JPS5984653A - 自動車の油圧式ブレ−キ装置に用いられるブレ−キ力調節装置 - Google Patents
自動車の油圧式ブレ−キ装置に用いられるブレ−キ力調節装置Info
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- JPS5984653A JPS5984653A JP58182926A JP18292683A JPS5984653A JP S5984653 A JPS5984653 A JP S5984653A JP 58182926 A JP58182926 A JP 58182926A JP 18292683 A JP18292683 A JP 18292683A JP S5984653 A JPS5984653 A JP S5984653A
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60T—VEHICLE BRAKE CONTROL SYSTEMS OR PARTS THEREOF; BRAKE CONTROL SYSTEMS OR PARTS THEREOF, IN GENERAL; ARRANGEMENT OF BRAKING ELEMENTS ON VEHICLES IN GENERAL; PORTABLE DEVICES FOR PREVENTING UNWANTED MOVEMENT OF VEHICLES; VEHICLE MODIFICATIONS TO FACILITATE COOLING OF BRAKES
- B60T8/00—Arrangements for adjusting wheel-braking force to meet varying vehicular or ground-surface conditions, e.g. limiting or varying distribution of braking force
- B60T8/26—Arrangements for adjusting wheel-braking force to meet varying vehicular or ground-surface conditions, e.g. limiting or varying distribution of braking force characterised by producing differential braking between front and rear wheels
- B60T8/262—Arrangements for adjusting wheel-braking force to meet varying vehicular or ground-surface conditions, e.g. limiting or varying distribution of braking force characterised by producing differential braking between front and rear wheels using valves with stepped characteristics
- B60T8/265—Arrangements for adjusting wheel-braking force to meet varying vehicular or ground-surface conditions, e.g. limiting or varying distribution of braking force characterised by producing differential braking between front and rear wheels using valves with stepped characteristics for hydraulic brake systems
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- Mechanical Engineering (AREA)
- Hydraulic Control Valves For Brake Systems (AREA)
- Braking Systems And Boosters (AREA)
- Regulating Braking Force (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、入口側チャンバー と出1コ1UII チャ
ンバーとが形成されていて、段付きピストンが有効作用
面積か小さい万の作用向でもって入口側チャンバーを限
定するとともに、有効作用[1]J債か大きい方の作用
向でもって出10側チャンバー全限定しており、段付き
ピストンにより:1ill仰されるバルブか入口1則ナ
ヤノバーと出1コ倶jチーヤンバーとの間に配置されて
いて、入ロ側チVノ・(−が補助ピストンにより補足的
に限定されており、補助ピストンと段付きピストンとの
間にばねが圧縮状態で取り付けら九ていて、該はtつが
出力fullチャツバー内の圧力(C抗して段付きピス
トン會第1の当、晰l”lに当接さ−するととも((、
