JPS5988209A - 工作機械 - Google Patents
工作機械Info
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- JPS5988209A JPS5988209A JP19403182A JP19403182A JPS5988209A JP S5988209 A JPS5988209 A JP S5988209A JP 19403182 A JP19403182 A JP 19403182A JP 19403182 A JP19403182 A JP 19403182A JP S5988209 A JPS5988209 A JP S5988209A
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- JP
- Japan
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- tool
- workpiece
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- shaft
- headstock
- Prior art date
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- Pending
Links
- 238000003754 machining Methods 0.000 claims description 19
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 10
- 230000008878 coupling Effects 0.000 abstract description 8
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 abstract description 8
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 abstract description 8
- 239000002131 composite material Substances 0.000 abstract 2
- 230000003245 working effect Effects 0.000 abstract 2
- BASFCYQUMIYNBI-UHFFFAOYSA-N platinum Chemical compound [Pt] BASFCYQUMIYNBI-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 description 2
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23B—TURNING; BORING
- B23B39/00—General-purpose boring or drilling machines or devices; Sets of boring and/or drilling machines
- B23B39/02—Boring machines; Combined horizontal boring and milling machines
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Drilling And Boring (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はコラムの上下および水平方向に移動する工作物
取付治具に固定した工作物に、複数の工具を配置した割
出し可能な刃物台により順次−貫した加工を施す工作機
械に関する。
取付治具に固定した工作物に、複数の工具を配置した割
出し可能な刃物台により順次−貫した加工を施す工作機
械に関する。
従来の専用工作機械は加工工程別にそれぞれ工作機械を
配置し、工作物に対17順次−貫した加工を施すべく上
記各工作機械間を搬送装置で連結してラインを構成した
トランスファマシンが用いられていた。しかしながら、
これらの専用工作機械は工程数に応じてかなり広い床面
積を必要とし、また搬送ラインが長くなると高出力の駆
動源が必要となり、加え℃工作物の喬送位置決め装置や
クランプ装置などで個々のステーション毎に装置を構成
せ−nはならず、又、そのためのコストと作業時間を費
やさなければならなかった。更に、複数台の工作機械及
びその付帯設備のメンテナンス作業にも多大な労力と時
間を要していた。
配置し、工作物に対17順次−貫した加工を施すべく上
記各工作機械間を搬送装置で連結してラインを構成した
トランスファマシンが用いられていた。しかしながら、
