JPS5984380A - デイスクレコ−ド再生装置 - Google Patents
デイスクレコ−ド再生装置Info
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- JPS5984380A JPS5984380A JP19557682A JP19557682A JPS5984380A JP S5984380 A JPS5984380 A JP S5984380A JP 19557682 A JP19557682 A JP 19557682A JP 19557682 A JP19557682 A JP 19557682A JP S5984380 A JPS5984380 A JP S5984380A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- address
- disk
- circuit
- light beam
- pulse
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B7/00—Recording or reproducing by optical means, e.g. recording using a thermal beam of optical radiation by modifying optical properties or the physical structure, reproducing using an optical beam at lower power by sensing optical properties; Record carriers therefor
- G11B7/08—Disposition or mounting of heads or light sources relatively to record carriers
- G11B7/085—Disposition or mounting of heads or light sources relatively to record carriers with provision for moving the light beam into, or out of, its operative position or across tracks, otherwise than during the transducing operation, e.g. for adjustment or preliminary positioning or track change or selection
- G11B7/08505—Methods for track change, selection or preliminary positioning by moving the head
Landscapes
- Indexing, Searching, Synchronizing, And The Amount Of Synchronization Travel Of Record Carriers (AREA)
- Moving Of Head For Track Selection And Changing (AREA)
- Moving Of The Head For Recording And Reproducing By Optical Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
この発明は、デジタルデータおよびアドレスデータが共
に記録されるディスクに対し高速且つ正確にアドレス検
索をなし得るようにしたディスクレコード再生装置に関
する。
に記録されるディスクに対し高速且つ正確にアドレス検
索をなし得るようにしたディスクレコード再生装置に関
する。
近時、オーディオ信号あるいは画像信号などの情報信号
をデシタル化してディスクに記録したデジタルディスク
レコードならびにこのデジタルディスクレコードの記録
情報を再生するディスクレコード再生装置が開発されて
いる。
をデシタル化してディスクに記録したデジタルディスク
レコードならびにこのデジタルディスクレコードの記録
情報を再生するディスクレコード再生装置が開発されて
いる。
コノ補のディスクレコード(以下ディスクと称する)は
、情報の高密度記録を目的としてデシタル化された情報
が例えば一方の面においてスノfイラル状に形成される
ピット列として記録されるようになっているものである
。
、情報の高密度記録を目的としてデシタル化された情報
が例えば一方の面においてスノfイラル状に形成される
ピット列として記録されるようになっているものである
。
また、このディスクを再生するディスクレコード再生装
置は、ディスクに記録されるピット列に対して例えば光
学式のビックアッfkトラッキング制御系によシ追従さ
せてピット列の続出を行うもので、との読出信号に所定
の信号処理装置してもとのオーディオ信号あるいは画像
信号に換して外部出力するよう罠なっている。
置は、ディスクに記録されるピット列に対して例えば光
学式のビックアッfkトラッキング制御系によシ追従さ
せてピット列の続出を行うもので、との読出信号に所定
の信号処理装置してもとのオーディオ信号あるいは画像
信号に換して外部出力するよう罠なっている。
そして、このようなディスクレコード再生装置は、ディ
