JPS5990410A - 電力増幅回路 - Google Patents
電力増幅回路Info
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- JPS5990410A JPS5990410A JP20071082A JP20071082A JPS5990410A JP S5990410 A JPS5990410 A JP S5990410A JP 20071082 A JP20071082 A JP 20071082A JP 20071082 A JP20071082 A JP 20071082A JP S5990410 A JPS5990410 A JP S5990410A
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- JP
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- circuit
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- amplifier circuit
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- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 claims description 25
- 230000003321 amplification Effects 0.000 claims description 24
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000006260 foam Substances 0.000 description 1
- 239000000203 mixture Substances 0.000 description 1
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 description 1
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Amplifiers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明はオーディオ信号増幅回路の信号歪を低t・vて
きる電力増幅回路に関するものである。
きる電力増幅回路に関するものである。
(ロ)従来技術
従来、;l−qイオ信号増幅回路の信号歪を低減4−る
ために負帰還(NFB)理論を利用する負帰還回路かよ
く利用きれている。
ために負帰還(NFB)理論を利用する負帰還回路かよ
く利用きれている。
而し王、現在のオーディオ増幅器において最も多く歪を
発生さゼているのは11.、?N増幅段であっr、電圧
増幅段において発生する歪に比・\ると圧倒的に大きい
歪を発生さけている。
発生さゼているのは11.、?N増幅段であっr、電圧
増幅段において発生する歪に比・\ると圧倒的に大きい
歪を発生さけている。
さて、NFB理論においては、増幅器のオープ:、L−
−1’rインをA、帰還量をβ、オープンルー7時の歪
をDとし、NFBをかけた後の歪をD′とすると、 D’ = −□ (1ン1+AI3 、・/jろ。ご−にJ)t−するゲイン(A)は増幅器
を電圧増幅段と+1 dc増幅段とに分(J−て劣えた
場合、′市I]]贈幅段の電圧ノ17rンて゛あイ)と
尤スられる。なゼな1)iJ、多 の場合、゛電流増幅
段は]−ミノクノオ「I′lて構成され−(↓)す、そ
のノrインは1であるとさイ(でいるからであイ)。と
ころか実際1こは電lメを増幅段の電圧)1インは1で
1Jなく、それシ、上てあり、大電流をjlL l−た
時には電+lt増幅段の入力部と出力111Cの間に直
線性か保てなくなり、歪発生の便因と仔−)ている。こ
れはアンプの負荷をオーダ〉・(抵ぜ[無限大)にしノ
ー状態と、8Ω、4Ω等の負荷を接続した峙てその歪特
性に大きな差異か生しるこ、・からも容1に1((。察
きれ、電流増幅段の低歪率化がいかに重要であるかとい
う事が分かる。
−1’rインをA、帰還量をβ、オープンルー7時の歪
をDとし、NFBをかけた後の歪をD′とすると、 D’ = −□ (1ン1+AI3 、・/jろ。ご−にJ)t−するゲイン(A)は増幅器
を電圧増幅段と+1 dc増幅段とに分(J−て劣えた
場合、′市I]]贈幅段の電圧ノ17rンて゛あイ)と
尤スられる。なゼな1)iJ、多 の場合、゛電流増幅
段は]−ミノクノオ「I′lて構成され−(↓)す、そ
のノrインは1であるとさイ(でいるからであイ)。と
ころか実際1こは電lメを増幅段の電圧)1インは1で
1Jなく、それシ、上てあり、大電流をjlL l−た
時には電+lt増幅段の入力部と出力111Cの間に直
