JPS5985808A - 金属超微粒子の製造装置 - Google Patents
金属超微粒子の製造装置Info
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- JPS5985808A JPS5985808A JP19452782A JP19452782A JPS5985808A JP S5985808 A JPS5985808 A JP S5985808A JP 19452782 A JP19452782 A JP 19452782A JP 19452782 A JP19452782 A JP 19452782A JP S5985808 A JPS5985808 A JP S5985808A
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B22—CASTING; POWDER METALLURGY
- B22F—WORKING METALLIC POWDER; MANUFACTURE OF ARTICLES FROM METALLIC POWDER; MAKING METALLIC POWDER; APPARATUS OR DEVICES SPECIALLY ADAPTED FOR METALLIC POWDER
- B22F9/00—Making metallic powder or suspensions thereof
- B22F9/02—Making metallic powder or suspensions thereof using physical processes
- B22F9/14—Making metallic powder or suspensions thereof using physical processes using electric discharge
Landscapes
- Manufacture Of Metal Powder And Suspensions Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、アーク放電を利用してその微粒子径が良く
揃った金属超微粒子を製造できる金属超微粒子の製造装
置に関する。
揃った金属超微粒子を製造できる金属超微粒子の製造装
置に関する。
従来、金属超微粒子を製造する装置としてアーク放電を
利用するものには第1図に示すものがある。すなわちガ
ス導入口IAとガス排出口IBとを設けた密閉された容
器1内に支持棒2の先端に固定された陰極用のタングス
テンなどの電極3を挿入し、そして前記容器1の底部を
構成する陽極用の銅ハース4の上面に陰極用の前記電極
3に対向して金属超微粒子を製造すべき陽極用の電極と
同極になり得る金属材料5を載置している。そしてガス
導入口IAから純水素ガスまたは水素ガスと不活性ガス
、例えばアルゴンガス、ヘリウムガス等の混合ガスを容
器1内に導入するとともに前記ガス排出口IAから排出
して容器1内をそのガス圧力60〜760 Torr程
度の前記ガス雰囲気とした後に、陰極用の電極3と、陽
極用の電極になり得る強磁性体等の金属材料5との間の
電極間電圧を10〜100Vとして電°極間にアーク放
電を行ってアーク柱6を形成させると、このアーク柱6
付近から金属材料5の金属超微粒子が多く発生する。こ
のようにして生成される金属超微粒子の一部は陰極用の
支持棒2に付着し、またガス導入口IAから容器1内に
導入されてガス排出口IBから排出される純水素ガス等
のガス流に運ばれて急上昇され前記金属超微粒子の一部
が前記ガス排出口IB内に設けられた紙やガラス繊維よ
り成るフィルター7に捕集される。しかし、ガスを容器
1内に上記のように流す場合にも流さない場合にも金属
超微粒子の大部分は容器lの内壁に付着されるが、これ
等を掻き落して金属超微粒子を回収する。この場合に金
属超微粒子の粒子径が揃っているのは前記支持棒2に付
着されたものである。
利用するものには第1図に示すものがある。すなわちガ
ス導入口IAとガス排出口IBとを設けた密閉された容
器1内に支持棒2の先端に固定された陰極用のタングス
テンなどの電極3を挿入し、そして前記容器1の底部を
