JPS5983294A - 遠隔表示方式 - Google Patents
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- JPS5983294A JPS5983294A JP19509782A JP19509782A JPS5983294A JP S5983294 A JPS5983294 A JP S5983294A JP 19509782 A JP19509782 A JP 19509782A JP 19509782 A JP19509782 A JP 19509782A JP S5983294 A JPS5983294 A JP S5983294A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
技術分野
本発明は、たとえば建物の各部屋にいる人が部屋を絣れ
るとき、その人の行き先をその部ハ2とは別に設けられ
ている表示装置によって出退状坤を表示するため2Cど
に用いられる速1偽−:表示方式に関する。 従来枝体i 多数の人たちが働いている職場では、各人の移動状態を
表示することによって相互の+11j絡を七〇やすくす
ることが望まれる。 1]的 本発明は、クハ物などの各部屋にいる人との連絡をとり
やすくするために、各人の出退状j;iijを表示する
遠隔表示方式を」HH(11することである1、実施例 本発明の一実施例を第1図に示ず。il、l it;Q
の人力装什゛1゛1と?υψの表示装置2と制御1j
ii’:13と目lj;通の商用717.力線lに接続
されている。人力装置Jζ、l建物の各(ζ(−犀に設
置され、表示装置?:i2は各γ′、11、(1)また
は?)備室などの時シj!の部屋などに設置される。 制御装置3は、入力装置1からの信シ;・を表示装置2
に正イr(((に伝送できるように管理をYi′lrう
もσ)゛(ある。 trs 2 +゛nは1人力装置1の正面は1である。 入力装置1′1°1はキー人力手段4をイ4−する。キ
ー人カ手J:94は、この人力装fi”j 1が設けら
れている部屋にいる人が行き先などの出退状1弔を入力
するだめの複数のキー4a〜4θが設りられている。こ
れらのキー 4 a〜4 e Ll: 、人力装置1が
設りられている部屋にいる人の出1足状1jjiに苅I
NF、、して左がら在席、会aδ)室、I・iS接室、
外出、および予備に個別的に対1ij’、:している。 デツプスイッチヂ5は入ノj装置i’5 lのアドレス
のコードを;投rdするだめのものである。 第3図は、入力装置i?t Iのブロックは(である。 マイクロ:7ンビユータなどで実現ざλI、る処理回路
6には、各入力装置1のアドレスを表わすためにデツプ
スイッチ5によって個別的に予めシ;lめたアドレス信
号のコード5aが設定され、入力されている。5個のキ
ー4a〜4eの一端はそれぞれIll地され、他端は処
理1+4路6にそれぞれ人力される。 受信回路8は、商用電力線lがら祷られてきたユニット
信号を取り出し、処理回路6に入力する。 処111(回路6からのアンザ信−;−は、送信回路7
を介して商用電力圧jlへ送られる。 第4図は、表示装置i’:i 2の正面図である。表示
tυ置2に番」表示パオルMを右する。k示パネルMに
は、No、 l−No、l 5の15個の表示領域Nが
設りられている。各表示領域Nの919弓は、各人力力
t?’(1が設置されている部Jギの番′J/Jに個別
的にλ・I Ijis:して番吟が表示されている。表
示lll1’j J’!、A2 Nには、発光々゛イ)
1−ドt
るとき、その人の行き先をその部ハ2とは別に設けられ
ている表示装置によって出退状坤を表示するため2Cど
に用いられる速1偽−:表示方式に関する。 従来枝体i 多数の人たちが働いている職場では、各人の移動状態を
表示することによって相互の+11j絡を七〇やすくす
ることが望まれる。 1]的 本発明は、クハ物などの各部屋にいる人との連絡をとり
やすくするために、各人の出退状j;iijを表示する
遠隔表示方式を」HH(11することである1、実施例 本発明の一実施例を第1図に示ず。il、l it;Q
の人力装什゛1゛1と?υψの表示装置2と制御1j
ii’:13と目lj;通の商用717.力線lに接続
されている。人力装置Jζ、l建物の各(ζ(−犀に設
置され、表示装置?:i2は各γ′、11、(1)また
は?)備室などの時シj!の部屋などに設置される。 制御装置3は、入力装置1からの信シ;・を表示装置2
