JPS5982670A - 磁気デイスク装置 - Google Patents
磁気デイスク装置Info
- Publication number
- JPS5982670A JPS5982670A JP19184082A JP19184082A JPS5982670A JP S5982670 A JPS5982670 A JP S5982670A JP 19184082 A JP19184082 A JP 19184082A JP 19184082 A JP19184082 A JP 19184082A JP S5982670 A JPS5982670 A JP S5982670A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- solenoid
- plunger
- permanent magnet
- attracting
- head
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000002131 composite material Substances 0.000 claims abstract description 9
- 239000000696 magnetic material Substances 0.000 abstract description 4
- 150000001875 compounds Chemical class 0.000 abstract description 2
- 238000011084 recovery Methods 0.000 description 5
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 3
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 3
- 230000004907 flux Effects 0.000 description 3
- 238000001179 sorption measurement Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 2
- 230000020169 heat generation Effects 0.000 description 2
- 206010037660 Pyrexia Diseases 0.000 description 1
- 230000008901 benefit Effects 0.000 description 1
- 230000008859 change Effects 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000005284 excitation Effects 0.000 description 1
- 230000017525 heat dissipation Effects 0.000 description 1
- 230000014759 maintenance of location Effects 0.000 description 1
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 description 1
- 230000004044 response Effects 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B5/00—Recording by magnetisation or demagnetisation of a record carrier; Reproducing by magnetic means; Record carriers therefor
- G11B5/48—Disposition or mounting of heads or head supports relative to record carriers ; arrangements of heads, e.g. for scanning the record carrier to increase the relative speed
- G11B5/54—Disposition or mounting of heads or head supports relative to record carriers ; arrangements of heads, e.g. for scanning the record carrier to increase the relative speed with provision for moving the head into or out of its operative position or across tracks
