JPS5980221A - 豆腐等の賽の目切断法 - Google Patents
豆腐等の賽の目切断法Info
- Publication number
- JPS5980221A JPS5980221A JP19156582A JP19156582A JPS5980221A JP S5980221 A JPS5980221 A JP S5980221A JP 19156582 A JP19156582 A JP 19156582A JP 19156582 A JP19156582 A JP 19156582A JP S5980221 A JPS5980221 A JP S5980221A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plate
- cutting
- tofu
- place
- dice
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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Landscapes
- Food-Manufacturing Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は一般に豆腐、寒天等角形の柔らかくて切りに
くい食品を賽の目に切る場合にまな板上に置いて薄い板
状に切断し、これを重ねて縦横に切断して賽の目にする
か、又は急ぐ時は手のひらに乗せてそのまま賽の目切り
する為ばらばらになつて落ちるのと手のひらも危険であ
る。又落ちた賽の目を包丁に乗せたり、手でつかんで沸
騰みそ汁の中に入れているが、その入れる時に沸汁がは
ね返りやけどする場合があり、又まな板に乗せたまま鍋
に入れるのも重くて危険である。
くい食品を賽の目に切る場合にまな板上に置いて薄い板
状に切断し、これを重ねて縦横に切断して賽の目にする
か、又は急ぐ時は手のひらに乗せてそのまま賽の目切り
する為ばらばらになつて落ちるのと手のひらも危険であ
る。又落ちた賽の目を包丁に乗せたり、手でつかんで沸
騰みそ汁の中に入れているが、その入れる時に沸汁がは
ね返りやけどする場合があり、又まな板に乗せたまま鍋
に入れるのも重くて危険である。
この発明は営業又は一般家庭用として四角で柔ちかな食
品は、手軽で簡単な切断受器具を用いて賽の目に切断し
、しかも賽の目に切つたままの状態で握り柄(4)を持
つて鍋の中に入れる事が出来、左向右向でも反対側の板
があるので沸汁のはね返りを防ぐので危険が無い。又各
右板及び左板の長手縁を刃先形にしてあるので野菜や肉
類等みじん切り又は乱切りにしたものでも、まな板の上
から切断受器具にすくい上げて鍋の中に運び込むことが
出来る等の特徴がある。
品は、手軽で簡単な切断受器具を用いて賽の目に切断し
、しかも賽の目に切つたままの状態で握り柄(4)を持
つて鍋の中に入れる事が出来、左向右向でも反対側の板
があるので沸汁のはね返りを防ぐので危険が無い。又各
右板及び左板の長手縁を刃先形にしてあるので野菜や肉
類等みじん切り又は乱切りにしたものでも、まな板の上
から切断受器具にすくい上げて鍋の中に運び込むことが
出来る等の特徴がある。
この発明は豆腐等四角な食品を切断受器具の上で簡単に
賽の目に切断するのを目的としく実施する実例を図面に
もとづいて説明すれば次の通りである。
賽の目に切断するのを目的としく実施する実例を図面に
もとづいて説明すれば次の通りである。
直交形の右板(1)と左板(2)の端面にそれぞれ直角
に側板(3)を固着し、その反対側に握り柄(4)を連
着し、その右板(1)及び左板(2)の長手縁(5)(
6)をそれぞれ刃先形とし、その握り柄(4)の先両面
に吊下穴(7)(8)をうがちたる構造の切断用受器具
を使用して、第一図に例示するように、その右板(1)
の裏面を手のひら又は調理台上に置き、その右板(1)
上面に左板(2)と側板(3)との間に8ミリ位のすき
間を設けて1丁又は半丁にした豆腐(8)を乗せ、菜切
包丁等の先をその左板(2)の面に当てながら、その側
板(3)に並行等間隔に切線(9)のように板状に切断
し、次に包丁の先をその側板(3)の面に当てながら、
その左板(2)に並行等間隔に切線(10)のように切
断して多数の角柱を作り、次に握り柄(4)の出ている
右板(1)と左板(2)の交わつた角(イ)の裏面のと
ころを豆腐を右板(1)に密着したままの状態で手のひ
らではさみ込み左板(2)の表面が45度向き加減にし
て包丁の先をその側板(3)の面に当てながら右板(1
)に並行等間隔に切線(11)のように切断すれば全部
賽の目にすることが出来る。
に側板(3)を固着し、その反対側に握り柄(4)を連
着し、その右板(1)及び左板(2)の長手縁(5)(
