JPS5985846A - 低損失非晶質合金及びこの合金を用いた高周波トランス、チヨ−クコイル、ノイズフイルタ−、昇圧トランス、可飽和リアクトル - Google Patents
低損失非晶質合金及びこの合金を用いた高周波トランス、チヨ−クコイル、ノイズフイルタ−、昇圧トランス、可飽和リアクトルInfo
- Publication number
- JPS5985846A JPS5985846A JP57195875A JP19587582A JPS5985846A JP S5985846 A JPS5985846 A JP S5985846A JP 57195875 A JP57195875 A JP 57195875A JP 19587582 A JP19587582 A JP 19587582A JP S5985846 A JPS5985846 A JP S5985846A
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- alloy
- transformer
- high frequency
- amorphous alloy
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(発明の技術分野)
本発明は電磁気装置の磁心に用いて有効な低損失非晶質
合金に関し、更に詳しくは高周波領域で鉄損低下、熱安
定性向上の磁気特性を有しスイッチングレギュレータな
ど高周波用磁心に好適な低損失非晶質合金に関する。
合金に関し、更に詳しくは高周波領域で鉄損低下、熱安
定性向上の磁気特性を有しスイッチングレギュレータな
ど高周波用磁心に好適な低損失非晶質合金に関する。
(発明の技術的背景及びその問題点)
従来から、スイッチングレギュレータナト高同波で使用
する磁心としては、パーマロイフェライトなどの結晶質
材料が用いられている。
する磁心としては、パーマロイフェライトなどの結晶質
材料が用いられている。
しかしながら、パーマロイは比抵抗が小さいので高周波
での鉄損が大きくなる。また、フェライトは高周波での
損失は小さいが、磁束密度もせいぜい5000Gと小さ
く、そのため、大きな動作磁束密度での使用時にあって
は、飽和に近くなりその結果鉄損が増大する。近時、ス
イッチングレギュレータに使用される電源トランスなど
高周波で使用されるトランスにおいては、形状の小型化
が望まれているが、その場合、動作磁束密度の増大が必
要となるため、フェライトの鉄損増大は実用上大きな問
題となる。
での鉄損が大きくなる。また、フェライトは高周波での
損失は小さいが、磁束密度もせいぜい5000Gと小さ
く、そのため、大きな動作磁束密度での使用時にあって
は、飽和に近くなりその結果鉄損が増大する。近時、ス
イッチングレギュレータに使用される電源トランスなど
高周波で使用されるトランスにおいては、形状の小型化
が望まれているが、その場合、動作磁束密度の増大が必
要となるため、フェライトの鉄損増大は実用上大きな問
題となる。
一方、結晶構造を持たない非晶質磁性合金は、高透磁率
、低保磁力など優れた軟質磁性特性を示すので最近注目
を集めている。これらの非晶質磁性合金は、p t 、
Q o 、 N iなどを基本とし、これに非晶質化
元素(メタロイド)としてP、O,B、8i 、AAt
、Ggなどを包含するものである。
、低保磁力など優れた軟質磁性特性を示すので最近注目
を集めている。これらの非晶質磁性合金は、p t 、
Q o 、 N iなどを基本とし、これに非晶質化
元素(メタロイド)としてP、O,B、8i 、AAt
、Ggなどを包含するものである。
しかしながら、これら非晶質磁性合金の全てが高周波領
域で鉄損が小さいというわけではない。
域で鉄損が小さいというわけではない。
例えば、pm系非晶質合金は、50〜60H2の低周波
領域ではケイ素鋼の約1/4という非常に小さい鉄損を
示すが、10〜50KH2という高周波領域にあっては
著しく大きな鉄損を示し、とてもスイッチングレギュレ
ータ等の高周波領域での使用に適合するものではない。
領域ではケイ素鋼の約1/4という非常に小さい鉄損を
示すが、10〜50KH2という高周波領域にあっては
著しく大きな鉄損を示し、とてもスイッチングレギュレ
ータ等の高周波領域での使用に適合するものではない。
また、従来のpg系非晶質合金にあって、低損失を得る
ためには該合金を磁場中で熱処理することが必要であり
、そのため処理工程が複雑化するなどの製造上の煩雑さ
や、その結晶化温度が低いため熱安定性にも欠けるとい
う難点があった。
ためには該合金を磁場中で熱処理することが必要であり
、そのため処理工程が複雑化するなどの製造上の煩雑さ
や、その結晶化温度が低いため熱安定性にも欠けるとい
