JPS5991154A - 重金属含有フオルマザン染料、その製造方法およびその繊維物質の染色およびプリントへの使用 - Google Patents
重金属含有フオルマザン染料、その製造方法およびその繊維物質の染色およびプリントへの使用Info
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- JPS5991154A JPS5991154A JP58194470A JP19447083A JPS5991154A JP S5991154 A JPS5991154 A JP S5991154A JP 58194470 A JP58194470 A JP 58194470A JP 19447083 A JP19447083 A JP 19447083A JP S5991154 A JPS5991154 A JP S5991154A
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- C09B62/038—Formazane dyes
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は一般式
式中
Aは置換されていることもあるフェニレンまたけ置換さ
れていること本あるナフチレンで□ あり。
れていること本あるナフチレンで□ あり。
Bは水素、シアノ、置換されていることもあるアルキル
(C1−C,)、置換されて−ることもあるアルキレン
(C*−ca 1. ff11.換すtL−10− ていることもあるフェニル、置換されていることもある
ナフチルまたは置換されていることもある異部環状基で
あり、 M#は銅またはニッケルであり。
(C1−C,)、置換されて−ることもあるアルキレン
(C*−ca 1. ff11.換すtL−10− ていることもあるフェニル、置換されていることもある
ナフチルまたは置換されていることもある異部環状基で
あり、 M#は銅またはニッケルであり。
Lけ酸素原子またはカルボキシル基であり。
かつA−L結合はA−N結合如対してオルトの(’+’
l tii、にあり。
l tii、にあり。
Mけ水素原子または一当量の金属であり。
Rは水素捷たはアルキル(C,−04)であり。
Kは11」接結台または二価の架橋基であり。
Tはアルキル(C(=Ca )、[9!:換されてい
るこトモあるフェニル、ハロゲン、アルコキシ(Cr−
C,)、カルがキシルまた#′i80.Hであり。
るこトモあるフェニル、ハロゲン、アルコキシ(Cr−
C,)、カルがキシルまた#′i80.Hであり。
Xは非反応性のカルぎニルまたはスルフォニルを含有す
る基であるかまたは反応性原子団の基であり。
る基であるかまたは反応性原子団の基であり。
かつ、基Aおよび/またはBは少なくとも一個の水溶性
賦与原子団を含有する。
賦与原子団を含有する。
の新規な重金属含有フォルマザン染料に関するものであ
る。
る。
基Aに好ましい可能な置換基は5O311−C0OH。
アルキル(C1〜C3)%ハロrン、ニトロ、アルコキ
シ(c亡c、’)、アルキルスルフォニル(C1〜C)
%フェニルスルフォニル、スルファモイル ルまたは、どちらもアルキル部分に1乃至4個の炭素原
子を有するN−モノアルキルスルファモイルもしくld
N、N−ジアルキルスルファモイルである。
シ(c亡c、’)、アルキルスルフォニル(C1〜C)
%フェニルスルフォニル、スルファモイル ルまたは、どちらもアルキル部分に1乃至4個の炭素原
子を有するN−モノアルキルスルファモイルもしくld
N、N−ジアルキルスルファモイルである。
1
置換されたアルキルCC,C,)であるBおよび/また
は置換されたアルキレンCC3〜C8)であるBに好ま
しい可能な置換基は5o3H,C0OH。
は置換されたアルキレンCC3〜C8)であるBに好ま
しい可能な置換基は5o3H,C0OH。
フェニルオたはSo、H,C0OH,メチル、エチル。
メトキシ、エトキシ、フッ素、塩素、臭素もしくはスル
ファモイルで置換されたフェニルである。
ファモイルで置換されたフェニルである。
νを換されたフェニルであるBまたは置換されたす7チ
ルであるBに好ましい可能な置換基は5OLCOOH,
OH,No、、 ハory、アルキA、(C。
ルであるBに好ましい可能な置換基は5OLCOOH,
OH,No、、 ハory、アルキA、(C。
〜C@ )、アミノ、アシルアミノ(CI−□l )。
アルコキシCCr”C4’)tたはカルがアルコキシ(
C1−C4)である。
C1−C4)である。
異部環状基であるBは好ましくけ下記異部芳香族系の基
である冨フラン、チオフェン、ビロール。
である冨フラン、チオフェン、ビロール。
イミダゾール、インy−ル、ピラゾール、ピリジン、ピ
リミジン、キノリンまたはベンズイミダゾール。以下は
これら異部環系の置換基として列記する。
リミジン、キノリンまたはベンズイミダゾール。以下は
これら異部環系の置換基として列記する。
L 異部環の芳香族炭素原子への置換基t SO,g。
C0OH,CI 、フェニル、メトキシ、エトキシ。
メチル、およびエチル。
2 これら異部環のNH基の置換基8メチル。
−13−
エチルまたはベンジル。
金属の当索分Mは好ましくは下記金属の1当量である:
Na 、に、LiまたはCα。
Na 、に、LiまたはCα。
下記は架橋基にとして用いられるものを挙げる。
Tがアルキル(Cr−c、)であるときKはメチルまた
はエチルが望ましい。
はエチルが望ましい。
置換されているフェニルであるTVc好ましい可能な置
換基はNo、、ハロゲン、C(、、CIのアルキル、カ
ルがキシルまたはスルフォン酸基である。
換基はNo、、ハロゲン、C(、、CIのアルキル、カ
ルがキシルまたはスルフォン酸基である。
ハロゲンであるTは好ましくはCI、FまたはBデであ
る。
る。
非反応性カルがニルまたはスルフォニル含有基−14−
Xは下Mi’″のものが打首しい;アルキル(C8〜C
I+)カルボニル、アルキル(Cヨー、C,)スルフォ
ニル、アリールカルがニルまたは了り−ルスルフオニル
。
I+)カルボニル、アルキル(Cヨー、C,)スルフォ
ニル、アリールカルがニルまたは了り−ルスルフオニル
。
下記uthに挙げられるものである。
OOO
反応性基であるXは1個または2個以上の反応性原子団
または脱離可能な置換基であって、セルローズ系物質に
染料として使用するときKは酸結合剤の存在下、かつ%
適切ならば加熱下で1反応シテセルローズのヒドロキシ
ル基と共有結合を形成することができるか、または羊毛
のようにスーパーポリアミド繊維に使用するときにはこ
れら繊維のNH基と共有結合を形成することができるよ
うなものを有する基を意味するとして理解されるべきで
ある。多数のこのような#3.##反応性の基が文献に
記載されている。
または脱離可能な置換基であって、セルローズ系物質に
染料として使用するときKは酸結合剤の存在下、かつ%
適切ならば加熱下で1反応シテセルローズのヒドロキシ
ル基と共有結合を形成することができるか、または羊毛
のようにスーパーポリアミド繊維に使用するときにはこ
れら繊維のNH基と共有結合を形成することができるよ
うなものを有する基を意味するとして理解されるべきで
ある。多数のこのような#3.##反応性の基が文献に
記載されている。
当節環状基にまたは脂肪族基に結合した少くとアジン環
)のような5峨もしくは6員の異節環に。
)のような5峨もしくは6員の異節環に。
または1個凍たけ2個以上の芳香環と縮合した5負もし
くけ6員の異部環系(たとえばキノリン。
くけ6員の異部環系(たとえばキノリン。
フタラソン、シンノリン、キナゾリン、キノキサリン、
アクリジン、フェナジンまたはフエナントリソン環系)
のようなものに結合した少くとも1個の反応性td置換
基含有する反応基が何食される。
アクリジン、フェナジンまたはフエナントリソン環系)
のようなものに結合した少くとも1個の反応性td置換
基含有する反応基が何食される。
したがって、少くとも1個の反応性置換基を有する5員
または6員の%節墳とは、好ましくFi1個またF12
個以上の窒素原子を含有するものであり。
または6員の%節墳とは、好ましくFi1個またF12
個以上の窒素原子を含有するものであり。
縮合5員または好ましくは6員炭素環を含有することも
できる。
できる。
異部環系に結合した反応性置換基の例には、ハロゲノ(
C1,Br4ft−はF)、アンモニウム(ヒPラジニ
ウムをも含む)、スルフオニウム。
C1,Br4ft−はF)、アンモニウム(ヒPラジニ
ウムをも含む)、スルフオニウム。
スルフォニル、アゾド(−N、)、チオシアナト。
チオ、チオールエーテル、オキシエーテル、スル17−
リアジニル基たとえば2,4−ジクロロトリアジン−6
−イル、2−アミノ−4−クロロトリアジン−6−イル
、2−アルキルアミノ−4−クロロトリアジン−6−イ
ル(たとえば2−メチルアミノ−4−りpロトリアジン
−6−イル、2−エチルアミノクロ四トリアジン−6−
イルまたは2−ブロビルアミノー4−クロロトリアジン
−6−イル)、2−β−オキシエチルアきノー4−クロ
四トリアジン−6−イル、2−ジ−β−オキシエチルア
ミノ−4−クロロトリアジン−6−イルおよび対応する
硫酸半エステル、2−ジエチルアミノ−4−クロロトリ
アジン−61−イル、2−モル7オリノーまたは2−ピ
ペリジノ−4−クロロトリアジン−6−イル、2−シク
ロヘキシルアミノ−4−クロロトリアジン−6−イル、
2−アリールアミノ−および置換アリールアミノ−4−
クセロトリアジン−6−イル〔たとえば2−フェニルア
ー 1 B − ミノ−4−クロロトリアジン−6−イル、2−(0−9
m−もしくはp−カルがキシ−またはスルフオフェニル
)−アミノ−4−クロロトリアノン−6−イ#]、2−
アルコキシ−4−クロロトリアゾン−6−イル(たとえ
ば2−メトキシ−または2−エトキシ−4−クロロトリ
アジン−6−イル)、2−(フェニルスルフォニルメト
キシ)−4−クロロトリアノン−6−イル、2−アリー
ルオキシおよび置換アリールオキシ−4−クロロトリア
ジン−6−イル〔たとえば2−フェノキシ−4−クロロ
トリアジン−6−イル、2−(p−スル7オフエニル)
−オキシ−4−クロロトリアジン−6−イル、2−(o
−、m−もしくはp−メチルー−t*uメトキシフェニ
ル)−オ*シー 4−クロロトリアジン−6−イル〕、
2−アリールメルカプトーオたは2−アリールメルカプ
ト−もしく1−1t2− (置換アリール)−メルカプ
ト−4−クロロトリアジン−6−イル〔たとえば2−β
−ヒドロキシエチルメルカプト−4−クロロトリアジン
−6−イル、2−フェニルメルカプト−4−クロロトリ
アジン−6−イル、3−(4’−メチルフェニル)−メ
ルカプト−4−クロロトリアジン−6−イル、2−(2
’、4’−ヅニトロ)−フェニルメルカプト−4−クロ
ロトリアジン−6−イル〕。
−イル、2−アミノ−4−クロロトリアジン−6−イル
、2−アルキルアミノ−4−クロロトリアジン−6−イ
ル(たとえば2−メチルアミノ−4−りpロトリアジン
−6−イル、2−エチルアミノクロ四トリアジン−6−
イルまたは2−ブロビルアミノー4−クロロトリアジン
−6−イル)、2−β−オキシエチルアきノー4−クロ
四トリアジン−6−イル、2−ジ−β−オキシエチルア
ミノ−4−クロロトリアジン−6−イルおよび対応する
硫酸半エステル、2−ジエチルアミノ−4−クロロトリ
アジン−61−イル、2−モル7オリノーまたは2−ピ
ペリジノ−4−クロロトリアジン−6−イル、2−シク
ロヘキシルアミノ−4−クロロトリアジン−6−イル、
2−アリールアミノ−および置換アリールアミノ−4−
クセロトリアジン−6−イル〔たとえば2−フェニルア
ー 1 B − ミノ−4−クロロトリアジン−6−イル、2−(0−9
m−もしくはp−カルがキシ−またはスルフオフェニル
)−アミノ−4−クロロトリアノン−6−イ#]、2−
アルコキシ−4−クロロトリアゾン−6−イル(たとえ
ば2−メトキシ−または2−エトキシ−4−クロロトリ
アジン−6−イル)、2−(フェニルスルフォニルメト
キシ)−4−クロロトリアノン−6−イル、2−アリー
ルオキシおよび置換アリールオキシ−4−クロロトリア
ジン−6−イル〔たとえば2−フェノキシ−4−クロロ
トリアジン−6−イル、2−(p−スル7オフエニル)
−オキシ−4−クロロトリアジン−6−イル、2−(o
−、m−もしくはp−メチルー−t*uメトキシフェニ
ル)−オ*シー 4−クロロトリアジン−6−イル〕、
2−アリールメルカプトーオたは2−アリールメルカプ
ト−もしく1−1t2− (置換アリール)−メルカプ
ト−4−クロロトリアジン−6−イル〔たとえば2−β
−ヒドロキシエチルメルカプト−4−クロロトリアジン
−6−イル、2−フェニルメルカプト−4−クロロトリ
アジン−6−イル、3−(4’−メチルフェニル)−メ
ルカプト−4−クロロトリアジン−6−イル、2−(2
’、4’−ヅニトロ)−フェニルメルカプト−4−クロ
ロトリアジン−6−イル〕。
2−メチル−4−クロロトリアジン−6−イル。
2−フェニル−4−クロロトリアジン−6−イル、2.
