JPS5986019A - 光磁気デイスク記録及び再生用対物レンズ - Google Patents
光磁気デイスク記録及び再生用対物レンズInfo
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- JPS5986019A JPS5986019A JP19521182A JP19521182A JPS5986019A JP S5986019 A JPS5986019 A JP S5986019A JP 19521182 A JP19521182 A JP 19521182A JP 19521182 A JP19521182 A JP 19521182A JP S5986019 A JPS5986019 A JP S5986019A
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- JP
- Japan
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- lens
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- 230000005499 meniscus Effects 0.000 claims abstract description 13
- 230000004075 alteration Effects 0.000 description 11
- 239000006059 cover glass Substances 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 3
- 201000009310 astigmatism Diseases 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 206010020649 Hyperkeratosis Diseases 0.000 description 1
- 210000003127 knee Anatomy 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B13/00—Optical objectives specially designed for the purposes specified below
- G02B13/24—Optical objectives specially designed for the purposes specified below for reproducing or copying at short object distances
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
- Lenses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、高密度ディスクに用いる光磁気デ、Cスク記
録用及び再生用対物レンズに関する。
録用及び再生用対物レンズに関する。
従来ビ7オfイスクやデ5rジタルオーディオティスク
などの高密度ディスクに用いられている光学レンズ系は
デジタル18号を非常に高密度でディスクに記録し、そ
れを読みとるために高い製(′1・精瓜ど微小の調整が
必要とされる。又ぞの記録・再生の1=めのス・1物レ
ンスは光線どして半う9)本し−リ”−を用いるIcめ
人さな開口数N A ’(−ありながら波面収差が小さ
く略回析限界内にあることが要求される。しかしレンズ
系を振動さゼる為軒帛小ハリ目つある程度双子の作動距
離W Dをらつことかの−Zよれる。又無即に小I%I
I化しょうどづるど極6に;:に小さな曲率半径をもつ
レンズ系になりがt:lであるか!l!作−しできる限
り緩′X′1かな曲4′にづることが望。トしく、更に
光軸が僅かに倒れてし)A−カスnf能<r大きな有効
像円が必要である。
などの高密度ディスクに用いられている光学レンズ系は
デジタル18号を非常に高密度でディスクに記録し、そ
れを読みとるために高い製(′1・精瓜ど微小の調整が
必要とされる。又ぞの記録・再生の1=めのス・1物レ
ンスは光線どして半う9)本し−リ”−を用いるIcめ
人さな開口数N A ’(−ありながら波面収差が小さ
く略回析限界内にあることが要求される。しかしレンズ
系を振動さゼる為軒帛小ハリ目つある程度双子の作動距
離W Dをらつことかの−Zよれる。又無即に小I%I
I化しょうどづるど極6に;:に小さな曲率半径をもつ
レンズ系になりがt:lであるか!l!作−しできる限
り緩′X′1かな曲4′にづることが望。トしく、更に
光軸が僅かに倒れてし)A−カスnf能<r大きな有効
像円が必要である。
しかし現在までの対物レンズは聞[]数Nへは人きいも
のがあったが、良りfに波面収差が補j1−さねた面積
が極めて小さく、レンズ系の中に製(′(−十国′ 難
な曲率半径の小さい面か含まれる傾向がdうり、作動距
離が充分でないものが多かった。更にカバ−ガラスを名
産するど収差が回折限界を越えて光束が充分に絞りきれ
ないものがあっIこ。
のがあったが、良りfに波面収差が補j1−さねた面積
が極めて小さく、レンズ系の中に製(′(−十国′ 難
な曲率半径の小さい面か含まれる傾向がdうり、作動距
離が充分でないものが多かった。更にカバ−ガラスを名
産するど収差が回折限界を越えて光束が充分に絞りきれ
ないものがあっIこ。
本発明の目的は、上記欠点を克服し、高密度ディスクに
記録・再生するための大きな開[1数で小!1す、軽小