う難点があった。
発明者はF、系非晶質合金に8いて、特に鉄損の改良に
着目して種々研究した結果、メタロイドのなかのSt量
が特に高周波鉄損に大きな影響を及ぼし、さらにこの影
響はメタロイド全量との相乗効果によることを見出した
。
着目して種々研究した結果、メタロイドのなかのSt量
が特に高周波鉄損に大きな影響を及ぼし、さらにこの影
響はメタロイド全量との相乗効果によることを見出した
。
(発明の目的)
本発明は、高周波領域において鉄損低下、熱安定性向上
の磁気特性を有する非晶質合金の提供を目的とする。
の磁気特性を有する非晶質合金の提供を目的とする。
(発明の概要)
不発明の非晶質合金は、次式’ (” s −x M、
z)zS’y Bloo−y−z(式中Mは、Ti、V
、MrL、Y。
z)zS’y Bloo−y−z(式中Mは、Ti、V
、MrL、Y。
Zr、Mo、Hf、Ta、W希土類金属の1種以上を表
わし、x 、 y 、 zはそれぞれ0.005 <x
<0.10 、3<y<s 、 8 Q<;:z<85
。
わし、x 、 y 、 zはそれぞれ0.005 <x
<0.10 、3<y<s 、 8 Q<;:z<85
。
z+y+z=100の関係を満足する数を表わす。)で
示されることを特徴とする。
示されることを特徴とする。
本発明非晶質合金において、Mは結晶化温度を向上させ
るのに有効な元素であるが、Xが0.1を越えると飽和
磁化が小さくなり実用的でなくなる。Siは結晶化温度
を向上させるのに有効な元素であるが、本発明の範囲内
を越えると高周波鉄損が増大する。全遷移金属量2は鉄
損と著しい相関があり、2が本発明の範囲内を越えると
高周波鉄損が増大する。
るのに有効な元素であるが、Xが0.1を越えると飽和
磁化が小さくなり実用的でなくなる。Siは結晶化温度
を向上させるのに有効な元素であるが、本発明の範囲内
を越えると高周波鉄損が増大する。全遷移金属量2は鉄
損と著しい相関があり、2が本発明の範囲内を越えると
高周波鉄損が増大する。
本発明の非晶質合金は、上記した各成分を所定の割合い
で混合した後、溶融し、これを常法(例えば溶湯急冷法
)によって非晶質合金化し、これを無磁場中で400〜
500℃の温度域で加熱処理することによって容易に作
製することができる。
で混合した後、溶融し、これを常法(例えば溶湯急冷法
)によって非晶質合金化し、これを無磁場中で400〜
500℃の温度域で加熱処理することによって容易に作
製することができる。
(発明の実施例)
以下に本発明を実施例に基づいて説明する。
組成(”0.95”’0.05)82 St Blg
yのyを種々かえた非晶質合金を圧延急冷法で作製し
た。すなわち、2個の高速回転するロールの間に石英管
ノズルから上記組成の溶融合金をアルゴンガス圧(1,
0〜2.0#/m)で噴出させ、得られた薄体を急冷し
て幅2 vrx厚み30μm長さ10771の薄帯試料
を作製した。この試料から長さ100CrrLを切り取
り、これを直径20龍のアルミナ製ボビンに巻回した後
、全体を無磁場中で430℃、10分間熱処理した。こ
れに1次及び2次コイルを施しく巻き数、いずれも70
回)、磁束密度B m= 3KGにおける鉄損(mW/
ω)をワットメータを用いて周波数50KHzに対して
測定した。
yのyを種々かえた非晶質合金を圧延急冷法で作製し
た。すなわち、2個の高速回転するロールの間に石英管
ノズルから上記組成の溶融合金をアルゴンガス圧(1,
0〜2.0#/m)で噴出させ、得られた薄体を急冷し
て幅2 vrx厚み30μm長さ10771の薄帯試料
を作製した。この試料から長さ100CrrLを切り取
り、これを直径20龍のアルミナ製ボビンに巻回した後
、全体を無磁場中で430℃、10分間熱処理した。こ
れに1次及び2次コイルを施しく巻き数、いずれも70
回)、磁束密度B m= 3KGにおける鉄損(mW/
ω)をワットメータを用いて周波数50KHzに対して
測定した。
この結果を第1図に示ず。
第1図から明らかなように8i量を表わすyが3〜8の
場合、鉄損が著しく小さくなる。
場合、鉄損が著しく小さくなる。
次に、組成(F’0.94M’0.06)828’6B
+2でなる本発明合金を高周波トランスに用いた。すな
わち、この合金をコア材としてEH11形に組立てて、
周波数50KHz、磁束密度f3m=3KGで作動させ
たところ、コアロスは500m W/cr/Iであった
。これに対し比較のために(F’0.94M’0.06
)825i9B9でなる合金を用いたところコアロスは
900 mW/cr/lであった。
+2でなる本発明合金を高周波トランスに用いた。すな
わち、この合金をコア材としてEH11形に組立てて、
周波数50KHz、磁束密度f3m=3KGで作動させ
