JPS5981699A - 音声合成装置 - Google Patents
音声合成装置Info
- Publication number
- JPS5981699A JPS5981699A JP57192675A JP19267582A JPS5981699A JP S5981699 A JPS5981699 A JP S5981699A JP 57192675 A JP57192675 A JP 57192675A JP 19267582 A JP19267582 A JP 19267582A JP S5981699 A JPS5981699 A JP S5981699A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- parameter
- area
- frame
- pitch
- period
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 claims description 13
- 238000003786 synthesis reaction Methods 0.000 claims description 13
- 210000001260 vocal cord Anatomy 0.000 claims description 3
- 230000001755 vocal effect Effects 0.000 claims description 3
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 claims description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 241001465754 Metazoa Species 0.000 description 1
- 239000002253 acid Substances 0.000 description 1
- 210000001691 amnion Anatomy 0.000 description 1
- 238000003491 array Methods 0.000 description 1
- 235000009508 confectionery Nutrition 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000000945 filler Substances 0.000 description 1
- 235000011389 fruit/vegetable juice Nutrition 0.000 description 1
- 230000010365 information processing Effects 0.000 description 1
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 1
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 1
- 235000021395 porridge Nutrition 0.000 description 1
- 210000004243 sweat Anatomy 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
本発明は音声の特徴を示すパラメータをメモリ部に貯え
ておき、このメモリ部から読み出されるパラメータに基
づいて音声を再合成する音声合成装置に関する。
ておき、このメモリ部から読み出されるパラメータに基
づいて音声を再合成する音声合成装置に関する。
この種音声合成装置には、PAROOR係数をパラメー
タとしたRAROOR方式のもの或いはL8F周波数を
パラメータとしたLsP方式のものがある。いずれも音
声の定常期間と看做される例えば2 g m5eoのフ
レーム周期毎に音声信号から抽出した声道のフィルタ特
性を示す1組のフィルタパラメータ群として収り扱われ
るPAROOR係数或いはL8P葡波数と、声帯での音
源の周期を示すピッチパラメータと、この音源の振巾を
示すアンプパラメータと、を用いて、連続したフレーム
周期毎にこれ等パラメータを更新する事に依り片声を順
次再合成するものである。
タとしたRAROOR方式のもの或いはL8F周波数を
パラメータとしたLsP方式のものがある。いずれも音
声の定常期間と看做される例えば2 g m5eoのフ
レーム周期毎に音声信号から抽出した声道のフィルタ特
性を示す1組のフィルタパラメータ群として収り扱われ
るPAROOR係数或いはL8P葡波数と、声帯での音
源の周期を示すピッチパラメータと、この音源の振巾を
示すアンプパラメータと、を用いて、連続したフレーム
周期毎にこれ等パラメータを更新する事に依り片声を順