で、充分4r作動距離を有し、波面収差が良好に補正さ
れ、且つ収差が充分に補正された人さな右効像円を持つ
対物1ノンズの光磁気デ、rスク記録用及び再生用対物
レンズを提vA1Jることである。
記録・再生するための大きな開[1数で小!1す、軽小
で、充分4r作動距離を有し、波面収差が良好に補正さ
れ、且つ収差が充分に補正された人さな右効像円を持つ
対物1ノンズの光磁気デ、rスク記録用及び再生用対物
レンズを提vA1Jることである。
本発明の特徴は、光源側より順に両凸レンズ又は光源側
に凹面を向けた凸メニスカスレンズの第1 nY +ノ
ンズと、光源側に凹面を向りた凹メニスカスレンズの第
2群レンズと、両凸レンズの第3群1ノンスと、両凸レ
ンズ及び両凹レンズを接A 1)Ic第4群レンズな配
して構成した開[]数が太きイ【充分作動距離を持ち小
型軽小で比較的製作が容易なことCある。
に凹面を向けた凸メニスカスレンズの第1 nY +ノ
ンズと、光源側に凹面を向りた凹メニスカスレンズの第
2群レンズと、両凸レンズの第3群1ノンスと、両凸レ
ンズ及び両凹レンズを接A 1)Ic第4群レンズな配
して構成した開[]数が太きイ【充分作動距離を持ち小
型軽小で比較的製作が容易なことCある。
以1・、図示の実施例で本発明を説明する。光磁気ディ
スク記録用及び再生用対物レンズは第1図が第1実施例
で、光源A側より順に両凸1ノンズ1の第1 J’、Y
lノンスIと、光河;側に凹面を向りた凹メニスカス
レンズ2の第2群レンズ11と、両凸レンズ3の第3
JiYレンレン1)と、両凸レンズ4及び両凹レンズ5
を接合した第11群レンズ1vとににつ(構成されてい
る。なお符@ 6 VJ:ディスクのカバーガラスであ
る。
スク記録用及び再生用対物レンズは第1図が第1実施例
で、光源A側より順に両凸1ノンズ1の第1 J’、Y
lノンスIと、光河;側に凹面を向りた凹メニスカス
レンズ2の第2群レンズ11と、両凸レンズ3の第3
JiYレンレン1)と、両凸レンズ4及び両凹レンズ5
を接合した第11群レンズ1vとににつ(構成されてい
る。なお符@ 6 VJ:ディスクのカバーガラスであ
る。
上記第1図のレンズどカバーガラスに(」シたr〕目は
次の通りである。
次の通りである。
r;各1ノンス′及びカバーカラスの曲率半径、r3;
第2群レンズの光源側面の曲率半径、r、J3J:び1
゛。;第34Yレンズの光源側面及びディスク側面の人
々の曲率半径、 ds;第2群レンズの肉厚、 上記第1図における各レンズとカバーカラスの数値は次
の通りである。tμシ符号は、11:レンズの屈折率(
波LC830nm)ν;レレンのアツベ数 r、=32,088 d+= 0.281 II = 1.6121!i
ν=GO131’2 = −3,308d2= 0
.1!’i51’3” −1,053 d3=o、748 112= 1,78278
シ、、=2!i、!1r4= 1.785
d4 =0.100r、=2,480 1b= 0,433 n、= 1.(i1215
ν3= Go、31゛、=−3,230dl、=0.0
27+′ =1.036 d7= 0.558 114 = 1.G1215
ν4 ” G O、3r8= −2,482 ds =0.187 11.== 1,7847
8 ν=42.31・、= 4.711(1++
= 0.3001’、 o =[Z+ d、o= 0.320 116 = 1.511
゛11−ゲノ 全系の焦点距ll1iB =1.000 、間[]数N
△=0.!r。
第2群レンズの光源側面の曲率半径、r、J3J:び1
゛。;第34Yレンズの光源側面及びディスク側面の人
々の曲率半径、 ds;第2群レンズの肉厚、 上記第1図における各レンズとカバーカラスの数値は次
の通りである。tμシ符号は、11:レンズの屈折率(
波LC830nm)ν;レレンのアツベ数 r、=32,088 d+= 0.281 II = 1.6121!i
ν=GO131’2 = −3,308d2= 0
.1!’i51’3” −1,053 d3=o、748 112= 1,78278
シ、、=2!i、!1r4= 1.785
d4 =0.100r、=2,480 1b= 0,433 n、= 1.(i1215
ν3= Go、31゛、=−3,230dl、=0.0
27+′ =1.036 d7= 0.558 114 = 1.G1215
ν4 ” G O、3r8= −2,482 ds =0.187 11.== 1,7847
8 ν=42.31・、= 4.711(1++
= 0.3001’、 o =[Z+ d、o= 0.320 116 = 1.511
゛11−ゲノ 全系の焦点距ll1iB =1.000 、間[]数N
△=0.!r。
作i1J vri 対(W D = 0.3G第1図は
第2実施例で光源Δ側より順に光源側に凹面を向けた凸
メニスカスレンズ1′の第’l ICYレンズ1′と、
光源側に凹面を向りた凹メニスカスレンズ2の第2群レ
ンズlと、両凸レンズ3の訝13 (IYレレン11と
、両凸レンズ4及び両凹レンズ5を接合した第4群レン
ズ1■ど(、二よって構成されでいる。
第2実施例で光源Δ側より順に光源側に凹面を向けた凸
メニスカスレンズ1′の第’l ICYレンズ1′と、
光源側に凹面を向りた凹メニスカスレンズ2の第2群レ
ンズlと、両凸レンズ3の訝13 (IYレレン11と
、両凸レンズ4及び両凹レンズ5を接合した第4群レン
ズ1■ど(、二よって構成されでいる。
、[2第4図にお4)る各1ノンスとカバーカラスの数
値は次の通りである。
値は次の通りである。
1’、 = −267,560
d+= 0.277 11 、= 1.6121.’
