JPS5984727A - 自動ラベル巻付装置 - Google Patents

自動ラベル巻付装置

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JPS5984727A
JPS5984727A JP57188941A JP18894182A JPS5984727A JP S5984727 A JPS5984727 A JP S5984727A JP 57188941 A JP57188941 A JP 57188941A JP 18894182 A JP18894182 A JP 18894182A JP S5984727 A JPS5984727 A JP S5984727A
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label
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wire
forming
electric wire
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実 中島
田沢 誠司
中野 次利
金成 克一
秋葉 安広
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Hitachi Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の利用分野〕 本発明は自動ラベル巻付装置に係シ、特に電線種別を表
示するために電線にラベル付は作業を自動的に行うのに
好適な自動ラベル巻付装置に関する。
〔従来技術〕
一般に、各種制御装置内の配、!雫に用いられる電線に
は、その種別を明確にするための表示が施されている。
こJLは通常電線の両端末に電線番号を表示したラベル
を巻き付けることによシ行われている。
従来、電線に#番マークラベルを巻き付ける自動ラベル
巻伺装置において、その搬送機構には平板真空吸着方法
や爪によるチャック方式、あるいはラベル成形取付方法
などが採られている。
しかしながら、平板真空吸着方法は、吸着状態によって
ラベルの位置がずれたシ、ラベルをシートから剥離する
際に曲ってしまう欠点がある。またラベル表面の状態に
よっては真空吸着できず、一旦吸着した後にはラベルの
位置ずれの補正ができないなどの欠点がある。一方、爪
によるチャック方式では、爪部でラベルが破れることが
多いという問題がある。更にラベル成形取付機構では、
ラベルを垂直に取り付けた場合において電線にラベルを
巻きUける際、ラベルの首下根元が膨らみ、巻き上がシ
が緩くなるなどの欠点がある。したがつて、従来ではラ
ベルを自動的に巻き付けることはできず、実際上、巻付
作業は手作業にたよらざるt−得なかったものでおる。
このため、手作業ではラベルの接宥剤面に指が触れ、接
着力低下など巻付品質低下の問題をきたしていた◎ 〔発明の目的〕 本発明は、上記従来の問題点に着目し、′α線に対する
ラベルの巻付作業を自動的に行い、高品質の巻付品t−
得ることのできる自動ラベル巻付装置を提供することを
目的とする。
〔発明の概要〕
上記目的を達成するために、本発明に係る自動ラベル巻
付装置は、テープ状のシートに連続的に貼布された1l
i13!番マークラベルを電醐に巻き付ける装置におい
て、前記シートが掛は回されるガイドロールおよびラベ
ル面に尚接されるラベル押えからなる2ベル剥離機構と
、剥離されたラベルの片寄シ位置に口汚曲部を形成す本
凹部を有しラベルを吸着移動される成形吸着移動機構と
、この成形吸着移動機構の移11b端側に位置し電線把
持爪が設けられた引張板を備えた電線引張機構と、前記
成形吸着移動機構の移動端側において電線に口汚曲部を
係合させたラベルを成形に接着させる一対の整形板から
なる成形成形機構と、この成形整形機構に隣接して設け
られ尭移送されたラベル付電線に転接してラベルを巻き
付は接着させる一対の楕円巻付体を備えた巻+J機構と
から構成したものである。
このようなt14成により、ラベル剥離機構にて連続的
にシートから剥離される線香マークラベルは逆J字状に
成形されつつ成形吸着移動機構によシ位置移動される゛
。その移動端側においては爪によシ把持された電線が引
張板により張力が与えられた状態で待期され、当該電線
にラベルが口汚曲部を係合させて接着可能状態となるの
である。この後、電線下部に配置された一対の整形板が
近接し、ラベルの長さの異なる垂下部相互を圧着し、ラ
ベルを成形に接着させる。このラベル付電線は隣接する
一対の楕円巻付体間まで移送され、楕円巻付体の長軸端
相互でラベルの未接着部を回転させながら巻き付は接着