入口側チャンバー内の圧力(C抗1〜で袖1坊ピストン
を第2の当接面に゛当朕さ一伊るよう構成さ、1だ、本
体を有する自動車の油圧式フレーキ装置に用いら汎るブ
レーキ力調節装置に関する。
ンバーとが形成されていて、段付きピストンが有効作用
面積か小さい万の作用向でもって入口側チャンバーを限
定するとともに、有効作用[1]J債か大きい方の作用
向でもって出10側チャンバー全限定しており、段付き
ピストンにより:1ill仰されるバルブか入口1則ナ
ヤノバーと出1コ倶jチーヤンバーとの間に配置されて
いて、入ロ側チVノ・(−が補助ピストンにより補足的
に限定されており、補助ピストンと段付きピストンとの
間にばねが圧縮状態で取り付けら九ていて、該はtつが
出力fullチャツバー内の圧力(C抗して段付きピス
トン會第1の当、晰l”lに当接さ−するととも((、
入口側チャンバー内の圧力(C抗1〜で袖1坊ピストン
を第2の当接面に゛当朕さ一伊るよう構成さ、1だ、本
体を有する自動車の油圧式フレーキ装置に用いら汎るブ
レーキ力調節装置に関する。
通常、自動車の前輪ブレーキシリンダーは@接主フレー
キ/リンダーに接続されており、一方、後輪フレーキジ
リンダ−は上述のタイプのフレーキカ調節11 nt
’Ff:介して主フレーキジリンダ−に接続すれている
。ブレーキシリンダーが上述のように構成されているの
で、制動のさい自動車の重心が移動するために発生が懸
念される後輪の1コツキング現象を回避することができ
るようにするため、主フレーキジリンダ−と前端フレー
キノリンダー内の圧力上昇(心比べ所定の操作圧力から
の後輪フレーキジリンダ−内圧力上昇を弱めなければな
らない。
キ/リンダーに接続されており、一方、後輪フレーキジ
リンダ−は上述のタイプのフレーキカ調節11 nt
’Ff:介して主フレーキジリンダ−に接続すれている
。ブレーキシリンダーが上述のように構成されているの
で、制動のさい自動車の重心が移動するために発生が懸
念される後輪の1コツキング現象を回避することができ
るようにするため、主フレーキジリンダ−と前端フレー
キノリンダー内の圧力上昇(心比べ所定の操作圧力から
の後輪フレーキジリンダ−内圧力上昇を弱めなければな
らない。
段付キビストンの入口側ピストン区画を補助ピストン内
に同心状に配置した上述のタイプの公知のブレーキ力調
節装置(ドイツ特許第2.142゜379 B2)に
おいては、段(1きビス)・ンと補助ピストンの間に圧
縮状態で取り付けら汎たはねに加え、このばねと同様+
=V作用して、入ロ側升ヤノバー内の圧力(C抗して補
助ピストンを第2の当接面に押圧するため、本体に固定
された当接面と補助ピストンの間に別の強力−なばねが
圧縮状態で取り付けら几ている。静止状態々らび(てわ
ずかな圧力金付力口して制動する場合、両方のピストン
は当接して停止した状態に保持される。この状、四では
段付きピストンにより制御するようにされたバルブは開
弁している。入口側チャンバー ャンバー内の則し大きさの圧力が75r定の操作圧力と
上回ゎると、段付きピストンは入口側チャ/バーの方向
Uて移動してバルブを閉じるので、入口側チャンバー内
の圧力がさらに一七昇しても、この圧力上昇は出1コ側
チャンノし−に伝達されず1 段付きピストンの両作用
面の大きさの比に応じた割合て出1コ側チャンバーに伝
達さ几ることになる。
に同心状に配置した上述のタイプの公知のブレーキ力調
節装置(ドイツ特許第2.142゜379 B2)に
おいては、段(1きビス)・ンと補助ピストンの間に圧
縮状態で取り付けら汎たはねに加え、このばねと同様+
=V作用して、入ロ側升ヤノバー内の圧力(C抗して補
助ピストンを第2の当接面に押圧するため、本体に固定
された当接面と補助ピストンの間に別の強力−なばねが
圧縮状態で取り付けら几ている。静止状態々らび(てわ
ずかな圧力金付力口して制動する場合、両方のピストン
は当接して停止した状態に保持される。この状、四では
段付きピストンにより制御するようにされたバルブは開
弁している。入口側チャンバー ャンバー内の則し大きさの圧力が75r定の操作圧力と
上回ゎると、段付きピストンは入口側チャ/バーの方向
Uて移動してバルブを閉じるので、入口側チャンバー内
の圧力がさらに一七昇しても、この圧力上昇は出1コ側
チャンノし−に伝達されず1 段付きピストンの両作用
面の大きさの比に応じた割合て出1コ側チャンバーに伝
達さ几ることになる。
しかし、入口1則チャンバー内の圧力がさらに高い操作
圧力に達すると、従来公知のブレーキ力調節装置の補助
ピストンは出1コ側チャンバーの方向に移動し、補助ピ
ストンに形成さnでいる内側のリング状の屑か段付きピ
ストンの出1コ・創作用面に当阪する。このとき両方の
ピストンは入口側の有効作用面積が両方のピストンの入
口側作用面積を合音1したもの(で等しい1つのユニッ
トヲ形成する。
圧力に達すると、従来公知のブレーキ力調節装置の補助
ピストンは出1コ側チャンバーの方向に移動し、補助ピ
ストンに形成さnでいる内側のリング状の屑か段付きピ
ストンの出1コ・創作用面に当阪する。このとき両方の
ピストンは入口側の有効作用面積が両方のピストンの入
口側作用面積を合音1したもの(で等しい1つのユニッ
トヲ形成する。