に正イr(((に伝送できるように管理をYi′lrう
もσ)゛(ある。 trs 2 +゛nは1人力装置1の正面は1である。 入力装置1′1°1はキー人力手段4をイ4−する。キ
ー人カ手J:94は、この人力装fi”j 1が設けら
れている部屋にいる人が行き先などの出退状1弔を入力
するだめの複数のキー4a〜4θが設りられている。こ
れらのキー 4 a〜4 e Ll: 、人力装置1が
設りられている部屋にいる人の出1足状1jjiに苅I
NF、、して左がら在席、会aδ)室、I・iS接室、
外出、および予備に個別的に対1ij’、:している。 デツプスイッチヂ5は入ノj装置i’5 lのアドレス
のコードを;投rdするだめのものである。 第3図は、入力装置i?t Iのブロックは(である。 マイクロ:7ンビユータなどで実現ざλI、る処理回路
6には、各入力装置1のアドレスを表わすためにデツプ
スイッチ5によって個別的に予めシ;lめたアドレス信
号のコード5aが設定され、入力されている。5個のキ
ー4a〜4eの一端はそれぞれIll地され、他端は処
理1+4路6にそれぞれ人力される。 受信回路8は、商用電力線lがら祷られてきたユニット
信号を取り出し、処理回路6に入力する。 処111(回路6からのアンザ信−;−は、送信回路7
を介して商用電力圧jlへ送られる。 第4図は、表示装置i’:i 2の正面図である。表示
tυ置2に番」表示パオルMを右する。k示パネルMに
は、No、 l−No、l 5の15個の表示領域Nが
設りられている。各表示領域Nの919弓は、各人力力
t?’(1が設置されている部Jギの番′J/Jに個別
的にλ・I Ijis:して番吟が表示されている。表
示lll1’j J’!、A2 Nには、発光々゛イ)
1−ドt
【どの5個の発光素子IJ1】が11σ′けら
れ、各発光素子I、Dの上方には、部I+−:にいる人
のtJさ先を示す在席、会詞室、Ill’ji J′g
:室、外出、よ5よぴ予備などが個別的に対応して名記
さJl、、行き先を示すI)゛1光ψ子L Dが点灯表
示する。 第51’−4は、表示装置2のブロック図である。受信
回路8Bは、商用7Ij力線lから送られてきノーユニ
ット信シJやγンザ信号を取り11目7、処理回路10
に人力する。処理回路1()は、ユニット信シシ・七ア
ンザ信号とに応答してマトリクス回路ぎ)に出力する。 マトリクス回路9は、表示ji!’j bc、 Nの各
介ソr;去子LDを処理回路10の出力にλ・t Ir
i′、; L、で点灯さ1Vる。 第6図は、制御装置iT 3のブロック図である。処−
理回路11は、各人力装置lのアドレスに個別的に対応
したアドレス信シー:を含むユニット信号を順次的に発
信している。処理回路】1からの出力は、送信回路7(
]を介して商用電力線lに送られる。 商用’+%j、力線γから送られてきた入力装置1から
のアンサG?υ°は、受信回路8Cを介して処理回路】
Jに人力される。 第7図は、制御装置i’t 3の送信回路7〔〕と受信
回路8Cとを示す回路図である。送信回路7Aは、発振
回路7aと励振回路71)とη1.力増111j5回路
7cとで構成、されている。発振回路7aに:I5いて
、インバータ回路:+: c 1と水晶発振子Xと抵抗
R1とは並列に接続され、抵抗R1の両端はコンデンサ
C1,02を介して接地されて、高周波信号の発1)I
(が行なわれている。インバータ回路工C1の出力は、
インバータ回路工C2に入力される。インバータ回路工
C2の出力は、インバータ回路工a3に入力される。・
rンバータ回路工a1の出力は、ンパータ回路工C2,
工C3で増1;、iされる。インバータ回路工C3の出
力は、抵抗R2を介して励−Jlli2 回路7 bの
エミッタ接地のトランジスタQlのベースに入る。トラ
ンジスタQ1のコレクタはX結合トランジスタの一次コ
イルLlaを介して電源市川Vccに接続されている。 コンデンサ03番、■−次コイルLlaに並列接X、、
A−されている。発↑11(回路7aからの信号は、ト
ランジスタQ、1で増幅され、結合トランスL1の一次
コ4 /l/ IJ 、1 a ニIt:#励R’fi
j流、が流れる。その励磁TlC流は二次コイ7・しL
lbに電磁誘導され、二次コイルLl’bの出力c*、
it。 力増幅回路7CのトランジスタQ2.Q、3の・<−ス
に入る。電力増幅回路7Cによ5いで、トランジスタQ
2のコレクタと結合トランスT、 2の一次コイルL2
aの一端とが接続され、−次コイルTJ 2aの他端と
