JPS5985771A - シヤトル・プリンタにおける分割印字方式 - Google Patents
シヤトル・プリンタにおける分割印字方式Info
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- JPS5985771A JPS5985771A JP19510982A JP19510982A JPS5985771A JP S5985771 A JPS5985771 A JP S5985771A JP 19510982 A JP19510982 A JP 19510982A JP 19510982 A JP19510982 A JP 19510982A JP S5985771 A JPS5985771 A JP S5985771A
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- 238000005192 partition Methods 0.000 title abstract 6
- 238000000034 method Methods 0.000 claims abstract description 23
- 210000003128 head Anatomy 0.000 description 25
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 10
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 2
- 241000255925 Diptera Species 0.000 description 1
- 210000003027 ear inner Anatomy 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000011295 pitch Substances 0.000 description 1
- 239000007787 solid Substances 0.000 description 1
- 230000036962 time dependent Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J2/00—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed
- B41J2/22—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed characterised by selective application of impact or pressure on a printing material or impression-transfer material
- B41J2/23—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed characterised by selective application of impact or pressure on a printing material or impression-transfer material using print wires
- B41J2/30—Control circuits for actuators
Landscapes
- Dot-Matrix Printers And Others (AREA)
- Record Information Processing For Printing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は、シャトル・プリンタにおいて1ドツト・ライ
ン毎に印字密度ケ調べ、印字密度の大きさ及び片寄りに
応じて分割して印字する方法を選択して印字を行うシャ
トル・プリンタにおける分割印字方式に関するものであ
る。
ン毎に印字密度ケ調べ、印字密度の大きさ及び片寄りに
応じて分割して印字する方法を選択して印字を行うシャ
トル・プリンタにおける分割印字方式に関するものであ
る。
第1図はシャトル・プリンタの印字部の概要を示す図、
第2図は1個のプリント・ヘッドによる印字例を示す図
、第3図は文字バッファとドツト・ライン・バッファと
の関係を示す図、第4図は各種印字形式の例を示す図で
ある。図において、1はプラテン、2は印字用紙、3は
インク・リボン、4はシャトル・ヘッド・ブロック、5
は印字文“字、6−1と6−2はプリント・ヘッド、7
−1と7−2はヘッド・ビン、8は文字バッファ、9け
ドツト・ライン・バッファを示す。
第2図は1個のプリント・ヘッドによる印字例を示す図
、第3図は文字バッファとドツト・ライン・バッファと
の関係を示す図、第4図は各種印字形式の例を示す図で
ある。図において、1はプラテン、2は印字用紙、3は