次再合成するものである。
第1図に上述の7/ITき背戸合成装置の一般的な構成
を示す。同図に於いて、(11はフィルタパラメータT
■に■と、ピッチパラメータPと、アンプパラメータA
とをフレーム同期単位で貯えたメモリ部である。(2)
は人間の声帯にて生じる音源信号を模擬したディジタル
1形式のパルス信号を発生する音源発生回路であり、上
記メモリ部(1)から得られるピッチパラメータPに基
づいて出力すべきパルス信号の周期が決定される。(3
)は該汁71ii発生回路(21から得られるパルス信
号の振巾を制御する乗算器であり、上記メモリfi5;
’ff1nから得られるアンプパラメータAに基づいて
その乗数が決定される。(4)は該乗算器(3)からの
信号、即ち音源信号が入力される人間の声道のフィルタ
特性を備えたディジタルフィルタであり上記メモリ部+
11から得られる例えば8個1組のフィルタパラメータ
群”1:[=(K1、K2、・・・、xe)に基づいて
、その周波数特性が制御され、ディジタル形式の背戸信
号が出力さ、れる。(5)は該ディジタルフィルタ(4
)からの4声信号をアナログ形式に変換するD−A変1
負器、(6)は該D−A変換器(5)からの音声1蕗号
を増[1jシてスピーカ(7)を賜物する増11]回路
であり、このスピーカ(71にて合成酢声が発声される
。
を示す。同図に於いて、(11はフィルタパラメータT
■に■と、ピッチパラメータPと、アンプパラメータA
とをフレーム同期単位で貯えたメモリ部である。(2)
は人間の声帯にて生じる音源信号を模擬したディジタル
1形式のパルス信号を発生する音源発生回路であり、上
記メモリ部(1)から得られるピッチパラメータPに基
づいて出力すべきパルス信号の周期が決定される。(3
)は該汁71ii発生回路(21から得られるパルス信
号の振巾を制御する乗算器であり、上記メモリfi5;
’ff1nから得られるアンプパラメータAに基づいて
その乗数が決定される。(4)は該乗算器(3)からの
信号、即ち音源信号が入力される人間の声道のフィルタ
特性を備えたディジタルフィルタであり上記メモリ部+
11から得られる例えば8個1組のフィルタパラメータ
群”1:[=(K1、K2、・・・、xe)に基づいて
、その周波数特性が制御され、ディジタル形式の背戸信
号が出力さ、れる。(5)は該ディジタルフィルタ(4
)からの4声信号をアナログ形式に変換するD−A変1
負器、(6)は該D−A変換器(5)からの音声1蕗号
を増[1jシてスピーカ(7)を賜物する増11]回路
であり、このスピーカ(71にて合成酢声が発声される
。
即ち、上述の音声合成装置(二於いては、メモリ部fi
+から2[JmθeOのフレーム固1舅f1すC二、フ
ィルタパラメータnp王ri、ビッナパラメータP、ア
ンプパラメータA、を読み出す事(二依り、これ等パラ
メータに応じた合成音声が得られる。
+から2[JmθeOのフレーム固1舅f1すC二、フ
ィルタパラメータnp王ri、ビッナパラメータP、ア
ンプパラメータA、を読み出す事(二依り、これ等パラ
メータに応じた合成音声が得られる。
上述の如き4声合成装置に於いて、例えばLsP方式の
場合、従来はそのメモリ部txtを構成するパラメータ
ROMIIIには@2図に示す如(背戸の連続したフレ
ームB%j…j(20mθθ0)に対応して時系列的C
二連続した複数のフレーム姻戚Fが設けられ、その各フ
レーム領域Fにそのフレーム周期単位の背戸波形を再生
する為の各パラメータ=v:IK(=に1、K2、・・
・、K8)、P、Aの値がそのまま格納されていた。
場合、従来はそのメモリ部txtを構成するパラメータ
ROMIIIには@2図に示す如(背戸の連続したフレ
ームB%j…j(20mθθ0)に対応して時系列的C
二連続した複数のフレーム姻戚Fが設けられ、その各フ
レーム領域Fにそのフレーム周期単位の背戸波形を再生
する為の各パラメータ=v:IK(=に1、K2、・・
・、K8)、P、Aの値がそのまま格納されていた。
しかしながら、背戸の定常樹間と着像せるフレーム周期
毎の各パラメータ:!T:区、P、Aは直前のフレーム
1刈萌に於ける各パラメーター、IZrK、 P、 A
と非常に類似している場合が多く、隣接するフレームI
ln域F毎にほとんど類似した各パラメーター口IK、
P、Aをそのまま格納しておく嘔は、パラメータROM
lll+のメモリ1域の無献(二つy、cがり、この為
メモリ部(11が大規模なものとなりこり種音声合成1
1幌のコスト高を招く欠点があった。
毎の各パラメータ:!T:区、P、Aは直前のフレーム
1刈萌に於ける各パラメーター、IZrK、 P、 A
と非常に類似している場合が多く、隣接するフレームI
ln域F毎にほとんど類似した各パラメーター口IK、
P、Aをそのまま格納しておく嘔は、パラメータROM
lll+のメモリ1域の無献(二つy、cがり、この為