線性か保てなくなり、歪発生の便因と仔−)ている。こ
れはアンプの負荷をオーダ〉・(抵ぜ[無限大)にしノ
ー状態と、8Ω、4Ω等の負荷を接続した峙てその歪特
性に大きな差異か生しるこ、・からも容1に1((。察
きれ、電流増幅段の低歪率化がいかに重要であるかとい
う事が分かる。
eて、これら電流増幅段の歪については、出力段の半導
体素子を並列に数多く接続ずれはするは、セ、1つ1つ
の素子の負担が軽くなるため、当然と”)帰結として歪
低減には効果的であるが、コスト而からの制約を受ける
。
体素子を並列に数多く接続ずれはするは、セ、1つ1つ
の素子の負担が軽くなるため、当然と”)帰結として歪
低減には効果的であるが、コスト而からの制約を受ける
。
(ハ)発明の目的
本発明は出力素子の負主11はそのま」−r、電流増幅
段1= JJijる低歪率化を実現しまうとするもの−
(ある。
段1= JJijる低歪率化を実現しまうとするもの−
(ある。
(−):2明の4M成および作用
第1図ζ]本発四の概略図をノ」クシ、第2図(J4、
発1111 C)実際的泡・回路構成を示4゜次に、第
21ズに基ついて本発明について説明4イ1 。
発1111 C)実際的泡・回路構成を示4゜次に、第
21ズに基ついて本発明について説明4イ1 。
人力信すは?JL: Et−増幅段(1)て増幅され、
ハ・rアス回路(2)を介しτ゛屯流増幅段の第1ドラ
イ・1(9)410)jつよひ出力1・7ン、スタ(1
7)(1g)によって電、・ガを増幅され、負荷(29
)に電力を供給4イ)のか一般パ−パ1シカ増幅器の動
作である。そし王その時に第11で−2・イハ・1・ト
ン〉スタ(9)(10)の入力側A点(おK U A
’点)と出力トランンスタ(17)H8)の出力側B、
憬(才・よびB1点)の波形か交流的に全く同一、+g
j+、入力信号波形と出力信号波形か全く同一で、h
nは、信号に歪か発生していないという5−とてあり、
この場合には全く問題はない。そして、この時出力端C
点においても歪は発生していない。
ハ・rアス回路(2)を介しτ゛屯流増幅段の第1ドラ
イ・1(9)410)jつよひ出力1・7ン、スタ(1
7)(1g)によって電、・ガを増幅され、負荷(29
)に電力を供給4イ)のか一般パ−パ1シカ増幅器の動
作である。そし王その時に第11で−2・イハ・1・ト
ン〉スタ(9)(10)の入力側A点(おK U A
’点)と出力トランンスタ(17)H8)の出力側B、
憬(才・よびB1点)の波形か交流的に全く同一、+g
j+、入力信号波形と出力信号波形か全く同一で、h
nは、信号に歪か発生していないという5−とてあり、
この場合には全く問題はない。そして、この時出力端C
点においても歪は発生していない。
3−
i、51λは無負荷時においては電流増幅段には(Jと
ん1−+1担がかからりいため、A(AI)、B(B’
)およ()C,1,+8.における交’dL信号波形は
A (A ’)= B (B ’)=Cと見て良い事が
歪率51の出力を観/1Illずt(ば分メ)・る。こ
の時の予は王に電圧増幅段で発生していイ、右のてk〕
るか、現在のアンプではほとんと問題に1−る必要かな
いレヘルまで来ている。問題となイ、の(J前述の如く
負荷が実装された時のN yic増幅段(発生ずるfて
あり、直線性か良好てない場合(よA(A22点とB
(B ’)点の波形は異なるものとなC,、出力端C点
における歪発生の主要因となる。
ん1−+1担がかからりいため、A(AI)、B(B’
)およ()C,1,+8.における交’dL信号波形は
A (A ’)= B (B ’)=Cと見て良い事が
歪率51の出力を観/1Illずt(ば分メ)・る。こ
の時の予は王に電圧増幅段で発生していイ、右のてk〕
るか、現在のアンプではほとんと問題に1−る必要かな
いレヘルまで来ている。問題となイ、の(J前述の如く
負荷が実装された時のN yic増幅段(発生ずるfて
あり、直線性か良好てない場合(よA(A22点とB
(B ’)点の波形は異なるものとなC,、出力端C点
における歪発生の主要因となる。
そこて、本発明においては利得1の比較回路(イ・検出
補正回路)(11)(12)を設けている。即ち比動回
路(11)(12)の反転入力は出力トランシスタ(1
7)<18)のエミッタ側出力点Cに接続されており、
非反転入力には第1ドライバ部<9)(10)のベース
少ら入力信号を供給するが、その際、第1ドライへ・F
−ランシスタ<9)(10)のベース・エミッタ立4−
=り電圧(Vbe)と出力トランジスタ(17)(1B
>のベース・エミッタ立上り電圧(Vbe)を加えた電
圧、4− 即ら2Vbeたけ〃イオード(3)(4)により1〜ヘ
ル/ノI・させて1人力信号を供給している。
補正回路)(11)(12)を設けている。即ち比動回
路(11)(12)の反転入力は出力トランシスタ(1
