JPS5984291A - ワ−ドプロセツサ等の罫線移動方法 - Google Patents

ワ−ドプロセツサ等の罫線移動方法

Info

Publication number
JPS5984291A
JPS5984291A JP57194238A JP19423882A JPS5984291A JP S5984291 A JPS5984291 A JP S5984291A JP 57194238 A JP57194238 A JP 57194238A JP 19423882 A JP19423882 A JP 19423882A JP S5984291 A JPS5984291 A JP S5984291A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
ruled line
ruled
lines
movement
line
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP57194238A
Other languages
English (en)
Inventor
坂口 則之
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Ricoh Co Ltd
Original Assignee
Ricoh Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Ricoh Co Ltd filed Critical Ricoh Co Ltd
Priority to JP57194238A priority Critical patent/JPS5984291A/ja
Publication of JPS5984291A publication Critical patent/JPS5984291A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Processing Or Creating Images (AREA)
  • Digital Computer Display Output (AREA)
  • Document Processing Apparatus (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 この発明は、ワードプロセッサやオフィスコンピュータ
、データプロセッサ等の各種データ処理装置(以下、ワ
ードプロセッサ等という)の罫線移動方法に係り、特に
表等を構成する罫線群の全部または一部を移動対象とし
て、対角指示することにより、上下、左右の移動先へ簡
単かつ正確に移動させることができ、しかも罫線群の一
部を移動対象として対角指示したときは、罫線の一部が
移動対象に含まれている罫線については、移動先との関
係に応じて罫線の伸長や圧縮が行えるようにして、ワー
ドプロセッサ等による作表等の操作におけるオペレータ
の負担を軽減させ、操作性を向上させた罫線移動方法に
関する。
ワードプロセッサ等では、文章の作成や作表等の入力操
作のために、CRT、プラズマその他の表示装置が使用
されており、オペレータは画面上の表示を見ながら操作
して、必要なデータの入出力操作を行っている。
この場合に、特に作表等の操作では、オペレータが頭に
描いたレイアウトのイメージと、実際に設定された罫線
とは必ずしも一致しない。例えば、表の位置が適切でな
かったり、特定の欄の長さが、そこへ記入される文字や
数字等のデータとの関係で、大き過ぎたり小さ過ぎたり
して、設定した罫線を移動させたいという場合がしばし
ば発生する。
従来から、ワードプロセッサ等に用いられている罫線の
移動方法としては、大別して3種がある。
第1は、移動対象の7本の罫線を指定し、さらにその移
動先を指示して、罫線を移動させる方法である。
第λは、すべての罫線が移動対象とされ、その移動先を
指示するだけで、すべての罫線を移動させる方法である
第3は、カーソル等の指示によって移動対象の罫線の範
囲を指定し、その位置より上、下、左、右といった範囲
に含まれる罫線を、別に指示する移動先へ移動させる方
法である。
第1図(1)〜(4)は、従来のワードプロセッサ等に
おける罫線の移動操作を説明するための表示例であり、
図(1)は移動操作によって、移動させたい罫線を移動
した状態、図(2)は従来の第1の方法による移動状態
、図(3)は従来の第ユの方法による移動状態、図(4
)は従来の第3の方法による移動状態を示す。図面にお
ける破線は、移動前の罫線の位置を示し、またa −c
とg、hとに、Iは横罫線、d−fとi、j、m、nは
縦罫線、a′〜n′は移動後の罫線を示す。
第1図(1)に示すように、罫線群a −fとg−jと
に〜nとからなる3つの欄が設定表示されている場合に
、そのうちの1つの罫線群a −fだけをa′〜f′の
ように移動させたいとする。
従来の第1の方法では、第1図(2)のように、例えば
、まず横罫線aを指定し、次にa′の位置を指示して、