4−ソフルオ日トリアジンー6−イル;アミノアルキル
アミノ、アルアルキルアミノまたはアシルアミノ基によ
り置換されているモノフルオロトリアソニル基こ\でア
ルキルは特に、置換されていることもあるC3〜C4ア
ルキルを表わし、アルアルキルは特に、置換されている
こともあるフ。
4−ソフルオ日トリアジンー6−イル;アミノアルキル
アミノ、アルアルキルアミノまたはアシルアミノ基によ
り置換されているモノフルオロトリアソニル基こ\でア
ルキルは特に、置換されていることもあるC3〜C4ア
ルキルを表わし、アルアルキルは特に、置換されている
こともあるフ。
エニルーC(−、C,−アルキルを表わし、アリールは
特にスルフオー、アルキル−(%、にCx5IC4−ア
ルキル−)、アルコキシ−(特にC(−C4アルコキシ
−)、カルがキシル−、アシルアミノ−1およびハロケ
°ンー(たとえばフッ累−1堪素−または臭素−)置換
されていることもあるフェニルまたはナフチルを表わす
。たとえば2−アミノ−4−フルオロトリアジン−6−
イル、2−メチルアミノ−4−フルオロトリアジン−6
−イル、2−エチルアミノ−4−フルオロトリアジン−
6−イル。
特にスルフオー、アルキル−(%、にCx5IC4−ア
ルキル−)、アルコキシ−(特にC(−C4アルコキシ
−)、カルがキシル−、アシルアミノ−1およびハロケ
°ンー(たとえばフッ累−1堪素−または臭素−)置換
されていることもあるフェニルまたはナフチルを表わす
。たとえば2−アミノ−4−フルオロトリアジン−6−
イル、2−メチルアミノ−4−フルオロトリアジン−6
−イル、2−エチルアミノ−4−フルオロトリアジン−
6−イル。
2−イソプロピルアミノ−4−フルオロトリアジン−6
−イル、2−ジメチルアミノ−4−フルオロトリアジン
−6−イル、2−ジエチルアミノ−4−フルオロトリア
ソン−6−イル、2−β−メトキシエチルアミノ−4−
フルオロトリアジン−6−イル、2−β−ヒドロキシエ
チルアミノ−4−フルオロトリアゾン−6−イル、2−
ジー(β−ヒドロキシエチルアミノ)−4−フルオ目ト
リアゾン−6−イル、2−β−スルフオニチルアミ−2
1− ノー4−フルオロトリアジン−6−イル、2−β−スル
フオニチルメチルアミノ−4−フルオロトリアジン−6
−イル、2−カルがキシメチルアミノ−4−フルオロト
リアジン−6−イル、2−β−シアノエチルアミノ−4
−フルオロトリアジン−6−イル、2−ベンジルアミノ
−4−フルオ四トリアジン−6−イル、2−β−フェニ
ルエチルアミノ−4−フルオロトリアジン−6−イル、
2−ベンジルメチルアミノ−4−フルオロトリアジン−
6−イル、2−(2’−スルフオペンジル)−アミノ−
4−フルオロトリアジン−6一イル% 2−シク四へキ
シルアミノ−4−フルオロトリアジン−6−イル、2−
(0−、m−またはp−メチルフェニル)−アミノ−4
−フルオロトリアジン−6−イル@ 2−(o−、yy
c−またはp−スルフオフェニル)−アミノ−4−フル
オロトリアジン−6−イル、2−(2’、5’−ジスル
フォフェニル)22− −アミノ−4−フルオロトリアノン−6−イル。
−イル、2−ジメチルアミノ−4−フルオロトリアジン
−6−イル、2−ジエチルアミノ−4−フルオロトリア
ソン−6−イル、2−β−メトキシエチルアミノ−4−
フルオロトリアジン−6−イル、2−β−ヒドロキシエ
チルアミノ−4−フルオロトリアゾン−6−イル、2−
ジー(β−ヒドロキシエチルアミノ)−4−フルオ目ト
リアゾン−6−イル、2−β−スルフオニチルアミ−2
1− ノー4−フルオロトリアジン−6−イル、2−β−スル
フオニチルメチルアミノ−4−フルオロトリアジン−6
−イル、2−カルがキシメチルアミノ−4−フルオロト
リアジン−6−イル、2−β−シアノエチルアミノ−4
−フルオロトリアジン−6−イル、2−ベンジルアミノ
−4−フルオ四トリアジン−6−イル、2−β−フェニ
ルエチルアミノ−4−フルオロトリアジン−6−イル、
2−ベンジルメチルアミノ−4−フルオロトリアジン−
6−イル、2−(2’−スルフオペンジル)−アミノ−
4−フルオロトリアジン−6一イル% 2−シク四へキ
シルアミノ−4−フルオロトリアジン−6−イル、2−
(0−、m−またはp−メチルフェニル)−アミノ−4
−フルオロトリアジン−6−イル@ 2−(o−、yy
c−またはp−スルフオフェニル)−アミノ−4−フル
オロトリアジン−6−イル、2−(2’、5’−ジスル
フォフェニル)22− −アミノ−4−フルオロトリアノン−6−イル。
2−(o−、m−またはp−クロロフェニル)−アミノ
−4−フルオロトリアジン−6−イル、2−(o−、y
yt−−またはp−メトキシフェニル)−4−フルオロ
トリアノン−6−イル、2−(2’−メチル−4′−ス
ルフオフェニル)−アミノ−4−アミノ−4−フルオロ
トリアジン−6−イル、2− (2’−メーf−ルー
5’−スルフオフェニル)−アミノ−4−フルオロトリ
アノン−6−イル、2−(2′−クロロ−4′−スルフ
オフェニル)−アミノ−4−フルオロトリアジン−6−
イル、2−(2’−クロロ−5′−スルフオフェニル)
−アミノ−4−フルオロトリ゛rジン−6−イル、2−
C2’−メトキシ−41−スルフオフェニル)−アきノ
ー4−フルオロトリアノン−6−イル−2−(o−、r
n −1だに17)−カルボキシメチル】−アミノ−4
−フルオロトリアジン−6−イル、2−(2’、4’−
ジスルフオフェニル)−アミノ−4−フルオロトリアジ
ン−6−イル、2−(3’−5’−ジスルフオフェニル
)−アミノ−5−フルオロトリアジン−6−イル、2−
(2’−カルがキシ−4−スル7オフエニル)−アミノ
−4−フルオロトリアノン−6−イル、2−(6’−ス
ル7オフエルー(2’))−アミノ−4−フルオロトリ
アジン−6−イル。
−4−フルオロトリアジン−6−イル、2−(o−、y
yt−−またはp−メトキシフェニル)−4−フルオロ
トリアノン−6−イル、2−(2’−メチル−4′−ス
ルフオフェニル)−アミノ−4−アミノ−4−フルオロ
トリアジン−6−イル、2− (2’−メーf−ルー
5’−スルフオフェニル)−アミノ−4−フルオロトリ
アノン−6−イル、2−(2′−クロロ−4′−スルフ
オフェニル)−アミノ−4−フルオロトリアジン−6−
イル、2−(2’−クロロ−5′−スルフオフェニル)
−アミノ−4−フルオロトリ゛rジン−6−イル、2−
C2’−メトキシ−41−スルフオフェニル)−アきノ
ー4−フルオロトリアノン−6−イル−2−(o−、r
n −1だに17)−カルボキシメチル】−アミノ−4
−フルオロトリアジン−6−イル、2−(2’、4’−
ジスルフオフェニル)−アミノ−4−フルオロトリアジ
ン−6−イル、2−(3’−5’−ジスルフオフェニル
)−アミノ−5−フルオロトリアジン−6−イル、2−
(2’−カルがキシ−4−スル7オフエニル)−アミノ
−4−フルオロトリアノン−6−イル、2−(6’−ス
ル7オフエルー(2’))−アミノ−4−フルオロトリ
アジン−6−イル。
2−Ca’es’−ジスルフオナフチルー(2つ)−ア
ミノ−4−フルオロトリアノン−6−イル、2−(6’
、8−ジスルフオナフチル−(2′))−アミノ−4−
フルオロトリアジン−6一イル% 2−(N−メチルフ
ェニル)−アミノ−4−フルオロトリアノン−6−イル
、2−CN−エチルフェニル)−アミノ−4−フルオロ
トリアジン−6−イル、2−(N−β−ヒドロキシエチ
ルフェニル)−アミノ−4−フルオロトリアジン−6−
イル。
ミノ−4−フルオロトリアノン−6−イル、2−(6’
、8−ジスルフオナフチル−(2′))−アミノ−4−
フルオロトリアジン−6一イル% 2−(N−メチルフ
ェニル)−アミノ−4−フルオロトリアノン−6−イル
、2−CN−エチルフェニル)−アミノ−4−フルオロ
トリアジン−6−イル、2−(N−β−ヒドロキシエチ
ルフェニル)−アミノ−4−フルオロトリアジン−6−
イル。
2−CN−イソプロピルフェニル)−アミノ−4−フル
オロトリアノン−6−イル;2−モルフォリノ−4−フ
ルオロトリアジン−6−イル、2−ピペリジノ−4−フ
ルオロトリアノン−6−イル。
オロトリアノン−6−イル;2−モルフォリノ−4−フ
ルオロトリアジン−6−イル、2−ピペリジノ−4−フ
ルオロトリアノン−6−イル。
2− (4’、 6’、 8’−トリスルフオナフチル
ー(2’))−4−フルオロトリアジン−6−イル、2
−(3’。
ー(2’))−4−フルオロトリアジン−6−イル、2
−(3’。
6′、8′−トリスルフオナフチル−(2’))−4−
フルオロトリアジン−6−イル、2−(3’、6’−ジ
スル7オナフチルー(1’))−4−フルオロトリアジ
ン−6−イル;モノ−、ソーまたはトリフ10rノピリ
ミジニル基たとえば2.4−ジクロロビリミジン−6−
イル、2e4+5−トリクロロピリミジン−6−イル;
2,4−ツク四ロー5−ニトロ−または−5−メチル−
または−5−カルボキシメチル−捷たは−5−カルがキ
シ−または−5−シアノ−または−5−ビニル−または
−5−スルフオーまたは−5−モノ−1−シーもしくは
一トリクロロメチルーまたは−5−カルがアル−25− コキシピリミジン−6−イル、2,6−ジクロセピリミ
ノンー4−カルがニル−12,4−ジクロロピリミジン
−5−カルがニル−12−クロロ−4−メチルビリミジ
ン−5−カル?ニル−12−メチル−4−クロ四ピリミ
ジンー5−カルざニル−12−メチルチオ−4−フルオ
ロピリミジン−5−カルボニル−,6−メチル−2,4
−ジクロロピリミジン−5−カルがニル−,2,4,6
−ドリクロロヒリミジンー5−カル?ニル−12゜4−
ジクロロピリきりy−5−スルフォニル−12−り四ロ
キノキザリンー3−カルがニル−12−または3−モノ
クロロキノキナリン−6−カル?ニル−12−または3
−モノクロロキノキサリン−6−スルフォニル、2.3
−1/クロロキノキザリン−6−カルがニル−12,3
−ジクロロキノギザリン−6−スルフォニル、1.4−
ゾクmロフタラジン−6−スルフオニル−1たu6−カ
26− ルがニル−12,4−ジクロロキナゾリン−7−または
−6−スルフォニルーまたは一カルボニルー12−また
は3−才たは4−(4’、5’−ジクロロピリダゾン−
6′−イル−1′)−フェニルスルフォニル−またはカ
ルがニル−1β−(4/、 5’−ジクロロピリダゾン
−61−イル−1′)−エチルカルデニルー、N−メチ
ル−N−C2,4−ジクロロトリアジン−6−イル)−
カルバミル−、N−メチル−N−(2−メチルアミノ−
4−クロロトリアゾン−6−イル)−カルバミル−、#
−メチルーN−(2−ジメチルアミノ−4−クロロトリ
アジン−6−イル)−カルバミル−=N−メチルーまた
はN−エチル−N −(2e 4−ジクロロトリアジン
−6−イル)−アミノアセチル−2N−メチル−N−C
2,3−、’クロロキノギザリン−6−スルフォニル)
−アミノアセチル−1N−メチル−N−、C2,3−ジ
クロロキノギザリン−6−カルがニル)−アミノアセチ
ル−1ならびに上記塩素置換当節環状基の対応する臭素
およびフッ素誘導体、なかでも、たとえば2−フルオロ
−4−ピリミソニル−12,6−ジフルオロ−4−ピリ
ミジニル−12,6−ジフルオロ−5−クロロ−4−ピ
リミゾニル、2−フルオロ−5,6−ジクロロ−4−ピ
リミジニル−12,6−ジフルオロ−5−メチル−4−
&リミジニル、2,5−ジフルオロ−6−メチル−4−
ピリミジニル−12−フルオロ−5−メチル−6−クロ
四−4−ピリミジニル−12−フルオロ−5−ニトロ−
6−クロロ−4−ヒIJミジニルー、5−プロモー2−
フルオロ−4−ピリミジニル−12−フルオロ−5−シ
アノ−4−ビリミヅニルー、2−フルオロ−5−メチル
−4−ピリミソニル−,2,5,ロートリフルオロ−4
−ピリミソニル−、邊千−−F参r−5−り四ロ ー6−クロロメチル−2−フルオロ−4−L’1ソニル
ー、2,6−ジフルオロ−5−プロモー4−ビリミヅニ
ルー、2−フルオロ−5−プロモー6−メチル−4−ピ
リミソニル−。2−フルオロ−5−プロモー6−クロロ
メチル−4−ピリミジニル−12,6−ジフルオロ−5
−クロロメチル−4−ビリミヅニルー、2,6−ソフル
オロー5−二トロー4−ピリミソニル−12−フルオロ
−6−メチル−4−ピリミジニル−12−フルオロ−5
−クロロ−6−メチル−4−ピリミジニル−12−フル
オロ−5−クロロ−4−ピリミノニル−12−フルオロ
−6−クロロ−4−ピリオシニルー、6− ) IJフ
ルオロメチル−5−クロロ−2−フルオロ−4−ピリミ
ソニル−。6−トリフルオロメチル−2−フルオロ−4
−ピリミジニル−12−フルオロ−5−ニトロ−ミーピ
リミソニル−,2−フルオロ−5−トリフルオロメチル
−4−ぎり− 29− ミジニルー%2−フルオロー5−フェニルーマタは−5
−メチル−スルフォニル−4−ピリミジニル−12−フ
ルオロ−5−カルがキシアミド−4−ピリミジニル−,
2−フルオロ−5−カルがメトキシ−4−ピリミジニル
−12−フルオロ−5−プロモー6−トリフルオロメチ
ル−4−ピリξゾニルー、2−フルオロ−6−カルがキ
シアξF−4−ピリミジニル−12−フルオロ−6−カ
ルがメトキシ−4−ピリミジニル−% 2−フルオロ−
6−フェニル−4−f IJミジニルー、2−フルオロ
−6−ジアツー4−ピリミジニル−2,6−ジフルオロ
−5−メチルスルフォニル−4−ピリミジニル−12−
フルオロ−5−スルフォンアミド−4−ピリオシニル−
12−フルオロ−5−クロロ−6−カルがメトキシ−4
−ぎりミソニルー。
フルオロトリアジン−6−イル、2−(3’、6’−ジ
スル7オナフチルー(1’))−4−フルオロトリアジ
ン−6−イル;モノ−、ソーまたはトリフ10rノピリ
ミジニル基たとえば2.4−ジクロロビリミジン−6−
イル、2e4+5−トリクロロピリミジン−6−イル;
2,4−ツク四ロー5−ニトロ−または−5−メチル−
または−5−カルボキシメチル−捷たは−5−カルがキ
シ−または−5−シアノ−または−5−ビニル−または
−5−スルフオーまたは−5−モノ−1−シーもしくは
一トリクロロメチルーまたは−5−カルがアル−25− コキシピリミジン−6−イル、2,6−ジクロセピリミ
ノンー4−カルがニル−12,4−ジクロロピリミジン
−5−カルがニル−12−クロロ−4−メチルビリミジ
ン−5−カル?ニル−12−メチル−4−クロ四ピリミ
ジンー5−カルざニル−12−メチルチオ−4−フルオ
ロピリミジン−5−カルボニル−,6−メチル−2,4
−ジクロロピリミジン−5−カルがニル−,2,4,6
−ドリクロロヒリミジンー5−カル?ニル−12゜4−
ジクロロピリきりy−5−スルフォニル−12−り四ロ
キノキザリンー3−カルがニル−12−または3−モノ
クロロキノキナリン−6−カル?ニル−12−または3
−モノクロロキノキサリン−6−スルフォニル、2.3
−1/クロロキノキザリン−6−カルがニル−12,3
−ジクロロキノギザリン−6−スルフォニル、1.4−
ゾクmロフタラジン−6−スルフオニル−1たu6−カ
26− ルがニル−12,4−ジクロロキナゾリン−7−または
−6−スルフォニルーまたは一カルボニルー12−また
は3−才たは4−(4’、5’−ジクロロピリダゾン−
6′−イル−1′)−フェニルスルフォニル−またはカ
ルがニル−1β−(4/、 5’−ジクロロピリダゾン
−61−イル−1′)−エチルカルデニルー、N−メチ
ル−N−C2,4−ジクロロトリアジン−6−イル)−
カルバミル−、N−メチル−N−(2−メチルアミノ−
4−クロロトリアゾン−6−イル)−カルバミル−、#
−メチルーN−(2−ジメチルアミノ−4−クロロトリ
アジン−6−イル)−カルバミル−=N−メチルーまた
はN−エチル−N −(2e 4−ジクロロトリアジン