トランジスタQ3のコレクタとが17続されている。l
・ランジスタQ、 2の−r、ミッタとトランジスタQ
3のエミッタとが接i:、!!され、その接続点には、
抵抗l〕3を介してl・ランジスタQ、 4のコレクタ
が接続されている。トランジスタQ4の工ミッタは接地
されて、ベースには抵抗R4が接続されている。処理回
路11がらの出力は、抵J>’+: R4に人力される
。結合トランスL2の一次コイルL2aにフンデンーリ
c4が並列接b、され、−次コイ/I’ IJ 2 a
のrl’を点へは電源電圧Vccがイ1(粕されている
。励41へ回路7b0)結合トランスL1の二次−lイ
ルL11〕に?1ライi??誘ジノ゛;(された高周波
の励舷?′1:心jJは、′11C力増幅回路7cのト
ランジスタQ 2 :I−E 、1:びトランジスタQ
、 3によってi13力増11’f+!される。゛市回
路11蓼)された高周波の励(1<電力4J 、結合ト
ランスト2の一υ(コイルL 2aから:二’/J コ
イルr、、2bに’)’Fi、 61? rjfj導さ
れ、高周波信シじ・とじて二Jンア1ンサc5およびコ
ンデンサCGを介してi’ij力′#:! l 1 、
/ 2に導出される。前記高周波信!;は、)・ラン
ジス々Q4によ−って処理回路11からのユニット信シ
J・がハイレベルのときのみ発信する。 受信回路8cは、同調回路8a1増幅回路8b。 シュミツト回路80%検波回路8as増幅回路8f1お
よびシュミット回路8gからjrtt成されている。電
力線11.12を介して送信されてぎな変調交流’1J
fi、圧は、同W、′、1回路8aのコンデンサc7゜
C8を介して、結合トランスL3の一次コーrルI・3
aの両)瑞に加えられ、二次フィルTJ 3 bに電イ
1クマ誘導される。二次コイルL3bに並列接結、され
たコンデンサC9と二次コイルL3bとの同調回路で高
周波信り:だけを取り出し、コンデンサC】0を介して
増幅回路8bのインノく一夕回路IC4に人力される。 インバータ回路工C4の画、71Alには、ノアp;
jr’(’、 R5がJg:糺される。インバー1回路
T04で増幅された高周波信号は、抵抗II (iを介
してシュミット回路8cのインバータ回路I C5に人
力される。インバ−1回路工C5の出力とインバータ回
路工C6の入力とGJ接続され、インバータ回路I05
の入力とインバータ回路IC6の出力とにはJll:
J)’C117が接続されている。シュミット回路8C
で・娃ノ15さり、た高周波信号ζJ1検波回路8dの
グイオードDのアノードに入力される。ダイA−ドDの
カソードは、抵抗R8tた(■二Jンランーリーc11
を介して接地されている。イ・η波回路8(1でG」、
高周波信じ・が存在している周期も:・バルスイ1’i
”jのハイレベルとし、存在していない周期をパルス
信号のローレベルとして入力装置i:j、 1からのア
ンサ信号に変換する。そのアンサ信号は、増1i、i回
路8fのインバータ回路工C7に入力され、増111’
rlされる。 インバー・夕回路工C7からの出力は、抵抗R9を介し
てシュミット回路8gのインバータ回路工C8に入力さ
れる。シュミット回路8gのインバータ回路工C8の出
力はインバータ回路工09に入力され、インバータ回路
工C9のfit力とインバータ回路工C8の入力とには
抵抗)(10が接続されている。シュミット回路8gで
jl:(形されたアンサ信号は、処理回路11に送られ
る。 第7図の送信回路7Cは入力装置1の送信回路7Aと同
じ構成であり、受信回路8Cは人力装置1の受f「目+
+1路8Aおよび表示装+N 2の受信回路8Bと同じ
構成である。 第8図をお照しで、制御装置i:t3と入力装置1との
動作を説明する。制御装置i″/3の処理1q路11か
ら第8図(2)に示すようなユニット信壮pが発信され
、送イr4回路7Cを介して商用?jt力線rに送られ
、第8図(g )四用交流’ll’fi圧b−h rr
18図(4)ニ示’Fl’ 、1: ’+ 11)変N
J交流電圧となる。 人力装置V71の9111回路8Aは1)1[記変;シ
1゛シ交流j ’i(j、川を受(F、t t、 、受
信回路8Aの増幅回路8bで商用交流電圧分を除去し第
8図(5)のような信号に変換する。その信号は、受信
回路8Aの4r〜波回路3;(1でa 8M (6)の
ようなパルス信号となる。このパルス信シ)はぐ1〜8
図(1)のユニット信号pと同じで、(i・る〇ユニツ
トイj:吋pやアンサ信号qが「1」か101かである
