JPS598224A - しや断器用液圧電磁弁装置 - Google Patents
しや断器用液圧電磁弁装置Info
- Publication number
- JPS598224A JPS598224A JP11614682A JP11614682A JPS598224A JP S598224 A JPS598224 A JP S598224A JP 11614682 A JP11614682 A JP 11614682A JP 11614682 A JP11614682 A JP 11614682A JP S598224 A JPS598224 A JP S598224A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- valve
- input
- chamber
- poppet
- piston
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Driving Mechanisms And Operating Circuits Of Arc-Extinguishing High-Tension Switches (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
本発明t1シゃ断件のボンピング防止柵1j14をイj
ず/、1−や1つ「器用液圧箱、磁弁装買J二関する。 知力用
ず/、1−や1つ「器用液圧箱、磁弁装買J二関する。 知力用
【7や断益d1牝、力系統の非常麟において、そ
の異常動作は絶対に許されない。このようなし7やh
不の操作機構に請求さil、る機能とし、てボンピンク
防止機能があけられる。これは手11i11などにより
じゃ1す[器l二股入指令を与えているときに、重力系
統の異常時などでしゃ断指令が入るき、」ず投入+il
百パ「を行なってそれが完了した後にしゃ断動作を1“
Jブ【うことになる。しかし、このときしゃ断動作完了
時Cなお投入指令が続行中の場合は杓度投入動作を行な
う。ずなわら、際限なく投入−1−や断−役人の動作が
続き、これをボンピング動作と叶ぷが、しゃ断器幻−し
ゃ断指令が優先であって朽肱の投入動作は阻止しなけれ
ばならない。もし、再度投入動作を必要とする場合には
、−産膜入指令解除後、再度投入指令を行なって始めて
投入動作が可能となる必要がある。特に手動などで投入
指令を行なう時は、投入時間は少なくとも1秒以上てあ
らうか、この時に投入、しや鵬動作は倒れも0.1秒又
はそれ以下であってこの1秒間Cニボンピング動作を行
なう恐れがある。 このボンピング防止回路を12や断器の油圧機構・4を
操作する制御弁により作ψ11さぜる場合、制御弁など
の不安定動作1ユよる回路の異常前j作k・るいPi回
路の複雑化による油圧機構の大形化身どの点で・問題が
ある。しかし、しゃ断器の油圧枦、構を操作する制御弁
のパイロット弁と力る電値弁装%j内の排油ボート部に
ボンピング防°止回路を和みこめt−1゛、その回路は
比較的少ない流晴でtri、11作するfy+i単な検
光のものとなる。さらに111、ルf(ヅ1の1el
jij+作に)l−i従して111油ボートに油が流出
ずilは必ずり・11任するという互定した応イ÷が肋
待でl゛きる。 本グー、明の目的は、しや1θr器の投入、しや〜1動
作る′指令する操作相を格部を制御する制御弁部のパイ
(ffット弁となる′電磁弁部内に、しや断器のボンピ
ング動作防止機能をもつ油圧回路素子を糾みこむことに
より、その回路の簡素化お上ぴl’!j作応答のρ:、
!7J:化を実現させ、もって扮作機4’f’7の縮
少化並び11仏甲rt l’を向上を割ったしや10i
儲用液圧宜4ル弁装散を清快するにある。 12)、下水発明を図面(二示ず実施例について簡明す
る。井ず第1図において、本発明によるしゃ断器月1必
庄1I−1,ac弁弁装置火大別てしゃ断器に投入、し
ゃ断指令時(二その操作力を与える液圧操作機構P8+
S 1と、この液圧操作機構部1へ高圧罰俸を供給yは
排トオするtel+御弁部2と、この制御弁部のパイロ
ット弁となる電但′2弁1λ183との紹み介せて構成
さ〕;ている。γ(ヤ圧操作情構部1d図示のよう1ニ
ジリンダ4、ピストン5およびピストンロッド6の油圧
機構で、そのロッド6のlll1きでしゃ断器の可動接
触子7C二投入、し2や断動作を指令する。シリンダ4
の充油室8αは高庄流体源9にボート10αを介して辿
じ、ピストン5の背バ1くの充油室8hにkよQ5述す
る制御弁部2によって高圧流体の(Ju給をうけ、また
刊除される。ぞして充油室8αに高圧流体な供X6する
と、可動接触子7にしゃ断]・ψ作を指令し7、充油室
8h+−高圧流体を供給すると、 oJ岬接接触子7投
入操作を指令することになる。 制御弁)XL12は弁ケースl】とこれC−内蔵する切
4Qjt弁12との糾付せからなっている。弁ケース1
1内には切換弁12との関係から両側のチャンバ134
,13hと中央のチャンバ13C,13d、13gを画
成し2ている。 切換弁】2は絞り14α、14hを有し、中央チャンバ
13d、13gとの間にシール部A% Bを作っている
。 チャンバ13Cケシリンダ4の充油室8bにボートlO
bで連辿し、チャンバ13dけボート10Cで高H−流
体源9に通じ、チャンバ13ell″l排油ボート1.
