JPS5980209A - リクライニング装置 - Google Patents
リクライニング装置Info
- Publication number
- JPS5980209A JPS5980209A JP57190293A JP19029382A JPS5980209A JP S5980209 A JPS5980209 A JP S5980209A JP 57190293 A JP57190293 A JP 57190293A JP 19029382 A JP19029382 A JP 19029382A JP S5980209 A JPS5980209 A JP S5980209A
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- Japan
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- handle
- pinion
- small gear
- rotation
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- Granted
Links
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- 101100313164 Caenorhabditis elegans sea-1 gene Proteins 0.000 description 4
- BDEDPKFUFGCVCJ-UHFFFAOYSA-N 3,6-dihydroxy-8,8-dimethyl-1-oxo-3,4,7,9-tetrahydrocyclopenta[h]isochromene-5-carbaldehyde Chemical compound O=C1OC(O)CC(C(C=O)=C2O)=C1C1=C2CC(C)(C)C1 BDEDPKFUFGCVCJ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
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Landscapes
- Seats For Vehicles (AREA)
- Chairs For Special Purposes, Such As Reclining Chairs (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
木5を明は車輛用シー1−等のリクライニング角度置に
係り、更に詳しくはリクライニング角度の微調整及び粗
調整(早送り)が可能なリクライニング装置に関する。
係り、更に詳しくはリクライニング角度の微調整及び粗
調整(早送り)が可能なリクライニング装置に関する。
従来のこの(φのリクライニング装置では、早送りを行
うために微調整用操作ハンドルの他に粗調11’!用操
作レバーを別途設けていた。しかしこの操作レバー等(
成る早送り1幾椛の構造が′f9雑であるため、リクラ
イニング装置自体の(14造も複相化し、装置の大形化
、ip吊アップ及びコス]−アップをJr?いていた。
うために微調整用操作ハンドルの他に粗調11’!用操
作レバーを別途設けていた。しかしこの操作レバー等(
成る早送り1幾椛の構造が′f9雑であるため、リクラ
イニング装置自体の(14造も複相化し、装置の大形化
、ip吊アップ及びコス]−アップをJr?いていた。
本発明はV記の点に鑑みてなされたもので、その目的は
、(を造の簡単化を計り、小形軽Iffつ安価なリクラ
イニング装置を提供り−ることにある。
、(を造の簡単化を計り、小形軽Iffつ安価なリクラ
イニング装置を提供り−ることにある。
以下図面を参照し本発明の一実施例を詳細に説明づる。
第1図乃〒第4図に43いて、1G、Lり11ノ’
lx−’C、プレー1宕It 442の円筒部2aに回
りJ ul 1lliに嵌合ざ4+℃いる。又、ル−1
部材20ノランジ部21)(ま、第27−八3の円孔3
a内に嵌合1習接している。こ41により、−ブレーキ
部祠2は、所定の摩擦力を妥IJ %がら回動づること
に(2る。111よ第1小歯中(、ぞの−/jの’)T
hi nli /laはプレー1 /It 4420)
中央の孔部2Cに回動自在に挿入され、fl!! /j
の端部41)はリノ7’ −lX5の円孔5aに回動自
在に111j人されCいる。該リノ′ノノーム5の上部
は、リヘツl〜OCし−)(第1ノノーム1に組上され
る。1記)1−成により、第11−ム1側第2ツアー1
\こ3(、二回動i’iJ/11セに取り(=J l〕
ら4またこと【こ4ヱリ、又、該回動中心軸と、第1小
歯車40回初中心軸かjl3− +・(りる。
lx−’C、プレー1宕It 442の円筒部2aに回
りJ ul 1lliに嵌合ざ4+℃いる。又、ル−1
部材20ノランジ部21)(ま、第27−八3の円孔3