インク・リボン、4はシャトル・ヘッド・ブロック、5
は印字文“字、6−1と6−2はプリント・ヘッド、7
−1と7−2はヘッド・ビン、8は文字バッファ、9け
ドツト・ライン・バッファを示す。
シャトル・プリンタは、その印字部の概要全第1図に示
すようにプラテン1に対面し、て印字用紙2、インク・
リボン3を挾んでシャトル・ヘッド・ブロック4が配置
べされている。シャトル・ヘッド・ブロック4には、例
えば1行に80文字全印字する場合に20個のプリント
・ヘッドが設けられる。この場合のシャトル・ヘッド・
ブロック4は、4文字分だけ矢印入方向とB方向に行程
りだけスペース動作の制御が行われる。1個のプリント
・ヘッドによる印字例孕示したのが第2図である。近年
24ドツト×24ドツトの印字が主流になりつりろり、
一般的に多く採用されている。第2図において印字文字
5が24ドツト×24ドツトにより印字される場合、ス
ペースSの間隔をおいてWとIfが24ドツトからなる
文字が印字される。プリント・ヘッド6−1は、「漢字
印字」までの4文字を印字域とし、プリント・ヘッド6
−2は「中」以後の4文字を印字域とするものであり、
シャトル・ヘッド・ブロック4が行程りだレナスペース
動作する間にヘッド・ビン7−1により4文字分の1ド
ツト・ラインが印字される。したがって、ヘッド・ビン
7−1は、ベタ印字の場合、1ストローク(tスペース
動作)描り最大24×4=96ドツトの連続インパクト
が有り得る。又、先に述べた例のようにシャトル・ヘッ
ド・ブロック4に20個のプリント・ヘッドが設けられ
、1行80文字を印字するものである場合には、1ス゛
トロークの間に全ピンで96X20=1920ドツト
のインパクトが有り得る。このようなシャトル・プリン
タにおいて、駆動用の電源が制約されて1ストロークの
間に全ドツトが印字できない場合には、分割印字がイI
われる。従来の方式では、例えば第1から第10のヘッ
ド・ビン41回目に印字し、第11から第20のヘッド
・ビンを2回目に印字するような分割印字方式が採られ
−Cいるつ辿常、シャトル・プリンタにおいては、第3
図に示すように1行分の文字列の印字データを文字バッ
ファ8に格納し、しかる後、まず最上段(i)から1ド
ツト・ライン分ずづ印字データをドツト・ライン・バッ
ファ9に格納し、このドラ」・ゝ・ライン・バッファ9
の内容に従って各ヘッド・ビ/が・インパクト駆動され
る。先に述べた分割印字ケ行うか否かtま、このドツト
・ライン・バッファ9内のヘッド・ビンのインパクト数
ケ調べて判断される。しかしながら、印字形式には第4
図の(イ)に示すよ5 j:c 1打金桁(80文字)
印字だけでなく、(ロ)に示すような1行左半分(40
文字)印字や(ハ)に示すような1行右半分(40文字
)印字もある。
すようにプラテン1に対面し、て印字用紙2、インク・
リボン3を挾んでシャトル・ヘッド・ブロック4が配置
べされている。シャトル・ヘッド・ブロック4には、例
えば1行に80文字全印字する場合に20個のプリント
・ヘッドが設けられる。この場合のシャトル・ヘッド・
ブロック4は、4文字分だけ矢印入方向とB方向に行程
りだけスペース動作の制御が行われる。1個のプリント
・ヘッドによる印字例孕示したのが第2図である。近年
24ドツト×24ドツトの印字が主流になりつりろり、
一般的に多く採用されている。第2図において印字文字
5が24ドツト×24ドツトにより印字される場合、ス
ペースSの間隔をおいてWとIfが24ドツトからなる
文字が印字される。プリント・ヘッド6−1は、「漢字
印字」までの4文字を印字域とし、プリント・ヘッド6
−2は「中」以後の4文字を印字域とするものであり、
シャトル・ヘッド・ブロック4が行程りだレナスペース
動作する間にヘッド・ビン7−1により4文字分の1ド
ツト・ラインが印字される。したがって、ヘッド・ビン
7−1は、ベタ印字の場合、1ストローク(tスペース
動作)描り最大24×4=96ドツトの連続インパクト
が有り得る。又、先に述べた例のようにシャトル・ヘッ
ド・ブロック4に20個のプリント・ヘッドが設けられ
、1行80文字を印字するものである場合には、1ス゛
トロークの間に全ピンで96X20=1920ドツト
のインパクトが有り得る。このようなシャトル・プリン
タにおいて、駆動用の電源が制約されて1ストロークの
間に全ドツトが印字できない場合には、分割印字がイI
われる。従来の方式では、例えば第1から第10のヘッ
ド・ビン41回目に印字し、第11から第20のヘッド
・ビンを2回目に印字するような分割印字方式が採られ
−Cいるつ辿常、シャトル・プリンタにおいては、第3
図に示すように1行分の文字列の印字データを文字バッ
ファ8に格納し、しかる後、まず最上段(i)から1ド
ツト・ライン分ずづ印字データをドツト・ライン・バッ
ファ9に格納し、このドラ」・ゝ・ライン・バッファ9
