JPS5989082A - 画像情報処理装置 - Google Patents
画像情報処理装置Info
- Publication number
- JPS5989082A JPS5989082A JP57120801A JP12080182A JPS5989082A JP S5989082 A JPS5989082 A JP S5989082A JP 57120801 A JP57120801 A JP 57120801A JP 12080182 A JP12080182 A JP 12080182A JP S5989082 A JPS5989082 A JP S5989082A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- line
- field
- information
- memory
- registers
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N5/00—Details of television systems
- H04N5/76—Television signal recording
- H04N5/91—Television signal processing therefor
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Transforming Light Signals Into Electric Signals (AREA)
- Television Signal Processing For Recording (AREA)
- Television Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発り」ね画像情報の処理装置に関する。特に1秒分の
画像情報を1゛v再生に適した信号に変換する為の処理
装置F1に関する。
画像情報を1゛v再生に適した信号に変換する為の処理
装置F1に関する。
従来のテレビジョンカメラでは撮影時点の異なる1フイ
ールドずつの画像情報を順次テレビモニターに供給する
事により2941フイールドで17−レーム分の画面を
形成する様構成されていた。
ールドずつの画像情報を順次テレビモニターに供給する
事により2941フイールドで17−レーム分の画面を
形成する様構成されていた。
従って動きのある被写体に対しては各フィールド毎の画
像は異なってしまうものの連続画としてみる場合にはさ
ほど問題とけならなかった。
像は異なってしまうものの連続画としてみる場合にはさ
ほど問題とけならなかった。
然し静止画としてみる場合icはこの2フイ一ルド分の
化上を一旦記録媒9゜等のメモリに記録させ、2フイー
ルドを綴り返し再生する事になり、各フィールドの画像
が時間的に異なる時点7′)ものである為、動きのある
盃・、・写体像についでよ画面かぶれてしまう欠点か衣
、つた。
化上を一旦記録媒9゜等のメモリに記録させ、2フイー
ルドを綴り返し再生する事になり、各フィールドの画像
が時間的に異なる時点7′)ものである為、動きのある
盃・、・写体像についでよ画面かぶれてしまう欠点か衣
、つた。
一方、静止画再生の為にフィールドスキンブと呼ばれる
方法もある。これFi撮影時に1フイ一ルド分たけ記録
しておき、P3.生時にこの1フイールド力の画像を2
回再生する事によりlフレームを形成する方法であるが
、これたと解像度か低くなり画りが落ちる欠Aがある。
方法もある。これFi撮影時に1フイ一ルド分たけ記録
しておき、P3.生時にこの1フイールド力の画像を2
回再生する事によりlフレームを形成する方法であるが
、これたと解像度か低くなり画りが落ちる欠Aがある。
そこで撮影時に2フイ一ルド分の励九jを形成すると共
に、これをモニタする際には各フィールドをインターレ
ースさせて再生する小が考えられている。
に、これをモニタする際には各フィールドをインターレ
ースさせて再生する小が考えられている。
然し、その為にけCCDやMOS等のイメージ七/すG
て於て形成された画像情報全奇数又は偶数ライン/こけ
先に読み出し、残りのラーインをその後で読み出さなけ