gtに通じている。 ′中、ナ会方Tti< 3 k、J第2 [>/j l
−示・すようC二η1磁弁)゛ロック11)の両側部に
そ力ぞれ投入月1ボート16σおよびLやII;ifノ
11ボー) 16A += 、!tiiじる投入用チャ
ンバ1.7124、にひ(2やlL’+用チャンバ17
hを41シ、との)“ヤンバ17a、17A に1g
n、I「バネ18σ、18Aで上方へ押されている投入
月1ポペット弁19rzおよびしゃ部用ポペット弁19
15を有し、この各々のポペット弁19a、19bしl
:、T(’+伊ココイル20σアーマチャー21a、L
りなる1ジ入1)161(1(・弁22σ、および1t
・、磁コイル20hとアーマチャー2118よりなる(
7や肋J(イ?]1;磁弁22/Sの4・11作C開閉
制御D11される。N入ハ1ポー) 16Q訃よびしや
Pt「Jllボート161−、t%紀1図f二示すよう
1ニボート1()Cお、Lひ10fによって制御弁部2
のチャンバー1:5qおよ(iF 13ht二ぞれぞれ
通している。′7tたしや1、i+ Jtlチャンバ1
7/lに〕爪じるボート23hは抽油ポートン4f二う
山じて(ハる。 叫た1(、歿弁ブロック15の中央fBにアンチボンピ
ング4・シIX< 2’Sを設けている。アンチボンピ
ング?4 fFi2131弓、j9人月]チャンバ17
a r二、l111じるボート234に1中1川l、て
チャンバ26αおよび小ピストンZンがスライドするチ
ャンバ26bおよび圧縮バネz8をイ1するチャンバ2
6Cを有し、小ピストン27の樟能によってアンチボン
ピング作用を行なう。小ピストン27(二V、4、グー
ヤンバ2612とチャンノ(26hとを通じるボート2
9を有し、虜だボート29σとチャンバ26Cを通じる
絞り30を有する。寸たチャンバ261Sはボート29
bを介して赳油ポート31 に1曲し、チャンノく26
Cけ排出絞り32を介して排油ボート3;3にjIIじ
ている。 次C二本発明によるし、や断器用液圧電磁弁装置の作動
を説明する。紀1図t」シゃ断器のしゃ断状態を示し、
その和、磁弁部au第z図に示す状態になっている。i
11>−111おいて、切換弁+2uシ一ル部Aを閉
じ、シール部Bは開らいている。この状態では、操作様
構部1の充油室8hは、排油ボート10dと通じている
ため、ピストン5に油圧が加らず図示のしゃ断状態を維
持する。 (の状態でいま投入用箱、磁弁22αに投入指令が入る
と、アーマチャー21σ’/): #+いてポペット弁
19aを開らく。投入用ボー) 16aの圧油け、ボー
ト23Qからチャンバ26aに供給される。一方チャン
バ26Cldはソ大気圧にあるため、両チャンバ26σ
、26Cの圧力差Cよって小ピストン2′I′が圧縮バ
ネ2Hに抗して図示右方へ移動する。こノ1.と同時に
チャンバ26a内の圧油は、ボート29αを;I!l
して排出ボート29bからイ代圧11Illの1非出水
−ト:31に排出さノ1 る。 この状態で制卸弁部2c二おいてCハテヤンバー13n
の圧油が流出中IIので、チャンバ136の油圧力が1
屏ってこの油圧力により切換弁12 (r、J 、図示
左方へ押されてシール部Aを開き、シール部Bを閉じる
。このため充油室8b翰高)E流、体源9と伸荊し。 1月−泊の供給をうけ、ピストン5 &、4下方へ#動
してしゃ断器の可m11接触子70投入動作を完了芒せ
る。この投入動作完了時における′市、伸弁部3の状態
を第3図1二示(1丁いる。 投入状態では市、磁弁都3の小ピストン2′7は、投入
月1ポペット3r19σが開の状態で右方へ#ル;1を
χ了1.て第3図の状ル、目になるが、そのときのli
