JPS598075A - プログラマブル・コントロ−ラ用回路図作成装置 - Google Patents
プログラマブル・コントロ−ラ用回路図作成装置Info
- Publication number
- JPS598075A JPS598075A JP57116005A JP11600582A JPS598075A JP S598075 A JPS598075 A JP S598075A JP 57116005 A JP57116005 A JP 57116005A JP 11600582 A JP11600582 A JP 11600582A JP S598075 A JPS598075 A JP S598075A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit diagram
- data
- circuit
- simplified
- diagram
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F30/00—Computer-aided design [CAD]
- G06F30/30—Circuit design
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Evolutionary Computation (AREA)
- Geometry (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
- Programmable Controllers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(1)発明の分野
このyt明は、ブ11グランプル・−1ンl−rl−ラ
用回路図をス・1話形式で作成する装置において、作成
図を訂細図の形で描画りるか、または簡略化した形で描
画づるかを切換えることができるようにしたものに関す
る。
用回路図をス・1話形式で作成する装置において、作成
図を訂細図の形で描画りるか、または簡略化した形で描
画づるかを切換えることができるようにしたものに関す
る。
(2)従来技術とその問題肖
周知のように、ブ【コグラマブル・コントローラ用の回
路図を継布器うター図形式で作成づる揚台には、キーボ
ードやデジタイザー等の入力装置を操作して、CRT表
示画面」−に任意に回路素子シンボルや接続線シンボル
を表示させ、その完成しIC継電器ラダー図をプリンタ
ウカセツ1−テープにハードニ1ビーづるような回路図
作成装置が利用される。
路図を継布器うター図形式で作成づる揚台には、キーボ
ードやデジタイザー等の入力装置を操作して、CRT表
示画面」−に任意に回路素子シンボルや接続線シンボル
を表示させ、その完成しIC継電器ラダー図をプリンタ
ウカセツ1−テープにハードニ1ビーづるような回路図
作成装置が利用される。
第1図はに R1表示画面に表示さけた継電器ラダー図
である。同図において、継電器ラダー図は、接続線シン
ボルで横り向や)帽ツノ向の回路素子シ〉ポルを接結し
たものて、CRT表示画面、全面を使って表示される。
である。同図において、継電器ラダー図は、接続線シン
ボルで横り向や)帽ツノ向の回路素子シ〉ポルを接結し
たものて、CRT表示画面、全面を使って表示される。
なお、回路素子シンボルには11回路素子?I月八に加
えて、ラベルBやコメントCが付加されている。
えて、ラベルBやコメントCが付加されている。
しかし、このような回路図作成装置にあっては、次のよ
うな問題がある。
うな問題がある。
まず、CRT表示画面の全面を使ってできるだけ沢山の
回路図を表示させるようにしているために、縦方向の回
路素子シンボル間の間隔が狭くな° つており、そこ
にラベルBAbコメントC等の付加説明文が表示される
ため、第1図左側部に示すように、非常にみづらいもの
になっている。
回路図を表示させるようにしているために、縦方向の回
路素子シンボル間の間隔が狭くな° つており、そこ
にラベルBAbコメントC等の付加説明文が表示される
ため、第1図左側部に示すように、非常にみづらいもの
になっている。
また、CR1−表示画面やプリンタ等に継電器ラダー図
を描画してしまうと、それが企業秘密に関する重要なも
のであると否とに拘わらず、誰でも見ることができ、秘
密保持の点で問題がある。
を描画してしまうと、それが企業秘密に関する重要なも
のであると否とに拘わらず、誰でも見ることができ、秘
密保持の点で問題がある。
(3)発明の目的
この発明の目的は、CRT表示画面やプリンタ等に描画
する際に、継電器ラダー回路図を第1図に示づように詳
