JPS5979357A - 演算制御方式 - Google Patents
演算制御方式Info
- Publication number
- JPS5979357A JPS5979357A JP57188976A JP18897682A JPS5979357A JP S5979357 A JPS5979357 A JP S5979357A JP 57188976 A JP57188976 A JP 57188976A JP 18897682 A JP18897682 A JP 18897682A JP S5979357 A JPS5979357 A JP S5979357A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- register
- output
- destination
- gate
- data
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F9/00—Arrangements for program control, e.g. control units
- G06F9/06—Arrangements for program control, e.g. control units using stored programs, i.e. using an internal store of processing equipment to receive or retain programs
- G06F9/30—Arrangements for executing machine instructions, e.g. instruction decode
- G06F9/38—Concurrent instruction execution, e.g. pipeline or look ahead
- G06F9/3836—Instruction issuing, e.g. dynamic instruction scheduling or out of order instruction execution
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Software Systems (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Advance Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の1支術分野〕
木ケζ明はソースサイクルとデスティネーション丈イク
ルが並列Hu1作する計算機における演算’1tilJ
r月1方式に関する。
ルが並列Hu1作する計算機における演算’1tilJ
r月1方式に関する。
ソースサイクルとデステイネーションーリーイクルが並
列動作する計算機に於て同一サイクルでソース指定とデ
スティネーション指定が同一レジスタに対して行なわれ
たとき、ソース側の/2スヘ出力されるデータはまだそ
のレジスタにはロード(書込み)されておらずデスティ
ネーション側の/2ス上に存在する。そこで従来はデス
テイネーションイ則/2スからそのレジスタにロードし
て、8亥レジスタからデ゛−夕を読出りからソース側し
ぐスヘ出力していた。従ってソース側への出力か1サイ
クル遅れることになり、ノミイブラインの流れが乱れ処
理が遅くなる欠点があった。
列動作する計算機に於て同一サイクルでソース指定とデ
スティネーション指定が同一レジスタに対して行なわれ
たとき、ソース側の/2スヘ出力されるデータはまだそ
のレジスタにはロード(書込み)されておらずデスティ
ネーション側の/2ス上に存在する。そこで従来はデス
テイネーションイ則/2スからそのレジスタにロードし
て、8亥レジスタからデ゛−夕を読出りからソース側し
ぐスヘ出力していた。従ってソース側への出力か1サイ
クル遅れることになり、ノミイブラインの流れが乱れ処
理が遅くなる欠点があった。
本発明は前記欠点を除去し、マイクロプログラム、ユー
ザ命令にかかわらず/ξイブラインの流tしを乱すこと
なくスムーズに重速処理が実行できる演算制御方式を提
供することを目的とする0〔発明の概要〕 本発明はマイクロプログラム又はコーーザ命令によりデ