ればならない。
て於て形成された画像情報全奇数又は偶数ライン/こけ
先に読み出し、残りのラーインをその後で読み出さなけ
ればならない。
とf’Lを実現する為には例えはイノターライン型CC
l)やM (J S X −Yアドレス型センサヲ用い
れは゛可能であるが、こizらの七ンケでは奇数ライン
、偶数ライン夫々の電荷情報を選択的に読み出す為のゲ
ート構造が必要となり受光照度や解像度を劣化させてし
まう。又(vq造も伽雑である。
l)やM (J S X −Yアドレス型センサヲ用い
れは゛可能であるが、こizらの七ンケでは奇数ライン
、偶数ライン夫々の電荷情報を選択的に読み出す為のゲ
ート構造が必要となり受光照度や解像度を劣化させてし
まう。又(vq造も伽雑である。
一方フレームトランスファ型に CI) 1−1一般に
は転送電極しか有していない為υ1−Jロ率が大きく、
感曳、解像度共に優れており製造く)容易である。
は転送電極しか有していない為υ1−Jロ率が大きく、
感曳、解像度共に優れており製造く)容易である。
然しフレームトランスファ型CCDTは奇数ライン、偶
数ライ/をフィールド毎に別々に読み出す牛ができない
とされている。
数ライ/をフィールド毎に別々に読み出す牛ができない
とされている。
本発明はこの様な従来技術の欠点を解消し得るiAi像
情報処胛装埴全提供する事を目的としたもので、その一
つの特徴は奇数ラインと偶数ラインとを一対として2ラ
インずつ並列に読み出す様にした点にある。又、この並
列的な読み出し出力の一方を少なくとも1フイールド遅
延式ぜてから読み出す様にした点にも特徴を・冶する。
情報処胛装埴全提供する事を目的としたもので、その一
つの特徴は奇数ラインと偶数ラインとを一対として2ラ
インずつ並列に読み出す様にした点にある。又、この並
列的な読み出し出力の一方を少なくとも1フイールド遅
延式ぜてから読み出す様にした点にも特徴を・冶する。
又、その為にそ1’L迄情報が記憶されていたメモリ部
を遅延用のメモリとしてhノいた点にある。
を遅延用のメモリとしてhノいた点にある。
又、上記の様な2ライ/の並列的あ2み出しをpJ能と
する為に2つの水平シフトレジスタヲ設ケた点にある。
する為に2つの水平シフトレジスタヲ設ケた点にある。
その他の本発明の特徴は以−1・−の説明Vζj:り明
らかVCなるものである。
らかVCなるものである。
以下実施例に基づき不発り[の21・細な説明全行力・
う。t61し」は不発Q14 VC週した半カメ体デバ
イスの構成の一忰jを示ゴ゛卜1で、図中1 、 :3
、4は水平シフトレジスタで1水平ライン分のm 狗
t?7’Aを収納する容量を有する。2は1フレ一ム分
の画像情報を収納しイ1、トるメモリ部であってル:
?I′J転送机転送有能る。5,6は出力アンプ、7は
アンプ5の出力端子である。16は外gLl信号入力端
、8け電圧−電荷乏換回路であする。例えばメモリ部は
複数の画伯シフトレジスタから構成されでおり、各レジ
スタはそれ自身か犬馬変換作用をするべく露出したもの
であっても良いL1別に諷けな禎数の光電変換素子の電
荷を単に転送する様構成さねていても良い。尚、メモリ
部2は単に外1■3入力端16から入力される信号を2
フイールドに分離する為に用いても良いし、メモ’J
rjli 2に光?選択的に入射する為のシャッタ全η
〈′す、メモリ部にて光1を変換全行なう桟構J皮し−
(も−良い。
う。t61し」は不発Q14 VC週した半カメ体デバ
イスの構成の一忰jを示ゴ゛卜1で、図中1 、 :3
、4は水平シフトレジスタで1水平ライン分のm 狗
t?7’Aを収納する容量を有する。2は1フレ一ム分
の画像情報を収納しイ1、トるメモリ部であってル:
?I′J転送机転送有能る。5,6は出力アンプ、7は
アンプ5の出力端子である。16は外gLl信号入力端
、8け電圧−電荷乏換回路であする。例えばメモリ部は
複数の画伯シフトレジスタから構成されでおり、各レジ
スタはそれ自身か犬馬変換作用をするべく露出したもの
であっても良いL1別に諷けな禎数の光電変換素子の電
荷を単に転送する様構成さねていても良い。尚、メモリ
部2は単に外1■3入力端16から入力される信号を2
フイールドに分離する為に用いても良いし、メモ’J