−6−イル)−アミノアセチル−2N−メチル−N−C
2,3−、’クロロキノギザリン−6−スルフォニル)
−アミノアセチル−1N−メチル−N−、C2,3−ジ
クロロキノギザリン−6−カルがニル)−アミノアセチ
ル−1ならびに上記塩素置換当節環状基の対応する臭素
およびフッ素誘導体、なかでも、たとえば2−フルオロ
−4−ピリミソニル−12,6−ジフルオロ−4−ピリ
ミジニル−12,6−ジフルオロ−5−クロロ−4−ピ
リミゾニル、2−フルオロ−5,6−ジクロロ−4−ピ
リミジニル−12,6−ジフルオロ−5−メチル−4−
&リミジニル、2,5−ジフルオロ−6−メチル−4−
ピリミジニル−12−フルオロ−5−メチル−6−クロ
四−4−ピリミジニル−12−フルオロ−5−ニトロ−
6−クロロ−4−ヒIJミジニルー、5−プロモー2−
フルオロ−4−ピリミジニル−12−フルオロ−5−シ
アノ−4−ビリミヅニルー、2−フルオロ−5−メチル
−4−ピリミソニル−,2,5,ロートリフルオロ−4
−ピリミソニル−、邊千−−F参r−5−り四ロ ー6−クロロメチル−2−フルオロ−4−L’1ソニル
ー、2,6−ジフルオロ−5−プロモー4−ビリミヅニ
ルー、2−フルオロ−5−プロモー6−メチル−4−ピ
リミソニル−。2−フルオロ−5−プロモー6−クロロ
メチル−4−ピリミジニル−12,6−ジフルオロ−5
−クロロメチル−4−ビリミヅニルー、2,6−ソフル
オロー5−二トロー4−ピリミソニル−12−フルオロ
−6−メチル−4−ピリミジニル−12−フルオロ−5
−クロロ−6−メチル−4−ピリミジニル−12−フル
オロ−5−クロロ−4−ピリミノニル−12−フルオロ
−6−クロロ−4−ピリオシニルー、6− ) IJフ
ルオロメチル−5−クロロ−2−フルオロ−4−ピリミ
ソニル−。6−トリフルオロメチル−2−フルオロ−4
−ピリミジニル−12−フルオロ−5−ニトロ−ミーピ
リミソニル−,2−フルオロ−5−トリフルオロメチル
−4−ぎり− 29− ミジニルー%2−フルオロー5−フェニルーマタは−5
−メチル−スルフォニル−4−ピリミジニル−12−フ
ルオロ−5−カルがキシアミド−4−ピリミジニル−,
2−フルオロ−5−カルがメトキシ−4−ピリミジニル
−12−フルオロ−5−プロモー6−トリフルオロメチ
ル−4−ピリξゾニルー、2−フルオロ−6−カルがキ
シアξF−4−ピリミジニル−12−フルオロ−6−カ
ルがメトキシ−4−ピリミジニル−% 2−フルオロ−
6−フェニル−4−f IJミジニルー、2−フルオロ
−6−ジアツー4−ピリミジニル−2,6−ジフルオロ
−5−メチルスルフォニル−4−ピリミジニル−12−
フルオロ−5−スルフォンアミド−4−ピリオシニル−
12−フルオロ−5−クロロ−6−カルがメトキシ−4
−ぎりミソニルー。
2.6−ジフルオロ−5−トリフルオロメチル−4−ピ
リミソニル;スルフォニル含有トリアジン−30− 基、 タトLId:’= 2 、4−ビス−(フェニル
スルフォニル)−トリアゾン−6−イル−,2−C3’
−カルがキシフェニル)−スルフォニル−4−クロロト
リアジン−6−イル−,2−(3’−スルフオフェニル
)−スルフォニル−4−クロロトリアジン−6−イル−
12,4−ビス−(3′−力ルポキシフェニルスルフオ
ニル)−トリアジン−6−イル;スルフォニル含有ピリ
ミジン増、たとえば。
リミソニル;スルフォニル含有トリアジン−30− 基、 タトLId:’= 2 、4−ビス−(フェニル
スルフォニル)−トリアゾン−6−イル−,2−C3’
−カルがキシフェニル)−スルフォニル−4−クロロト
リアジン−6−イル−,2−(3’−スルフオフェニル
)−スルフォニル−4−クロロトリアジン−6−イル−
12,4−ビス−(3′−力ルポキシフェニルスルフオ
ニル)−トリアジン−6−イル;スルフォニル含有ピリ
ミジン増、たとえば。
2−カルがキシメチルスルフオニルピリミヅン−4−イ
ル−12−メチルスルフ牙ニル−6−メチルピリミソン
ー4−イル−12−メチルスル7オニルー6−エチルヒ
リミジンー4−イル−12−フェニルスルフォニル−5
−クロロ−6−メチルピリミジン−4−イル−12,6
−ピスーメチルスルフオニルビリミノンー4−イル−,
2,6−ビス−メチルスルフォニルー5−クロロビリミ
ジン−4−イル−12,4”−ビス−メチルスルフォニ
ルピリミジン−5−スルフォニル−12−メチルスルフ
ォニルピリミジン−4−イル−12−フェニルスルフォ
ニル2リミジン−4−イル−12−トリクロロメチルス
ルフォニル−6−メチル2リミジン−4−イル−12−
メチルスルフォニル−5−クロロ−6−メチルピリミジ
ン−4−イル+、2−メfルスルフオニル−5−プロモ
ー6−メチルピリミジン−4−イル−,2−メチルスル
フォニル−5−クロロ−6−二チルービリミジンー4−
−(ルー、2−メチルスルフォニル−5−クロロ−6−
クロロメチルピリミジン−4−イル−12−メチルスル
フォニル−4−クロロ−6−メチルピリミジン−5−ス
ルフォニル−,2−メチルスルフォニル−5−二トロー
6−メチルピリミジン−4−イル−,215,6−ドリ
スーメチルスルフオニルビリミソンー4−イル−12−
メチルスルフォニル−5,6−ジメチルピリミジン−4
−イルー、2−エチルスルフォニル−5−クロロ−6−
メチルピリミジン−4−イル−12−メチルスルフォニ
ル−6−クロロピリミジン−4−イル−12,6−ビス
−メチルスルフォニルー5−クロロビリミジン−4−イ
ル−12−メチルスルフォニル−6−カルがキシピリミ
ジン−4−イル−,2−)チルスルフォニル−5−スル
フオーリミジン−4−イル−12−メチルスルフォニル
−6−カルがメトキシピリミシン−4−イル−,2−メ
チルスルフォニル−5−カルボキシピリミジン−4−イ
ル−,2−メチルスルフォニル−5−シアノ−6−メド
キシピリミジンー4−イル−12−メチルスルフォニル
−5−クロロピリミジン−4−イル−,2−スルフオニ
チルスルフォニル−6−メチルピリミジン−4−イル−
12−メチルスルフォニル−5−グロモヒIJ i 9
ンー4−イル−12−フェニルスルフォニル−5−クロ
ロピ33− リミヅンー4−イル−,2−カルがキシメチル−スルフ
ォニル−5−クロロ−6−メチルーーリξジンー4−イ
ル−,2−メチルスル7オニルー6−クロロビリミジン
ー4−および−5−カルボニル−12,6−ビス−(メ
チルスルフォニル)−ピリミジン−4−または−5−カ
ルがニル−12−エチル−スルフォニル−6−クロロピ
リミジン−5−カルがニル−12,4−ビス−(メチル
スルフォニル)−ピリミジン−5−スルフォニル−12
−メチルスルフォニル−4−りoロー6−メチルピリミ
ジン−5−スルフォニル−1たh−5−カルヴニル;ア
ンモニウム含有トリアジン環タトえばトリメチルアンモ
ニウム−4−フェニルアミノ−または−4−(O−、m
−またFit−スルフオフェニル)−アミノ−トリアゾ
ン−6−イル−。
ル−12−メチルスルフ牙ニル−6−メチルピリミソン
ー4−イル−12−メチルスル7オニルー6−エチルヒ
リミジンー4−イル−12−フェニルスルフォニル−5
−クロロ−6−メチルピリミジン−4−イル−12,6
−ピスーメチルスルフオニルビリミノンー4−イル−,
2,6−ビス−メチルスルフォニルー5−クロロビリミ
ジン−4−イル−12,4”−ビス−メチルスルフォニ
ルピリミジン−5−スルフォニル−12−メチルスルフ
ォニルピリミジン−4−イル−12−フェニルスルフォ
ニル2リミジン−4−イル−12−トリクロロメチルス
ルフォニル−6−メチル2リミジン−4−イル−12−
メチルスルフォニル−5−クロロ−6−メチルピリミジ
ン−4−イル+、2−メfルスルフオニル−5−プロモ
ー6−メチルピリミジン−4−イル−,2−メチルスル
フォニル−5−クロロ−6−二チルービリミジンー4−
−(ルー、2−メチルスルフォニル−5−クロロ−6−
クロロメチルピリミジン−4−イル−12−メチルスル
フォニル−4−クロロ−6−メチルピリミジン−5−ス
ルフォニル−,2−メチルスルフォニル−5−二トロー
6−メチルピリミジン−4−イル−,215,6−ドリ
スーメチルスルフオニルビリミソンー4−イル−12−
メチルスルフォニル−5,6−ジメチルピリミジン−4
−イルー、2−エチルスルフォニル−5−クロロ−6−
メチルピリミジン−4−イル−12−メチルスルフォニ
ル−6−クロロピリミジン−4−イル−12,6−ビス
−メチルスルフォニルー5−クロロビリミジン−4−イ
ル−12−メチルスルフォニル−6−カルがキシピリミ
ジン−4−イル−,2−)チルスルフォニル−5−スル
フオーリミジン−4−イル−12−メチルスルフォニル
−6−カルがメトキシピリミシン−4−イル−,2−メ
チルスルフォニル−5−カルボキシピリミジン−4−イ
ル−,2−メチルスルフォニル−5−シアノ−6−メド
キシピリミジンー4−イル−12−メチルスルフォニル
−5−クロロピリミジン−4−イル−,2−スルフオニ
チルスルフォニル−6−メチルピリミジン−4−イル−
12−メチルスルフォニル−5−グロモヒIJ i 9
ンー4−イル−12−フェニルスルフォニル−5−クロ
ロピ33− リミヅンー4−イル−,2−カルがキシメチル−スルフ
ォニル−5−クロロ−6−メチルーーリξジンー4−イ
ル−,2−メチルスル7オニルー6−クロロビリミジン
ー4−および−5−カルボニル−12,6−ビス−(メ
チルスルフォニル)−ピリミジン−4−または−5−カ
ルがニル−12−エチル−スルフォニル−6−クロロピ
リミジン−5−カルがニル−12,4−ビス−(メチル
スルフォニル)−ピリミジン−5−スルフォニル−12
−メチルスルフォニル−4−りoロー6−メチルピリミ
ジン−5−スルフォニル−1たh−5−カルヴニル;ア
ンモニウム含有トリアジン環タトえばトリメチルアンモ
ニウム−4−フェニルアミノ−または−4−(O−、m
−またFit−スルフオフェニル)−アミノ−トリアゾ
ン−6−イル−。
2−(1,1−ジメチルヒドラゾニウム)−4−フェニ
ルアミノ−または−4−(o−、m−また− 34− #′ip−スルフォフェニル)−アミノトリアノン−6
−イル−,2−(2−イソプロピリデン−1゜t−yメ
チル)−ヒドラジニウム−4−フェニルアミノ−または
−4−(o−、m−またFip−スルフオフェニル)−
アミノトリアノン−6−イル−,2−N−アミノピロリ
ジニウム−捷たは2−N−アミノピペリジニウム−4−
フェニルアミノ−普たは−4−(o−、m−またはp−
スルフォフェニル)−アミノトリアジン−6−イル−;
さらにまた2位に9素の結合を経て第4Mの様式で結合
してhる1、4−ビス−アザビシクロ〔2゜2.2〕オ
クタンまたは1,2−ビス−アザシフ1:l[0,3,
3−1オクタンを含有する4−フェニルアミノ−またu
4−(スルフォフェニルアミノ)−トリアジン−6−イ
ル基;2−ピリゾニウム−4−フェニルアミノ−塘たF
i−4−Co−、m−またはp−スルフォフェニル)−
アミノトリアジン−6−イル、および4位に於てアルキ
ルアtノたとえばメチルアミノ、エチルアミノモジくハ
β−ヒFロキシエチルアミノ、またはアルコキシたとえ
ばメトキシ、またはア四キシたとえばフェノキシもしく
はスルフオフエノキシ基によって置換されている対応す
る2−オニウムトリアジン−6−イル基;2−クロロベ
ンゾチアゾール−5−もしくは−6−カルがニルまたは
−5一本しくけ−6−スルフォニル−,2−アリールス
ルフォニルーマタケーアルキルスルフォニルペンゾチア
ゾール−5−もしくは−6−カルブニル−またけ−5−
もしくは−6−スルフォニル−2たとえば2−メチルス
ルフォニルまたは2−エチルスルフォニルベンゾチアゾ
ール−5〜もL<は−6−xル7オニルマタハーカルが
ニル−12−フェニルスルフォニルベンゾチアゾール−
3−4L<は−6−スルフォニル−またはカルがニル−
1およヒ対応するスルフォニル(縮合ベンゼン環中に)
2−スルフォニルベンゾチアゾール−5−もしくバー6
−カルボニル捷たにスルフォニル舖4CL2−クロロベ
ンズオキサゾール−3−4L<u−6−カルがニルーマ
タハスルフオニルー、2−クロ四ペンスイミダゾール−
5−もしくu−6−カルがニル−1’cバースルフオニ
ル、2−10ロー1−メチルベンズイミダゾール−5一
本しくけ−6−カルボニル−または一スルフォニルー1
2−クロロー4−メチルチアゾール−(1,3)−5−
カルがニルー捷fc#i−4−4しくけ−5−スルフォ
ニル−および4−クロロキノリン−またけ4−ニトロキ
ノリン−5−カルがニルのN−オキシ「。
ルアミノ−または−4−(o−、m−また− 34− #′ip−スルフォフェニル)−アミノトリアノン−6
−イル−,2−(2−イソプロピリデン−1゜t−yメ
チル)−ヒドラジニウム−4−フェニルアミノ−または
−4−(o−、m−またFip−スルフオフェニル)−
アミノトリアノン−6−イル−,2−N−アミノピロリ
ジニウム−捷たは2−N−アミノピペリジニウム−4−
フェニルアミノ−普たは−4−(o−、m−またはp−
スルフォフェニル)−アミノトリアジン−6−イル−;
さらにまた2位に9素の結合を経て第4Mの様式で結合
してhる1、4−ビス−アザビシクロ〔2゜2.2〕オ
クタンまたは1,2−ビス−アザシフ1:l[0,3,
3−1オクタンを含有する4−フェニルアミノ−またu
4−(スルフォフェニルアミノ)−トリアジン−6−イ
ル基;2−ピリゾニウム−4−フェニルアミノ−塘たF
i−4−Co−、m−またはp−スルフォフェニル)−
アミノトリアジン−6−イル、および4位に於てアルキ
ルアtノたとえばメチルアミノ、エチルアミノモジくハ
β−ヒFロキシエチルアミノ、またはアルコキシたとえ
ばメトキシ、またはア四キシたとえばフェノキシもしく
はスルフオフエノキシ基によって置換されている対応す
る2−オニウムトリアジン−6−イル基;2−クロロベ
ンゾチアゾール−5−もしくは−6−カルがニルまたは
−5一本しくけ−6−スルフォニル−,2−アリールス
ルフォニルーマタケーアルキルスルフォニルペンゾチア
ゾール−5−もしくは−6−カルブニル−またけ−5−
もしくは−6−スルフォニル−2たとえば2−メチルス
ルフォニルまたは2−エチルスルフォニルベンゾチアゾ
ール−5〜もL<は−6−xル7オニルマタハーカルが
ニル−12−フェニルスルフォニルベンゾチアゾール−
3−4L<は−6−スルフォニル−またはカルがニル−
1およヒ対応するスルフォニル(縮合ベンゼン環中に)
2−スルフォニルベンゾチアゾール−5−もしくバー6
−カルボニル捷たにスルフォニル舖4CL2−クロロベ
ンズオキサゾール−3−4L<u−6−カルがニルーマ
タハスルフオニルー、2−クロ四ペンスイミダゾール−
5−もしくu−6−カルがニル−1’cバースルフオニ
ル、2−10ロー1−メチルベンズイミダゾール−5一
本しくけ−6−カルボニル−または一スルフォニルー1
2−クロロー4−メチルチアゾール−(1,3)−5−
カルがニルー捷fc#i−4−4しくけ−5−スルフォ
ニル−および4−クロロキノリン−またけ4−ニトロキ
ノリン−5−カルがニルのN−オキシ「。
さらに−!た挙げるべきものとしては、アクリロイル、
モノ−、シーもしくハトシークロロアクリロイル、たと
えば−Co−CI−1=cIi−C1,−Co−CCI
=CB、、 Co CCl=cH−CM、、および−
CO−37− CCI=CH−COOH,−Co−CH=CCl−CO
OHtβ−クロロデロビオニルー、3−フェニルスルフ
ォニルプロピオニル−,3−メチルスルフォニルプロピ
オニル−1β−スル7アトエチルアミノスルフオニルー
、ビニルスルフォニル−1β−クロロエチルスルフォニ
ル−1β−スルファトエチルス′ ルフオニルー、β−
メチルスルフォニルエチルスルフオニpx、/i−フェ