スクの記録情報が膨大であることから、所望の記録情報
を容易に再生し得るよりにするため、ピックアップを高
速でディスク半径方向の正および逆に強制的に所望の情
報が記録される位置へ移動せしめ、その間の記録情報を
とばし所望の記録情報の再生を始めるようにした+i速
送り機能が設けられるものである。つまシ、この高速送
り機能によりディスクレコード再生装置は、所望する記
録情報のいわゆるランダムアクセスが可能となり、その
操作性が扁められるようになされている。
スクの記録情報が膨大であることから、所望の記録情報
を容易に再生し得るよりにするため、ピックアップを高
速でディスク半径方向の正および逆に強制的に所望の情
報が記録される位置へ移動せしめ、その間の記録情報を
とばし所望の記録情報の再生を始めるようにした+i速
送り機能が設けられるものである。つまシ、この高速送
り機能によりディスクレコード再生装置は、所望する記
録情報のいわゆるランダムアクセスが可能となり、その
操作性が扁められるようになされている。
ここで、良く知られるCD(コンパクトディスク)形の
ディスクを再生するディスクレコード再生装置のサーチ
機能の原理について説明する。
ディスクを再生するディスクレコード再生装置のサーチ
機能の原理について説明する。
周知の如く、一般にディスクにはデジタル化された情報
(以下rノタルデータと称する)ならびにアドレスデー
タと称してデジタルガータを所定の形式で分割した部分
毎に割出られるアドレスが記録されるものであp、cD
形のディスクにおいてもオーディオ(if @ kデジ
タル化したデノタルデータとオーディオ1ば号でなる曲
の曲番およびその曲の経過時間金示す時間データとをあ
わせたアドレスデータが記録されている。
(以下rノタルデータと称する)ならびにアドレスデー
タと称してデジタルガータを所定の形式で分割した部分
毎に割出られるアドレスが記録されるものであp、cD
形のディスクにおいてもオーディオ(if @ kデジ
タル化したデノタルデータとオーディオ1ば号でなる曲
の曲番およびその曲の経過時間金示す時間データとをあ
わせたアドレスデータが記録されている。
これによシ、使用者はCD形ディスクのディスクレコー
ド再生装置のピックアップをディスク半径方向の正乃至
逆に送シ、検索を所望するアドレスとピックアップから
読出したアドレスデータとの比較全行いそれぞれが一致
した状態でピックアップの送り’に停止することで一連
のアドレス検索動作をなすものである。
ド再生装置のピックアップをディスク半径方向の正乃至
逆に送シ、検索を所望するアドレスとピックアップから
読出したアドレスデータとの比較全行いそれぞれが一致
した状態でピックアップの送り’に停止することで一連
のアドレス検索動作をなすものである。
以上のようなアドレス検索動作をなし得るディスクレコ
ード9再生装置の要部は、例えば第1図に示されるよう
に構成されるものである。っまシ、ディスク1ltiデ
イスク駆動用のモータ12により所定の回転数で回転駆
動され、光学式ビックアラflJによシビット列のデー
タが続出されるようになっている。
ード9再生装置の要部は、例えば第1図に示されるよう
に構成されるものである。っまシ、ディスク1ltiデ
イスク駆動用のモータ12により所定の回転数で回転駆
動され、光学式ビックアラflJによシビット列のデー
タが続出されるようになっている。
このピックアップ13は、ビット列読取用の光ビームを
発生するレーデ発振器14、光ビームをディスク11の
ピット列上に収束させるレンズ15、ビームスプリッタ
16によシ導かれたディスクI)で反射される光ビーム
を検出するフォトディテクタ1F、レンズ15を駆動し
光ビームをディスク11の半径方向に偏向するラジアル
アクチェータ18などを有してなっている。
発生するレーデ発振器14、光ビームをディスク11の
ピット列上に収束させるレンズ15、ビームスプリッタ
16によシ導かれたディスクI)で反射される光ビーム
を検出するフォトディテクタ1F、レンズ15を駆動し
光ビームをディスク11の半径方向に偏向するラジアル
アクチェータ18などを有してなっている。
フォトディテクタ17は、ピット列の記録データを検出
する受光部およびピット列の中央からディスク11の半
径方向への光ビーム偏位全検出する受光部を有し、前者
の受光出力はデータ復調回路19に供され復調姑なされ
、後者の受光出力はトラッキング制御系全構成するトラ
ッキング信号検出器2θに供される。
する受光部およびピット列の中央からディスク11の半
径方向への光ビーム偏位全検出する受光部を有し、前者
の受光出力はデータ復調回路19に供され復調姑なされ
、後者の受光出力はトラッキング制御系全構成するトラ
ッキング信号検出器2θに供される。
データ復調回路19の復調出力は、アドレスデータ再生
回路21に供されると共に、図示しないが出力端子(O
UT) ’に介して誤シ訂正ならびにデフタル/アナロ
グ変換などの信号処理をなす信号処理装置に供され、オ
ーディオ信号が得られるよう罠なっている。また、アド
レスデータ再生回路21は、復調信号からアドレスデー
タを抽出してそのアドレスを表示器22に表示するよう
になされている。
回路21に供されると共に、図示しないが出力端子(O
UT) ’に介して誤シ訂正ならびにデフタル/アナロ
グ変換などの信号処理をなす信号処理装置に供され、オ