rjli 2に光?選択的に入射する為のシャッタ全η
〈′す、メモリ部にて光1を変換全行なう桟構J皮し−
(も−良い。
本:g’j、 l!4は第1図示の如き構成の十尋体デ
バイスをJ゛、′イ慄し/1、点りとも特徴を有する。
バイスをJ゛、′イ慄し/1、点りとも特徴を有する。
ffs 2 nq ti本Jri QIJ i/ζ係る
ILlil 像’IW 4iJ処理装じ:の杓D1.1
び・−(・・1を示ずm−(第1し4と同じ礼−省のも
のは同じE 右1を/′1.1゛oし中9は記録回路、
12は記憶ヘット、13&″1ティスク状記録媒体、1
4はモータ、10に′;4.発明に係る制御回路てあっ
て後シシする如きタイミングで半尋体テバイスヲ駆卯1
すZ・。11はモータ14入ひ朋」御回路1oに基準同
期信号を供給する為の同期信号発生口髭である。この様
に、槁°成されているので後で詳述する如く、メモリ2
内の電荷を2ラインずつ対でレジスタ3 、41/il
:収納し、その後でほぼ同時に各レジスタ内のrfF向
ft読み出す。すると偶数ライン情報はディスクに記録
されていき、奇数ライン情報はメモリ2内にJliα次
収納され、1フイ一ルド分の読み出しが完了して2フイ
ールド目には奇数ライン情報がアンプ5を介して本発明
の処理装置から読み出されディスクに記録さrる事にな
る。尚、ディスクの1トラツクには1フイ一ルド分の信
号か記録はれる様構成されている。
ILlil 像’IW 4iJ処理装じ:の杓D1.1
び・−(・・1を示ずm−(第1し4と同じ礼−省のも
のは同じE 右1を/′1.1゛oし中9は記録回路、
12は記憶ヘット、13&″1ティスク状記録媒体、1
4はモータ、10に′;4.発明に係る制御回路てあっ
て後シシする如きタイミングで半尋体テバイスヲ駆卯1
すZ・。11はモータ14入ひ朋」御回路1oに基準同
期信号を供給する為の同期信号発生口髭である。この様
に、槁°成されているので後で詳述する如く、メモリ2
内の電荷を2ラインずつ対でレジスタ3 、41/il
:収納し、その後でほぼ同時に各レジスタ内のrfF向
ft読み出す。すると偶数ライン情報はディスクに記録
されていき、奇数ライン情報はメモリ2内にJliα次
収納され、1フイ一ルド分の読み出しが完了して2フイ
ールド目には奇数ライン情報がアンプ5を介して本発明
の処理装置から読み出されディスクに記録さrる事にな
る。尚、ディスクの1トラツクには1フイ一ルド分の信
号か記録はれる様構成されている。
第3図、第4図は第1図、第2図示の本発明の画像情報
処理装置の動作を説明する為の図で、第1図、第2図と
同じ符査のものけ同じ部材を表わす。第3図示のメモリ
部2はwb岸のA4X4ビツトの画素により構成されて
いる。18〜20はゲートであってメモリ部2、水平シ
フトレジスタ1,3.4−の亀有の移動をa1υ御する
為のものである。又、φ、〜φ4け電荷シフトパルス入
力端、GX、GY、GZはへゲート制御入力端である。
処理装置の動作を説明する為の図で、第1図、第2図と
同じ符査のものけ同じ部材を表わす。第3図示のメモリ
部2はwb岸のA4X4ビツトの画素により構成されて
いる。18〜20はゲートであってメモリ部2、水平シ
フトレジスタ1,3.4−の亀有の移動をa1υ御する
為のものである。又、φ、〜φ4け電荷シフトパルス入
力端、GX、GY、GZはへゲート制御入力端である。
又l−7はスインチ回路であり、入力手段としての水平
シフトレジスタ1に対シて外部伯+壜入力、、i、、j
からの信−ビと、レジスタ4からの・121号を選JR
的に導ひく為のものである。
シフトレジスタ1に対シて外部伯+壜入力、、i、、j
からの信−ビと、レジスタ4からの・121号を選JR
的に導ひく為のものである。
第5図は第1図示デバイス制御回路10からの1」−1
力色号のタイミングの一例を示す図で、図示にしないが
時刻t1の前に一旦CCD内の電荷をクリアする。次い
で時刻1.−12にかけてシャッタを開くことによりメ
モリ部2内に所定量の画像信号を形成する。次いで時刻
t3〜t4にかけてシフトパルス入力端φ1及びケー)
fli制御入力端o x y、、・ハイレベルにする小