構成する陽極用の銅ハース4の上面に陰極用の前記電極
3に対向して金属超微粒子を製造すべき陽極用の電極と
同極になり得る金属材料5を載置している。そしてガス
導入口IAから純水素ガスまたは水素ガスと不活性ガス
、例えばアルゴンガス、ヘリウムガス等の混合ガスを容
器1内に導入するとともに前記ガス排出口IAから排出
して容器1内をそのガス圧力60〜760 Torr程
度の前記ガス雰囲気とした後に、陰極用の電極3と、陽
極用の電極になり得る強磁性体等の金属材料5との間の
電極間電圧を10〜100Vとして電°極間にアーク放
電を行ってアーク柱6を形成させると、このアーク柱6
付近から金属材料5の金属超微粒子が多く発生する。こ
のようにして生成される金属超微粒子の一部は陰極用の
支持棒2に付着し、またガス導入口IAから容器1内に
導入されてガス排出口IBから排出される純水素ガス等
のガス流に運ばれて急上昇され前記金属超微粒子の一部
が前記ガス排出口IB内に設けられた紙やガラス繊維よ
り成るフィルター7に捕集される。しかし、ガスを容器
1内に上記のように流す場合にも流さない場合にも金属
超微粒子の大部分は容器lの内壁に付着されるが、これ
等を掻き落して金属超微粒子を回収する。この場合に金
属超微粒子の粒子径が揃っているのは前記支持棒2に付
着されたものである。
しかしながら従来は粒子径が不揃いの金属超微粒子を一
緒に回収するものであるため、粒子径が揃った超微粒子
を効率良く回収することができなかった。このため金属
超微粒子が強磁性体である場合には保磁力が低くなり、
磁気記録媒体用の材料に使用するのには不適当であった
。
緒に回収するものであるため、粒子径が揃った超微粒子
を効率良く回収することができなかった。このため金属
超微粒子が強磁性体である場合には保磁力が低くなり、
磁気記録媒体用の材料に使用するのには不適当であった
。
本発明は上述の如き点に鑑みてなされたものでありその
目的とするところは、従来の装置に大幅の変更を加える
ことなく粒径の揃った金属超微粒子を製造でき、また製
品としての信頼性が高い金属超微粒子の製造装置を提供
するのにある。
目的とするところは、従来の装置に大幅の変更を加える
ことなく粒径の揃った金属超微粒子を製造でき、また製
品としての信頼性が高い金属超微粒子の製造装置を提供
するのにある。
以下本発明の第1実施例を第2図に従って説明する。
なお第1図に示す従来の装置と同一部分については同一
符号で示しているので説明は省略する。
符号で示しているので説明は省略する。
8は銅、ステンレス等の材料で形成され底面を上方にし
た中空の逆円錐形の付着手段で、この付着手段8はアー
ク柱6が形成された際に前記金属材料5から発生する金
属超微粒子を捕集するためのものである。
た中空の逆円錐形の付着手段で、この付着手段8はアー
ク柱6が形成された際に前記金属材料5から発生する金
属超微粒子を捕集するためのものである。
しかもこの付着手段8は陰極用の前記電極3と陽極用の
電極としての銅ハース4に接続すべき金属材料5との上
方で且つアーク柱が立ちのぼる高速のガス流によっ運ば
れる金属超微粒子の流れの領域内に配置される。
電極としての銅ハース4に接続すべき金属材料5との上
方で且つアーク柱が立ちのぼる高速のガス流によっ運ば
れる金属超微粒子の流れの領域内に配置される。
9.10は付着手段8の一例に設けられた導入管と排出
管であり、水などの冷却用の液体がこの導入管9から中
空の前記付着手段8内に導入されて排出管10から排出
されることにより前記付着手段8は冷却されるようにな
っている。
管であり、水などの冷却用の液体がこの導入管9から中
空の前記付着手段8内に導入されて排出管10から排出
されることにより前記付着手段8は冷却されるようにな
っている。
本発明の一実施例は上述のような構成からなり、ガス導
入口IAから純水素、または純水素とアルゴンガス、ヘ
リウムガス等の1種または2種の不活性ガスとの混合ガ
スを容器1内に導入した後にガス排出口IBから排出し
て容器1内のガス圧力を60〜70 Torr程度のガ
ス雰囲気にする。そして陰極用の電極3と、陽極用の電
極としての銅ハース4に載置されて同極になり得る金属
材料5との間に10〜100■の電極間電圧を印加して