メモリ部(11が大規模なものとなりこり種音声合成1
1幌のコスト高を招く欠点があった。
本発明は、上述の欠点を解消する目的で為されたもので
あり、各パラメータの情報儀の匝稲を行ないメモリ部の
負担の蝿ン或1ヒを図った4声合成装置を提供するもの
である。
あり、各パラメータの情報儀の匝稲を行ないメモリ部の
負担の蝿ン或1ヒを図った4声合成装置を提供するもの
である。
本発明の擢…合成装置はメモリ部、異体的にはパラメー
タROMの各フレーム領域にビッヂ命令コード領域を設
は通常はこのピッチ命令J−ド碩域に当該フレームli
!1lIv1と直前のフレーム開明とでのピッチパラメ
ータの玲分値を貯えておき、−万上記ビツテ命令コード
++t4域(二持味コードを割り当てた場合しは、この
フレームIJ((域(二当該フレーム周期でのとツナパ
ラメータの実数値を貯えるピッチパラメータ領域を付設
したものである。
タROMの各フレーム領域にビッヂ命令コード領域を設
は通常はこのピッチ命令J−ド碩域に当該フレームli
!1lIv1と直前のフレーム開明とでのピッチパラメ
ータの玲分値を貯えておき、−万上記ビツテ命令コード
++t4域(二持味コードを割り当てた場合しは、この
フレームIJ((域(二当該フレーム周期でのとツナパ
ラメータの実数値を貯えるピッチパラメータ領域を付設
したものである。
実施例
第111(a+、(111にLAP方式を採用した本発
明背戸合成装置の一実7i1!! ’+I’lのパラメ
ータROMに於けるフレーム順城F、ゾの区画を示す。
明背戸合成装置の一実7i1!! ’+I’lのパラメ
ータROMに於けるフレーム順城F、ゾの区画を示す。
同図1alのフレーム領域Fは汗声の各パラメーター’
+’:rK、p%Aの変動が比較的小さい音声区間での
フレーム開明に対応しており、4バイト(62ビツト)
から構成されている。このfil’l域Fの第14.初
バイト(8ビツト)の下位6ピントなピップ°命令コー
ド領域paeとし、このコード領J或pCeにこのフレ
ーム頭載Fに対応するフレーム開明(フレーム番号T)
でのピッチパラメータP (T+と直前のフレーム周期
(フレーム番号T−1)でのピッチパラメータP(T−
1)との差分値ΔP=PiTl−P (T −1)が格
納されている。ただし、この左分値ΔPがとり得る値と
しては10進数の6、〜、−5であり、3ビツトコード
の011、〜.101となつている。−万、第1のバイ
トの上位5ビツトからなるアンプパラメータ領域aSに
はアンプパラメータAの実数値が格納されている。さら
(二、第2.1fi3.及びtB4のバイトの24ピツ
トからなる差分フィルタパラメータ鎖酸fθにはピッチ
パラメータPの場合と同じ(L8F周波数群モXの8個
1組の△不【=二F尺lTl−”rlK (T−1)=
(Δに+、Δに2、・・・、ΔK1.)が格納されてい
る。
+’:rK、p%Aの変動が比較的小さい音声区間での
フレーム開明に対応しており、4バイト(62ビツト)
から構成されている。このfil’l域Fの第14.初
バイト(8ビツト)の下位6ピントなピップ°命令コー
ド領域paeとし、このコード領J或pCeにこのフレ
ーム頭載Fに対応するフレーム開明(フレーム番号T)
でのピッチパラメータP (T+と直前のフレーム周期
(フレーム番号T−1)でのピッチパラメータP(T−
1)との差分値ΔP=PiTl−P (T −1)が格
納されている。ただし、この左分値ΔPがとり得る値と
しては10進数の6、〜、−5であり、3ビツトコード
の011、〜.101となつている。−万、第1のバイ
トの上位5ビツトからなるアンプパラメータ領域aSに
はアンプパラメータAの実数値が格納されている。さら
(二、第2.1fi3.及びtB4のバイトの24ピツ
トからなる差分フィルタパラメータ鎖酸fθにはピッチ
パラメータPの場合と同じ(L8F周波数群モXの8個
1組の△不【=二F尺lTl−”rlK (T−1)=
(Δに+、Δに2、・・・、ΔK1.)が格納されてい
る。
具体的には、各3ビツトの8個のL 8 P 1問波数
の差分値Δに1、Δに2、・・・、Δに8が縦割りの各
小頭域に配列格納されている。同図(’t)lのフレー
ム領域Vは音声の各パラメータT[、P、 AO)K動
が比較的大きな音声区間でのフレーム周期に対応してお
り、6バイト(48ビツト)から構成されている。この
領域F′の粥1のバイト(8ビツト)の下位3ビツトか
らなるビツナ命令コード鎮域PQej二は同図[alの
場合のピッチパラメータの差分値△Pの値とはなり得な
い特殊コード100が格納されている。−力、第1のバ
イトの上位5ピツ目ま同図(fllの場合と同じくアン
プパラメータ領域asとなっている。さら(Z、、弔2
、弔3、第4、第5のバイトの32ピツトからなるフィ
ルタパラメータ領域feには、同図(alの場合とは異
なり、L8F 周波数%−に区=(K 1 、 K 2