識別は、商用交流電1(−の半一リイ々ルσ〕前半分に
高周波4r’3号・がM−畳されている・1)のを[l
−ルベルとし、商用交流′−IL圧の半一リイクルのi
ji ’14分に、・、“、1周波借りがJR畳されで
いるものる−(0ルベルとしている。ユニット化S!i
pは、’M’t 81:&l (2)番1−示ずように
スタートイ1■号・plとアドレス信>j、 、、 2
とから成り、アドレス信号p2を表わず−J−ドのビッ
ト数は木イll実施例の場合4ビツトである1、制能l
装!tj 3からのユニット化′ijpに応答する人力
装置?;1は、アンサ信けを発信し、その′rンリ(r
i シ、がメくわずコードは、第8図(3)に示される
ように、′(ビソトの(l”i’S:+−である。この
アンザ信ぢのコードは1各RIX屋にいる人の出退状1
iる゛・表わずのに用い、予めアンサ信号のコードをた
とえばr (100Jを在席、1” 001 Jを会議
室よいうように定めておく。 第8図〜第10図を乏も照して、人力装置1、表示装!
?′1′2、よ5よび制御装置3の動作を説明する。 制御装置3の動作によって第9図のステップm1からス
テップm2に移り、ステップm2では1各入力装置1の
アドレス指定を個別的にイjなうために第81’AI
(2)のスタート信¥p1と予め定めたアドレス信号p
2のコードro000Jとを含む第8図(2)のユニッ
ト信号pが各入力装置i’N; 1に送信される。ステ
ップm3では、入力装置1q1から第814 (,1)
のアン゛り信号qが送(i4 L、ているか否かが判断
され、送信している場合はステップm4に移り、送信し
ていない場合はステップm5に移る。ステップm4では
、人力装置61からの第8図(3)のアンサ信号qを全
部受信したか否かが判断され、受信した場合はステップ
m5に移る。ステップm5では、次の第8図(2)のス
タート信号p1と予め定めたアドレス信号p2の:コー
ドr O(l o ] Jとる]含む第8図(2)のユ
ニット信号pを各入力p li!:;、 Lに送(ii
Lで、以下は同様な動作をくり返す。 第10図より、入力装置と71は動作してスア゛ツブn
]からステップn2に移り、ステップn2で(11人力
装装置のキ一手段4が入t)されたか否かが判断さね、
人力された場合ステップn3に移る。ステップr′13
では、制御装置3からのrrl:8図(2)のユニット
信弓pに含t hるスタート信号p1を愛fiEしたか
白かが判断され、や・信した場合番1ス゛ン゛ツブη4
にjlイ)。ステ゛ンブn4でGal、rl” s l
!4 (2)のニジニット信’!’ipの後の4ビツト
であるアドレス信”−7T)2の;1−ドl−0000
Jを記憶1−7、ステップn5に7?:る。ステップn
5で仁[、l”I ij己アドレスイ1jシ:p2のコ
ードl−00(10Jと入力装置1のアドレスを指定す
るために予め定めたアドレス111号の′:r −ドと
一致するか否かがl!1.l断され、たとλc1予めン
;′めたアドレス信ンjの=1−ドがl’ l) (1
00JのJj、5合は一致するのでステップ]−16に
f?す、−価しt「い場合はステップn3に戻る。スー
ツツブn6でζ:、第8 iyl (2)のユニット信
!;’ pに応答して第81図(3)のアンリ゛イA叶
qを制御装置3と表示装置i’:(2とに送信する。 第1図において、たとえば入力装置1aのアドレス信号
p2のコードをF’!’r 8図(2)のように[()
0001と予め定め、各1゛d(屋の人が会、8室へ行
く場合に人力されるキーはい、2図のキー4 T)とし
1キー4bに対応したアンリ信壮qのコードを第8図(
3)のようにroolJと予め定める。1Ic1,1の
1319j・ドにその人力装置i’J1aを設if?<
L 、その部1k・1にいる人の退出状態を表わす第
4図の表示パネルMの表示領域HをNo、 lと予め定
めておく。表示装置2は第8図(2)のアドレス信号p
2のコードl−000(l Jを受信リーると、第5図
のマトリクス回路9によってNo、1の表示領域Nを指
定し、次に第8図(3)のアンサ信号qのコード「00
1」の受信にょつ−C会詔室に対応した発光索子LDb
を点灯させる。これによって、hro、 iの部屋にい
る人の出退状YPを−「1で知ることができる。本件実
施例では部屋の数は15で、行き先を示す数は5であっ
たが1部屋の数が増える場合はユニソ) fF+ ′r
′、Pのアドレスイ「i号p2のコードのビン) %を