移動させる。以下、罫線b−fについても同様に、それ
ぞれ移動対象の7本の罫線ごとにその移動先の位置を順
次指示して、移動操作を行う。
したがって、第1図(1)のように、6本の罫線a〜f
を移動させる場合には、罫線の指定6回と移動先位置の
指示6回、計/コ回の操作が必要となる。
このように、従来の第1の方法では、罫線を7本ずつ移
動させるので、表等を構成する多数の罫線を移動したい
ときは、操作が煩雑となる。
また、従来の第ユの方法では、移動先の位置を指示する
だけで罫線の移動が行えるという利点はある。しかし、
移動先の位置を指示すると、第1図(3)のように、す
べての罫線が移動されてしまう。
すなわち、第1図(1)のように、複数の表を構成する
罫線群a−wf、g−j%に〜nがある場合に、そのう
ちの一部、例えば罫線群a〜fだけを移動させることは
、この第ユの方法では不可能である。
次に、従来の第3の方法では、第1図(4)の横罫線C
とkとの間をカーソル等で指定し、その上の罫線群a 
−fとg−jを移動対象として、移動先に右方向の位置
を指示すれば、第1図(4)のa′〜f′とg′〜j′
のように移動される。
すなわち、罫線群a −fのみを移動させたい場−&− 合でも、カーソル位置より上の罫線がすべて移動対象と
されるので、移動させたくない罫線群g〜jも、同時に
移動されてしまう。この点は、カーソル位置より下とか
、右、左とかのように指定したときも、同様である。
したがって、第1図(1)のように移動させるためには
、さらに、横罫線a′とh′との間をカーソルで指定し
、それより上の罫線群g′〜j′を、左方の破線で示さ
れる元の位置へ戻すような操作をもう−回しなければな
らない。
このように、従来の第1〜第3の罫線移動方法では、い
ずれもその操作が面倒であったり、第1図(1)のよう
な罫線群から7つの罫線を移動させることはできない等
の不都合があった。
そこで、この発明のワードプロセッサ等の罫線移動方法
では、従来の移動方法におけるこれらの不都合を解決し
、カーソル等のコ点による対角指示だけで、移動対象の
罫線の範囲を任意に指定することができるようにすると
ともに、特に作表等の作業でしばしば発生する罫線枠の
伸縮も簡単に、−6− 行えるようにして、オペレータの操作上の負担を軽減し
、操作ミスの防止と操作性を向上させることを目的とす
る。
そのために、この発明の罫線移動方法においては、すで
に設定されている罫線のすべてについての始点と終点と
を罫線情報として格納する罫線情報格納手段と、表示装
置上の2点の指示により、それらの位置情報とこの罫線
情報格納手段の罫線情報とによって指示された範囲内に
その始点およC今たは終点を有する罫線を探索する手段
と、指示された移動方向と移動量とに基づいて、探索さ
れた罫線情報の始点およ吃または終点の演算を行う移動
演算手段とを設け、罫線の移動操作において、移動対象
とその移動方向および移動量とが指示されたとき、該当
する罫線情報の始点オヨυ今たは終点を変更するように
している。
この移動操作は、すでに設定されている罫線の消去操作
と、移動後の位置への罫線の設定操作とを組合わせたも
のに相当する。
第一図(1)〜(7)は、この発明の罫線移動方法によ
る操作を説明するための表示例であり、図(1)は罫線
群の全体を移動させる場合の対角指示の最初の位置を指
示した状態、図(2)は対角指示が完了した状態、図(
3)は移動対象の罫線群の全体が移動先位置へ移動され
た状態、図(4)は罫線群の一部を移動させる場合の対
角指示の最初の位置を指示した状態、図(5)は対角指
示が完了した状態、図(6)は移動対象の罫線群が移動
先へ移動されて一部の罫線群が伸長された状態、図(7
)は同じく移動によって一部の罫線群が圧縮された状態
を示す。図面において、pとp′は対角指示のカーソル
位置を示す。
まず、罫線群の全体を移動させたいときは、第2図(1
)に示すように、カーソルpで対角指示の最初の位置を
指定する。
次に、第2図(2)のようζこ、罫線群a〜fの全体が
含まれる位置をカーソルp′で指定する。この第(2) ユリ場合には、カーソルpとp′とで指定された範囲の
罫線が移動対象となり、例えば破線表示のように、他の
罫線と区別しやすい線種の表示に変化される。なお、カ
ーソル位置pを白黒反転等の表示に変化させて、オペレ
ータが自分で指定した位置を確認できるようにすれば、
操作性がさらに向上される。
ここで、オペレータは、移動先の位置と移動量とを指示
する。例えば、右方向ヘシフトさせると、第2図(3)
のように、罫線群a′〜f′が右方向へ移動される。点
線は、移動前の罫線群a −fの位置を示す。
なお、7本の独立した罫線を移動対象とする場合も、全
く同様である。
次に、罫線群の一部を移動対象とする場合には、第2図
(4)に示すように、対角指示の最初の位置をカーソル
pのように指定する。
さらに、第2図(5)のようζこ、カーソル位fM’ 
p’を指定すると、対角指示さね、た範囲内に一部でも