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
本発明は磁気ディスク装置に係り、さら(二詳しくは磁
気ディスクに対する磁気ヘッドのロード。
気ディスクに対する磁気ヘッドのロード。
アンロードをソレノイドを用いて行なう構造の磁気ディ
スク装置に関1−るものである。
スク装置に関1−るものである。
従来技術
従来のこの種の磁気ディスク装置(−おいてはへラドロ
ード時にソレノイド(二対する通電を行ない、ヘッドロ
ードアームを吸着、保持する構造を採用しているため、
電力の継続消費が必要となっている。
ード時にソレノイド(二対する通電を行ない、ヘッドロ
ードアームを吸着、保持する構造を採用しているため、
電力の継続消費が必要となっている。
従って、このような構造を採用すると省エネルギー化、
低発熱化を実現することが難かしく、励磁電流は発熱と
いう形で装置のベース(2伝わり、装置筺体内の温度上
昇が生じるという欠点があった。
低発熱化を実現することが難かしく、励磁電流は発熱と
いう形で装置のベース(2伝わり、装置筺体内の温度上
昇が生じるという欠点があった。
目 的
本発明は以」二のような従来の欠点を除去するためにな
されたもので、消費電力が少なく、装置17体内の温度
−]二昇を防止することができるように構成した磁気デ
ィスク装置を提供することを目的としている。
されたもので、消費電力が少なく、装置17体内の温度
−]二昇を防止することができるように構成した磁気デ
ィスク装置を提供することを目的としている。
本発明においては」1記の目的を達成するため(六ヘッ
ドロード用のソレノイドとして永久磁石を複合したソレ
ノイドを用い、ヘッドロードアームの吸着時(二は永久
磁石のみ(−よって電力消費を伴わず(二吸着、保持す
ることができる構造を採用した。
ドロード用のソレノイドとして永久磁石を複合したソレ
ノイドを用い、ヘッドロードアームの吸着時(二は永久
磁石のみ(−よって電力消費を伴わず(二吸着、保持す
ることができる構造を採用した。
実施例
以下、図面に示す実施例(二基いて本発明の詳細な説明
する。
する。
第1図以下は本発明の一実施例を説明するもので、図に
おいて符号1で示すものはキャリッジで、図示していな
い駆動機構によって移動される。このキャリッジ1の先
端部の」二面には0面ヘッド2が取付けられている。
おいて符号1で示すものはキャリッジで、図示していな
い駆動機構によって移動される。このキャリッジ1の先
端部の」二面には0面ヘッド2が取付けられている。
また、キャリッジ1の基端部(二は板ばね3を介してヘ
ッドロードアーム4が連結されており、ヘッドロードア
ーム4の自由端側は前記0面ヘッド2と対向する位置に
まで延びており、その先端の下面には0面ヘッド2と対
応してヘッドパッド5(または1面ヘッド)が取付けら
れている。
ッドロードアーム4が連結されており、ヘッドロードア
ーム4の自由端側は前記0面ヘッド2と対向する位置に
まで延びており、その先端の下面には0面ヘッド2と対
応してヘッドパッド5(または1面ヘッド)が取付けら
れている。
キャリッジ1の基端からはほぼL字状に屈曲された支持
腕6が延びており、この支持腕6の先端とへラドロード
アーム4との間には圧縮ばね7が弾装されており、この
圧縮ばね7(二よってヘッドロードアーム4の先端側は
0面ヘッド2方向への押圧力を与えられている。
腕6が延びており、この支持腕6の先端とへラドロード
アーム4との間には圧縮ばね7が弾装されており、この
圧縮ばね7(二よってヘッドロードアーム4の先端側は
0面ヘッド2方向への押圧力を与えられている。
キャリッジ1の先端部近傍の外方には永久磁石とソレノ
イドとの複合した複合型ソレノイド8が配置されている
。
イドとの複合した複合型ソレノイド8が配置されている
。
この複合型ソレノイド8は第4図G)〜(C)(−図示
する永久磁石8aと、軟磁性体8bと、軟磁性体8bに
捲回した吸着用コイル9および復旧用コイル10とを備
えている。
する永久磁石8aと、軟磁性体8bと、軟磁性体8bに
捲回した吸着用コイル9および復旧用コイル10とを備
えている。
複合型ソレノイド8のプランジャ11の上端には突片1
2が突設されており、この突片12の先端はへラドロー
ドアーム4の先端から突設された突片13の下側に位置
している。
2が突設されており、この突片12の先端はへラドロー
ドアーム4の先端から突設された突片13の下側に位置
している。
プランジャ11の上方(−は支持板14が配置されてお
り、この支持板14とプランジャ11との間(二は引張
ばね15が取付けられており、プランジャ11(二対し