増やUばよいし、行き先を示す数を増やず場合はアンサ
(g叶qのコードのビット数を増やせばよい。また本件
実施例の場合データを伝送するのに電力AI ’A’:
、用いたが、’11.力、腺の代わりに二本の共通の
G!、!州側sを用いてもよい。 効 果 本発明によれば、人力装置、表示装置および制?11i
i装置;qのデータ信号を送るのに2本の113 jl
’l線とじて商用’ii7+力線を用いた場合、専用線
の配薪工!1目ま不°3、(と1.「す1電力線コン七
ントがある場7’?「ならば簡単に人力装gjや表示装
置を移設丈たは増設することができる。また表示装置を
適当な蝮数個の場所に設置することにより、市1話tr
どで行き先を問い合わせる必I牙がなく 120 yp
sにt1゛き先がわかるようになる。
れ、各発光素子I、Dの上方には、部I+−:にいる人
のtJさ先を示す在席、会詞室、Ill’ji J′g
:室、外出、よ5よぴ予備などが個別的に対応して名記
さJl、、行き先を示すI)゛1光ψ子L Dが点灯表
示する。 第51’−4は、表示装置2のブロック図である。受信
回路8Bは、商用7Ij力線lから送られてきノーユニ
ット信シJやγンザ信号を取り11目7、処理回路10
に人力する。処理回路1()は、ユニット信シシ・七ア
ンザ信号とに応答してマトリクス回路ぎ)に出力する。 マトリクス回路9は、表示ji!’j bc、 Nの各
介ソr;去子LDを処理回路10の出力にλ・t Ir
i′、; L、で点灯さ1Vる。 第6図は、制御装置iT 3のブロック図である。処−
理回路11は、各人力装置lのアドレスに個別的に対応
したアドレス信シー:を含むユニット信号を順次的に発
信している。処理回路】1からの出力は、送信回路7(
]を介して商用電力線lに送られる。 商用’+%j、力線γから送られてきた入力装置1から
のアンサG?υ°は、受信回路8Cを介して処理回路】
Jに人力される。 第7図は、制御装置i’t 3の送信回路7〔〕と受信
回路8Cとを示す回路図である。送信回路7Aは、発振
回路7aと励振回路71)とη1.力増111j5回路
7cとで構成、されている。発振回路7aに:I5いて
、インバータ回路:+: c 1と水晶発振子Xと抵抗
R1とは並列に接続され、抵抗R1の両端はコンデンサ
C1,02を介して接地されて、高周波信号の発1)I
(が行なわれている。インバータ回路工C1の出力は、
インバータ回路工C2に入力される。インバータ回路工
C2の出力は、インバータ回路工a3に入力される。・
rンバータ回路工a1の出力は、ンパータ回路工C2,
工C3で増1;、iされる。インバータ回路工C3の出
力は、抵抗R2を介して励−Jlli2 回路7 bの
エミッタ接地のトランジスタQlのベースに入る。トラ
ンジスタQ1のコレクタはX結合トランジスタの一次コ
イルLlaを介して電源市川Vccに接続されている。 コンデンサ03番、■−次コイルLlaに並列接X、、
A−されている。発↑11(回路7aからの信号は、ト
ランジスタQ、1で増幅され、結合トランスL1の一次
コ4 /l/ IJ 、1 a ニIt:#励R’fi
j流、が流れる。その励磁TlC流は二次コイ7・しL
lbに電磁誘導され、二次コイルLl’bの出力c*、
it。 力増幅回路7CのトランジスタQ2.Q、3の・<−ス
に入る。電力増幅回路7Cによ5いで、トランジスタQ
2のコレクタと結合トランスT、 2の一次コイルL2
aの一端とが接続され、−次コイルTJ 2aの他端と
トランジスタQ3のコレクタとが17続されている。l
・ランジスタQ、 2の−r、ミッタとトランジスタQ
3のエミッタとが接i:、!!され、その接続点には、
抵抗l〕3を介してl・ランジスタQ、 4のコレクタ
が接続されている。トランジスタQ4の工ミッタは接地
されて、ベースには抵抗R4が接続されている。処理回
路11がらの出力は、抵J>’+: R4に人力される
。結合トランスL2の一次コイルL2aにフンデンーリ
c4が並列接b、され、−次コイ/I’ IJ 2 a
のrl’を点へは電源電圧Vccがイ1(粕されている
。励41へ回路7b0)結合トランスL1の二次−lイ
ルL11〕に?1ライi??誘ジノ゛;(された高周波
の励舷?′1:心jJは、′11C力増幅回路7cのト
ランジスタQ 2 :I−E 、1:びトランジスタQ
、 3によってi13力増11’f+!される。゛市回
路11蓼)された高周波の励(1<電力4J 、結合ト
ランスト2の一υ(コイルL 2aから:二’/J コ
イルr、、2bに’)’Fi、 61? rjfj導さ