スティネーション指定とソース指定が同一レジスタに対
して同時に生じたとき、未だデスティネーション(fi
11バス上にあって指定されたレジスタに読取られてい
ない、データの状態を検出する手段と、その検出結果に
より前6己デステイネーシヨン側ハス上にあるデータを
ソース側)くス上ヘノクイパスする手段と、そのパイ/
モス時には上記レジスタからソース側バスへの出力を禁
止する手段とを設けて、必Hなデータが必要なタイミン
グにノ2ス上にあるようにし、データの不在によるクロ
ックを延ばすことなく処理が続けられて高速処理ができ
るようにしたものである0 〔発明の実施例〕 第1図は本発明の一実施例を示すブロック図である。同
図において、(1)はマイクロプログラムが格納されて
いるn、 OS (Read 0nly 5toraF
le )、(2)はIL OS (1)より出力された
マイクロ命令がロードされるマイクロ命令レジスタ、(
3)はマイクロ命令のデコードな行い、各々のゲートを
制御するデコーダである。(5[1)はマイクロ命令レ
ジスタ(2)にロードされるマイクロ命令の演算結果の
データカ(出)jされるバス(500)のデータを取込
むレジスタを指定するデスティネーション指定フィール
ド、(lid)はマイクロ命令レジスタ(2)にロード
されるマイクロ命令の演獅、のだめのデータが出力され
る。<ス(6oO)へデータを出力するレジスタを指定
する第1ソースJ旨定フイールド、(toはマイクロ命
令レジスタ(2)にロードされるマイクロ命令のノ4ス
(700)への第2ソース指定フイールドである0(4
)はノξイゾライン処理のだめデスティネーション指定
フィールド6tjlを1サイクル遅れて保持するレジス
タ、(b)+ (7)は1サイクル前のデスティネーシ
ョン指定フィールド咀と、このサイクルのソース指定フ
ィールド(60) 、 (10)の内容(レジスタ番号
)を比較し、−抹しているときのみ出力をアクティブ(
■1”)にする比較器であるr、 (8+はレジスタ(
4)の出力をデコードし、デ゛ステイネ−ジョンレジス
タがマイクロ命令(21による直接指定のとき信号′″
H″を、レジスタU())あるいは(、!(1)による
間接指定のとき(= +51t L ’を出力するデコ
ーダである。(10) 、 C1lはユーザ命令の第1
オペランドあるいは第2オペランドを保持し、レジスタ
群(100) 、 (200)全間接指定するレジスタ
、−、(この例では簡略化のためレジスタ(10)はバ
ス(600)への出力レジスタuO)はバス(700)
への出力レジスタのみが指定できるようにした。)0η
、シDは谷々レジスタaO)。
ザ命令にかかわらず/ξイブラインの流tしを乱すこと
なくスムーズに重速処理が実行できる演算制御方式を提
供することを目的とする0〔発明の概要〕 本発明はマイクロプログラム又はコーーザ命令によりデ
スティネーション指定とソース指定が同一レジスタに対
して同時に生じたとき、未だデスティネーション(fi
11バス上にあって指定されたレジスタに読取られてい
ない、データの状態を検出する手段と、その検出結果に
より前6己デステイネーシヨン側ハス上にあるデータを
ソース側)くス上ヘノクイパスする手段と、そのパイ/
モス時には上記レジスタからソース側バスへの出力を禁
止する手段とを設けて、必Hなデータが必要なタイミン
グにノ2ス上にあるようにし、データの不在によるクロ
ックを延ばすことなく処理が続けられて高速処理ができ
るようにしたものである0 〔発明の実施例〕 第1図は本発明の一実施例を示すブロック図である。同
図において、(1)はマイクロプログラムが格納されて
いるn、 OS (Read 0nly 5toraF
le )、(2)はIL OS (1)より出力された
マイクロ命令がロードされるマイクロ命令レジスタ、(
3)はマイクロ命令のデコードな行い、各々のゲートを
制御するデコーダである。(5[1)はマイクロ命令レ
ジスタ(2)にロードされるマイクロ命令の演算結果の
データカ(出)jされるバス(500)のデータを取込
むレジスタを指定するデスティネーション指定フィール
ド、(lid)はマイクロ命令レジスタ(2)にロード
されるマイクロ命令の演獅、のだめのデータが出力され