ニルスルフォニルエチルスルフオール−12−フルオロ
−2−クロロ−3゜3−ジフルオロシクロツタンカルが
ノー1−イル−,2,2,3,3−テトラフルオロシク
ロブタンカルがソー1−イル−または−スルフオンー1
−イルー、β−(2t 2 * 3 t 3−テトラフ
ルオロシクロブタン−1−イル]−アクリロイル−1α
−もしくけβ−ブロモアクリロイル−;α−もシくハβ
−アルキル−または了り−ルスルフォニルアクリロイル
、たとえばα−もしくはβ−メチ−38− ルスルフオニルアクリロイルなどのような脂肪族系列の
反応性基である。
モノ−、シーもしくハトシークロロアクリロイル、たと
えば−Co−CI−1=cIi−C1,−Co−CCI
=CB、、 Co CCl=cH−CM、、および−
CO−37− CCI=CH−COOH,−Co−CH=CCl−CO
OHtβ−クロロデロビオニルー、3−フェニルスルフ
ォニルプロピオニル−,3−メチルスルフォニルプロピ
オニル−1β−スル7アトエチルアミノスルフオニルー
、ビニルスルフォニル−1β−クロロエチルスルフォニ
ル−1β−スルファトエチルス′ ルフオニルー、β−
メチルスルフォニルエチルスルフオニpx、/i−フェ
ニルスルフォニルエチルスルフオール−12−フルオロ
−2−クロロ−3゜3−ジフルオロシクロツタンカルが
ノー1−イル−,2,2,3,3−テトラフルオロシク
ロブタンカルがソー1−イル−または−スルフオンー1
−イルー、β−(2t 2 * 3 t 3−テトラフ
ルオロシクロブタン−1−イル]−アクリロイル−1α
−もしくけβ−ブロモアクリロイル−;α−もシくハβ
−アルキル−または了り−ルスルフォニルアクリロイル
、たとえばα−もしくはβ−メチ−38− ルスルフオニルアクリロイルなどのような脂肪族系列の
反応性基である。
下記式(2)乃至(4)の香金属含有フォルマザン・a
料は特に好ましい。
料は特に好ましい。
式中
A 、 B 、 M s 、 L 、 M 、 7“、
RおよびKは式(1)の下に与えられた意味を有し。
RおよびKは式(1)の下に与えられた意味を有し。
X、は反応性成分の基を表わす。
の染料。
式(31
式中
R,に、M、XlおよびTは式(1)の下に与えられた
意味を有し。
意味を有し。
Cuは@を表わし・
nFiOから2の間の数を表わし、
R8は氷菓原子またはへ口rン、メチル、エチル、メト
キシ、エトキシ、カルがキシ、カルがメトキシ、カルだ
エトキシおよびニトロで給酸されるグループから選ばれ
た置換基を表わす。
キシ、エトキシ、カルがキシ、カルがメトキシ、カルだ
エトキシおよびニトロで給酸されるグループから選ばれ
た置換基を表わす。
の染料。
式(4)
式中
R,に、M、n、R,およびTは式(3)の下に与えら
れた意味を有し。
れた意味を有し。
X、はりり四ロトリアジニル、モノ710rノ゛
トリアジニルたとえばモノクロロトリアジニルまたはモ
ノフルオロトリアジニル芥トリハロゲノピリミジニル、
ジハロゲノピリミジニル、たとえばトリクロロピリミジ
ニル、ジフルオロモノクロロピリミゾニル、ジクロロピ
リミソニル、モノフルオロモノク日ロピリミ−41− ジニル;モノフルオロピリミジニル、2,3−ジクロロ
キノキサリン−6−カルがニルまたは反応性脂肪族基を
表わす、 の染料。
トリアジニルたとえばモノクロロトリアジニルまたはモ
ノフルオロトリアジニル芥トリハロゲノピリミジニル、
ジハロゲノピリミジニル、たとえばトリクロロピリミジ
ニル、ジフルオロモノクロロピリミゾニル、ジクロロピ
リミソニル、モノフルオロモノク日ロピリミ−41− ジニル;モノフルオロピリミジニル、2,3−ジクロロ
キノキサリン−6−カルがニルまたは反応性脂肪族基を
表わす、 の染料。
一般式(1)の好ましいフォルマザン染料は分子内に1
または2個の同一のまたは異なる水溶性賦与基たとえば
So、HおよびC0OHなどを含有するものである。
または2個の同一のまたは異なる水溶性賦与基たとえば
So、HおよびC0OHなどを含有するものである。
式(1)の新規な化合物は酸の形(すなわちM−水素)
であることもできる。しかし、塩(すなわちM=1肖量
の金属)、とくにアルカリ金属塩およびアルカリ土類金
属塩であることが望ましい。これらは、ヒFロキシル含
有物質またはアミノ−およびカルがキシアミド含有物質
の染色およびプリントの際には、好ましくはアルカリ金
属塩の形で用いられる。
であることもできる。しかし、塩(すなわちM=1肖量
の金属)、とくにアルカリ金属塩およびアルカリ土類金
属塩であることが望ましい。これらは、ヒFロキシル含
有物質またはアミノ−およびカルがキシアミド含有物質
の染色およびプリントの際には、好ましくはアルカリ金
属塩の形で用いられる。
一般式(1)の新規な化合物の中では、Aが塩素。
−42−
臭素、ニトロ、メチル、エチル、メトキシ、 So、H
。
。
C00B、エトキシ、カルがメトキシ、カルがエトキシ
、スルファモイルおよび7V、7V−ジメチルスルファ
モイルで構成される系列から選ばれた置換基により置換
されていてもよいフェニレン基を表わし、Bが5O3H
,C0OH,堪累、メチル。
、スルファモイルおよび7V、7V−ジメチルスルファ
モイルで構成される系列から選ばれた置換基により置換
されていてもよいフェニレン基を表わし、Bが5O3H
,C0OH,堪累、メチル。
エチル、ヒドロキシル、メトキシ、エトキシ、力に?メ
トキシ、カルがエトキシおよびニトロで構成されるグル
ープから選ばれた1個または2個の置換基によ抄す換さ
れていてもよいフェニル基を表わし、 Af、 T、
L、 R%に、MsおよびXが上述の意味を有するよう
なものも好オしい。Afgが銅であり、AがSo、H,
C00E、 メチル、エチル、メトキシもしくはエト
キシ基または塩素原子で置換されていてもよいフェニレ
ン基を表わし。
トキシ、カルがエトキシおよびニトロで構成されるグル
ープから選ばれた1個または2個の置換基によ抄す換さ
れていてもよいフェニル基を表わし、 Af、 T、
L、 R%に、MsおよびXが上述の意味を有するよう
なものも好オしい。Afgが銅であり、AがSo、H,
C00E、 メチル、エチル、メトキシもしくはエト
キシ基または塩素原子で置換されていてもよいフェニレ
ン基を表わし。
Bが5o31−1.C0OH,メチル、エチル、メトキ
シもしくはエトキシ基により、または塩素原子により置
換されていて本よいフェニル基を表わし。
シもしくはエトキシ基により、または塩素原子により置
換されていて本よいフェニル基を表わし。
Lがカルがニルオキシ基を表わし、M、T、R。
KおよびXが上述の意味を有するような式(1)の化合
物は特に好ましい。
物は特に好ましい。
Lがカルボニル基を表わし、Aが好捷しくけ窒素原子に
対して常、−またp−位においてスルフオ基により置換
されていてもよいフェニレン基であり、Bが好ましくは
2−または4−位に結合しているスルフオ基または塩素
原子により置換されていてもよいフェニル基を表わし、
Tがメチル、エチル、坩素、カルがキシルまたはスルフ
オを表ワし41 M、 7i!、 KおよびXが上述の
意味を有するような式(1)の化合物はことに望ましい
。
対して常、−またp−位においてスルフオ基により置換
されていてもよいフェニレン基であり、Bが好ましくは
2−または4−位に結合しているスルフオ基または塩素
原子により置換されていてもよいフェニル基を表わし、
Tがメチル、エチル、坩素、カルがキシルまたはスルフ
オを表ワし41 M、 7i!、 KおよびXが上述の
意味を有するような式(1)の化合物はことに望ましい
。
本発明はまた上に述べ、かつ、定義した一般式(1)の
化合物の製造方法に関するものでもある。本件製法は一
般式(5) %式% 式中 A、EおよびLけ上述の意味を有し。
化合物の製造方法に関するものでもある。本件製法は一
般式(5) %式% 式中 A、EおよびLけ上述の意味を有し。
Qは水素またはアゾカップリングにより置換可能な置換
基たとえばC0OH基を表わす。
基たとえばC0OH基を表わす。
の芳香族ヒVラゾン化合物を式(6)
式中。
M、T、R,におよびXFi上述の意味を有する。
の芳香族アミンのジアゾニウム化合物とおよび銅または
ニッケル供与剤と反応させることを特徴とする。この反
応は金属錯体フォルマザンの公知の製造方法に類似し九
通常の手法で行なうことかで−45− きる。この製法は好呻しくはpH値4乃至10゜と<K
?乃至9で、かつ、はソOかも20℃の間の温度で行な
われる。
ニッケル供与剤と反応させることを特徴とする。この反
応は金属錯体フォルマザンの公知の製造方法に類似し九
通常の手法で行なうことかで−45− きる。この製法は好呻しくはpH値4乃至10゜と<K
?乃至9で、かつ、はソOかも20℃の間の温度で行な
われる。
反応成分はどのような順序で添加してもよいが。
三成分(式(5)および(6)の成分および銅またはニ
ッケル供与剤)反応として実行するのが容易である。
ッケル供与剤)反応として実行するのが容易である。
もし、一般式(5)のカップリング成分中のQがアゾカ
ップリングにより置き換え可能力置換基を表わすならば
、それは、好ましくはフォルミル基もしくはカルがキシ
ル基%またはカルがキシル基に転化することのできる置
換基、たとえばシアノ。
ップリングにより置き換え可能力置換基を表わすならば
、それは、好ましくはフォルミル基もしくはカルがキシ
ル基%またはカルがキシル基に転化することのできる置
換基、たとえばシアノ。
カルがキシレートまたはカルがキシアミド基である。
可能な銅供与化合物の例は銅の単塩および錯塩。
たとえば仙酸銅、塩化銅、酢酸銅オたけ炭酸銅およびサ
リチル酸または酒石酸の銅基のようなものである。
リチル酸または酒石酸の銅基のようなものである。
−46−
可能なニッケル供与化合物は類似のものである。
銅の鉱酸塩が用いられるならば酸中和剤、たとえばアル
カリ金属もしくはアルカリ土類金属の水酸化物もしくは
炭酔塩または酢酸のような低級アルカン酸のアルカリ金
四塩、またはリン酸の塩基性のアルカリ金属塩などのよ
うなものの存在下で行なうのが有利である。これらのア
ルカリ金属またはアルカリ土類金属化合物(ま1%にナ
トリウム。
カリ金属もしくはアルカリ土類金属の水酸化物もしくは
炭酔塩または酢酸のような低級アルカン酸のアルカリ金
四塩、またはリン酸の塩基性のアルカリ金属塩などのよ
うなものの存在下で行なうのが有利である。これらのア
ルカリ金属またはアルカリ土類金属化合物(ま1%にナ
トリウム。
カリウム削たけカルシウムの化合物、好オしくけたとえ
ば水酸化ナトリウム、木部−化カリウム、水酸化カルシ
ウム、炭酸ナトリウム、炭酸カリウム。
ば水酸化ナトリウム、木部−化カリウム、水酸化カルシ
ウム、炭酸ナトリウム、炭酸カリウム。
炭酸カルシウム、%酸ナトリウ・ム、リン酸−水素二ナ
トリウムおよびリン酸三ナトリウムなどである。
トリウムおよびリン酸三ナトリウムなどである。
銅供与剤Fi噌モル蝦で用いられ、したがって生成する
式(1)の化合物1分子あたり1個の銅原子が存在する
。金属化は一般に軍部のような低い温度で完了まで進行
する。
式(1)の化合物1分子あたり1個の銅原子が存在する
。金属化は一般に軍部のような低い温度で完了まで進行
する。
一般式(+1の銅錯体フォルマザン化合物はたとえば次
の方法により調製することができる。一般式(5)のヒ
ドラゾン化合物を室温で、水酸化ナトリウム溶液または
炭酸ナトリウムのようなアルカリを用いて水に溶解させ
る。pH値は好ましくは7乃全9に保つ。ついで一般式
(6)のアミンのソアゾニウム塩の溶液を、一方ではア
ルカリ性領域でジアゾ基がこわれるのを避けるため、他
方では酸性領域でヒドラゾンが沈澱して、そのために不
均一反応が起るのを避けるため1反応溶液のpE値が。
の方法により調製することができる。一般式(5)のヒ
ドラゾン化合物を室温で、水酸化ナトリウム溶液または
炭酸ナトリウムのようなアルカリを用いて水に溶解させ
る。pH値は好ましくは7乃全9に保つ。ついで一般式
(6)のアミンのソアゾニウム塩の溶液を、一方ではア
ルカリ性領域でジアゾ基がこわれるのを避けるため、他
方では酸性領域でヒドラゾンが沈澱して、そのために不
均一反応が起るのを避けるため1反応溶液のpE値が。
あまりに強くアルカリ性にも、また、あまシに強く酸性
にもならないようにして添加する。pE値4乃至10、
特に7乃至9で作業するのが好ましい。理想的には1反
応温度は20℃を越えるべきでなく、より有利には15
℃さえ越えるべきでない。等モル量の銅供与剤を、たと
えば硫酸銅水溶液の形で、ジアゾニウム化合物の添加と
同時に(−緒にという可能性も包含する)またはその後
で添加する。この金属付加反応もpE値4乃至10、特
に7乃至9で行なうのが有利である。金属付加反応とカ
ップリング反応とは並行して進むことができる。金属付
加反応が比較的に速く進行する。生成した新規な金楓錯
坦フォルマザン化合物は通常の手法で、たとえば、塩化
す) IJウムまたは塩化カリウムのような電解質を加
えて塩析することによシ単離する。この化合物Fiまた
。適切ならば、たとえばスプレィ乾燥法により溶液を蒸
発させて単離することもできる。出発物質として用いら
れる一般式(5)のヒドラゾン化合物は種々の方法で調
製することができる。たとえば、これらは対応する式(
9)のアミンのジアゾニウム化合物と亜硫酸の塩とを反
応させ、中間体のN−スルフォン酸を鉱酸で加水分解す
るなどのまったくありき−49− たりの公知の手法で調製することのできる一般式%式% 上述の意味を有する。)の対応するフェニル−およびナ
フチルヒPラジンから、これらの化合物を。
にもならないようにして添加する。pE値4乃至10、
特に7乃至9で作業するのが好ましい。理想的には1反
応温度は20℃を越えるべきでなく、より有利には15
℃さえ越えるべきでない。等モル量の銅供与剤を、たと
えば硫酸銅水溶液の形で、ジアゾニウム化合物の添加と
同時に(−緒にという可能性も包含する)またはその後
で添加する。この金属付加反応もpE値4乃至10、特
に7乃至9で行なうのが有利である。金属付加反応とカ
ップリング反応とは並行して進むことができる。金属付
加反応が比較的に速く進行する。生成した新規な金楓錯
坦フォルマザン化合物は通常の手法で、たとえば、塩化
す) IJウムまたは塩化カリウムのような電解質を加
えて塩析することによシ単離する。この化合物Fiまた
。適切ならば、たとえばスプレィ乾燥法により溶液を蒸
発させて単離することもできる。出発物質として用いら
れる一般式(5)のヒドラゾン化合物は種々の方法で調
製することができる。たとえば、これらは対応する式(
9)のアミンのジアゾニウム化合物と亜硫酸の塩とを反
応させ、中間体のN−スルフォン酸を鉱酸で加水分解す
るなどのまったくありき−49− たりの公知の手法で調製することのできる一般式%式% 上述の意味を有する。)の対応するフェニル−およびナ
フチルヒPラジンから、これらの化合物を。
好ましくは途中で単離することなく、一般式B−〇HO
(こ\でBは上述の意味を有する。)のアルデヒドと、
これらヒ「ラジンとアルデヒ「とが加算して1.2また
は3個のAおよび/またけBに結合している水溶性賦与
基を含有するものを選択したという前提で1反応させる
ことにより得られる。
(こ\でBは上述の意味を有する。)のアルデヒドと、
これらヒ「ラジンとアルデヒ「とが加算して1.2また
は3個のAおよび/またけBに結合している水溶性賦与
基を含有するものを選択したという前提で1反応させる
ことにより得られる。
弐B−CHO(こ\でBは上述の意味を有する)を有し
、一般式(5)のヒドラゾンの製造に出発化合物として
用いられるアルデヒVの例はベンズアルデヒド、2−.