細図の形で描画づるが、あるいは回路素子番号、ラベル
等のうち何れが一方を残した形で描画するかを自由に切
換えられるようにづることにより、見易くかつ秘密保持
が−eきる回路図作成装置を提供づることにある。
する際に、継電器ラダー回路図を第1図に示づように詳
細図の形で描画づるが、あるいは回路素子番号、ラベル
等のうち何れが一方を残した形で描画するかを自由に切
換えられるようにづることにより、見易くかつ秘密保持
が−eきる回路図作成装置を提供づることにある。
(4)光用の構成と効宋
この発明は、上記目的を達成覆るために、回路図データ
と付加説明文データとでもって継電器ラダー回路図を描
画づる手段により上記継電器ラダー回路図を描画させる
際に、」二記回路図データに対して上記イ]加説明文デ
ータを組合t!編集して描画づる詳細描画モードと、上
記付加説明文データの一部または全部を省略して描画す
る簡略116画モードとを切換える手段を設けたことを
特徴とする、この回路図作成装置によれば、簡単に簡略
化した回路図と詳細回路図とを切換えて描画することが
できる。
と付加説明文データとでもって継電器ラダー回路図を描
画づる手段により上記継電器ラダー回路図を描画させる
際に、」二記回路図データに対して上記イ]加説明文デ
ータを組合t!編集して描画づる詳細描画モードと、上
記付加説明文データの一部または全部を省略して描画す
る簡略116画モードとを切換える手段を設けたことを
特徴とする、この回路図作成装置によれば、簡単に簡略
化した回路図と詳細回路図とを切換えて描画することが
できる。
(5)実施例の説明
第2図は、この発明に係るプログラマブル・コン]−ロ
ーラ用回路図作成装置の基本構成を承りブロック図であ
る。木H1lffは、CPU (マイクロプロセッサ)
11と、CPLJllによって実行されるプログラムを
格納するROM12と、CPU 11によって各種可変
データの一時記憶エリアどしで使用されるRAM13と
で構成される制御装置、 を中心にし、更にフロッピー
ディスク等を用いる外部記憶装置14と、操作部15と
、c R−r表示装置16ど、プリンタ17とを備えて
いる。
ーラ用回路図作成装置の基本構成を承りブロック図であ
る。木H1lffは、CPU (マイクロプロセッサ)
11と、CPLJllによって実行されるプログラムを
格納するROM12と、CPU 11によって各種可変
データの一時記憶エリアどしで使用されるRAM13と
で構成される制御装置、 を中心にし、更にフロッピー
ディスク等を用いる外部記憶装置14と、操作部15と
、c R−r表示装置16ど、プリンタ17とを備えて
いる。
上記外部記憶装置14には、回路図データ記憶部14a
と、付加説明文データ記憶部14bとが設けられる。回
路図データ記憶部14aには、CRT表示装置16の表
示画面(第1図参照)の各表示区画に表示すべき回路図
データが表示画面ψ位に格納される。回路図データには
、接点、コイル、開放、知略を示すシンボルコード、接
続線シンボルコード、接点やコイルの番号等が含まれる
。
と、付加説明文データ記憶部14bとが設けられる。回
路図データ記憶部14aには、CRT表示装置16の表
示画面(第1図参照)の各表示区画に表示すべき回路図
データが表示画面ψ位に格納される。回路図データには
、接点、コイル、開放、知略を示すシンボルコード、接
続線シンボルコード、接点やコイルの番号等が含まれる
。
また、イ4加説明文データには、接点やコイルに対応づ
る入出力回路素子の種類を示づラベルi、接点や回路の
機能・動作等を示ダコメントとが含まれる。
る入出力回路素子の種類を示づラベルi、接点や回路の
機能・動作等を示ダコメントとが含まれる。
上記操作部15には、4−ボード15aと、描画モード
を切換える押しボタンスイッチ15bが設けられる。
を切換える押しボタンスイッチ15bが設けられる。
第3図は、CPtJllが実行する制御動作のう ゛
ちCの発明に係る部分を中心に示すフローチト一トで、
以下このフローヂV−トに従って動作を説明する。
ちCの発明に係る部分を中心に示すフローチト一トで、
以下このフローヂV−トに従って動作を説明する。
まず最初のステップ300で、押しボタンスイッチ15
1)の状態を読み込む。この押しボタンスイッチ15b
は1操作毎に反転動作をする。その結果詳細描画モード
指定であればステップ302のルーチンを実行し、また
簡略描画モード指定であればステップ303のルーチン
を実行づる。
1)の状態を読み込む。この押しボタンスイッチ15b
は1操作毎に反転動作をする。その結果詳細描画モード
指定であればステップ302のルーチンを実行し、また
簡略描画モード指定であればステップ303のルーチン