が施されるのである。したがって、ラベルを一旦旗形状
のものとして巻き付けることが一連の機構によシ連続的
にでき、良好な巻姿で巻付作業を自動的に行うことが可
能となるのである。
〔9ろ明の実施例〕 ゛ 以下に本弁明に係る自動ラベル巻付装置の具体的実施例
を図面全参照して詳細に説明する。
第1図は本実施例に係る自動ラベル巻付装置の全体斜視
図である。画数装置はラベル剥離機構1を備えたラベル
送りIIfA構2と、剥離されたラベルの成形吸着移動
機構3と、巻刊対象の電線を引き込む′#lLi1n引
張機構4と、ラベルを電線に成形状に接着させる成形整
形機構5と、ラベルの最終巻付工程をなす楕円巻付体を
備えた巻付機構6とを主たる構成要素としている。
まず、巻き付けるべきラベル7は、第2図に示されるよ
うに、長尺テープ状のマスキング紙からなるシート8の
上衣面に1列に並べられて貼シ付けられている。このラ
ベル7には識別表示としての?tM番マーク9が印刷さ
れ、当該マーク9はラベルアの一方縁部側に表示されて
いる。また、ラベル7の裏面には接着剤10が塗布され
ており、その一部にe;L接眉剤10と電線赤面とが接
触しないように巻伺1<1s 、l、 1が貼着されて
いる(第3図)。
このようなラベル7を貼布したシート8はロール状に巻
かれており、装置の2ベル送シ機構2に装填されている
ものである。
2ベル送シ4443’t 2は、第4図に示す如く、一
対の幅方向可変とされたガイドx2を側壁とするケース
13kmし、一端側に前記ロール状のシート8を装填し
でいる。このためにガイド12には解14を形成し、こ
れにシートロールの軸15′fil−支持させている。
シー) 81rW1mb手段によってロールから繰り出
されるが、ガイド12に規制されつつケース13の前端
t(lに導かれている。ケース13の前端部にはラベル
剥離機構1が設けられている。
このラベル剥離機構lはガイド12に軸支されてシート
8の下面に接触されるガイドロール16と、シート8の
ラベル7面に当接されるラベル押え17とから##成さ
れている。ガイドロール16にはシート8が半周程度掛
は回され、シート8の方向転換全図シ、ラベル押え17
はガイドロール16の直上流位置で2ペル7を自重によ
り下方側に押圧するようにしている。したがって、剥離
作用はシート80反転移励とラベル7の直線移動によっ
て行われることになる。ここで、シート8を強制的に送
るために、第5図に示Tように、ガイドロール16の下
方側には駆動ロール18が配設されている。この駆動ロ
ール18は送シ爪19を外弐面から突設させておシ、こ
れに対応してシート8の両側縁部には送り穴20が定間
隔で穿設されている。駆動ロール18のシート8との接
触部外面側には送りガイド21を設け、送シ作用を確実
にしている。また、前記ガイドロール16と駆動ロール
18間には補助ガイドロール22が設けられている。更
に、前記ガイドロール16はシート送シ方向に位置可能
とされ、光学センサにて任意の位置が指定ができるよう
になっている。
上記送り機構2のラベル剥離機構lの前方位置には、ラ
ベル7f:シート8から完全に剥離させることを目的と
した成形吸着移動機構3が設けられている。これを第6
〜7図に示す。この成形吸着移動機構3はシート8と一
部貼着状態で剥離されているラベル7の下面側に位置す
る押上ヘッド23と上面側に位置する吸着ヘッド24と
を有している。押上ヘッド23はラベル7の送シ方向と
直焚配置された平板状部材からなシ、上下動可能とさ状
の汽μ部25とされ、ラベル7の巻付部11(2)3図
参照)に当接して上方への持上は動作t−なすものであ
る。一方、吸着ヘッド24はラベル7に対向する先端面
にU字断面の凹部26t−形成し、この凹部26に湾曲
頭部25′f:嵌入可能としている。吸着ヘッド24は
やはシ上下動可能となっておシ、押上ヘッド23ととも
に2ベル7を挾持してラベル71&:逆J字形状に成形
可能としている。
逆J字形状とするため、挟着位置はラベル70片寄った
位置とされ、当該位置にて挟着作用によシ凹湾曲部を成
形しつつラベル足長さが異なるように設定している。前
記吸着ヘッド24には凹部26に開口する吸引口27が
形成され、ラベル7を曲げ成形状態で吸引可能となって
いる(第8図)。
吸着ヘッド24は上下動の他に旋回移動も可能とされ、
剥離したラベル7ft他に移送し得るものでちる。した
がって、シート8から剥離されて突出状態にあるラベル
7に対し、上下面から吸着ヘッド24、押上ヘッド23
を近接させ(第6〜7図)、四部26内に湾曲頭部25
を嵌入させて湾曲凹部28を形成した後、吸引口27を
通じて吸着ヘッド24に吸着させる。その後、両ヘッド