の内容に従って各ヘッド・ビ/が・インパクト駆動され
る。先に述べた分割印字ケ行うか否かtま、このドツト
・ライン・バッファ9内のヘッド・ビンのインパクト数
ケ調べて判断される。しかしながら、印字形式には第4
図の(イ)に示すよ5 j:c 1打金桁(80文字)
印字だけでなく、(ロ)に示すような1行左半分(40
文字)印字や(ハ)に示すような1行右半分(40文字
)印字もある。
したがって先に述べた従来の方式のような特定の分割印
字では、1回目は電源の制約を越えた印字を行い、2回
目titはとんど印字を行わなかったり、或いはその辿
のような印字状況が生じる。そのよう゛な場合には従来
の分割印字方式は、電源制約条件を満足させ得す、その
用をなさないことになる。
字では、1回目は電源の制約を越えた印字を行い、2回
目titはとんど印字を行わなかったり、或いはその辿
のような印字状況が生じる。そのよう゛な場合には従来
の分割印字方式は、電源制約条件を満足させ得す、その
用をなさないことになる。
本発明は、上記の問題を解決するものであって、1ドツ
ト・ライン中にドツトのかたよりがあっても電源制約条
件を満足し得るシャトル・プリンタの分割印字方式ヲ状
供すること全目的とするものである。
ト・ライン中にドツトのかたよりがあっても電源制約条
件を満足し得るシャトル・プリンタの分割印字方式ヲ状
供すること全目的とするものである。
そのために本発明のシャトル・プリンタの分割印字方式
は、 41−+ 複数のプリント・ヘッドを有するシャトル・
ヘッド・ブロック、シャトル・ヘッド・ブロックr(ス
ペース動作動するシャトル駆動部、プリント・ヘッド(
r m<動する印字駆動部、1ドツト・ラインの印字デ
ータを格納するドツト・ライン・バック’7 s及びド
ツト・ライン・バッファに格納された印字データに基づ
いて印字駆動部とシャトル駆動部とを制御する印字制御
部を備えたシャトル・プリンタにおいて、」二記シャト
ル・ヘッド・〕゛ロロツ1回のスペース動作により許容
される印字デ=、−ディの制限値が定められている場合
、印字データの印字デユーティを判別してその判別結果
を」:記印字制御部圧通知する印字デユーティ判別部を
設け、該印字デユーティ判別部は、上記ドツト・ライン
・バッファに格納された印字データに基づ(ゾC1ドツ
ト・ラインにおける全インパクト数と1ドツト・ライン
のうち前半分のインパクト数と後半分のインパクト数と
を求め、且つ少なくとも」二記全インパクト数が上記制
限値以下か否か、及び上記前半分のインパクト数と後半
分のインパクト数との差をH算し該差が所定値以下か否
かt判別するように構成されると共に、上記印字制御部
は、上記印字デユーティ判別部から通知された判別結果
が、上記制限値以下であることを条件に上記印字データ
′fK:1回のスペース動作で印字し、少なくとも上記
制限値以下でなく且つ上記所定値以下であることを条件
に上記印字データ全前半分と後半分との2回のスペース
動作に分けて印字し、上記制限値以下で1.C(且つ上
記所定値以下で1よいこと全条件に上記印字データを1
ドツトおきに2回のスペース動作に分けて印字する処理
全行うように構成されたことを特徴とするものである。
は、 41−+ 複数のプリント・ヘッドを有するシャトル・
ヘッド・ブロック、シャトル・ヘッド・ブロックr(ス
ペース動作動するシャトル駆動部、プリント・ヘッド(
r m<動する印字駆動部、1ドツト・ラインの印字デ
ータを格納するドツト・ライン・バック’7 s及びド
ツト・ライン・バッファに格納された印字データに基づ
いて印字駆動部とシャトル駆動部とを制御する印字制御
部を備えたシャトル・プリンタにおいて、」二記シャト
ル・ヘッド・〕゛ロロツ1回のスペース動作により許容
される印字デ=、−ディの制限値が定められている場合
、印字データの印字デユーティを判別してその判別結果
を」:記印字制御部圧通知する印字デユーティ判別部を
設け、該印字デユーティ判別部は、上記ドツト・ライン
・バッファに格納された印字データに基づ(ゾC1ドツ
ト・ラインにおける全インパクト数と1ドツト・ライン
のうち前半分のインパクト数と後半分のインパクト数と
を求め、且つ少なくとも」二記全インパクト数が上記制
限値以下か否か、及び上記前半分のインパクト数と後半
分のインパクト数との差をH算し該差が所定値以下か否
かt判別するように構成されると共に、上記印字制御部
は、上記印字デユーティ判別部から通知された判別結果
が、上記制限値以下であることを条件に上記印字データ
′fK:1回のスペース動作で印字し、少なくとも上記
制限値以下でなく且つ上記所定値以下であることを条件
に上記印字データ全前半分と後半分との2回のスペース
動作に分けて印字し、上記制限値以下で1.C(且つ上
記所定値以下で1よいこと全条件に上記印字データを1
ドツトおきに2回のスペース動作に分けて印字する処理
全行うように構成されたことを特徴とするものである。