る。<ス(6oO)へデータを出力するレジスタを指定
する第1ソースJ旨定フイールド、(toはマイクロ命
令レジスタ(2)にロードされるマイクロ命令のノ4ス
(700)への第2ソース指定フイールドである0(4
)はノξイゾライン処理のだめデスティネーション指定
フィールド6tjlを1サイクル遅れて保持するレジス
タ、(b)+ (7)は1サイクル前のデスティネーシ
ョン指定フィールド咀と、このサイクルのソース指定フ
ィールド(60) 、 (10)の内容(レジスタ番号
)を比較し、−抹しているときのみ出力をアクティブ(
■1”)にする比較器であるr、 (8+はレジスタ(
4)の出力をデコードし、デ゛ステイネ−ジョンレジス
タがマイクロ命令(21による直接指定のとき信号′″
H″を、レジスタU())あるいは(、!(1)による
間接指定のとき(= +51t L ’を出力するデコ
ーダである。(10) 、 C1lはユーザ命令の第1
オペランドあるいは第2オペランドを保持し、レジスタ
群(100) 、 (200)全間接指定するレジスタ
、−、(この例では簡略化のためレジスタ(10)はバ
ス(600)への出力レジスタuO)はバス(700)
への出力レジスタのみが指定できるようにした。)0η
、シDは谷々レジスタaO)。
(氾の内容と、デスティネーションレジスタの前号を保
持しデステイネー・ジョン時に出力するレジスタ(3υ
の内容と比較をとる比較器である。u21.(6)は、
ソース指定がマイクロ命令によるlk接接定定時、レジ
スタ0す、00)による間接指定時とで入力を!、+1
挨えるマルチプレクサである。(1)はデスティネーシ
ョン指定が間接指定時と直接指定時とで切換わるマルチ
プレクサである。(1Otυ、 (200)はセイラル
レジスタ群やワーキングレジスタ群で、晶連化をはかる
ために、バス(600)専用にレジスタ(IOo)を、
バス(7(10)専用にレジスタ(200)を設け、ラ
イト時はインデックスレジスタ61)の出力によりレジ
スタ群(100)。
持しデステイネー・ジョン時に出力するレジスタ(3υ
の内容と比較をとる比較器である。u21.(6)は、
ソース指定がマイクロ命令によるlk接接定定時、レジ
スタ0す、00)による間接指定時とで入力を!、+1
挨えるマルチプレクサである。(1)はデスティネーシ
ョン指定が間接指定時と直接指定時とで切換わるマルチ
プレクサである。(1Otυ、 (200)はセイラル
レジスタ群やワーキングレジスタ群で、晶連化をはかる
ために、バス(600)専用にレジスタ(IOo)を、
バス(7(10)専用にレジスタ(200)を設け、ラ
イト時はインデックスレジスタ61)の出力によりレジ
スタ群(100)。
(200)とも同時にライトする。(300) 、 (
40のはバス(500)よりバス(600) 、 (’
700)へバイパスを許可するゲ゛−ト、(+3) 、
c/:sはオアゲート、θ4) 、 (Aはナントゲ
ートであるC) 次に第1図の動作を説明する。デスケづ不−ション指定
とソース指定が同一レジスタについて発生ずるというこ
とは任意のサイクルでの演算結果を次のサイクルで使用
するというときに起こる。
40のはバス(500)よりバス(600) 、 (’
700)へバイパスを許可するゲ゛−ト、(+3) 、
c/:sはオアゲート、θ4) 、 (Aはナントゲ
ートであるC) 次に第1図の動作を説明する。デスケづ不−ション指定
とソース指定が同一レジスタについて発生ずるというこ
とは任意のサイクルでの演算結果を次のサイクルで使用
するというときに起こる。
・171常ソース仰1バス(60の又は(700)への
出力はマルチプレクサ(121又は(2)で選択された
アドレスm号でレジスタ群(JO(υ、 (200)へ
アクセスして読出し出力する0 今、マイクロ命令で直接指定されるレジスタに一′つい
で、1ザイクル前でデスティネーション指定され、現サ
イクルでバス(60のへのソース指定され;’n ”h
合について考える。まずTrn、サイクルにおいで、
デスティネーション指定フィールド(50)にそのレジ
スタを指定するレジスタ番号を持つマイクロ命令が几0
8(1)より読出される。この出力はマルチプレクサ(
1)で選ばれ出力レジスタ01)に供給される。次にT
nサイクルで遅延レジスタ(4)と出力レジスタ01)