7)<18)のエミッタ側出力点Cに接続されており、
非反転入力には第1ドライバ部<9)(10)のベース
少ら入力信号を供給するが、その際、第1ドライへ・F
−ランシスタ<9)(10)のベース・エミッタ立4−
=り電圧(Vbe)と出力トランジスタ(17)(1B
>のベース・エミッタ立上り電圧(Vbe)を加えた電
圧、4− 即ら2Vbeたけ〃イオード(3)(4)により1〜ヘ
ル/ノI・させて1人力信号を供給している。
<1.ある時点てA(A’)点に比へて0点の電位か−
Vdた1)低いことが検知されたとする。この時、比較
回路(11)<12)の出力にはA(A’)点より+v
1」分た(j高い電圧が出力される。そして第2トライ
・\回P (13)(14)を介して出力トランジスタ
(17)(18)の・\−スに入力する訳であるか、第
1ドノイハ回路(9)<10)とこの第2ドライバ回路
(13)(14」は出力トランジスタ(17)(18)
のへ−スに並列に人力されているため0点にお(Jる一
Vdを打ちt’F’′J’lように第2ドライバ回路(
13)(14)から+Vdか印加きれ、A(A’)点と
0点の波形は同一とな+Q、負荷実装時でも無負荷時と
同し歪率にまで歪率を低減できる。ここで第2ドライバ
回路(13)(14)は比較回路(11)(12)の入
出力の干渉をさけるためのハンファの働きもしている。
Vdた1)低いことが検知されたとする。この時、比較
回路(11)<12)の出力にはA(A’)点より+v
1」分た(j高い電圧が出力される。そして第2トライ
・\回P (13)(14)を介して出力トランジスタ
(17)(18)の・\−スに入力する訳であるか、第
1ドノイハ回路(9)<10)とこの第2ドライバ回路
(13)(14」は出力トランジスタ(17)(18)
のへ−スに並列に人力されているため0点にお(Jる一
Vdを打ちt’F’′J’lように第2ドライバ回路(
13)(14)から+Vdか印加きれ、A(A’)点と
0点の波形は同一とな+Q、負荷実装時でも無負荷時と
同し歪率にまで歪率を低減できる。ここで第2ドライバ
回路(13)(14)は比較回路(11)(12)の入
出力の干渉をさけるためのハンファの働きもしている。
更に、ここで問題となるのは比較回路(11)(12)
の電m電圧の最大定格である。汎用のオペアンプICで
はV ccMAX−±18V程度のものが多く、−般の
ア7−/の電源電圧はこれよりはるかに大きい′(、(
ハr−’ h Z)IHy)、比較回路の電源電比はそ
の信号上1Fのタイー慢ミンクレン/の大きさに(」追
従する、”とか−ryさない。
の電m電圧の最大定格である。汎用のオペアンプICで
はV ccMAX−±18V程度のものが多く、−般の
ア7−/の電源電圧はこれよりはるかに大きい′(、(
ハr−’ h Z)IHy)、比較回路の電源電比はそ
の信号上1Fのタイー慢ミンクレン/の大きさに(」追
従する、”とか−ryさない。
そ、−で、本発明においてはバ′7−トランスの2(→
、<1m Lこメイン巻線(28)と(:l別に設(”
1られた゛す゛j巻線(27)に整流回路(25)、゛
F、滑川コ用ケン→ノ゛(21)(22)※、−接続し
η直流1i源を構成している。ここで特i及、5なるの
はこの直流′電源の中点か出力トランシ4り(17)(
18)の出力端(C)点に接続されているという事てJ
・)る。そのためこの直流電源の中点は出力端の変化に
応し工接地点電位に対し工漂動()冒−−? イン7ノ
゛)するため、この直流電tj、電圧は±10V程度で
よく、信号がクリップするまで出力端C点がスイングし
ても比較回路(11)(12)のダイナ之/クレン/は
充分に確保され、どのような入力信号の振幅時にも比較
回路(11)(12)は安定した歪検出補正回路となる
。
、<1m Lこメイン巻線(28)と(:l別に設(”
1られた゛す゛j巻線(27)に整流回路(25)、゛
F、滑川コ用ケン→ノ゛(21)(22)※、−接続し
η直流1i源を構成している。ここで特i及、5なるの
はこの直流′電源の中点か出力トランシ4り(17)(
18)の出力端(C)点に接続されているという事てJ
・)る。そのためこの直流電源の中点は出力端の変化に
応し工接地点電位に対し工漂動()冒−−? イン7ノ
゛)するため、この直流電tj、電圧は±10V程度で
よく、信号がクリップするまで出力端C点がスイングし
ても比較回路(11)(12)のダイナ之/クレン/は
充分に確保され、どのような入力信号の振幅時にも比較
回路(11)(12)は安定した歪検出補正回路となる
。
なお、(5)(6)はリップルフィルタ、(7)(8)
はNF定数を決めるための抵抗、(15)(16)はド
ライバIII −1、: ・′J折抗、(19)<20
)は出カドラン7スカの1、ζ・・′1抵抗、(23)
(24)は直流メイン電源TlIII用H’;・’r’
ンカ、126)は直流メイン電源整71E用タイオー!