ーディオ信号が得られるよう罠なっている。また、アド
レスデータ再生回路21は、復調信号からアドレスデー
タを抽出してそのアドレスを表示器22に表示するよう
になされている。
トラッキング信号検出回路20は、その入力信号に基づ
きトラッキング制御系を構成するトラッキングサーボ回
路23を介してラジアルアクチェータを駆動すると共に
、さらにモータ制御回路24を介してビックアラfts
全体ヲティスク1ノの半径方向の正逆に移動せしめるピ
ックアップ送シモータ25を駆動制御するようになって
いる。
きトラッキング制御系を構成するトラッキングサーボ回
路23を介してラジアルアクチェータを駆動すると共に
、さらにモータ制御回路24を介してビックアラfts
全体ヲティスク1ノの半径方向の正逆に移動せしめるピ
ックアップ送シモータ25を駆動制御するようになって
いる。
そして、モータ制御回路24は、システム制御装置26
からの制御信号により強制的にピックアップ送シモータ
25を高速駆動してピックアップ!ノー全ディスク11
0半径方向に高速で移動せしめるようになっている。こ
のシステム制御装置26は、図示しないが、テープレコ
ーダのような早送シならびに巻戻しに対応するFF(フ
ァーストフォワード)操作子ならびにREV(リーパス
)操作子全有しておフ、例えばシステム制御装#t26
のFF乃至REV操作子が操作されることで、ピックア
ップ13−がモータ制御回路24およびビツクアッグ送
9モータ25によシ高速でディスク11の半径方向の正
乃至逆に移動せしめられてなされるものである。
からの制御信号により強制的にピックアップ送シモータ
25を高速駆動してピックアップ!ノー全ディスク11
0半径方向に高速で移動せしめるようになっている。こ
のシステム制御装置26は、図示しないが、テープレコ
ーダのような早送シならびに巻戻しに対応するFF(フ
ァーストフォワード)操作子ならびにREV(リーパス
)操作子全有しておフ、例えばシステム制御装#t26
のFF乃至REV操作子が操作されることで、ピックア
ップ13−がモータ制御回路24およびビツクアッグ送
9モータ25によシ高速でディスク11の半径方向の正
乃至逆に移動せしめられてなされるものである。
しかしながら、第1図の構成を備えたディスクレコード
再生装置においては、トラッキングサーメ回路23が常
に動作状態にあるので、サーチ動作、FFおよびREV
動作をさせると、元ビームはピックアップ13の移動が
なされるとピット列のトラッキングが外れ、トラッキン
グすべきビット列が定まらずラジアルアクチェータ18
の作用により例えば・・ンチングのような不安定な動き
をする。この状態で、アドレスデータハ、光ビームがビ
ット列上に位置する場合のみ検出ならびにその表示が可
能となるものの、光ビームが不安定な動きをしている。
再生装置においては、トラッキングサーメ回路23が常
に動作状態にあるので、サーチ動作、FFおよびREV
動作をさせると、元ビームはピックアップ13の移動が
なされるとピット列のトラッキングが外れ、トラッキン
グすべきビット列が定まらずラジアルアクチェータ18
の作用により例えば・・ンチングのような不安定な動き
をする。この状態で、アドレスデータハ、光ビームがビ
ット列上に位置する場合のみ検出ならびにその表示が可
能となるものの、光ビームが不安定な動きをしている。
したがって、例えば所望のアドレスが検出されても光ビ
ームの動きが安定するまでに時間を要するといった問題
があり、場合によっては検出したアドレスが割当られる
トラックを外れてしまうといった問題があった。
ームの動きが安定するまでに時間を要するといった問題
があり、場合によっては検出したアドレスが割当られる
トラックを外れてしまうといった問題があった。
これに対して、FF動作およびREV動作をなす状態で
トラッキングサーd?回路23の動作全禁止すれば光ビ
ームは不安定な運動がなくなシ安定となるが、アドレス
ガータ再生回路21はアドレスの検出ができなぐなシ正
確なアドレス検索ができなくなるといった相反する問題
を有するものである。このため、ディスク110所望す
るアドレスを検索する場合、十分な信頼性が得られない
ととになる。
トラッキングサーd?回路23の動作全禁止すれば光ビ
ームは不安定な運動がなくなシ安定となるが、アドレス
ガータ再生回路21はアドレスの検出ができなぐなシ正
確なアドレス検索ができなくなるといった相反する問題
を有するものである。このため、ディスク110所望す
るアドレスを検索する場合、十分な信頼性が得られない
ととになる。
この発明は上記の点に鑑みてなされたもので。
例えばピックアップの光ビームをディスク半径方向に高
速で送る際に、光ビームが不安定な運動をなすことがな
く、ディスクの所望のアドレスを確実に検索し得るよう
にした良好なディスクレコード再生装置を提供すること
全目的とする。
速で送る際に、光ビームが不安定な運動をなすことがな
く、ディスクの所望のアドレスを確実に検索し得るよう
にした良好なディスクレコード再生装置を提供すること
全目的とする。
この発明は、デジタルデータが該rノタルr−夕の所定
車位毎に割当られるアドレスを伴って記録されるディス
クに対し、ピックアップをトラッキング制御系によシ前
記ディスクの半径方向に沿って移動させiII記ディス
クに形成されるトラックのトラッキングを行い再生動作