て常時上方への引張力を与え、突片12と突片13とを
係合させ、ヘッドロードアーム4の自由端側が0面ヘッ
ド2から離れる方向への復帰力を与えている。
り、この支持板14とプランジャ11との間(二は引張
ばね15が取付けられており、プランジャ11(二対し
て常時上方への引張力を与え、突片12と突片13とを
係合させ、ヘッドロードアーム4の自由端側が0面ヘッ
ド2から離れる方向への復帰力を与えている。
ところで、複合型ソレノイド8は第2図(二示すよう(
ニヤのコイル、すなわち吸着用コイル9と、復旧用コイ
ル10がそれぞれトランジスタT、 、 T2を介して
ワンショットマルチバイブレータ16゜17に接続され
ている。符号18で示すものは増幅器である。
ニヤのコイル、すなわち吸着用コイル9と、復旧用コイ
ル10がそれぞれトランジスタT、 、 T2を介して
ワンショットマルチバイブレータ16゜17に接続され
ている。符号18で示すものは増幅器である。
また、符号19で示すものは電圧印加用の共通端子であ
る。
る。
次に以上のよう(二構成された本実施例の動作について
説明する。
説明する。
今、装置が復旧状態にあったと仮定すると、複合型ソレ
ノイド8への通電は切られており、プランジャ11は復
帰用の引張ばね15の力により、−L方へ移動し、突片
12をヘッドロードアーム4の突片13(二係合させ、
ヘッドロードアーム4を圧縮ばね7の力に抗して上方へ
押し上げ、0面ヘッド2とパッド5との間は離れた状態
にある。
ノイド8への通電は切られており、プランジャ11は復
帰用の引張ばね15の力により、−L方へ移動し、突片
12をヘッドロードアーム4の突片13(二係合させ、
ヘッドロードアーム4を圧縮ばね7の力に抗して上方へ
押し上げ、0面ヘッド2とパッド5との間は離れた状態
にある。
なお、この時には複合型ソレノイド8側に設けられてい
る永久磁石の吸引力は引張ばね15の引張力よりも小さ
く、プランジャ11は上方へ移動した状態を保たれてい
る。
る永久磁石の吸引力は引張ばね15の引張力よりも小さ
く、プランジャ11は上方へ移動した状態を保たれてい
る。
この状態で図示していない磁気ディスクが装着され、〜
ラドロード信号が第2図および第3図(二おいて符号A
で示すように入力されると、マルチバイブレータ16が
このロード信号Aの立下がりを受けて、第3図(二符号
Bで示すような1.時間だけの吸着信号が発生する。
ラドロード信号が第2図および第3図(二おいて符号A
で示すように入力されると、マルチバイブレータ16が
このロード信号Aの立下がりを受けて、第3図(二符号
Bで示すような1.時間だけの吸着信号が発生する。
この結果、吸着用コイル9[二t1時間だけ電流が流れ
、プランジャ11が吸着さ、れる。
、プランジャ11が吸着さ、れる。
プランジャ11が吸着され、複合型ソレノイド8内に収
容されている永久磁石の吸引力の勢力範囲に至ると、吸
着コイル9(二対する通電が切られても、プランジャ1
1は永久磁石の吸着力により吸着され、この時の吸着力
は引張ばね15の引張力よりも大きいため、プランジャ
11は吸着状態を保たれる。
容されている永久磁石の吸引力の勢力範囲に至ると、吸
着コイル9(二対する通電が切られても、プランジャ1
1は永久磁石の吸着力により吸着され、この時の吸着力
は引張ばね15の引張力よりも大きいため、プランジャ
11は吸着状態を保たれる。
すなわち、プランジャ11は無電力で吸着された状態と
なり、ヘッドロードアーム4は下降し、0面ヘッド2と
パッド5との間(二図示していない磁気ヘッドを挾持す
る。
なり、ヘッドロードアーム4は下降し、0面ヘッド2と
パッド5との間(二図示していない磁気ヘッドを挾持す
る。
やかて、ロード信号が切られると、ロード信号Aの立上
りを受けてパルスCがt2時間だけ発生し7、復旧コイ
ル10はt2時間だけ通電される。
りを受けてパルスCがt2時間だけ発生し7、復旧コイ
ル10はt2時間だけ通電される。
この結果プランジャlit二は複合型ソレノイド8から
離れる方向への反発力が働き、引張ばね15の力も加わ
ってプランジャ11は第1図中−1一方へ移動し、突片
12がへラドロードアーム4側の突片13に係合し、ヘ
ッドロードアーム4は押上げられる。この時の通電時間
t2も極めて短かくて良く、後は引張ばね15の力(二
よりプランジャ11は引」−げられ、無電力でアンロー
ド状態を保持することができる。
離れる方向への反発力が働き、引張ばね15の力も加わ
ってプランジャ11は第1図中−1一方へ移動し、突片
12がへラドロードアーム4側の突片13に係合し、ヘ
ッドロードアーム4は押上げられる。この時の通電時間
t2も極めて短かくて良く、後は引張ばね15の力(二
よりプランジャ11は引」−げられ、無電力でアンロー