アーク放電を行いアーク柱6を形成すると、前記アーク
柱6付近から例えば強磁性体の金属超微粒子が生成され
る。この場合、アーク柱6の近傍で金属超微粒子が生成
されると考えられる。また陰極用の電極3と支持棒2と
は、鉛直線から傾斜させて設けてもよく、しかも陰極用
の電極3と支持棒2とは2本以上の多極にしてもかまわ
ない(第2図山)参照)。このように発生した金属超微
粒子は高速の前記ガス流に運ばさて大部分が上方に運ば
れる。この際、大部分が底面8Aを上方にした逆円錐形
の付着手段8に付着される。この金属超微粒子はアーク
柱6から上昇するにつれて成長していくが、その過程で
ほど良い位置に付着手段を受けることによって適度な粒
径をもち、かつその粒径が良く揃った金属超微粒子が得
られる。
入口IAから純水素、または純水素とアルゴンガス、ヘ
リウムガス等の1種または2種の不活性ガスとの混合ガ
スを容器1内に導入した後にガス排出口IBから排出し
て容器1内のガス圧力を60〜70 Torr程度のガ
ス雰囲気にする。そして陰極用の電極3と、陽極用の電
極としての銅ハース4に載置されて同極になり得る金属
材料5との間に10〜100■の電極間電圧を印加して
アーク放電を行いアーク柱6を形成すると、前記アーク
柱6付近から例えば強磁性体の金属超微粒子が生成され
る。この場合、アーク柱6の近傍で金属超微粒子が生成
されると考えられる。また陰極用の電極3と支持棒2と
は、鉛直線から傾斜させて設けてもよく、しかも陰極用
の電極3と支持棒2とは2本以上の多極にしてもかまわ
ない(第2図山)参照)。このように発生した金属超微
粒子は高速の前記ガス流に運ばさて大部分が上方に運ば
れる。この際、大部分が底面8Aを上方にした逆円錐形
の付着手段8に付着される。この金属超微粒子はアーク
柱6から上昇するにつれて成長していくが、その過程で
ほど良い位置に付着手段を受けることによって適度な粒
径をもち、かつその粒径が良く揃った金属超微粒子が得
られる。
また逆円錐形の付着手段は、導入管9から水等の冷却用
の液体が導入され、排出管1oから排出されることによ
って冷却されるので金属超微粒子は効率良く付着手段8
に付着しかつ熱的に安定な状態に保持される。その後、
付着手段8に付着された一定粒径の金属超微粒子を掻き
落して容器1外に回収する。この量は、金属材料5から
発生される金属超微粒子全体の8割以上になる。第3図
は、得られる金属超微粒子の粒径分布の一例である。金
属材料5が強磁性体金属として例えばFe10wt%N
i合金の場合には保磁力120000以上、単位重量当
りの飽和磁気モーメント150emu/g、磁場配向を
させないで測定した場合の角形比0.45以上の金属合
金超微粒子が得られる。
の液体が導入され、排出管1oから排出されることによ
って冷却されるので金属超微粒子は効率良く付着手段8
に付着しかつ熱的に安定な状態に保持される。その後、
付着手段8に付着された一定粒径の金属超微粒子を掻き
落して容器1外に回収する。この量は、金属材料5から
発生される金属超微粒子全体の8割以上になる。第3図
は、得られる金属超微粒子の粒径分布の一例である。金
属材料5が強磁性体金属として例えばFe10wt%N
i合金の場合には保磁力120000以上、単位重量当
りの飽和磁気モーメント150emu/g、磁場配向を
させないで測定した場合の角形比0.45以上の金属合
金超微粒子が得られる。
このようにして得られた強磁性体よりなる金属超微粒子
は、高保磁力、高飽和磁密度の磁気テープ等の磁気記録
媒体用材料に使用することができる。
は、高保磁力、高飽和磁密度の磁気テープ等の磁気記録
媒体用材料に使用することができる。
第4図(イ)(ロ)は本発明の第2実施例を示し、この
実施例においては逆円錐形の付着手段8の外周表面を波
状又は放射状に形成して前記第1実施例のものよりその
表面積を広くしたことにより金属材料5からの金属超微
粒子の付着効率を高くした点が前記第1実施例と異なる
。
実施例においては逆円錐形の付着手段8の外周表面を波
状又は放射状に形成して前記第1実施例のものよりその
表面積を広くしたことにより金属材料5からの金属超微
粒子の付着効率を高くした点が前記第1実施例と異なる