をなすディスクレコード再生装置において、前記トラッ
キング制御系をオフとすると共に正極性および負極性の
・9ルスを有してなるキックパルスにより、強制的に前
記ピックアップのトラック飛びを生じさせる第1の手段
と、上記キックパルスの正極性および負極性の各・臂ル
ス幅をそれぞれ飛び越したトラック数によシ定める第2
の手段と、上記第1の手段の動作完了状態で前記トラッ
キング制御系をオンとすると共に前記ディスクのアドレ
スデータを読出す第3の手段と、上記第1および第3の
手段を交互に複数回駆動して前記ピツクアツノ會前記デ
ィスクの半径方向に高速で移動せしめる第4の手段とを
具備し、高速且つ正確に前記ディスクのアドレス検索を
なし得ること¥r特徴とするものである。
車位毎に割当られるアドレスを伴って記録されるディス
クに対し、ピックアップをトラッキング制御系によシ前
記ディスクの半径方向に沿って移動させiII記ディス
クに形成されるトラックのトラッキングを行い再生動作
をなすディスクレコード再生装置において、前記トラッ
キング制御系をオフとすると共に正極性および負極性の
・9ルスを有してなるキックパルスにより、強制的に前
記ピックアップのトラック飛びを生じさせる第1の手段
と、上記キックパルスの正極性および負極性の各・臂ル
ス幅をそれぞれ飛び越したトラック数によシ定める第2
の手段と、上記第1の手段の動作完了状態で前記トラッ
キング制御系をオンとすると共に前記ディスクのアドレ
スデータを読出す第3の手段と、上記第1および第3の
手段を交互に複数回駆動して前記ピツクアツノ會前記デ
ィスクの半径方向に高速で移動せしめる第4の手段とを
具備し、高速且つ正確に前記ディスクのアドレス検索を
なし得ること¥r特徴とするものである。
実施例
以下、図面を参照してこの発明の一実i例につき詳細に
説明する。
説明する。
第2図はこの発明によるディスクレコード再生装置の要
部會示すものである。但し、第2図中、第1図と同一部
分には同−将刊を付してその説明を省略する。
部會示すものである。但し、第2図中、第1図と同一部
分には同−将刊を付してその説明を省略する。
すなわち、前記トラッキング・16号検出回路20の出
力端は、後述するミューティング回路31を介してトラ
ッキングサーd?回路23の入力端に接続されている。
力端は、後述するミューティング回路31を介してトラ
ッキングサーd?回路23の入力端に接続されている。
このミューティング回路31は、例えば一方の入力端子
に前記トラッキング信号検出回路20の出力信号が供給
され、他方の入力端子が接地されるアナログスイッチに
よシ構成されるもので、制御入力端子がハイレベルとさ
れるとその出力端子を略接地レベルとし前記トラッキン
グ信号検出回路20の出力信号をミューティングするよ
うになっている。
に前記トラッキング信号検出回路20の出力信号が供給
され、他方の入力端子が接地されるアナログスイッチに
よシ構成されるもので、制御入力端子がハイレベルとさ
れるとその出力端子を略接地レベルとし前記トラッキン
グ信号検出回路20の出力信号をミューティングするよ
うになっている。
また、前記トラッキング信号検出回路20の出力端子ハ
、例エバヒステリシスレベルコンパレータでなる波形整
形回路32全介して、N進カウンタ(但しNは所定の整
数)である第1の計数回路33および第2の計数回路3
4それぞれの計数入力端子cklおよびclclに共通
に接続されている。上記第1の計数回路33および第2
の計数回路34の各桁上シ用の出力端子C1および02
は、それぞれセット−リセット形の7リツプフロツプで
ある第1のフリツノフロップ35および第2の7リツプ
フロツゾ36の各リセット端子R1およびR2に対応的
に接続されている。上記第1の7リツプフロツデ35お
よび第2のフリツノフロツノ36の各出力端子Qsおよ
びQ2は、例えば演算増幅器でなる減算器37の非反転
入力端子および反転入力端子に対応的に接続されると共
に、オア回路38の一対の入力端子にそれぞれ接続され
ている。
、例エバヒステリシスレベルコンパレータでなる波形整
形回路32全介して、N進カウンタ(但しNは所定の整
数)である第1の計数回路33および第2の計数回路3
4それぞれの計数入力端子cklおよびclclに共通
に接続されている。上記第1の計数回路33および第2
の計数回路34の各桁上シ用の出力端子C1および02
は、それぞれセット−リセット形の7リツプフロツプで
ある第1のフリツノフロップ35および第2の7リツプ
フロツゾ36の各リセット端子R1およびR2に対応的
に接続されている。上記第1の7リツプフロツデ35お
よび第2のフリツノフロツノ36の各出力端子Qsおよ
びQ2は、例えば演算増幅器でなる減算器37の非反転
入力端子および反転入力端子に対応的に接続されると共
に、オア回路38の一対の入力端子にそれぞれ接続され
ている。
上記オア回路38の出力端子は、上記ミューティング回
路31の制御入力端子に接続されている。上記減算器3
7の出力端子は前記トラッキングサー、IP回路23の
他の入力端子に接続されている。前記トラッキングサー
が回路23は、前記説明では省略したが、減算器32の
出力端子が接続される入力端子の信号音そのまま増幅し
て出力するようになされるものである。
路31の制御入力端子に接続されている。上記減算器3
7の出力端子は前記トラッキングサー、IP回路23の
他の入力端子に接続されている。前記トラッキングサー