れ、高周波信シじ・とじて二Jンア1ンサc5およびコ
ンデンサCGを介してi’ij力′#:! l 1 、
/ 2に導出される。前記高周波信!;は、)・ラン
ジス々Q4によ−って処理回路11からのユニット信シ
J・がハイレベルのときのみ発信する。 受信回路8cは、同調回路8a1増幅回路8b。 シュミツト回路80%検波回路8as増幅回路8f1お
よびシュミット回路8gからjrtt成されている。電
力線11.12を介して送信されてぎな変調交流’1J
fi、圧は、同W、′、1回路8aのコンデンサc7゜
C8を介して、結合トランスL3の一次コーrルI・3
aの両)瑞に加えられ、二次フィルTJ 3 bに電イ
1クマ誘導される。二次コイルL3bに並列接結、され
たコンデンサC9と二次コイルL3bとの同調回路で高
周波信り:だけを取り出し、コンデンサC】0を介して
増幅回路8bのインノく一夕回路IC4に人力される。 インバータ回路工C4の画、71Alには、ノアp;
jr’(’、 R5がJg:糺される。インバー1回路
T04で増幅された高周波信号は、抵抗II (iを介
してシュミット回路8cのインバータ回路I C5に人
力される。インバ−1回路工C5の出力とインバータ回
路工C6の入力とGJ接続され、インバータ回路I05
の入力とインバータ回路IC6の出力とにはJll:
J)’C117が接続されている。シュミット回路8C
で・娃ノ15さり、た高周波信号ζJ1検波回路8dの
グイオードDのアノードに入力される。ダイA−ドDの
カソードは、抵抗R8tた(■二Jンランーリーc11
を介して接地されている。イ・η波回路8(1でG」、
高周波信じ・が存在している周期も:・バルスイ1’i
”jのハイレベルとし、存在していない周期をパルス
信号のローレベルとして入力装置i:j、 1からのア
ンサ信号に変換する。そのアンサ信号は、増1i、i回
路8fのインバータ回路工C7に入力され、増111’
rlされる。 インバー・夕回路工C7からの出力は、抵抗R9を介し
てシュミット回路8gのインバータ回路工C8に入力さ
れる。シュミット回路8gのインバータ回路工C8の出
力はインバータ回路工09に入力され、インバータ回路
工C9のfit力とインバータ回路工C8の入力とには
抵抗)(10が接続されている。シュミット回路8gで
jl:(形されたアンサ信号は、処理回路11に送られ
る。 第7図の送信回路7Cは入力装置1の送信回路7Aと同
じ構成であり、受信回路8Cは人力装置1の受f「目+
+1路8Aおよび表示装+N 2の受信回路8Bと同じ
構成である。 第8図をお照しで、制御装置i:t3と入力装置1との
動作を説明する。制御装置i″/3の処理1q路11か
ら第8図(2)に示すようなユニット信壮pが発信され
、送イr4回路7Cを介して商用?jt力線rに送られ
、第8図(g )四用交流’ll’fi圧b−h rr
18図(4)ニ示’Fl’ 、1: ’+ 11)変N
J交流電圧となる。 人力装置V71の9111回路8Aは1)1[記変;シ
1゛シ交流j ’i(j、川を受(F、t t、 、受
信回路8Aの増幅回路8bで商用交流電圧分を除去し第
8図(5)のような信号に変換する。その信号は、受信
回路8Aの4r〜波回路3;(1でa 8M (6)の
ようなパルス信号となる。このパルス信シ)はぐ1〜8
図(1)のユニット信号pと同じで、(i・る〇ユニツ
トイj:吋pやアンサ信号qが「1」か101かである
識別は、商用交流電1(−の半一リイ々ルσ〕前半分に
高周波4r’3号・がM−畳されている・1)のを[l
−ルベルとし、商用交流′−IL圧の半一リイクルのi
ji ’14分に、・、“、1周波借りがJR畳されで
いるものる−(0ルベルとしている。ユニット化S!i
pは、’M’t 81:&l (2)番1−示ずように
スタートイ1■号・plとアドレス信>j、 、、 2
とから成り、アドレス信号p2を表わず−J−ドのビッ
ト数は木イll実施例の場合4ビツトである1、制能l
装!tj 3からのユニット化′ijpに応答する人力
装置?;1は、アンサ信けを発信し、その′rンリ(r
i シ、がメくわずコードは、第8図(3)に示される
ように、′(ビソトの(l”i’S:+−である。この
アンザ信ぢのコードは1各RIX屋にいる人の出退状1
iる゛・表わずのに用い、予めアンサ信号のコードをた
とえばr (100Jを在席、1” 001 Jを会議
室よいうように定めておく。 第8図〜第10図を乏も照して、人力装置1、表示装!
