JPS5989016A - ミユ−テイング回路 - Google Patents
ミユ−テイング回路Info
- Publication number
- JPS5989016A JPS5989016A JP19934582A JP19934582A JPS5989016A JP S5989016 A JPS5989016 A JP S5989016A JP 19934582 A JP19934582 A JP 19934582A JP 19934582 A JP19934582 A JP 19934582A JP S5989016 A JPS5989016 A JP S5989016A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- muting
- diode
- signal
- diodes
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03G—CONTROL OF AMPLIFICATION
- H03G3/00—Gain control in amplifiers or frequency changers
- H03G3/20—Automatic control
- H03G3/30—Automatic control in amplifiers having semiconductor devices
- H03G3/34—Muting amplifier when no signal is present
Landscapes
- Control Of Amplification And Gain Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、ミューティング回路に関し、特に、信号の
消去が完全に行なえるミューティング回路に関する。
消去が完全に行なえるミューティング回路に関する。
第1図は、テープレコーダに用いられた従来のミューテ
ィング回路を示す概略図である。ポリコーム・1〜−ン
回路1の出力部はアンプ2の入力部に接続されており、
アンプ2の出力部はスピーカ3に接続されている。ボリ
ューム・トーン回路1の出力部にはさらにミューティン
グ用のスイッチング回路5が接続されている。スイッチ
ング回路5はトランジスタ51で構成されており、トラ
ンジスタ51のコレクタはボリューム・1−−ン回路1
の出力部に接続されており、エミッタは接地されている
。トランジスタ51のベースは抵抗器を介してミューテ
ィング信号発生回路4に接続されている。ミューティン
グ信号発生回路4は正の直流電圧であるミューティング
信号MSを発生する。
ィング回路を示す概略図である。ポリコーム・1〜−ン
回路1の出力部はアンプ2の入力部に接続されており、
アンプ2の出力部はスピーカ3に接続されている。ボリ
ューム・トーン回路1の出力部にはさらにミューティン
グ用のスイッチング回路5が接続されている。スイッチ
ング回路5はトランジスタ51で構成されており、トラ
ンジスタ51のコレクタはボリューム・1−−ン回路1
の出力部に接続されており、エミッタは接地されている
。トランジスタ51のベースは抵抗器を介してミューテ
ィング信号発生回路4に接続されている。ミューティン
グ信号発生回路4は正の直流電圧であるミューティング
信号MSを発生する。
ミューティング信号MSがスイッチング回路5に入力さ
れるとトランジスタ51がオンし、ボリューム・トーン
回路1の出力部を接地する。これによりボリューム・ト
ーン回路1からの信号は減衰させ逼れ、ミューティング
の動作が行なわれる。
れるとトランジスタ51がオンし、ボリューム・トーン
回路1の出力部を接地する。これによりボリューム・ト
ーン回路1からの信号は減衰させ逼れ、ミューティング
の動作が行なわれる。
この場合、ボリューム・トーン回路1の回路インピーダ
ンスを21とし、スイッチング回路5のトランジスタ5
1の飽和抵抗を2.とすると、減衰比は20100 Z
+ /Zsで表わされる。しかしながら、ボリューム・
トーン回路1のインピーダンスZIは、減衰比等の問題
により無制限には大きくできず、またトランジスタ51
のA2時の飽和抵抗も完全に0にすることができず、し
たがって前記減衰比が大きくとれないという欠点があっ
た。そのために、ミューティング時においてもアンプ2
に洩れた信号が増幅されることになり、雑音や不所望な
音が完全に消えないという欠点があった。
ンスを21とし、スイッチング回路5のトランジスタ5
1の飽和抵抗を2.とすると、減衰比は20100 Z
+ /Zsで表わされる。しかしながら、ボリューム・
トーン回路1のインピーダンスZIは、減衰比等の問題
により無制限には大きくできず、またトランジスタ51
のA2時の飽和抵抗も完全に0にすることができず、し
たがって前記減衰比が大きくとれないという欠点があっ
た。そのために、ミューティング時においてもアンプ2
に洩れた信号が増幅されることになり、雑音や不所望な
音が完全に消えないという欠点があった。
それゆえに、この発明は、簡単な構成により、雑音や不
所望な音を完全に消すことがきるミューティング回路を
提供することを目的とする。
所望な音を完全に消すことがきるミューティング回路を
提供することを目的とする。
この発明は、要約すれば、信号の経路にダイオードを挿
入し、そのダイオードに逆バイアスをか(ノダイオード
をカットオフすることによりミューティングをかけるミ
ューティング回路である。
入し、そのダイオードに逆バイアスをか(ノダイオード
をカットオフすることによりミューティングをかけるミ
ューティング回路である。
以下、この発明の実施例を図面に基づき説明する。
第2図は、ステレオテープレコーダに用いられたこの発
明の一実施例を示す概略図である。テープイコライザ回
路6の出力部はスイッチング回路7の入力部に接続され
ており、スイッチング回路7の出力部はコンデンサ9.