従来公知のブレーキ圧調節装置のJ場合、この合計した
面積(は役付きピストンの出1コ側の有効作用面積と同
じ大きさであるかあるいはこれより太きい。
面積(は役付きピストンの出1コ側の有効作用面積と同
じ大きさであるかあるいはこれより太きい。
このため、1t1コ1則チャツバー内の圧力、したがっ
て出口(Nilチャンバーに接続さilた後l肖用ブレ
ーキ・:・て作用する圧力は入口側チャンバー内の圧力
と前端用ブレーキに作用する圧力と同じ割合てもって、
l′すび第2の操作圧力から上昇する。
て出口(Nilチャンバーに接続さilた後l肖用ブレ
ーキ・:・て作用する圧力は入口側チャンバー内の圧力
と前端用ブレーキに作用する圧力と同じ割合てもって、
l′すび第2の操作圧力から上昇する。
しかして、本発明は、第2の操作圧力を越えたあと上述
のように急勾1・記をなして圧力が」二昇した場合、圧
力変化が後輪用ブレーキでほぼは放物線状(lζ延在し
た理想的な圧カ上昇曲1腺に近い状態とならないから、
第2の操作圧力を越えたあと急勾配をなして圧力がJl
:昇することは好ましいことではないという知見にもと
つくものである。したがって、本発明の目的は、本ブレ
ーキカrA節装置を使用することによυ後輪用ブレーキ
に作用する圧力変化が理想的な圧力上昇曲線により近つ
くことが可能となるよう構成さ、rしたブレーキ力調節
装置を提供することである。
のように急勾1・記をなして圧力が」二昇した場合、圧
力変化が後輪用ブレーキでほぼは放物線状(lζ延在し
た理想的な圧カ上昇曲1腺に近い状態とならないから、
第2の操作圧力を越えたあと急勾配をなして圧力がJl
:昇することは好ましいことではないという知見にもと
つくものである。したがって、本発明の目的は、本ブレ
ーキカrA節装置を使用することによυ後輪用ブレーキ
に作用する圧力変化が理想的な圧力上昇曲線により近つ
くことが可能となるよう構成さ、rしたブレーキ力調節
装置を提供することである。
上記の目的を達成するため、発明の詳細な説明の最初に
記載した種類のブレーキ力調節装置であって、段句きピ
ストンの入口側の作j慣面積と出1コ1H1]の作用面
積の差が補助ピストンの入口側の有効作用面積より大き
く設定されていることと、出10側チャンバーに向かう
方向の補助ピストンの移動が本体に形成さ扛た第3の西
接面により限定されていて、該第3の当接面が段付きピ
ストンの移動を妨たけることがないこととを特徴とする
ブレーキ力調節装置が本発明に従がって提案されたので
ある。
記載した種類のブレーキ力調節装置であって、段句きピ
ストンの入口側の作j慣面積と出1コ1H1]の作用面
積の差が補助ピストンの入口側の有効作用面積より大き
く設定されていることと、出10側チャンバーに向かう
方向の補助ピストンの移動が本体に形成さ扛た第3の西
接面により限定されていて、該第3の当接面が段付きピ
ストンの移動を妨たけることがないこととを特徴とする
ブレーキ力調節装置が本発明に従がって提案されたので
ある。
本発明に係るブレーキ力調節装置は、入口側チャンバー
内の圧力が第2の操作力を越えて、補助ピストンが移動
する葦では、従来公知の種類のブレ−キ力調節装置とほ
ぼ向じ条理のもとに挙動する1、不発明に係るブレーキ
力調節装置においては、このブレーキ力調節装置の本体
に固定された当接面に当接する壕で補助ピストンは移動
する。したがって、補助ピストンは、補助ピストンと段
付きピストンの間にIf稲状態に取り・r−=tけり′
したばねの力を第30当−゛妻面を設けることにより設
定された限界まで増大さ一忙ることがてきる。入口側チ
ャンバー内の圧力が第3の操作力((昇圧したときに上
記の限界((到達する。
内の圧力が第2の操作力を越えて、補助ピストンが移動
する葦では、従来公知の種類のブレ−キ力調節装置とほ
ぼ向じ条理のもとに挙動する1、不発明に係るブレーキ
力調節装置においては、このブレーキ力調節装置の本体
に固定された当接面に当接する壕で補助ピストンは移動
する。したがって、補助ピストンは、補助ピストンと段
付きピストンの間にIf稲状態に取り・r−=tけり′
したばねの力を第30当−゛妻面を設けることにより設
定された限界まで増大さ一忙ることがてきる。入口側チ
ャンバー内の圧力が第3の操作力((昇圧したときに上
記の限界((到達する。
本発明に係るブレーキ力調節装置の補助ピストンは段付
きビストノと協動して1つのユニットi形成することは
なく、ばねを介して補助ピストンに作用するだけである
。したがって、段付きピストンは補助ピストンに係ゎ9
なく入ロイドクチVンバーに向かう方向に自由に移動す
ることがCき、これにより段伺きピストンの出1コ側の
大きい方の作用面に付加されるブレーキ流体の刀がばね
のカと段イツきピストンの入口側の小さい方の作用面に
付加されるブレーキ流体の刀を合計したものよシ大きく
なったとき、補助ピストンにより’rfilJi卸する
ようにさ几たバルブは閉弁する。したがって、第3の操
作圧力を越えたあと、出ロ側チーヤノバー内の圧力上昇
は第2の操作圧力と第3の操作圧力との間の領域におけ
る圧力上昇よシ再ひ勾r)占まゆるやかGてなる。上述
のごとき構成措置(t?’−より理想的な圧力変化曲線
に非常(C近い圧カ変化曲線全得ることができる。