。
また第5図(イ) (ロ)は本発明の第3実施例であり
、この実施例においては付着手段8を数枚の翼板部8C
を放射状に配置して形成したことにより同様に第4図(
イ) (ロ)に示したように単なる円錐形の付着手段8
のものより金属超微粒子の付着効率を高くした点が前記
第1実施例と異なる。
、この実施例においては付着手段8を数枚の翼板部8C
を放射状に配置して形成したことにより同様に第4図(
イ) (ロ)に示したように単なる円錐形の付着手段8
のものより金属超微粒子の付着効率を高くした点が前記
第1実施例と異なる。
第6図(イ)(ロ)は本発明の第4実施例であり、この
実施例においては付着手段8が内芯材8D1と、この内
芯材8D+を覆うようにその外周に嵌合、配置される外
装材8D2とから形成される。そして前記内芯材8D+
はその外周に数枚の翼板部8G+を放射状に配置して
形成され、また外装材8D2は前記内芯材8D+の外周
に配置された放射状の前記翼板部801間に挿入される
放射状の数枚の翼板部8C2を内側に設けて形成された
ことにより前記第3実施例より表面積を太きくして金属
超微粒子の付着効率を高められる。
実施例においては付着手段8が内芯材8D1と、この内
芯材8D+を覆うようにその外周に嵌合、配置される外
装材8D2とから形成される。そして前記内芯材8D+
はその外周に数枚の翼板部8G+を放射状に配置して
形成され、また外装材8D2は前記内芯材8D+の外周
に配置された放射状の前記翼板部801間に挿入される
放射状の数枚の翼板部8C2を内側に設けて形成された
ことにより前記第3実施例より表面積を太きくして金属
超微粒子の付着効率を高められる。
また第7図(イ) (ロ)に示すものは本発明の第5実
施例であり、この実施例においては付着手段8が平板8
Eを縦横に格子状に組み合わされて形成され7たことに
より、付着手段8の表面積を大きくして金属超微粒子の
付着効率を高くしている。
施例であり、この実施例においては付着手段8が平板8
Eを縦横に格子状に組み合わされて形成され7たことに
より、付着手段8の表面積を大きくして金属超微粒子の
付着効率を高くしている。
さらに第8図(イ)(ロ)に示すものは本発明の第6実
施例であり、この実施例においては付着手段8として円
形、多角形等の板材8Fを陰極用の電極3に対して水平
に配置したことにより、表面積の割りに金属超微粒子の
付着効率を高くしている。
施例であり、この実施例においては付着手段8として円
形、多角形等の板材8Fを陰極用の電極3に対して水平
に配置したことにより、表面積の割りに金属超微粒子の
付着効率を高くしている。
上述のように本発明はアーク放電を用いて金属超微粒子
の製造を行う従来の装置に比べて装置自体に大幅の変更
を加えることなく適度な粒径をもちかつ粒径のよく揃っ
た金属超微粒子を効率良く製造できる。従って金属材料
に強磁性体を用いて之から製造される強磁性体の金属超
微粒子を用いて磁気テープ等の磁気記録媒体を製作した
場合には高保磁力、高飽和磁束密度のものが得られ、製
品としての信頼性が向上する。
の製造を行う従来の装置に比べて装置自体に大幅の変更
を加えることなく適度な粒径をもちかつ粒径のよく揃っ
た金属超微粒子を効率良く製造できる。従って金属材料
に強磁性体を用いて之から製造される強磁性体の金属超
微粒子を用いて磁気テープ等の磁気記録媒体を製作した
場合には高保磁力、高飽和磁束密度のものが得られ、製
品としての信頼性が向上する。
第1図はアーク放電を用いて金属超微粒子を製造する従
来の装置の一例を示した断面図、第2図talは同じく
本発明の第1実施例を示した断面図、第2図(b)は同
じく他の変形例を示した断面図、第3図は同じく本発明
の第1実施例の装置を用いて製造した場合のF e −
N i合金金属超微粒子の粒径分布曲線を示した特性図
、第4図(イ)は本発明の第2実施例を示した上面図、
(ロ)は同じく側面図、第5図(イ)は本発明の第3実
施例を示した上面図、(ロ)は同じ(側面図、第6図(
イ)は第4実施例を示した上面図、(ロ)は同じく側面
図、第7図(イ)は第5実施例を示した上面図、(ロ)
は同じく側面図、第8図(イ)は第6実施例を示した上
