f≧1集合体の管理、づなわら引抜きまた(、1、
装架をiJなうぺぎ燃わ1集合体を迅速かつ確実にbi
g−?lることのC゛きる燃料識別装置を提供しよ)
と覆るもので゛ある。
C1原子炉容器内に収容される液体金属中に(13い(
、燃f≧1集合体の管理、づなわら引抜きまた(、1、
装架をiJなうぺぎ燃わ1集合体を迅速かつ確実にbi
g−?lることのC゛きる燃料識別装置を提供しよ)
と覆るもので゛ある。
[発明の概要]
すなわら本発明は、燃y81集台体に形成されるハンド
リングヘッド内面に挿入され前記燃料集合体を把持する
グリッパに配設され、前記ハンドリングヘッド内面に超
音波を梵振し、その反04波を受信り−る超音波発受信
器と、前記ハンドリングヘッド内面の前記超音波が到達
覆る面に形成される燃料集合体識別部どからなることを
特徴どりる燃オ′31識別装置である。
リングヘッド内面に挿入され前記燃料集合体を把持する
グリッパに配設され、前記ハンドリングヘッド内面に超
音波を梵振し、その反04波を受信り−る超音波発受信
器と、前記ハンドリングヘッド内面の前記超音波が到達
覆る面に形成される燃料集合体識別部どからなることを
特徴どりる燃オ′31識別装置である。
[発明の実施例]
以F本発明の訂廁を図面に承り一実施例につい゛C説明
する。
する。
第3図および第1図は本弁明の一実施例の燃オ゛ソ1識
別装置を承りもので・、図にdjいて符=aiは燃料交
換装置の一ト端に形成され、燃料集合体333の上端に
形成されるハンドリングヘラ1−34を把持りるグリッ
パ部を示し−Cいる。
別装置を承りもので・、図にdjいて符=aiは燃料交
換装置の一ト端に形成され、燃料集合体333の上端に
形成されるハンドリングヘラ1−34を把持りるグリッ
パ部を示し−Cいる。
ゴなわら、燃料交換装置の先端部に形成されるクリッパ
爪支持容器35には、先端にハンドリングヘット3/l
の内面に係止される爪部36 ’a: Iiiえたグリ
ッパ爪37が11置容されCいる。グリッパ爪;37の
中心軸−1−(こは爪開閉1」ラド膨径部1/l 38
が挿入されCおり、この爪開閉[]ツラド径部+J 3
8の土1薯動にJ、リグリッパ爪37の先端に形成され
る爪部36は開閉自在とされCいる。グリッパ爪J37
の先端には、グリッパ31をハントリンクヘット34の
」ニ端聞]−1部に案内りるグリッパ案内筒330が配
設され(いる。このグリッパ菌内筒35)の中心にはn
通孔10が穿設されており、側面には33個の超音波発
受信器/11a 、/11b 、/11cが配設されC
いる。
爪支持容器35には、先端にハンドリングヘット3/l
の内面に係止される爪部36 ’a: Iiiえたグリ
ッパ爪37が11置容されCいる。グリッパ爪;37の
中心軸−1−(こは爪開閉1」ラド膨径部1/l 38
が挿入されCおり、この爪開閉[]ツラド径部+J 3
8の土1薯動にJ、リグリッパ爪37の先端に形成され
る爪部36は開閉自在とされCいる。グリッパ爪J37
の先端には、グリッパ31をハントリンクヘット34の
」ニ端聞]−1部に案内りるグリッパ案内筒330が配
設され(いる。このグリッパ菌内筒35)の中心にはn
通孔10が穿設されており、側面には33個の超音波発
受信器/11a 、/11b 、/11cが配設されC
いる。
すなわら!!3図iJ3よび第4図に承りように、グリ
ッパX内筒39の側面には周方向に90゛′の川石をa
3いCそれぞれグリッパ案内筒39の軸方向に高さの異
なる凹部4.2a 、421+ 、4.2cが形成され
(おり、この凹部42a 、42b 、42cにはそれ
ぞれステンレス鋼ぐ被覆され、高温液体金属中C゛の使
用に耐えることのひきる超音波発受信器41a 、41
b 、41cが配設されCいる。
ッパX内筒39の側面には周方向に90゛′の川石をa
3いCそれぞれグリッパ案内筒39の軸方向に高さの異
なる凹部4.2a 、421+ 、4.2cが形成され
(おり、この凹部42a 、42b 、42cにはそれ
ぞれステンレス鋼ぐ被覆され、高温液体金属中C゛の使
用に耐えることのひきる超音波発受信器41a 、41
b 、41cが配設されCいる。
一方、ハンドリングヘッド34のグリッパ案内筒39の
側方には、前jホした超音波発受信器41a 、41
b 、41 Cの配設される位置に対応しCそれぞれ高
さの異なる段部43a 、 /I3b 、43Cが形成
されCいる。なあ、超音波発受信器41a、411)、
/11Cからの信号を引き出す信号ケーゾルとし′C、
ステンレス鋼C被覆されたM1ケーノルが使用され−C
J3す、また、この′ノーノルの引き回しはグリッパ爪
37の動作に支障のない位置どされ(いる。
側方には、前jホした超音波発受信器41a 、41
b 、41 Cの配設される位置に対応しCそれぞれ高
さの異なる段部43a 、 /I3b 、43Cが形成