にデスティネーション指定フィールド6(υの内容がロ
ードされる。この−リーイクルのときソース指定される
レジスタ群(,100)からのソースデータはバス(6
00)への出力が指定されている。ソース指定フィール
ド(60)へは遅延レジスタ(4)の内容と同じレジス
タ番号を持つマイクロ命令がR,OS <11から読出
されている。そこでT11−1サイクルの演算結果は、
未だレジスタ群(100)の指定レジスタには格納され
ていないので、ソース指定されたデータをバス(500
)から(600)へバイパスさせてその要求を満たす。
出力はマルチプレクサ(121又は(2)で選択された
アドレスm号でレジスタ群(JO(υ、 (200)へ
アクセスして読出し出力する0 今、マイクロ命令で直接指定されるレジスタに一′つい
で、1ザイクル前でデスティネーション指定され、現サ
イクルでバス(60のへのソース指定され;’n ”h
合について考える。まずTrn、サイクルにおいで、
デスティネーション指定フィールド(50)にそのレジ
スタを指定するレジスタ番号を持つマイクロ命令が几0
8(1)より読出される。この出力はマルチプレクサ(
1)で選ばれ出力レジスタ01)に供給される。次にT
nサイクルで遅延レジスタ(4)と出力レジスタ01)
にデスティネーション指定フィールド6(υの内容がロ
ードされる。この−リーイクルのときソース指定される
レジスタ群(,100)からのソースデータはバス(6
00)への出力が指定されている。ソース指定フィール
ド(60)へは遅延レジスタ(4)の内容と同じレジス
タ番号を持つマイクロ命令がR,OS <11から読出
されている。そこでT11−1サイクルの演算結果は、
未だレジスタ群(100)の指定レジスタには格納され
ていないので、ソース指定されたデータをバス(500
)から(600)へバイパスさせてその要求を満たす。
その制御動作は次の通りである○遅延レジスタ(4)と
ソース指定フィールド(60)が比軟器(6)へ入力さ
れ、内容が一致しているので11′がナンドゲ−1−U
、υへ入力される。一方レジスタ(4)の内容がデコー
ドされ、直接指定のマイクロコードであるのでデコーダ
(8)の出力は′1′であり、オアケ゛−ト0謙を介し
てノーンドゲート(14)へ入力される。ナントゲート
04)は人力が両方とも1“のため′0′アクティブと
なり、バス(!1(10)から(6(,10,)へのバ
イパスゲート(300)を開く。
ソース指定フィールド(60)が比軟器(6)へ入力さ
れ、内容が一致しているので11′がナンドゲ−1−U
、υへ入力される。一方レジスタ(4)の内容がデコー
ドされ、直接指定のマイクロコードであるのでデコーダ
(8)の出力は′1′であり、オアケ゛−ト0謙を介し
てノーンドゲート(14)へ入力される。ナントゲート
04)は人力が両方とも1“のため′0′アクティブと
なり、バス(!1(10)から(6(,10,)へのバ
イパスゲート(300)を開く。
バス(501υ(1)データはゲート(3(10)でド
ライブされバス((ioo)へ出力されると同時に、T
nサイクル内でレジスタ群(100)のレジスタGυで
指定される番地のレジスタにデータの書込みも行なわれ
る。このときレジスタ群(10(υからの出力禁止が必
要なだめナンドゲー)(14)の出力はデコーダ(3,
1へも入力されでその出力によりレジスタ群(10のの
出力ゲート(図示せず)の禁止が行われる。
ライブされバス((ioo)へ出力されると同時に、T
nサイクル内でレジスタ群(100)のレジスタGυで
指定される番地のレジスタにデータの書込みも行なわれ
る。このときレジスタ群(10(υからの出力禁止が必
要なだめナンドゲー)(14)の出力はデコーダ(3,
1へも入力されでその出力によりレジスタ群(10のの
出力ゲート(図示せず)の禁止が行われる。
次に間接指定の」局舎は、’rn lサイクルでデステ
ィネーション指定が1/ジスタa(2)で指定されるレ
ジスタ市号へのデスティネーションであるとさ、レジス
タ00)の内S id、マルチプレクサ図で選はれ出力
レジスタ6υの入力となる。Tnサイクルではレジスタ
00)の内容は出力レジスタ0])ヘロードされると同
時に遅延レジスタ(4)へもロードされる。また新しい
