JPS5985184A - 画像信号処理方式 - Google Patents
画像信号処理方式Info
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- JPS5985184A JPS5985184A JP57194602A JP19460282A JPS5985184A JP S5985184 A JPS5985184 A JP S5985184A JP 57194602 A JP57194602 A JP 57194602A JP 19460282 A JP19460282 A JP 19460282A JP S5985184 A JPS5985184 A JP S5985184A
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- JP
- Japan
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- associative memory
- memory
- processing
- content
- noise
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-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N1/00—Scanning, transmission or reproduction of documents or the like, e.g. facsimile transmission; Details thereof
- H04N1/41—Bandwidth or redundancy reduction
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Image Processing (AREA)
- Storing Facsimile Image Data (AREA)
- Facsimile Image Signal Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はファクシミリ送信機等の画像情報を符号化する
装置において、得られたディジタル信号に対し、雑音除
去、整形等の処理を行ない、不必要な情報の発生を抑え
る方式に関するものである。
装置において、得られたディジタル信号に対し、雑音除
去、整形等の処理を行ない、不必要な情報の発生を抑え
る方式に関するものである。
ファクシミIJ等の画像読取装置から得られるディジタ
ル信号には、通常、光電変換時の混入雑音や空間的サン
プリング操作が原因で、第1図に示すような「孤立点」
、「ノツチ」と呼ばれる雑音情報が混在している。
ル信号には、通常、光電変換時の混入雑音や空間的サン
プリング操作が原因で、第1図に示すような「孤立点」
、「ノツチ」と呼ばれる雑音情報が混在している。
これらの雑音を取り除く手法の一つとして、ある画素の
周囲の画素の状態を判断することによりその画素の持つ
情報が雑音か否かを決定する方法がある。例えば、画素
情報が白黒2 (iqでかつ、周囲情報として対象画素
を中心とした3×3個の画素情報を用いる場合、第2図
(a)〜(d)に示すような周囲情報ではそれぞれ中央
の画素情報を雑音と判断し、その情報を除去する方法で
ある。
周囲の画素の状態を判断することによりその画素の持つ
情報が雑音か否かを決定する方法がある。例えば、画素
情報が白黒2 (iqでかつ、周囲情報として対象画素
を中心とした3×3個の画素情報を用いる場合、第2図
(a)〜(d)に示すような周囲情報ではそれぞれ中央
の画素情報を雑音と判断し、その情報を除去する方法で
ある。
しかし、この手法を実際に用いる場合には、読み取られ
た全画素に対して前記の判断を行なわねばならず、処理
部4の負担が大きくなる欠点があった。つまり、画像読
取部から得られた白黒2値データを先づ各走査線毎にバ
ッファメモリに蓄え、必要な走査線分のデータを蓄えた
後、対象とする画素毎にその周囲情報を処理部へ転送し
、対象画素を雑音とみなすか否かを予め設定された雑音
と判断、する周囲情報と比較して決定し、14#升と判
断すtL l−tその画素・1^報k gl’ 、i)
、する動作か必沙となり、この1lIIIflIを全画
素に!j−っで行なわねにIならない。
た全画素に対して前記の判断を行なわねばならず、処理
部4の負担が大きくなる欠点があった。つまり、画像読