?′1′2、よ5よび制御装置3の動作を説明する。 制御装置3の動作によって第9図のステップm1からス
テップm2に移り、ステップm2では1各入力装置1の
アドレス指定を個別的にイjなうために第81’AI
(2)のスタート信¥p1と予め定めたアドレス信号p
2のコードro000Jとを含む第8図(2)のユニッ
ト信号pが各入力装置i’N; 1に送信される。ステ
ップm3では、入力装置1q1から第814 (,1)
のアン゛り信号qが送(i4 L、ているか否かが判断
され、送信している場合はステップm4に移り、送信し
ていない場合はステップm5に移る。ステップm4では
、人力装置61からの第8図(3)のアンサ信号qを全
部受信したか否かが判断され、受信した場合はステップ
m5に移る。ステップm5では、次の第8図(2)のス
タート信号p1と予め定めたアドレス信号p2の:コー
ドr O(l o ] Jとる]含む第8図(2)のユ
ニット信号pを各入力p li!:;、 Lに送(ii
Lで、以下は同様な動作をくり返す。 第10図より、入力装置と71は動作してスア゛ツブn
]からステップn2に移り、ステップn2で(11人力
装装置のキ一手段4が入t)されたか否かが判断さね、
人力された場合ステップn3に移る。ステップr′13
では、制御装置3からのrrl:8図(2)のユニット
信弓pに含t hるスタート信号p1を愛fiEしたか
白かが判断され、や・信した場合番1ス゛ン゛ツブη4
にjlイ)。ステ゛ンブn4でGal、rl” s l
!4 (2)のニジニット信’!’ipの後の4ビツト
であるアドレス信”−7T)2の;1−ドl−0000
Jを記憶1−7、ステップn5に7?:る。ステップn
5で仁[、l”I ij己アドレスイ1jシ:p2のコ
ードl−00(10Jと入力装置1のアドレスを指定す
るために予め定めたアドレス111号の′:r −ドと
一致するか否かがl!1.l断され、たとλc1予めン
;′めたアドレス信ンjの=1−ドがl’ l) (1
00JのJj、5合は一致するのでステップ]−16に
f?す、−価しt「い場合はステップn3に戻る。スー
ツツブn6でζ:、第8 iyl (2)のユニット信
!;’ pに応答して第81図(3)のアンリ゛イA叶
qを制御装置3と表示装置i’:(2とに送信する。 第1図において、たとえば入力装置1aのアドレス信号
p2のコードをF’!’r 8図(2)のように[()
0001と予め定め、各1゛d(屋の人が会、8室へ行
く場合に人力されるキーはい、2図のキー4 T)とし
1キー4bに対応したアンリ信壮qのコードを第8図(
3)のようにroolJと予め定める。1Ic1,1の
1319j・ドにその人力装置i’J1aを設if?<
L 、その部1k・1にいる人の退出状態を表わす第
4図の表示パネルMの表示領域HをNo、 lと予め定
めておく。表示装置2は第8図(2)のアドレス信号p
2のコードl−000(l Jを受信リーると、第5図
のマトリクス回路9によってNo、1の表示領域Nを指
定し、次に第8図(3)のアンサ信号qのコード「00
1」の受信にょつ−C会詔室に対応した発光索子LDb
を点灯させる。これによって、hro、 iの部屋にい
る人の出退状YPを−「1で知ることができる。本件実
施例では部屋の数は15で、行き先を示す数は5であっ
たが1部屋の数が増える場合はユニソ) fF+ ′r
′、Pのアドレスイ「i号p2のコードのビン) %を
増やUばよいし、行き先を示す数を増やず場合はアンサ
(g叶qのコードのビット数を増やせばよい。また本件
実施例の場合データを伝送するのに電力AI ’A’:
、用いたが、’11.力、腺の代わりに二本の共通の
G!、!州側sを用いてもよい。 効 果 本発明によれば、人力装置、表示装置および制?11i
i装置;qのデータ信号を送るのに2本の113 jl
’l線とじて商用’ii7+力線を用いた場合、専用線
の配薪工!1目ま不°3、(と1.「す1電力線コン七
ントがある場7’?「ならば簡単に人力装gjや表示装
置を移設丈たは増設することができる。また表示装置を
適当な蝮数個の場所に設置することにより、市1話tr
どで行き先を問い合わせる必I牙がなく 120 yp
sにt1゛き先がわかるようになる。
第1!Iは本発明の一実施例の全体の系統1y1、第2
Mは入力装置6′2の正面図、第3図ζ1人力装置2の