きビストノと協動して1つのユニットi形成することは
なく、ばねを介して補助ピストンに作用するだけである
。したがって、段付きピストンは補助ピストンに係ゎ9
なく入ロイドクチVンバーに向かう方向に自由に移動す
ることがCき、これにより段伺きピストンの出1コ側の
大きい方の作用面に付加されるブレーキ流体の刀がばね
のカと段イツきピストンの入口側の小さい方の作用面に
付加されるブレーキ流体の刀を合計したものよシ大きく
なったとき、補助ピストンにより’rfilJi卸する
ようにさ几たバルブは閉弁する。したがって、第3の操
作圧力を越えたあと、出ロ側チーヤノバー内の圧力上昇
は第2の操作圧力と第3の操作圧力との間の領域におけ
る圧力上昇よシ再ひ勾r)占まゆるやかGてなる。上述
のごとき構成措置(t?’−より理想的な圧力変化曲線
に非常(C近い圧カ変化曲線全得ることができる。
本発明に[系るブレーキ力調節装置においては、従来公
知のこの種のブし・−キカ調節装置の場合と同様、補助
ピストンはシリンダー穴を備えていて、段イリきピスト
ンの入口側ピストン区画を摺動rj’J能に収容してい
る。本発明の好適した実施態様(・てよれは、段付きピ
ストンの出口側ピストン区画の有効外眞は補助ピストン
の有効外径より10から20%程度大きく寸法ぎめさ:
Itている。
知のこの種のブし・−キカ調節装置の場合と同様、補助
ピストンはシリンダー穴を備えていて、段イリきピスト
ンの入口側ピストン区画を摺動rj’J能に収容してい
る。本発明の好適した実施態様(・てよれは、段付きピ
ストンの出口側ピストン区画の有効外眞は補助ピストン
の有効外径より10から20%程度大きく寸法ぎめさ:
Itている。
段付きピストンと補助ピストンの間に圧縮状態で取シ付
けられたばねが?fli助ピストンを付勢する唯一のば
ねであるので、本発明に係るブレーキ力調節装置をきわ
めて簡単【構成することができる。
けられたばねが?fli助ピストンを付勢する唯一のば
ねであるので、本発明に係るブレーキ力調節装置をきわ
めて簡単【構成することができる。
本発明に従がって簡単に構成さnたブレーキ力調節装置
を用いて得ら汎るような好ましい後・縞用グレーキ圧力
に対する後輪用ブレーキ圧力の変化は、これまでは(ド
イツ特許第1,292,028C8に開示さ九ているよ
うな)油圧式ブレーキ装置、すなわち、いろいろな操作
点と1つすぐな特・注曲線ニドもする2組の圧力変更弁
が主ブレーキシリンダーから対:となす後輪用ブレーキ
の車1.倫ブレーキシリンダ〜まて導ひかれている圧力
媒体管路の中に配設されている油圧式ブレーキ装置を使
用しない限り得ることはできなかつンk。
を用いて得ら汎るような好ましい後・縞用グレーキ圧力
に対する後輪用ブレーキ圧力の変化は、これまでは(ド
イツ特許第1,292,028C8に開示さ九ているよ
うな)油圧式ブレーキ装置、すなわち、いろいろな操作
点と1つすぐな特・注曲線ニドもする2組の圧力変更弁
が主ブレーキシリンダーから対:となす後輪用ブレーキ
の車1.倫ブレーキシリンダ〜まて導ひかれている圧力
媒体管路の中に配設されている油圧式ブレーキ装置を使
用しない限り得ることはできなかつンk。
以r1本発明の実施例をjンj解し/こ添f=t1Δ面
を参照しながら本発明の詳細な説明する。
を参照しながら本発明の詳細な説明する。
第1図に示さnているブレーキ力調節装置は本体10を
備えており、該本体10は鐘状の主部12と該主部12
&で螺着された枠部14とから構成さ扛ている。両部材
12と14は六角形の断面形状を有する市販の棒鋼材を
使用して製作することがCきる。
備えており、該本体10は鐘状の主部12と該主部12
&で螺着された枠部14とから構成さ扛ている。両部材
12と14は六角形の断面形状を有する市販の棒鋼材を
使用して製作することがCきる。
枠部14はねし継手16を備えていて、通常の構成要領
で作られた主部し・−キジリンダ−(図示せず)に直通
前記ねし継手16をねじ込むことができる。枠部14の
中央に軸方向に延在した入口通路18が形成されており
、該入口通路18ば同様に軸方向に延在した円筒状の入
口側チャンバー20に開口している。
で作られた主部し・−キジリンダ−(図示せず)に直通
前記ねし継手16をねじ込むことができる。枠部14の
中央に軸方向に延在した入口通路18が形成されており
、該入口通路18ば同様に軸方向に延在した円筒状の入
口側チャンバー20に開口している。
枠部14に隣接してばね室22が本体10の主部12に
形成されており、枠部14のねじ部は空気の漏洩が生じ
ないよう主部12に螺着さ几ていないので、前記はね室
22は周囲の大気と連通することになる。ばね室22に
隣接して円筒状の出1コ側チーヤノバ−24が設ζブら
れていて、該出口側チャンバー24は入口側チャンバ−
20と同軸的に取り付けられているとともに、入口側チ
ーヤンバ−20より約15%直径が大きく寸法ぎめされ
ている。出口倶1チ−ヤンバ−24からねし穴28へ出
口通路26が導ひか扛ている。1つぽたは破数の後輪用
ブレーキまて延在し/ζ訝:賂が前記ねし穴28に螺着
さ九ている。
形成されており、枠部14のねじ部は空気の漏洩が生じ
ないよう主部12に螺着さ几ていないので、前記はね室