10を介してボリューム・トーン回路1の入力部に接続
されている。
明の一実施例を示す概略図である。テープイコライザ回
路6の出力部はスイッチング回路7の入力部に接続され
ており、スイッチング回路7の出力部はコンデンサ9.
10を介してボリューム・トーン回路1の入力部に接続
されている。
ボリューム・トーン回路1の出力部はアンプ2の入力部
およびスイッチング回路8に接続されている。スイッチ
ング回路7はダイオ−ドア1.72゜75.76、抵抗
器73.74.78およびコンデンサ77を備える。ダ
イオード71.72のアノードはテープイコライザ回路
6の出力部に接続され゛(おり、カソードはコンデンサ
9,10にそれぞれ接続されている。ダイオード71.
72のカソードは、それぞれ、抵抗器73.74を介し
て接地されている。さらに、ダイオード71,72のカ
ソードには、それぞれ、ダイオード75゜76のカソー
ドが接続されており、ダイオード75.76のアノード
は結ばれてコンデンサ7783よび抵抗器78に接続さ
れている。この実施例においては、抵抗器73および7
4の値は47にΩであり、抵抗器78の値は5.6にΩ
であり、コンデンサ77の値は47μFである。スイッ
チング回路8は、トランジスタ82.83および抵抗器
81を備える。トランジスタ82のコレクタはボリュー
ム・1−−ン回路1の出力部に接続されてJ3す、1ミ
ツタは接地されている。トランジスタ83も同様である
。両トランジスタ82.83のベースは結ばれて抵抗器
81に接続されている。
およびスイッチング回路8に接続されている。スイッチ
ング回路7はダイオ−ドア1.72゜75.76、抵抗
器73.74.78およびコンデンサ77を備える。ダ
イオード71.72のアノードはテープイコライザ回路
6の出力部に接続され゛(おり、カソードはコンデンサ
9,10にそれぞれ接続されている。ダイオード71.
72のカソードは、それぞれ、抵抗器73.74を介し
て接地されている。さらに、ダイオード71,72のカ
ソードには、それぞれ、ダイオード75゜76のカソー
ドが接続されており、ダイオード75.76のアノード
は結ばれてコンデンサ7783よび抵抗器78に接続さ
れている。この実施例においては、抵抗器73および7
4の値は47にΩであり、抵抗器78の値は5.6にΩ
であり、コンデンサ77の値は47μFである。スイッ
チング回路8は、トランジスタ82.83および抵抗器
81を備える。トランジスタ82のコレクタはボリュー
ム・1−−ン回路1の出力部に接続されてJ3す、1ミ
ツタは接地されている。トランジスタ83も同様である
。両トランジスタ82.83のベースは結ばれて抵抗器
81に接続されている。
この実施例においては、抵抗器81の値は4.71くΩ
である。さらにミューティング信号発生回路4の出力部
は抵抗器11を介して接続点へに接続されている。当該
接続点へには前記抵抗器78゜コンデンサ12および抵
抗器13が接続されている。抵抗器13はさらにトラン
ジスタ14のベースに接続されており、当該トランジス
タ14のコレクタには電源が供給されエミッタは前記ト
ランジスタ82および83のベースに接続されている。
である。さらにミューティング信号発生回路4の出力部
は抵抗器11を介して接続点へに接続されている。当該
接続点へには前記抵抗器78゜コンデンサ12および抵
抗器13が接続されている。抵抗器13はさらにトラン
ジスタ14のベースに接続されており、当該トランジス
タ14のコレクタには電源が供給されエミッタは前記ト
ランジスタ82および83のベースに接続されている。
この実施例においては、抵抗器11の値は1にΩであり
、抵抗器13の値は4.7にΩであり、コンデンサ12
の値は47μFである。ミューティング信号発生回路4
は、テープイコライザ回路6からの出力信号の電圧値よ
りも十分高い電圧値のミューティング信号MSを発生す
る。当該ミューティング信号MSはダイオード75.7
6を介してダイオード71.72のカソードに与えられ
、ダイオード71.72を逆バイアスしそれらをカット
オフする。これによりテープイコライザ回路6からの信
号は完全に阻止される。これによりミューティングの動
作が行なわれるが、従来のミューティング回路のように
信号が洩れるということはない。一方、前記ミューティ
ング信号MSはトランジスタ14を介してスイッチング
回路8中のトランジスタ82.83にも与えられそれら
をオンさせる。これによりボリューム・トーン回路1の
出力部が接地される。この場合、前記ダイオード71.
