JPS5987257A - キヤブレタ−設置構造 - Google Patents
キヤブレタ−設置構造Info
- Publication number
- JPS5987257A JPS5987257A JP19659882A JP19659882A JPS5987257A JP S5987257 A JPS5987257 A JP S5987257A JP 19659882 A JP19659882 A JP 19659882A JP 19659882 A JP19659882 A JP 19659882A JP S5987257 A JPS5987257 A JP S5987257A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- air
- engine
- intake
- horizontal
- carburettor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000010276 construction Methods 0.000 title abstract description 3
- 238000009434 installation Methods 0.000 claims description 3
- 239000000446 fuel Substances 0.000 abstract description 9
- 239000000203 mixture Substances 0.000 abstract description 5
- 230000002708 enhancing effect Effects 0.000 abstract 1
- 230000001629 suppression Effects 0.000 abstract 1
- 239000003570 air Substances 0.000 description 16
- 239000003595 mist Substances 0.000 description 3
- 210000003127 knee Anatomy 0.000 description 2
- 210000003437 trachea Anatomy 0.000 description 2
- 241000282693 Cercopithecidae Species 0.000 description 1
- UNPLRYRWJLTVAE-UHFFFAOYSA-N Cloperastine hydrochloride Chemical compound Cl.C1=CC(Cl)=CC=C1C(C=1C=CC=CC=1)OCCN1CCCCC1 UNPLRYRWJLTVAE-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 101000579646 Penaeus vannamei Penaeidin-1 Proteins 0.000 description 1
- 238000000889 atomisation Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000005484 gravity Effects 0.000 description 1
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000002360 preparation method Methods 0.000 description 1
- 239000002689 soil Substances 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02M—SUPPLYING COMBUSTION ENGINES IN GENERAL WITH COMBUSTIBLE MIXTURES OR CONSTITUENTS THEREOF
- F02M13/00—Arrangements of two or more separate carburettors; Carburettors using more than one fuel
- F02M13/02—Separate carburettors
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Means For Warming Up And Starting Carburetors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、主として、水平対向型」−ンジン、V型エン