、 ・・・、 Ks)の実数値が格納されている。具体
的(二は各4ビツトの8個のLAP固波@Kl、K2、
・・・、KBが縦割りの各小頭域に配列格納されている
。そして最後の弔6のバイトは8ビツト構成のピップパ
ラメータ領域peとして付設されたものであり、この領
域pθには、8ピツトのピッチパラメータPの実数値が
格納されている。
の差分値Δに1、Δに2、・・・、Δに8が縦割りの各
小頭域に配列格納されている。同図(’t)lのフレー
ム領域Vは音声の各パラメータT[、P、 AO)K動
が比較的大きな音声区間でのフレーム周期に対応してお
り、6バイト(48ビツト)から構成されている。この
領域F′の粥1のバイト(8ビツト)の下位3ビツトか
らなるビツナ命令コード鎮域PQej二は同図[alの
場合のピッチパラメータの差分値△Pの値とはなり得な
い特殊コード100が格納されている。−力、第1のバ
イトの上位5ピツ目ま同図(fllの場合と同じくアン
プパラメータ領域asとなっている。さら(Z、、弔2
、弔3、第4、第5のバイトの32ピツトからなるフィ
ルタパラメータ領域feには、同図(alの場合とは異
なり、L8F 周波数%−に区=(K 1 、 K 2
、 ・・・、 Ks)の実数値が格納されている。具体
的(二は各4ビツトの8個のLAP固波@Kl、K2、
・・・、KBが縦割りの各小頭域に配列格納されている
。そして最後の弔6のバイトは8ビツト構成のピップパ
ラメータ領域peとして付設されたものであり、この領
域pθには、8ピツトのピッチパラメータPの実数値が
格納されている。
第4図(二本発明の音声合成装置に用いられるパラメー
タROMからフレーム周明毎に各パラメータを読み出す
為の読み出し手段の一実施例を示す。
タROMからフレーム周明毎に各パラメータを読み出す
為の読み出し手段の一実施例を示す。
同図のパラメータROM!l旧二は+i86図fPLl
及び+1)l+’:示した夫々のフレーム領域F、F’
が混在しておりしかも、これ等のフレーム領域F、F’
は音声の連続したフレーム周期に対応して時系列的に格
納されている。同図に於いて、11オはパラメータRO
M+111から得られる一方のフレーム領域F又は他方
のフレーム1泊域Vの第1のバイトのビッグ命令コード
領域pcθ及びアンプパラメータ1111域aeの夫々
の内容を共に貯える第1のノ曵ツファメモリ、11Jは
フレームA域Fの第2、第5、■?t’、 40ノ(イ
トカ鳴なるフィルタパラメータ領域feの内−4、父ヲ
マフレーム領域F′の弔2、弔6、−+14、・君5の
)(イトからなるフィルタパラメータ領域f’eの内イ
タを貯える第2のバッファメモリであり、8個1組のL
s p 14波数に対応して縦割りの8つの小川IA
に分割されている。1141はフレーム領域yの第6の
、(イトからなるピッチパラメータ領域peの内容を貯
える第3のバッファメモリである。(151は上記第1
のバッファメモリtt3の下位3ビツトのコードを角g
続するデコーダであり、破線で示−f如(100を解読
したHに実数モード信号、又100思外を解読した時:
二走分モード信号を発しこれ等モード信号に依って弔1
、ト1′42及び第3のスイツj81、S2、ssのI
gJり換えを制a′fる。ll唱f、 41の加算器、
117)は該第1の加算器(1eからの出力値を貯える
一p11のレジスタであり、この第1の加算′aIt6
1の一方の入力は、+81のスイッチS1をa側に閉成
する事に依り、上記t!II3のバッファメモリQ41
の値となり、逆(二b ll1lIに閉成する事に依り
、第1のバッファメモリ(131の下位3ビツトの値と
なる。父、この第1の加算器tteの他方の入力は第2
のスイツjs2をa側に閉成する事に依り、零値となり
、′@2のスイツy−8!2を1) +1111に閉成
する事に依り、第1のレジスタ+17)の値となる。(
1酊ま第2の加算器、(1引ま該加算器118)からの
8個の出力値を夫々貯える第2のレジスタであり、この
第2の加算器(IgIの一方の人力は上記第2のバッフ
ァメモリ叫の各小領域の値となる。又この第2の加算器
(1樽の他方の入力は、弔5のスイッチ8gをa側に閉
成する事に依り、零値となり、弔3のスイッチ8sをb
側に閉成する事に依り、第2のレジスタfinの各8個
の値となる。
及び+1)l+’:示した夫々のフレーム領域F、F’
が混在しておりしかも、これ等のフレーム領域F、F’
は音声の連続したフレーム周期に対応して時系列的に格
納されている。同図に於いて、11オはパラメータRO
M+111から得られる一方のフレーム領域F又は他方
のフレーム1泊域Vの第1のバイトのビッグ命令コード
領域pcθ及びアンプパラメータ1111域aeの夫々
の内容を共に貯える第1のノ曵ツファメモリ、11Jは
フレームA域Fの第2、第5、■?t’、 40ノ(イ
