JPS5979298A - 音声合成装置 - Google Patents

音声合成装置

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JPS5979298A
JPS5979298A JP57191027A JP19102782A JPS5979298A JP S5979298 A JPS5979298 A JP S5979298A JP 57191027 A JP57191027 A JP 57191027A JP 19102782 A JP19102782 A JP 19102782A JP S5979298 A JPS5979298 A JP S5979298A
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清水 雅久
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Sanyo Electric Co Ltd
Sanyo Denki Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は音声から抽出した音声の特徴パラメータに基づ
いて音声?再合成Tる為の音声合成装置に関する。
〔従来技術〕
この種音声合成装置としては、従来の玉流であったPA
RCOR方式のものに比べて、約60%の情報量で同等
の合成音声品賞が得られるLF3P(Line  9P
ectrurn  Pa1r)方式の音声合成装置の開
発が急がれている。
斯るbsp万式はPARCOR万式を史に改善せしめに
ものであって、基本的には、PkRCOR方式と同様に
、第1図に示Too<、人間の声帯で生じる音源ン音源
発生部11)ばて模擬的に音源信号として発生し、パラ
メータROM+21に貯えらノした音声のフレーム単位
の特徴パラメ艷1こ基づいて割肌さオL1こ几に依って
人間のP遂時性がモデル化されにディジタルフィルタ(
3)にL記音源信号を入力せしめ、このフィルタ(3)
からディジタル形式の行P波形信号を得、こn2D・A
変換器(41にてアナログ形式の音声波形信号にK 4
%してスピーカ(5)からll声を発声−[るものであ
る。
然るにLBP方式の特徴は、PA1’tCO]”を方式
とは異なり、ディジタルフィルタ(3)がパラメータR
OM+21に貯えらオtに周波数を表わf特徴パラメー
タ、即ち例えば8組のLSP周波数ω1、ω2、・・・
ω8にて制御卸され、しかも、これ等のLSF周波数ω
1、ω2、・・・、ω8は夫々均一ビット、例えば4ビ
ツトに量子化できる点にあり・こルに依って、大巾な情
報圧m?可能としている。
斯るLSP方式の音声合成装置に現在用いられているパ
ラメータROMt2+は、第2図ta)に示−(如く、
1アドレス8ビツトで連続し定4アr゛レスからなる6
2ビツト構成のフレーム領域を各アドレス毎に上位下位
4ビツトづつの8領域に分割し、とル等8領域の夫々に
各LSP周波数a)1、ω2、・・・、ω8が格納さ几
ている。
一万、パラメータROM+21のフレーム領域に格納さ
れるべ@8個のLsP8波数の6値と、前段のフレーム
領域に格納されている8個のLSP周波数の各位と、の
間の変化量が小さい場合には、第2図[b)に示す如<
Ls、p周波数の前段のフレームとの各差分値△ω1、
Δω2、・・・、△ω8を夫々例えば6ビツトに量子化
して、パラメータROM(2)の6アドレスからなる2
4ビツト構成のフレーム領域に各アドレスの上位ビット
から連続して格納する事に依って、更に大巾な情報量の
圧縮ができる。
しかじらから、上述の如(LSP周波数の各差分値△ω
1、Δω2、・・・、△υ8、t)(ラメータROM+
21の各フレームに格納する場合、第2図(b)から明
らかな如く、第2図(a)の場合とは異なり、各差分値
を格納する6ビツトの差分領域は、連続したアドレスに
跨がるものも現われ、しかも各アドレス毎の差分領域が
不整いになっている。
従って、パラメータRO)Jf21に通常のLSI’周
波数ω1、ω2、・・・、ωBを格納したフレーム領域
と、その差分値Δω1、△ω2、・・・、△ω8ン格納
したフレーム領域と、が混在する場合には、夫々の場合
に応じた各LSF周波数或いはその差分値を1個づつ読
み出丁為の読み出し手段が個別に必要となり、この種音
声合成装置の構成を複雑にする欠点があつ瓦。
〔発明の目的〕