s jl+11速illに1、その移動によって圧縮さ
A I)チャンバ2GC内の油を流出する排出絞り;(
20目径によって決定さil、る。第3図の状態で、小
ピストン27は排出ボー) 29hを閉止し2、第1図
のチャンバ13α゛内の圧油の流出を111.、I止す
る。なお絞り:(tJ i絞り14/Jより小さくして
おけば、チャンバ26α内の圧油h’、 qt、 ?、
tlするとと斤<、この状態を保持する。しfr、かっ
て、し7や断器の投入動作の終了後に手動などによって
投入指令が与えられていても、チャンバ13a内の圧油
は流出せず1ニジゃ助動(Lr=−二慟えているC以上
の投入状態でしゃ断指令が与えられると、しゃ所用ポペ
ット弁19hの開によって第1図のチャンバ13A内の
圧油がじゃIrjt用ボート16/!lから排油ボート
234 +二流、出する。このため、左側にあつit切
換弁12が右方に移動し、シールAを閉じてシールBを
開くから充油室HBbが排油ボート10dにJf4じて
ピストン5は上方へ移動して第1図のしゃ助動作状態を
二なる。この第1図のし、や助動作の完了状に6でなお
投入指令が与えらi’tていても、小ピストン27によ
りチャンバー13a内の圧油の流出d1閉じられている
ため、切換弁J2N移動せず、しゃ断器は投入動作をも
なわない。すなわち、投入−しやl’1rT−投入と糸
上<ボンピングITt11作(ζ1起芒ない。 1与1fL−の投入和11作なんえるにi−1,−[コ
投入指令を):)「除すZ)必璧がを)る。すなわち、
この時投入指令を九イ除すil、(づ1、ポペット弁1
9Qが投入用ボートlfiσ、L−ボート23a間を閉
止−jるた〜″J、ブーヤンバ2(3σ内のLl−油t
ま、伯J°す:(C1i−v 、Iひ排出絞り;号2を
辿して捜出され、圧縮バネ28により、小ヒストン27
は左方に移動する。そして第2し1の状j7.1月二彷
九1.シたのら、投入動作がEIJ能になる。 赳1、」二のように庫光明によれ0寸、投入月1 ’i
ii、4u弁L7 )υ[油;j〜−ト部にしやIM[
器のボンピング11・j、・住防止回1晴を設けたこと
により、その回路の[I!1素化4.・よひ’19’、
41+弁の動作に追従し、た応答が可能となり、しや
lt、1・器の操作機構のt:A少化な−らびC−1r
’r tl:’I If回向上役立つこと$ニカる。 4、 11+:1面の叡1年な錆、門 出1図は本発明によるし、やIrJT器用7Iクハ−[
l・、什・弁装置「4をボす系統図 H52国および駒
! 31!)Iに1本発明にIIj・Jtlする1■)
、磁弁部のしやに71状態および殺人状態を示す11゛
「面図である。 1・・・挟作秒構部 2・・・制御弁部3・・・電
磁弁部 4・・・シリンダ5・・・ピストン
6・・・ロンドア・・・しや四器EiJ動接触子
8a、f3h・・・充油室9・・・重圧流体源 10a、IOh、10C,10d、106,107 ・
・・ボート11・・・弁ケース 12・・・切換
弁13(!、13h・・・チャンバー 14a、14A
−・・絞り15・・・電磁弁ブロック 16α・・・投
入用ボート16h・・・し、や所用ボート17a・・・
投入用チャンバ17b・・・投入用チャンバ 1817
%18b・・・バネ1912.19h・・・ポペット弁
20a・・・投入用コイル2075・・・しゃ所用コ
イル 2112.21b・・・アーマチャー 22(Z・・・投入用電磁弁 22/l・・・し、や所
用′旧磁弁23σ、23b・・・ボート24・・・排出
ボート25・・・アンチボンピングNf〜
の異常動作は絶対に許されない。このようなし7やh
不の操作機構に請求さil、る機能とし、てボンピンク