22は周囲の大気と連通することになる。ばね室22に
隣接して円筒状の出1コ側チーヤノバ−24が設ζブら
れていて、該出口側チャンバー24は入口側チャンバ−
20と同軸的に取り付けられているとともに、入口側チ
ーヤンバ−20より約15%直径が大きく寸法ぎめされ
ている。出口倶1チ−ヤンバ−24からねし穴28へ出
口通路26が導ひか扛ている。1つぽたは破数の後輪用
ブレーキまて延在し/ζ訝:賂が前記ねし穴28に螺着
さ九ている。
漏洩が生じないよう補助ピストン30が入口側チャツバ
−20に装着されている。該補助ピストン30ははね室
22(、て突出したフランジ32と軸方向に延在したシ
リンダー穴34を備えている、。
−20に装着されている。該補助ピストン30ははね室
22(、て突出したフランジ32と軸方向に延在したシ
リンダー穴34を備えている、。
漏洩が生じないよう入口側ピストン区画36が7リンダ
ー穴34に延設さλ″Lでおり、該入口側ピストン区画
36は出1コ′則チャン−”−24の甲に漏洩が生じな
いよう装着さ;また出口t11]ピストン区画38と協
動して段伺きピストン40を形成している。
ー穴34に延設さλ″Lでおり、該入口側ピストン区画
36は出1コ′則チャン−”−24の甲に漏洩が生じな
いよう装着さ;また出口t11]ピストン区画38と協
動して段伺きピストン40を形成している。
該段付きピストン40は軸方向に貫−・虫した通路42
を備えており、該理路42は出10側ピストン区画38
で弧径して、リング状の弁座44て終っている。出口1
1111ピストン区画38の中で軸方向に移動可能な閉
止ピストン46が弁!l 44 tc対応して配設され
ており、該閉11−ピストン46.4弁ばね48により
弁座44に向かう方向に付;努されている。閉止ピスト
ン466エタペツト50と一体に作ら肚ていて、該タペ
ット50は弁座44を貫通して延在しているとともに、
本体10の主部12に形成された当゛朕面52に当接す
るようになっている。
を備えており、該理路42は出10側ピストン区画38
で弧径して、リング状の弁座44て終っている。出口1
1111ピストン区画38の中で軸方向に移動可能な閉
止ピストン46が弁!l 44 tc対応して配設され
ており、該閉11−ピストン46.4弁ばね48により
弁座44に向かう方向に付;努されている。閉止ピスト
ン466エタペツト50と一体に作ら肚ていて、該タペ
ット50は弁座44を貫通して延在しているとともに、
本体10の主部12に形成された当゛朕面52に当接す
るようになっている。
当接面52は段付きピストン40が入口側チャンバー2
0から抜けはずれないよう段付きピストン40の移動全
限定している。段付きピストン40の出口側ピストン区
画38と補助ピストン30との間にばね54が組み込ま
れていて、該ばね54は本ブレーキカ調面装置が図示の
ように静市した状態では一定の力て段付きピストン40
を当接面52に当接させるとともに、同じ大きさの力で
補助ピストン30を、怜部14の内側正面により形成さ
れた第2の当接面56に当接させるようあらかじめ付勢
さ几ている。
0から抜けはずれないよう段付きピストン40の移動全
限定している。段付きピストン40の出口側ピストン区
画38と補助ピストン30との間にばね54が組み込ま
れていて、該ばね54は本ブレーキカ調面装置が図示の
ように静市した状態では一定の力て段付きピストン40
を当接面52に当接させるとともに、同じ大きさの力で
補助ピストン30を、怜部14の内側正面により形成さ
れた第2の当接面56に当接させるようあらかじめ付勢
さ几ている。
補助ピストン30が出口側チーヤンバ−24の方に向か
う移動は本体10の主部12により形成さn女第3の当
接面58により限定されていて、補助ピストン30か組
み込まれた段付きピストン40のどの位置においても出
D frillピストン区画38にぶつかるおそれはな
い。ま/こ、補助ピストン30のシリンダー穴34と段
付きピストン400Åロ側ピストン区画36の間に設け
られたバッキングにより生じるごくわずかなj摩擦カシ
よさておくとして、ばね54を使用すること以外の他の
方法により出口側チャンバー24の方(・τ向かう力で
補助ピストン30が段付きピストン40全付勢すること
か々いよう1′Lさ扛でいる。
う移動は本体10の主部12により形成さn女第3の当
接面58により限定されていて、補助ピストン30か組
み込まれた段付きピストン40のどの位置においても出
D frillピストン区画38にぶつかるおそれはな
い。ま/こ、補助ピストン30のシリンダー穴34と段
付きピストン400Åロ側ピストン区画36の間に設け
られたバッキングにより生じるごくわずかなj摩擦カシ
よさておくとして、ばね54を使用すること以外の他の
方法により出口側チャンバー24の方(・τ向かう力で
補助ピストン30が段付きピストン40全付勢すること
か々いよう1′Lさ扛でいる。
入Ll 11+11ピストン区画36の作用面の大きさ
はA 36 Kより表示さ;几て2す、また出ロイ則ピ
ストン区画880作用向の大きさくま、4.38により
表示きれている。補助ピストン30のうち入口側に作用
する有効面積の大きさは(/130−A86 )によ!