本発明は、上述の欠点を解消するU的で為され、パラメ
ータメモリの各フレーム領域に於いて、各LSF周波数
2格納丁べき複数の標準領域と、その差分値を格納丁べ
き複数の差分領域と、の対応付けを可能としπX、EI
I’方式の音声合成装置を提供するものである。
〔発明の構成〕
本発明の斤声合成埃置ホ、1アドレスNビツト構成のパ
ラメークメモリの連続し7C)Aアト1/ス又はm((
M)アドレスからなるフレーム領域り、第3図に示T如
く縦割にして、夫々のアドレスの第n番目(n=1.2
、・・・、r+ )のヒ゛ットからなるMビット又はm
ビットの領域にN分割して、これ等Mビットの第1乃至
第Nの標準領域P1、P2、・・・、PNに各Mピント
に量子化されTCN (Ii’ilのLSF周波数0)
1、ω2、・・・、0ノNン夫々格納し、−万mビット
の勇1乃至第Nの差分領域P1、P2′、・・・、アN
′に各mビットに量子化さ1t7zその差分値△ω1、
△Cυ2、・・・、△ωKを夫り格納しWものである。
実施例 第4図(a)及び(b)に本発明の音声合成伎lK用い
ら几るパラメータメモリ、具体的にはノ々ラメータRO
Mのフレーム領域の区画の一実施例を示す。
即ち、各4ビツトに量子化されに8個1組のLSP周波
数ω1、ω2、・・・、Clノ8をフレーム・領域(格
納する場合には、このフレーム領力Ii、乞J(4図(
a) K 示−(如く、1アドレス8ビットの4アドレ
スかc>fcる32ビツト構成とし、各アドレスの第1
番目のピントからなる縦割9の4ピント枯成の笥1の標
準領域P1に第1のLSP周波数ω1を貯え、愼らに、
同様に第2@目のビットからなる縦割りの4ビツト構成
の第2の標準領域P2に紀2のLF’tP周波数ω2;
と貯え、以下同様に第8の標準領域P8までに第6から
第8のLSP周仮数ω5〜0)8か応“えらハフる。
一万、8個1組のbspM3波数の各6ヒソトに量子化
さn、に差分値△ω1、△ω2、・・・、△ω2+をフ
レーム領域に格納する場合には、フレーム領域’x H
41ql (’o)に示スy口く、1アドレス8ビツト
の6アドレスからなる24ビツト構成とし、上述のLs
:pm仮ルタ乞直接格納するJC合での廁削りの8個の
標準領域」1、B2、・・・B8と対応せしめて、名・
アドレスの第1番目のビットからなる縦割りの6ビツト
構成の第1の配分領域P1に第1の差分値△ω1、を貯
え、以、下回様に第8の差分領鰺P8′までに第2から
第8の差分値ΔN) 2 !:’−△ω8が8のa!4
番目のアドレスに位rItTる各1ビツトがLAP周波
数ω1、ω2、・・・、ω8の最上位ビット、即ち符号
ビットとなっており、同じく各差分領域P1、B2、・
・・、B8の第6番目のアドレスに位置する各1ビツト
がその差分値Δω1、Δω2、・・・、△ω8の最上位
ビット、即ち符号ピントとなっている。
第5図に本発明の背戸合成装置に用いられるパラメータ
Ro、Mf21からのLSF周波数、或いはその差分値
を読み出丁為の読み出し手段の一実施例〉示す。尚、同
図のパラメータROM+21は第4図(a)に示したL
SP周波数ω1、ω2、・・・、ω8ン縦割にして格納
しているフレーム領域Fと、第4図(b)に示したその
差分値Δω1、△ω2、・・・、△ω81¥同じく縦割
にして格納しているフレーム領域Fと、が混在している
。同図に於いて、R1、R2、R5、R4は第1、第2
、第6、及び第4のレジスタであり、上記パラメータR
OMt2+に並列的に接続されている。八は4ビツト構
成の加算器であり、上記4木のレジスタR1、R2、R
3、R4から夫々1ビツトづつ出方さ几る合計4ビツト
のデータが一万の入力値となっている。swlは第1の
スイッチであり、このスイッチ5w1ya側に閉成する
事に依って、上記第4のレジスタR4の出力端と)JD
算器Aの一万の入力の第4番目のビット(符号ビット)
との接続ン行ない、このスイッチ61 W 12 b 
1llllに閉成する事に依って、上記第6のレジスタ
R4の出方端と加算器への一万の入力の第6番目のビッ
トの他にその第4番目のビット(符号ビット)との接続
を行なう。B1.82、B3、B4に第1、第2、第6
、及び第4のシフトレジスタであり、上記力ロ算器へか
らの加算出力が入力シフトさ几る。8w2、川は4個の
第2のスイッチであり、上記加算aAの他方の入力が、
これ等各スイッチsw2、・・・をa側に閉成する事に