以下、本発明の実施例全図面を参照しつつ説明する。
第5図は印字デユーティ判別部の本発明の1実施例金示
す図、第6図は印字制御装置の本発明の1実施例を示す
図、第7図は印字制御部による処理の流れを示す図であ
る。図において、8は文字バッファ、9はドツト・ライ
ン・バッファ、■()は並列−直列変換器、11ないし
14はカウンタ、15は演算器、16ないし19は比較
器、20と21はインバータ、22ないし25はアンド
・ゲート、26は印字制御部、27は印字側m11部、
28はシャトル駆Qfb部ヶ示す。
す図、第6図は印字制御装置の本発明の1実施例を示す
図、第7図は印字制御部による処理の流れを示す図であ
る。図において、8は文字バッファ、9はドツト・ライ
ン・バッファ、■()は並列−直列変換器、11ないし
14はカウンタ、15は演算器、16ないし19は比較
器、20と21はインバータ、22ないし25はアンド
・ゲート、26は印字制御部、27は印字側m11部、
28はシャトル駆Qfb部ヶ示す。
本発明は、シャトル・プリンタの電源供給能力として訂
用されるデユーティが30%以下であるという′c1τ
1源制約条件にある場合、全体で印字すべきデユーティ
が30%以下であるのか、301全超え60チ以下であ
るのか、或fd60%を超えるのか、及びインパクト・
データの割合が右半分と左半分との間にかたよりがある
かk Xべ、分割印字の要否及び分割印字を行うときは
分割印字の内容全決定し、1回の印字でデユーティが3
0%以下になるようにIII 11するものである。
用されるデユーティが30%以下であるという′c1τ
1源制約条件にある場合、全体で印字すべきデユーティ
が30%以下であるのか、301全超え60チ以下であ
るのか、或fd60%を超えるのか、及びインパクト・
データの割合が右半分と左半分との間にかたよりがある
かk Xべ、分割印字の要否及び分割印字を行うときは
分割印字の内容全決定し、1回の印字でデユーティが3
0%以下になるようにIII 11するものである。
印字デユーティ判別部についての具体的な1実施例を示
したのが第5図である。第5図において、1行分の文字
列の印字データ(インパクト・データ)が格納された文
字バッファ8かも1ドツト・ライン分の印字データがド
ツト・う・イン・バッファ9に格納されると、その印字
データは後述(6図)する印字制御部と印字デユーディ
判別部の並、列−直列変換器10に送られる。並列−直
列変換器10(ま、ドツト・ライン・バッファ9から印
字ドツトに対応するパラレルのデータ、例えば先に述べ
た24ドツト×24ドツトの文字で1行80文字印字の
場合にQま24X80=]、920ピツトのデータをシ
リアルのデータに変換するものであり、その出力はカウ
ンタ12及びアンド・ゲート22と23の夫々の一方の
入力端子に送られる。アンド・ゲート22の他方の入力
端子にはインバータ20′(il−仙して、又アンド・
ゲート23の他方の入力(,114子にV」直接カウン
タ11の出力が供給される。カウンタ11は並列−1駆
列変換器10のシフト用のクロックをカウントするもの
であり、1行80文字印字の場合には40文字分、即ち
24X40=960ビツトのシフト分をカウントすると
その出力が論理「0」から論理「1」に反転するもので
ある。“1ンド・ゲート22の出力を二[カウンタ12
に送られ、アンド・ゲート23の出力はカウンタ14に
送られる。したがって、カウンタ13は、1ドツト・ラ
インにつき1行80文字のうちの前(左半分)の40文
字分の印字すべきドツト数(インパクト数)Affiカ
ウントし、カウンタ14は、1ドツト・ラインにつき後
(右半分)の40文字分の印字すべきドツト数13’t
カウントするものでめる。カウンタ13と14の出力は
演ヱ゛未器15に送られ、演算器15においてカウンタ
13と14の内容の差IA−B+が求められろ。演算器
15の出力は比較器19に送られ、比較器19において
例えばデユーティ10%(1920X 0.1 = 1
92ドツト)と比軸され右半分と左半分との間にかたよ
りがあるか否かが調べらjbる。比較器19は、IA−
111が1091+以下の場合即ちかたよりがないJ場
合には論理「0」全出力17.1.A、、−Illが1
0係全超えろ場合即ちかたよりがある場合には論理r−
1−J k出力L 、その出力がアンド・ゲート24の
一方の入力四子とインバータ21全通してアンド・ゲー
ト25の一方の入力端子とに送られる。
したのが第5図である。第5図において、1行分の文字
列の印字データ(インパクト・データ)が格納された文
字バッファ8かも1ドツト・ライン分の印字データがド
ツト・う・イン・バッファ9に格納されると、その印字
データは後述(6図)する印字制御部と印字デユーディ
判別部の並、列−直列変換器10に送られる。並列−直
列変換器10(ま、ドツト・ライン・バッファ9から印