トカ鳴なるフィルタパラメータ領域feの内−4、父ヲ
マフレーム領域F′の弔2、弔6、−+14、・君5の
)(イトからなるフィルタパラメータ領域f’eの内イ
タを貯える第2のバッファメモリであり、8個1組のL
s p 14波数に対応して縦割りの8つの小川IA
に分割されている。1141はフレーム領域yの第6の
、(イトからなるピッチパラメータ領域peの内容を貯
える第3のバッファメモリである。(151は上記第1
のバッファメモリtt3の下位3ビツトのコードを角g
続するデコーダであり、破線で示−f如(100を解読
したHに実数モード信号、又100思外を解読した時:
二走分モード信号を発しこれ等モード信号に依って弔1
、ト1′42及び第3のスイツj81、S2、ssのI
gJり換えを制a′fる。ll唱f、 41の加算器、
117)は該第1の加算器(1eからの出力値を貯える
一p11のレジスタであり、この第1の加算′aIt6
1の一方の入力は、+81のスイッチS1をa側に閉成
する事に依り、上記t!II3のバッファメモリQ41
の値となり、逆(二b ll1lIに閉成する事に依り
、第1のバッファメモリ(131の下位3ビツトの値と
なる。父、この第1の加算器tteの他方の入力は第2
のスイツjs2をa側に閉成する事に依り、零値となり
、′@2のスイツy−8!2を1) +1111に閉成
する事に依り、第1のレジスタ+17)の値となる。(
1酊ま第2の加算器、(1引ま該加算器118)からの
8個の出力値を夫々貯える第2のレジスタであり、この
第2の加算器(IgIの一方の人力は上記第2のバッフ
ァメモリ叫の各小領域の値となる。又この第2の加算器
(1樽の他方の入力は、弔5のスイッチ8gをa側に閉
成する事に依り、零値となり、弔3のスイッチ8sをb
側に閉成する事に依り、第2のレジスタfinの各8個
の値となる。
次に斬る読み出し手段の動作を述べる。
(1)パラメータROMlll3のフレーム領域F/
(フレーム番号T)の各パラメータT−E、P%Aの値
’:T、K (Tl、P(Tl、A ITIを読み出す
場合、弔1のバツファメモリリの下位3ビツト(二は持
味コード100が書き込ま扛、残りの上位5ピツトには
アンプパラメータAの値A ITIが訂き込まれイ)。
(フレーム番号T)の各パラメータT−E、P%Aの値
’:T、K (Tl、P(Tl、A ITIを読み出す
場合、弔1のバツファメモリリの下位3ビツト(二は持
味コード100が書き込ま扛、残りの上位5ピツトには
アンプパラメータAの値A ITIが訂き込まれイ)。
さらに、第2のバッファメモリ(13)の縦古1りの8
つの小り貞賊には8飼1組のLSP局波数11″?−工
IKの各実数値1:IK (Tl= K 1 (Tl、
K 21TI、・・・、K 8 (Tlが夫々蒔き込ま
れる。また第乙のバッファメモリ111にはピッチパラ
メータPの実数値P (TlがW)き込まれる。この時
、デコーダf+51は第1のバッファメモリ+121の
下位3ピツトの特殊コード100を解読して実数モード
信号を発し、各第1、第2、及び第3のスイツjsl、
B2、B5をa側に開成せしめる。
つの小り貞賊には8飼1組のLSP局波数11″?−工
IKの各実数値1:IK (Tl= K 1 (Tl、
K 21TI、・・・、K 8 (Tlが夫々蒔き込ま
れる。また第乙のバッファメモリ111にはピッチパラ
メータPの実数値P (TlがW)き込まれる。この時
、デコーダf+51は第1のバッファメモリ+121の
下位3ピツトの特殊コード100を解読して実数モード
信号を発し、各第1、第2、及び第3のスイツjsl、
B2、B5をa側に開成せしめる。
従って、・B1の加算器i11は実質的に加算を行なわ
ず、第6のバッファメモリIのピッチパラメータPの値
P (Tlがこの弔1の加算器(16)を介してそのま
ま・1口のレジスタ07)に貯えらハ1、この値P l
’I’lが □W源発生回路(弔11角(21)に伝送
される。・Is 2の加算器(国も又実質的に加算を行
なわず、弔2のバッファメモリ(131のLSPIi!
1波数群1にの値IK(TIF=に11Tl、K 2
(’rl、・・・、K8(Tlがこの弔2の加算器(1
樽を介してそのまま弔、2のレジスタ++1に貯えられ
、これ等のイiji K 1 (TI、K2(Tl、・
・・、K 8 (’rlがデイジタノνフイノν夕(弔
1図+41E二伝送される。尚、弔1のバッファメモリ
(1りのアンプパラメータAの値A ITIは直接乗算
器(第11填13))に伝送される。
ず、第6のバッファメモリIのピッチパラメータPの値
P (Tlがこの弔1の加算器(16)を介してそのま
ま・1口のレジスタ07)に貯えらハ1、この値P l
’I’lが □W源発生回路(弔11角(21)に伝送
される。・Is 2の加算器(国も又実質的に加算を行
なわず、弔2のバッファメモリ(131のLSPIi!