防止機能があけられる。これは手11i11などにより
じゃ1す[器l二股入指令を与えているときに、重力系
統の異常時などでしゃ断指令が入るき、」ず投入+il
百パ「を行なってそれが完了した後にしゃ断動作を1“
Jブ【うことになる。しかし、このときしゃ断動作完了
時Cなお投入指令が続行中の場合は杓度投入動作を行な
う。ずなわら、際限なく投入−1−や断−役人の動作が
続き、これをボンピング動作と叶ぷが、しゃ断器幻−し
ゃ断指令が優先であって朽肱の投入動作は阻止しなけれ
ばならない。もし、再度投入動作を必要とする場合には
、−産膜入指令解除後、再度投入指令を行なって始めて
投入動作が可能となる必要がある。特に手動などで投入
指令を行なう時は、投入時間は少なくとも1秒以上てあ
らうか、この時に投入、しや鵬動作は倒れも0.1秒又
はそれ以下であってこの1秒間Cニボンピング動作を行
なう恐れがある。 このボンピング防止回路を12や断器の油圧機構・4を
操作する制御弁により作ψ11さぜる場合、制御弁など
の不安定動作1ユよる回路の異常前j作k・るいPi回
路の複雑化による油圧機構の大形化身どの点で・問題が
ある。しかし、しゃ断器の油圧枦、構を操作する制御弁
のパイロット弁と力る電値弁装%j内の排油ボート部に
ボンピング防°止回路を和みこめt−1゛、その回路は
比較的少ない流晴でtri、11作するfy+i単な検
光のものとなる。さらに111、ルf(ヅ1の1el
jij+作に)l−i従して111油ボートに油が流出
ずilは必ずり・11任するという互定した応イ÷が肋
待でl゛きる。 本グー、明の目的は、しや1θr器の投入、しや〜1動
作る′指令する操作相を格部を制御する制御弁部のパイ
(ffット弁となる′電磁弁部内に、しや断器のボンピ
ング動作防止機能をもつ油圧回路素子を糾みこむことに
より、その回路の簡素化お上ぴl’!j作応答のρ:、
!7J:化を実現させ、もって扮作機4’f’7の縮
少化並び11仏甲rt l’を向上を割ったしや10i
儲用液圧宜4ル弁装散を清快するにある。 12)、下水発明を図面(二示ず実施例について簡明す
る。井ず第1図において、本発明によるしゃ断器月1必
庄1I−1,ac弁弁装置火大別てしゃ断器に投入、し
ゃ断指令時(二その操作力を与える液圧操作機構P8+
S 1と、この液圧操作機構部1へ高圧罰俸を供給yは
排トオするtel+御弁部2と、この制御弁部のパイロ
ット弁となる電但′2弁1λ183との紹み介せて構成
さ〕;ている。γ(ヤ圧操作情構部1d図示のよう1ニ
ジリンダ4、ピストン5およびピストンロッド6の油圧
機構で、そのロッド6のlll1きでしゃ断器の可動接
触子7C二投入、し2や断動作を指令する。シリンダ4
の充油室8αは高庄流体源9にボート10αを介して辿
じ、ピストン5の背バ1くの充油室8hにkよQ5述す
る制御弁部2によって高圧流体の(Ju給をうけ、また
刊除される。ぞして充油室8αに高圧流体な供X6する
と、可動接触子7にしゃ断]・ψ作を指令し7、充油室
8h+−高圧流体を供給すると、 oJ岬接接触子7投
入操作を指令することになる。 制御弁)XL12は弁ケースl】とこれC−内蔵する切
4Qjt弁12との糾付せからなっている。弁ケース1
1内には切換弁12との関係から両側のチャンバ134
,13hと中央のチャンバ13C,13d、13gを画
成し2ている。 切換弁】2は絞り14α、14hを有し、中央チャンバ
13d、13gとの間にシール部A% Bを作っている
。 チャンバ13Cケシリンダ4の充油室8bにボートlO
bで連辿し、チャンバ13dけボート10Cで高H−流
体源9に通じ、チャンバ13ell″l排油ボート1.