ド状態を保持することができる。
第4図(a)−二おいて永久磁石8aと軟磁性体8bは
図示したよう(二隣接して設けられ、永久磁石8a8b
とプランジャ棒11aで形成された磁気回路中(ユは磁
束Φが生じている。
図示したよう(二隣接して設けられ、永久磁石8a8b
とプランジャ棒11aで形成された磁気回路中(ユは磁
束Φが生じている。
次C二、軟磁性体8bの外周≦−捲回された吸着用コイ
ル9(二鎖4図の)の如く電流を流すと、磁束Φを増加
する方向(−軟磁性体8bが磁化される。このためCユ
、プランジャ棒11aは軟磁性体8bi二吸引されて吸
着する。その後吸着用コイル9(二対して電流の供給を
停止しても、軟磁性体8bは永久磁石8aによって磁化
されており、かつプランジャ棒11aに極めて近接して
いるので、プランジャ棒11aは吸着された状態を維持
している。
ル9(二鎖4図の)の如く電流を流すと、磁束Φを増加
する方向(−軟磁性体8bが磁化される。このためCユ
、プランジャ棒11aは軟磁性体8bi二吸引されて吸
着する。その後吸着用コイル9(二対して電流の供給を
停止しても、軟磁性体8bは永久磁石8aによって磁化
されており、かつプランジャ棒11aに極めて近接して
いるので、プランジャ棒11aは吸着された状態を維持
している。
このよう(二、吸着した状態でコイル(二対する電流の
供給を停止しても吸着状態はそのまま保持されるので、
無電力でアンロード状態を保持することが出来る。
供給を停止しても吸着状態はそのまま保持されるので、
無電力でアンロード状態を保持することが出来る。
次に、軟磁性体8bの外周に捲回された復旧用コイル1
0(二鎖4図(C)の如く電流を流すと、磁束φを減少
させる方向(二軟磁性体8bが磁化される。
0(二鎖4図(C)の如く電流を流すと、磁束φを減少
させる方向(二軟磁性体8bが磁化される。
このため、プランジャ棒11aに作用していた軟磁性体
8bの吸着力が弱まり、プランジャ棒11aは第1図に
示した引張ばね15(二よって引張られる。従って、プ
ランジャ棒11aは第4図(a)の状態に復旧し、この
状態が維持される。
8bの吸着力が弱まり、プランジャ棒11aは第1図に
示した引張ばね15(二よって引張られる。従って、プ
ランジャ棒11aは第4図(a)の状態に復旧し、この
状態が維持される。
k′り雄側は以1−のよう(二構成されているため、■
1−ドIL’lおよびアン11−ド時のtカ期に極めて
わずかな11、Y間/Jけ電?、;コを1mすことによ
り、ヘッドロードお4Lび)’ > t+−ドを行なう
ことができる。
1−ドIL’lおよびアン11−ド時のtカ期に極めて
わずかな11、Y間/Jけ電?、;コを1mすことによ
り、ヘッドロードお4Lび)’ > t+−ドを行なう
ことができる。
こ、り活用、!レノイドに対する通電時間は極めて℃!
Jいくなり、発熱も少なくなる・こ1゛)活用、砧気−
Yfスク装置の小型(二伴う放熱にドIL“)爬、化(
二対し、て有力な解決手段となり、特C二) ” :゛
I、Q戸店で;−1,ばて高容量化を達成しようとすs
6も5気フ1゛ス′7皮置(−適している。
Jいくなり、発熱も少なくなる・こ1゛)活用、砧気−
Yfスク装置の小型(二伴う放熱にドIL“)爬、化(
二対し、て有力な解決手段となり、特C二) ” :゛
I、Q戸店で;−1,ばて高容量化を達成しようとすs
6も5気フ1゛ス′7皮置(−適している。
効果
以1−の説明から明1゛)かなように木発明(二よれば
、・\゛ド【l−ド用のソレノイドとして永久磁石を複
合した!し7)fドを用い、ヘッドロードアームの吸着
時(冒ま水久砧石のみ(二よって電力消費を伴わlにL
l−ド状態を保持することができる構造を採用しごいる
ため、電力消費が少なく、発熱の少ない・」・′(すの
1ml気ヂrス′!に置を実現−4−ることかできる。
、・\゛ド【l−ド用のソレノイドとして永久磁石を複
合した!し7)fドを用い、ヘッドロードアームの吸着
時(冒ま水久砧石のみ(二よって電力消費を伴わlにL
l−ド状態を保持することができる構造を採用しごいる
ため、電力消費が少なく、発熱の少ない・」・′(すの
1ml気ヂrス′!に置を実現−4−ることかできる。
。
・11′ζ1曲の筒中な説明
因は木発明の一実施例を説明するもので、第1図は斜視
図、第2図は制御回路のブロック図、第3図はタイミン
グチャート図、嬉4図(a)〜(C)は複合型ソレノイ
ドの内部構造を示し、吸着及び復旧の動作状態を説明す
るための説明図である。
図、第2図は制御回路のブロック図、第3図はタイミン
グチャート図、嬉4図(a)〜(C)は複合型ソレノイ
ドの内部構造を示し、吸着及び復旧の動作状態を説明す
るための説明図である。
Claims (1)
- 磁気ディスクに対する磁気ヘッドのロード、アンロード