1波数群1にの値IK(TIF=に11Tl、K 2
(’rl、・・・、K8(Tlがこの弔2の加算器(1
樽を介してそのまま弔、2のレジスタ++1に貯えられ
、これ等のイiji K 1 (TI、K2(Tl、・
・・、K 8 (’rlがデイジタノνフイノν夕(弔
1図+41E二伝送される。尚、弔1のバッファメモリ
(1りのアンプパラメータAの値A ITIは直接乗算
器(第11填13))に伝送される。
(11)パラメータROMill+のフレーム領域F(
フレーム番号T)の各パラメータ’1’lK、P、Aの
値、、 11K tTl、P (Tl、A ITI ヲ
niB ミ出’f B6 合、Tslのバッファメモリ
(14の下位3ビツトにはピッチパラメータの光分値Δ
Pが書き込まれ、残りの上位5ビツトにはアンプパラメ
ータA(7J値A (T)が書き込まれる。さらに、第
2のバッファメモ月131の縦割りの8つの小領域(二
は8個1組のL8F周波数群の差分値Δに1、Δに2、
・・・、ΔKBが夫々書き込まれる。尚、第6のバッフ
ァメモリJ141には何ら書き込まれない。
フレーム番号T)の各パラメータ’1’lK、P、Aの
値、、 11K tTl、P (Tl、A ITI ヲ
niB ミ出’f B6 合、Tslのバッファメモリ
(14の下位3ビツトにはピッチパラメータの光分値Δ
Pが書き込まれ、残りの上位5ビツトにはアンプパラメ
ータA(7J値A (T)が書き込まれる。さらに、第
2のバッファメモ月131の縦割りの8つの小領域(二
は8個1組のL8F周波数群の差分値Δに1、Δに2、
・・・、ΔKBが夫々書き込まれる。尚、第6のバッフ
ァメモリJ141には何ら書き込まれない。
この時、デコーダ(1!1は弔1のバッファメモリ11
21の下位3ピツトのビツヲーパラメータの差分値ΔP
が100でないVを解読して差分モード信号を発し、各
41、第2、及び第5のスイツ−j81.82、B3を
n1llllニ閉成せL メル。
21の下位3ピツトのビツヲーパラメータの差分値ΔP
が100でないVを解読して差分モード信号を発し、各
41、第2、及び第5のスイツ−j81.82、B3を
n1llllニ閉成せL メル。
従って、弔1の加rX器(則は弔1のレジスタt17)
+:l−貯えられた+tI t’flのフレーム開明(
フレーム番号T−1)でのピッチパラメータPの値p(
’r−i)と、・召1のバッファメモリ+421のF位
6ビツトのピッチパラメータの差分値ΔPとの141即
ちこの時のフレームh’l萌でのピッチパラメータPo
)値P(T)をW出り、t[11:Utztl’117
1(7)111i (T −1)をこの時の値P(Tl
i二更新し、この値P (Tlが行源発生回路(弔1図
I20に伝送される。父、第2の用J蕗器Uυは第2の
レジスタ11)テに貯えられた直1ii1のフレーム固
(す1(フレーム訴号T−1)での各LSPS液内コニ
にの1直Kl(T−1)、 K2(T−1)、・・・、
K8(T−1)と、弔2のバッファメモリII(It/
) LSP¥波数の各光分値ΔKl、Δに2、・・・、
Δ■(8とのト11、即ちこの時のフレーム1期でのL
SP周波数の各f+RK l l’rl、K2(Tl、
・・・、K81TlをJ、¥出して第2のレジスタ++
CI〕?iii K t (T −1)、K2(T−1
)、・・・、K8(T−1)をこれ等LAP周波数の各
値K 11TI、K2(Tl、・・・、K8(Tlに更
新し、この:1i’(K l (TI、K21Tl、・
・、K 81TIカ;ディジタルフィルタ(r(1,1
1又1+41)に伝送される。面、40のバッファメモ
リ(功のアンプパラメータへの@i A (Tlは1述
の111の場合と同R(シ1(接乗(iL!(・考S1
1゛λ1131)に伝送される。
+:l−貯えられた+tI t’flのフレーム開明(
フレーム番号T−1)でのピッチパラメータPの値p(
’r−i)と、・召1のバッファメモリ+421のF位
6ビツトのピッチパラメータの差分値ΔPとの141即
ちこの時のフレームh’l萌でのピッチパラメータPo
)値P(T)をW出り、t[11:Utztl’117
1(7)111i (T −1)をこの時の値P(Tl
i二更新し、この値P (Tlが行源発生回路(弔1図
I20に伝送される。父、第2の用J蕗器Uυは第2の
レジスタ11)テに貯えられた直1ii1のフレーム固
(す1(フレーム訴号T−1)での各LSPS液内コニ
にの1直Kl(T−1)、 K2(T−1)、・・・、
K8(T−1)と、弔2のバッファメモリII(It/
) LSP¥波数の各光分値ΔKl、Δに2、・・・、
Δ■(8とのト11、即ちこの時のフレーム1期でのL
SP周波数の各f+RK l l’rl、K2(Tl、
・・・、K81TlをJ、¥出して第2のレジスタ++
CI〕?iii K t (T −1)、K2(T−1
)、・・・、K8(T−1)をこれ等LAP周波数の各
値K 11TI、K2(Tl、・・・、K8(Tlに更
新し、この:1i’(K l (TI、K21Tl、・
・、K 81TIカ;ディジタルフィルタ(r(1,1
1又1+41)に伝送される。面、40のバッファメモ
リ(功のアンプパラメータへの@i A (Tlは1述
の111の場合と同R(シ1(接乗(iL!(・考S1
1゛λ1131)に伝送される。
析してパラメータROM旧)の各フレーム番号域F1F