たところ、コアロスは500m W/cr/Iであった
。これに対し比較のために(F’0.94M’0.06
)825i9B9でなる合金を用いたところコアロスは
900 mW/cr/lであった。
更にフェライトで構成したもののコアロスは1000
mW/crdと大きカッタ。
mW/crdと大きカッタ。
次に、組成(F’0.94T”0.06)828’6B
12でなる本発明合金をチョークコイルに用いた。すな
わち、この合金をコア材としてEH11形、200μH
のチョークコイルに組立てて、周波数100 KHz、
50Wのスイッチング電源の出力チョークとして作動さ
せたところ、温度上昇は約30℃にとどまった。これに
対し比較のために(F’o、s4’l’o、os)a□
5t9B9でなる合金を用いたところ、温度上昇は約8
0℃と大きいものであった。
12でなる本発明合金をチョークコイルに用いた。すな
わち、この合金をコア材としてEH11形、200μH
のチョークコイルに組立てて、周波数100 KHz、
50Wのスイッチング電源の出力チョークとして作動さ
せたところ、温度上昇は約30℃にとどまった。これに
対し比較のために(F’o、s4’l’o、os)a□
5t9B9でなる合金を用いたところ、温度上昇は約8
0℃と大きいものであった。
次に、組成(F’0.94W”0.06)82S’6B
12でなる本発明合金をノイズフィルターに用いた。す
なわち、この合金をコア材として外径30mg、内径2
0皿、厚10朋のトロイダルコアに組立てて、スイッチ
ング電源の入力フィルターとして作動させた。なおイン
ダクタンスは2mHである3、その結果従来のフェライ
トで構成したものに比較して、平均的なノイズ減衰債は
約8dB多かった。
12でなる本発明合金をノイズフィルターに用いた。す
なわち、この合金をコア材として外径30mg、内径2
0皿、厚10朋のトロイダルコアに組立てて、スイッチ
ング電源の入力フィルターとして作動させた。なおイン
ダクタンスは2mHである3、その結果従来のフェライ
トで構成したものに比較して、平均的なノイズ減衰債は
約8dB多かった。
次に、組成(F’0.94W0.06)82St6B1
2でなる本発明合金を昇圧トランスに用いた。すなわち
この合金をコア材として外径307I+IIl、内径2
0+m、厚さ10鉗のトロイダルコアに組立てて、MO
型カートリッジの昇圧トランスとして作動させた。その
結果20 Hz入力時の第3高調波歪は約0.5%と小
さいものであった。これに対し比較のために従来のPC
Cパーツ0合金を用いたところ、上記と同じ歪は約2%
と本発明のものよりかなり大きいものでめった。
2でなる本発明合金を昇圧トランスに用いた。すなわち
この合金をコア材として外径307I+IIl、内径2
0+m、厚さ10鉗のトロイダルコアに組立てて、MO
型カートリッジの昇圧トランスとして作動させた。その
結果20 Hz入力時の第3高調波歪は約0.5%と小
さいものであった。これに対し比較のために従来のPC
Cパーツ0合金を用いたところ、上記と同じ歪は約2%
と本発明のものよりかなり大きいものでめった。
次に、組成(F’0.94T”0.06)828’6B
+ 2でなる本発明合金を町吻和リアクトルに用いた。
+ 2でなる本発明合金を町吻和リアクトルに用いた。
ずなわち、この合金をコア材として外径30市、内5−
20 tnvt、厚さ10朋のトロイダルコアに組立て
て、周波数50 KHZ、100Wのスイッチング電源
の可飽和リアクトルとして作動させた。その結果、全負
荷時のコアの温度上昇は約20℃であった。これに対し
比較のために50 N i −F eでなる角形ヒステ
リシス合金を用いたところ、コアの温度上昇は約60℃
と大きいものであった。
20 tnvt、厚さ10朋のトロイダルコアに組立て
て、周波数50 KHZ、100Wのスイッチング電源
の可飽和リアクトルとして作動させた。その結果、全負
荷時のコアの温度上昇は約20℃であった。これに対し
比較のために50 N i −F eでなる角形ヒステ
リシス合金を用いたところ、コアの温度上昇は約60℃
と大きいものであった。
(発明の効果)
以上、本発明の非晶質合金は、高周波での鉄損が格段に
優れており、しかも鉄を主体にした材料であるため低価
格であり、各種の用途に用いる際小形化が可能となるた
め、工業上有益なものである。
優れており、しかも鉄を主体にした材料であるため低価
格であり、各種の用途に用いる際小形化が可能となるた
め、工業上有益なものである。
金の50kHz、3kGにおける鉄損のSi依存性を示
すグラフである。
すグラフである。
代理人弁理士 則 近 患 佑(ばか1名)第11図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 lll (F’t −x Mx)z S’ Bt