をソレノイドを用いて行なう磁気ディスク装置において
、ヘッドロード用のソレノイドとして、永久磁石を複合
したソレノイドを用い、ヘッドロードアームの吸着時に
は永久磁石のみによって電力消費を伴わすC二吸着、保
持することができるよう(ユ構成したことを特徴とする
磁気ディスク装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19184082A JPS5982670A (ja) | 1982-11-02 | 1982-11-02 | 磁気デイスク装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19184082A JPS5982670A (ja) | 1982-11-02 | 1982-11-02 | 磁気デイスク装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5982670A true JPS5982670A (ja) | 1984-05-12 |
| JPH034988B2 JPH034988B2 (ja) | 1991-01-24 |
Family
ID=16281385
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19184082A Granted JPS5982670A (ja) | 1982-11-02 | 1982-11-02 | 磁気デイスク装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5982670A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62175975A (ja) * | 1986-01-29 | 1987-08-01 | Toshiba Corp | 磁気デイスク装置 |
-
1982
- 1982-11-02 JP JP19184082A patent/JPS5982670A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62175975A (ja) * | 1986-01-29 | 1987-08-01 | Toshiba Corp | 磁気デイスク装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH034988B2 (ja) | 1991-01-24 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4903157A (en) | Electromagnet-actuated head latching apparatus | |
| JPS60169813U (ja) | 自己保持型電磁石駆動装置 | |
| JP2007517260A5 (ja) | ||
| JPS5982670A (ja) | 磁気デイスク装置 | |
| US5414577A (en) | Magnetically coupled hard disk drive head positioner latch | |
| JPH0773615A (ja) | 2状態の磁気ラッチ装置 | |
| JP3099207B2 (ja) | 電磁弁 | |
| JPS6020115U (ja) | 永久磁石付電磁石装置 | |
| JPH01302707A (ja) | 電磁石 | |
| JPH10127033A (ja) | 可動磁石型リニアアクチュエータ | |
| JPS60121177A (ja) | 移動装置 | |
| JPS5842603B2 (ja) | 高速作動用電磁石 | |
| JPS59142788A (ja) | 磁気記録装置 | |
| JPH0528674A (ja) | 負荷を第1と第2の位置に移動定位する装置 | |
| JP3035864B2 (ja) | 磁気吸着装置 | |
| JPS5940429A (ja) | 自己保持型電磁接触器の接触子開閉方法 | |
| JPS58158904A (ja) | 自己保持型ソレノイド | |
| JPS5840810U (ja) | 電磁石 | |
| JPH01173349A (ja) | 電気装置の機能素子の位置切換装置 | |
| JPS6317212Y2 (ja) | ||
| JPS5918215Y2 (ja) | 電磁弁 | |
| JPS5814471Y2 (ja) | 磁気ヘツド | |
| JPS63127053U (ja) | ||
| JPS6090805U (ja) | 釈放形電磁装置 | |
| JPS6380506A (ja) | トリガマグネツト |