+ シ、= 00,31’ = 3.182
d2= 0.1001’=−1,073 d 、1 =0−7 !i 3 112−1.78
278 シ、=2S、、’+1・= −1,728
(1,= 0.10/1・、=2.540 d、= 0.438 1+ = 1.612i!i
レーGO,31・=−3,113d =0.030 1” = 1j134 d7=0,5C+5 n、=1.(i121.’
+ v4=GO,31・ニー2,413 d =0.188 n□−=1.78478 シ
、=712,31・、=4.176 d −0,372 d1o= 0.32On、、= 1.51”l +”
’ゞ゛ 仝系の焦点距Ill f = 1.tloo 、聞[1
数N△=0.50作動距距離 +) = 0.36 光)娃気フ2イスク記録用及び再生用対物1ノンスが1
−1記のように構成されるど、人きに1開1’−11!
N△と充分な1′[動用1m+ W I)と、光+1
1+が昂かに倒れてもフォーカス可能な充分収差が補I
Fされた大きな有効角内が116保され、かつ曲率半径
が最も小(\なものでし焦点距離どl1jl程度どしl
このて製作盲動41低廉4【対物レンズが1gられる。
+ シ、= 00,31’ = 3.182
d2= 0.1001’=−1,073 d 、1 =0−7 !i 3 112−1.78
278 シ、=2S、、’+1・= −1,728
(1,= 0.10/1・、=2.540 d、= 0.438 1+ = 1.612i!i
レーGO,31・=−3,113d =0.030 1” = 1j134 d7=0,5C+5 n、=1.(i121.’
+ v4=GO,31・ニー2,413 d =0.188 n□−=1.78478 シ
、=712,31・、=4.176 d −0,372 d1o= 0.32On、、= 1.51”l +”
’ゞ゛ 仝系の焦点距Ill f = 1.tloo 、聞[1
数N△=0.50作動距距離 +) = 0.36 光)娃気フ2イスク記録用及び再生用対物1ノンスが1
−1記のように構成されるど、人きに1開1’−11!