されCいる。なあ、超音波発受信器41a、411)、
/11Cからの信号を引き出す信号ケーゾルとし′C、
ステンレス鋼C被覆されたM1ケーノルが使用され−C
J3す、また、この′ノーノルの引き回しはグリッパ爪
37の動作に支障のない位置どされ(いる。
以上のように構成された燃8′31識別装置を使用しC
の燃料交換は、回転プラグ60回転により燃料父換装置
の先端に形成されるグリッパ31の10置を取出そうと
りる所定の燃料集合(A33に位胃決めした後、グリッ
パ31をト降し、燃わ1集合体33のハンドリングヘッ
ド34内にグリッパ案内筒39を挿入し、爪開閉1」ラ
ド膨径部材38にJ、リグリッパ爪37を開きグリッパ
爪37の先端に形成される爪部36をハンドリングlベ
ット3/Iに係11りることによりf−iなわれる。
の燃料交換は、回転プラグ60回転により燃料父換装置
の先端に形成されるグリッパ31の10置を取出そうと
りる所定の燃料集合(A33に位胃決めした後、グリッ
パ31をト降し、燃わ1集合体33のハンドリングヘッ
ド34内にグリッパ案内筒39を挿入し、爪開閉1」ラ
ド膨径部材38にJ、リグリッパ爪37を開きグリッパ
爪37の先端に形成される爪部36をハンドリングlベ
ット3/Iに係11りることによりf−iなわれる。
然しC1この係1に時にa3い−C超音波発受信器11
a 、4 lb 、41cからそれぞれ超音波がli振
♂れ、この超j)汲発受信器41a、41b、zllC
に対向する位置にそれぞれ配置される段部43s 、/
13+1 、/I3cからの反射波が超音波弁受イバ器
41a、41、/11cにより受信される。従っ(、こ
の超音波発受信器41a、/111〕、/11cの発振
から受信まぐの時間を図示しない1lll同t Rnに
J、り測定りることにJ:りそれぞれの超高波弁受イh
器/11a、/fib、41cから段部/13a、/1
3b、430までの距離1をiI測りることが(きる。
a 、4 lb 、41cからそれぞれ超音波がli振
♂れ、この超j)汲発受信器41a、41b、zllC
に対向する位置にそれぞれ配置される段部43s 、/
13+1 、/I3cからの反射波が超音波弁受イバ器
41a、41、/11cにより受信される。従っ(、こ
の超音波発受信器41a、/111〕、/11cの発振
から受信まぐの時間を図示しない1lll同t Rnに
J、り測定りることにJ:りそれぞれの超高波弁受イh
器/11a、/fib、41cから段部/13a、/1
3b、430までの距離1をiI測りることが(きる。
ぞしC1それぞれの超音波発受信器/1−18./11
b、41cの位置は予め一義的に定められ−(いるlこ
め、このJ:うにl〕(測定された距1iftにJ、り
段F+ll/l 3a 、 431) 、43cのイれ
ぞれの商(\を知ることがC′きる。従っC予め燃料集
合体、33 fijに段部/l 3a 、/I 3b
、/I 3cの高さおJ、び高さの組合lを変えること
により、どの燃料集合(A33を把J’r 1.、/
(いるかを遠隔におい(確実容易(ご知ることがC゛き
る。
b、41cの位置は予め一義的に定められ−(いるlこ
め、このJ:うにl〕(測定された距1iftにJ、り
段F+ll/l 3a 、 431) 、43cのイれ
ぞれの商(\を知ることがC′きる。従っC予め燃料集
合体、33 fijに段部/l 3a 、/I 3b
、/I 3cの高さおJ、び高さの組合lを変えること
により、どの燃料集合(A33を把J’r 1.、/
(いるかを遠隔におい(確実容易(ご知ることがC゛き
る。
4jお粗撚オ′31を炉内に押入りる場合には、取り出
り場合と同様に炉内中m装置9〕の燃料ボット10から
燃料集合体33を煉石交換装置に吊り土りる際に燃ね集
合体330M1認をi−JなうことかCきる。
り場合と同様に炉内中m装置9〕の燃料ボット10から
燃料集合体33を煉石交換装置に吊り土りる際に燃ね集
合体330M1認をi−JなうことかCきる。
し発明の効果」
以上述へたJ:うに本発明の燃料識別装置によれば、ハ
ンドリングヘットへの煉石交換装置のクリッパ挿入時に
燃料集合体の識別を液1ホ金屈中においC容易かつ確実
に(jなうことが4・き、燃料交換時によ3りる誤引抜
き、誤装架を防11りることが−(き、原子炉の信頼性
を大幅に向」−づることがC゛ぎる。
ンドリングヘットへの煉石交換装置のクリッパ挿入時に
燃料集合体の識別を液1ホ金屈中においC容易かつ確実
に(jなうことが4・き、燃料交換時によ3りる誤引抜
き、誤装架を防11りることが−(き、原子炉の信頼性
を大幅に向」−づることがC゛ぎる。
また本発明の燃料識別装置に、j、れば、燃料集合体の
把持時に燃料集合体を識別りるIこめ燃オ′+1交換ス
クジコールに影響をりえることはなく、)j−’itう