を実行づる。
ステップ302では、回路図を作成づる場合には回路図
作成ルーチンが、また予め作成した回路図を表示りる場
合には回路図表示ルーチンがそれぞれ実行され、この指
令はキーボード15aの操作にJ、りりえられる。回路
図作成ルーチンでは、キーボード15aの操作によりC
RT表示装詐゛16の表示画面の表示区画ごとに、回路
素子シンボルや接続線シンボルを表示させ、回路素子シ
ンボルに回路素子M月を付加するどこの回路素了搦月を
もとに上記付加説明文データ記憶部14bから対応づる
ラベルやコメントが自動的に検索される。
作成ルーチンが、また予め作成した回路図を表示りる場
合には回路図表示ルーチンがそれぞれ実行され、この指
令はキーボード15aの操作にJ、りりえられる。回路
図作成ルーチンでは、キーボード15aの操作によりC
RT表示装詐゛16の表示画面の表示区画ごとに、回路
素子シンボルや接続線シンボルを表示させ、回路素子シ
ンボルに回路素子M月を付加するどこの回路素了搦月を
もとに上記付加説明文データ記憶部14bから対応づる
ラベルやコメントが自動的に検索される。
モの結果、第1図に示したようなIIIIIなラダー図
が出来上がるから、次のステップ304でプリンタ17
やカセットテープ(図示゛Iず)に出力する。
が出来上がるから、次のステップ304でプリンタ17
やカセットテープ(図示゛Iず)に出力する。
また回路図表示ルーチンでは、上記回路図データに対し
上記付加説明文データを組合せ編集づることが自動的に
行なわれ、ステップ304で第1図の如く詳細ラダー図
が表示され、これを上述と同様に出力する。
上記付加説明文データを組合せ編集づることが自動的に
行なわれ、ステップ304で第1図の如く詳細ラダー図
が表示され、これを上述と同様に出力する。
また、ステップ303では、回路図作成ルーチンと回路
図表示ルーチンがキーボード15aからの指令で実行さ
れることはステップ302と同様であるが、今度は第4
図に示(ような見やすい回路図が作成・表示される。
図表示ルーチンがキーボード15aからの指令で実行さ
れることはステップ302と同様であるが、今度は第4
図に示(ような見やすい回路図が作成・表示される。
回路図作成ルーチンでは、キーボード15aの操作によ
りCR7表示装置16の表示画面の表示区画毎に、回路
素子シンボルや接続線シンボルをり 表示させ、回路′素子シンボルに回路素子1号へを付加
する。このとき、回路素子番号Aをもとに付加説明文f
−タ記憶部14I)を参照ダる動作は行われない。その
結果、第4図に示す如く回路素子番号Aのみが付加され
た簡略化ラダー図が出来上がるから、次のステップ30
5でプリンタ17やカセットテープ(図示せず)に出力
する。
りCR7表示装置16の表示画面の表示区画毎に、回路
素子シンボルや接続線シンボルをり 表示させ、回路′素子シンボルに回路素子1号へを付加
する。このとき、回路素子番号Aをもとに付加説明文f
−タ記憶部14I)を参照ダる動作は行われない。その
結果、第4図に示す如く回路素子番号Aのみが付加され
た簡略化ラダー図が出来上がるから、次のステップ30
5でプリンタ17やカセットテープ(図示せず)に出力
する。
また、回路図表示ルーチンでは、回路図データ記憶部1
4aの各データのみにより編集が行なわれ、ステップ3
05で第4図に示す如く回路素子番号へのみが付された
簡略化ラダー図が表示される。
4aの各データのみにより編集が行なわれ、ステップ3
05で第4図に示す如く回路素子番号へのみが付された
簡略化ラダー図が表示される。
なお、上記実施例では、簡略化ラダー図には回路素子番
号のみを付記覆るようにしたが、この発明はこれに限定
されるものではなく、付加μm明文データ記憶部に格納
されているラベルやコメントのいずれかを回路素子番号
に代えて付記づる、あるいは回路素子番号とともに付記
するようにしても良い。
号のみを付記覆るようにしたが、この発明はこれに限定
されるものではなく、付加μm明文データ記憶部に格納
されているラベルやコメントのいずれかを回路素子番号
に代えて付記づる、あるいは回路素子番号とともに付記
するようにしても良い。
第1図はCR−r表示両面に表示した従来のm’ia器
ラダー図で、この発明が指称する詳細描画態様を示す図
、第2図はこの発明に係る一実施例を示ずプログラマブ
ル・コントローラ用回路図作成装置の基本構成図、第3
図は」:記回路図作成装置の制御動作をこの発明に係る
部分を中心に示すフローチャート、第4図は簡略化回路