依って、アース即ち零値に接続さn、又これ等各スイッ
チsw2、・・・yb側に閉成する事に依って、上記各
シフトレジスタB1、B2、B3.84と接続されて夫
々のシフトレジスタB1、B2、B5、B4から夫々1
ビツトづつシフト出力される合計4ビツトからなるデー
タが7)0′fL器への他方の入力となる。
次に、ル「る読み出し手段の動作ケ述べる。
(1)パラメータIROM+21からフレーム領域F単
位のLSP周波数ω1、ω2、・・・、ω8を読み出丁
場合、この場合、第1のス・fツチswlと共に6第2
のスイッチ8W2、・・・を8側に閉成する事に依って
、第6のレジスタR5から加算5八への伝送線と第4の
レジスタR4からj)0算器Aへの伝送線とを分離する
と共に、この加算器への他方の入力値を零として実質的
に加算な行なわない状態としておく。
先ず、パラメータROM+21のフレーム領域Fの第1
乃至第4番目のアドレスの内容が順次第1乃至第4のレ
ジスタRi 、〜、l’(4ににトき込まれる0その後
、こl1等レジスタR1、〜、R4に夫々1ビツトづつ
シフトさit、第8番目のビットに格納さ几ていた4ビ
ツト構成の第8のLSP周波数0)8が、実質的な加算
を行なわない加算器Aを介して、上記レジスタR1、〜
% R4と同期してシフトする4本のシフトレジスタ8
1、〜、R4に1ビツト分づつ振り分は入力される。斯
して上記レジスタRf、〜、R4並びに上記シフトレジ
スタB1、〜、R4の8回のシフト動作に依り、第8か
ら第1のLSP周波数ω8、ω7、・・・、ω1がシフ
トレジスタB1、〜、B4KIII次入カされ、これ等
シフトレジスタBl、〜、R4の内容が直前のフレーム
周期でのL8F周波数ω1′、ω2′、・・・、ωBか
らこの時のフレーム周期での新たなLspRJ波数ω1
、ω2、・・・、ω8に書き換えられる。
11)パラメータROMl2)からフレーム領域f単位
のLSP周波数の差分値△ω1、△ω2、・・・、△ω
8を読み出す場合、 この場合、第1のスイッチsw1と共に1各第2のスイ
ッチSW2、・・・をb側に閉成する事妃依って、第6
のレジスタR5の出力端と加算器Aの−1の入力の第6
番目のビット及び第4番目のビットとを接続すると共に
、この加算器への他方の入力値がシフトレジスタB1、
〜、B 4 ノ値トfる状態忙しておく。
先ず、パラメータROM+21のフレーム領域F(n第
1乃至第6番目のアドレスの内容が順次第1乃至第6の
レジスタR1,、R2、R3にf!込まれる。この場合
、第4のレジスタR4への書き込みは行なわれない。そ
の後、こn1等レジスタR1、R2、Rstl夫々1ビ
ットづつシフトされて加算5A17)−万の入力となる
がこの時、第6のレジスタR3に書き込ま几ているのは
差分値Δω1、△ω2、・・・、Δω8の各符号ビット
となっているので、この第6のレジスタR5からの出力
(符号ビット)ハスインチ5w1y介して7J4番目の
ビット(符号ビット)に拡張され、加算器Aでの符号の
判定を可能としている。−万、7111算器Aの他方!
J 力入力は、第1乃至第4のレジスタBl、〜、84に振
けられて貯えられている直前のフレーム周ω8である。
従って、上記レジスタR1、〜、R4革びに上記シフト
レジスタB1、〜、R4の8回のシフト動作に依り、加
算器Aでは、ω8′+△ω8、(II 7+Δω7、・
・・、ω1+Δω1の演算が順次行なわれ、と几等の4
ビツトの演算結果が、このフレーム周期での新たなL6
1F周波数ω8、ω7、・・・、ω1として第1乃至第
4のシフトレジスタB1、〜、R4に1ビツトづつ振り
分けら几てシフト入力される。即ちこれ等シフトレジス
タ81、〜%134の内容が直前のフレーム周期でのL
SF周波数ω1′、ω2′、・・・、ω8′からこの時
のフレーム周期でのLAF周波数ω1、ω2、・・・、
ω8に書き換えられる。
斯様な読み出し手段に於いては、パラメータRoM12
1に2種類のフレーム領域?’、F’が混在した状態で
あっても、そのフレーム周期qK上述の(1)の場合と
、(Illの場合との処Mを適宜施と丁事に依って、第
1乃至第4のシフトレジスタBl、〜B4には常に当該
フレーム周期に於けるL 8 F:周波数θ)1、tr
i 2、・・・、ω8が貯えられることになる。
従って、117−に続くフレーム周期に於いて、上述の
に)の場合若しくは(11)の場合の処Nを施と丁際に
、上記第1乃至第4のシフ) l/ジス−/81、〜.