23 、241c離反させ、上方移動した吸着ヘッド2
4はラベル7を逆J字形状に成形した状態(第8図)で
旋回され、巻付対象としての電線29の上方位置まで移
動されるのである。そして、電ff529に口筒曲部2
8を係合さぜるべく吸着ヘッド24を下降させて吸引作
用を解除するものとなっている(第9図)。
ここで、吸着ヘッド24の移動端において電線29t−
適正に配置させるように電線引張機構4が設けられてい
る。この機構を第10〜12図に示す1.当該ta j
t’j 4は装置本体下部に枢着された引張板30を有
している。この引張板30はシート送シ方向と直交配置
された平板部材からなシ(第1図)、図示しない駆動手
段にて往復揺動運動が可能となっている。引張板3oの
上部には一対の電線把持爪31が板面に沿って開閉動作
し得るように軸支されている。この把持爪31は互いの
対向縁に角度θのV字状の切欠き32を形成し、両爪3
1の開用!1作によってIn:腺29 全挾持可能とさ
れている。′1ま線29は引張板30の揺動力向に延長
された状態で移送されている。したがって、把持爪31
を開き、引張板30を′1α線29111Jに向けて移
動させて爪31な・閉じ(第10図)、引張板30を反
対方向に回動させることにより(第11図)、’i[舗
29が適正張力で引張られ、前記吸着ヘッド24の移動
ψ−1下方にfii29i適正に位置させるのでちる(
第9,12図)。この状態では、吸着ヘッド24の凹部
26の方向と電)@29の軸方向とは合致している。な
お、電線29に対する張力付与は引張板30と電線移送
パレット33との間で行われる。このためにパレット3
3には電線29を嵌着させたテーバ溝34を設け、引張
作用時にテーバ溝34の狭口部によシd5.線29t−
挾着させている。
次に、?tC腺29にラベル7がその口汚曲部28全係
合させて仮支持されているが、このラベル7を旗形状に
接着させるために、成形祭形機構5が設けられている。
この機構tよ吸着ヘッド24の移動端側の′「に線29
を挾んだ下方に位置してなシ、一対の整形板35により
形成されている(第9゜13図)。整形板356.基台
36上に取シ付けられた矩形のブロック体であシ、電線
29と直交する方向に接近離反の往復駆動可能となって
いる。
整形板35の上縁部は電線29の下縁と略等しいレベル
に配置gされ、第13図に示される如く、接近動作によ
シミ腺29に対して仮巻き付けられたラベル4の長さの
異なる垂下部相互を接着させるのである。これにより第
14図に示される如き旗形状に巻き付けたラベル付電線
とされる。
このようなラベル付電線29は最終巻付手段としての一
対の楕円巻付体37からなる巻付機構6に横行移送され
るものである。楕円巻付体37はモータ38(第1図)
によシ回転駆Nbされるものであり、上下配置された巻
付体37は相互に反対方向に回転可能となっている。ラ
ベル付%[1J29は両楕円巻付体37が長軸を平行と
した時点でその中間部内に導入され(第15図)、裏面
側に設けられた電線押え爪39によって定位置に保持さ
れる。ラベル付゛屯線29を固定した後、両楕円巻付体
37には回転動力が与えられ、第16図の如く、長袖端
部で旗形状どされたラベル7を回転させ、残部の接着面
10全巻き付けるのである。なお、楕円巻付体37は外
周面にゴム材などの弾性部材から形成された弾性表層部
40を設けている。
この衣層部40によシ、ラベル7のずれを無くし、巻付
けに適した強さで電[29やラベル7に傷を付けること
が防止される。
この巻付機構6によって、ラベル7は第17図の如く完
全に電線29に巻き付けられ、線香マーク9が表示され
ることとなる。
このように、本実施例に係る自動ラベル巻付装置は、ラ
ベル剥離機構1によって順次線番マークラベル7が剥離
され、これを吸着ヘッド24と押上ヘッド24とによシ
逆J字形状に成形した後に吸着移送することができる。
この後、電、%129は引張機構4によって一定長さに
引張られて配置され、吸着ヘッド24で移動されたラベ
ル7を係止するのである。ラベル7の凹溝曲部28は一
方に片寄った位置に形成されているので、電線29から
は長さが相違した接着面部が垂下され、当該垂下部は成
形整形機構5によって接着され、ラベル7は電線29に
旗形状に巻き付けられるのでちる。
そして、旗形状のラベル付電線29は楕円巻付体37に
て完全に巻き上げられ、巻付作業は終了する。電線29
やラベル7は連続的に供給され、上記工程を連繋させる
ことによって連続的にラベル巻付作業が行われる。
本実施例によれば、手作業で行われなければならない線
番マークラベル7の巻付作業を自動的に行うことが可能
