JPS598874A - 鉄筋編成機 - Google Patents
鉄筋編成機Info
- Publication number
- JPS598874A JPS598874A JP11722082A JP11722082A JPS598874A JP S598874 A JPS598874 A JP S598874A JP 11722082 A JP11722082 A JP 11722082A JP 11722082 A JP11722082 A JP 11722082A JP S598874 A JPS598874 A JP S598874A
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- spiral
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- Pending
Links
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 title claims 4
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 title claims 2
- 210000003205 muscle Anatomy 0.000 claims description 30
- 230000002787 reinforcement Effects 0.000 claims description 28
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 claims description 14
- 238000003466 welding Methods 0.000 claims description 14
- 238000009940 knitting Methods 0.000 claims description 5
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Landscapes
- Insulation, Fastening Of Motor, Generator Windings (AREA)
- Manufacture Of Motors, Generators (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明はコンクリートパイプあるいはコンクリートパ
イルなどに用いる篩形の鉄筋の製造装置に関するもので
ある。
イルなどに用いる篩形の鉄筋の製造装置に関するもので
ある。
篩形鉄筋は複数の縦筋の外周に螺旋筋を巻付け、縦筋と
螺旋筋の交点を抵抗溶接したものである。
螺旋筋の交点を抵抗溶接したものである。
従来の籠形鉄筋の製造装置は一般に横方向に並べた縦筋
lを第1図のように円筒状になるように支持してこの各
縦筋lを回転させる縦筋支持装置があυ、この支持装置
により回転させる縦筋1の外側に螺旋筋2を供給して、
この螺旋筋を回転しつつ軸方向に移動する縦筋1群の外
側に螺旋状に巻付けて縦筋1と螺旋筋2の交点を電極3
.4により押えて抵抗溶接するようになっている。
lを第1図のように円筒状になるように支持してこの各
縦筋lを回転させる縦筋支持装置があυ、この支持装置
により回転させる縦筋1の外側に螺旋筋2を供給して、
この螺旋筋を回転しつつ軸方向に移動する縦筋1群の外
側に螺旋状に巻付けて縦筋1と螺旋筋2の交点を電極3
.4により押えて抵抗溶接するようになっている。
上記のような従来の鉄筋製造装置の場合、第1図のよう
に円筒状になるように配置した多数の縦筋1を回転させ
つつ一定の速度で軸方向に送り出す装置がきわめて複雑
なものとなる。
に円筒状になるように配置した多数の縦筋1を回転させ
つつ一定の速度で軸方向に送り出す装置がきわめて複雑
なものとなる。
また、溶接部においては縦筋1の内側を支える電極は縦
筋1の回転を妨げないようにする必要があるため複雑な
構造となり、また通常は溶接個所が一定であるため円筒
状以外の鉄筋の編成は不可能である。
筋1の回転を妨げないようにする必要があるため複雑な
構造となり、また通常は溶接個所が一定であるため円筒
状以外の鉄筋の編成は不可能である。
もし、第2図、第8図のような三角形または四角形に縦
筋lを配列して0点を中心に縦筋群を回転させつつ軸方