3−4たは4−メチルベンズアルデヒド、4−メチルベ
ンズアルデヒド−3−スルフォン酸、2−.3−またけ
4−メトキシベンズ−50− アルデヒド、4−メトキシ−3−クロロベンズアルデヒ
ド、3−ニトロベンズアルデヒド、2−ヒドロキシベン
ズアルデヒド、3−寸たは4−アセチルアミノベンズア
ルデヒド、2−または4−クロロベンズアルデヒド、2
−.4−ソクロロペンスアルデヒド、2−クロロベンズ
アルデヒド−5−スルフォン酸、ペンズアルデヒP−2
−,3−4た#−14−スルフォン酸、4−クロロベン
ズアルデヒド−3−スルフォン酸、4−アミノベンズア
ルデヒド−2−スルフォン酸、3−7ミノペンズアルデ
ヒドー4−スルフォンNk、ベンズアルデヒド−2,4
−ジスルフオン酸、l−す7トアルデヒド、2−ナツト
アルデヒド、フラン−2−アルデヒド、チオフェン−3
−アルデヒド、ピロール−2−アルデヒド、イミダゾー
ル−2−アルデヒド、ビロール−5−アルデヒド、ピリ
ノン−2−アルデヒF、ピリジン−3−アルデヒド、ピ
リジン−4−アルデヒド、ピリミジン−5−アルデヒド
、キノリン−4−アルデヒド、ベンズイミダゾール−2
−アルデヒド、アセトアルデヒド、プロピオンアルデヒ
ド、i−およびn−ブチルアルデヒド、エナントアルデ
ヒド、アクリルアルデヒF。
、一般式(5)のヒドラゾンの製造に出発化合物として
用いられるアルデヒVの例はベンズアルデヒド、2−.
3−4たは4−メチルベンズアルデヒド、4−メチルベ
ンズアルデヒド−3−スルフォン酸、2−.3−またけ
4−メトキシベンズ−50− アルデヒド、4−メトキシ−3−クロロベンズアルデヒ
ド、3−ニトロベンズアルデヒド、2−ヒドロキシベン
ズアルデヒド、3−寸たは4−アセチルアミノベンズア
ルデヒド、2−または4−クロロベンズアルデヒド、2
−.4−ソクロロペンスアルデヒド、2−クロロベンズ
アルデヒド−5−スルフォン酸、ペンズアルデヒP−2
−,3−4た#−14−スルフォン酸、4−クロロベン
ズアルデヒド−3−スルフォン酸、4−アミノベンズア
ルデヒド−2−スルフォン酸、3−7ミノペンズアルデ
ヒドー4−スルフォンNk、ベンズアルデヒド−2,4
−ジスルフオン酸、l−す7トアルデヒド、2−ナツト
アルデヒド、フラン−2−アルデヒド、チオフェン−3
−アルデヒド、ピロール−2−アルデヒド、イミダゾー
ル−2−アルデヒド、ビロール−5−アルデヒド、ピリ
ノン−2−アルデヒF、ピリジン−3−アルデヒド、ピ
リジン−4−アルデヒド、ピリミジン−5−アルデヒド
、キノリン−4−アルデヒド、ベンズイミダゾール−2
−アルデヒド、アセトアルデヒド、プロピオンアルデヒ
ド、i−およびn−ブチルアルデヒド、エナントアルデ
ヒド、アクリルアルデヒF。
クロトンアルデヒド、フエナセトアルデヒドおよび桂皮
アルデヒyである。一般式(5)のカッブリyy hX
i分は寸た二官能(trnofold−couplab
lg)カッf U y r性H−B−メチンまたは一メ
チレン化合物を一般式(9) 式中 AおよびLは上述の意味を有する。
アルデヒyである。一般式(5)のカッブリyy hX
i分は寸た二官能(trnofold−couplab
lg)カッf U y r性H−B−メチンまたは一メ
チレン化合物を一般式(9) 式中 AおよびLは上述の意味を有する。
のアミンのジアゾニウム塩とカップリングさせ。
必要ならば、ついで置換カルがニルまたはニトリル基を
加水分解してカルがキシル基にしても得られる。カップ
リング反応後もなおメチン炭素原子上にカルボキシル基
捷たけカルがキシル基に転化し得る置換基を有する二官
能カップリング性メチレン捷たはメチン化合物として用
いられる化合物は、好ましくは、たとえば、フェニルフ
ォルミル酢酸アルキル、および対応するニトリル、なら
びにクロロフェニルフォルミル酢酸アルキル、ベンジル
フォルミル酢酸アルキル、フェニルシアノ酢i’iLフ
ーcニルシアノ酢酸アルキル、フェニルシアノアセトア
ミド、α−フェニルアセト酢酸アルキル、α−フェニル
−アセトアセチルニトリルまたけα−ナフチル7オルミ
ル酢酸アルキルである。
加水分解してカルがキシル基にしても得られる。カップ
リング反応後もなおメチン炭素原子上にカルボキシル基
捷たけカルがキシル基に転化し得る置換基を有する二官
能カップリング性メチレン捷たはメチン化合物として用
いられる化合物は、好ましくは、たとえば、フェニルフ
ォルミル酢酸アルキル、および対応するニトリル、なら
びにクロロフェニルフォルミル酢酸アルキル、ベンジル
フォルミル酢酸アルキル、フェニルシアノ酢i’iLフ
ーcニルシアノ酢酸アルキル、フェニルシアノアセトア
ミド、α−フェニルアセト酢酸アルキル、α−フェニル
−アセトアセチルニトリルまたけα−ナフチル7オルミ
ル酢酸アルキルである。
一般式(9)のアミンの例として挙げられるものは2−
アミノフェノール、4−また#′i5−メチルー2−ア
ミンフェノール、4−またFi5−スルフオー2−アミ
ノフェノール、4−スルフオー6−カルポキシー2−ア
ミノフェノール、4−メトキシ53− −2−アミノ−フェノール、5−メチルスルフォニル−
2−アミンフェノール、4−ジメチルアミノスルファモ
イル、5−ニトロ−z−rsノyエノール%4−プロモ
ー2−アミノフェノール、l−アミノ−2−ヒrロキシ
ナフタレンー4,6−ジスルフオン酸、l−アミノ−2
−ヒドロキシ−6−ニドロナフタレンー4−スルフォン
fL1−アミノー2−ヒドロキシ−6−り四ロナ7タレ
ンー4−スルフォン酸、2−アミノ安息香酸、4−また
け5−スルフオー2−アミノ安息香酸、4−または5−
ニトロ−2−アミノ安息香酸、4−また#i:5ミニ5
−クロロ−2−フミノ酸および5−メトキシ−2−アミ
ノ安息香酸である。
アミノフェノール、4−また#′i5−メチルー2−ア
ミンフェノール、4−またFi5−スルフオー2−アミ
ノフェノール、4−スルフオー6−カルポキシー2−ア
ミノフェノール、4−メトキシ53− −2−アミノ−フェノール、5−メチルスルフォニル−
2−アミンフェノール、4−ジメチルアミノスルファモ
イル、5−ニトロ−z−rsノyエノール%4−プロモ
ー2−アミノフェノール、l−アミノ−2−ヒrロキシ
ナフタレンー4,6−ジスルフオン酸、l−アミノ−2
−ヒドロキシ−6−ニドロナフタレンー4−スルフォン
fL1−アミノー2−ヒドロキシ−6−り四ロナ7タレ
ンー4−スルフォン酸、2−アミノ安息香酸、4−また
け5−スルフオー2−アミノ安息香酸、4−または5−
ニトロ−2−アミノ安息香酸、4−また#i:5ミニ5
−クロロ−2−フミノ酸および5−メトキシ−2−アミ
ノ安息香酸である。
本発明はまた1式(7)
%式%
式中
A、B、L、T、R,におよびMo1d上述の意味を有
する。
する。
の重金属含有アミノメチルフォルマザン染料ヲ。
H−Yの脱離によって籏雑反応性基Xを与える適当な反
応成分Y−Xと反応させることよりなる式(1)の重金
属含有フォルマザン染料の制令方法に関するものでもあ
る。
応成分Y−Xと反応させることよりなる式(1)の重金
属含有フォルマザン染料の制令方法に関するものでもあ
る。
式(7)の出発物質としては−CH,−N−KMがアシ
ル化可能なアミノエチル基であるようなものが好ましい
。これらの好オしい出発物質はたとえば本発明の手法で
得られ、かつXが非反応性アシル成分を表わすような式
(りの染料を加水分解することにより得られる。
ル化可能なアミノエチル基であるようなものが好ましい
。これらの好オしい出発物質はたとえば本発明の手法で
得られ、かつXが非反応性アシル成分を表わすような式
(りの染料を加水分解することにより得られる。
一般式(1)の7オルマザンを製造するいま一つの方法
は式(5)のヒ「ラゾンを式(6a)式中 T、RおよびKは上述の意味を有する。
は式(5)のヒ「ラゾンを式(6a)式中 T、RおよびKは上述の意味を有する。
のアミンのジアゾニウム塩と、また、銅−またはニッケ
ルー供与剤と反応させることよりなる。この反応は、好
ましくけ、中性から弱アルカリ性のpH範囲で行なわれ
る。
ルー供与剤と反応させることよりなる。この反応は、好
ましくけ、中性から弱アルカリ性のpH範囲で行なわれ
る。
一般式(1)のフォルマザンを合成するいま一つの方法
は式(6C) 式中 TおよびRは上述の意味を有し。
は式(6C) 式中 TおよびRは上述の意味を有し。
R1はH捷たはOH−So、HもしくはOS O,Hに
より置換されていることもあるC3〜C4のアルキルで
あり。
より置換されていることもあるC3〜C4のアルキルで
あり。
K′はアルキレンまたはアリーレンを表わす−のアミン
を使用することよシなる。
を使用することよシなる。
式(1)のフォルマザンを製造するいま一つの方法は同
様に式(6b) 式中 T、RおよびKは上述の意味を有し、 。
様に式(6b) 式中 T、RおよびKは上述の意味を有し、 。
xFi反応性成分の基を表わす。
のアミンを用いることよりなる。弐X−Yの反応性成分
で式(1)のフォルマザン染料の製造工程に適したもの
の例は、それから上述の反応性基が導び−57− かれるもの、すなわち、一般的には上記成分Xのハロダ
ン化物、特に塩化物である。下記の化合物は使用可能な
数多くの化合物の中から例として採り上げた。トリハロ
rノ一対称−トリアジンたとえばシアヌール酸塩化物お
よびシアヌール酸臭化物;ヅハロrノーモノアミノ−お
よび−モノ置換アミノ対称トリアジンたとえば2,6−
ジクロp−4−アミノトリアジン、2,6−ジクロロ−
4−メチルアミノトリアジン、2,6−ジクロ四−4−
エチルアミノトリアジン、2.6−ジクロロ−4−オキ
シエチルアミノトリアジン、2.6−ジクロロ−4−フ
ェニルアミノトリアジン、2゜6−ジクロer−4−(
Q+ 、m−またはp−スpz7オフエニル)−アミノ
トリアジン、2.6−’/クロロー4− (2’、 3
’−、2’、 4’−、3’、 4−ま*a3′、5’
−ジスルフオフェニル)−アミノトリアジン;ソハロr
ノアルコキシーおよび了り−ル−58− オキシ一対称トリアジンたとえば2,6−ジクロロ−4
−エトキシトリアジン、2.6−−/クロロ−4−エト
キシトリアジン、2.6−ジクロロ−4−フェノキシト
リアゾン、2.6−ジクロロ−4−(o−、m−捷たは
p−スルフオフェニル)−オキシトリアソン;ソハロr
ノーアルキルメルカプト−および−アリールメルカプト
対称トリアジン、たとえば2,6−ジクロロ−4−エチ
ルメルカプトトリアジン、2.6−ジクロロ−4−フェ
ニルメルカプトトリアジン、2.e−ジクロロ−4−(
p−メチルフェニル)−メルカプトトリアジン72,4
.6−)リフルオロトリアジン。
で式(1)のフォルマザン染料の製造工程に適したもの
の例は、それから上述の反応性基が導び−57− かれるもの、すなわち、一般的には上記成分Xのハロダ
ン化物、特に塩化物である。下記の化合物は使用可能な
数多くの化合物の中から例として採り上げた。トリハロ
rノ一対称−トリアジンたとえばシアヌール酸塩化物お
よびシアヌール酸臭化物;ヅハロrノーモノアミノ−お
よび−モノ置換アミノ対称トリアジンたとえば2,6−
ジクロp−4−アミノトリアジン、2,6−ジクロロ−
4−メチルアミノトリアジン、2,6−ジクロ四−4−
エチルアミノトリアジン、2.6−ジクロロ−4−オキ
シエチルアミノトリアジン、2.6−ジクロロ−4−フ
ェニルアミノトリアジン、2゜6−ジクロer−4−(
Q+ 、m−またはp−スpz7オフエニル)−アミノ
トリアジン、2.6−’/クロロー4− (2’、 3
’−、2’、 4’−、3’、 4−ま*a3′、5’
−ジスルフオフェニル)−アミノトリアジン;ソハロr
ノアルコキシーおよび了り−ル−58− オキシ一対称トリアジンたとえば2,6−ジクロロ−4
−エトキシトリアジン、2.6−−/クロロ−4−エト
キシトリアジン、2.6−ジクロロ−4−フェノキシト
リアゾン、2.6−ジクロロ−4−(o−、m−捷たは
p−スルフオフェニル)−オキシトリアソン;ソハロr
ノーアルキルメルカプト−および−アリールメルカプト
対称トリアジン、たとえば2,6−ジクロロ−4−エチ
ルメルカプトトリアジン、2.6−ジクロロ−4−フェ
ニルメルカプトトリアジン、2.e−ジクロロ−4−(
p−メチルフェニル)−メルカプトトリアジン72,4
.6−)リフルオロトリアジン。
2.4−ジフルオロ6−(o−、m−4たFi、p−メ
チルフェニル)−アミノトリアジン、2.4−ジフルオ
ロ−6−(o−、m−寸たけp−スルフオフェニル)−
アミノトリアジン、2,4−ジフルオロ−6−エトキシ
トリアジン、2,4−ジフルオロ−6−(2’、5’−
ジスルフオフェニル)−アミノトリアジン、2,4−ジ
フルオロ−6−(6′−スルフオナフチル−2′)−ア
ミノトリアジン、2,4−ジフルオロ−6−(o−、m
−またはp−エチルフェニル)−アミノトリアジン、2
゜4−ジフルオロ−6−Co−、m−またばp−クロロ
フェニル)−アミノトリアソン、2,4−ジフルオロ−
6−(o−、rn−才たはp−メトキシフェニル)−ア
ミノトリアジン、2,4−ジフルオロ−6−(2’−メ
チル−51−スルフオフェニル)−アミノトリアジン、
2,4−ゾフルオロ−6−(2′−メチル−4′−スル
フオフェニル)−アミノトリアソン、2,4−ソフルオ
ロ−6−(2’−クロロ−4′−スルフオフェニル)−
アミノトリアジン% 2.4−ジフルオロ−6−(2’
−クロロ−52−スに7y!−フェニル)−アミノトリ
アジン、2゜4−ノフルオロー6−(2’−メトキシ−
4′−スルフオフェニル)−アミノトリアジン、2,4
−ジフルオロ−6−(o−、m−またはp−カルがキシ
フェニル)−アミノトリアヅン、2,4−ソフルオロ−
6−(N−メチルフェニル)−アミノトリ7ソン、2,
4−ジフルオロ−6−(N−エチル−フェニル)−アミ
ノトリアソン、2,4−ジフルオロ−6−(N−イソデ
ロピルフェモル)−アミノトリアジン、2,4−ジフル
オロ−6−シクロヘキシルアミノトリアジン、2.4−
ジフルオロ−6−モルフォリノトリアジン、2,4−ジ
フルオロ−6−ピペリジノトリアジン−2,4=ソフル
オロ−6−ペンジルアミノトリアゾン、2゜4−ジフル
オロ−6−7V−メチルベンノルアミノトリアジン、2
,4−ジフルオロ−6−β−フェニルエチルアミノトリ
アジン、2.4−ジフルオロ−6−CX−スルフオペン
ソル)−アミノトリアゾン、2,4−ジフルオロ−6−
(2’、4’−ジー 61− スルフオフェニル)−アミノトリアゾン、2,4−ジフ
ルオロ−6−(5’、5’−ジスルフオフェニル)−7
ミノトリアソン、2,4−ジフルオロ−6−(2’−力
ルデキシー4′−スルフオフェニル)−アミノトリアジ
ン、2.4−ジフルオロ−6−(2′、5’−ジスシフ
オー4−メトキシフェニル)−アミノトリアジン、2.