取部から得られた白黒2値データを先づ各走査線毎にバ
ッファメモリに蓄え、必要な走査線分のデータを蓄えた
後、対象とする画素毎にその周囲情報を処理部へ転送し
、対象画素を雑音とみなすか否かを予め設定された雑音
と判断、する周囲情報と比較して決定し、14#升と判
断すtL l−tその画素・1^報k gl’ 、i)
、する動作か必沙となり、この1lIIIflIを全画
素に!j−っで行なわねにIならない。
;7かも、第2図に小し/こような;3×3の周囲情報
を用いる場合でも、この周囲情報は28−25!’i種
あり、中にト1ホの61、つな数種の周囲情報を対象、
、l−した簡易な処理A二りでなく、より高度の処Jj
Jjを行なおうとずれは更に処理部の負相が噌すこよに
なる3、本発明はこれらの欠点を除去するため、処理の
簡素化の障害となっていたバッファメモリへの処理部か
らのアクセス法に着目し7たもので、処理用の(’+業
メモリとして従来の−f +−レスアクセス方式に替え
て、メモリに蓄えられている内容てアクセスする(内容
アドレッシング可能な)メモリ部(以−1連想メモリ部
々いう。)を用いることを易゛徴としている() 本発明で述べる連想メモリ部とは、一定の11ノド数を
l 「7−1.として2値データを蓄積するとともに、
検索・書込・読出の機能を有するもので1.1ii1常
の1ノー ドアドレスを外部から力えて検索等を行な
う機能とd、別に、外部から与えられた検索データを基
に、こ第1と同じデータを蓄積している一つまたd、複
数の+7−トのみを対象とした同峙1/こは個別1込(
内容アドレノソングによるS!!込)機能を治するもの
を指しており、旦体例としては、・II+願昭55−1
51195号 ・特願昭56−55342号 ・” Content Addressable Me
mory with Parallel WriteF
acilities ”、 ESSCIRCDiges
ts of technical papcr8+p、
92. +!J78 − ” A ]Khit As5ociat
ive Memory LSI” 、 The
11th Conferenceon 5olid
5tate Divices+ Digestsof
tecbnical papel’s+p、1′う、1
982゜ 等に述へられている連想メモリを用いて実現できるもの
である。
を用いる場合でも、この周囲情報は28−25!’i種
あり、中にト1ホの61、つな数種の周囲情報を対象、
、l−した簡易な処理A二りでなく、より高度の処Jj
Jjを行なおうとずれは更に処理部の負相が噌すこよに
なる3、本発明はこれらの欠点を除去するため、処理の
簡素化の障害となっていたバッファメモリへの処理部か
らのアクセス法に着目し7たもので、処理用の(’+業
メモリとして従来の−f +−レスアクセス方式に替え
て、メモリに蓄えられている内容てアクセスする(内容
アドレッシング可能な)メモリ部(以−1連想メモリ部
々いう。)を用いることを易゛徴としている() 本発明で述べる連想メモリ部とは、一定の11ノド数を
l 「7−1.として2値データを蓄積するとともに、
検索・書込・読出の機能を有するもので1.1ii1常
の1ノー ドアドレスを外部から力えて検索等を行な
う機能とd、別に、外部から与えられた検索データを基
に、こ第1と同じデータを蓄積している一つまたd、複
数の+7−トのみを対象とした同峙1/こは個別1込(
内容アドレノソングによるS!!込)機能を治するもの
を指しており、旦体例としては、・II+願昭55−1
51195号 ・特願昭56−55342号 ・” Content Addressable Me
mory with Parallel WriteF
acilities ”、 ESSCIRCDiges
ts of technical papcr8+p、
92. +!J78 − ” A ]Khit As5ociat
ive Memory LSI” 、 The
11th Conferenceon 5olid
5tate Divices+ Digestsof
tecbnical papel’s+p、1′う、1
982゜ 等に述へられている連想メモリを用いて実現できるもの
である。
第3図は連想メモリ部の動作説明図で、第3図(a)の
ように、例えば、11ノードを(jヒラ1て(jへ成し
た連想メモリ部に2値データが蓄積されでいる時、外部
より検索データとしテ” 0110]0”を、寸だ、書
込データとしてl′1 + 00 ] ] ”を指定し