′に対応して上述の(l)、印の場合のデータ処理をT
1穫1(採用する弔に依り、連続したフレームトIRi
III毎に得られる各種パラメー9 ”1’T [K
ITI、PITI、 Al’L’l、ζ二哉づき弔11
N(二示した011き音声合を戊装置が・t、IA動さ
れ、イキを戊音声が1%られる。
′に対応して上述の(l)、印の場合のデータ処理をT
1穫1(採用する弔に依り、連続したフレームトIRi
III毎に得られる各種パラメー9 ”1’T [K
ITI、PITI、 Al’L’l、ζ二哉づき弔11
N(二示した011き音声合を戊装置が・t、IA動さ
れ、イキを戊音声が1%られる。
上述の実施例に於いては、パラメータI(OMIIII
の各フレーム領域F、F’でのピッチパラメータの差分
圃ΔP、若しくは特殊コード100及びピッチパラメー
タPがピッチパラメータ情報として旧り扱われ℃いるが
、この内の持味コード100はI、HIF川/用!数の
光分(直へ−にIK若しくはL8P周波数ニドにと共に
フィルタパラメータ情報として兼用されている。
の各フレーム領域F、F’でのピッチパラメータの差分
圃ΔP、若しくは特殊コード100及びピッチパラメー
タPがピッチパラメータ情報として旧り扱われ℃いるが
、この内の持味コード100はI、HIF川/用!数の
光分(直へ−にIK若しくはL8P周波数ニドにと共に
フィルタパラメータ情報として兼用されている。
本発明りH声合成′″装置は以上の悦、明から明らかな
如く、メモリ部の名、フレーム領域にピップ−命令コー
ド領域を設け、通常はこのピップ命令コード領域に当該
フレーム閤l男と直前のフレームIi’il I明とで
のピッチパラメータの差分・i直を貯えておき、−万、
ピッチ命令コードli@域(二特殊コードを’t’lり
合−Cた場合には、このフレーム60域に当11シフレ
ーム周期でのピッチパラメータの実数1+t″iを貯え
ろピッチパラメータ(直載を付設したものであるので、
宜声ノビツテパラメータの変動が比較的小さ−な音声区
間に於いてはピップ命令コード領域のピッチパラメータ
の差分値が圧縮されにピツヲーパラメータ情報として用
い、さらに、音声のピップ−パラメータの変動が比較的
大きく、その差分形式が適応できない音声区1句に於い
てのみ、ピッチパラメータ領域に貯えられたピッチパラ
メータの実数(iαをピッチパラメータ情報としC用い
る“罫ができ、′ボにピッチパラメータのそのままのf
直をその1青)Mとしてメモリ部に貯えていた従来装置
に比べ℃メモy部の大巾な情報圧縮が可能となる。しか
もビッナパラメータθ〕情叩が実敬資であるか差分値で
あるかの判定の為の特殊コードを、通常はその差分値を
格納すべきピッチ命令コード(1α域に共存せしめてい
る為に、この判定の為の命令ビ′ットを新たに設ける必
要がなく、メモリ部のメモリ領域の有効利用ができ、こ
のメモリ部の負担の軽減化を図り、この種号車合成装置
の低コスト化が堕める。
如く、メモリ部の名、フレーム領域にピップ−命令コー
ド領域を設け、通常はこのピップ命令コード領域に当該
フレーム閤l男と直前のフレームIi’il I明とで
のピッチパラメータの差分・i直を貯えておき、−万、
ピッチ命令コードli@域(二特殊コードを’t’lり
合−Cた場合には、このフレーム60域に当11シフレ
ーム周期でのピッチパラメータの実数1+t″iを貯え
ろピッチパラメータ(直載を付設したものであるので、
宜声ノビツテパラメータの変動が比較的小さ−な音声区
間に於いてはピップ命令コード領域のピッチパラメータ
の差分値が圧縮されにピツヲーパラメータ情報として用
い、さらに、音声のピップ−パラメータの変動が比較的
大きく、その差分形式が適応できない音声区1句に於い
てのみ、ピッチパラメータ領域に貯えられたピッチパラ
メータの実数(iαをピッチパラメータ情報としC用い
る“罫ができ、′ボにピッチパラメータのそのままのf
直をその1青)Mとしてメモリ部に貯えていた従来装置
に比べ℃メモy部の大巾な情報圧縮が可能となる。しか
もビッナパラメータθ〕情叩が実敬資であるか差分値で
あるかの判定の為の特殊コードを、通常はその差分値を
格納すべきピッチ命令コード(1α域に共存せしめてい
る為に、この判定の為の命令ビ′ットを新たに設ける必
要がなく、メモリ部のメモリ領域の有効利用ができ、こ
のメモリ部の負担の軽減化を図り、この種号車合成装置
の低コスト化が堕める。
第11メ1は一般的な音声合成装置のm或を示すブロッ
ク図、第2図は従来装置(二用いられるメモリ部の模式
1図、第3図(+′!、l及び+illは夫々本発明の
音声合成装置に用いられるメモリ部の一実施例の模式1
図、第4図は本発明装置に用いられる読み出し羊膜の一
実施例を示“すブロック図である。 (【)・・・メモリ部、Fll・・・フレーム領域、P
Ce・・・ピップ命令コード領域、pe・・・ビツアパ
ラメータ頭城、fe・・・フィルタパラメータ領域。
ク図、第2図は従来装置(二用いられるメモリ部の模式
1図、第3図(+′!、l及び+illは夫々本発明の
音声合成装置に用いられるメモリ部の一実施例の模式1
図、第4図は本発明装置に用いられる読み出し羊膜の一
実施例を示“すブロック図である。 (【)・・・メモリ部、Fll・・・フレーム領域、P
Ce・・・ピップ命令コード領域、pe・・・ビツアパ