向に移動させて螺旋筋2を巻付けて溶接しようとすれば
、0点からの縦筋lの距離が変るごとに電極3.4を動
かさなければならないので電極の支持機構が極めて複雑
なものとなる。
筋lを配列して0点を中心に縦筋群を回転させつつ軸方
向に移動させて螺旋筋2を巻付けて溶接しようとすれば
、0点からの縦筋lの距離が変るごとに電極3.4を動
かさなければならないので電極の支持機構が極めて複雑
なものとなる。
この発明は上記のような従来の鉄筋編成機の問題を解消
するためになされたものであシ、複数の縦筋を垂直上方
へ移動させるとともに、との縦筋群の外側へ螺旋筋を巻
付け、この各縦筋毎に螺旋筋を溶接するようにして円形
以外の複雑な形状の鉄筋も極めて容易に編成できる編成
機を提供することを目的とする。
するためになされたものであシ、複数の縦筋を垂直上方
へ移動させるとともに、との縦筋群の外側へ螺旋筋を巻
付け、この各縦筋毎に螺旋筋を溶接するようにして円形
以外の複雑な形状の鉄筋も極めて容易に編成できる編成
機を提供することを目的とする。
この発明の編成機は任意形状となるように配置した複数
の縦筋を上方へ送り出す縦筋送り出し手段と、この送り
出し手段で上方へ送り出される縦筋群の外側へ螺旋筋を
供給しつつ螺旋状に巻き付けていく、螺旋筋供給手段と
、縦筋と螺旋筋の交点を溶接する各縦筋毎の溶接手段か
らなることを特徴とするものである。
の縦筋を上方へ送り出す縦筋送り出し手段と、この送り
出し手段で上方へ送り出される縦筋群の外側へ螺旋筋を
供給しつつ螺旋状に巻き付けていく、螺旋筋供給手段と
、縦筋と螺旋筋の交点を溶接する各縦筋毎の溶接手段か
らなることを特徴とするものである。
以下、この発明の一実施例を添イ」図面の第4図、第5
図にもとづいて説明する。
図にもとづいて説明する。
第1図のように円形環状の基台11を複数の脚12によ
υ床18上に支承し、床18上には縦筋供給手段14を
設ける。
υ床18上に支承し、床18上には縦筋供給手段14を
設ける。
この供給手段14は2個で1組の溝付ピンチj:I−ラ
−15の複数組と、この各ピンチローラ15を矢印の方
向に定速で駆動するだめの、モータ減速機などからなる
複数の駆動装置16と、各ピンチローラ15で送り出さ
れだ縦筋17を基台11の中央の溶接手段18の方へ送
シ出す複数の可撓性ガイドパイプ19がらなっている。
−15の複数組と、この各ピンチローラ15を矢印の方
向に定速で駆動するだめの、モータ減速機などからなる
複数の駆動装置16と、各ピンチローラ15で送り出さ
れだ縦筋17を基台11の中央の溶接手段18の方へ送
シ出す複数の可撓性ガイドパイプ19がらなっている。
溶接手段18は各縦筋17毎に設けられている。20は
、各溶接手段18の一方の電極取付部材で各ガイドパイ
プ19の上端に連結され、パイプ19から出てきだ縦筋
17を通す貫通孔と各縦筋17の内側を支える一方の電
極21を有している。
、各溶接手段18の一方の電極取付部材で各ガイドパイ
プ19の上端に連結され、パイプ19から出てきだ縦筋
17を通す貫通孔と各縦筋17の内側を支える一方の電
極21を有している。
また、この各部材20は基台11J二に取付けた複数の
油圧またはエアシリンダ22のピストン杆2Bに連結さ
れている。
油圧またはエアシリンダ22のピストン杆2Bに連結さ
れている。
24は前記電極取付部材20の後部上に固定した油圧ま
たはエアシリンダで、このシリンダ24のピストン杆の
先端に他方の電極25が固定されている。
たはエアシリンダで、このシリンダ24のピストン杆の
先端に他方の電極25が固定されている。
棟だ、図示省略しているが取付部材20には縦筋17が
一定長さに達したとき、これを切断する切断手段が設け
である。
一定長さに達したとき、これを切断する切断手段が設け
である。
26は螺旋筋供給手段である。 この手段は前記縦筋1
7群の中心と同心状にある軸受27に上端のポス35を
回動自在に取付けた旋回腕28と、その下端の螺旋筋供
給パイプ29からなっている。
7群の中心と同心状にある軸受27に上端のポス35を
回動自在に取付けた旋回腕28と、その下端の螺旋筋供
給パイプ29からなっている。
このパイプ29は旋回腕28のF端に固定した支持枠8
0に揺動自在に軸着されている。
0に揺動自在に軸着されている。
31は支持枠30に取付けた一対の溝付ピンチローラで