a内に嵌合1習接している。こ41により、−ブレーキ
部祠2は、所定の摩擦力を妥IJ %がら回動づること
に(2る。111よ第1小歯中(、ぞの−/jの’)T
hi nli /laはプレー1 /It 4420)
中央の孔部2Cに回動自在に挿入され、fl!! /j
の端部41)はリノ7’ −lX5の円孔5aに回動自
在に111j人されCいる。該リノ′ノノーム5の上部
は、リヘツl〜OCし−)(第1ノノーム1に組上され
る。1記)1−成により、第11−ム1側第2ツアー1
\こ3(、二回動i’iJ/11セに取り(=J l〕
ら4またこと【こ4ヱリ、又、該回動中心軸と、第1小
歯車40回初中心軸かjl3− +・(りる。
1−記第?アー1.3には、第1小歯車4を中心とりる
円弧状孔が穿設されており、イの内壁面には、内歯が刈
段され、円弧歯形部3bを形成している。
円弧状孔が穿設されており、イの内壁面には、内歯が刈
段され、円弧歯形部3bを形成している。
該円弧ν]膨形部1)には、軸7に嵌合固定されlこ第
2小歯車7が駒合しでいる。9は第1小歯I 4と外接
した大歯車C1第2小歯車7と同様、軸7に11x8固
定され、第2小爾車7ど一体どなって回動りるものてd
リイ)。該軸7の一方の端部は、第1アーム1て回動i
iJ能に支持され、他方の端部は、(Jファーム5によ
って回動of能に支持されている。
2小歯車7が駒合しでいる。9は第1小歯I 4と外接
した大歯車C1第2小歯車7と同様、軸7に11x8固
定され、第2小爾車7ど一体どなって回動りるものてd
リイ)。該軸7の一方の端部は、第1アーム1て回動i
iJ能に支持され、他方の端部は、(Jファーム5によ
って回動of能に支持されている。
1111 ’5、第2小南中8及び大歯車9は、第11
−ム1側にて回仙用能に支持される。10.11は軸7
の172 LJ止め用市め輪である。尚、本実施例の如
く、歯車8.5)が’1+117に固定されている場合
には、この11−め輸10.1’Tは必ずしも必要でな
いが、山中E’と山中1)を一体向に固着し、この結合
物を■hl+ 7 C回仙用1117に支持Jるような
揚台には、必要14イiイ)。
−ム1側にて回仙用能に支持される。10.11は軸7
の172 LJ止め用市め輪である。尚、本実施例の如
く、歯車8.5)が’1+117に固定されている場合
には、この11−め輸10.1’Tは必ずしも必要でな
いが、山中E’と山中1)を一体向に固着し、この結合
物を■hl+ 7 C回仙用1117に支持Jるような
揚台には、必要14イiイ)。
121、Lハシ1〜ルl1111て−1止め輪13にて
該ハンドル→1112にl111!リイ・1りられた操
作ハンドル1/Iによ)(、トリ動されるものである、
2該ハン1〜ル軸12には、ヒレ−ジョン又はスプライ
ン等(以下、セレーションを例にとる)が刻設された長
短2種の係合部12a、1211が設(−)られ、係合
部12a1.1、第1小歯市4の端部4bの内周面に刻
設され1.1し1ノーシ・−1ン・どIIi!゛(含し
、1県合部121)は、プレー−1一部材2の円筒At
(2aの内周1a1に刻設されlごしし・−シー1ンと
哨合りる。第2図のパン1〜ルQ’l1112は、円♀
1(台状に巻かれた」ンブしノッシ]ンスブリンγ′1
3にJ、−)て、f、ノ”jにJlll J、’l−さ
J1ス1−ツバ155に当1とした状fQ’、 (どあ
り、この状態に、11い−Cは、短幅の係合部12aの
(よと/υど全ての部ブ)が第1小歯申11側ど哨合し
、長幅の係合部121]の略ノに半カがル−−1部トj
2側ど噛合しくいる。尚、ス1−ツバ1!うの[一部は
前記りベットGを用い℃第1アーム1に固定さ4+ (
いる。
該ハンドル→1112にl111!リイ・1りられた操
作ハンドル1/Iによ)(、トリ動されるものである、
2該ハン1〜ル軸12には、ヒレ−ジョン又はスプライ
ン等(以下、セレーションを例にとる)が刻設された長
短2種の係合部12a、1211が設(−)られ、係合
部12a1.1、第1小歯市4の端部4bの内周面に刻
設され1.1し1ノーシ・−1ン・どIIi!゛(含し
、1県合部121)は、プレー−1一部材2の円筒At
(2aの内周1a1に刻設されlごしし・−シー1ンと
哨合りる。第2図のパン1〜ルQ’l1112は、円♀
1(台状に巻かれた」ンブしノッシ]ンスブリンγ′1
3にJ、−)て、f、ノ”jにJlll J、’l−さ
J1ス1−ツバ155に当1とした状fQ’、 (どあ
り、この状態に、11い−Cは、短幅の係合部12aの
(よと/υど全ての部ブ)が第1小歯申11側ど哨合し
、長幅の係合部121]の略ノに半カがル−−1部トj
2側ど噛合しくいる。尚、ス1−ツバ1!うの[一部は
前記りベットGを用い℃第1アーム1に固定さ4+ (
いる。
第1〕″−ム1及び第2j′−ムご)をシー(−のど口
(ご取すイ=J IJるかについ(は、通71;は、第