ジンにJ3りるキt・ブレターKtFj構造に関Jるも
のである。
ジンにJ3りるキt・ブレターKtFj構造に関Jるも
のである。
水平対向型あるいはV型−エンジンにJハブるインテー
クマーホルトの中火部分にキャブレターを設置したもの
としては、実開昭53−131112g公?tJに記載
のものの他、第1図および第2図にみられるような構造
のものが知られている。前者は、エアクリ−Jから(J
’給されlζ空気の流れを11直な吸気通路1内に29
さ、(−こて、ブー]−クバルプ2./\ンノ、゛Iす
3.ス■ツ1〜ルバルブ4で1[コ合比を設定し、イン
テークマーホルトの中央!1コ合部4jiに轡さ、そこ
から直角に方向転j%して各−rンj−クマーホルド6
を介1.−(、Tニンジンの吸気l]へど)12合気を
供給!Jうので(15る。また、I’:t @ i;j
、比較的、大型のエンジンに適用されるものC1上述の
垂直りJ−1吸気i[!l路1を二分割して並列したも
のであり、他GJ、全く回じイ1113告である。
クマーホルトの中火部分にキャブレターを設置したもの
としては、実開昭53−131112g公?tJに記載
のものの他、第1図および第2図にみられるような構造
のものが知られている。前者は、エアクリ−Jから(J
’給されlζ空気の流れを11直な吸気通路1内に29
さ、(−こて、ブー]−クバルプ2./\ンノ、゛Iす
3.ス■ツ1〜ルバルブ4で1[コ合比を設定し、イン
テークマーホルトの中央!1コ合部4jiに轡さ、そこ
から直角に方向転j%して各−rンj−クマーホルド6
を介1.−(、Tニンジンの吸気l]へど)12合気を
供給!Jうので(15る。また、I’:t @ i;j
、比較的、大型のエンジンに適用されるものC1上述の
垂直りJ−1吸気i[!l路1を二分割して並列したも
のであり、他GJ、全く回じイ1113告である。
この1易合、間jffi IこなるJj、廻は、キト)
しツタ (1″I1号5が垂直な吸気通路1内にあるた
めに、重心高さ1)が比較的太さくなり、全体として(
;(関の1″:11ざが、!’il・くなるという欠点
があること、キャブレター後の通路抵抗が、インテーク
マーホルトの中火集合部5から白角に方向転換するため
に、非常に人さく、したがっC吸気効率が低いこと、)
IX、合気が一1良、上記中火集合部5の壁に別突して
水平方向に方向転換するために、霧滴が壁にfJ :t
’rりるの(゛実質的に吸気1−1にJjえられる混合
気のffN白比が低下させられること、通路抵抗の大さ
な中央集合部5を介してス[1ツトルバルブが吸気口に
連通されるのC1ス1−1ツ1−ルバルブのレスポンス
1!1性が低いことなどである。とくに、後名の場合に
(ま、2相のキトブレター間のリンケージが複信]とな
り、同調がむづかしく、J:た、高価どなる欠点しある
1゜本発明は」二記欠点を改善Jるためなされたbので
、機関の仝高を可及的に低くでさ、吸気効率しよく、混
合気の霧化状態がそのj、ま吸気1−1に及び、出力向
上、燃費低減、排気2[ミッシ三1ン低減などをもたら
りことがでさ、更には、スロワ1ヘルバルブのレスポン
ス向上、リンゲージの調整J3よび同期の容易化などの
利益のあるキせプレター設買イl′+13^を提供しJ
、うと゛するものである。
しツタ (1″I1号5が垂直な吸気通路1内にあるた
めに、重心高さ1)が比較的太さくなり、全体として(
;(関の1″:11ざが、!’il・くなるという欠点
があること、キャブレター後の通路抵抗が、インテーク
マーホルトの中火集合部5から白角に方向転換するため
に、非常に人さく、したがっC吸気効率が低いこと、)
IX、合気が一1良、上記中火集合部5の壁に別突して
水平方向に方向転換するために、霧滴が壁にfJ :t
’rりるの(゛実質的に吸気1−1にJjえられる混合
気のffN白比が低下させられること、通路抵抗の大さ
な中央集合部5を介してス[1ツトルバルブが吸気口に
連通されるのC1ス1−1ツ1−ルバルブのレスポンス
1!1性が低いことなどである。とくに、後名の場合に
(ま、2相のキトブレター間のリンケージが複信]とな
り、同調がむづかしく、J:た、高価どなる欠点しある
1゜本発明は」二記欠点を改善Jるためなされたbので
、機関の仝高を可及的に低くでさ、吸気効率しよく、混
合気の霧化状態がそのj、ま吸気1−1に及び、出力向
上、燃費低減、排気2[ミッシ三1ン低減などをもたら
りことがでさ、更には、スロワ1ヘルバルブのレスポン
ス向上、リンゲージの調整J3よび同期の容易化などの
利益のあるキせプレター設買イl′+13^を提供しJ
、うと゛するものである。
この目的のため、本発明(よ水平対向型あるいはV型エ