gtに通じている。 ′中、ナ会方Tti< 3 k、J第2 [>/j l
−示・すようC二η1磁弁)゛ロック11)の両側部に
そ力ぞれ投入月1ボート16σおよびLやII;ifノ
11ボー) 16A += 、!tiiじる投入用チャ
ンバ1.7124、にひ(2やlL’+用チャンバ17
hを41シ、との)“ヤンバ17a、17A に1g
n、I「バネ18σ、18Aで上方へ押されている投入
月1ポペット弁19rzおよびしゃ部用ポペット弁19
15を有し、この各々のポペット弁19a、19bしl
:、T(’+伊ココイル20σアーマチャー21a、L
りなる1ジ入1)161(1(・弁22σ、および1t
・、磁コイル20hとアーマチャー2118よりなる(
7や肋J(イ?]1;磁弁22/Sの4・11作C開閉
制御D11される。N入ハ1ポー) 16Q訃よびしや
Pt「Jllボート161−、t%紀1図f二示すよう
1ニボート1()Cお、Lひ10fによって制御弁部2
のチャンバー1:5qおよ(iF 13ht二ぞれぞれ
通している。′7tたしや1、i+ Jtlチャンバ1
7/lに〕爪じるボート23hは抽油ポートン4f二う
山じて(ハる。 叫た1(、歿弁ブロック15の中央fBにアンチボンピ
ング4・シIX< 2’Sを設けている。アンチボンピ
ング?4 fFi2131弓、j9人月]チャンバ17
a r二、l111じるボート234に1中1川l、て
チャンバ26αおよび小ピストンZンがスライドするチ
ャンバ26bおよび圧縮バネz8をイ1するチャンバ2
6Cを有し、小ピストン27の樟能によってアンチボン
ピング作用を行なう。小ピストン27(二V、4、グー
ヤンバ2612とチャンノ(26hとを通じるボート2
9を有し、虜だボート29σとチャンバ26Cを通じる
絞り30を有する。寸たチャンバ261Sはボート29
bを介して赳油ポート31 に1曲し、チャンノく26
Cけ排出絞り32を介して排油ボート3;3にjIIじ
ている。 次C二本発明によるし、や断器用液圧電磁弁装置の作動
を説明する。紀1図t」シゃ断器のしゃ断状態を示し、
その和、磁弁部au第z図に示す状態になっている。i
11>−111おいて、切換弁+2uシ一ル部Aを閉
じ、シール部Bは開らいている。この状態では、操作様
構部1の充油室8hは、排油ボート10dと通じている
ため、ピストン5に油圧が加らず図示のしゃ断状態を維
持する。 (の状態でいま投入用箱、磁弁22αに投入指令が入る
と、アーマチャー21σ’/): #+いてポペット弁
19aを開らく。投入用ボー) 16aの圧油け、ボー
ト23Qからチャンバ26aに供給される。一方チャン
バ26Cldはソ大気圧にあるため、両チャンバ26σ
、26Cの圧力差Cよって小ピストン2′I′が圧縮バ
ネ2Hに抗して図示右方へ移動する。こノ1.と同時に
チャンバ26a内の圧油は、ボート29αを;I!l
して排出ボート29bからイ代圧11Illの1非出水
−ト:31に排出さノ1 る。 この状態で制卸弁部2c二おいてCハテヤンバー13n
の圧油が流出中IIので、チャンバ136の油圧力が1
屏ってこの油圧力により切換弁12 (r、J 、図示
左方へ押されてシール部Aを開き、シール部Bを閉じる
。このため充油室8b翰高)E流、体源9と伸荊し。 1月−泊の供給をうけ、ピストン5 &、4下方へ#動
してしゃ断器の可m11接触子70投入動作を完了芒せ
る。この投入動作完了時における′市、伸弁部3の状態
を第3図1二示(1丁いる。 投入状態では市、磁弁都3の小ピストン2′7は、投入
月1ポペット3r19σが開の状態で右方へ#ル;1を
χ了1.て第3図の状ル、目になるが、そのときのli
s jl+11速illに1、その移動によって圧縮さ
A I)チャンバ2GC内の油を流出する排出絞り;(
20目径によって決定さil、る。第3図の状態で、小
ピストン27は排出ボー) 29hを閉止し2、第1図
のチャンバ13α゛内の圧油の流出を111.、I止す
る。なお絞り:(tJ i絞り14/Jより小さくして
おけば、チャンバ26α内の圧油h’、 qt、 ?、
tlするとと斤<、この状態を保持する。しfr、かっ
て、し7や断器の投入動作の終了後に手動などによって
投入指令が与えられていても、チャンバ13a内の圧油
は流出せず1ニジゃ助動(Lr=−二慟えているC以上
の投入状態でしゃ断指令が与えられると、しゃ所用ポペ
ット弁19hの開によって第1図のチャンバ13A内の
圧油がじゃIrjt用ボート16/!lから排油ボート
234 +二流、出する。このため、左側にあつit切
換弁12が右方に移動し、シールAを閉じてシールBを
開くから充油室HBbが排油ボート10dにJf4じて
ピストン5は上方へ移動して第1図のしゃ助動作状態を
二なる。この第1図のし、や助動作の完了状に6でなお
投入指令が与えらi’tていても、小ピストン27によ