て吉込湯作を行なった後では連想メモリ部の内在は第3
図(1〕)の、1:うに変更されるものである。
ように、例えば、11ノードを(jヒラ1て(jへ成し
た連想メモリ部に2値データが蓄積されでいる時、外部
より検索データとしテ” 0110]0”を、寸だ、書
込データとしてl′1 + 00 ] ] ”を指定し
て吉込湯作を行なった後では連想メモリ部の内在は第3
図(1〕)の、1:うに変更されるものである。
第4図d、本発明の一実施例の第14成を示すノロyり
[支1であり、1は光電変(チおよび得られた信号のデ
ィンタル化を行なう読取部、2はイ(Iられた2値デー
タを−・時蓄え、心安に応じて外部に取り出すだめの
・・ソファメモリ、3はデータの転送制御および・・ソ
ファメモリ2を用いて処理を行なうだめの処理部、4d
、処理部3からの制御信号に基づいてバッファメモリ2
とのデータ授受および内容アドレッシングによる岩込動
作を行なう連想メモリ部、5はif音除去処理の対象と
するバタンと処理後の・ζタンの対応関係を設定してお
く処■411バタン設定部である。
[支1であり、1は光電変(チおよび得られた信号のデ
ィンタル化を行なう読取部、2はイ(Iられた2値デー
タを−・時蓄え、心安に応じて外部に取り出すだめの
・・ソファメモリ、3はデータの転送制御および・・ソ
ファメモリ2を用いて処理を行なうだめの処理部、4d
、処理部3からの制御信号に基づいてバッファメモリ2
とのデータ授受および内容アドレッシングによる岩込動
作を行なう連想メモリ部、5はif音除去処理の対象と
するバタンと処理後の・ζタンの対応関係を設定してお
く処■411バタン設定部である。
以I・に、本発明による動イ/1の一例として1ソード
12ヒツトの連想メモリ部を用いて3×3の周囲情報を
用いた雑音除去処理方式を実現する場合Vこついて述・
\る。なお画素情報は2値とL、白をII OII 、
黒をII ] IIとして扱い、バッファメモリ(従来
のアドレスアクセス方式とする)には3う1ン(/1−
)1線)分のメモリが用意されているものとする。
12ヒツトの連想メモリ部を用いて3×3の周囲情報を
用いた雑音除去処理方式を実現する場合Vこついて述・
\る。なお画素情報は2値とL、白をII OII 、
黒をII ] IIとして扱い、バッファメモリ(従来
のアドレスアクセス方式とする)には3う1ン(/1−
)1線)分のメモリが用意されているものとする。
第5図はこの・・ソファメモリに画素情報が格納された
状態の一例を横式的に示しだものであり、各桝目が1つ
の画素情報(1ヒツト)に対応するものとする。たたし
各ラインの端の画素は処理の対象と1.ない(処理上固
定的に白、または黒を割りあてても良い)。いま、第5
図に示される中央のライン(K+1.)−、hの画素を
対象として処理を行なう場合を渚える。
状態の一例を横式的に示しだものであり、各桝目が1つ
の画素情報(1ヒツト)に対応するものとする。たたし
各ラインの端の画素は処理の対象と1.ない(処理上固
定的に白、または黒を割りあてても良い)。いま、第5
図に示される中央のライン(K+1.)−、hの画素を
対象として処理を行なう場合を渚える。
寸ず、第5図に示したバッファメモリの内容を4画素×
3ラインー12ヒツト毎を1ワードとして第6図に示ず
J:うに連想メモリ部へ転送する。
3ラインー12ヒツト毎を1ワードとして第6図に示ず
J:うに連想メモリ部へ転送する。
連想メモリ部の容渭としては・・ソファメモリの内容が
全て収捷るたけのものが川石されているものとする(足
りない場合は、バッファメモリを複数ブロックに分割し
、以−トの動作を繰り返せば」、いのでここではこのよ
うに仮定する)。ここで処理とし−C第2図(b)に示
した周囲情報に基づく雑音除去を考える。この周囲情報
を表わす2進数の並びを”001011000”とし、
鼾1音とみなされた中火の黒画素6除人1.たれ!14
!−各” 0 (11001°(1(1”と表Aつ′1
−ものとする。第4図の処理・メタン設定部5(/こl
I;t、こわらの前か設定さね−Cいる。
全て収捷るたけのものが川石されているものとする(足
りない場合は、バッファメモリを複数ブロックに分割し
、以−トの動作を繰り返せば」、いのでここではこのよ
うに仮定する)。ここで処理とし−C第2図(b)に示
した周囲情報に基づく雑音除去を考える。この周囲情報
を表わす2進数の並びを”001011000”とし、
鼾1音とみなされた中火の黒画素6除人1.たれ!14
!−各” 0 (11001°(1(1”と表Aつ′1