ンジンのインーアークマニホルドの中央部にキャブレタ
ーをH”dJ i7Y UたムのにJ3いて、エアクリ
ーナからの空気取入れ11に〕[右に空気を振り分(〕
る導風板を兼ねたチョークバルブを設訂づると共に、各
−インアークマニホルドに向かう吸気通路のA< ’1
7部分にベンチ、・Lすa3よびスロツl−ルバルブを
・設Vfシたことを1゛1徴とするものであ4.2以十
二本発明の 実施例を第3し1および第4図を参照して
具体的に説明する。図にJ3いて、符弓11(。1、水
平対向型コ”ンジンでdりり、クランク室12の)「イ
コにはシリング13.13’ が対向し、クランクシI
ツノ1〜14(こt、Jコニ1ンロツド1j)を介して
、−とれぞれビス1ヘンHi、 10’が連結しである
。各シリングのインーアークマニホルド17.17’
は(J字形tご弯曲し“Cその中央集合部18に向(〕
lうれている。−1−記中央集合部18には、上方に向
(プて1アクリーナ(図示上ず)どの連通部19が開口
されU J3す、−てこには、エアクリーナの空気取入
れ111!’la 、 H1l’ tこ対してノi−4
,’iに空気を振り分1ノる導J311仮を兼ねたチョ
ークバルブ20. ?0’ が配置されている1、でし
て、上記空気取入れ[,11’l)a 、 19a ′
と、 LJ字形のインテークマニホルド17.17’
との間を結ぶ水土イr吸気通路21.21’ には、
それぞれベンチ−1す22.22′J’j 、1.ひス
1ニ1ツ1〜ルバルブ23.23’が配置されている1
、でして、−11記スロットルバルソ23.2:V 1
.iリンクアーム23a 、 23a ’ 113よび
連結棒24を介して!jいに連動できる(tl)告にな
っている。なaノ、図中、fJ号2 t+ + 25’
は、てれぞIt 、ベンチフリ22.22’ に対応
ツール燃料IJLti’7f’7.2G、 2G’ を
右FJルア1:I 、−1〜?75.27はフし1〜1
・室(こそれぞit、 設置Jられるニードルバルブ、
28はベン1−バーCブ(・ある。J、た、シリングヘ
ッドには、吸気I:+29.2!l’ に対応して、吸
気弁30、30’が設置〕られている。シ1.た、図中
、符シj31゜31′ はJJI気管である。
ンジンのインーアークマニホルドの中央部にキャブレタ
ーをH”dJ i7Y UたムのにJ3いて、エアクリ
ーナからの空気取入れ11に〕[右に空気を振り分(〕
る導風板を兼ねたチョークバルブを設訂づると共に、各
−インアークマニホルドに向かう吸気通路のA< ’1
7部分にベンチ、・Lすa3よびスロツl−ルバルブを
・設Vfシたことを1゛1徴とするものであ4.2以十
二本発明の 実施例を第3し1および第4図を参照して
具体的に説明する。図にJ3いて、符弓11(。1、水
平対向型コ”ンジンでdりり、クランク室12の)「イ
コにはシリング13.13’ が対向し、クランクシI
ツノ1〜14(こt、Jコニ1ンロツド1j)を介して
、−とれぞれビス1ヘンHi、 10’が連結しである
。各シリングのインーアークマニホルド17.17’
は(J字形tご弯曲し“Cその中央集合部18に向(〕
lうれている。−1−記中央集合部18には、上方に向
(プて1アクリーナ(図示上ず)どの連通部19が開口
されU J3す、−てこには、エアクリーナの空気取入
れ111!’la 、 H1l’ tこ対してノi−4
,’iに空気を振り分1ノる導J311仮を兼ねたチョ
ークバルブ20. ?0’ が配置されている1、でし
て、上記空気取入れ[,11’l)a 、 19a ′
と、 LJ字形のインテークマニホルド17.17’
との間を結ぶ水土イr吸気通路21.21’ には、
それぞれベンチ−1す22.22′J’j 、1.ひス
1ニ1ツ1〜ルバルブ23.23’が配置されている1
、でして、−11記スロットルバルソ23.2:V 1
.iリンクアーム23a 、 23a ’ 113よび
連結棒24を介して!jいに連動できる(tl)告にな
っている。なaノ、図中、fJ号2 t+ + 25’
は、てれぞIt 、ベンチフリ22.22’ に対応
ツール燃料IJLti’7f’7.2G、 2G’ を
右FJルア1:I 、−1〜?75.27はフし1〜1
・室(こそれぞit、 設置Jられるニードルバルブ、
28はベン1−バーCブ(・ある。J、た、シリングヘ
ッドには、吸気I:+29.2!l’ に対応して、吸
気弁30、30’が設置〕られている。シ1.た、図中
、符シj31゜31′ はJJI気管である。
しかして、■アクリ ノから取り入れた空気+、L、連
通部1りでチョークバルブ20.20’ にJこり左右
に振りbUられ、2インヶ=クマ二ボールド17.17
’に向う水平状態(Jなってから、ベンチニ1す22.