72のカソードの電圧E2の立上がり立下がりの時定数
およびトランジスタ82.83のベースの電圧E、の立
上がり立下がりの時定数をI整することにより、トラン
ジスタ82.83はダイオード71.72がオフする前
にオンし、ダイオード71.72がオンした後にオフす
るように料理される(この時定数は、抵抗器およびコン
デンサの値を前述したようなものに選ぶことによりH整
される。)。このことを第3図を用いてさらに説明する
。
、抵抗器13の値は4.7にΩであり、コンデンサ12
の値は47μFである。ミューティング信号発生回路4
は、テープイコライザ回路6からの出力信号の電圧値よ
りも十分高い電圧値のミューティング信号MSを発生す
る。当該ミューティング信号MSはダイオード75.7
6を介してダイオード71.72のカソードに与えられ
、ダイオード71.72を逆バイアスしそれらをカット
オフする。これによりテープイコライザ回路6からの信
号は完全に阻止される。これによりミューティングの動
作が行なわれるが、従来のミューティング回路のように
信号が洩れるということはない。一方、前記ミューティ
ング信号MSはトランジスタ14を介してスイッチング
回路8中のトランジスタ82.83にも与えられそれら
をオンさせる。これによりボリューム・トーン回路1の
出力部が接地される。この場合、前記ダイオード71.
72のカソードの電圧E2の立上がり立下がりの時定数
およびトランジスタ82.83のベースの電圧E、の立
上がり立下がりの時定数をI整することにより、トラン
ジスタ82.83はダイオード71.72がオフする前
にオンし、ダイオード71.72がオンした後にオフす
るように料理される(この時定数は、抵抗器およびコン
デンサの値を前述したようなものに選ぶことによりH整
される。)。このことを第3図を用いてさらに説明する
。
第3図は、第2図の主要部の電圧のRWB的なタイミン
グチャートである。テーブレコ・−ダのモードを、たと
えば再生モードからキューモードにすると、ミューアイ
ンク信号発生回路4からミューティング信号MSが発生
される。このミューティング信号MSが発生されると、
抵抗器78J5よびコンデンサ77があるために1−ラ
ンリスタ82゜83のべ〜スの電圧E、がまず上昇しl
−ランリスタ82.83をオン状態とする。そして抵抗
器78およびフンデンイノ77の時定数だ番プ遅れてダ
イオード71.72のカソードの電圧E2が上昇しダイ
オード71.72をカット剖フし48号を阻止する。再
びキューモードを再生モードに切換えると、ミューディ
ング信号MSの発生は停止され、電H:F1が抵抗器8
1を介して放電されるより早く電圧E2が抵抗器7’3
.74を介しで放電される。このようにしで、ミューテ
ィング時においては、まずトランジスタ82.83がオ
ンし″′C信号を減資させその後ダイオード71.72
がオフして信号を完全に阻止する。逆にミューテインク
解除時にはまずダイオード71.72がオンした後トラ
ンジスタ82.83がオフづる。
グチャートである。テーブレコ・−ダのモードを、たと
えば再生モードからキューモードにすると、ミューアイ
ンク信号発生回路4からミューティング信号MSが発生
される。このミューティング信号MSが発生されると、
抵抗器78J5よびコンデンサ77があるために1−ラ
ンリスタ82゜83のべ〜スの電圧E、がまず上昇しl
−ランリスタ82.83をオン状態とする。そして抵抗
器78およびフンデンイノ77の時定数だ番プ遅れてダ
イオード71.72のカソードの電圧E2が上昇しダイ
オード71.72をカット剖フし48号を阻止する。再
びキューモードを再生モードに切換えると、ミューディ
ング信号MSの発生は停止され、電H:F1が抵抗器8
1を介して放電されるより早く電圧E2が抵抗器7’3
.74を介しで放電される。このようにしで、ミューテ
ィング時においては、まずトランジスタ82.83がオ
ンし″′C信号を減資させその後ダイオード71.72
がオフして信号を完全に阻止する。逆にミューテインク
解除時にはまずダイオード71.72がオンした後トラ
ンジスタ82.83がオフづる。
なお、前述したようにスイッチング回路7に加えてスイ
ッチング回路8をも用い、両者のタイミングを第3図に
示したようにするのは、スイッチング回路7において信
号経路に電圧を加えダイオード71+72を逆バイアス
させて信号を閉止Jる際に雑音が発生するため、それを
なくするためである。したがって、スイッチング回路7
のみの使用でその雑音が気にならない程度のものであれ
ば、スイッチング回路8を省略しでもよい。
ッチング回路8をも用い、両者のタイミングを第3図に
示したようにするのは、スイッチング回路7において信
号経路に電圧を加えダイオード71+72を逆バイアス
させて信号を閉止Jる際に雑音が発生するため、それを
なくするためである。したがって、スイッチング回路7
のみの使用でその雑音が気にならない程度のものであれ
ば、スイッチング回路8を省略しでもよい。
以上のJ:うに、この発明によれば、簡単な機成により
雑音や不所望な音を完全に遮断することが可能である。