含まれる罫線は、破線表示に変化され、移動対象の罫線
が他と区別される。
ここで、移動先を右方向として、その移動量を指示すれ
ば、第2図(6)のように、横罫線a〜Cが伸長され、
縦罫線eとfとの間隔が拡げられる。
−ワ− 反対に、第2図(5)の状態で、移転先を左方向として
、その移動量を指示すれば、第2図(力のよう屹、横罫
線a −eが圧縮され、縦罫線eとfとの間隔が短かく
なる。
この第2図(4)〜(力に示したように、この発明の罫
線移動方法では、対角指示によって移動対象の罫線を指
定すると、罫線の一部が移動対象とされる罫線は、移動
方向に応じて、伸長あるいは圧縮される。なお、上下方
向への伸縮も、可能であることはいうまでもない。
このように、この発明の罫線移動方法によれば、カーソ
ル等によるコ点の指示、すなわち対角指示によって、罫
線群の全部または一部を移動対象とすることが可能とな
る。
その結果、極めて簡単な操作で、先の第1図(1)のよ
うな複数個の表がある場合でも、そのうちの任意の7つ
を移動させることができ、また、第2図(4)を第2図
(6)や第Ω図(力のように伸縮することも可能である
。したがって、作表等の操作におけるオペレータの負担
が著しく軽減され、操作ミス 10− が防止されるとともに、操作性も向上される。
次の第3図は、この発明の罫線移動方法を実施する場合
に使用されるワードプロセッサ等のデータ処理装置にお
いて、罫線設定に関与する要部を示す機能ブロック図で
ある。図面において、/は表示装置、コはカーソル制御
部、3は操作部、tは罫線表示制御部、左は罫線制御キ
ー人力処理部、6は該当罫線探索部、7は移動演算部、
gはリピート罫線生成部、9は罫線設定テーブル、10
は該当罫線格納エリアを示す。
各部の機能を簡単に説明すれば、次のとおりである。
表示装置/は、罫線、文字、カーソルその他のパターン
を表示する。
カーソル制御部コは、操作部3からのカーソル情報に基
づいて、表示装量/ヘカーソルを表示するとともに、現
カーソル位置を罫線制御キー人力処理部Sへ出力する。
操作部3は、キーボード等で構成され、各種のデータや
制御情報を入力し、また罫線の設定やカーソルの移動等
の指示を行う。
罫線表示制御部グは、他の各部から与えられる罫線の始
点、終点、線種の情報によって、表示装置/へ罫線を表
示する。
罫線制御キー人力処理部左は、操作部3から入力される
罫線制御キーの入力信号に応じて各部へ制御信号を出力
し、またカーソル制御部コから与り、現カーソル位置が
どの罫線を指示しているか、罫線設定テーブル9と順次
比較し、該当罫線を発見したときは、罫線表示制御部ケ
へ該当罫線の表示を例えば破線表示に変更するよう出力
するとともに、その罫線情報を該当罫線格納エリアIO
へ格納するよう動作する。
移動演算部りは、罫線の〔移動]が指示されたとき、カ
ーソルで対角指示された範囲内に含まれる罫線の始点、
終点の移動後の位置を演算し、また罫線の一端すなわち
始点あるいは終点だけが移動対象とされるときは、その
移動対象の始点あるいは終点についてのみ同様な演算を
行う。
リピート罫線生成部gは、罫線の繰返えし本数Nの指示
によって、現カーソル位置からピッチMと、繰返えしを
行うN本の罫線の始点、終点等を演算して、繰返えしを
行うN本分の罫線情報を生成し、罫線設定テーブルワヘ
追加設定するとともに、罫線表示制御部ダへも出力して
表示要求を行う。
罫線設定テーブル9には、現在表示中のすべての罫線の
罫線情報が格納されており、要求に応じて罫線情報を出
力する。
該当罫線格納エリアIOは、カーソルによって〔リピー
ト〕や〔移動〕等を指示された既設の罫線、および罫線
操作中に演算生成された罫線の情報を一時格納する。
次の第7図(1)〜(5)は、第3図の回路における罫
線設定等の罫線処理フローで、図(1)は罫線設定フロ
ー、図(2)は罫線消去フロー、図(3)と(4)は冒
線移働フロー、図(5)は罫線リピートフローを示し、
フローの右側の図A−Nは、それぞれの段階におけ−/
3− る表示装置の表示状態を示す。
操作部3において、罫線キーが選択操作されると、第7
図(1)のフローがスタートする。
同時に、表示装置/の画面下部には、その右方の図Aに
示されるようなガイダンス表示が行われる。すなわち、
機能選択キー「/1〜「3」は罫線の設定で、その線種
は、「/」が太線、「コ」が細線、「3」が点線であり
、またキー「り」は罫線の消去、「S」は移動、rAJ
は罫線の繰返えし設定を指示することが表示される。
罫線操作の場合には、オペレータはこのガイダンスに従
って、キー「/」〜「6」のいずれかを選択操作するこ
とになる。
しかし、罫線操作では、一般に、罫線設定の場合の始点
指示や、罫線消去等の場合の該当罫線の選択指示は、カ
ーソルの移動によって行うようにしている。そのため、
このフローでは、まず、カーソル移動のキー人力の有無
を監視して、キー人力に応じてカーソルを移動させて表
示する。
次に、機能選択キーの入力の有無を監視し、キー /l
Jt− −「71〜「6」のいずれかが選択されると、次のステ