データがレジスタ(11ヘロードされる。このサイクル
でソース指定フィールドIIはレジスタ(10)で指定
されるレジスタ番号のレジスタからの出力を要求してい
るが、そのレジスタがTn−1サイクルでデスティネー
ション指定されたレジスタであれは高速動作のためには
バイパスが必要に寿る。このときl1In−1サイクル
でデスティネーション指定し/こレジスタ番号、すなわ
ち出力レジスタC(1)の内容とTnサイクルでソース
指定されたレジスタ番号、すなわちレジスタ00)の内
容は等しいので比較器旧)の出力は11′となるこの出
力はオアゲートα3)を経由してナンドケ゛−)(14
1へ入力される。比較器((])においても遅延レジス
タ(4)の内容がレジスタ(10)を指すマイクロコー
ドであり、ソース指定フィールド呻の内容もレジスタ(
10)を指すマイクロコードであるので比較器(6)の
出力は11′とな9、ナンドゲー)(141の出力がt
Q11アクティブとなシゲ゛−ト(300)を開く。
ィネーション指定が1/ジスタa(2)で指定されるレ
ジスタ市号へのデスティネーションであるとさ、レジス
タ00)の内S id、マルチプレクサ図で選はれ出力
レジスタ6υの入力となる。Tnサイクルではレジスタ
00)の内容は出力レジスタ0])ヘロードされると同
時に遅延レジスタ(4)へもロードされる。また新しい
データがレジスタ(11ヘロードされる。このサイクル
でソース指定フィールドIIはレジスタ(10)で指定
されるレジスタ番号のレジスタからの出力を要求してい
るが、そのレジスタがTn−1サイクルでデスティネー
ション指定されたレジスタであれは高速動作のためには
バイパスが必要に寿る。このときl1In−1サイクル
でデスティネーション指定し/こレジスタ番号、すなわ
ち出力レジスタC(1)の内容とTnサイクルでソース
指定されたレジスタ番号、すなわちレジスタ00)の内
容は等しいので比較器旧)の出力は11′となるこの出
力はオアゲートα3)を経由してナンドケ゛−)(14
1へ入力される。比較器((])においても遅延レジス
タ(4)の内容がレジスタ(10)を指すマイクロコー
ドであり、ソース指定フィールド呻の内容もレジスタ(
10)を指すマイクロコードであるので比較器(6)の
出力は11′とな9、ナンドゲー)(141の出力がt
Q11アクティブとなシゲ゛−ト(300)を開く。
このときレジスタ(100)からの出力1l−i禁止は
れる必要があるので、ゲ゛−)(14)の出力はデコー
ダ(3)へ人力されその制御によシ禁止信号が出力され
る。同様のことがバス(70のへの出力についても説明
される0 〔発明のダh果j 本発明は以上のようになるものであって、データネ任の
ためクロックをのばすことなく処理が続けられ、高速な
処理ができる効果がある。
れる必要があるので、ゲ゛−)(14)の出力はデコー
ダ(3)へ人力されその制御によシ禁止信号が出力され
る。同様のことがバス(70のへの出力についても説明
される0 〔発明のダh果j 本発明は以上のようになるものであって、データネ任の
ためクロックをのばすことなく処理が続けられ、高速な
処理ができる効果がある。
4 図1/II ノmj 単fl O’it 明プ41
1図は本発明の一実施例を示すブロック図である。
1図は本発明の一実施例を示すブロック図である。
I;1七O8,2:ロートゝレジスタ、3;デコーダ、
4;遅延レジスタ、6.7;比較器、
8;デコーダ、10.20 ;ユーザ命令レジスタJ
l、21 ;間接側比較器、+2.22.:E ;
マルチプレクサ、31 ; インデックスレンスタ、
13、+4 ;オアゲート、 23,24 ;ナント
ゲート、50; デスティネーション指定フィールド、
60.70 ;ソーヌ指定フィールド、100.
200 ; レジスタ計、:SOO、40f)
;バイパスゲート、500 ;デスティネーション側
バス、600 、700 :ソース1則バス。
4;遅延レジスタ、6.7;比較器、
8;デコーダ、10.20 ;ユーザ命令レジスタJ
l、21 ;間接側比較器、+2.22.:E ;
マルチプレクサ、31 ; インデックスレンスタ、
13、+4 ;オアゲート、 23,24 ;ナント
ゲート、50; デスティネーション指定フィールド、
60.70 ;ソーヌ指定フィールド、100.