字ドツトに対応するパラレルのデータ、例えば先に述べ
た24ドツト×24ドツトの文字で1行80文字印字の
場合にQま24X80=]、920ピツトのデータをシ
リアルのデータに変換するものであり、その出力はカウ
ンタ12及びアンド・ゲート22と23の夫々の一方の
入力端子に送られる。アンド・ゲート22の他方の入力
端子にはインバータ20′(il−仙して、又アンド・
ゲート23の他方の入力(,114子にV」直接カウン
タ11の出力が供給される。カウンタ11は並列−1駆
列変換器10のシフト用のクロックをカウントするもの
であり、1行80文字印字の場合には40文字分、即ち
24X40=960ビツトのシフト分をカウントすると
その出力が論理「0」から論理「1」に反転するもので
ある。“1ンド・ゲート22の出力を二[カウンタ12
に送られ、アンド・ゲート23の出力はカウンタ14に
送られる。したがって、カウンタ13は、1ドツト・ラ
インにつき1行80文字のうちの前(左半分)の40文
字分の印字すべきドツト数(インパクト数)Affiカ
ウントし、カウンタ14は、1ドツト・ラインにつき後
(右半分)の40文字分の印字すべきドツト数13’t
カウントするものでめる。カウンタ13と14の出力は
演ヱ゛未器15に送られ、演算器15においてカウンタ
13と14の内容の差IA−B+が求められろ。演算器
15の出力は比較器19に送られ、比較器19において
例えばデユーティ10%(1920X 0.1 = 1
92ドツト)と比軸され右半分と左半分との間にかたよ
りがあるか否かが調べらjbる。比較器19は、IA−
111が1091+以下の場合即ちかたよりがないJ場
合には論理「0」全出力17.1.A、、−Illが1
0係全超えろ場合即ちかたよりがある場合には論理r−
1−J k出力L 、その出力がアンド・ゲート24の
一方の入力四子とインバータ21全通してアンド・ゲー
ト25の一方の入力端子とに送られる。
カウンタ12は、1ドツト・ラインにつき1行80文字
分の印字すべきドツト数(インパクト数)全カウントす
るもので、その出力は比較器16ないし18に送られる
。比較器16け、カウンタ12の内界全デユーティ30
%(1920X 0.3 = 576ドツト)と比較し
、カウンタ12の内容が30%以下のとき論J7Hl−
1,J ’(z出力するものである。比較器17 t、
:t 、カウンタ12の内耳ケデューティ60チと比較
し、カウンタ12の内容が60チを超えているとき論理
f−1j e出力するものである。比較器18¥i、カ
ウンタ12の内容をデユーティ60φと比較し、カウン
タ12の内容が60%以下のとき論理「1」全出力する
ものである。比1ijI/器16と17の出力は後述す
る印字制御1S13に送られ、比較器18の出力はアン
ド・ゲート24と25の他方の入力端子に送られる。そ
してアンド・ゲート24と25の出力も後述する印字制
御部に送られる。以上のように構成された印字デユーテ
ィ判別部において、ドツト・ライン・バッファ9に文字
バッファ8から1ドツト・ライン分の印字データが格H
,+’Hされた時、或いは並列−直列変、1興器10に
より印字データのシフトが開始される時にカウンタ11
ないし工4がリセットされ、ドツト・ライン・バッファ
9に格納された印字データがクロックによりシフトされ
て並列−直列変換器10がらシリアルのデータとして出
力されると、lドツト・ラインの印字すべきドツト蚊(
インパクト数)がカウンタ12に+tjられ、そのうち
右半分の11t1がカウンタ13から、又左半分の値が
カウンタ14からイIIられるうそれらのIIi!fを
基に、デー−ディが30チ以下であれば比較器16に論
理「1」の出力■が得られ、60%’e超える場合には
比較器17に論理「1」の出力■が得られ、60%以下
で且つ左右にかたよりがない場合にtユアンド・ゲート
25に論理「1」の出力(勾が得られ、60%以下で且
つ左右にかたよりがある場合にはアンド・ゲート24に
論理「1」の出力■が得られる。
分の印字すべきドツト数(インパクト数)全カウントす
るもので、その出力は比較器16ないし18に送られる
。比較器16け、カウンタ12の内界全デユーティ30
%(1920X 0.3 = 576ドツト)と比較し
、カウンタ12の内容が30%以下のとき論J7Hl−
1,J ’(z出力するものである。比較器17 t、
:t 、カウンタ12の内耳ケデューティ60チと比較
し、カウンタ12の内容が60チを超えているとき論理
f−1j e出力するものである。比較器18¥i、カ
ウンタ12の内容をデユーティ60φと比較し、カウン
タ12の内容が60%以下のとき論理「1」全出力する
ものである。比1ijI/器16と17の出力は後述す
る印字制御1S13に送られ、比較器18の出力はアン
ド・ゲート24と25の他方の入力端子に送られる。そ
してアンド・ゲート24と25の出力も後述する印字制