ップへ移る。
罫線の設定では、始点と終点、および線種の指示が行わ
れる。このフローでは、キー「/−1〜「3」のいずれ
か7個を操作することによって、まず線種を指示する。
そして、キー「l」〜「3」のいずれかが操作された時
点におけるカーソル位置(X++)’+’)が始点情報
とされる。表示装置/のガイダンスは、右方の図Bのよ
うに、〈ケイ線設定〉となり、またカーソルpも表示さ
れる。
次に、終点の指示のために、カーソルpの移動が行われ
、その位ffi (X、+ yt )が終点情報とされ
る。例えば、キー「/」の場合には、右方の図Cの表示
例のように、太線による罫線が表示される。
これらの始点情報(x1+Y1)と終点情報(X2゜y
t )および線種情報[/1は、罫線設定テーブル9へ
格納されて、罫線の設定操作が終了し、再び第9図(1
)の■へ戻る。
なお、罫線操作の場合、始点と終点の関係は、いずれが
始点でもよいが、ここでは先に指示された点を始点とし
て説明している。
また、機能選択キー「グ」が選択された罫線消去の場合
には、第9図(1)の■から第弘図(2)のフローへ入
る。
この罫線消去の場合には、すでに設定されている罫線が
表示装置/へ表示されるので、カーソル移動によって消
去したい罫線を指示する。したがって、画面上には、第
y図(2)の右方の図りのようなパターン表示が行われ
、またガイダンス部には、〈ケイ線消去〉のように表示
される。
第3図の回路では、罫線制御キー人力処理部左でカーソ
ル位置(x、y)を取込み、消去のために該当罫線探索
部6へ出力して、該当する罫線をサーチする。
罫線設定テーブルワには、すでに設定された罫線の始点
、終点、線種の各情報がすべて格納されており、該轟罫
線探索部6では、この罫線設定テーブルワに格納されて
いる各罫線の始点情報(y′、y′)と終点情報(X’
ty″′)を順次呼出して、カーソル情報(x、y)と
比較する。
この探索条件は、縦罫線の場合には、 x’=x’=x y′≦y≦y′ であり、また横罫線の場合には、 X′≦X≦X′ y’=y’=y である。
消去を指示された罫線が発見されると、その該当罫線の
情報を罫線設定テーブル9から抹消し、表示画面を右方
の図Eから図Fのように変化させて、罫線の消去動作が
終了する。そして、第7図(11の■へ戻る。
次に、この発明の罫線移動方法番こついて説明する。
先の第2図(1)〜(力に関連して説明したような、罫
線群を上下、左右ヘシフトさせる移動操作では、第9図
(1)の機能選択キーで「左」が選択され、■から第7
図(3)のフローに入る。
この罫線の移動操作は、基本的には、移動前の−lクー 罫線の消去と、移動後の罫線の設定とで完了するが、こ
の発明の罫線移動方法では、これらの操作を極めて簡単
に行えるようにしている。
すでに説明したように、罫線の移動操作は、対角指示す
なわちa個所のカーソル位置で指示された範囲内の罫線
をすべて移動させる操作で、その移動方向と移動先とを
指示すれば、移動対象の罫線がすべて移動される。
この第を図(3)と(4)のフローでは、移動方向は上
下または左右とし、移動量は7回の移動操作でl単位、
例えば/キャラクタブロックずつシフトされる場合につ
いて示している。なお、7回の移動操作によって、所要
の移動量が与えられる方法については、第3回置よって
説明する。また、2個のカーソル位置で指示された範囲
内に、罫線の一部が含まれる場合には、罫線の伸長ある
いは圧縮が行われることになるが、この点に関しては、
第6図以降で説明する。
さて、移動操作の場合にも、第9図(3)のフロー図に
示すように、まず表示装置/のカーソル位置−7g− (xt、yt)が取込まれる。このカーソル情報は、第
3図の罫線制御キー人力処理部左から、該当罫線探索部
6へ与えられる。
この場合には、第を図(3)の右方の図Gに示されるよ
うに、移動対象の罫線が、例えば横罫線a1bと縦罫線
d% eのように予め設定表示されており、カーソルp
と同時に表示される。   次に、移動対象の罫線が含
まれるように、カーソル操作を行う。移動されたカーソ
ル位置(X、。
yt)も、カーソル情報として、罫線制御キー人力処理
部3から該当罫線探紫部乙へ与えられる。この状態の表
示は、右方の図Hのようになる。この表示例では、先に
指示したカーソル位置(xl + 11)の表示は消え
ているが、すでに説明したように、その位置(xl、y
l)を白黒反転や点滅表示等で指示しておけば、操作し
やすい。
該当罫線探索部6では、これらのカーソル情報(xl 
* ”Jh )と(xt * Yt )とによって指定
された範囲内の罫線を、罫線設定テーブル9を順次呼出
して比較しながらサーチする。罫線設定テーブル9には
、すでに設定表示された罫線の情報が、始点(XZ y
’ )と終点(X′s y’ )ですべて格納されてい
る。
移動の場合の罫線の探索条件は、 X、≦X′≦x2 yI≦y′≦y! および、 X、≦X′≦X! y!≦y′≦y2 であり、これらの条件に合致する罫線情報が抽出される