1]′−ノ、1庖シ・−ドパツク1則に取すイkil、
第2ノ7−ムJ3をシー1−クッジ’−+ン側(J取り
(”J t〕るが、(の逆Cあっても良い((1」L、
以Fの説明てはjl、’j ’7:’+の取り(・1t
J 1人1呂を駄l定して述へる)。
(ご取すイ=J IJるかについ(は、通71;は、第
1]′−ノ、1庖シ・−ドパツク1則に取すイkil、
第2ノ7−ムJ3をシー1−クッジ’−+ン側(J取り
(”J t〕るが、(の逆Cあっても良い((1」L、
以Fの説明てはjl、’j ’7:’+の取り(・1t
J 1人1呂を駄l定して述へる)。
以1のJ、うに構成し、Iこ実施例装百の1′1蛋11
/!、次に。
/!、次に。
y、+a l!I] jlる。重tlか甲にシー1−に
首席しくいる場合に115い1(41、第2図に承り如
く、ハシ1−ルl111112の係ご部+2aが第1小
爾中4ど噛合している。
首席しくいる場合に115い1(41、第2図に承り如
く、ハシ1−ルl111112の係ご部+2aが第1小
爾中4ど噛合している。
従−〕゛(、微調整可能な状態にあり、操作ハンドル1
/Iを回動・jれば、ハンドル’111112が回動じ
、第1 tls 6’v、+申4L)回動りる。この第
1小歯車40回動は入歯中S) l−11i達され、更
に第2小歯車8を回動さμることにl、る。この第2小
歯車E3の回動は、4〕2小爾中8の転勤によって達成
されるものであるから、この回動に伴い軸7が小歯車4
を中心に1ii動する。このため、第1ノ7−ム1が傾
動し、シー1−ハックの傾斜角即しりタライーング角度
が変化づる。このシー1−バックの傾動方向は、当然の
、二どイ〔から、操作ハシ1〜ル1/Iの回動方向にょ
っ(?々、Lる。
/Iを回動・jれば、ハンドル’111112が回動じ
、第1 tls 6’v、+申4L)回動りる。この第
1小歯車40回動は入歯中S) l−11i達され、更
に第2小歯車8を回動さμることにl、る。この第2小
歯車E3の回動は、4〕2小爾中8の転勤によって達成
されるものであるから、この回動に伴い軸7が小歯車4
を中心に1ii動する。このため、第1ノ7−ム1が傾
動し、シー1−ハックの傾斜角即しりタライーング角度
が変化づる。このシー1−バックの傾動方向は、当然の
、二どイ〔から、操作ハシ1〜ル1/Iの回動方向にょ
っ(?々、Lる。
ところC1−1,iitシ微調整の場合のハシ1−ル操
f’l−力(、一ついてi、lliへると、この状態−
((ま、ハンドル軸1;?(ご第1小山中/1及びプレ
ー二1部材2が噛合している。従っ(、この両者を回動
さぜる力を操作ハシ1〜ル14(、ソJえる必要がある
。しかし、第1小I′44中4を回1li1jさ【!る
操作力については、操作パン1−ル14側か−)第1ア
ーム−1を児た場合の歯車列が減速歯車クリ(あること
から、(句ズめC小さくて済む。又、−Iシー1部祠2
部分のI”f 剛力に)いCは、操作ハンドル14に加
えlこ[ヘルツが1iIl動部分に直接的に!jえられ
る構成Cあるど共に、この摩1察力はぞ+t q’、’
人きイ【ムの(・ないため、これに関し”Cも人さくj
操作力を要し0い。従って、小さな操作でt)容易tこ
シー1〜バツクの傾斜角を変7する(−とがでさる1゜ 逆に、乗0側からシー1〜バツクに回動(’+ (=:
+か劉jいlこ1易合についC説明りるど、イの力は、
先り゛、第1 ’i′−1\及び輔7を介しで、第2小
歯中F)4回ll1Ilさぜようどづる力に変換され、
歯巾5〕、第1小歯中4及びハンドルihl+ 12を
経てル−1部+A2に回動力どしてflt達される。こ
のプレー1都々12での回動力は、増速歯巾列(第2小
山中E3側から児lζ1易合)を経たことによっC,極
1σに小さくな−)ている1、一方、j’、 L+!の
J:うにル−1部+、l 21.L、1′j 2 j)
−ム3どの摩擦によつ℃回動に夕・1りる制動力を受」
:J ’C63す、この制動力は、プレー−1一部12
が費()ている回動力より人きい。このため、第1ビニ
Aン2 /3が、回動することはない。即ら、シー1ヘ
パツク(第1アーム1〉に回動角荷が加わっCt)それ
がlu’l動りることはない。
f’l−力(、一ついてi、lliへると、この状態−
((ま、ハンドル軸1;?(ご第1小山中/1及びプレ
ー二1部材2が噛合している。従っ(、この両者を回動
さぜる力を操作ハシ1〜ル14(、ソJえる必要がある
。しかし、第1小I′44中4を回1li1jさ【!る
操作力については、操作パン1−ル14側か−)第1ア
ーム−1を児た場合の歯車列が減速歯車クリ(あること
から、(句ズめC小さくて済む。又、−Iシー1部祠2
部分のI”f 剛力に)いCは、操作ハンドル14に加
えlこ[ヘルツが1iIl動部分に直接的に!jえられ
る構成Cあるど共に、この摩1察力はぞ+t q’、’
人きイ【ムの(・ないため、これに関し”Cも人さくj