ブロック図、ツ゛ハ、4図ζ、1表示装置F’i: 2
の正面図、第5図は表示装置2のブロック図、第6図は
制御装置3のブrJツク[ズ1、f′1へ、71・4G
オ次信回路7Cおよび受信回路8Cの具体的な措成を示
ず電うC回路図、第8図は動作を説明するだめの波形図
、テ1゛\9図は制御装置6′3の動作を説明するだめ
の70−チャート、第1()図は入カル顆?’i ]の
動作を説明するだめの70−チャートである。 1・・・入力装置i’(,2・・・表示;、i/;il
’L’ % 3・・・制御装置、e・・・商用電力線 代理人 弁理士 西教圭一部 第9図 第10図
Mは入力装置6′2の正面図、第3図ζ1人力装置2の
ブロック図、ツ゛ハ、4図ζ、1表示装置F’i: 2
の正面図、第5図は表示装置2のブロック図、第6図は
制御装置3のブrJツク[ズ1、f′1へ、71・4G
オ次信回路7Cおよび受信回路8Cの具体的な措成を示
ず電うC回路図、第8図は動作を説明するだめの波形図
、テ1゛\9図は制御装置6′3の動作を説明するだめ
の70−チャート、第1()図は入カル顆?’i ]の
動作を説明するだめの70−チャートである。 1・・・入力装置i’(,2・・・表示;、i/;il
’L’ % 3・・・制御装置、e・・・商用電力線 代理人 弁理士 西教圭一部 第9図 第10図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 共通のラインに、キー人力手段を有する入力装置と、表
示装置と、制御装置とを接続し、制御装置?゛iは、各
入力装置1゛イを個別的にアドレス指2Rするアドレス
信号をIII(j次的にくり返して共通ラインに導出し
、 入力装置は、制御装置dからのアドレス信−号を受イi
3シてアドレス指定されたとき1キ一人力手段からの入
力信号に個別的に対応したアンサ信号を導出し、 表示装置は、アドレス信号とアンサ信号とを受信し、そ
のアンサ信号を導出した入力装f?〒と、その入力装置
のキー人力手段による入力とを識別して表示する’ML
19iI表示方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19509782A JPS5983294A (ja) | 1982-11-05 | 1982-11-05 | 遠隔表示方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19509782A JPS5983294A (ja) | 1982-11-05 | 1982-11-05 | 遠隔表示方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5983294A true JPS5983294A (ja) | 1984-05-14 |
Family
ID=16335470
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19509782A Pending JPS5983294A (ja) | 1982-11-05 | 1982-11-05 | 遠隔表示方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5983294A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62222353A (ja) * | 1986-03-25 | 1987-09-30 | Matsushita Electric Works Ltd | 出退表示システム |
| JPH0263190U (ja) * | 1988-10-31 | 1990-05-11 |
-
1982
- 1982-11-05 JP JP19509782A patent/JPS5983294A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62222353A (ja) * | 1986-03-25 | 1987-09-30 | Matsushita Electric Works Ltd | 出退表示システム |
| JPH0263190U (ja) * | 1988-10-31 | 1990-05-11 |
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