これらの専用工作機械は工程数に応じてかなり広い床面
積を必要とし、また搬送ラインが長くなると高出力の駆
動源が必要となり、加え℃工作物の喬送位置決め装置や
クランプ装置などで個々のステーション毎に装置を構成
せ−nはならず、又、そのためのコストと作業時間を費
やさなければならなかった。更に、複数台の工作機械及
びその付帯設備のメンテナンス作業にも多大な労力と時
間を要していた。
本発明は上記のような問題点を解決するためになされた
もので、加工工程を集約化し、俵数個の工具を割出し可
能な刃物台に配設し、1台の機械で多極類のNC加工を
施すことが出来る工作機械を提供することを目的とする
ものである。
もので、加工工程を集約化し、俵数個の工具を割出し可
能な刃物台に配設し、1台の機械で多極類のNC加工を
施すことが出来る工作機械を提供することを目的とする
ものである。
以下に本発明の一実施例を図面に従って説明する。
第1図は本発明の一実施例である複合専用工作機械の全
体平面図、第2図は第1図のA矢視正面図であり、図中
、1はベッド、2は上記ペッド1の上面に固設されたス
タンドで、割出し刃物台3の中心部を構成する旋回軸4
をその両端で軸支するように構成され、この釧出し刃物
台3には旋回軸4の仮想円周上に等間隔に4個の工具取
付軸5が配設され、該各工具取付軸5には軸長方向に所
定の間隔で少なくとも1個以上の工具6が着脱可能に取
付けられ、かつその先端にカップリング5aを備えてい
る。7は上記ベッド1上のX軸方向に敷設された摺動面
、8は上記ベッド1上にあって上記スタンド2と対向位
置に立設されたコラムで、上記摺動面7上にX軸サーボ
モータ9でX軸方向に摺動可能に被装され、かつ上記割
出し刃物台3との対向垂直面にてY軸方向に摺動面10
を付設している。11は上記摺動面10にX軸サーボモ
ータ12でY軸方向に摺動可能顛被装される工作物取付
台で、その略中心部に取付治具13を付設している。1
4は加工すべき工作物で、上記取付治具13により被加
工位置にセットされる。
体平面図、第2図は第1図のA矢視正面図であり、図中
、1はベッド、2は上記ペッド1の上面に固設されたス
タンドで、割出し刃物台3の中心部を構成する旋回軸4
をその両端で軸支するように構成され、この釧出し刃物
台3には旋回軸4の仮想円周上に等間隔に4個の工具取
付軸5が配設され、該各工具取付軸5には軸長方向に所
定の間隔で少なくとも1個以上の工具6が着脱可能に取
付けられ、かつその先端にカップリング5aを備えてい
る。7は上記ベッド1上のX軸方向に敷設された摺動面
、8は上記ベッド1上にあって上記スタンド2と対向位
置に立設されたコラムで、上記摺動面7上にX軸サーボ
モータ9でX軸方向に摺動可能に被装され、かつ上記割
出し刃物台3との対向垂直面にてY軸方向に摺動面10
を付設している。11は上記摺動面10にX軸サーボモ
ータ12でY軸方向に摺動可能顛被装される工作物取付
台で、その略中心部に取付治具13を付設している。1
4は加工すべき工作物で、上記取付治具13により被加
工位置にセットされる。
本発明の工作機械により加工する工作物14を第3図及
び第4図に例示する。第3図に示す工作物14はライン
ポーリング加工14a、幅決め加工14bが施される。
び第4図に例示する。第3図に示す工作物14はライン
ポーリング加工14a、幅決め加工14bが施される。
また第4図に示す工作物14は溝加工(リセツシング)
14c、フェーシング14dが施される。15は主軸で
、その一端はカップリング15aを介して前記工具取付
軸5のカップリング5aに着脱可能に係着される。17
は主軸台で、前記主軸15の軸線方向即ちZ軸方向に敷
設された摺動面18上に、また該摺動面18と直交する
方向即ちX軸方向に敷設された摺動面19上に装着され
て、該主軸台17が前後左右に移行可能に構成されてい
る。20はNC装置で、予め設定されたNCプログラム
にて上記X軸サーボモータ9、X軸サーボモータ12及
びZ軸サーボモータ16を介してこの工作機械の各部の
位M 佑IJ御を行なうよう構成されて(・る。
14c、フェーシング14dが施される。15は主軸で
、その一端はカップリング15aを介して前記工具取付
軸5のカップリング5aに着脱可能に係着される。17
は主軸台で、前記主軸15の軸線方向即ちZ軸方向に敷
設された摺動面18上に、また該摺動面18と直交する
方向即ちX軸方向に敷設された摺動面19上に装着され
て、該主軸台17が前後左右に移行可能に構成されてい
る。20はNC装置で、予め設定されたNCプログラム
にて上記X軸サーボモータ9、X軸サーボモータ12及
びZ軸サーボモータ16を介してこの工作機械の各部の
位M 佑IJ御を行なうよう構成されて(・る。
第5図は工具取付軸5に沿って割出し刃物台3の一面に