l1表示されている。、なお、有効ij」債(A88−
A36)が有効面積(A30−A36)より大きくなる
よう寸法ぎめされている。
はA 36 Kより表示さ;几て2す、また出ロイ則ピ
ストン区画880作用向の大きさくま、4.38により
表示きれている。補助ピストン30のうち入口側に作用
する有効面積の大きさは(/130−A86 )によ!
l1表示されている。、なお、有効ij」債(A88−
A36)が有効面積(A30−A36)より大きくなる
よう寸法ぎめされている。
後輪ブレーキの圧力対前輪ブレーキの圧力の関係の理想
的な変化がほぼ放物jに状(C延在した点線により表示
されている。制動のさい出口側チーVンバー24に発生
する圧力の実際の変化、したがって、後輪用ブレーキ(
、て付加される圧力の実際の変化が8段G・こ折れ曲が
つ/じ太い直線によ、!S1表示されている。
的な変化がほぼ放物jに状(C延在した点線により表示
されている。制動のさい出口側チーVンバー24に発生
する圧力の実際の変化、したがって、後輪用ブレーキ(
、て付加される圧力の実際の変化が8段G・こ折れ曲が
つ/じ太い直線によ、!S1表示されている。
制動のさい、入日1゛
したがって、前輪用ブレーキに・N加さ几る圧力がOか
ら徐々に上昇している間、両方のピストン30と40は
第1図Gで示されている静止位MVこ留′まっている。
ら徐々に上昇している間、両方のピストン30と40は
第1図Gで示されている静止位MVこ留′まっている。
したがって、弁座44と閉止体46により形成されてい
るバルブは開弁しており、この開弁状態か続いている限
り、出1コ側チャンバー24内の圧力はつねに入口側チ
ャンバー20内の圧力とほぼ同じ大きさになっている。
るバルブは開弁しており、この開弁状態か続いている限
り、出1コ側チャンバー24内の圧力はつねに入口側チ
ャンバー20内の圧力とほぼ同じ大きさになっている。
しかし、入口1則チャンバー20内の圧力と出口1則升
vンバー24内の圧力が第1の操作点P1として光示さ
れている大きさに達すると、前記圧力(でより段付きピ
ストン40に作用する力、すなわち、F1=P L (
AS 8−AS6 )は補助ピストン30の静止位置
で段付きピストン40に作用するばね54の手付勢力と
同じ大きさとなる。
vンバー24内の圧力が第1の操作点P1として光示さ
れている大きさに達すると、前記圧力(でより段付きピ
ストン40に作用する力、すなわち、F1=P L (
AS 8−AS6 )は補助ピストン30の静止位置
で段付きピストン40に作用するばね54の手付勢力と
同じ大きさとなる。
さら(で、若干圧力か上列4すると、ばね54の力(C
抗して補助ピストン40か当接面52から離イを勝手に
移動するので、弁はね48か閉止体46を弁座44に押
圧することを妨ブ衣げなくなる。入ロillチャー/バ
ー 20内の圧力かさら((上昇すると、この圧力はも
はや先金な犬きさて出1コ測チャ/バー24に伝達され
なくなる。しだがって、段付きピストン40かごくわず
力任11後ヲ助することによりバルブ44、46(工父
互に開弁と閉井・と繰り返すため、限定された竹のブレ
ーキ散乍出1コ側チャンバー24に供給されるだけとな
る。
抗して補助ピストン40か当接面52から離イを勝手に
移動するので、弁はね48か閉止体46を弁座44に押
圧することを妨ブ衣げなくなる。入ロillチャー/バ
ー 20内の圧力かさら((上昇すると、この圧力はも
はや先金な犬きさて出1コ測チャ/バー24に伝達され
なくなる。しだがって、段付きピストン40かごくわず
力任11後ヲ助することによりバルブ44、46(工父
互に開弁と閉井・と繰り返すため、限定された竹のブレ
ーキ散乍出1コ側チャンバー24に供給されるだけとな
る。