りチャンバー13a内の圧油の流出d1閉じられている
ため、切換弁J2N移動せず、しゃ断器は投入動作をも
なわない。すなわち、投入−しやl’1rT−投入と糸
上<ボンピングITt11作(ζ1起芒ない。 1与1fL−の投入和11作なんえるにi−1,−[コ
投入指令を):)「除すZ)必璧がを)る。すなわち、
この時投入指令を九イ除すil、(づ1、ポペット弁1
9Qが投入用ボートlfiσ、L−ボート23a間を閉
止−jるた〜″J、ブーヤンバ2(3σ内のLl−油t
ま、伯J°す:(C1i−v 、Iひ排出絞り;号2を
辿して捜出され、圧縮バネ28により、小ヒストン27
は左方に移動する。そして第2し1の状j7.1月二彷
九1.シたのら、投入動作がEIJ能になる。 赳1、」二のように庫光明によれ0寸、投入月1 ’i
ii、4u弁L7 )υ[油;j〜−ト部にしやIM[
器のボンピング11・j、・住防止回1晴を設けたこと
により、その回路の[I!1素化4.・よひ’19’、
41+弁の動作に追従し、た応答が可能となり、しや
lt、1・器の操作機構のt:A少化な−らびC−1r
’r tl:’I If回向上役立つこと$ニカる。 4、 11+:1面の叡1年な錆、門 出1図は本発明によるし、やIrJT器用7Iクハ−[
l・、什・弁装置「4をボす系統図 H52国および駒
! 31!)Iに1本発明にIIj・Jtlする1■)
、磁弁部のしやに71状態および殺人状態を示す11゛
「面図である。 1・・・挟作秒構部 2・・・制御弁部3・・・電
磁弁部 4・・・シリンダ5・・・ピストン
6・・・ロンドア・・・しや四器EiJ動接触子
8a、f3h・・・充油室9・・・重圧流体源 10a、IOh、10C,10d、106,107 ・
・・ボート11・・・弁ケース 12・・・切換
弁13(!、13h・・・チャンバー 14a、14A
−・・絞り15・・・電磁弁ブロック 16α・・・投
入用ボート16h・・・し、や所用ボート17a・・・
投入用チャンバ17b・・・投入用チャンバ 1817
%18b・・・バネ1912.19h・・・ポペット弁
20a・・・投入用コイル2075・・・しゃ所用コ
イル 2112.21b・・・アーマチャー 22(Z・・・投入用電磁弁 22/l・・・し、や所
用′旧磁弁23σ、23b・・・ボート24・・・排出
ボート25・・・アンチボンピングNf〜
Claims (1)
- (1) シリンダおよびピストンの組み台上からなりピ
ストンに圧液を供給、排出するととC−よってしや1す
1器に投入・しやルr動作を行なわぜる操作枦栴部七、
・少なくとも両4J11と中央の三つのチャンバを肩す
る弁ケースとこの三つのチャンバー(二わたって移動す
る切換弁とを有し、その両側のチャンバーのいずれかの
圧液な排除すること(二より切捗弁を移!Ii!+させ
かつその移動AlfHで中火チャンノ蛸二形成して高圧
流体 と前記操作機構きにのピストンとの圧液路を供給
、しゃ断するように構ルVXシた制御弁に1この制御弁
の両側チャンバの圧液を供給・排除する投入用ポペット
弁およびしゃ所用ポペット弁と両ポペット弁を操作する
投入用電磁弁およびしゃ所用電磁弁とを有する箱′磁弁
部2、この電磁弁部の投入用ポペット弁の排液ポート【
二股けられ投入用ポペット弁の投入動作過程C二おける
前記1ijll イ11i弁部のチャンバの圧液の流出
をg’l”41i L−投入動作完了附近から投入指令
中は圧液の流出をII[1止する小ピストンを’Dil
えたアンブーボンピング¥111とから4b′遍成した
じゃ1)1器用沿圧’fl’j磁弁装置(21:jQ人
川用0.磁弁、投入用ポペット弁J・よびしゃhir用
電磁弁、しや117’i用ポペツト弁とアンチボンピン
グ装置の小ピストンとを市1磁弁ブロック内に一体に設
けたt+!j1[請求の範囲第1項記祿、のし、や…1
1器」煎圧箪磁弁装置
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11614682A JPS598224A (ja) | 1982-07-06 | 1982-07-06 | しや断器用液圧電磁弁装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11614682A JPS598224A (ja) | 1982-07-06 | 1982-07-06 | しや断器用液圧電磁弁装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS598224A true JPS598224A (ja) | 1984-01-17 |
Family
ID=14679878