27を通り、燃料と混合される3、シたがってilX合
気【ま、スムーズにインアーク−7二ホールド17.1
7’内(8−導入され、混合気の霜化状態番、1.子の
t J、at持され、霧滴が壁面に衝突して液滴化Jる
のがほとlυどさけられ、吸気効率を向上でさる。また
ス1コツドルバルブ23.23’は−でンアークマニ1
1(ルド17.17’を介して吸気口29.2r+′
に近接しているのであり、その間に流通1[(抗がなく
、したがって、制tallの1原の1ノスボンスがよい
。勿論、キトブレター4M ituとしくi f、、1
. 、水平になるために、機関の仝肯lc1+す及1+
’1(、低くなる1、31、た、キャブレター相17σ
)1ノンノノ−シ、調11(、同:+WJ ’0、一つ
のハウジングへq)糸1イ・1()という4(す式(、
l(さるために容易である。 4−y亡1す)(,11
、以上FiT 3ボしたj、うになり、次のJ、うイf
イ’I III望)果な炎りることができる。
通部1りでチョークバルブ20.20’ にJこり左右
に振りbUられ、2インヶ=クマ二ボールド17.17
’に向う水平状態(Jなってから、ベンチニ1す22.
27を通り、燃料と混合される3、シたがってilX合
気【ま、スムーズにインアーク−7二ホールド17.1
7’内(8−導入され、混合気の霜化状態番、1.子の
t J、at持され、霧滴が壁面に衝突して液滴化Jる
のがほとlυどさけられ、吸気効率を向上でさる。また
ス1コツドルバルブ23.23’は−でンアークマニ1
1(ルド17.17’を介して吸気口29.2r+′
に近接しているのであり、その間に流通1[(抗がなく
、したがって、制tallの1原の1ノスボンスがよい
。勿論、キトブレター4M ituとしくi f、、1
. 、水平になるために、機関の仝肯lc1+す及1+
’1(、低くなる1、31、た、キャブレター相17σ
)1ノンノノ−シ、調11(、同:+WJ ’0、一つ
のハウジングへq)糸1イ・1()という4(す式(、
l(さるために容易である。 4−y亡1す)(,11
、以上FiT 3ボしたj、うになり、次のJ、うイf
イ’I III望)果な炎りることができる。
(1) ボンネットノードを低くでさ゛るイ「ど、−
Iンジン仝1!″!iを低くできる。
Iンジン仝1!″!iを低くできる。
(2)吸気効−F=h<、J:<、xンジン出力σ)向
−1−b” 7r14Lる。
−1−b” 7r14Lる。
(−1) )Iへ合気の露化状態が良りf 1.ニー
#(を持さ115、シl−か−)で、出力向]−1燃
費低減、11気−13ミ・ンシコンイ代)トξイrど゛
の利益が(iうる1゜(4) ス1」ツ1−ルレスポ
ンスが向上づるの(ドライバじリアrが向1−りる。
#(を持さ115、シl−か−)で、出力向]−1燃
費低減、11気−13ミ・ンシコンイ代)トξイrど゛
の利益が(iうる1゜(4) ス1」ツ1−ルレスポ
ンスが向上づるの(ドライバじリアrが向1−りる。
(5) −1−トルりのリンケージが容易で、馴1
fl tJ後の調整、同調など11’G備が容易とに)
る。
fl tJ後の調整、同調など11’G備が容易とに)
る。
4、図面のlll’i Iliな説明
第1図および第2図(よ従来例の概略的側面図、第33
図Iは本発明の一実b1例を示づ側面図、第4図は第3
図の△−Δ線、矢視図である。
図Iは本発明の一実b1例を示づ側面図、第4図は第3
図の△−Δ線、矢視図である。
11・・・エンジン、12・・・クランク室、13.1
3’ ・・・シリング、14・・・クランクシト゛ノド
、15・・・]ンロツド、IG、 1(i’ ・・・ビ
ス1−ン、17.17’ ・・・インう−り7ンホルド
、18・・・中火集合部、19・・・連通部、19a・
・・空気取入れ口、1≦)a′・・・空気取入れ口、2
0.20’ ・・・チョークバルブ、21.21’・・
・吸気通路、22.22’・・・ベンヂニlす、 23
.23’ ・・・ス1コツ1〜ルバルブ、23a 、
23a ’ ・・・リンクア−jい24・・・連結棒、
25゜2j)′ ・・・フロー ト室、26.26’
・・・燃料fJt給至、27・・・ニードルバルブ、2
8・・・ペン1〜バイブ、20.29’・・・吸気[1
,30,30’ ・・・吸気弁、31.31’ ・・・
j)1気管。
3’ ・・・シリング、14・・・クランクシト゛ノド
、15・・・]ンロツド、IG、 1(i’ ・・・ビ
ス1−ン、17.17’ ・・・インう−り7ンホルド
、18・・・中火集合部、19・・・連通部、19a・
・・空気取入れ口、1≦)a′・・・空気取入れ口、2
0.20’ ・・・チョークバルブ、21.21’・・
・吸気通路、22.22’・・・ベンヂニlす、 23
.23’ ・・・ス1コツ1〜ルバルブ、23a 、
23a ’ ・・・リンクア−jい24・・・連結棒、
25゜2j)′ ・・・フロー ト室、26.26’
・・・燃料fJt給至、27・・・ニードルバルブ、2