入ロ側チーヤンバー20内の圧力かごくわずかさらに上
昇し、第2の操作点P2として表示されている大きさに
達すると、ばね54の力より大きい力が補助ピストン3
0の入口(1ill有効作用面,債C AS 0−AS
6 ) (c作用する。したかつて、ネili助ピス
トン30は当接面56から離れj粉子に移動する。これ
によりはね54か圧縮さ7j1,るのて、これに応じて
核はね54によシ役付きピストン40に作用する力が大
きくなる。一方、これに応じて出口側チャンバー24内
の圧力上昇はPlよりP2までの区画における圧力上昇
より急勾配となる。
昇し、第2の操作点P2として表示されている大きさに
達すると、ばね54の力より大きい力が補助ピストン3
0の入口(1ill有効作用面,債C AS 0−AS
6 ) (c作用する。したかつて、ネili助ピス
トン30は当接面56から離れj粉子に移動する。これ
によりはね54か圧縮さ7j1,るのて、これに応じて
核はね54によシ役付きピストン40に作用する力が大
きくなる。一方、これに応じて出口側チャンバー24内
の圧力上昇はPlよりP2までの区画における圧力上昇
より急勾配となる。
入口側チャンバー20内の圧力が第3の操作圧力P3と
なると、補助ピストン30のフランジ82は本体と一体
に形成された第3の当接面58に当接する。これ以降、
ばね54の力は同じ大きさに保続される。したがって、
入口側ナヤンノ”−20内の圧力がさらに上昇しても、
第2図に示されているように、出口側チーヤンバー24
内の圧力は再びゆるやかな勾配で上昇する。
なると、補助ピストン30のフランジ82は本体と一体
に形成された第3の当接面58に当接する。これ以降、
ばね54の力は同じ大きさに保続される。したがって、
入口側ナヤンノ”−20内の圧力がさらに上昇しても、
第2図に示されているように、出口側チーヤンバー24
内の圧力は再びゆるやかな勾配で上昇する。
第1図は、本発明シて係るブレーキ力調節装置の一実施
例を長さ方向に切断した断面図。第2図は、第1図に示
されているブレーキ力調節装置を取り・付けた自動車用
ブレーキ装置における後1論ブレーキ圧力(縦軸)対前
輪ブレーキカ(横IIIIl])の関係を図解した特性
曲線図。 10・・本体、12 主部、14・・枠部、16・・−
ねじ継手、18 人口通路、20 人ロψ1]チ°ヤ/
ツク−122・・・はね室、24 出口・測チャンノ(
−126−出口通路、28・ねじ穴、30・・補助lイ
ストン、32・・・フランジ、34・・・シリンター穴
、36・入口側ピストン区画、38 出口倶jピストン
区画、40・・・段付ピストン、42・・・貫通した通
路、44・・・弁座、46 ・閉止ピストン、48・・
・弁ばね、50 ・タペット、52 当接面、54・・
ばi2、56 第2の当接面、58・・第3の当接面!
寺訂出願人 ルーカス・インダストリーズ・)(゛)
゛リック・リミテツr゛・カンバー− (外4名)
例を長さ方向に切断した断面図。第2図は、第1図に示
されているブレーキ力調節装置を取り・付けた自動車用
ブレーキ装置における後1論ブレーキ圧力(縦軸)対前
輪ブレーキカ(横IIIIl])の関係を図解した特性
曲線図。 10・・本体、12 主部、14・・枠部、16・・−
ねじ継手、18 人口通路、20 人ロψ1]チ°ヤ/
ツク−122・・・はね室、24 出口・測チャンノ(
−126−出口通路、28・ねじ穴、30・・補助lイ
ストン、32・・・フランジ、34・・・シリンター穴
、36・入口側ピストン区画、38 出口倶jピストン
区画、40・・・段付ピストン、42・・・貫通した通
路、44・・・弁座、46 ・閉止ピストン、48・・
・弁ばね、50 ・タペット、52 当接面、54・・
ばi2、56 第2の当接面、58・・第3の当接面!