−ものとする。第4図の処理・メタン設定部5(/こl
I;t、こわらの前か設定さね−Cいる。
−そ−こて、連想メモリ部・\のアクセスデータ線およ
び71)1ヘデータ紳の1・位31チットを−Zスクし
たうえて処理ノ゛タン設定部に設定された値をもとに”
00]011000XXX” (Xは任意)をアクセス
データ(内容アドレッシング)として” 0010 (
+ ] 0 (10XX×11を岩き込む。これにより
連想メモリ部内に」、・いて、その内容か11()叫(
目]000xxx”てあ−フだ↑アートテータは全て”
001. OO1000X x x ”に変更さ、h
、B2. B6.・ ・・・、B214.1.・・・・
を対象として第2図(1〕)の周囲情報に基づいた雑音
除去処理か成される。
び71)1ヘデータ紳の1・位31チットを−Zスクし
たうえて処理ノ゛タン設定部に設定された値をもとに”
00]011000XXX” (Xは任意)をアクセス
データ(内容アドレッシング)として” 0010 (
+ ] 0 (10XX×11を岩き込む。これにより
連想メモリ部内に」、・いて、その内容か11()叫(
目]000xxx”てあ−フだ↑アートテータは全て”
001. OO1000X x x ”に変更さ、h
、B2. B6.・ ・・・、B214.1.・・・・
を対象として第2図(1〕)の周囲情報に基づいた雑音
除去処理か成される。
h′、いてアクセスデータ線および切込データ線の1位
、つ1ドツトのマスクを除くと共に、今度は上位;3I
ニットをマスクし、アクセスデー タおよび書込データ
を:3ヒツト分下位へンフ)・シ膚込を行なう。
、つ1ドツトのマスクを除くと共に、今度は上位;3I
ニットをマスクし、アクセスデー タおよび書込データ
を:3ヒツト分下位へンフ)・シ膚込を行なう。
これでB3. ](7,・・・・・・・’ B544
□1.・・・・を対象としたべ1音除去処理も実行され
る。以上の動作の後、得らttた連想メモリ部内のデー
タを一旦、)・ノファメ七りに移し、改めて第7図に示
すように連想メモリ部へ転送する。この後、連想メモリ
部に対し7、上記と同じ1込動作を行なうことにより、
R41B51” 4+41’ B5+lll ・・・
・・・・を対象とした処理か実行される。iTTび連想
メモリ部内のデータを・・ソファメモリに転送すること
により、走査11に+1上の全画素に亘って雑音除去処
理の成された結果の画素情報を・・ツノアメモリ−1−
に得ることができる。
□1.・・・・を対象としたべ1音除去処理も実行され
る。以上の動作の後、得らttた連想メモリ部内のデー
タを一旦、)・ノファメ七りに移し、改めて第7図に示
すように連想メモリ部へ転送する。この後、連想メモリ
部に対し7、上記と同じ1込動作を行なうことにより、
R41B51” 4+41’ B5+lll ・・・
・・・・を対象とした処理か実行される。iTTび連想
メモリ部内のデータを・・ソファメモリに転送すること
により、走査11に+1上の全画素に亘って雑音除去処
理の成された結果の画素情報を・・ツノアメモリ−1−
に得ることができる。
力お、第2図(1〕)以外の周囲情報に対する神7″3
除去処理も同時に行なう場合には、第8図に示すように
、各処理対象ノ之タンと処Jll後のバタンの対応表を
第4図の処理バタン設定部5に設定しでおき、上記連想
メモリへの書込時にとオ]らの値に基い/こアドレスデ
ータ(処理対象メタンに対応)、11:込テータ(処理
後バタンに対応)を・順次設定し、護送動作を連続して
行う/こけでl:い。第8図でd第2図(a)〜(d)
(c示した4神のバタンの場イ1を示し/こ。
除去処理も同時に行なう場合には、第8図に示すように
、各処理対象ノ之タンと処Jll後のバタンの対応表を
第4図の処理バタン設定部5に設定しでおき、上記連想
メモリへの書込時にとオ]らの値に基い/こアドレスデ
ータ(処理対象メタンに対応)、11:込テータ(処理
後バタンに対応)を・順次設定し、護送動作を連続して
行う/こけでl:い。第8図でd第2図(a)〜(d)
(c示した4神のバタンの場イ1を示し/こ。
寸だ、」二記の説明では3×:3画素の周囲1^報に」
:る雑音除去を例にしたが周囲情報の範囲(はもつと太
き2くても寸だ重力でなくても良く、さらに、鼾1音除
去ばかりでなく、アドレスデータと書込データを1′−
め用7t4、し7ておけばこれらのデータを用いる/ζ
けてより複雑な処理、例えば図形の細め/太め処理を実
行させることも可能である。