燃料集合体をつか/υCいることが判明()′Cし容易
にこれに対処りることがC′さイ)1.す41わら引抜
き時には、その位置においCぞのま:4: i’j挿入
し、新燃料の装架1jηには燃料ボッ1〜内IJある燃
利集台体をそのまま出入機により炉外へ取出づことがく
・・きる。
把持時に燃料集合体を識別りるIこめ燃オ′+1交換ス
クジコールに影響をりえることはなく、)j−’itう
燃料集合体をつか/υCいることが判明()′Cし容易
にこれに対処りることがC′さイ)1.す41わら引抜
き時には、その位置においCぞのま:4: i’j挿入
し、新燃料の装架1jηには燃料ボッ1〜内IJある燃
利集台体をそのまま出入機により炉外へ取出づことがく
・・きる。
さらに、このJ、う4T燃利識別装囮にJ:れば、燃x
′)1集合体の識別のみC・なくグリッパ案内筒の位置
により燃オ′七1集合体を確実に把持しCいるかどうか
を容易に判定づることがひきる。
′)1集合体の識別のみC・なくグリッパ案内筒の位置
により燃オ′七1集合体を確実に把持しCいるかどうか
を容易に判定づることがひきる。
第1図は燃料交換装置を備えた従来の高速増殖炉の一実
施例を示J組断面図、第2図は従来の燃料交換装置の一
実施例を示?l縦断面図、第3図は本発明の一実施例の
燃料識別装置を示J縦14Ji而図、〜〕4図は第3図
のIV −IV線に沿う横W1面図である。 8・・・・・・・・・・・・燃狛1交換装置31・・・
・・・・・・・・・クリッパ3)3・・・・・・・・・
・・・燃Y’1集合体3/I・・・・・・・・・・・・
ハンドリングヘッド37・・・・・・・・・・・・クリ
ッパ爪38・・・・・・・・・・・・爪開閉ロッド膨径
部材39・・・・・・・・・・・・グリッパ案内筒41
a 、 4111 、41c ・・・超音波発受信器第
1図 第2図 一鼾 第3図 第4図
施例を示J組断面図、第2図は従来の燃料交換装置の一
実施例を示?l縦断面図、第3図は本発明の一実施例の
燃料識別装置を示J縦14Ji而図、〜〕4図は第3図
のIV −IV線に沿う横W1面図である。 8・・・・・・・・・・・・燃狛1交換装置31・・・
・・・・・・・・・クリッパ3)3・・・・・・・・・
・・・燃Y’1集合体3/I・・・・・・・・・・・・
ハンドリングヘッド37・・・・・・・・・・・・クリ
ッパ爪38・・・・・・・・・・・・爪開閉ロッド膨径
部材39・・・・・・・・・・・・グリッパ案内筒41
a 、 4111 、41c ・・・超音波発受信器第
1図 第2図 一鼾 第3図 第4図
Claims (2)
- (1)燃料集合体に形成されるハンドリングヘッド内面
に挿入され前記燃料集合体を招待ηるグリッパに配設さ
れるとともに前記ハンドリングヘッド内面に超音波を発
振しイの反射波を受信する超音波発受信器と、前記ハン
ドリングヘッド内面の前記超音波が到達りる面に形成さ
れる燃料集合体識別部とからなることを特徴とする燃料
識別装置。 - (2)燃料集合体識別部は、ハンドリングlベット内面
の周方向に冶っC形成され高さの異なる複数の段部かう
なる特許請求の範囲第1項記載の燃料識別装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57189489A JPS5979192A (ja) | 1982-10-28 | 1982-10-28 | 燃料識別装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57189489A JPS5979192A (ja) | 1982-10-28 | 1982-10-28 | 燃料識別装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5979192A true JPS5979192A (ja) | 1984-05-08 |
Family
ID=16242116
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57189489A Pending JPS5979192A (ja) | 1982-10-28 | 1982-10-28 | 燃料識別装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5979192A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4668265A (en) * | 1985-06-18 | 1987-05-26 | Owens-Corning Fiberglas Corporation | Corrosion resistant cobalt-base alloy and method of making fibers |