寺訂出願人 ルーカス・インダストリーズ・)(゛)
゛リック・リミテツr゛・カンバー− (外4名)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)入口側チーヤンバ−(20)と出1コ側チャンバ
ー(14)とが形成されていて、 段付きピストン(40)が有効作用面積が小さい方の作
用面(A86)でもって入口側チャンバー(20)を限
定するとともに、有効作用面積が大きい方の正面(,4
88)でもって出]コ1則チャンバー(24)を限定し
ておシ、 段付きピストン(40)によ!ll制御されるバルブ(
44,46)が人口側チャンバー(20)と出1コ仙j
チャンバー(24)との間にtie置されていて、入口
側チャ7ノ仁−(20)が補助ピストン(80)によシ
補足的に限定されており、 補助ピストン(30)と段付きピストン(40)との間
にはね(54)が圧縮状態で取り付けられていて、該ば
ね(54)が出1コ側チャンバー(24)内の圧力に抗
して段付きピストン(40)を第1の当接面(52)に
当接させるとともに、入口側チャツバ−(20)内の圧
力に抗して補助ピストン(30)を第2の当づ妻面(5
6)に当接させる。よう(C構成さ汎た、 本体(10)を有する自動車の油圧式ブレーキ装置に用
いられるフレーキカg@節装置において:段付きピスト
ン(40)の出口側の作用面積と入口側の作用面積との
差(A88−A86)が補助ピストン(30)の入口側
の有効作用面積(A 80−A36)より大きく設定さ
nていることと、L1口側チャンバー(24)に向かう
方向の補助ピストン(30)の移動が本体(10)に形
成さ几た第8の当接面(58)により限定されていて、
該第3の当接面(58)が段付きピスト7(40)の移
動を妨げることがないことと全特徴とするフレーキカ調
節装置。 伐)補助ピストン(30)が/す/ダー穴(34)を備
えていて、段伺きピストン(40)の入口側ピストン区
画(86)を収容するよう構成された特許1.n求の範
囲の第1項記載のブレーキ力調節装置において、段付き
ビストノ(40)の出1コ1則ピストンIZ画(38)
の有効外;1予が補「カビストン(30)の有効外洋よ
り10から20パーセント程度大きく寸法ぎめされてい
ることをt片徴とするブレーキ力調節装置。 (3)特許請求の範囲の第1項′または第2項記載のブ
レーキ力調節装置において、補助ピストン(30)と段
付きピストン(40)の間に圧縮状態て取り刊けられた
ばね(54)が補助ピストン(30)を付勢する唯一の
ばねであること−2%徴とするブレーキ力調節装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE19823236321 DE3236321A1 (de) | 1982-09-30 | 1982-09-30 | Bremskraftregler fuer eine hydraulische fahrzeugbremsanlage |
| DE32363214 | 1982-09-30 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5984653A true JPS5984653A (ja) | 1984-05-16 |
Family
ID=6174639
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58182926A Pending JPS5984653A (ja) | 1982-09-30 | 1983-09-30 | 自動車の油圧式ブレ−キ装置に用いられるブレ−キ力調節装置 |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5984653A (ja) |
| DE (1) | DE3236321A1 (ja) |
| ES (1) | ES8405325A1 (ja) |
| FR (1) | FR2533872A1 (ja) |
| GB (1) | GB2127508A (ja) |
| IT (1) | IT1169562B (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2199910B (en) * | 1987-01-19 | 1991-08-28 | Nippon Air Brake Co | Fluid pressure control valve |
| JP2782207B2 (ja) * | 1988-10-24 | 1998-07-30 | 株式会社ナブコ | 機械部品およびその部品を含む液圧制御弁 |
| DE4237451A1 (de) * | 1992-11-06 | 1994-05-11 | Teves Gmbh Alfred | Hydraulisches Druckminderventil |
| FR2861677B1 (fr) * | 2003-10-29 | 2006-02-10 | Beringer Sa | Dispositif limiteur de pression pour circuit hydraulique de freinage d'un vehicule |
| DE102007011134A1 (de) | 2007-03-07 | 2008-09-11 | Johann Hay Gmbh & Co. Kg Automobiltechnik | Mitnehmerscheiben und Verfahren zu deren Herstellung |
-
1982
- 1982-09-30 DE DE19823236321 patent/DE3236321A1/de not_active Withdrawn
-
1983
- 1983-09-13 IT IT22860/83A patent/IT1169562B/it active
- 1983-09-19 GB GB08325025A patent/GB2127508A/en not_active Withdrawn
- 1983-09-27 FR FR8315313A patent/FR2533872A1/fr not_active Withdrawn
- 1983-09-29 ES ES526067A patent/ES8405325A1/es not_active Expired
- 1983-09-30 JP JP58182926A patent/JPS5984653A/ja active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| ES526067A0 (es) | 1984-06-01 |
| GB8325025D0 (en) | 1983-10-19 |
| IT1169562B (it) | 1987-06-03 |
| ES8405325A1 (es) | 1984-06-01 |
| DE3236321A1 (de) | 1984-04-05 |
| FR2533872A1 (fr) | 1984-04-06 |
| GB2127508A (en) | 1984-04-11 |
| IT8322860A0 (it) | 1983-09-13 |
| IT8322860A1 (it) | 1985-03-13 |
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