となシ、従来に比して1/3以下の時間で巻付作業が可
能となった。また、特に成形吸着移動機構3によシ、ラ
ベル吸着時に凹河曲部28°ε片寄シ位置に成形してラ
ベル7を逆J字形状とE7ているので、ラベル7の移送
時のずれや電線29への嵌着の際のずれもない。更には
、電光す29は待期状態でti’jJi力が付与されて
いるため、安定確実にラベル7f:被せることが可能と
なり、成形蛛形時においての巻付も確実になされる。し
たがって首下根元の膨らみゃ巻付の不完全が生じないも
のである。加えて、巻付機構6にて表層部40を弾性材
としているので、巻上げ時の2ベル7のずれが生じるお
それはなく、またラベル7、電線29への傷発生を生じ
させない利点がある。
〔発明の効果〕
以上説明したように、本発明によれば線香マークラベル
の電線への巻付を自動的に行うことができ、作業能率の
向上と高品質の巻付品を得ることができるというすぐれ
た効果紫奏する。
【図面の簡単な説明】
第1図は自動ラベル巻付装置の全体斜視図、第2図はラ
ベル貼付シートの斜視図、第3図はラベル背面斜視図、
第4図はラベル送シ機借の斜視図、第5図1、間装部側
面図、第6図は成形吸着移p91)機構の待期状態面図
、第7図は同重す作状態側面図、第8図はラスル移送状
態f1す面図、第9図は成形整形磯構部胴視図、第10
図(A)、(ロ)は電線引張槙構の爪開閉前後の正面1
ゾ1、第11図は同斜視図、第12図は引張状態斜視図
、第13図は旋形E<、fFe機構の圧着kb fF?
示す斜視図、第14図は成形状うベル金付けた′電線斜
視図、第15図は楕円巻イ」体の作業前の状態を示す斜
視図、第16図は同作業中の状態業示す斜視図、第17
図はラベル巻き上がシ状態の斜視図である。 1・・・ラベル剥醋機構、3・・・成形吸着移動機構、
4・・・電綜引張磯楢、5・・・旋形整形機構、6・・
・巻付機構、7・・・ラベル、8・・・シート、9・・
・耐着マーク、16・・・ガイドロール、17・・・ラ
ベA押L、z3・・・押上ヘッド、24・・・吸着ヘッ
ド、26・・・凹部、27・・・吸引口、28・・・口
筒曲部、29・・・電線、30・・・引張板、31・・
・把持爪、35・・・整形板、37・・・楕円巻付体。 茅1 目 茅2目    茅3目 第4目 4 犀5目 茅”’     %71e 3乙       史 茅Io 口 $11目 芽13目     I414目 第15目 0 V16目     茅17目 203−

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、テープ状のシートに連続的に貼付された線番マーク
    ラベルを電線に巻き付ける装置において、前記シートが
    掛は回されるガイドロールおよびラベル面に当接される
    ラベル押えからなるラベル剥離機構と、剥離されたラベ
    ルの片寄り位置に凹湾曲部を形成する四部ケ有しラベル
    1gl1.着移動させる成形吸着移動機構と、この成形
    吸着移動機構の移tib機114の移ルb端側に位置し
    電線把持爪が設けられた引張板を備えた一線引張機構と
    、前記成形吸着移動機構の移動端側において電線に凹湾
    曲部金係合させたラベルを成形に接着させる一対の整形
    板からなる成形整形機構と、この成形整形機構に瞬接し
    て設けられ移送されたラベル付電線に転接してラベルを
    巻き付は接着させる一対の楕円巻付体を備えた巻付機構
    と、からなる目動2ベル着付装置。 2、前記成形吸着移動機構は剥離されたラベルの下面部
    にて上下動可能な押上ヘッドと、ラベル上面に当接され
    押上ヘッド先端を嵌入しラベルに凹湾曲部を形成する凹
    部が設けられるとともに当該凹部に開口する吸引口す設
    はラベルf、i着移動可能ならしめた吸着ヘッドとから
    形成されている仁と1!:%徴とする特許請求の範囲第
    1項記載の自動ラベル巻付装置。 3、前記電線引張機構は引張板金揺動可能とし電線移送
    手段との間で電線に張力付与可能としていることtl−
    特徴とする特許請求の範囲第1項記載の自動ジベル巻句
    装置。 4、前記楕円巻付体は弾性部材からなる表層部を有して
    いることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の自動
    ラベル巻付装置。
JP57188941A 1982-10-29 1982-10-29 自動ラベル巻付装置 Granted JPS5984727A (ja)

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