4−ジフルオロ−(2′−メチル−4′、6′−ジスル
フオフェニル)−アミノトリアジン、2.4−ジフルオ
ロ−(6F、 s’−ジスルフオナフトー2′−イル)
−アミノトリアジン、2,4−ジフルオロ−(4Z 8
’−ジスル7オナフトー2′−イル)−アミノトリアジ
ン、2,4−ジフルオロ−(4’、6’、8’−トリス
ルフオナ7トー2′−イル)−アミノトリアジン、2,
4−ジフルオロ−c 3’、 6′e 8Lトリスル
フオナ7.トー22−イル)−アミノトリアジン、2.
4−ジフルオロ−(3’、6’−ジスルフオナフトー1
′−イル)−62− −アミノトリアジン、2.4−ジフルオロ−6−アミノ
トリアジン、2,4−ジフルオロ−6−メチルアミノト
リアゾン、2,4−ジフルオロ−6−ニチルーアミノト
リアジン、2,4−ジフルオロ−6−メトキシエトキシ
トリアジン、2.4−ジフルオロ−6−メドキシエチル
アミノトリアジン、2,4−ジフルオロ−6−シメチル
アミノトリアソン、2.4−ジフルオロ−6−ジエチル
アミノトリアゾン、2.4−ジフルオロ−6−イツプロ
ビルアミノトリアソン;テトラノ10rノピリミソンた
とえばテトラクロロピリミジン、テトラクロロピリミジ
ン寸たはテトラフルオロピリミジンi2,4.6−)リ
ハロrノピリミジンたとえば2,4.6−)ジクロロピ
リミジン、−トリプロモピリミソン呻たは一トリフルオ
ロピリミシン;ソハロrノビリミヅンたとえば2.4−
ジクロロビリミソン、−ジプロモビリミソンまたは−ジ
フルオロビリミシンf2,4.6−ドリクロロー5−ニ
トロピリミジンまたは−5−メチルピリミジytた1d
−5−カルがメトキシピリミジンまたは−5−カルボエ
トキシピリミジンまたは−5−カルー?メチルピリミジ
ンまたは−5−モノ、ジーまたはトリクロロメチルビリ
きジンまたは−5−カルボキシピリミジンまたは−5−
スルフオビリミヅンオたは−5−シアノビリミシンまた
は−5−ビニルピリミジン、2,4−ジフルオロ−6−
メチルピリミジン、2.6−ジフルオロ4−メチル−5
−クロロピリミジン、2,4−ジフルオロぜリミジンー
5−エチルスルフォン、2,6−ジフルオロ−4−クロ
ロピリミジン% 2.4.6−)リフルオロ−5−クロ
ロビリミソン、2,6−ジフルオロ−4−メチル−5−
ブロモビリミジン。
チルフェニル)−アミノトリアジン、2.4−ジフルオ
ロ−6−(o−、m−寸たけp−スルフオフェニル)−
アミノトリアジン、2,4−ジフルオロ−6−エトキシ
トリアジン、2,4−ジフルオロ−6−(2’、5’−
ジスルフオフェニル)−アミノトリアジン、2,4−ジ
フルオロ−6−(6′−スルフオナフチル−2′)−ア
ミノトリアジン、2,4−ジフルオロ−6−(o−、m
−またはp−エチルフェニル)−アミノトリアジン、2
゜4−ジフルオロ−6−Co−、m−またばp−クロロ
フェニル)−アミノトリアソン、2,4−ジフルオロ−
6−(o−、rn−才たはp−メトキシフェニル)−ア
ミノトリアジン、2,4−ジフルオロ−6−(2’−メ
チル−51−スルフオフェニル)−アミノトリアジン、
2,4−ゾフルオロ−6−(2′−メチル−4′−スル
フオフェニル)−アミノトリアソン、2,4−ソフルオ
ロ−6−(2’−クロロ−4′−スルフオフェニル)−
アミノトリアジン% 2.4−ジフルオロ−6−(2’
−クロロ−52−スに7y!−フェニル)−アミノトリ
アジン、2゜4−ノフルオロー6−(2’−メトキシ−
4′−スルフオフェニル)−アミノトリアジン、2,4
−ジフルオロ−6−(o−、m−またはp−カルがキシ
フェニル)−アミノトリアヅン、2,4−ソフルオロ−
6−(N−メチルフェニル)−アミノトリ7ソン、2,
4−ジフルオロ−6−(N−エチル−フェニル)−アミ
ノトリアソン、2,4−ジフルオロ−6−(N−イソデ
ロピルフェモル)−アミノトリアジン、2,4−ジフル
オロ−6−シクロヘキシルアミノトリアジン、2.4−
ジフルオロ−6−モルフォリノトリアジン、2,4−ジ
フルオロ−6−ピペリジノトリアジン−2,4=ソフル
オロ−6−ペンジルアミノトリアゾン、2゜4−ジフル
オロ−6−7V−メチルベンノルアミノトリアジン、2
,4−ジフルオロ−6−β−フェニルエチルアミノトリ
アジン、2.4−ジフルオロ−6−CX−スルフオペン
ソル)−アミノトリアゾン、2,4−ジフルオロ−6−
(2’、4’−ジー 61− スルフオフェニル)−アミノトリアゾン、2,4−ジフ
ルオロ−6−(5’、5’−ジスルフオフェニル)−7
ミノトリアソン、2,4−ジフルオロ−6−(2’−力
ルデキシー4′−スルフオフェニル)−アミノトリアジ
ン、2.4−ジフルオロ−6−(2′、5’−ジスシフ
オー4−メトキシフェニル)−アミノトリアジン、2.
4−ジフルオロ−(2′−メチル−4′、6′−ジスル
フオフェニル)−アミノトリアジン、2.4−ジフルオ
ロ−(6F、 s’−ジスルフオナフトー2′−イル)
−アミノトリアジン、2,4−ジフルオロ−(4Z 8
’−ジスル7オナフトー2′−イル)−アミノトリアジ
ン、2,4−ジフルオロ−(4’、6’、8’−トリス
ルフオナ7トー2′−イル)−アミノトリアジン、2,
4−ジフルオロ−c 3’、 6′e 8Lトリスル
フオナ7.トー22−イル)−アミノトリアジン、2.
4−ジフルオロ−(3’、6’−ジスルフオナフトー1
′−イル)−62− −アミノトリアジン、2.4−ジフルオロ−6−アミノ
トリアジン、2,4−ジフルオロ−6−メチルアミノト
リアゾン、2,4−ジフルオロ−6−ニチルーアミノト
リアジン、2,4−ジフルオロ−6−メトキシエトキシ
トリアジン、2.4−ジフルオロ−6−メドキシエチル
アミノトリアジン、2,4−ジフルオロ−6−シメチル
アミノトリアソン、2.4−ジフルオロ−6−ジエチル
アミノトリアゾン、2.4−ジフルオロ−6−イツプロ
ビルアミノトリアソン;テトラノ10rノピリミソンた
とえばテトラクロロピリミジン、テトラクロロピリミジ
ン寸たはテトラフルオロピリミジンi2,4.6−)リ
ハロrノピリミジンたとえば2,4.6−)ジクロロピ
リミジン、−トリプロモピリミソン呻たは一トリフルオ
ロピリミシン;ソハロrノビリミヅンたとえば2.4−
ジクロロビリミソン、−ジプロモビリミソンまたは−ジ
フルオロビリミシンf2,4.6−ドリクロロー5−ニ
トロピリミジンまたは−5−メチルピリミジytた1d
−5−カルがメトキシピリミジンまたは−5−カルボエ
トキシピリミジンまたは−5−カルー?メチルピリミジ
ンまたは−5−モノ、ジーまたはトリクロロメチルビリ
きジンまたは−5−カルボキシピリミジンまたは−5−
スルフオビリミヅンオたは−5−シアノビリミシンまた
は−5−ビニルピリミジン、2,4−ジフルオロ−6−
メチルピリミジン、2.6−ジフルオロ4−メチル−5
−クロロピリミジン、2,4−ジフルオロぜリミジンー
5−エチルスルフォン、2,6−ジフルオロ−4−クロ
ロピリミジン% 2.4.6−)リフルオロ−5−クロ
ロビリミソン、2,6−ジフルオロ−4−メチル−5−
ブロモビリミジン。
2.4−ジフルオロ−5,6−ジクロロピリミジンまた
は−ジプロモビリミソン、4,6−ゾフルオロー2,5
−ジクロロピリミジンまたは−ジプロモビリミゾン、2
,6−ジフルオロ−4−ブロモビリミジン、2,4.6
−)リフルオ目−5−プロモビリミヅン、2,4.ロー
トリフルオロ−5−クロロメチルビリミシン11 2,
4.6−ドリプルオロー5−二トロビリミゾン、2,4
.ロートリフルオロ−5−シアノピリミジン、2,4゜
6−ドリフルオロピリミソンー5−カルボン!袈アルキ
ル、2,4.6−ドリフルオロビリミゾンー5−カルが
キシアミ)’、2.6−ゾフルオロー5−メチル−4−
クロロビリミソン、2.6−ヅフルオロー5−クロロピ
リミジン、2,4.ロートリフルオロ−5−メチルピリ
ミジン、2.4.5−トリフルオロ−6−メチルぎりミ
ジン、2,4−ジフルオロ−5−二トロー6−クロロピ
リミジン、2.4−ジフルオロ−5−シアノービリミソ
ソ、2.4−ジフルオロ−5−メチルビ1)ミジン。
は−ジプロモビリミソン、4,6−ゾフルオロー2,5
−ジクロロピリミジンまたは−ジプロモビリミゾン、2
,6−ジフルオロ−4−ブロモビリミジン、2,4.6
−)リフルオ目−5−プロモビリミヅン、2,4.ロー
トリフルオロ−5−クロロメチルビリミシン11 2,
4.6−ドリプルオロー5−二トロビリミゾン、2,4
.ロートリフルオロ−5−シアノピリミジン、2,4゜
6−ドリフルオロピリミソンー5−カルボン!袈アルキ
ル、2,4.6−ドリフルオロビリミゾンー5−カルが
キシアミ)’、2.6−ゾフルオロー5−メチル−4−
クロロビリミソン、2.6−ヅフルオロー5−クロロピ
リミジン、2,4.ロートリフルオロ−5−メチルピリ
ミジン、2.4.5−トリフルオロ−6−メチルぎりミ
ジン、2,4−ジフルオロ−5−二トロー6−クロロピ
リミジン、2.4−ジフルオロ−5−シアノービリミソ
ソ、2.4−ジフルオロ−5−メチルビ1)ミジン。
−65−
6−トリフルオロメチル−5−クロロ−2,4−ジフル
オロビリミシン、6−フェニル−2,4−ジフルオロピ
リミジン、6−トリフルオロメチル−2,4−ジフルオ
ロピリミジン、5−トリフルオロメチル−2,4,6−
トリフルオロビリミシン、2;a−ジフルオロミソ−二
トロビリミジン。
オロビリミシン、6−フェニル−2,4−ジフルオロピ
リミジン、6−トリフルオロメチル−2,4−ジフルオ
ロピリミジン、5−トリフルオロメチル−2,4,6−
トリフルオロビリミシン、2;a−ジフルオロミソ−二
トロビリミジン。
2.4−ジフルオロ−5−トリフルオロメチルぎりミソ
ン、2.4−ジフルオロー5−メチルスルフオ亘ルビリ
ミゾン、2.4−ジフルオロ−5−フェニルシリミジン
、2,4−ジフルオロ−5−カルビンアミFピリミジン
、2.4−ジフルオロ−5,−力ルがメトキシビリミシ
ン% 2.4−ジフルオロ−6−トリフルオロメチルピ
リミジン% 2゜4−ジフルオロ−6−カルがンアミド
ビリミジン、2.4−ジフルオロ−6−カルがメトキシ
♂リミソン、2.4−ジフルオロ−6−フェニルtリミ
ヅン、2,4−ジフルオ四−6−シアノーヒ+7966
− ジン、2,4.ロートリフルオロ−5−メチルスルフォ
ニルピリミジン、2.4−ジフルオロ−5−スルフオン
アミドピリミソン、2.4−ジフルオロ−5−クロロ−
6−カルがメトキシピリはジン、5−トリフルオロメチ
ル−2,4−ジフルオロビリミヅン、塩化2.4−ヅク
ロロビリミノンー5−カルボニル、塩化2.4.6−ド
リクロロピリミノンー5−カルがニル、塩化2−メチル
ー4−クロロビリミノン−5−カルがニル、塩化2−ク
ロロ−4−メチル−ピリミジン−5−カルがニル、m化
2*6−ゾクロロビリミソンー4−カルがニル;脱離可
能なスルフォニル基を有する反応性ピリミソン成分たと
えば2−カルだキシメチルスルフォニル−4−クロロピ
リミジン、2−メチルスルフォニル−4−クロロ−6−
メチルピリSジン、2,4−ビスメチルスルフォニル−
6−メチルピリSジン、2.4−ビスフェニルスルフォ
ニル−5−クロロ−6−メチルピリSジン、2゜4i6
−)リスメチルスルフォニルピリミジン。
ン、2.4−ジフルオロー5−メチルスルフオ亘ルビリ
ミゾン、2.4−ジフルオロ−5−フェニルシリミジン
、2,4−ジフルオロ−5−カルビンアミFピリミジン
、2.4−ジフルオロ−5,−力ルがメトキシビリミシ
ン% 2.4−ジフルオロ−6−トリフルオロメチルピ
リミジン% 2゜4−ジフルオロ−6−カルがンアミド
ビリミジン、2.4−ジフルオロ−6−カルがメトキシ
♂リミソン、2.4−ジフルオロ−6−フェニルtリミ
ヅン、2,4−ジフルオ四−6−シアノーヒ+7966
− ジン、2,4.ロートリフルオロ−5−メチルスルフォ
ニルピリミジン、2.4−ジフルオロ−5−スルフオン
アミドピリミソン、2.4−ジフルオロ−5−クロロ−
6−カルがメトキシピリはジン、5−トリフルオロメチ
ル−2,4−ジフルオロビリミヅン、塩化2.4−ヅク
ロロビリミノンー5−カルボニル、塩化2.4.6−ド
リクロロピリミノンー5−カルがニル、塩化2−メチル
ー4−クロロビリミノン−5−カルがニル、塩化2−ク
ロロ−4−メチル−ピリミジン−5−カルがニル、m化
2*6−ゾクロロビリミソンー4−カルがニル;脱離可
能なスルフォニル基を有する反応性ピリミソン成分たと
えば2−カルだキシメチルスルフォニル−4−クロロピ
リミジン、2−メチルスルフォニル−4−クロロ−6−
メチルピリSジン、2,4−ビスメチルスルフォニル−
6−メチルピリSジン、2.4−ビスフェニルスルフォ
ニル−5−クロロ−6−メチルピリSジン、2゜4i6
−)リスメチルスルフォニルピリミジン。
2.6−ピスメチルスルフオニルー4,5−ジクロロピ
リミジン、塩化2t’a−ビスーメチルスルフオニルビ
リミノン−5−スルフォニル、2−メチルスルフォニル
−4−クロロビリミソン、2−フェニルスルフォニル−
4−クロロヒIJ ミー/ン。
リミジン、塩化2t’a−ビスーメチルスルフオニルビ
リミノン−5−スルフォニル、2−メチルスルフォニル
−4−クロロビリミソン、2−フェニルスルフォニル−
4−クロロヒIJ ミー/ン。
2.4−ビス−トリクロロメチルスルフォニル−6−メ
チルピリミジン、2,4−ビス−メチルスルフォニル−
5−クロロ−6−メチルピリSジン、2.4−ビス−メ
チルスルフォニル−5−ブロモ−6−メチルピリSジン
、2−メチルスルフォニル−4,5−ジクロロ−6−メ
チルピリミジン。
チルピリミジン、2,4−ビス−メチルスルフォニル−
5−クロロ−6−メチルピリSジン、2.4−ビス−メ
チルスルフォニル−5−ブロモ−6−メチルピリSジン
、2−メチルスルフォニル−4,5−ジクロロ−6−メ
チルピリミジン。
2−メチルスルフォニル−4,5−ジクロロ−6−クロ
ロメチルピリミジン、塩化2−メチルスルフォニル−4
−クロロ−6−メチルピリミジン−5スルフオニル、2
−メチルスルフォニル−4−クロロ−5−ニトロ−6−
メチルビIJ i Jン、2゜4.5.6−チトラメチ
ルスルフオニルピリミソン、2−メチルスル7オニルー