罫線設定テーブル9から抽出された罫線情報は、該当罫
線格納エリアIOへすべて格納され、第9図(3)の■
から第4図(4)のフローに入る。
すなわち、カーソル情報(X+wL)と(Xt + ’
It)とで指示された範囲内の罫線が、第4図(4)の
右方の図Iのように、すべて破線表示に変わり、ガイダ
ンス表示は、移動方向を指示するキーについて、「/」
は上、「2」は下、「3」は右、「lI」は左、のよう
に表示される。
オペレータが、この指示に従って、例えばキー「3」を
入力すると、破線表示の罫線が消え、該当罫線格納エリ
アIOに格納された移動対象の罫線情報が、移動演算部
7へ与えられて、その始点(”sy’)と終点(” *
 y’ )の変更が行われる。
このフローでは、1回のキー操作によって、/キャラク
タブロック単位でシフトされる場合であるから、移動演
算は次のように行われる。
すなわち、移動演算部りでは、該当罫線格納エリア10
から与えられる罫線情報、 X、≦X′≦xt Y+≦y′≦y2 および、 X、≦X′≦X。
7重 ≦ y′ ≦ yt について、そのシフト方向に応じて、 キー「/」が入力されて上方向ヘシフトする場合には、 y′+/→y’、y′十/→y’ キー「コ」の下方向ヘシフトする場合には、−コ/ − y′−/→V’、V’−/→y′ キー「3」の右方向ヘシフトする場合には、x′十/→
X’、X’十/→X′ キー「q」の左方向ヘシフトする場合には、X′−/→
x’、x’−/→X″ の演算を行って、再び該描罫線格納エリア/θへ入力さ
せる。このような演算は、該当する罫線の7本ごとに順
次行われる。
そして、罫線情報の変更が終了すると、第4図(4)の
フローでは、再び■へ戻り、移動された罫線が破線で表
示される。
このようなシフトが必要な回数だけ繰返えされて、移動
対象の罫線が所望の位置まで移動されると、移動の終了
を指示する実行キーを選択して操作する。
実行キーからの入力により、該当罫線格納エリア10に
格納された移動対象の罫線情報は、罫線設定テーブルヲ
ヘ格納されて、移動後の罫線情報に更新される。
表示装置/の画面上には、第を図(4)の右方の図−コ
コー Jのように、移動後の位置へ、移動前と同じ線種の罫線
が表示される。
このような操作が終了すると、フローは、再び第り図(
1)の■へ戻る。
杉上のフローによる移動操作では、7回の操作で/単位
ずつ、上下または左右ヘシフトさせるようにしている。
しかし、移動方向と同時に、その移動量も指示すれば、
7回の移動操作によって、所望の位置まで移動させるこ
とも可能である。
第り図は、7回の移動操作で所望の位置へ移動させるた
めの罫線移動フローで、先の第7図(4)のフロー図に
対応しており、フローの右側の図■′、J′も第4図(
4)の図工、Jに対応している。
この第3図の右方の図I′に示されるように、ガイダン
ス表示は、移動方向と移動量との入力を指示する。
この段階で、移動方向を指示するキー「/」〜「り」の
いずれか7つを選択して操作し、さらに移動isを入力
すれば、7回の操作だけで所望の位置まで罫線を移動さ
せることができる。
この場合には、先の第7図(4)で説明した該当罫線格
納エリア10から与えられる罫線情報、x8≦X′≦X
2 y!≦y′≦y2 および・                     
 IX1≦X′≦x2 yl≦y′≦y之 は、そのシフト方向と移動量Sとに応じて、次のような
演算が行われる。
キー「/」が入力されて上方向ヘシフトする場合には、 y′+S→Y’+y’+s−+ど キー「コ」の下方向ヘシフトする場合には、y’ −s
 −+ y’ 、 y’ −s −+ y”キー「3」
の右方向ヘシフトする場合には、x’+ s−+x’、
 x’+ S→X′キー「lI」の左方向ヘシフトする
場合には、x’ −S −J)X’ 、 X’ −S 
−+x’の演算が行われ、再び該当罫線格納エリア10
へ入力される。
その他の動作は、先の第を図(4)の場合と同様である
罫線操作の処理フローとしては、さらに、第7図(5)
に示したような、すでに設定されている罫線と平行に複
数本の罫線を設定する罫線繰返えし操作がある。
この罫線繰返えし操作では、第4図(1)の機能選択キ
ーで「6」が選択される。そして、■から第弘図(5)
のフローに入る。
この状態では、第弘図(5)の右方の図Kに示されるよ
うに、表示装置/には、指示された罫線aとカーソルp
とが表示され、ガイダンス部には〈ケイ線リピート〉の
ような表示が行われる。
すでに説明したように、罫線を繰返えしたい場合には、
予め繰返えしたい罫線が設定表示されているか、第弘図
(1)について説明した罫線の設定操作によって新しく
設定しておく。この状態で、繰返えしを行いたい罫線を
指示し、次にカーソルによるピッチの指定と、繰返えし
本数Nの指示を行う必要がある。
23− そのために、第り図(5)の右方の図にのような表示が
行われた時点で、カーソル位置(Xl 1 Yt )が
取込まれ、該当罫線探索部乙によって、繰返えしを指示