により、メモリ部2内の電石を1ライン分シフトすると
共に、ゲート18を開き第3図示のlライ/目の電荷A
1−入を水平シフトレジスタ3内に収納する。次いで入
力端()Yにパルスを供給する事によりゲー)19を開
きレジスタ3内の電荷を更に水平シフトレジスタ4に収
納する。次いで時刻t、〜t6にかけて++Sひパルス
入力端φ1とゲート入力端OXをハイレベルにする事に
より、第3図示のメモリ部の電荷を更に1ライン分下方
にシフトし、第4図示の2ライン目にあった電荷■ち〜
B4を水平シフトレジスタ3に収納する。そして入力端
φ2〜φ4に図の様なパルスを供給する事により各シフ
トレジスタ3〜5′ft水平方向に並列に駆動し、出力
端7から図の様にm?171B、・〜B4の情報を読み
出すと共に、レジスタ4の情報をアノプロ、スイッチ回
路172m圧−電荷変換回路8を介してシフトレジスタ
1に収納する。次いで時刻t、〜t8にかけて入力端G
ZVc図の様なパルスを供給する事により第3図示の2
ライン目の電荷A、−九をメモリ部2の4ライン目に収
納する。この様なシーケンスをもう一度繰り返す事によ
り第3図示の電荷A1〜A4′?!:メモリ部2の2ラ
イン目、電荷C,−C,を4ライン目に収納すると共に
第3図示の電荷D1〜J)4を出力端7から読み出す。
力色号のタイミングの一例を示す図で、図示にしないが
時刻t1の前に一旦CCD内の電荷をクリアする。次い
で時刻1.−12にかけてシャッタを開くことによりメ
モリ部2内に所定量の画像信号を形成する。次いで時刻
t3〜t4にかけてシフトパルス入力端φ1及びケー)
fli制御入力端o x y、、・ハイレベルにする小
により、メモリ部2内の電石を1ライン分シフトすると
共に、ゲート18を開き第3図示のlライ/目の電荷A
1−入を水平シフトレジスタ3内に収納する。次いで入
力端()Yにパルスを供給する事によりゲー)19を開
きレジスタ3内の電荷を更に水平シフトレジスタ4に収
納する。次いで時刻t、〜t6にかけて++Sひパルス
入力端φ1とゲート入力端OXをハイレベルにする事に
より、第3図示のメモリ部の電荷を更に1ライン分下方
にシフトし、第4図示の2ライン目にあった電荷■ち〜
B4を水平シフトレジスタ3に収納する。そして入力端
φ2〜φ4に図の様なパルスを供給する事により各シフ
トレジスタ3〜5′ft水平方向に並列に駆動し、出力
端7から図の様にm?171B、・〜B4の情報を読み
出すと共に、レジスタ4の情報をアノプロ、スイッチ回
路172m圧−電荷変換回路8を介してシフトレジスタ
1に収納する。次いで時刻t、〜t8にかけて入力端G
ZVc図の様なパルスを供給する事により第3図示の2
ライン目の電荷A、−九をメモリ部2の4ライン目に収
納する。この様なシーケンスをもう一度繰り返す事によ
り第3図示の電荷A1〜A4′?!:メモリ部2の2ラ
イン目、電荷C,−C,を4ライン目に収納すると共に
第3図示の電荷D1〜J)4を出力端7から読み出す。
次いで、この様なシーケンスを繰り返す事により今度は
第3図示の奇数ライ/である電荷A、−A、 、 C,
〜C4を読み出す。
第3図示の奇数ライ/である電荷A、−A、 、 C,
〜C4を読み出す。
情け2フイールドの情報として順i1フィールた
ドずつ出力端7より出力される。
本発明ではこの様に2フイ一ルド分の情報を1つの出力
端から召jているので記録等する場合に+1”η成が簡
単化される。
端から召jているので記録等する場合に+1”η成が簡
単化される。
第5図は本発明の他の実施例を示す図で・本実施例は第
1図示のシフトレジスタl及び4をCCD構造4′によ
りつないだものである。この様に構成する事により出力
アンプ5を1つだけにする事ができる。従って例えば第
1図の構成に比べてアンプ同士のバラツキによるフィー
ルド毎の信号の変動を除く事ができる。尚、本実施例で
U−CCD 4’のピント数U水平シフトレジスタ1,
3.4のヒント数の整数倍に設定しである。こね、【よ
りレジスタ3の読み出しタイミングに同期してレジスタ
4から1への電荷のシフトが行なわれる様になる効果が
ある。
1図示のシフトレジスタl及び4をCCD構造4′によ
りつないだものである。この様に構成する事により出力