幅決め加工のための工具をセツティングした状態を示す
要部拡大断面図であり、図中、第1図及び第2図と同一
符号&ま同一部分又は相当部分を示し、その詳細な説明
を省く。第5図において、21は工具取付軸5を両端で
−架し、スリーブ22で軸止するブラケット、23は上
記スリーブ22の軸受24の外事11にて上記ブラケッ
ト21との間に挿着2されボルト231 にてプラタン
;・21に取付けられたアタ゛フリ、25は2個の上記
軸受24の間にあって上記アダプタ23に内装されたカ
ラー、26ts。
幅決め加工のための工具をセツティングした状態を示す
要部拡大断面図であり、図中、第1図及び第2図と同一
符号&ま同一部分又は相当部分を示し、その詳細な説明
を省く。第5図において、21は工具取付軸5を両端で
−架し、スリーブ22で軸止するブラケット、23は上
記スリーブ22の軸受24の外事11にて上記ブラケッ
ト21との間に挿着2されボルト231 にてプラタン
;・21に取付けられたアタ゛フリ、25は2個の上記
軸受24の間にあって上記アダプタ23に内装されたカ
ラー、26ts。
上記工具取付軸5に上記工具6を係止1−るキーである
。27は工具6のスペーサ29に嵌着されたスペーサで
、ボルト23’を外しアタ゛ブタ23と共に工具取付軸
5並びに工具6を抜き出す場合ブラケット21間の摺動
面28に沿って摺動自在である。
。27は工具6のスペーサ29に嵌着されたスペーサで
、ボルト23’を外しアタ゛ブタ23と共に工具取付軸
5並びに工具6を抜き出す場合ブラケット21間の摺動
面28に沿って摺動自在である。
以上説明した本発明の一実施例にお(・て加工を行なう
には予め工作物14の加工内容に応じて工具6を割出し
刃物台3で工具取付軸5にセットする。例えば幅決め加
工においては第5図に例示する如く割出し刃物台3の一
面((工具をセツティングする。次に上記割出し刃物台
3上の工具6を割出して主軸台17をZ軸サーボモータ
!6にてZ@力方向前進させ、主軸15のアップリング
15aを工具取付軸5のカップリング5aに係着せしめ
る。NC装置20の作動により、予め設定されたNCプ
ログラムに従って、工作物″L4の形状、17[]工内
容に応じて、Xか、]サーボモータ9及びY @]サー
ボモータ12を駆動制御しながら、工作物を刃物台に近
づけ主軸15の口伝駆動力で所期の幅決め加工を行な割
出し刃物台3に設ける?具は幅決め加工の対象とする工
作物の形状等に応じてその数及び設置間隔を自由に定め
ることは勿論である。また割出し刃物台3には他の加工
を行なうための諸工具をセットして、ラインポーリング
加工、溝加工、フェーシングなどを行なうことができる
。ラインポーリング加工など貫通孔内で行なう加工のた
めには、ボルト231を外してアダプタ23と共に工具
取付軸5ケ、工具6の取付けられたまま割出し刃物台3
かも主軸台17の側に引出して第6図に示す如(使用す
る。即ち、第6図は割出し刃物台3の一面においてライ
ンポーリング加工のための工具6及び工作物14のセツ
ティングを行う段取り手順を示す動作説明図である。第
6図(イ)において、30に!工具取付軸5の先端に装
着されたテーバシャンクで、主軸台17のカップリング
15aと対向している。そこで、まず主軸台17を第6
図(ロ)の矢符の如(割出し刃物台3に近接駆動せしめ
、主軸15のカップリング15aを工具取付軸50カツ
プリング5aと咬合させる。ここでテーバシャンク30
は主1@15内に係止される。この係止方法としては、
主軸後方に設置される駆動源で開閉動作を行いプルスタ
ッドをクランプするマシニングセンタ等で公知の手段を
適用する。
には予め工作物14の加工内容に応じて工具6を割出し
刃物台3で工具取付軸5にセットする。例えば幅決め加
工においては第5図に例示する如く割出し刃物台3の一
面((工具をセツティングする。次に上記割出し刃物台
3上の工具6を割出して主軸台17をZ軸サーボモータ
!6にてZ@力方向前進させ、主軸15のアップリング
15aを工具取付軸5のカップリング5aに係着せしめ
る。NC装置20の作動により、予め設定されたNCプ
ログラムに従って、工作物″L4の形状、17[]工内
容に応じて、Xか、]サーボモータ9及びY @]サー
ボモータ12を駆動制御しながら、工作物を刃物台に近
づけ主軸15の口伝駆動力で所期の幅決め加工を行な割
出し刃物台3に設ける?具は幅決め加工の対象とする工
作物の形状等に応じてその数及び設置間隔を自由に定め
ることは勿論である。また割出し刃物台3には他の加工
を行なうための諸工具をセットして、ラインポーリング
加工、溝加工、フェーシングなどを行なうことができる
。ラインポーリング加工など貫通孔内で行なう加工のた
めには、ボルト231を外してアダプタ23と共に工具
取付軸5ケ、工具6の取付けられたまま割出し刃物台3