200 ; レジスタ計、:SOO、40f)
;バイパスゲート、500 ;デスティネーション側
バス、600 、700 :ソース1則バス。
代理人 弁理士 井 上−男
Claims (1)
- ソースサイクルとデスティネーションサイクルが一11
9列動作をする計算機に於て、演算結果のデータが出力
されるバス上のデータを取込むレジスタを指定するデス
ティネーション指定フィールドと演算のためのデータが
出力される谷バスへの出方を指定する2つのソース指定
フィールドとを持つマイクロ命令がロードされるマイク
ロ命令レジスタと、このマイクロ命令レジスタにロード
されたマイクロ命令をデコードするデコーダと、前記デ
スティネーション指定フィールドのデータを1サイクル
遅延させて保持する遅延レジスタと、前記デスティネー
ション指定フィールドによりデスティネーション側パス
からのデータを書込み、前記ソース指定フィールドにょ
シソース側パスへデータを読出すレジスタ群と、前記デ
スティネーション側パスからデータを前記ソース側各バ
スへバイパスするバイパスゲートと、前記谷ソース指定
フィールドのデータ出力と前記遅延レジスタ出力とを比
較し一致時に出力をアクティブにする比較器と、前記遅
延レジスタ出力をデコードし前記デスティネーション指
定フィールドがマイクロ命令による直接指定であるとき
にアクティブとなる出力と前記比較器出力との各ゲート
出力により制御される前記バイパスゲートと、前記マイ
クロ命令をデコードするデコーダと、ユーザ命令の第1
オRランドあるいは第2オズランドを保持しレジスタ群
を間接指定するユーザ命令の一部を保持するレジスタと
、これらレジスタとデスティネーションレジスタとの比
較をとシ一致時に谷レジスタ群を同時にライトし旦つそ
の出力を禁止すると共に前記バイパスゲートを開く出力
を出す間接側比較器と、デスティネーション指定が間接
指定と直接指定とで切換わるマルチプレクサと、ソース
指定がマイクロ命令による直接指定時とユーザ命令によ
る間接指定時とに応じてレジスタ群への入力を切換える
マルチプレクサとを具備することを特徴とする演算制f
r11方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57188976A JPS5979357A (ja) | 1982-10-29 | 1982-10-29 | 演算制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57188976A JPS5979357A (ja) | 1982-10-29 | 1982-10-29 | 演算制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5979357A true JPS5979357A (ja) | 1984-05-08 |
Family
ID=16233214
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57188976A Pending JPS5979357A (ja) | 1982-10-29 | 1982-10-29 | 演算制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5979357A (ja) |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5056836A (ja) * | 1973-09-17 | 1975-05-17 | ||
| JPS5136042A (ja) * | 1974-09-24 | 1976-03-26 | Hitachi Ltd | |
| JPS5295940A (en) * | 1976-02-09 | 1977-08-12 | Hitachi Ltd | Computer processing control |
| JPS5569856A (en) * | 1978-11-22 | 1980-05-26 | Toshiba Corp | Overlap system |
| JPS57130150A (en) * | 1981-02-03 | 1982-08-12 | Nec Corp | Register control system |
-
1982
- 1982-10-29 JP JP57188976A patent/JPS5979357A/ja active Pending
Patent Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5056836A (ja) * | 1973-09-17 | 1975-05-17 | ||
| JPS5136042A (ja) * | 1974-09-24 | 1976-03-26 | Hitachi Ltd | |
| JPS5295940A (en) * | 1976-02-09 | 1977-08-12 | Hitachi Ltd | Computer processing control |
| JPS5569856A (en) * | 1978-11-22 | 1980-05-26 | Toshiba Corp | Overlap system |
| JPS57130150A (en) * | 1981-02-03 | 1982-08-12 | Nec Corp | Register control system |
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