面図、(ロ)は同じく側面図である。 1・・・・・・容器、2・・・・・・支持棒、3・・・
・・・陰極用の電極、4・・・・・・陽極用の電極とし
ての桐ハース、5・・・・・・金属材料、6・・・・・
・アーク柱、7・・・・・・フィルター、8・・・・・
・付着手段、8A・・・・・・底面、8Ct8C+s8
C2・・・・・・翼板部、8Dt・・・・・・内芯材、
8D2・・・・・・外装材、8E・・・・・・平板、8
F・・・・・・板材。 特許出願人 パイオニア株式会社 0
来の装置の一例を示した断面図、第2図talは同じく
本発明の第1実施例を示した断面図、第2図(b)は同
じく他の変形例を示した断面図、第3図は同じく本発明
の第1実施例の装置を用いて製造した場合のF e −
N i合金金属超微粒子の粒径分布曲線を示した特性図
、第4図(イ)は本発明の第2実施例を示した上面図、
(ロ)は同じく側面図、第5図(イ)は本発明の第3実
施例を示した上面図、(ロ)は同じ(側面図、第6図(
イ)は第4実施例を示した上面図、(ロ)は同じく側面
図、第7図(イ)は第5実施例を示した上面図、(ロ)
は同じく側面図、第8図(イ)は第6実施例を示した上
面図、(ロ)は同じく側面図である。 1・・・・・・容器、2・・・・・・支持棒、3・・・
・・・陰極用の電極、4・・・・・・陽極用の電極とし
ての桐ハース、5・・・・・・金属材料、6・・・・・
・アーク柱、7・・・・・・フィルター、8・・・・・
・付着手段、8A・・・・・・底面、8Ct8C+s8
C2・・・・・・翼板部、8Dt・・・・・・内芯材、
8D2・・・・・・外装材、8E・・・・・・平板、8
F・・・・・・板材。 特許出願人 パイオニア株式会社 0
Claims (1)
- 金属材料にプラズマ・アーク放電を行い、金属超微粒子
を得る金属超微粒子の製造方法であって、アーク柱の略
直上に発生した金属超微粒子を付着させる付着手段を設
けたことを特徴とする金属超微粒子の製造装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19452782A JPS5985808A (ja) | 1982-11-08 | 1982-11-08 | 金属超微粒子の製造装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19452782A JPS5985808A (ja) | 1982-11-08 | 1982-11-08 | 金属超微粒子の製造装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5985808A true JPS5985808A (ja) | 1984-05-17 |
Family
ID=16326012
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19452782A Pending JPS5985808A (ja) | 1982-11-08 | 1982-11-08 | 金属超微粒子の製造装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5985808A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5460701A (en) * | 1993-07-27 | 1995-10-24 | Nanophase Technologies Corporation | Method of making nanostructured materials |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS505149A (ja) * | 1973-05-15 | 1975-01-20 | ||
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1982
- 1982-11-08 JP JP19452782A patent/JPS5985808A/ja active Pending
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