御部に送られる。以上のように構成された印字デユーテ
ィ判別部において、ドツト・ライン・バッファ9に文字
バッファ8から1ドツト・ライン分の印字データが格H
,+’Hされた時、或いは並列−直列変、1興器10に
より印字データのシフトが開始される時にカウンタ11
ないし工4がリセットされ、ドツト・ライン・バッファ
9に格納された印字データがクロックによりシフトされ
て並列−直列変換器10がらシリアルのデータとして出
力されると、lドツト・ラインの印字すべきドツト蚊(
インパクト数)がカウンタ12に+tjられ、そのうち
右半分の11t1がカウンタ13から、又左半分の値が
カウンタ14からイIIられるうそれらのIIi!fを
基に、デー−ディが30チ以下であれば比較器16に論
理「1」の出力■が得られ、60%’e超える場合には
比較器17に論理「1」の出力■が得られ、60%以下
で且つ左右にかたよりがない場合にtユアンド・ゲート
25に論理「1」の出力(勾が得られ、60%以下で且
つ左右にかたよりがある場合にはアンド・ゲート24に
論理「1」の出力■が得られる。
印字制御装置では、第6図に示すように、印字制御部2
6において印字デー−ティ判別部から送られてきた信号
■ないし■に応じ、ドツト・ライン・バッファ9に格納
された印字データに基づいて印字駆動部27奮制御し、
シャトル駆動部28を制御する。印字、駆動部27け印
字制御部26から送られて(る信号に従ってシャトル・
ヘッド・ブロック4に設けられたプリンI・・ヘッドを
圧閉jするものである。シャトル1駆j”J R112
81/ま印字制御部26から送られてくる信号にfiC
ってシャトル・ヘッド・ブロック4のスペース動作を制
御するものである。
6において印字デー−ティ判別部から送られてきた信号
■ないし■に応じ、ドツト・ライン・バッファ9に格納
された印字データに基づいて印字駆動部27奮制御し、
シャトル駆動部28を制御する。印字、駆動部27け印
字制御部26から送られて(る信号に従ってシャトル・
ヘッド・ブロック4に設けられたプリンI・・ヘッドを
圧閉jするものである。シャトル1駆j”J R112
81/ま印字制御部26から送られてくる信号にfiC
ってシャトル・ヘッド・ブロック4のスペース動作を制
御するものである。
印字制御部による処理の流れを第7図を参照しつつM5
11.明する。
11.明する。
0) ドツト・ライン・バッファ内全体に占めるヘッド
・ピンのインパクト・データの数がどの程度か(■と■
の信号)′!r−みる。次に■の処理を行う。
・ピンのインパクト・データの数がどの程度か(■と■
の信号)′!r−みる。次に■の処理を行う。
■ 60%を超える(■の信号が論理rlj)か ■
否か孕調べる。
否か孕調べる。
YeSの場合には■の処理を行い、Noの場合には■の
処理を行う。
処理を行う。
(O)30%全超える((+)の信号が論理「0」)か
■否かを調べる。
■否かを調べる。
YeSの場合には■の処理全行い、Noの場合には■の
処理を行う。
処理を行う。
■ ドツト・ライン・バッファのインパクト・デ ■
−夕に依存した印字を行う。即ちドツト・ライン・バッ
ファの内容全そのまま直接出力する。 ■次に0りの
処理を行う。
−夕に依存した印字を行う。即ちドツト・ライン・バッ
ファの内容全そのまま直接出力する。 ■次に0りの
処理を行う。
■ 2ドツトおきの印字全行う。即ち、インバク リ
Φト・データを基に2ドツトおきに印字全行い、次に1
ドツト・シフトして再び2ドツトおきに 兜印字を行
い、さらに1ドツト・シフトして2ドツトおきに印字を
行うというように順次1ドツトずつシフトしながら3回
繰返して2ドツトおきに印字を行うことKより1ライン
の印字を完了させる。次に0の処理全行う。
Φト・データを基に2ドツトおきに印字全行い、次に1
ドツト・シフトして再び2ドツトおきに 兜印字を行
い、さらに1ドツト・シフトして2ドツトおきに印字を
行うというように順次1ドツトずつシフトしながら3回
繰返して2ドツトおきに印字を行うことKより1ライン
の印字を完了させる。次に0の処理全行う。
(左半分のヘッド・ピンのインパクト数と右半分のヘッ
ド・ピンのインバク) 13との差)の絶対値の大きさ
く(わと(優の信号の内容)をみる。
ド・ピンのインバク) 13との差)の絶対値の大きさ
く(わと(優の信号の内容)をみる。
次に■の処理ケ行う。
10チ以下((2)の信号が論理「1」)か否(■の信
号が論理「1」)かを調べる。
号が論理「1」)かを調べる。
YeSの場合にハ(1Φの処理ケ行い、Noの場合には
(酌の処理を行う。
(酌の処理を行う。
1ドツトおとに印字を行う。次に■の処理を行う。
残りのドツトの印字を行う。次に0の処理を行う。
左半分のドツトの印字を行う。次に00処理を行う。
右半分のドツトの印字全行う。次に(勤の処理を行う。
@ 印字終了か否かfK:調べる。