:る雑音除去を例にしたが周囲情報の範囲(はもつと太
き2くても寸だ重力でなくても良く、さらに、鼾1音除
去ばかりでなく、アドレスデータと書込データを1′−
め用7t4、し7ておけばこれらのデータを用いる/ζ
けてより複雑な処理、例えば図形の細め/太め処理を実
行させることも可能である。
きらに、上、1L)説明でd−・走査線」二の全ての画
素に対し−C均一な処理を掬1易に1−Jなうだめ・・
ソファメモリとは別に、作業用メモリとし7て連想メモ
リ部を用いる場合を設定゛シたが、画素の一部に対して
のみ、あるいは処理を行なう画素に従属関係かある場合
等に(d、・・ソファメモリそのものに連想メモリ部を
用いても同様の動作で同じ効果を得ることかできる。
素に対し−C均一な処理を掬1易に1−Jなうだめ・・
ソファメモリとは別に、作業用メモリとし7て連想メモ
リ部を用いる場合を設定゛シたが、画素の一部に対して
のみ、あるいは処理を行なう画素に従属関係かある場合
等に(d、・・ソファメモリそのものに連想メモリ部を
用いても同様の動作で同じ効果を得ることかできる。
以ト述へたように、従来は全画素に亘って処理対象バタ
ンとの比較を行ない必要ならばデータの変更を”行なっ
ていたものが、本発明によれば、連想メ壬りの内容アド
レッング機能を用いることにより、処理の対象とするバ
タンの個数間の■送動作のみで実現できるだめ、との種
の処理の高速化を実現できると共に、この種の処理を)
7・−ムラ。−U’化して画像人力装置に組込んだ高機
能入力装置を容易に実現できる利点かある。
ンとの比較を行ない必要ならばデータの変更を”行なっ
ていたものが、本発明によれば、連想メ壬りの内容アド
レッング機能を用いることにより、処理の対象とするバ
タンの個数間の■送動作のみで実現できるだめ、との種
の処理の高速化を実現できると共に、この種の処理を)
7・−ムラ。−U’化して画像人力装置に組込んだ高機
能入力装置を容易に実現できる利点かある。
第1図は従来の画像読取部て発生する4イrγXの模式
図、第2図は:う×3画素の周囲情報の一例を示す図、
第:う図は本発明に使用する連想メ七り部の動fi説明
図、第4図は本発明の一実施例の構成を示すフIノック
図、第5図ir、l、・・ノファメモリ画ふ情報か格納
された状態の一例を示す模式図、第6図及び第7図は連
想メモリ部の記憶内容の]グ3式図、第8図は処理・ζ
タンのχ・J応表の一例を示す図である。 1 ・・・・読取部、 2− ・・・・・ソファメモリ
、3 ・・・・・処理部、 4 ・・ ・・連想メモリ
部、5 ・・・・・・・処理バタン設定部。 第1図 第2図 to) (bl(c
) (dl 第3図 (al (b
)−yツーtzス4膚(ol lol。 第4図 手続補正書(方式) 円 昭和58年 3月1811 秘許庁長官 着 杉 和 人 殿 1 事件の表引 特駈(昭57−194602号2発
明 の名称 画像信号符号化方式 3 補正をする者 事件との関係 出願人 イIIVi 東京都千代田区内幸町1 ’j]」
I 1ir6シ」名称 +1122) 日本電化電
話公it代表と 真 藤
恒電話03 (431) 8111番(代表)5 手続
補正指令書の日付 昭和58年 2月 2日(発送1」昭和58年2月22
日)6 補正により増加する発明の数 07 補正
の対象 明細1の発明の詳細な説明の欄ならびに図面
(1) 四に111店第2頁第1行「 ・、第1図に
」を1− ・・・、第1図aおよびl)に ・・・
・」と、:1止する。 (2) 図面第1図を別紙の通り、11正する。 以 」−
図、第2図は:う×3画素の周囲情報の一例を示す図、
第:う図は本発明に使用する連想メ七り部の動fi説明
図、第4図は本発明の一実施例の構成を示すフIノック
図、第5図ir、l、・・ノファメモリ画ふ情報か格納
された状態の一例を示す模式図、第6図及び第7図は連
想メモリ部の記憶内容の]グ3式図、第8図は処理・ζ
タンのχ・J応表の一例を示す図である。 1 ・・・・読取部、 2− ・・・・・ソファメモリ
、3 ・・・・・処理部、 4 ・・ ・・連想メモリ
部、5 ・・・・・・・処理バタン設定部。 第1図 第2図 to) (bl(c
) (dl 第3図 (al (b
)−yツーtzス4膚(ol lol。 第4図 手続補正書(方式) 円 昭和58年 3月1811 秘許庁長官 着 杉 和 人 殿 1 事件の表引 特駈(昭57−194602号2発
明 の名称 画像信号符号化方式 3 補正をする者 事件との関係 出願人 イIIVi 東京都千代田区内幸町1 ’j]」