図の描画態様の一例を示す図である。 1・・・・・・・・・CR7表示画面 11・・・・・・CPU 14・・・・・・外部記憶装置 14a・・・回路図データ記憶部 14b・・・付加説明文データ記憶部 15・・・・・・操作部 15a・・・キーボード 15b・・・押しボタンスイッチ 1G・・・・・・CRT表示装置 17・・・・・・プリンタ A・・・・・・・・・回路素子番号 B・・・・・・・・・ラベル C・・・・・・・・・コメント 第3図 弔4図
ラダー図で、この発明が指称する詳細描画態様を示す図
、第2図はこの発明に係る一実施例を示ずプログラマブ
ル・コントローラ用回路図作成装置の基本構成図、第3
図は」:記回路図作成装置の制御動作をこの発明に係る
部分を中心に示すフローチャート、第4図は簡略化回路
図の描画態様の一例を示す図である。 1・・・・・・・・・CR7表示画面 11・・・・・・CPU 14・・・・・・外部記憶装置 14a・・・回路図データ記憶部 14b・・・付加説明文データ記憶部 15・・・・・・操作部 15a・・・キーボード 15b・・・押しボタンスイッチ 1G・・・・・・CRT表示装置 17・・・・・・プリンタ A・・・・・・・・・回路素子番号 B・・・・・・・・・ラベル C・・・・・・・・・コメント 第3図 弔4図
Claims (1)
- (1)複数の回路素子で構成される継電器ラダー回路図
の回路図データを記憶づる手段と、上記各回路素子に対
する(d 7311説明文に対応する付加説明文データ
を記憶する手段と、上記回路図データと上記付加説明文
データとでもって上記継電器ラダー回路図を描画づる手
段とを備えたプログラマブル・=Iントローラ用回路図
作成Mt、において、上記描画手段によって上記継電器
ラター回路図を描画する際に、上記回路図データに対し
て上記付加説明文データを帽合せ編集して描画(る詳細
描画モードと、上記付加説明文データの一部または全部
を省略して描画でる簡略描画モードとを切換える手段を
設置t t=ことを特徴とJるプログラマブル・コント
ローラ用回路図作成装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57116005A JPS598075A (ja) | 1982-07-02 | 1982-07-02 | プログラマブル・コントロ−ラ用回路図作成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57116005A JPS598075A (ja) | 1982-07-02 | 1982-07-02 | プログラマブル・コントロ−ラ用回路図作成装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS598075A true JPS598075A (ja) | 1984-01-17 |
Family
ID=14676471
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57116005A Pending JPS598075A (ja) | 1982-07-02 | 1982-07-02 | プログラマブル・コントロ−ラ用回路図作成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS598075A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62175871A (ja) * | 1986-01-29 | 1987-08-01 | Yaskawa Electric Mfg Co Ltd | 図面出力装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5597635A (en) * | 1979-01-19 | 1980-07-25 | Toyoda Mach Works Ltd | Sequence display unit |
-
1982
- 1982-07-02 JP JP57116005A patent/JPS598075A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5597635A (en) * | 1979-01-19 | 1980-07-25 | Toyoda Mach Works Ltd | Sequence display unit |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62175871A (ja) * | 1986-01-29 | 1987-08-01 | Yaskawa Electric Mfg Co Ltd | 図面出力装置 |
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