、このローラー30は支持枠80に取付けたモーターに
より駆動され、一対のピンチローラ−80で挾んだ螺旋
筋32を供給パイプ29へ向けて送り出している。
、このローラー30は支持枠80に取付けたモーターに
より駆動され、一対のピンチローラ−80で挾んだ螺旋
筋32を供給パイプ29へ向けて送り出している。
この螺旋筋32は、旋回腕28に取付けた溝付ガイドロ
ーラー33.34により旋回腕28の上端のボス35の
中心の縦孔および軸受27の縦孔に導いて軸受支持台3
6上のS伺ガイドローラー37に導く、該支持台36は
図示省略しである適宜の架台などに固定したもので、こ
の架台などに螺旋筋を巻いたドラムを設けである。
ーラー33.34により旋回腕28の上端のボス35の
中心の縦孔および軸受27の縦孔に導いて軸受支持台3
6上のS伺ガイドローラー37に導く、該支持台36は
図示省略しである適宜の架台などに固定したもので、こ
の架台などに螺旋筋を巻いたドラムを設けである。
まだ、前記の電極21.25はそれぞれ適宜の電気絶縁
材で互に絶縁され図示省略しである溶接用トランスの出
力端子に接続しあある。
材で互に絶縁され図示省略しである溶接用トランスの出
力端子に接続しあある。
この発明の構成は、上記の通υであり、次にその作用を
説明する。
説明する。
図示省略しであるが、床上には縦筋を巻いた複数のドラ
ムが配置してあり、この各ドラムから繰出された縦筋は
図示省略しである矯正ローラーにより直線状に矯正され
て各ピンチローラ−15に挾まれてガイドパイプ19内
に押し込まれ、電極取付部材2oの貫通孔を通り、電極
21の外側に沿って垂直となって」1方へ送り出される
。
ムが配置してあり、この各ドラムから繰出された縦筋は
図示省略しである矯正ローラーにより直線状に矯正され
て各ピンチローラ−15に挾まれてガイドパイプ19内
に押し込まれ、電極取付部材2oの貫通孔を通り、電極
21の外側に沿って垂直となって」1方へ送り出される
。
一方、上方のドラムから繰出されて、矯正ローラーを通
った螺旋筋32は軸受27、ポス85の縦孔を通りガイ
ドローラー34.33を経てピンチローラ31で引張ら
れて螺旋筋供給パイプ29内に入り、その下端から電極
21の外側の縦筋17の外側に向けて押し出される。
った螺旋筋32は軸受27、ポス85の縦孔を通りガイ
ドローラー34.33を経てピンチローラ31で引張ら
れて螺旋筋供給パイプ29内に入り、その下端から電極
21の外側の縦筋17の外側に向けて押し出される。
丑だ、旋回腕28は図示省略しである駆動装置により、
第5図矢印方向に旋回しているからパイプ29から引出
された螺旋筋82は縦筋17群の外側に巻き付けられる
。
第5図矢印方向に旋回しているからパイプ29から引出
された螺旋筋82は縦筋17群の外側に巻き付けられる
。
従って最初はピンチローラ−15を止めて旋回腕28を
旋回させて螺旋筋82を縦筋17群の外側に約2同権巻
き付ける。
旋回させて螺旋筋82を縦筋17群の外側に約2同権巻
き付ける。
螺旋筋82が巻き付けられているときはシリンダ24を
働かせて第4図のように電極25を後退させ、電極25
が螺旋筋82の巻き付けを邪魔しないようにし、ついで
電極21で支えた縦筋17と螺旋筋82が交互したこと
を検知すると電極25を前進させてこの電極25と内側
の電極21で縦筋17と螺旋筋82の交点を強く挾み両
電極間に電流を流して溶接する。
働かせて第4図のように電極25を後退させ、電極25
が螺旋筋82の巻き付けを邪魔しないようにし、ついで
電極21で支えた縦筋17と螺旋筋82が交互したこと
を検知すると電極25を前進させてこの電極25と内側
の電極21で縦筋17と螺旋筋82の交点を強く挾み両
電極間に電流を流して溶接する。
上記のように、縦筋17群の上端に螺旋筋17を巻いて
溶接したのち、ピンチローラ−15を駆動して縦筋17
を上方へ一定速度で送り出し、同時に螺旋筋32を螺旋
状に巻きつけつつ電極21.25で縦筋17と螺旋筋8
2の交点を挾んで溶接していく。
溶接したのち、ピンチローラ−15を駆動して縦筋17
を上方へ一定速度で送り出し、同時に螺旋筋32を螺旋
状に巻きつけつつ電極21.25で縦筋17と螺旋筋8
2の交点を挾んで溶接していく。
上記の操作により一定の長さの鉄筋がmすれると、−た
んピンチローラ−15を止め、螺旋筋32を2回程度を