Y’(!S L7)場合には印字終了処理を行い、NO
の着場合に10の処理全行う。
の着場合に10の処理全行う。
0 次段のドツト・ラインのヘッド・ピン・インパクト
・データを文字バッファからドツト・ライン・バッファ
にロードし■に戻り同様の処理ff:経返す。
・データを文字バッファからドツト・ライン・バッファ
にロードし■に戻り同様の処理ff:経返す。
以上の説明では、電源制約条件が1ドツト・ラインにオ
・)いてベク印字した場合のインパクト数に対してデユ
ーティ30%に制限された場合肴コ例にして述べたが、
デー−ティ30俤という制限値が異なっても分割印字方
式は同じである。又、本発叫では、制限値の2倍を超え
るインパクト数に1、「ることtまないような状況、或
いは制限値の2倍を超えるインパクト数になることもま
れにあるがその程度が低い鳴台なと条件によっては2ド
ツトおきの分割印字方式を省いてもよい。インパクト数
が制限値金超え、2倍までは1ドツトおきの印字を行い
、2倍を超える場合には2ドツトtdきの印字を行うこ
とから、仮に3倍を超える場合には3ドツトおきの印字
を行うということもこれまでの説明から拡張して考えら
れる。
・)いてベク印字した場合のインパクト数に対してデユ
ーティ30%に制限された場合肴コ例にして述べたが、
デー−ティ30俤という制限値が異なっても分割印字方
式は同じである。又、本発叫では、制限値の2倍を超え
るインパクト数に1、「ることtまないような状況、或
いは制限値の2倍を超えるインパクト数になることもま
れにあるがその程度が低い鳴台なと条件によっては2ド
ツトおきの分割印字方式を省いてもよい。インパクト数
が制限値金超え、2倍までは1ドツトおきの印字を行い
、2倍を超える場合には2ドツトtdきの印字を行うこ
とから、仮に3倍を超える場合には3ドツトおきの印字
を行うということもこれまでの説明から拡張して考えら
れる。
以上の説明から明らかljように、本発明によれば、1
ドツト・ライン中のドツトのかたよりを調べ、分割印字
全行う場合にはかたよりがあるか否か釦応じて異なる分
割印字方式を採用するようにしたので、適切な方式によ
り分割印字全行うことができ、↑■源の制約5C満足さ
せることができる。
ドツト・ライン中のドツトのかたよりを調べ、分割印字
全行う場合にはかたよりがあるか否か釦応じて異なる分
割印字方式を採用するようにしたので、適切な方式によ
り分割印字全行うことができ、↑■源の制約5C満足さ
せることができる。
第1図はシャトル・プリンタの印字部の概要を示す図、
第2図は1個のプリント・ヘッドによる印字例を示す図
、第3図Cま文字バッファとドツト・ライン・バッファ
との関係を示す図、第4図e、[各神印字形式の例を示
す図、第5図は印字デユーティ判別部の本発明の1実施
1f!lケ示す図、第6図は印字制御装置の本発明の1
実施例ケ示す図、第7図は印字制御部による処理の流れ
を示す図である。 ■・・・プラテン、2・・・印字用紙、3・・・インク
・リボン、4・・・シャトル・ヘッド・ブロック、5・
・・印字文字、6−1と6−2・・・プリント・ヘッド
、7−1と7−2・・・ヘッド・ピン、8・・・文字バ
ッファ、9・・・ドツト・ライン・バッファ、10・・
・並列−直列変換器、11ないし14・・・カウンタ、
15・・・演算器、16ないし19・・・比較器、20
と21・・・インバータ、22ないし25・・・アンド
・ゲート、26・・・印字制御部、27・・・印字部」
1(b部、28・・・シートトル、1枢動部。
第2図は1個のプリント・ヘッドによる印字例を示す図
、第3図Cま文字バッファとドツト・ライン・バッファ
との関係を示す図、第4図e、[各神印字形式の例を示
す図、第5図は印字デユーティ判別部の本発明の1実施
1f!lケ示す図、第6図は印字制御装置の本発明の1
実施例ケ示す図、第7図は印字制御部による処理の流れ
を示す図である。 ■・・・プラテン、2・・・印字用紙、3・・・インク
・リボン、4・・・シャトル・ヘッド・ブロック、5・
・・印字文字、6−1と6−2・・・プリント・ヘッド
、7−1と7−2・・・ヘッド・ピン、8・・・文字バ
ッファ、9・・・ドツト・ライン・バッファ、10・・
・並列−直列変換器、11ないし14・・・カウンタ、
15・・・演算器、16ないし19・・・比較器、20
と21・・・インバータ、22ないし25・・・アンド
・ゲート、26・・・印字制御部、27・・・印字部」
1(b部、28・・・シートトル、1枢動部。
Claims (2)
- (1) 複数のプリント・ヘッドを有するシャトル・
ヘッド・ブロック、シャトル・ヘッド・ブロック全スペ
ース駆動するシャトル駆動部、プリント・ヘッドを駆m
bする印字駆動部、1ドツト・ラインの印字データを格
納するドツト・ライン・バッファ、及びドツト・ライン
・バッファに格納された印字データに基づいて印字駆動
部とシャトル、!jJ(1ItI)部と音制御する印字