4−クロロ−5,゛6−ノメチルピリミヅン、2−エチ
ルスルフォニル−4,5−シクロロー6−メチルピリS
ジン。
ロメチルピリミジン、塩化2−メチルスルフォニル−4
−クロロ−6−メチルピリミジン−5スルフオニル、2
−メチルスルフォニル−4−クロロ−5−ニトロ−6−
メチルビIJ i Jン、2゜4.5.6−チトラメチ
ルスルフオニルピリミソン、2−メチルスル7オニルー
4−クロロ−5,゛6−ノメチルピリミヅン、2−エチ
ルスルフォニル−4,5−シクロロー6−メチルピリS
ジン。
2−メチルスルフォニル−4,6−ジクロロピリミジン
、2,4.6−トリス−メチルスルフォニルー5−り四
ロピリミソン、2−メチルスルフォニル−4−クロロ−
6−カルがキシピリミジン。
、2,4.6−トリス−メチルスルフォニルー5−り四
ロピリミソン、2−メチルスルフォニル−4−クロロ−
6−カルがキシピリミジン。
2−メチルスル7オニルー4−クロロピリミジン−5−
スルフォン酸、2−メチルスルフォニル−4−クロロ−
6−カルがキシピリミジン、2−メチルスルフォニル−
4−クロ四ピリミジンー5−カルボン酸、2−メチルス
ルフォニル−4−り四ロー5−シアノ−6−メドキシピ
リミジン、2−メチルスルフォニル−4,5−ジクロロ
ピリミジン、4,6−ビス−メチルスルフォニルピリミ
ジ69− 7.4−メチルスルフォニル−6−クロロピリミジン、
2−スルフオニチル−4−クロロ−6−メチルピリSジ
ン、2−メチルスルフォニル−4−クロロ−6−ブロモ
ピリミジン、2−メチルスルフォニル−4−クロロ−5
−ブロモー6−メチルピリミジン、2,4−ビス−メチ
ルスルフォニル−5−クロロピリミジン、2−フェニル
スルフォニル−4m s−ジクロロピリミジン、2−フ
ェニルスル7オニルー4.5−ジクロ豐−6−メチルピ
リミジン、2−カルがキシメチルスルフォニル−4,5
−ジクロロ−6−メチルピリミジン、2−(2′−また
は3′−または4′−力ルがキシメチルスルフォニル)
−4、5−ジクロロ−6−メチルピリミシン、2.4−
ビス−(2′−またFia I−ま*a4’−カルがキ
シフェニルスルフォニル)−5−クロロ−6−メチルピ
リきジン、塩化2−メチルスルフォニル−6−クロロピ
リミジン−4−ま70− たFi−5−カルがニル、塩化2−エチルスルフォニル
−6−クロロピリミジン−4−!たは−5−カルがニル
−塩化2 * 6−ビス−(メチルスルフォニル)−ピ
リミジン−4−カルがニル%塩化まタハ臭化2−メチル
スルフォニル−6−メチル−4−クロロ−またけ−4−
プロモピリミヅンー5−カルがニル% m 化2 *
6−ビス−(メチルスルフォニル)−4−クロロピリミ
ジン−5−カルがニル;さらに反応性スルフォニルjf
i 換基を有する当節環系列の反応性成分はたとえげ次
のようなものである;3,6−ビスフェニルスルフォニ
ルピリダジン、3−メチルスルフォニル−6−クロロピ
リミジン、3,6−ピスートリクロロメチルスルフオニ
ルビリダソン、3,6−ビス−メチルスルフォニルー4
−メチルぎリダソン、2,5.6−ドリスーメチルスル
フオニルビリダジン、2゜4−ビス−メチルスルフォニ
ル−1,3,5−)リアジン、2,4−ビス−メチルス
ルフォニル−6−(5’−スルフオフェニルアε)3−
1*3e5−ト+yryン、2,4−ビス−メチルスル
フォニル−e−7V−メチルアニリノ−I I a *
5− )リアジン、2,4−ビス−メチルスルフォニ
ル−6−7二ノキシー1.3.5−トリアジン、2゜4
−ビス−メチルスルフォニル−6−ドリクロ四エトキシ
ー1.3.5−トリアジン@ 2,4.6−ドリスー
フエニルスルフオニルー1.3.5−トリアゾン、2,
4−ビス−メチルスル7オニルキナゾリン、2,4−ビ
ス−トリクロロメチルスルフォニルキノリン、2.4−
ビス−カルがキシメチルスルフォニルキノリン、塩化2
,6−ビス−(メチルスルフォニル)−ピリノン−4−
カルがニルおよヒ1−(4’−クロロカルがニルフェニ
ルオたけ2′−クロロカルがニルエチル)−4,5−ビ
ス−メチルスルフォニルピリダジン−(6);さらに、
移動性ハロゲノを有する異部項状反応性成分は、中でも
次のような本のである。塩化2−または3−モノクロロ
キノギザリン−6−カルがニルl’cFi−6−スルフ
ォニル、臭化2−または3−モノプロモキノキザリン−
6−カルがニルまたは−6−スルフォニル、t”5化2
,3−ジクロロキノキザリン−6−カルがニルまたU−
6−スルフォニル、臭化2,3−ジプロモキノキザリン
ー6−カル?ニル捷たけ−6−スルフォニル、m化1t
4−ジクロロフタラジン−6−カルがニルtたh−6−
スルフォニルおよび対応する臭素化合物。
スルフォン酸、2−メチルスルフォニル−4−クロロ−
6−カルがキシピリミジン、2−メチルスルフォニル−
4−クロ四ピリミジンー5−カルボン酸、2−メチルス
ルフォニル−4−り四ロー5−シアノ−6−メドキシピ
リミジン、2−メチルスルフォニル−4,5−ジクロロ
ピリミジン、4,6−ビス−メチルスルフォニルピリミ
ジ69− 7.4−メチルスルフォニル−6−クロロピリミジン、
2−スルフオニチル−4−クロロ−6−メチルピリSジ
ン、2−メチルスルフォニル−4−クロロ−6−ブロモ
ピリミジン、2−メチルスルフォニル−4−クロロ−5
−ブロモー6−メチルピリミジン、2,4−ビス−メチ
ルスルフォニル−5−クロロピリミジン、2−フェニル
スルフォニル−4m s−ジクロロピリミジン、2−フ
ェニルスル7オニルー4.5−ジクロ豐−6−メチルピ
リミジン、2−カルがキシメチルスルフォニル−4,5
−ジクロロ−6−メチルピリミジン、2−(2′−また
は3′−または4′−力ルがキシメチルスルフォニル)
−4、5−ジクロロ−6−メチルピリミシン、2.4−
ビス−(2′−またFia I−ま*a4’−カルがキ
シフェニルスルフォニル)−5−クロロ−6−メチルピ
リきジン、塩化2−メチルスルフォニル−6−クロロピ
リミジン−4−ま70− たFi−5−カルがニル、塩化2−エチルスルフォニル
−6−クロロピリミジン−4−!たは−5−カルがニル
−塩化2 * 6−ビス−(メチルスルフォニル)−ピ
リミジン−4−カルがニル%塩化まタハ臭化2−メチル
スルフォニル−6−メチル−4−クロロ−またけ−4−
プロモピリミヅンー5−カルがニル% m 化2 *
6−ビス−(メチルスルフォニル)−4−クロロピリミ
ジン−5−カルがニル;さらに反応性スルフォニルjf
i 換基を有する当節環系列の反応性成分はたとえげ次
のようなものである;3,6−ビスフェニルスルフォニ
ルピリダジン、3−メチルスルフォニル−6−クロロピ
リミジン、3,6−ピスートリクロロメチルスルフオニ
ルビリダソン、3,6−ビス−メチルスルフォニルー4
−メチルぎリダソン、2,5.6−ドリスーメチルスル
フオニルビリダジン、2゜4−ビス−メチルスルフォニ
ル−1,3,5−)リアジン、2,4−ビス−メチルス
ルフォニル−6−(5’−スルフオフェニルアε)3−
1*3e5−ト+yryン、2,4−ビス−メチルスル
フォニル−e−7V−メチルアニリノ−I I a *
5− )リアジン、2,4−ビス−メチルスルフォニ
ル−6−7二ノキシー1.3.5−トリアジン、2゜4
−ビス−メチルスルフォニル−6−ドリクロ四エトキシ
ー1.3.5−トリアジン@ 2,4.6−ドリスー
フエニルスルフオニルー1.3.5−トリアゾン、2,
4−ビス−メチルスル7オニルキナゾリン、2,4−ビ
ス−トリクロロメチルスルフォニルキノリン、2.4−
ビス−カルがキシメチルスルフォニルキノリン、塩化2
,6−ビス−(メチルスルフォニル)−ピリノン−4−
カルがニルおよヒ1−(4’−クロロカルがニルフェニ
ルオたけ2′−クロロカルがニルエチル)−4,5−ビ
ス−メチルスルフォニルピリダジン−(6);さらに、
移動性ハロゲノを有する異部項状反応性成分は、中でも
次のような本のである。塩化2−または3−モノクロロ
キノギザリン−6−カルがニルl’cFi−6−スルフ
ォニル、臭化2−または3−モノプロモキノキザリン−
6−カルがニルまたは−6−スルフォニル、t”5化2
,3−ジクロロキノキザリン−6−カルがニルまたU−
6−スルフォニル、臭化2,3−ジプロモキノキザリン
ー6−カル?ニル捷たけ−6−スルフォニル、m化1t
4−ジクロロフタラジン−6−カルがニルtたh−6−
スルフォニルおよび対応する臭素化合物。
j”JK化2 t 4−ジクロロキナゾリン−6−また
は−7−カルがニルまたは−7−スルフォニルおよび対
応する臭素化合物、塩化2−またけ3−または4−(4
’、5’−ジクロロピリダゾ−6′−オル−1′−イル
)−フェニルスルフォニルまタハ・カルがニルおよび対
応する臭素化合物、塩化β−(4′。
は−7−カルがニルまたは−7−スルフォニルおよび対
応する臭素化合物、塩化2−またけ3−または4−(4
’、5’−ジクロロピリダゾ−6′−オル−1′−イル
)−フェニルスルフォニルまタハ・カルがニルおよび対
応する臭素化合物、塩化β−(4′。
−73−
5′−ジクロロピリダゾ−61−オン−1′−イル)−
エチルカルがニル、塩化2−クロロキノギザリン−3−
カルSニルおよび対応する臭素化合物、塩化N−メチル
−A/ −(2* 4−ジクロロトリアジン−6−イル
)カルバモイル、塩化N−メチル−N−(2−り四ロー
4−メチルアミノトリアジン−6−イル)−カルバモイ
ル、tjK化N−メチル−N−(2−クロロ−4−ジメ
チルアミノトリアジン−6−イル)−カルバモイル、塩
化N−メチル−またはN−エチル−N−C2,4−ジク
ロ四トリアジン−6−イル)−アミノアセチル、塩化N
−メチル−%N−エチルまたはN−ヒドロキシエチル−
7V −(2t 3−ジクロロキノキザリン−6−スル
7オニルーマタは一6−カルがニル)−アミノアセチル
および対応する臭素誘導体、ならびK 塩化2−クロロ
ベンゾチアゾール−5−もしくは−6−カルがニルまた
は−5−もしくは−6−74− スルフォニルおよび対応する臭素化合物;塩化2−アリ
ールスルフォニル−捷たは−2−アルキルスルフォニル
ベンゾチアソー、ルー5−4 L<1d−6−カルがニ
ルまたけ−5−もしくIti−r、−スルフォニルタト
えば塩化2−メチルスルフォニル−41、<Vi2−エ
チルスルフォニル41.<Fi2−フェニルスルフォニ
ルベンゾチアゾール−5−4しくFi−6−スルフォニ
ル捷たに−5−もしくa−6−カルがニルおよび対応す
る2−スルフォニルベンゾチアゾール誘導体であって縮
合しているベンゼン世中にスルフォン酸基を有するもの
、塩化3.5−ビス−メチルスルフォニル−イソチアゾ
ール−4−カルビニル、tM化2−りnロペンズオキザ
ゾール−5−もしくは−6−カルがニル!りはスルフォ
ニルおよび対応する臭素誘導体、塩化2−クロロベンズ
イミダゾール−5−もシくけ−6−カルボニルまたはス
ルフォニルおよび対応スる臭素誘涛体、填化2−クロロ
ー1−メチルベンズイミダゾール−5−もしくは−6−
カルがニルまたはスルフォニルおよび対応する臭素誘導
体。
エチルカルがニル、塩化2−クロロキノギザリン−3−
カルSニルおよび対応する臭素化合物、塩化N−メチル
−A/ −(2* 4−ジクロロトリアジン−6−イル
)カルバモイル、塩化N−メチル−N−(2−り四ロー
4−メチルアミノトリアジン−6−イル)−カルバモイ
ル、tjK化N−メチル−N−(2−クロロ−4−ジメ
チルアミノトリアジン−6−イル)−カルバモイル、塩
化N−メチル−またはN−エチル−N−C2,4−ジク
ロ四トリアジン−6−イル)−アミノアセチル、塩化N
−メチル−%N−エチルまたはN−ヒドロキシエチル−
7V −(2t 3−ジクロロキノキザリン−6−スル
7オニルーマタは一6−カルがニル)−アミノアセチル
および対応する臭素誘導体、ならびK 塩化2−クロロ
ベンゾチアゾール−5−もしくは−6−カルがニルまた
は−5−もしくは−6−74− スルフォニルおよび対応する臭素化合物;塩化2−アリ
ールスルフォニル−捷たは−2−アルキルスルフォニル
ベンゾチアソー、ルー5−4 L<1d−6−カルがニ
ルまたけ−5−もしくIti−r、−スルフォニルタト
えば塩化2−メチルスルフォニル−41、<Vi2−エ
チルスルフォニル41.<Fi2−フェニルスルフォニ
ルベンゾチアゾール−5−4しくFi−6−スルフォニ
ル捷たに−5−もしくa−6−カルがニルおよび対応す
る2−スルフォニルベンゾチアゾール誘導体であって縮
合しているベンゼン世中にスルフォン酸基を有するもの
、塩化3.5−ビス−メチルスルフォニル−イソチアゾ
ール−4−カルビニル、tM化2−りnロペンズオキザ
ゾール−5−もしくは−6−カルがニル!りはスルフォ
ニルおよび対応する臭素誘導体、塩化2−クロロベンズ
イミダゾール−5−もシくけ−6−カルボニルまたはス
ルフォニルおよび対応スる臭素誘涛体、填化2−クロロ
ー1−メチルベンズイミダゾール−5−もしくは−6−
カルがニルまたはスルフォニルおよび対応する臭素誘導
体。
塩化2−クロロ−4−メチル−1,3−チアゾール−5
−カルがニルまたは−4−もしくは−5−スルフォニル
、塩化2−クロ四チアゾール−4−もしくは−5−スル
フォニルおよび対応する臭素誘導体。さらに下記のもの
が挙げられる:5−クロo−2、4、6−)!Jフルオ
ロイソフタロニトリル、 2 t 4 t ロートリ
フルオロ−1,3,5−トリシアノベンゼン% 2 +
4 * 5 e 6−チトラフルオロイソフタロニト
リル、2,4.6−ドリクロロー5−メチルスルフォニ
ルピリミジン、2゜4.6−)リクロ*−5−エチルス
ルフォニル♂リミジンおよび2.4−ジフルオロ−5−
メチルスルフォニル−6−(2’−スルフォフェニルア
ミノ)−ピリミジン。
−カルがニルまたは−4−もしくは−5−スルフォニル
、塩化2−クロ四チアゾール−4−もしくは−5−スル
フォニルおよび対応する臭素誘導体。さらに下記のもの
が挙げられる:5−クロo−2、4、6−)!Jフルオ
ロイソフタロニトリル、 2 t 4 t ロートリ
フルオロ−1,3,5−トリシアノベンゼン% 2 +
4 * 5 e 6−チトラフルオロイソフタロニト