| US4668266A (en) * | 1985-06-18 | 1987-05-26 | Owens-Corning Fiberglas Corporation | Corrosion resistant cobalt-base alloy having a high chromium content and method of making fibers |
| JPH02129596A (ja) * | 1988-11-10 | 1990-05-17 | Fuji Electric Co Ltd | 高速増殖炉用燃料交換機 |
-
1982
- 1982-10-28 JP JP57189489A patent/JPS5979192A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4668265A (en) * | 1985-06-18 | 1987-05-26 | Owens-Corning Fiberglas Corporation | Corrosion resistant cobalt-base alloy and method of making fibers |
| US4668266A (en) * | 1985-06-18 | 1987-05-26 | Owens-Corning Fiberglas Corporation | Corrosion resistant cobalt-base alloy having a high chromium content and method of making fibers |
| JPH02129596A (ja) * | 1988-11-10 | 1990-05-17 | Fuji Electric Co Ltd | 高速増殖炉用燃料交換機 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4276856A (en) | Steam generator sludge lancing method | |
| US20110125462A1 (en) | Tetherless tube inspection system | |
| CA1149838A (en) | Irradiation specimen installation apparatus | |
| NO760191L (ja) | ||
| JPH06317569A (ja) | 管の検査方法及び装置 | |
| JPS5979192A (ja) | 燃料識別装置 | |
| US20190362862A1 (en) | Device and method for seal verification by penetrant inspection of a nuclear fuel assembly | |
| EP0429267A1 (en) | Tube plug and method for plugging a tubular member | |
| US20170263344A1 (en) | Servicing a nuclear reactor module | |
| US5633903A (en) | Method for dismantling bulky parts of pressure-vessel fittings of a nuclear plant | |
| US3971482A (en) | Anti-leak closure valve | |
| RU2224307C2 (ru) | Способ перегрузки быстрого ядерного реактора и система перегрузки | |
| JP3770886B2 (ja) | 新型転換炉の圧力管解体方法 | |
| CN207337943U (zh) | 用于芯体组件的压紧装置 | |
| CN111095433A (zh) | 用于减小核反应堆部件体积的系统和方法 | |
| CN212904077U (zh) | 一种具有减排功能的取样装置 | |
| JPH0267995A (ja) | 高速増殖炉の燃料取扱設備 | |
| JPH0116078Y2 (ja) | ||
| JPS62137591A (ja) | 燃料出入機の燃料バケツト | |
| JPS6275387A (ja) | 燃料交換装置 | |
| JPH0334836B2 (ja) | ||
| JPS60207095A (ja) | 原子炉 | |
| JPS5845498A (ja) | 熱交換器用伝熱管の検査装置 | |
| JPH10170690A (ja) | 圧力管型原子炉における被照射体を短期間照射する方法 | |
| JPS5821718B2 (ja) | 高速炉におけるメンテナンス機器 |