ラメータ頭城、fe・・・フィルタパラメータ領域。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)音声の定常期間と看做されるフレーム周期毎に音声
信号から抽出した声道のフィルタ特性を示す1組のフィ
ルタパラメータ群と声帯でのW源の周期を示すピッチパ
ラメータとを用いて、音声を再合成する音声合成装置に
於いて、 上記フィルタパラメータ群情報並びにピッチパラメータ
情報を複数のフレーム領域I域(=フレーム周期単位で
貯えたメモリ部を備えており、該メモリ部の各フレーム
領域にはピップ命令コード領域が設けられ、 通常はこのピッチ命令コード領域には当該フレーム周期
と直前のフレーム周期とでのピッチパラメータの差分値
が貯えられており、 −万、上記ピッチ命令コード領域に特殊コードが割り合
てられた場合1=はフレーム領域(ユこの時の、フレー
ム周期でのピップパラメータの値が貯えられたビツナパ
ラメータ領域を付設してなる哄を特徴とした音声合成装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57192675A JPS5981699A (ja) | 1982-11-01 | 1982-11-01 | 音声合成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57192675A JPS5981699A (ja) | 1982-11-01 | 1982-11-01 | 音声合成装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5981699A true JPS5981699A (ja) | 1984-05-11 |
Family
ID=16295168
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57192675A Pending JPS5981699A (ja) | 1982-11-01 | 1982-11-01 | 音声合成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5981699A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5752098A (en) * | 1980-09-11 | 1982-03-27 | Matsushita Communication Ind | Differential encoding system for spectral parameter |
-
1982
- 1982-11-01 JP JP57192675A patent/JPS5981699A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5752098A (en) * | 1980-09-11 | 1982-03-27 | Matsushita Communication Ind | Differential encoding system for spectral parameter |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS5981699A (ja) | 音声合成装置 | |
| JP3617603B2 (ja) | 音声情報の符号化方法及びその生成方法 | |
| JPS5979298A (ja) | 音声合成装置 | |
| JPS6145296A (ja) | 信号処理装置 | |
| JPS58166579A (ja) | メモリ制御方式 | |
| SE437747B (sv) | Digitalt filter | |
| JPS5968793A (ja) | 音声合成装置 | |
| JPS6036597B2 (ja) | 音声合成装置 | |
| JPH05127697A (ja) | ホルマントの線形転移区間の分割による音声の合成方法 | |
| JPS5769961A (en) | Data receoder | |
| JPS58158697A (ja) | 音声合成装置 | |
| JPH08123421A (ja) | 楽音信号合成装置 | |
| JPS5863998A (ja) | 音声合成装置 | |
| JPS6040636B2 (ja) | 音声合成装置 | |
| JPS61278900A (ja) | 音声合成装置 | |
| JPS5979299A (ja) | 音声分析符号化方法 | |
| JPS6042959B2 (ja) | アナログ信号合成装置 | |
| JPS5981700A (ja) | 音声合成装置 | |
| JPS6128127A (ja) | 音声編集装置 | |
| JPS6059398A (ja) | 音声合成器 | |
| JPS58171099A (ja) | 音声パラメ−タ修正方法 | |
| JPS5898800A (ja) | 音素片編集型音声合成方式 | |
| JPS59232399A (ja) | 音声合成装置における音声エネルギ整合方式 | |
| JPS63231397A (ja) | 音声合成用パラメ−タの評価方式 | |
| JPS6033621A (ja) | 音声出力付キ−ボ−ド装置 |