アンプ5を1つだけにする事ができる。従って例えば第
1図の構成に比べてアンプ同士のバラツキによるフィー
ルド毎の信号の変動を除く事ができる。尚、本実施例で
U−CCD 4’のピント数U水平シフトレジスタ1,
3.4のヒント数の整数倍に設定しである。こね、【よ
りレジスタ3の読み出しタイミングに同期してレジスタ
4から1への電荷のシフトが行なわれる様になる効果が
ある。
尚、第1〜第5図の実施例では水平シフトレジスタ3,
4の白下側のレジスタの出力をレジスタlに入力してい
るが、上側のレジスタ3の出力をレジスタ1に入力し、
代わりにレジスタ4の出力をアンプを介して読み出す様
にしても良い事は言う迄もない。
4の白下側のレジスタの出力をレジスタlに入力してい
るが、上側のレジスタ3の出力をレジスタ1に入力し、
代わりにレジスタ4の出力をアンプを介して読み出す様
にしても良い事は言う迄もない。
次に第6図は本発明の第3の実施例を示す図、第7図は
第4の実施例を示す図で、夫々第1図の実施例の構成に
比べて、更にレジスタ1に対して画像情報を並列に入力
し得る様受光部15全設けた点に特徴を有する。これに
より、メモリ部を遮光しておき受光部にのみ画像を入射
し得る様にすれはシャッタを用いないでも済む。
第4の実施例を示す図で、夫々第1図の実施例の構成に
比べて、更にレジスタ1に対して画像情報を並列に入力
し得る様受光部15全設けた点に特徴を有する。これに
より、メモリ部を遮光しておき受光部にのみ画像を入射
し得る様にすれはシャッタを用いないでも済む。
即ち撮像に先立って受光部15の電動を排出し、その在
所定時間経過してから受光部に蓄積された電荷をメモリ
部2に収納すれば良い。そしてその後第1〜第4図の説
明と同様の駆動をする事Cでより2フイールドの信号を
順次lフィールドずつ出力端7から得る事ができる。
所定時間経過してから受光部に蓄積された電荷をメモリ
部2に収納すれば良い。そしてその後第1〜第4図の説
明と同様の駆動をする事Cでより2フイールドの信号を
順次lフィールドずつ出力端7から得る事ができる。
以上説明した如く、本発明によれば一旦収納された1フ
レ一ム分の情報をfi−Vj単な構成、で1フイールド
毎の2フイールドの出力に変換する事ができる。
レ一ム分の情報をfi−Vj単な構成、で1フイールド
毎の2フイールドの出力に変換する事ができる。
第1Nは4発明に適した半導オデバイスの一例を示すし
1、飢2ピlJは本発明の画像情報処理装置のttil
’i成の一例を示す図、第3図は本発明の画像情報処堤
し島の良゛作を説明する為の模式的な撮佼テバイスのP
4成図、第4図は本発明のIJ御回路10の駆動タイミ
ングの一例を示す図、第5図に本発明に適した牛導体デ
バイスの他の例を丙、−、すし1、祉6図、■−7図は
本発明に適した牛榎VIデバイスの夫々第3.第4の実
施例を示す図である。 1.3.4・・・水平シフトレジスタ、2・・・メモリ
部、5.6・・・tl、、iカアンプ、8・・・m圧〜
遊荷変換部、。 16・・・外部イメ号入力端。 特許出願人 キャノン株式会社 手続補正書(方式) 特許庁長官 若 杉和夫 殿 1 事件の表示 昭和57年 特許願 第 120801 ぢ2
発明の名称 画像情報処理装置 3 補正をする者 ・1r件との関脩 特許出願人件 所 東
京都人II]区下丸f−3−30−2名称 (too)
キャノン株式会社 キャノン株式会社内(電話758−2111>5、補正
命令の日付 昭和58年11月29日(発送日付) 6、補正の対象 願書及び明細書 7、補正の内容 (1)別紙の通り願書の特許出願人代理人の記名の捺 あとに鮮明に捲印をする。 (2)明細書を別紙の通り浄書する(内容に変更なし)
0
1、飢2ピlJは本発明の画像情報処理装置のttil
’i成の一例を示す図、第3図は本発明の画像情報処堤
し島の良゛作を説明する為の模式的な撮佼テバイスのP
4成図、第4図は本発明のIJ御回路10の駆動タイミ
ングの一例を示す図、第5図に本発明に適した牛導体デ
バイスの他の例を丙、−、すし1、祉6図、■−7図は
本発明に適した牛榎VIデバイスの夫々第3.第4の実
施例を示す図である。 1.3.4・・・水平シフトレジスタ、2・・・メモリ