された罫線が探索される。この場合の探索条件は、先の
消去の場合と同様である。
繰返えしを行うために指示された罫線の探索が終了する
と、第9図(5)の右方の図りのように、指示された罫
線aが破線表示に変化する。すなわち、第3図の回路で
、該当罫線探索部6では、カーソル位置と、罫線設定テ
ーブル9からの罫線情報を順次呼出して比較し、該当罫
線をサーチする。そして、該当罫線を発見すると、その
時点の罫線情報を罫線表示制御部lへ与えて、破線表示
に変更させ、同時に、該当罫線格納エリアIOへ格納す
る。
次に、繰返えしのピッチの指定が行われる。
このピッチの指定は、カーソルの移動によって行われ、
移動されたカーソル位置(X21Y!りが、第3図の罫
線制御キー人力処理部左からリピート罫線生成部gへ入
力される。さらに、リピート本 2A − 数Nも、同様にリピート罫線生成部gへ与えられる。
リピート罫線生成部gでは、該当罫線格納エリア10へ
格納された該当@線の情報(始点x/ 、 yl)(終
点x# 、 y′)、およびカーソル情報(xt + 
7を心 )と、リピート本数Nとによって、新たに繰返えしを行
いたい罫線の情報を生成する。
横罫線の繰返えしの場合には、リピート罫線情報は、 Y ” ’l’ (” Y’ )+ (Y2  M’ 
) XNy = x’〜X′ によって、N本分が演算生成される。
同様に、縦罫線の繰返えしのリピート罫線情報は、 x=x’C=x’) + (xt−X’) XNy−v
′〜y’ により、N本分を生成する。
なお、横罫線と縦罫線とを同時に同一の本数Nだけ繰返
えすときは、上記の演算が順次繰返えされる。また、繰
返え、し本数がN本とN′本の吉きは、リピート本数の
入力をN 吉N’とについて、それぞれ行えばよい。
リピート罫線生成部gで演算生成された繰返えしたい罫
線の情報は、すべて罫線設定テーブル9へ追加格納する
とともに、罫線表示制御部弘を介して表示装置/へ、こ
れらの追加された繰返えし罫線をすべて表示させる。な
お、破線表示された該当罫線も、第7図(5)の図Nに
示されるように、追加された罫線の表示と同時に、ある
いはその前に元の線種の罫線表示に戻される。
このような動作が終了すると、繰返えし罫線がすべて設
定され、フローは再び第7図(1)の■へ戻る。
第6図(1)〜(3)は、この発明の罫線移動方法によ
ってλ点p(p!、pア)とpI (p; 、 p; 
)とで対角指示された罫線群の移動後の状態を説明する
図で、図(1)は縦罫線について移動対象をPア〜PJ
と指示したときの罫線群■〜■、図(2)は横罫線につ
いて移動対象をpx−p;と指示したときの罫線群■〜
■、図(3)は移動方向による罫線の移動後の状態を示
す。
第6図(1)の縦罫線■や第6図(2)の横罫線■のよ
うに、移動対象として指示された点pとp′の範囲に完
全に含まれている罫線は、第6図(3)に示すように、
左右シフトでも上下シフトでも、単純に移動される。
また、第6図(1)の縦罫線■、■′や第6図(2)の
横罫線■、■′のように、移動対象の範囲に全然含まれ
ない罫線や、第6図(1)の縦罫線■や第6図(2)の
横罫線■のように、両端がともに移動対象の範囲に含ま
れない罫線は、第6図(3)に示されるように、左右シ
フトや上下シフトによっても、移動されない。
これに対して、第6図(1)の縦罫線■、■′や第6図
(2)の横罫線■、■′のように、一端が移動対象の範
囲に含まれ、他端が範囲に含まれない罫線は、移動方向
に応じて、移動対象となる一端の移動とそれに伴う罫線
の伸縮あるいは変形が行われる。
すなわち、第6図(11の縦罫線■と■′は、第6図(
3)に示されるように、上下シフトによって伸縮され、
左右シフトでは、範囲内の位置だけが移動さa9− れて、結果的に斜めの罫線となる。
同様に、第4図(2)の横罫線■とσは、第6図(3)
に示すように、左右シフトによって伸縮され、上下シフ
トでは、範囲内の位置のみが移動されて、結果的に斜め
の罫線になる。
第7図は、第3図の移動演算部7の詳細な構成を示すブ
ロック図の一例である。図面における符号は第3図と同
様であり、また7/は対象指示入力部、7.2は対象点
格納部、73は探索ロジック作成部、7’lは該当罫線
変更部、7左は情報転送ロジックを示す。
対象指示入力部7/は、罫線移動の指示と対角指示の一
方である対象点p′の指示によって、移動対象の罫線を
指示するために、それぞれ点p(p。
+py)と点1” (pz * py )の位置情報を
取込み、対象点格納部クコへそれらの位置情報を格納す
る。
同時に、位置情報p′は、探索ロジック作成部73へも
与えられ、この探索ロジック作成部73では先の第6図
(3)に従った探索ロジックを作成して、該肖罫線探索
部乙へ出力する。
30− 該肖罫線探索部乙は、この探索ロジック作成部73から
の出力と、対象点格納部クコから与えられる位置情報p
 (px+ py)とp’ (py + p、 )とに
よって、該当する罫線をサーチする。サーチされた該当