I 1ir6シ」名称 +1122) 日本電化電
話公it代表と 真 藤
恒電話03 (431) 8111番(代表)5 手続
補正指令書の日付 昭和58年 2月 2日(発送1」昭和58年2月22
日)6 補正により増加する発明の数 07 補正
の対象 明細1の発明の詳細な説明の欄ならびに図面
(1) 四に111店第2頁第1行「 ・、第1図に
」を1− ・・・、第1図aおよびl)に ・・・
・」と、:1止する。 (2) 図面第1図を別紙の通り、11正する。 以 」−
Claims (1)
- 光(M号を電気信号に変換し、その電気信号をディジタ
ル化する読取部と、そのディジタル化された信号を一時
蓄積するバッファメモリとを有する装置において、前記
バッファメモリに蓄積された信号に処理を加えるだめの
作業用メモリとして、そのメモリの外部から与えられた
検索データと同一のデータを格納している1個まだは複
数のワードのみにアクセスできるメモリ部を備えること
を特徴とする画像信号符号化方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57194602A JPS5985184A (ja) | 1982-11-08 | 1982-11-08 | 画像信号処理方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57194602A JPS5985184A (ja) | 1982-11-08 | 1982-11-08 | 画像信号処理方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5985184A true JPS5985184A (ja) | 1984-05-17 |
| JPH0134497B2 JPH0134497B2 (ja) | 1989-07-19 |
Family
ID=16327272
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57194602A Granted JPS5985184A (ja) | 1982-11-08 | 1982-11-08 | 画像信号処理方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5985184A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011113234A (ja) * | 2009-11-26 | 2011-06-09 | Mega Chips Corp | 画像処理装置、および画像処理装置の動作方法 |
| US10640902B2 (en) | 2015-06-17 | 2020-05-05 | Coloreel Group AB | Device and method for controlling the fixation of an in-line thread treatment |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53125712A (en) * | 1977-04-08 | 1978-11-02 | Nec Corp | Picture coder |
-
1982
- 1982-11-08 JP JP57194602A patent/JPS5985184A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53125712A (en) * | 1977-04-08 | 1978-11-02 | Nec Corp | Picture coder |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| US8723989B2 (en) | 2009-11-26 | 2014-05-13 | Megachips Corporation | Image distortion processing apparatus, and method of operating an image distortion processing apparatus |
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0134497B2 (ja) | 1989-07-19 |
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