操作力を要し0い。従って、小さな操作でt)容易tこ
シー1〜バツクの傾斜角を変7する(−とがでさる1゜ 逆に、乗0側からシー1〜バツクに回動(’+ (=:
+か劉jいlこ1易合についC説明りるど、イの力は、
先り゛、第1 ’i′−1\及び輔7を介しで、第2小
歯中F)4回ll1Ilさぜようどづる力に変換され、
歯巾5〕、第1小歯中4及びハンドルihl+ 12を
経てル−1部+A2に回動力どしてflt達される。こ
のプレー1都々12での回動力は、増速歯巾列(第2小
山中E3側から児lζ1易合)を経たことによっC,極
1σに小さくな−)ている1、一方、j’、 L+!の
J:うにル−1部+、l 21.L、1′j 2 j)
−ム3どの摩擦によつ℃回動に夕・1りる制動力を受」
:J ’C63す、この制動力は、プレー−1一部12
が費()ている回動力より人きい。このため、第1ビニ
Aン2 /3が、回動することはない。即ら、シー1ヘ
パツク(第1アーム1〉に回動角荷が加わっCt)それ
がlu’l動りることはない。
次にψ送りについて)ホペる。早送りを行うには、操作
ハンドル′1/Iを第2図の矢印方向に引けば良い1.
これにJ、リハンドルir’l1112が第2図の左方
に移IJJ L、て、第4図に示づ如く、ハンドル軸1
2の係合部121ど第1小歯車4どの噛合が解除され、
第1小歯車1とブレーキ部材2どは分#1される。
ハンドル′1/Iを第2図の矢印方向に引けば良い1.
これにJ、リハンドルir’l1112が第2図の左方
に移IJJ L、て、第4図に示づ如く、ハンドル軸1
2の係合部121ど第1小歯車4どの噛合が解除され、
第1小歯車1とブレーキ部材2どは分#1される。
従って、前記の制動力が4丁りなる/jめ、第1アーム
1は、自由に回動でき、早送りが可能になる。
1は、自由に回動でき、早送りが可能になる。
鴨1送りを終f′シIrJ度微調整の状態に戻りには、
操作ハンドル′14から手を離せば良い。これによつ(
、ハンドル軸′12の係合部12aが:Jンブレッショ
ンスプリング13に押されて第4図の右方にジノ[・シ
、り12図に示り一状態に戻る。
操作ハンドル′14から手を離せば良い。これによつ(
、ハンドル軸′12の係合部12aが:Jンブレッショ
ンスプリング13に押されて第4図の右方にジノ[・シ
、り12図に示り一状態に戻る。
尚、木イト明は、この実施例に限定されるものでは41
り、木ブを明の精神を逸n;2シない範囲において神々
の改変が/1され得ることは勿論である。例え+、1)
し・−キ部4A 2のフランジ部21)の外径を人きく
IJllは、人さ一/、1制動力を19らhるし、ノ1
ノー髪部手、42への制fJ+のか1.j方は、周面′
C′イ1く、側面(甲面部分)(あ−)−〔もよい。
り、木ブを明の精神を逸n;2シない範囲において神々
の改変が/1され得ることは勿論である。例え+、1)
し・−キ部4A 2のフランジ部21)の外径を人きく
IJllは、人さ一/、1制動力を19らhるし、ノ1
ノー髪部手、42への制fJ+のか1.j方は、周面′
C′イ1く、側面(甲面部分)(あ−)−〔もよい。
以1−説明したJ、うに、木琵明装(V?(よ、第1小
山申ど]1ノ一1部月との連結及び分1111イrI+
l Illどし、−j1送り11.1には、操作ハンド
ルでら−)c両古の分離をf−j ’、) J、うイ1
(lllt成をどっCいるため、し層i′1全体の構成
がさ−わめ−(筒中になる。従つ(、木it明によれは
゛、小形軒111(安1+Tliなリクライニング″’
l; fFfをtiすることがひきる。
山申ど]1ノ一1部月との連結及び分1111イrI+
l Illどし、−j1送り11.1には、操作ハンド
ルでら−)c両古の分離をf−j ’、) J、うイ1
(lllt成をどっCいるため、し層i′1全体の構成
がさ−わめ−(筒中になる。従つ(、木it明によれは
゛、小形軒111(安1+Tliなリクライニング″’
l; fFfをtiすることがひきる。
り)1図乃〒第4図は木ざL明に係るリクライニング装
置Nの一実施例を示り説明図で、第1図はII−面図、
第2図は第1図のΔΔja1面図、第3図は歯車I+1
部分の分解斜視図、第4図は他の伯動状態を示り断面図
である。 ′1・・・第127−ム 2・・・ブレーキ部材3
3・・・り12アーム 4・・・第1小歯車!j・
・・リノアーl\ 7・・・軸8・・・第2小歯1
419・・・人山中12・・・ハンドル軸 14・・
・操作ハンドル155・・・スI−ツバ 3b・・
・円弧歯形部1°l a’l出願人 白木金属工業株式
会ネ1代 即 人 弁111!十 月 島
藤 治苑1図 M2図 M3図 第4図
置Nの一実施例を示り説明図で、第1図はII−面図、
第2図は第1図のΔΔja1面図、第3図は歯車I+1
部分の分解斜視図、第4図は他の伯動状態を示り断面図
である。 ′1・・・第127−ム 2・・・ブレーキ部材3