罫線の情報は、該当罫線格納エリア10へ一旦格納され
る。
次に、該当罫線変更部7りは、移動方向を指示する上下
左右の移動情報により、該当罫線格納エリア10内の@
線情報を変更して、再度格納するとともに、罫線表示制
御1部りに対して、元の位置の罫線を消去し、代りに移
動後の位置へ罫線を表示するよう指示する。
移動操作が終了すると、情報転送ロジックク左により、
移動後の罫線情報が該当罫線格納エリア10から、罫線
設定テーブル9へ転送される。
この場合に、罫線設定テーブルワでは、元の罫線情報を
更新して格納すると同時に、罫線表示制御部ダに対して
、設定された本来の線種で表示するように指示する。
このような動作によって、対角指示された罫線群の移動
操作が完全に終了する。
なお、以上の実施例では、消去やリピートのために指示
された罫線、および移動対象の罫線等を破線表示に切換
える場合について説明した。しかし、破線に限らす罫線
の設定にない線種であれば、他の罫線と区別できるから
、必ずしも破線表示でなくてもよく、さらに、点滅や高
輝度、反転表示等の属性を用いることもできる。
また、罫線の指示や、始点・終点の指示、移動範囲の指
定等に、カーソルを用いる場合について説明したが、こ
れらの指示が行えるライトペンその他のものを使用する
ことも可匍であり、必ずしもカーソルを用いる必要はな
い。
以上に詳細に説明したとおり、この発明のワードプロセ
ッサ等の罫線移動方法では、すでに設定されている罫線
のすべてについての始点と終点とを罫線情報として格納
する罫線情報格納手段と、表示装置上の1点の指示によ
り、それらの位置情報と罫線情報格納手段からの罫線情
報とによって指示された範囲内にその始点およ安または
終点を有する罫線を探索する罫線探索手段と、指示され
た移動方向と移動量とに応じて、罫線探索手段によって
サーチされた罫線情報の始点オヨυ今たは終点の演算を
行う移動演算手段とを用い、罫線の移動操作において、
移動対象とその移動方向および移動量とが指示されたと
き、移動対象に指定された罫線情報の始点およヴまたは
終点を移動方向と移動量とに対応して変更するようにし
ている。
したがって、この発明の罫線移動方法によれば、移動対
象としたい罫線をユ点で対角指示するだけで任意に選定
することができ、しかもその際に罫線の伸長や圧縮も行
えるので、オペレータの作表操作の負担が著しく軽減さ
れる。その結果、作表操作等における罫線移動操作では
、操作ミスの発生する余地がほとんどなくなり、操作性
も著しく向上されるという優れた効果が得られる。
【図面の簡単な説明】
第1図fil〜(4)は従来のワードプロセッサ等にお
ける罫線の移動操作を説明するための表示例、第2図(
1)〜(7)はこの発明の罫線移動方法による操作33
− を説明するための表示例、第3図はこの発明の罫線移動
方法を実施する場合に使用されるワードプロセッサ等に
おいて、罫線設定に関与する要部を示す機能ブロック図
、第4図(1)〜(5)は第3図の回路における罫線設
定等の罫線処琲フロー、第S図は7回の移動操作で所望
の位置へ移動させるための罫線移動フロー、第6図(1
)〜(3)はこの発明の罫線移動方法によって1点で対
角指示された罫線群の移動後の状態を説明する図、第7
図は第3図の移動演算部の詳細な構成を示すブロック図
の一例である。 図面において、/は表示装置、ユはカーソル制御部、3
は操作部、グは罫線表示制御部、夕は罫線制御キー人力
処理部、6は該当罫線探索部、7は移動演算部で、7/
はその対象指示入力部、7コは対象点格納部、73は探
索ロジック作成部、クゲは該当罫線変更部、7左は情報
転送ロジック、gはリピート罫線生成部、9は罫線設定
テーブル、/θは該当罫線格納エリアを示す。 −3グー オ  4 ヒ 図 (2) 特開昭59−84291 (13) 特開昭59−84’291 (14) N (5) 特開昭59−84291 (15)

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 表示装置と入力装置とを有し、入力装置からの指示によ
    り文字図形等を表示装置へ表示するとともに、必要なデ
    ータの入出力処理を行うワードプロセッサ等において、
    すでに設定されている罫線のすべてについての始点と終
    点とを罫線情報きして格納する罫線情報格納手段と、表
    示装置上の1点の指示により、それらの位置情報と前記
    罫線情報格納手段の罫線情報とによって指示された節回
    内にその始点およ例たけ終点を有する罫線を探索する探
    索手段と、指示された移動方向と移動量とに応じて、前
    記探索手段により探索された罫線情報の始点およυ今た
    は終点の演算を行う移動演算手段とを設け、罫線の移動
    操作において、移動対象とその移動方向および移動量と
    が指示されたとき、前記罫線情報の始点およ吃または終
    点を移動方向と移動量とに対応して変更することを特徴
    とする罫線移動方法。