かも主軸台17の側に引出して第6図に示す如(使用す
る。即ち、第6図は割出し刃物台3の一面においてライ
ンポーリング加工のための工具6及び工作物14のセツ
ティングを行う段取り手順を示す動作説明図である。第
6図(イ)において、30に!工具取付軸5の先端に装
着されたテーバシャンクで、主軸台17のカップリング
15aと対向している。そこで、まず主軸台17を第6
図(ロ)の矢符の如(割出し刃物台3に近接駆動せしめ
、主軸15のカップリング15aを工具取付軸50カツ
プリング5aと咬合させる。ここでテーバシャンク30
は主1@15内に係止される。この係止方法としては、
主軸後方に設置される駆動源で開閉動作を行いプルスタ
ッドをクランプするマシニングセンタ等で公知の手段を
適用する。
この係止手段において、一般に使用される構造と同様に
皿ばね等で工具を主軸後方へ引張り込むようにしている
。工具取付軸5が主軸15にクランプされて、ポルト2
31を外してアダプタ23をブラケット21から抜脱可
能の状態としだ後第6図四の矢符の如く主軸台17を割
出し刃物台3から遠去かるよう:て駆動せしめると、工
具取付軸5がブラケット21.21から引出されるので
、プラタンF 2 ’h 、21間に空間部Sが止じる
。取付治具13により工作物取付台11に取付けられた
工作物14か、コラム8及び工作物取付台11のX軸及
びY軸移動によって第6図に)の如く上記空間部Sに位
置するようにプラタン) 21. 、21間に挿入され
、該工作物14の加工をすべき貫通孔が工具取付@5と
軸心を一致させるように位置決めされる。次いて主軸台
17を割出し刃物台3に近接駆動すると、工具取付軸5
が第6図(ホ)の如く工作物14の貫通孔に挿通された
状態でブラケット21゜21に軸支される。ここで段取
り力還完了する。
皿ばね等で工具を主軸後方へ引張り込むようにしている
。工具取付軸5が主軸15にクランプされて、ポルト2
31を外してアダプタ23をブラケット21から抜脱可
能の状態としだ後第6図四の矢符の如く主軸台17を割
出し刃物台3から遠去かるよう:て駆動せしめると、工
具取付軸5がブラケット21.21から引出されるので
、プラタンF 2 ’h 、21間に空間部Sが止じる
。取付治具13により工作物取付台11に取付けられた
工作物14か、コラム8及び工作物取付台11のX軸及
びY軸移動によって第6図に)の如く上記空間部Sに位
置するようにプラタン) 21. 、21間に挿入され
、該工作物14の加工をすべき貫通孔が工具取付@5と
軸心を一致させるように位置決めされる。次いて主軸台
17を割出し刃物台3に近接駆動すると、工具取付軸5
が第6図(ホ)の如く工作物14の貫通孔に挿通された
状態でブラケット21゜21に軸支される。ここで段取
り力還完了する。
第6図(へ)に示す如<、NCプログラムの指令による
加工内容に基づいて主軸15を回転した力5らラインポ
ーリング加工を施す。
加工内容に基づいて主軸15を回転した力5らラインポ
ーリング加工を施す。
また、主軸台17近傍や割出し刃物台3近傍に複数個の
工具6を収納する工具マガジンを設ければ、ATC(自
動工具交換装量)或〜・(・家オートノ・ンドの使用に
より自動的に加工の種類に対応した工具6の交換が行な
われ、一連の力a工時間の短縮が計れると共に、幅広(
・加工を施すことが出来る。
工具6を収納する工具マガジンを設ければ、ATC(自
動工具交換装量)或〜・(・家オートノ・ンドの使用に
より自動的に加工の種類に対応した工具6の交換が行な
われ、一連の力a工時間の短縮が計れると共に、幅広(
・加工を施すことが出来る。
さらにこの実施例の主軸台In’!、摺動面19上を前
記コラム8の移動方向と同方向に移動することが可能で
あるので刃物・袷3を使用することなく工作物の側面の
穴加工等も流すこと力5できる。この場合には別途設け
られる工具マガジンに収納される穴加工用の工具をAT
Cを介して主軸台17の主軸15に挿入すれ&了よ(・
。
記コラム8の移動方向と同方向に移動することが可能で
あるので刃物・袷3を使用することなく工作物の側面の
穴加工等も流すこと力5できる。この場合には別途設け
られる工具マガジンに収納される穴加工用の工具をAT
Cを介して主軸台17の主軸15に挿入すれ&了よ(・
。
以上説明したように、本発明によれ−1同時2軸あるい
は3軸制御力式のNC装置と、予め工作物の加工内容に
応じて複数個の工具を害見出しセツティングした割出し
刃物台とを設は加工工程を集約化した構成により、一台
の複合専用機械で多種類の一貫した加工を施すこと力S
でき、作業時間と労力を大幅に節減でき、その結果、加
工精度と共に経済性が著しく向上すると(・5犬なる効
果を奏する。
は3軸制御力式のNC装置と、予め工作物の加工内容に
応じて複数個の工具を害見出しセツティングした割出し