3・・・り12アーム 4・・・第1小歯車!j・
・・リノアーl\ 7・・・軸8・・・第2小歯1
419・・・人山中12・・・ハンドル軸 14・・
・操作ハンドル155・・・スI−ツバ 3b・・
・円弧歯形部1°l a’l出願人 白木金属工業株式
会ネ1代 即 人 弁111!十 月 島
藤 治苑1図 M2図 M3図 第4図
Claims (2)
- (1)−釘ビ1ノ′−1\を第2アームに対し、−4回
動可能に取り(=J GJ 、該回仙申心軸と略同−中
心軸の第1小山中をハンドル軸でもつ−(回動(さるJ
、うに構成し、更に、前記第2アームに設(ノられた円
弧歯形部に第2小歯車を噛合さU、11つ該第2小歯車
と一体となつ(回動・する入歯ijiを前記第1小歯車
に噛合さUると」(に、前記第2小歯車及び前記大歯中
4前記81′!1アー1\側で支持し、前記第1 ’j
y−ム(”i I−(は前iffシ第2ノノ一ノいに加
わった回動<14i+にり・1りるロックは、摩擦力を
受けている11ノー、1部材に前記第1小丙車の回動力
を伝達りることによりtjい、早送り■、1には、該プ
レー1部月と前記該第1小歯車とを分1111するJ、
うに414成したことを’lj+ 黴どリイ・リクライ
ニング]・ム冒、。 - (2)前記ハンドル4111を軸方向に移動用111;
に構成し、該ハンドル軸の移動により、前記第1小歯車
と前記ブレーキ部材どの連結・分離が行われるように構
成しIこことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の
リクライニング装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57190293A JPS5980209A (ja) | 1982-10-29 | 1982-10-29 | リクライニング装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57190293A JPS5980209A (ja) | 1982-10-29 | 1982-10-29 | リクライニング装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5980209A true JPS5980209A (ja) | 1984-05-09 |
| JPH0341164B2 JPH0341164B2 (ja) | 1991-06-21 |
Family
ID=16255755
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57190293A Granted JPS5980209A (ja) | 1982-10-29 | 1982-10-29 | リクライニング装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5980209A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1639919A1 (en) * | 2004-09-27 | 2006-03-29 | Ivars S.p.A. | Device for adjusting and stabilising the inclination of the backrest of a chair |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54408U (ja) * | 1977-06-03 | 1979-01-05 | ||
| JPS5416646U (ja) * | 1977-07-02 | 1979-02-02 |
-
1982
- 1982-10-29 JP JP57190293A patent/JPS5980209A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54408U (ja) * | 1977-06-03 | 1979-01-05 | ||
| JPS5416646U (ja) * | 1977-07-02 | 1979-02-02 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1639919A1 (en) * | 2004-09-27 | 2006-03-29 | Ivars S.p.A. | Device for adjusting and stabilising the inclination of the backrest of a chair |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0341164B2 (ja) | 1991-06-21 |
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