−1ある。
はNF定数を決めるための抵抗、(15)(16)はド
ライバIII −1、: ・′J折抗、(19)<20
)は出カドラン7スカの1、ζ・・′1抵抗、(23)
(24)は直流メイン電源TlIII用H’;・’r’
ンカ、126)は直流メイン電源整71E用タイオー!
−1ある。
第3区f11発明の回路の効果を示4−波形でめ、′、
。即(、第3図<a)は歪補正前のB(B’j点の1・
波形、同(b)は歪補正後の第21ライ/X回路(13
)(14)の出、7”j波形、同<c)は歪補正後のB
(B’)、l、’j、および6点(出力点)の歪波形を
示ず図面てめる。
。即(、第3図<a)は歪補正前のB(B’j点の1・
波形、同(b)は歪補正後の第21ライ/X回路(13
)(14)の出、7”j波形、同<c)は歪補正後のB
(B’)、l、’j、および6点(出力点)の歪波形を
示ず図面てめる。
第4図は本発明の他の実施例を示す回路図゛〔あり、こ
の場合t、1.コーミッタ抵抗(19)(20)による
電圧時ト分をも考慮し1更に厳密に歪補IFを行なうた
め、比較回路(11)(12)の反転入力を出力トラン
22人々(17)(18)のエミッタから取り出してい
る。
の場合t、1.コーミッタ抵抗(19)(20)による
電圧時ト分をも考慮し1更に厳密に歪補IFを行なうた
め、比較回路(11)(12)の反転入力を出力トラン
22人々(17)(18)のエミッタから取り出してい
る。
本発明はこのような回路構成であるから、出力I・ラン
シ・スタの個数を増加許せることなく、信号の歪を充分
に抑制することができる。
シ・スタの個数を増加許せることなく、信号の歪を充分
に抑制することができる。
第1図は本発明の電力増幅回路を示すプロ・り7−
区
苺
(1)・ 電圧増幅回路、
(9)(10)・・・第1ドライバ増幅回路、(11)
(12)・・比較回路、 (13)(14)・・第2ドライバ回路、(17)(1
g> ・出力トランジスタ、(21)(,22)(2
5)・・・比較回路の直流駆動電源。 出願人 三洋電機株式会社 代理人 弁理士 佐野靜夫 45 8−
(12)・・比較回路、 (13)(14)・・第2ドライバ回路、(17)(1
g> ・出力トランジスタ、(21)(,22)(2
5)・・・比較回路の直流駆動電源。 出願人 三洋電機株式会社 代理人 弁理士 佐野靜夫 45 8−
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)入力信号を増幅する電圧増幅回路と、該増幅回路
の出力側に接続きれる第1ドライバ増幅回路と、該第1
ドライバ増幅回路の出力側に接続される電力増幅回路と
、前記第1ドライバ増幅回路のノ、先側の信号と前記電
力増幅回路の出力側の信号とを比較する比較回路と、該
比較回路の出力信号が印加されるように該比較回路に縦
続して接続されると共に前記第1ドライバ増幅回路に並
列に接続きれる第2ドライバ増幅回路とを備え、該第2
ドライバ増幅回路により出力信号の歪を抑制することを
特徴とする電力増幅回路。 〈2)比較回路の直流駆動電源の基準点が電力増幅回路
の出力点に接続され、比較回路の直流駆動電源の接地点
から見た電圧が入力信号の大きさに応して浮動する特許
請求の範囲(1)に記載の電力増幅回路。 (3)比較回路の利得が1である特許請求の範囲(1)
或いi;J: (2)に記載の電力増幅回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20071082A JPS5990410A (ja) | 1982-11-15 | 1982-11-15 | 電力増幅回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20071082A JPS5990410A (ja) | 1982-11-15 | 1982-11-15 | 電力増幅回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5990410A true JPS5990410A (ja) | 1984-05-24 |
Family
ID=16428931
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20071082A Pending JPS5990410A (ja) | 1982-11-15 | 1982-11-15 | 電力増幅回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5990410A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62284506A (ja) * | 1986-06-02 | 1987-12-10 | Yamaha Corp | 電力増巾器 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4871551A (ja) * | 1971-12-25 | 1973-09-27 | ||
| JPS5518110A (en) * | 1978-07-24 | 1980-02-08 | Victor Co Of Japan Ltd | A-class push-pull amplifier |
-
1982
- 1982-11-15 JP JP20071082A patent/JPS5990410A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4871551A (ja) * | 1971-12-25 | 1973-09-27 | ||
| JPS5518110A (en) * | 1978-07-24 | 1980-02-08 | Victor Co Of Japan Ltd | A-class push-pull amplifier |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62284506A (ja) * | 1986-06-02 | 1987-12-10 | Yamaha Corp | 電力増巾器 |
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