並行に巻いて溶したのち、電極取付部材20に設けた切
断手段により縦筋17と螺旋筋32を切断し、完成した
准形鉄筋全搬出し、次の工程に移る。
んピンチローラ−15を止め、螺旋筋32を2回程度を
並行に巻いて溶したのち、電極取付部材20に設けた切
断手段により縦筋17と螺旋筋32を切断し、完成した
准形鉄筋全搬出し、次の工程に移る。
この発明は以」二のような構成と作用により次に列挙す
る効果がある。
る効果がある。
(1)縦筋を回転させずに上方に導くので従来の縦筋旋
回式の編成機のように縦筋にねじれを生ずるおそれがな
い。
回式の編成機のように縦筋にねじれを生ずるおそれがな
い。
(2)各縦筋毎に溶接手段があり、この溶接手段は油圧
またはエアシリンダなどで移動できるので編成される鉄
筋が円筒状でない場合でも容易に編成される。
またはエアシリンダなどで移動できるので編成される鉄
筋が円筒状でない場合でも容易に編成される。
(3)螺旋筋を巻いたドラムは一定位置にあり、このド
ラムから繰出された螺旋筋が腕とともに旋回して縦筋群
の外側に巻付けるので重いドラムを旋回させる方式に比
較して慣性が小さく巻付は開始や巻付は停止が容易であ
る。
ラムから繰出された螺旋筋が腕とともに旋回して縦筋群
の外側に巻付けるので重いドラムを旋回させる方式に比
較して慣性が小さく巻付は開始や巻付は停止が容易であ
る。
(4)鉄筋が縦向きに編成されるので、そのまま運搬し
、保管場所に立てかけて保管する作業が行い易く且つ縦
向きであるので保管場所等の効率を上げることができる
等の効果がある。
、保管場所に立てかけて保管する作業が行い易く且つ縦
向きであるので保管場所等の効率を上げることができる
等の効果がある。
第1図ないし第3図は鉄筋の各個を示す横断面図、第4
図はこの発明の鉄筋編成機の一実施例を示す一部縦断側
面図、第5図は第4図のV−V線の拡大横断平面図であ
る。
図はこの発明の鉄筋編成機の一実施例を示す一部縦断側
面図、第5図は第4図のV−V線の拡大横断平面図であ
る。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 l)複数の縦筋を上方へ送り出す複数の縦筋供給手段と
、該供給手段で上方へ送り出される縦筋群の外側へ螺旋
筋を供給して螺旋状に巻き付けていく螺旋筋供給手段と
、縦筋と螺旋筋の交点を溶接する溶接手段とからなり、
該溶接手段は、各縦筋毎に電極取付部材を設けており、
前記電極取付部材は縦筋を通す貫通孔と各縦筋の内側を
支える一方の電極を有して摺動自在に連結されており、
又他方の電極は縦筋の外側に於いて一方の電極と対向す
るように摺動自在に設けたことを特徴とする鉄筋編成機
。 2)螺旋筋供給手段は縦筋群の外側で旋回する旋回腕に
設け、一定位置にある螺旋筋巻取りドラムから該旋回腕
に螺旋筋を供給するようにしたことを特徴とする特許請
求の範囲第1項に記載の鉄バjJN74成機、
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11722082A JPS598874A (ja) | 1982-07-06 | 1982-07-06 | 鉄筋編成機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11722082A JPS598874A (ja) | 1982-07-06 | 1982-07-06 | 鉄筋編成機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS598874A true JPS598874A (ja) | 1984-01-18 |
Family
ID=14706364
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11722082A Pending JPS598874A (ja) | 1982-07-06 | 1982-07-06 | 鉄筋編成機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS598874A (ja) |
-
1982
- 1982-07-06 JP JP11722082A patent/JPS598874A/ja active Pending
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