6)をそれぞれ刃先形とし、その握り柄(4)の先両面
に吊下穴(7)(8)をうがちたる構造の切断用受器具
を使用して、第一図に例示するように、その右板(1)
の裏面を手のひら又は調理台上に置き、その右板(1)
上面に左板(2)と側板(3)との間に8ミリ位のすき
間を設けて1丁又は半丁にした豆腐(8)を乗せ、菜切
包丁等の先をその左板(2)の面に当てながら、その側
板(3)に並行等間隔に切線(9)のように板状に切断
し、次に包丁の先をその側板(3)の面に当てながら、
その左板(2)に並行等間隔に切線(10)のように切
断して多数の角柱を作り、次に握り柄(4)の出ている
右板(1)と左板(2)の交わつた角(イ)の裏面のと
ころを豆腐を右板(1)に密着したままの状態で手のひ
らではさみ込み左板(2)の表面が45度向き加減にし
て包丁の先をその側板(3)の面に当てながら右板(1
)に並行等間隔に切線(11)のように切断すれば全部
賽の目にすることが出来る。
この発明は以上説明したように調理師あるいは一般家庭
主婦がほとんど毎日豆腐等を賽の目に切る場合が多いの
で、朝食事等忙しい時は煩わしく怪我をする場合もある
。かかる危険を無くする為に前説明のように切断用受器
具を使用し、豆腐等を賽の目に切断する方法はあらゆる
点において効果がある。
主婦がほとんど毎日豆腐等を賽の目に切る場合が多いの
で、朝食事等忙しい時は煩わしく怪我をする場合もある
。かかる危険を無くする為に前説明のように切断用受器
具を使用し、豆腐等を賽の目に切断する方法はあらゆる
点において効果がある。
第一図は豆腐の賽の目切断受器具の握り柄を左向に置い
た斜視図、第2図は握り柄を右向いた斜視図である。 特許出願人 藤岡幸子
た斜視図、第2図は握り柄を右向いた斜視図である。 特許出願人 藤岡幸子
Claims (1)
- 1.直交形の右板(1)と左板(2)の端面にそれぞれ
直角に側板(3)を固着し、その反対側に握り柄(4)
を連着し、その右板(1)及び左板(2)の長手縁(5
)(6)をそれぞれ刃先形とし、その右板(1)の裏面
を手のひら又は調理台上に置き、その右板(1)上面に
左板(2)と側板(3)との間に適当のすき間を明けて
、1丁又は半丁にした豆腐を乗せ包丁の先をその左板(
2)の面に当てながら、その側板(3)に並行等間隔に
切線(9)のように板状に切り、次に包丁の先をその側
板(3)の面に当てながら、その左板(2)に並行等間
隔に切線(10)のように切断し、次に握り柄(4)の
出ている右板(1)と左板(2)の交わつた角(イ)の
裏面のところを豆腐を右板(1)に密着したままの状態
で手のひらではさみ込み左板(2)の表面が45度向き
加減にして包丁の先をその側板(3)の面に当てながら
右板(1)に並行等間隔に切線(11)のように切断し
て、賽の目を作る豆腐賽の目切断法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19156582A JPS5980221A (ja) | 1982-10-29 | 1982-10-29 | 豆腐等の賽の目切断法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19156582A JPS5980221A (ja) | 1982-10-29 | 1982-10-29 | 豆腐等の賽の目切断法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5980221A true JPS5980221A (ja) | 1984-05-09 |
Family
ID=16276780
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19156582A Pending JPS5980221A (ja) | 1982-10-29 | 1982-10-29 | 豆腐等の賽の目切断法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5980221A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02142245U (ja) * | 1989-04-28 | 1990-12-03 |
-
1982
- 1982-10-29 JP JP19156582A patent/JPS5980221A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02142245U (ja) * | 1989-04-28 | 1990-12-03 |
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