が回路23は、前記説明では省略したが、減算器32の
出力端子が接続される入力端子の信号音そのまま増幅し
て出力するようになされるものである。
上ra己第1の計数回路33の桁上シ用の出力端子Cx
1t、上記第2の計数回路34の駆動端子E!および第
2の7リツプフロツプ360セツト端子S2に接続され
ている。上記第1のη1゛数回路33の駆動端子E2お
よび第1のフリツデフロツゾ350セット端子S1は、
共に後述するシステム制御装置39の出力端子0rFC
接続されている。
1t、上記第2の計数回路34の駆動端子E!および第
2の7リツプフロツプ360セツト端子S2に接続され
ている。上記第1のη1゛数回路33の駆動端子E2お
よび第1のフリツデフロツゾ350セット端子S1は、
共に後述するシステム制御装置39の出力端子0rFC
接続されている。
上記システム制御messは、M1図のfJtI記シス
デム制御装置26と同様にFF操作子を有しておシ、該
FF操作子が操作されると出力端子OFから所定の周期
で正極性のパルスを出力するようになっている。
デム制御装置26と同様にFF操作子を有しておシ、該
FF操作子が操作されると出力端子OFから所定の周期
で正極性のパルスを出力するようになっている。
次に、以上のような構成を備えた装置の特徴となる動作
についてM3図(a)〜(f) ’に参照しながら説明
する。
についてM3図(a)〜(f) ’に参照しながら説明
する。
すなわち、システム制御装置39OFF操作子が操作さ
れ続けると、システム制御装M39は第3図(a) K
示されるような正極性の・fルスを所定周期で出力端子
Orから出力する。このノ’?ルスの立上シにより、第
1の計数回路33は計数動作可能な状態とされ、第1の
7リツプフロツプ35は出力端子Q1がローレベルかし
ハイレベルにセットされるにれにより、ミューティング
回路31は、オア回路38の出力端子が第3図(c)に
示されるように−・イレベルとなることにより駆動され
、トラッキングサーrWIjEJk&23に供給するト
ラッキング信号検出回路20の出力信号をミューティン
グしトラッキング制御系をオフとするものである。
れ続けると、システム制御装M39は第3図(a) K
示されるような正極性の・fルスを所定周期で出力端子
Orから出力する。このノ’?ルスの立上シにより、第
1の計数回路33は計数動作可能な状態とされ、第1の
7リツプフロツプ35は出力端子Q1がローレベルかし
ハイレベルにセットされるにれにより、ミューティング
回路31は、オア回路38の出力端子が第3図(c)に
示されるように−・イレベルとなることにより駆動され
、トラッキングサーrWIjEJk&23に供給するト
ラッキング信号検出回路20の出力信号をミューティン
グしトラッキング制御系をオフとするものである。
また、減算器37は、非反転入力端子がノ・イレベル、
反転入力端子がローレベルとされるので、その出力端子
レベルが第3図(d) K示される如く、略零レベルか
らハイレベルに略弊いレベルに立上る。この減算器37
の出力信号は、トラッキングサーが回路23を介してモ
ータ制御回路24ならびにラジアルアクチェータ18に
供給されるようになる。これにより、モータ制御回路2
4は、ビツクアツノ送りモータ全駆動してピツクアツf
;s、fディスク11の正の半径方向に沿って菖速で移
動せしめるように動作するものである。また、ラジアル
アクチェータ18は、レンズ15を駆動して元ビームを
ビックアラf1Bの移動方向と同一方向に偏位させるこ
とになる。したがって、光ビームはディスク1ノに形成
されるトラックを正の半径方向に沿って飛び越すもので
あシ、波形整形回路32の出力端子には、光ビームがト
ラックを飛び越す毎に第3図(b)に示す如く正極性の
・量ルス列が得られることになる。
反転入力端子がローレベルとされるので、その出力端子
レベルが第3図(d) K示される如く、略零レベルか
らハイレベルに略弊いレベルに立上る。この減算器37
の出力信号は、トラッキングサーが回路23を介してモ
ータ制御回路24ならびにラジアルアクチェータ18に
供給されるようになる。これにより、モータ制御回路2
4は、ビツクアツノ送りモータ全駆動してピツクアツf
;s、fディスク11の正の半径方向に沿って菖速で移
動せしめるように動作するものである。また、ラジアル
アクチェータ18は、レンズ15を駆動して元ビームを
ビックアラf1Bの移動方向と同一方向に偏位させるこ
とになる。したがって、光ビームはディスク1ノに形成
されるトラックを正の半径方向に沿って飛び越すもので
あシ、波形整形回路32の出力端子には、光ビームがト
ラックを飛び越す毎に第3図(b)に示す如く正極性の
・量ルス列が得られることになる。
このパルス列は、第1の計数回路33に供給され該第1
の計数回路33によシ計赦されることになる。そして、
第1の11数回路33は、その計数値が整数値Nを越え
ると桁上Q信号を出力して、第1の7リツプフロツf3
5をリセットしその出力端子レベルをノ1イレベルから
ローレベルとする(第3図(b)参照)と共に、第2の
計数回路34を計数動作可能な状態とし且つ第2のフリ
ップフロラf36fセツトしその出力端子をローレベル
から−・イレベルとする(第3図(f)参照)。
の計数回路33によシ計赦されることになる。そして、
第1の11数回路33は、その計数値が整数値Nを越え