N△と充分な1′[動用1m+ W I)と、光+1
1+が昂かに倒れてもフォーカス可能な充分収差が補I
Fされた大きな有効角内が116保され、かつ曲率半径
が最も小(\なものでし焦点距離どl1jl程度どしl
このて製作盲動41低廉4【対物レンズが1gられる。
上記実tM例を)−一足する光(籠気アイスク記録用及
び再生用対物レンズの条件は次の通りである。
び再生用対物レンズの条件は次の通りである。
(1) 0.5!i< l l゛!l/ l’al
< 1.05(2> 0.9!i< r3/ d
3’< 1.75上記のX!、+’t−について、 (1) (1,55< l r、/ r、l < 1
.05なる条(′1は、球面収差を補正するための条件
であり、上限を超えるど補正過剰、上限を越えると補i
f不足と/、rる。
< 1.05(2> 0.9!i< r3/ d
3’< 1.75上記のX!、+’t−について、 (1) (1,55< l r、/ r、l < 1
.05なる条(′1は、球面収差を補正するための条件
であり、上限を超えるど補正過剰、上限を越えると補i
f不足と/、rる。
(’;! 5 0.9!i< r 3.’+
J 、< 1 、7’、+なる条件は、(′[動用
離をどるための条件てあり、上限を越えるど有効角内を
IITr保づることが困nどなり、(−限を越えると所
望の作動距匍tをとることか困却となる。
J 、< 1 、7’、+なる条件は、(′[動用
離をどるための条件てあり、上限を越えるど有効角内を
IITr保づることが困nどなり、(−限を越えると所
望の作動距匍tをとることか困却となる。
木弁明は上述のように構成されたから、比較的製作が容
易であり、作!IJ ff1ljiロJ充ヅ1艮い距阿
(が19られ、開口数N△と有効角内とが人きい対物レ
ンズで、かつ小jpi軽吊どなる雪優れた効果を炎する
光磁気デーrスク記録用及び再生用対物1ノンスを提供
づることがでさる。
易であり、作!IJ ff1ljiロJ充ヅ1艮い距阿
(が19られ、開口数N△と有効角内とが人きい対物レ
ンズで、かつ小jpi軽吊どなる雪優れた効果を炎する
光磁気デーrスク記録用及び再生用対物1ノンスを提供
づることがでさる。
第1図、第4図は光磁気j′イスク記録用及び再9−用
対物レンズの第1実施例及び第2実施例のレンズ構成図
、第2図、第53図は同波面収差図、第3図、第6図は
同球面収差・正弦系(′(−・非点収差・歪曲収差の各
収差図である。 1.3.4・・・両凸レンズ、1′・・・凸メニスカス
レンズ、2・・・凹メニスカスレンズ、5・・・両凹レ
ンズ、d・・・軸上面間隔、1゛・・・曲率半径、1、
ビ・・・第1 BYレンズ、)I・・・第2群レンズ、
111・・・第3群1ノンズ、(■・・・第2群レンズ
。 出願人 株式会ネi、二協精a製(′;=所皿面に2以
内 皿面 5′λ以内 5図 非点収差 歪曲収差 り
対物レンズの第1実施例及び第2実施例のレンズ構成図
、第2図、第53図は同波面収差図、第3図、第6図は
同球面収差・正弦系(′(−・非点収差・歪曲収差の各
収差図である。 1.3.4・・・両凸レンズ、1′・・・凸メニスカス
レンズ、2・・・凹メニスカスレンズ、5・・・両凹レ
ンズ、d・・・軸上面間隔、1゛・・・曲率半径、1、
ビ・・・第1 BYレンズ、)I・・・第2群レンズ、
111・・・第3群1ノンズ、(■・・・第2群レンズ
。 出願人 株式会ネi、二協精a製(′;=所皿面に2以
内 皿面 5′λ以内 5図 非点収差 歪曲収差 り
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 光源側にり順に両凸レンズ又は光源側に凹−面を向けた
凸メニスカスレンズの第1群レンズと、光源側に凹面を
向()た凹メニスカスレンズの第2君Yレンズど、両凸
レンズの第3群レンズと、両凸レンズ及び両凹レンズを
接合した第4群レンズを配し、以下の条件を満足する光
磁気)゛イスク記録及び1す(1゛用対物1ノンス。 (1) O,,55< l l”、/ l°61<
1.0!i(2) O,Q!i< r3/ d3<
1.7!iただし、1゛5および1゛。は1.間第3
8Yレンスの光源側面及びディスク側面のそれぞれの曲
率半径、1・3は上記第2群1ノンズの光源側面の曲率
半径、d3は該第2群レンズの肉厚を示す。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19521182A JPS5986019A (ja) | 1982-11-09 | 1982-11-09 | 光磁気デイスク記録及び再生用対物レンズ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19521182A JPS5986019A (ja) | 1982-11-09 | 1982-11-09 | 光磁気デイスク記録及び再生用対物レンズ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5986019A true JPS5986019A (ja) | 1984-05-18 |
| JPS6327683B2 JPS6327683B2 (ja) | 1988-06-03 |
Family
ID=16337301
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19521182A Granted JPS5986019A (ja) | 1982-11-09 | 1982-11-09 | 光磁気デイスク記録及び再生用対物レンズ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5986019A (ja) |
-
1982
- 1982-11-09 JP JP19521182A patent/JPS5986019A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6327683B2 (ja) | 1988-06-03 |
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