刃物台とを設は加工工程を集約化した構成により、一台
の複合専用機械で多種類の一貫した加工を施すこと力S
でき、作業時間と労力を大幅に節減でき、その結果、加
工精度と共に経済性が著しく向上すると(・5犬なる効
果を奏する。
第1図は本発明の一実施例を示す工作機械の全体平面図
、第2図は第1図のA矢視正面図、第3図(イ)は本発
明の工作機械により加工される工作物を例示する側面図
、第3図(ロ)ヲマ第3図(イ)のB−B断面図、第4
図(イ)は他の工作物を秒5示する側面図、第4図(ロ
)は第4図(イ)のC矢視正面図、第5図は割出し刃物
台の一面に幅決め加工のための工具セツティングをした
状態を示す要部拡大断面図、第6図はラインボー1リン
グ加工のだめの工作物及び工具セツティングの段取り手
順を示す動作説明図である。 1・・・ベッド 2・・・スタンド3・・・
刃物台 5・・・工具取付軸5a・・・カッ
プリング 6・・・工 具11・・・工作物取付台
14・・・工作物15・・・主 軸 15a
・・・カップリング17・・・主軸台 特許出願人 日立精機株式会社 1 、ど′− 代理人 弁理士 磯 野 道 造・、」、/゛・
・牙2図 第5図
、第2図は第1図のA矢視正面図、第3図(イ)は本発
明の工作機械により加工される工作物を例示する側面図
、第3図(ロ)ヲマ第3図(イ)のB−B断面図、第4
図(イ)は他の工作物を秒5示する側面図、第4図(ロ
)は第4図(イ)のC矢視正面図、第5図は割出し刃物
台の一面に幅決め加工のための工具セツティングをした
状態を示す要部拡大断面図、第6図はラインボー1リン
グ加工のだめの工作物及び工具セツティングの段取り手
順を示す動作説明図である。 1・・・ベッド 2・・・スタンド3・・・
刃物台 5・・・工具取付軸5a・・・カッ
プリング 6・・・工 具11・・・工作物取付台
14・・・工作物15・・・主 軸 15a
・・・カップリング17・・・主軸台 特許出願人 日立精機株式会社 1 、ど′− 代理人 弁理士 磯 野 道 造・、」、/゛・
・牙2図 第5図
Claims (1)
- ベッドと、該ベッドに対し水平方向及び上下方向に移動
自在に設けられる工作物取付台と、該工作物取付台に相
対して前記ベッドに固設されたスタンドと、該スタンド
に回動可能に軸支され且つ外周上に回転自在に取付けら
れた複数の工具を有し前記工作物取付台に取付けら九た
工作物に対応する加工位置で割出し可能である刃物台と
、前記ベッドに設けられ前記工作物取付台の移動方向に
対して直角方向に移動自在な主軸台と、該主軸台に回転
可能に軸承され且つ前記工具の取付軸に着脱自在に係合
して該取付軸を回転駆動する主軸とからなる工作機械。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19403182A JPS5988209A (ja) | 1982-11-05 | 1982-11-05 | 工作機械 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19403182A JPS5988209A (ja) | 1982-11-05 | 1982-11-05 | 工作機械 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5988209A true JPS5988209A (ja) | 1984-05-22 |
Family
ID=16317783
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19403182A Pending JPS5988209A (ja) | 1982-11-05 | 1982-11-05 | 工作機械 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5988209A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2017177310A (ja) * | 2016-03-31 | 2017-10-05 | 株式会社牧野フライス製作所 | ワーク保持装置およびワーク保持装置を備える工作機械 |
-
1982
- 1982-11-05 JP JP19403182A patent/JPS5988209A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2017177310A (ja) * | 2016-03-31 | 2017-10-05 | 株式会社牧野フライス製作所 | ワーク保持装置およびワーク保持装置を備える工作機械 |
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