ると桁上Q信号を出力して、第1の7リツプフロツf3
5をリセットしその出力端子レベルをノ1イレベルから
ローレベルとする(第3図(b)参照)と共に、第2の
計数回路34を計数動作可能な状態とし且つ第2のフリ
ップフロラf36fセツトしその出力端子をローレベル
から−・イレベルとする(第3図(f)参照)。
これにより、減茸器37は、非反転入力端子がローレベ
ル、反転入力端子か−・イレベルとされ、出力端レベル
が・ハイレベルの極性を反転し九レベルに略等しいレベ
ルに立下る(第3図((至)参照)。また、このときミ
ューティング回路は、オア回路38により引き続きハイ
レベルとされ(第3図(c)参照)、トラッキングサー
が回路23に供給されるべきトラッキング信号検出回路
20の出力信号をミューティングするものである。
ル、反転入力端子か−・イレベルとされ、出力端レベル
が・ハイレベルの極性を反転し九レベルに略等しいレベ
ルに立下る(第3図((至)参照)。また、このときミ
ューティング回路は、オア回路38により引き続きハイ
レベルとされ(第3図(c)参照)、トラッキングサー
が回路23に供給されるべきトラッキング信号検出回路
20の出力信号をミューティングするものである。
そして、減算回路37の出力信号はトラッキングサーが
回路23を介してモータ制御回路24およびラジアルア
クチェータ25に供給されることになる。このため、ビ
ックアラflJは、その移動方向とは逆の方向にピック
アップ送りモータ25により駆動されるもので、ピック
アップ送り機構の遊びにより高速送シが徐々に停止する
よう忙制限される。これと共に、ラジアルアクチェータ
は、それまでとは逆方向に駆動し光ビームを徐々にピッ
クアップ13に対して正規の位置に戻すように動作する
ものである・ また、このような期間においても光ビームがディスク1
1のトラックを引き続き飛び越すもので、波形整形回路
32の出力端子には、光ビームがディスク11のトラッ
クを飛び越す毎に第3図fe)に示す如く正極性のパル
スが得られる。
回路23を介してモータ制御回路24およびラジアルア
クチェータ25に供給されることになる。このため、ビ
ックアラflJは、その移動方向とは逆の方向にピック
アップ送りモータ25により駆動されるもので、ピック
アップ送り機構の遊びにより高速送シが徐々に停止する
よう忙制限される。これと共に、ラジアルアクチェータ
は、それまでとは逆方向に駆動し光ビームを徐々にピッ
クアップ13に対して正規の位置に戻すように動作する
ものである・ また、このような期間においても光ビームがディスク1
1のトラックを引き続き飛び越すもので、波形整形回路
32の出力端子には、光ビームがディスク11のトラッ
クを飛び越す毎に第3図fe)に示す如く正極性のパル
スが得られる。
この・fルスは、第2の計数回路34に供給され該第2
の計数回路34により計数されることになる。そして、
第2の計数回路34によ、その計数値がN全越えると桁
上り信号を出力して、第2のフリップフロップ36をリ
セットしその出力端子レベルをハイレベルからローレベ
ルとする。これと共に、オア回路38は、一対の入力端
子が共にローレベルとなシその出力端子レベルをローレ
ベルとして、ミューティング回路31のミューティング
状態を解除し、トラッキング信号検出回路20の出力信
号をトラッキングサーボ回路23に供給してトラッキン
グ制御系をオンとする。
の計数回路34により計数されることになる。そして、
第2の計数回路34によ、その計数値がN全越えると桁
上り信号を出力して、第2のフリップフロップ36をリ
セットしその出力端子レベルをハイレベルからローレベ
ルとする。これと共に、オア回路38は、一対の入力端
子が共にローレベルとなシその出力端子レベルをローレ
ベルとして、ミューティング回路31のミューティング
状態を解除し、トラッキング信号検出回路20の出力信
号をトラッキングサーボ回路23に供給してトラッキン
グ制御系をオンとする。
この結果、光ビームは、不安定な動きをすることがなく
滑らかにトラックのトラッキングを再び開始するように
なる。これにより、アドレスデータ再生回路21はデー
タ復調回路19の出力信号よシ光ビームに対応する位置
のアドレスデータを抽出して表示器22に表示するもの
である。また、システム開側1装置39は、出力端子O
Fからパルスを出力した後、所定期間経過してもFF操
作子が操作されるならば、再びパルスを出力端子OFか
ら第1のW[数回路33および第1のフリツゾフロツデ
350セット端子S1に供給するもので、上記した一連
の動作を再び繰シ返しなすように動作するものである。
滑らかにトラックのトラッキングを再び開始するように
なる。これにより、アドレスデータ再生回路21はデー
タ復調回路19の出力信号よシ光ビームに対応する位置
のアドレスデータを抽出して表示器22に表示するもの
である。また、システム開側1装置39は、出力端子O
Fからパルスを出力した後、所定期間経過してもFF操
作子が操作されるならば、再びパルスを出力端子OFか
ら第1のW[数回路33および第1のフリツゾフロツデ
350セット端子S1に供給するもので、上記した一連
の動作を再び繰シ返しなすように動作するものである。
ところで、減算回路37から出力される正極性の)fル
スおよび負極性でなる/4’ルスでなるi4ルス信号は
キックパルスと称されるものであり。