制御部金偏えたシャトル・プリンタにおいて、上i己シ
ャトル・ヘッド・ブロックの1回のスペース動作により
許答される印字デユーティの制限値が定められている場
合、印字データの印字デユーティを判別してその判別結
果全上記印字制御部に通知する印字デユーティ判別部を
設け、該印字デユーティ判別部は、上記ドツト・ライン
・バッファに格納された印字データに基づいて1ドツト
・ラインにおける全インパクト斂と1ドツト・ラインの
うち前手分のインバク数と後半分のインパクト数とを求
め、月つ少な(とも上記全インパクト数が上記制限値以
下か否か、及び上記前半分のインパクト数と後半分のイ
ンパクト数との差を計算し該差が所定値以下か否かを判
別するように構成されると共に、上記印字制御部は、上
記印字デユーティ判別部から通知された判別結果が、上
記制限値以下であることを条件に上記印字データを1回
のスペース動作で印字し、少なくとも上記制限値以下で
なく且つ上記所定値以下であること’r[件に上記印字
データを前半分と後半分との2回のスペース動作に分け
て印字し、上記制限値以下でなく且つ上記所定値以下で
ないことを条件に上記印字データ全1ドツトおきに2回
のスペース動作に分けて印字する処理を行うように構成
されたことを特徴とするシャトル・プリンタにおける分
割印字方式。 - (2)上記印字デユーティ判別部は、上記全インパクト
数が上記制限値以下でない場合には上記制限値の2倍ケ
超えるか否かを判別するように構成されると共に、上記
印字制御部は、上記印字デユーティ判別部から通知され
た判別結果が、上記制限値の2倍を超えることを条件に
上記印字データを2ドツトおきに3回のスペース動作に
分けて印字する処耶ヲ行うように構成されたこと全特徴
とする特hr li+¥求の範囲第1項に記載のシャト
ル・プリンタに1.+げる分割印字方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19510982A JPS5985771A (ja) | 1982-11-06 | 1982-11-06 | シヤトル・プリンタにおける分割印字方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19510982A JPS5985771A (ja) | 1982-11-06 | 1982-11-06 | シヤトル・プリンタにおける分割印字方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5985771A true JPS5985771A (ja) | 1984-05-17 |
| JPH044155B2 JPH044155B2 (ja) | 1992-01-27 |
Family
ID=16335649
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19510982A Granted JPS5985771A (ja) | 1982-11-06 | 1982-11-06 | シヤトル・プリンタにおける分割印字方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5985771A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62152868A (ja) * | 1985-12-27 | 1987-07-07 | Sanyo Electric Co Ltd | 印字制御方式 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5784865A (en) * | 1980-11-18 | 1982-05-27 | Oki Electric Ind Co Ltd | Dot line printer |
-
1982
- 1982-11-06 JP JP19510982A patent/JPS5985771A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5784865A (en) * | 1980-11-18 | 1982-05-27 | Oki Electric Ind Co Ltd | Dot line printer |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62152868A (ja) * | 1985-12-27 | 1987-07-07 | Sanyo Electric Co Ltd | 印字制御方式 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH044155B2 (ja) | 1992-01-27 |
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