雑音や不所望な音を完全に遮断することが可能である。
第1図は、テープレコーダに用いられた従来のミューテ
ィング回路を示す概略図である。第2図は、ステレオ、
テープレコーダに用いられたこの発明の一実施例を示す
概略図である。第3図番よ、第2図の主要部の電圧の概
略的なタイミングチャートである。 図において、4はミューディング信号発生回路、7はス
イッチング回路、71.72はダイオード、75.76
はダイオード、8はスイッチング回路、82.83はト
ランジスタ、MSはミューティング信号である。
ィング回路を示す概略図である。第2図は、ステレオ、
テープレコーダに用いられたこの発明の一実施例を示す
概略図である。第3図番よ、第2図の主要部の電圧の概
略的なタイミングチャートである。 図において、4はミューディング信号発生回路、7はス
イッチング回路、71.72はダイオード、75.76
はダイオード、8はスイッチング回路、82.83はト
ランジスタ、MSはミューティング信号である。
Claims (3)
- (1) 信号の入力部および出力部と、前記入力部と出
力部との間に直列に挿入された第1のダイオードと、前
記第1のダイオードの一方の端子に一方の端子が接続さ
れた第2のダイオードとを備える第1のスイッチング回
路と、 出力部が前記第2のダイオードの他方の端子に接続され
ていて、前記信号のレベルよりも大きいレベルであって
前記第1のダイオードを逆バイアスするミューティング
信号を発生するミューティング信号発生回路とを備える
、ミューティング回路。 - (2) 前記W41のスイッチング回路において、前記
1i1のダイオードの7ノードは前記信号の入力部に、
カソードは前記信号の出力部に接続されており、前記第
2のダイオードのカソードは前記第1のダイオードのカ
ソードに、アノードは前記ミューティング信号発生回路
に接続されており、前記ミューティング信号は正の直流
電圧である、特許請求の範囲第1項記載のミューティン
グ回路。 - (3) 前記第1のスイッチング回路の出力部に接続さ
れていて、前記ミューティング信号に応答して当該出力
部を接地するスイッチング用トランジスタを含む第2の
スイッチング回路と、前記第1のダイオードのカソード
の電圧の立上がり立下がりの時定数、おJ:び、前記ス
イッチング用トランジスタのベースの電圧の立上がり立
下がりの時定数を調整する手段とをさらに備え、前記ス
イッチング用トランジスタは、前記第1゜のダイオード
がオフする前にオンし、前記第1のダイオードがオンし
た後にオフするように刺部される、特許請求の範囲jl
I2項記載のミューティング回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19934582A JPS5989016A (ja) | 1982-11-11 | 1982-11-11 | ミユ−テイング回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19934582A JPS5989016A (ja) | 1982-11-11 | 1982-11-11 | ミユ−テイング回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5989016A true JPS5989016A (ja) | 1984-05-23 |
Family
ID=16406223
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19934582A Pending JPS5989016A (ja) | 1982-11-11 | 1982-11-11 | ミユ−テイング回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5989016A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5300892A (en) * | 1991-09-11 | 1994-04-05 | Rohm Co., Ltd. | Audio signal amplifier circuit |
| US8683660B2 (en) | 2009-06-10 | 2014-04-01 | Ykk Corporation | Snap button |
-
1982
- 1982-11-11 JP JP19934582A patent/JPS5989016A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5300892A (en) * | 1991-09-11 | 1994-04-05 | Rohm Co., Ltd. | Audio signal amplifier circuit |
| US8683660B2 (en) | 2009-06-10 | 2014-04-01 | Ykk Corporation | Snap button |
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