スおよび負極性でなる/4’ルスでなるi4ルス信号は
キックパルスと称されるものであり。
該キックパルスによシ光ビームがディスク11のトラッ
クを飛び越す動作はキック動作と称されるものである。
クを飛び越す動作はキック動作と称されるものである。
このキック動作によル、光ビームは1回毎にディスク1
1の2XNの正確なトラック数を飛び越すことが可能で
ある。そして、このキック動作を連続的になすことKよ
シ、光ビーム全安定した状態でディスク11の正の半径
方向に高速で移動せしめるFF動作が可能となるもので
あり、正確なアドレス検索が常に可能となるものである
・ これに対して、上記実施例では説明を簡単にするために
省略したが1例えば減算回路37およびトラッキングブ
ー2回路23間に極性反転回路を介挿し、システム制御
装置f390図示し々いREv操作子が操作される状態
で極性反転回路を駆動するようにすれば、キック・母ル
スの極性が反転されFF動作とは逆のiV動作が安定に
なされ、且つ正確なアドレス検索tなすことができる。
1の2XNの正確なトラック数を飛び越すことが可能で
ある。そして、このキック動作を連続的になすことKよ
シ、光ビーム全安定した状態でディスク11の正の半径
方向に高速で移動せしめるFF動作が可能となるもので
あり、正確なアドレス検索が常に可能となるものである
・ これに対して、上記実施例では説明を簡単にするために
省略したが1例えば減算回路37およびトラッキングブ
ー2回路23間に極性反転回路を介挿し、システム制御
装置f390図示し々いREv操作子が操作される状態
で極性反転回路を駆動するようにすれば、キック・母ル
スの極性が反転されFF動作とは逆のiV動作が安定に
なされ、且つ正確なアドレス検索tなすことができる。
また、この発明において重要なことは、例えばFF動作
などのようにビックアラプリ」キック動作によシ高速移
動する期間では、光ビームが飛び越すトラック数全第1
および第2の針数回路33および34の計数可能な最大
値Nの2倍(つま’) 2 ×N ) %’しく一定と
なるようKした点である。
などのようにビックアラプリ」キック動作によシ高速移
動する期間では、光ビームが飛び越すトラック数全第1
および第2の針数回路33および34の計数可能な最大
値Nの2倍(つま’) 2 ×N ) %’しく一定と
なるようKした点である。
すなわち、周知のようにFFあるいはIζEV動作のよ
うなピックアップ13の高速移動UIJ始前の光ビーム
が対応するアドレスがわかっていれば、直速送り動作終
了後の光ビームが対応するディスク11のアドレスは、
光ビームが飛び越したトラック数よシ計算して求めるこ
とができる。逆に言うと、自動的にFFあるいはREV
動作をなすことによシ所望のアドレス全検索するサーチ
動作を実行し得るディスクレコード再生装置を構成する
場合、サーチ動作開始前のアドレスと検索を所望するア
ドレスから光ビームの飛び越すべきトラック数を求める
ことができる。
うなピックアップ13の高速移動UIJ始前の光ビーム
が対応するアドレスがわかっていれば、直速送り動作終
了後の光ビームが対応するディスク11のアドレスは、
光ビームが飛び越したトラック数よシ計算して求めるこ
とができる。逆に言うと、自動的にFFあるいはREV
動作をなすことによシ所望のアドレス全検索するサーチ
動作を実行し得るディスクレコード再生装置を構成する
場合、サーチ動作開始前のアドレスと検索を所望するア
ドレスから光ビームの飛び越すべきトラック数を求める
ことができる。
したがって、上記実施例のように1回のキック動作で光
ビームが飛び越すトラック数が常に一定であることは、
容易な構成で正確なサーチ動作をなすこと全可能とする
ものである。
ビームが飛び越すトラック数が常に一定であることは、
容易な構成で正確なサーチ動作をなすこと全可能とする
ものである。
なお、キック動作により光ビームが弛び越すトラック数
は、第1および第2の11゛数回路33および34の計
数可能な最大値Nを変更することにより1例えばFFあ
るいはREV動作のようなピックアップ!、ノの高速送
シ動作の速さ全適宜設定することが可能となる。そして
、システム制御装置35の出力端子OFから出力される
パルス間隔を変化させる仁とによっても、ピックアップ
L!の光ビームの高速送夛動作の速さを適宜設定するこ
とができる。
は、第1および第2の11゛数回路33および34の計
数可能な最大値Nを変更することにより1例えばFFあ
るいはREV動作のようなピックアップ!、ノの高速送
シ動作の速さ全適宜設定することが可能となる。そして
、システム制御装置35の出力端子OFから出力される
パルス間隔を変化させる仁とによっても、ピックアップ
L!の光ビームの高速送夛動作の速さを適宜設定するこ
とができる。
また%第2図の波形整形回路32に供給される入力信号
は、データ復調回路19に供給される信号の包絡線成分
をエンペローゾ検出回路によって検出し、そのリップル
を第1および第2の計数回路33および34で計数する
ようにしても良い。
は、データ復調回路19に供給される信号の包絡線成分
をエンペローゾ検出回路によって検出し、そのリップル
を第1および第2の計数回路33および34で計数する
ようにしても良い。
その他、種々の変形や適用はこの発明の要旨を逸脱しな
い範囲で可能であることは言う迄もない。
い範囲で可能であることは言う迄もない。