64からのシフト出方とじて順次得ら几る尚該フレーム
周期のLEIP周波数□11、(+12、・・・、w 
8が音声合成を行なうディジタルフィル・ヌ(図示せず
)に供給さ几る。
〔効 果〕
本発明の皆声合成装置は以上の説明から明らかな如く、
1アドレスNビツト構成のパラメータメモリの連続しに
複数7ドレスからなるフレーム領域を、夫々のアドレス
の第n番目のビットからなる複数ビットの領域にN分割
して、これ等第1乃至第Nの領域にN個のLEIP周波
数Cυ1、ω2、・・・、ω)Tを夫々格納するか、若
しくにその差分値△ω1、△ω2、・・・、△ωHン夫
々格納し7こものであるので、フレーム領域に於ける1
(個のLSF周波数を格納する場合の41蚊の標準領域
と、その等分値を格納Tる場合の複数の肥分領域と、の
対応付けが可能となる。従って、パラメータメモリに:
、LSF周波数を格納したフレーム領域とその1分値を
格納しπフレーム領域とが混在Tる場合であっても、同
一構成の続み出し手段を用いて、両フレーム領域でのL
SF周波数或いはその差分値ケ読み出丁寧ができ、LS
’P方式を採用したこの種音声合成装置の構成の大巾な
簡略化が望める。
【図面の簡単な説明】
第1図は一般的な音声合成装置の構成を示Tブロック図
、第2図(a)及び(b)は従来の音声合成装置に用い
られるパラメータROM内のフレーム領域のメモリ図、
第6図に本発明の音声合成装置のパラメータROM内の
フレーム領域のメモリ図、第4図(a)及び(b)u本
発明の音声合成装置のパラメータROM内のフレーム領
域の一実施例を示すメモリ図、第5図は本発明音声合成
装置に用いら几る読み出し手段の構成の一実施例を示エ
プロンクズ、である。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1)昌−声の定常期間と看イ双さすLるフレーム周期1
    yに背P慴号から抽出した音声の特徴を表ねTIJ(>
    1)個一組のLSF周波数ω1、ω2、・・・、ωN’
    Y夫々均一ビット数に量子化して、1アドレスNビツト
    構成のパラメータメモリの複μmアドレスからなるフレ
    ーム領域に格納し、該パラメータメモリからこrシ等L
     s p周波数?フレーム周期毎に読み出して、M′〆
    を再合成するL EI P方式の音声合成装置に於いて
    、通常(儂、パラメータメモリの連続し茫M(、>1)
    アドレスからなるMXNピットの各フレーム領域は、大
    々のアドレスの各第n省目(n=1.2.6、・・・、
    N)のビットからなるMピントの標準領域にN分割メ几
    、これ等各標準領斌に夫hyビットに量子化さオtにL
    SP周技数7格納しており、 一万、フレーム周期毎に各LSP周波数ω1、ω2、−
    1ωNO′1差分値Δω1、Δω2伽ψ番AωNを夫々
    m((M)ビットに才子化しに場合、パラメータメモリ
    の連続したmアドレスからなるm×Nビットの各フレー
    ム領域は、上記迎帛の91合と対応して夫々のアドマ/
    スの各in番目(n=1.2.6、・・・、N)のビッ
    トから、なるmビットの差分領域にN分割さ几、こi”
    L等容差分領域にmビットの各LSP周波数の差分値を
    格納しに中2特徴と↑る音声合成装置。
JP57191027A 1982-10-29 1982-10-29 音声合成装置 Granted JPS5979298A (ja)

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JPS5979298A true JPS5979298A (ja) 1984-05-08
JPH0367280B2 JPH0367280B2 (ja) 1991-10-22

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS62260241A (ja) * 1986-05-07 1987-11-12 Fujitsu Ltd デ−タ入力方法
JPH0264751A (ja) * 1988-08-30 1990-03-05 Fujitsu Ltd データ記憶方式

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS62260241A (ja) * 1986-05-07 1987-11-12 Fujitsu Ltd デ−タ入力方法
JPH0264751A (ja) * 1988-08-30 1990-03-05 Fujitsu Ltd データ記憶方式

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