8・・・ペン1〜バイブ、20.29’・・・吸気[1
,30,30’ ・・・吸気弁、31.31’ ・・・
j)1気管。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 水平対向型あるいはV型Jンジンのインテークマニホル
ドの中火部にキャブレターを設置した6のにおいて、−
Lアクリーナからの空気取入れ111゜二左右に空気を
振り分(プるう9風板を兼ねたブヨークバルブを段め゛
すると共に、各インチ−り7ニ小ルドに向かう吸気通路
の水平部分にベンチュリJjJびス〔1ツ1−ルバルブ
を設置したことを特徴どりるキャブレターHJJ置構)
;5゜
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19659882A JPS5987257A (ja) | 1982-11-09 | 1982-11-09 | キヤブレタ−設置構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19659882A JPS5987257A (ja) | 1982-11-09 | 1982-11-09 | キヤブレタ−設置構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5987257A true JPS5987257A (ja) | 1984-05-19 |
| JPS6257818B2 JPS6257818B2 (ja) | 1987-12-02 |
Family
ID=16360401
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19659882A Granted JPS5987257A (ja) | 1982-11-09 | 1982-11-09 | キヤブレタ−設置構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5987257A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN1092363A (zh) * | 1993-03-17 | 1994-09-21 | 蔡钟天 | 车辆变速连杆手柄 |
-
1982
- 1982-11-09 JP JP19659882A patent/JPS5987257A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6257818B2 (ja) | 1987-12-02 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0801224A3 (en) | Air intake arrangement for internal combustion engine | |
| US2296172A (en) | Carburetor | |
| JPH0734206Y2 (ja) | ガスエンジンのキヤブレター利用燃料ガス供給装置 | |
| CN2390016Y (zh) | 750摩托车平吸式单化油器进气装置 | |
| JP2516004Y2 (ja) | 内燃機関の吸気分配装置 | |
| CN2713150Y (zh) | 主怠双腔摩托车化油器 | |
| JPS6143964U (ja) | V型エンジンの排気ガス還流装置 | |
| ATE355451T1 (de) | Vergaser | |
| CN208633959U (zh) | 改进型发动机进气室 | |
| JPH01247757A (ja) | 内燃機関のエアークリーナーアウトレットチューブ | |
| CN2293654Y (zh) | 尾气化油器燃油供给装置 | |
| JPS6019978Y2 (ja) | 内燃機関の吸気道 | |
| JPS6012938Y2 (ja) | 混合気供給装置 | |
| JPH048609B2 (ja) | ||
| GB489493A (en) | Carburettor for internal combustion engines | |
| CN1048539C (zh) | 单喷嘴电控喷油化油器 | |
| JPS624668Y2 (ja) | ||
| JPH0220447Y2 (ja) | ||
| JPS6257818B2 (ja) | ||
| JPS59211748A (ja) | Lpガスを燃料とする内燃機関の混合器 | |
| JPS592925U (ja) | 2サイクルガスエンジンの給気装置 | |
| JPH0237161A (ja) | 酸素富化幕を利用した内燃機関 | |
| JPH01100357A (ja) | ガスエンジンのガス燃料供給装置 | |
| JPS5999054A (ja) | 多連気化器 | |
| JPS62218645A (ja) | 内燃機関用混焼気体チヤ−ジシステムおよび装置 |