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11614682A Pending JPS598224A (ja) | 1982-07-06 | 1982-07-06 | しや断器用液圧電磁弁装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS598224A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5750950A (en) * | 1995-09-20 | 1998-05-12 | Hitachi, Ltd. | Hydraulic drive device for circuit breaker and circuit breaker using the same |
-
1982
- 1982-07-06 JP JP11614682A patent/JPS598224A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5750950A (en) * | 1995-09-20 | 1998-05-12 | Hitachi, Ltd. | Hydraulic drive device for circuit breaker and circuit breaker using the same |
| CN1077326C (zh) * | 1995-09-20 | 2002-01-02 | 株式会社日立制作所 | 断路器液压驱动装置以及包括该驱动装置的断路器 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| DE102015221423A1 (de) | Hochdruck-Magnetventil | |
| DE3424503A1 (de) | Stossbremse in druckgasleitungen | |
| EP0075097B2 (de) | Einrichtung zur Erzeugung von Druckgas | |
| JPS598224A (ja) | しや断器用液圧電磁弁装置 | |
| US3012541A (en) | Timed delay actuator | |
| GB868000A (en) | Improvements in or relating to circuit breakers | |
| DE1049654B (ja) | ||
| US2558148A (en) | Liquid fuel injection nozzle for internal-combustion engines | |
| DE4016749A1 (de) | Bremsdruckregelvorrichtung | |
| JPH07217401A (ja) | 高圧回路遮断器のための油圧駆動装置のための油圧装置 | |
| DE2942808A1 (de) | Entnahmeventil fuer hochdruck- gasbehaelter | |
| JPS5610801A (en) | Double-system confluence circuit device | |
| DE599357C (de) | Steuerung von mehrkammerigen Fluessigkeitshebern mit elektromagnetischer Umsteuerungder Luftwege | |
| JPS6224801Y2 (ja) | ||
| JPS5530520A (en) | Liquid pressure circuit | |
| CN209115432U (zh) | 一种可靠性高的开关动作阀 | |
| AT212912B (de) | Schaltschloß für elektrische Schaltgeräte | |
| EP1380781B1 (de) | Schnelles magnetfeldunempfindliches Gaseinlassventil | |
| JPS5614670A (en) | Logic valve | |
| JPS6246932B2 (ja) | ||
| EP2852756B1 (de) | Pneumatisches notabsperrventil | |
| DE909298C (de) | Schnelloeffner fuer selbsttaetige Feuerloeschanlagen mit Druckluft im Brausenrohrnetz | |
| JPS54118916A (en) | Fuel injection equipment | |
| JP2003206905A (ja) | 流体圧駆動装置 | |
| JPH01182697A (ja) | 工場エアラインの潤滑装置 |