部、5.6・・・tl、、iカアンプ、8・・・m圧〜
遊荷変換部、。 16・・・外部イメ号入力端。 特許出願人 キャノン株式会社 手続補正書(方式) 特許庁長官 若 杉和夫 殿 1 事件の表示 昭和57年 特許願 第 120801 ぢ2
発明の名称 画像情報処理装置 3 補正をする者 ・1r件との関脩 特許出願人件 所 東
京都人II]区下丸f−3−30−2名称 (too)
キャノン株式会社 キャノン株式会社内(電話758−2111>5、補正
命令の日付 昭和58年11月29日(発送日付) 6、補正の対象 願書及び明細書 7、補正の内容 (1)別紙の通り願書の特許出願人代理人の記名の捺 あとに鮮明に捲印をする。 (2)明細書を別紙の通り浄書する(内容に変更なし)
0
Claims (1)
- ]、 jLj11面分の情報を収納し得るメモリ部と、
該メモリ部内のks ttzする2水平ラインの情報を
夫々収納し得る2つのレジスタと、一方のレジスタの出
力をneJ記メモリ部に入力する為の経路と、前記2つ
のレジスタに夫々1ラインの情報を収納し、なうえて両
レジスタをぷし動的VC駆動する制fIll十段と’t
−看する画像情報処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57120801A JPS5989082A (ja) | 1982-07-12 | 1982-07-12 | 画像情報処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57120801A JPS5989082A (ja) | 1982-07-12 | 1982-07-12 | 画像情報処理装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5989082A true JPS5989082A (ja) | 1984-05-23 |
| JPH0414553B2 JPH0414553B2 (ja) | 1992-03-13 |
Family
ID=14795326
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57120801A Granted JPS5989082A (ja) | 1982-07-12 | 1982-07-12 | 画像情報処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5989082A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4780756A (en) * | 1985-07-16 | 1988-10-25 | Fuji Photo Film Co., Ltd. | Apparatus for producing a hard copy of a color picture from either a field or a frame of luminance and line-sequential color difference video signals |
-
1982
- 1982-07-12 JP JP57120801A patent/JPS5989082A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4780756A (en) * | 1985-07-16 | 1988-10-25 | Fuji Photo Film Co., Ltd. | Apparatus for producing a hard copy of a color picture from either a field or a frame of luminance and line-sequential color difference video signals |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0414553B2 (ja) | 1992-03-13 |
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