oo −y−zM=Ti、■*MnrY+”lrrMo
、Hf*Ta。 W希土類金属の1種以上 0.005くxく0.10 3<yく8 80くzく85 x十y+z=i o 。 から成ることを特徴とした低損失非晶質合金。 (21(F’+−xMr)z S’yB1oo −y
−zM=Ti、V、Mn、Y、Zr、MO,Hf、Ta
。 W希土類金属、の1種以上 0、 OOs<x<o、 10 3くyく8 80くzく85 、zニー1−y−1−z=100 から成る低損失非晶質合金をコア材として用いた高周波
トランス。 (at (Fgl−x M、T)Z S’ Bt
oo−y−zM=Ti、V、Mn、Y、’lr、Mo、
Hf、Ta。 W希土類金属の1種以上 0.005<2<0.10 3 <y < 8 80くzく85 x+y+z=1o。 から成る低損失非晶質合金をコア材として用いたチョー
クコイル。 (41(Fgl z M、)zSzy B100 y
zM=Ti、V、Ma、Y、Zr、MO,Hf、Ta。 W希土類金属の1種以上 0、005<Z<0.10 3 <y < 8 80くzく85 x+y+z−100 から成る低損失非晶質合金をコア材として用いたノイズ
フィルター。 +51 (F’t x Mjc)z 8Ly B1
00 y zM=Ti、V、Mn、Y、Zr、Mo、H
f、Ta。 W希土類金属の1種以上 0.005(Z−<0.10 3くyく8 80くzく85 x+3++2=1 o 。 から成る低損失非晶質合金をコア材として用いた昇圧ト
ランス。 16) (F’l−x M、y)z S’y Bt
oo −y−zM=Ti、V、Mn、Y、Zr、Mo、
Hf’、Ta。 W希土類金属の1種以上 0、005<:r<:0.10 3 < y <8 80くzく85 r−+−y+2=100 から成る低損失非晶質合金をコア材として用いた可飽和
リアクトル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57195875A JPS5985846A (ja) | 1982-11-10 | 1982-11-10 | 低損失非晶質合金及びこの合金を用いた高周波トランス、チヨ−クコイル、ノイズフイルタ−、昇圧トランス、可飽和リアクトル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57195875A JPS5985846A (ja) | 1982-11-10 | 1982-11-10 | 低損失非晶質合金及びこの合金を用いた高周波トランス、チヨ−クコイル、ノイズフイルタ−、昇圧トランス、可飽和リアクトル |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5985846A true JPS5985846A (ja) | 1984-05-17 |
Family
ID=16348435
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57195875A Pending JPS5985846A (ja) | 1982-11-10 | 1982-11-10 | 低損失非晶質合金及びこの合金を用いた高周波トランス、チヨ−クコイル、ノイズフイルタ−、昇圧トランス、可飽和リアクトル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5985846A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62226602A (ja) * | 1986-03-28 | 1987-10-05 | Hitachi Metals Ltd | 占積率の高い低損失アモルフアス磁心 |
| CN1062611C (zh) * | 1998-07-15 | 2001-02-28 | 山东大学 | 铁锆硼掺杂纳米晶巨磁阻抗薄带材料及制备方法 |
-
1982
- 1982-11-10 JP JP57195875A patent/JPS5985846A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62226602A (ja) * | 1986-03-28 | 1987-10-05 | Hitachi Metals Ltd | 占積率の高い低損失アモルフアス磁心 |
| CN1062611C (zh) * | 1998-07-15 | 2001-02-28 | 山东大学 | 铁锆硼掺杂纳米晶巨磁阻抗薄带材料及制备方法 |
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