以上詳述したようにこの発明によれば1例えばピックア
ップの光ビームをディスク半径方向に高速で送る際に、
光ビームが不安定な連動をなすことがなく、ディスクの
所望のアドレスを確実に検索し得るようにした良好なデ
ィスクレコード再生装置を提供することができる。
ップの光ビームをディスク半径方向に高速で送る際に、
光ビームが不安定な連動をなすことがなく、ディスクの
所望のアドレスを確実に検索し得るようにした良好なデ
ィスクレコード再生装置を提供することができる。
@1図tよ従来のディスクレコード再生装置のトラッキ
ング制御系を示すブロック図、第2図はこの発明に係る
ディスクレコード再生装置の要部を示すブロック図、蕗
3図(a)乃至(f)は第2図の各部の動作を説明する
ために用いたタイミング図である。 11・・・ディスク、12・・・モータ、13・・・ピ
ックアップ、14・・・レーデ−発振器、15・・・レ
ンズ、16・・・ビームスプリッタ、17・・・フォト
ディテクタ、18・・・ラジアルアクチェータ、19・
・・データ復調回路、20・・・トラッキング信号検出
回路、21・・・アドレスデータ再生回路、22・・・
表示器、2 s・・・トラッキングサーが回路、24・
・・モータ制御回路、25・・・ピックアップ送シモー
タ、26・・・システム制御装置、31・・・ミューテ
ィング回路、32・・・波形整形回路、33.34・・
・計数回路、35.36・・・フリツプフロツプ、37
・・・減算器、38・・・オア回路、39・・・システ
ム制御装置。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦第1図 第2図
ング制御系を示すブロック図、第2図はこの発明に係る
ディスクレコード再生装置の要部を示すブロック図、蕗
3図(a)乃至(f)は第2図の各部の動作を説明する
ために用いたタイミング図である。 11・・・ディスク、12・・・モータ、13・・・ピ
ックアップ、14・・・レーデ−発振器、15・・・レ
ンズ、16・・・ビームスプリッタ、17・・・フォト
ディテクタ、18・・・ラジアルアクチェータ、19・
・・データ復調回路、20・・・トラッキング信号検出
回路、21・・・アドレスデータ再生回路、22・・・
表示器、2 s・・・トラッキングサーが回路、24・
・・モータ制御回路、25・・・ピックアップ送シモー
タ、26・・・システム制御装置、31・・・ミューテ
ィング回路、32・・・波形整形回路、33.34・・
・計数回路、35.36・・・フリツプフロツプ、37
・・・減算器、38・・・オア回路、39・・・システ
ム制御装置。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦第1図 第2図
Claims (1)
- デジタルデータが該デジタルデータの所定単位毎に割当
られるアドレスを伴って記録されるディスクに対し、ビ
ックアラ7”i)ラッキング制御系によシ前記ディスク
の半径方向に沿って移動させ前記ディスクに形成される
トラックのトラッキングを行い再生動作をなすディスク
レコード再生装置において、前記トラッキング制御系を
オフとすると共に正極性および負極性の)4ルスを有し
てなるキックパルスによシ、強制的に前記ピックアップ
のトラック飛びを生じさせる第1の手段と、上記キック
/母ルスの正極性および負極性の各パルス幅をそれぞれ
池び越したトラック数により定める第2の手段と、上記
第1の手段の動作完了状態で前記トラッキング制御系を
オンとすると共に前記ディスクのアドレスデータ′fr
読出す第3の手段と、上記第1および第3の手段を交互
に複数回駆動して前記ビックアラff前記ディスクの半
径方向に高速で移動せしめる第4の手段と全具備し、高
速且つ正確に前記ディスクのアドレス検索をなし得るこ
とを特徴とするディスクレコード再生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19557682A JPS5984380A (ja) | 1982-11-08 | 1982-11-08 | デイスクレコ−ド再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19557682A JPS5984380A (ja) | 1982-11-08 | 1982-11-08 | デイスクレコ−ド再生装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5984380A true JPS5984380A (ja) | 1984-05-16 |
Family
ID=16343424
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19557682A Pending JPS5984380A (ja) | 1982-11-08 | 1982-11-08 | デイスクレコ−ド再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5984380A (ja) |
-
1982
- 1982-11-08 JP JP19557682A patent/JPS5984380A/ja active Pending
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