JP57194238A 1982-11-05 1982-11-05 ワ−ドプロセツサ等の罫線移動方法 Pending JPS5984291A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP57194238A JPS5984291A (ja) 1982-11-05 1982-11-05 ワ−ドプロセツサ等の罫線移動方法

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP57194238A JPS5984291A (ja) 1982-11-05 1982-11-05 ワ−ドプロセツサ等の罫線移動方法

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS5984291A true JPS5984291A (ja) 1984-05-15

Family

ID=16321270

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP57194238A Pending JPS5984291A (ja) 1982-11-05 1982-11-05 ワ−ドプロセツサ等の罫線移動方法

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS5984291A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6289988A (ja) * 1985-06-19 1987-04-24 株式会社東芝 文書作成装置
JPS62102282A (ja) * 1985-10-30 1987-05-12 株式会社日立製作所 表作成方式

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5612690A (en) * 1979-07-13 1981-02-07 Hitachi Ltd Figure display

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5612690A (en) * 1979-07-13 1981-02-07 Hitachi Ltd Figure display

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6289988A (ja) * 1985-06-19 1987-04-24 株式会社東芝 文書作成装置
JPS62102282A (ja) * 1985-10-30 1987-05-12 株式会社日立製作所 表作成方式

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPH0812663B2 (ja) 画像処理システム及びその方法
US6342894B1 (en) Icon display method
JP2002132429A (ja) 文字入力方法及び装置、並びに記憶媒体
US11054981B2 (en) Pan-zoom entry of text
JPS5971531A (ja) データ処理装置
EP0100798A1 (en) Computer aided design system
JPH045991B2 (ja)
JP2005228180A (ja) データ処理装置、データ入力方法及びプログラム
JP2001195170A (ja) 携帯型電子機器、入力制御装置、及び記憶媒体
JPH0580025B2 (ja)
JPH11272393A (ja) 位置指定装置および記録媒体
JP3269979B2 (ja) ヘルプ画面表示装置及びヘルプ画面表示制御プログラムを記憶した媒体
JPH02272622A (ja) データ表示制御装置
JP2753992B2 (ja) 罫線作成装置
JPH0650504B2 (ja) かな漢字変換装置
JPS6375964A (ja) 表作成方式
JP6809296B2 (ja) 情報処理装置、情報処理システム及びプログラム
JP2510042B2 (ja) キ―配列位置の表示機能を備えた文書作成装置
JP3184048B2 (ja) 斜め罫線描画装置
JPH09128150A (ja) 入出力装置
US20050243067A1 (en) Method and system providing for keyboard navigation of a displayable representation of connectable objects
JPS5856014A (ja) 文章入力装置におけるアンダライン制御方式
JPH04156681A (ja) 画像処理装置の表示装置および表示倍率と表示位置指定方法
JP2002236538A (ja) 8種類の入力が可能な入力部を有する文字入力システム,および前記システムを実行させるプログラムおよびコンピュータ読み取り可能な記録媒体
JPH07152897A (ja) 図面表示装置