リル、2,4.6−ドリクロロー5−メチルスルフォニ
ルピリミジン、2゜4.6−)リクロ*−5−エチルス
ルフォニル♂リミジンおよび2.4−ジフルオロ−5−
メチルスルフォニル−6−(2’−スルフォフェニルア
ミノ)−ピリミジン。
、1ソ下の化合物は脂肪族反応性成分の系列から例とし
て重げだ目体化アクリロイル、塩化モノ−。
て重げだ目体化アクリロイル、塩化モノ−。
ソー、またはトリクロロアクリロイル、塩化3−り四ロ
デロピオニル−塩化3− フェニルスルフォニルプロピ
オニル、fM化3−メチルスルフォニルプロピオニル、
イπ化3−エチルスルフォニルプロピオニル、+M化3
−クロロエタンスルフォニル。
デロピオニル−塩化3− フェニルスルフォニルプロピ
オニル、fM化3−メチルスルフォニルプロピオニル、
イπ化3−エチルスルフォニルプロピオニル、+M化3
−クロロエタンスルフォニル。
塩化クロ四メタンスルフォニルー塩化2−クロロアセチ
ル、塩化2,2.3.3−テトラフルオロシクロブタン
−1−カルがニル、塩化β−(2゜2 t 3 * 3
−テトラフルオロシクロブタ1−イル)−アクリロイル
、#I化β−(2,3,3−)リフルオロ−2−クロロ
シクロブタン−1)−力ルがニル、tll化β−メチル
スルフォニルアクリロイル。
ル、塩化2,2.3.3−テトラフルオロシクロブタン
−1−カルがニル、塩化β−(2゜2 t 3 * 3
−テトラフルオロシクロブタ1−イル)−アクリロイル
、#I化β−(2,3,3−)リフルオロ−2−クロロ
シクロブタン−1)−力ルがニル、tll化β−メチル
スルフォニルアクリロイル。
塩化α−メチルスル7オニルーアクリロイルならびに塩
化α−ブロモアクリロイルおよび塩化β−ブロモアクリ
ロイル。
化α−ブロモアクリロイルおよび塩化β−ブロモアクリ
ロイル。
77−
もし反応生成物が染料分子の残基または他の位置に2個
区上の反応性基を有する染料であるならば、これらの反
応性基は部分的に他の基、たとえばアミノ基で置き換え
ることができ、それがまた反応性基たとえばエステル化
したオキシアルキル基を持つことができる。本件染料分
子中に2個またはそれ以上の異なる反応性基が存在する
ことも原理的には可能である。
区上の反応性基を有する染料であるならば、これらの反
応性基は部分的に他の基、たとえばアミノ基で置き換え
ることができ、それがまた反応性基たとえばエステル化
したオキシアルキル基を持つことができる。本件染料分
子中に2個またはそれ以上の異なる反応性基が存在する
ことも原理的には可能である。
本発明は着た一般式(6)のアミンに、および、たとえ
ば一般式(8) 式中 T、R,におよびXけ上述の意味を有する、(Do−ニ
トロフェノール誘導体を還元してアミン(6)とするこ
とによるその町布方法に関するもので本ある。との還元
け0−ニトロフェノールに関し 78− て知られている通常の方法たとえば接触水素化。
ば一般式(8) 式中 T、R,におよびXけ上述の意味を有する、(Do−ニ
トロフェノール誘導体を還元してアミン(6)とするこ
とによるその町布方法に関するもので本ある。との還元
け0−ニトロフェノールに関し 78− て知られている通常の方法たとえば接触水素化。
捷たはヒドラソン水和物による。捷たはアルカリ金FA
弁:f化物もしくは傭化アンモニウムによる還元によ
って行なうことができる。この反応は好ましくは氷菓圧
10乃至50バール、温度は溶媒により20から100
℃の間で、泊常の憎媒たとえばPi、Pd/活性炭捷た
はラネイニッケルを用いる接触水素化として実施される
。
弁:f化物もしくは傭化アンモニウムによる還元によ
って行なうことができる。この反応は好ましくは氷菓圧
10乃至50バール、温度は溶媒により20から100
℃の間で、泊常の憎媒たとえばPi、Pd/活性炭捷た
はラネイニッケルを用いる接触水素化として実施される
。
式(8)の化合物は0−ニトロフェノール化合物(こ\
でTけ置換基である)および、たとえばN−メチロール
クロロアセトアミド、N−メチロールジクロロアセトア
ミド、N−メチロールトリクロロアセトアミド、N−メ
チロールフタラミドもしくはN−メチロールベンズアミ
ド、または、簡単に云えば、対応するアミドの混合物の
ようなN−メチロール化合物を少くとも1当骨のフォル
ムアルデヒド好ましくはパラフォルムアルデヒドと反応
させることにより高収率で得ることができる。
でTけ置換基である)および、たとえばN−メチロール
クロロアセトアミド、N−メチロールジクロロアセトア
ミド、N−メチロールトリクロロアセトアミド、N−メ
チロールフタラミドもしくはN−メチロールベンズアミ
ド、または、簡単に云えば、対応するアミドの混合物の
ようなN−メチロール化合物を少くとも1当骨のフォル
ムアルデヒド好ましくはパラフォルムアルデヒドと反応
させることにより高収率で得ることができる。
このアミド°メチル化はアインホルンーチェルニアク反
応(Einhorn−Tsch、grniak rea
ction’)の型であり(Houben−Weyl
M / 1 (1957L 795+5ynthe8t
81970149 ’)、式(8)の化合物を製造する
方法の一つの変化型として、Tにより置換されたフェノ
ールに応用して、これに続く通常のニトロ化により(8
)を得ることができる。
応(Einhorn−Tsch、grniak rea
ction’)の型であり(Houben−Weyl
M / 1 (1957L 795+5ynthe8t
81970149 ’)、式(8)の化合物を製造する
方法の一つの変化型として、Tにより置換されたフェノ
ールに応用して、これに続く通常のニトロ化により(8
)を得ることができる。
式(6)のアミンを製造するいま一つの方法は式(9)
(こ\でTは上述の意味を有する。)の0−アミノフェ
ノールをN−メチロール化合物と、上記のものと同様に
反応させて直接に(6)を得ることよりなる。この反応
媒体はたとえば*塩酸、廖化亜鉛。
(こ\でTは上述の意味を有する。)の0−アミノフェ
ノールをN−メチロール化合物と、上記のものと同様に
反応させて直接に(6)を得ることよりなる。この反応
媒体はたとえば*塩酸、廖化亜鉛。
五t9化リン、無水酢酸、シロップ状リン酸、塩化アル
ミニウム/ピリジン混合物またけ発塩硫酸のような縮合
剤であってもよい。しかし、好ましい縮合剤は、同時に
反応剤の溶媒としても作用し得る濃4rW酸ないし無水
傾酸である。
ミニウム/ピリジン混合物またけ発塩硫酸のような縮合
剤であってもよい。しかし、好ましい縮合剤は、同時に
反応剤の溶媒としても作用し得る濃4rW酸ないし無水
傾酸である。
式(8)の化合物中のX基は、上記の反応を経て導入さ
れたXアシル基が公知の方法、たとえば酸またはアルカ
リ加水分解建より脱離可卵であるので。
れたXアシル基が公知の方法、たとえば酸またはアルカ
リ加水分解建より脱離可卵であるので。
これを変換することができる。新しいX基は多くのX−
Yアシル成分からH−Yの除去を経て導入される。非反
応性アシル成分の例として以下のものが挙げられる。塩
化アセチル、無水酢酸、塩化プ四ピオニル、塩化イソバ
レロイル、塩化ベンゾイル、塩化4−クロロベンゾイル
、塩化2,5ゾクロロペンゾイル、塩化シクロヘキサン
カkfニル、塩化β−ナフトイル、塩化ジフェニルカル
がニル、塩化フェニルアセチル、クロロギ酸メチル。
Yアシル成分からH−Yの除去を経て導入される。非反
応性アシル成分の例として以下のものが挙げられる。塩
化アセチル、無水酢酸、塩化プ四ピオニル、塩化イソバ
レロイル、塩化ベンゾイル、塩化4−クロロベンゾイル
、塩化2,5ゾクロロペンゾイル、塩化シクロヘキサン
カkfニル、塩化β−ナフトイル、塩化ジフェニルカル
がニル、塩化フェニルアセチル、クロロギ酸メチル。
クロロギ酸エチル、りooギ酸イソプロピル、イソシア
ン酸メチル、イソシアン酸フェニル、塩化81− メチルスルフォニル、塩化ベンゼンスルフオニルオヨび
塩化β−ナフタレンスルフォニル。
ン酸メチル、イソシアン酸フェニル、塩化81− メチルスルフォニル、塩化ベンゼンスルフオニルオヨび
塩化β−ナフタレンスルフォニル。
還元によって直接にアミン(6G)を与える0−ニトロ
フェノール化合物(8c)の同様に好ましい一つの製造
方法は(8d)中のR1をアミンR,NH,によシ置き
換えることよシなる。
フェノール化合物(8c)の同様に好ましい一つの製造
方法は(8d)中のR1をアミンR,NH,によシ置き
換えることよシなる。
(8d)
R1はと\では置き換え可能な置換基、たとエヒハログ
ン、スルファト、アルキルスルフォニルまたはアリール
スルフォニルのようなものである。R,14H−4た1
d、OH,sO,HもしくId、080.Hで置換され
ていることもあるCI<、のアルキル−82− であり、アルキレンはl乃至6個の炭素原子を有し、O
またはSによシ中断されていてもよく、また011.
So、Hまたは080.Hにより11”q換されていて
屯よいアルキレン基またはシクロアルキレン基である。
ン、スルファト、アルキルスルフォニルまたはアリール
スルフォニルのようなものである。R,14H−4た1
d、OH,sO,HもしくId、080.Hで置換され
ていることもあるCI<、のアルキル−82− であり、アルキレンはl乃至6個の炭素原子を有し、O
またはSによシ中断されていてもよく、また011.
So、Hまたは080.Hにより11”q換されていて
屯よいアルキレン基またはシクロアルキレン基である。
この型のアルキレン基の例は以下のようなものである。
メチレン、エチレン、1,2−および1゜3−プロピレ
ン、 1.2−、 1.3−、 1.4−および2.
3−fチレン、2−メチル−1,3−プロピレン、2.
2−ツメチルプロピレン、1゜5−ベンチレン、1,6
−ヘキシレン、1.3−シクロヘキシレン、1,4−シ
クロヘキシレン、2−ヒドロキシ−1,3−プロピレン
、 −Cfi、 −CH,−Q−CH,−CH,−なら
びに−CH,CH,−8−CM。
ン、 1.2−、 1.3−、 1.4−および2.
3−fチレン、2−メチル−1,3−プロピレン、2.
2−ツメチルプロピレン、1゜5−ベンチレン、1,6
−ヘキシレン、1.3−シクロヘキシレン、1,4−シ
クロヘキシレン、2−ヒドロキシ−1,3−プロピレン
、 −Cfi、 −CH,−Q−CH,−CH,−なら
びに−CH,CH,−8−CM。
−CH3−0
Xが反応性基である式(1)の新規な染料はヒドロキシ
ルまたけアミド含有物質、たとえば羊毛、絹。
ルまたけアミド含有物質、たとえば羊毛、絹。
合成ポリアミドおよびポリウレタン繊維を原料とする織
物繊維、単繊維および織物などを染色またはプリントす
るのに、また、生のまたは再生セルローズの洗濯堅牢性
染色およびプリントに適している。セルローズ物質の処
理は好ましくは酸結合剤の存在下に、かつ、適宜、加熱
下に1反応性染料に関して開示された方法に従って行な
われる。
物繊維、単繊維および織物などを染色またはプリントす
るのに、また、生のまたは再生セルローズの洗濯堅牢性
染色およびプリントに適している。セルローズ物質の処
理は好ましくは酸結合剤の存在下に、かつ、適宜、加熱
下に1反応性染料に関して開示された方法に従って行な
われる。
Xが非反応性カルがニルまたはスルフォニル基である式
(1)の新規な染料は天然および合成繊維物質特に窒素
含有繊維物質たとえば羊毛およびポリアミド繊維の染色
、プリントに適している。と\でポリアミド繊維とは特
にたとえばポリーe−カプロラクタムまたはアソビン酸
とへキサメチレンジアミンとの縮合物のような合成ポリ
アミFから作られたものを意味すると理解されるべきで
ある。
(1)の新規な染料は天然および合成繊維物質特に窒素
含有繊維物質たとえば羊毛およびポリアミド繊維の染色
、プリントに適している。と\でポリアミド繊維とは特
にたとえばポリーe−カプロラクタムまたはアソビン酸
とへキサメチレンジアミンとの縮合物のような合成ポリ
アミFから作られたものを意味すると理解されるべきで
ある。
以下の実施例は本発明を説明するためのものであって1
本発明の範囲をこれら実施例に限定するものではない。
本発明の範囲をこれら実施例に限定するものではない。
温度は度Cで与えられ1部およびノーセントは重量によ
る。
る。
製造実施例
実施例1
2−カルがキシフェニルヒドラジン−5−スルフォン酸
とp−スルフオペンズアルデヒドとから得たヒドラゾン
40部を100部の水にけん濁させ、水酸化ナトリウム
水溶液を加えてpH8〜9で溶解させる。この溶液を0
〜10℃で4−メチル−6−N−アセチルアミノエチル
−2−アミノフェノールを塩酸中で亜硝酸ナトリウムに
より。
とp−スルフオペンズアルデヒドとから得たヒドラゾン
40部を100部の水にけん濁させ、水酸化ナトリウム
水溶液を加えてpH8〜9で溶解させる。この溶液を0
〜10℃で4−メチル−6−N−アセチルアミノエチル
−2−アミノフェノールを塩酸中で亜硝酸ナトリウムに
より。
通常の方法でジアゾ化して水溶液の形で得た19.4部
のヅアゾニウム塩水溶液と、および100容量部の1M
硫酸銅水溶液と45分かけて混合し、との量水酸化ナト
リウム水溶液を用いてpEを7.5から9の間に保つ。
のヅアゾニウム塩水溶液と、および100容量部の1M
硫酸銅水溶液と45分かけて混合し、との量水酸化ナト
リウム水溶液を用いてpEを7.5から9の間に保つ。
ついで、この混合物を1乃至2時間、カップリングが終
了するまで攪拌する。
了するまで攪拌する。
−85−
カップリングの経過は薄層クロマトグラフィーで監視す
ることができる。
ることができる。
このフォルマザンの銅錯体は塩化ナトリウムを添加して
塩析し、F別し、約90℃で10係強度の水酸化ナトリ
ウム水溶液Kfi拌しガから添加してアセチルアミノ基
を加水分解する。冷却してから、この溶液を塩酸でpH
4〜5にして式のフォルマザンを単離し、乾燥して、水
中で青い溶液を与える黒い粉末の形にする。
塩析し、F別し、約90℃で10係強度の水酸化ナトリ
ウム水溶液Kfi拌しガから添加してアセチルアミノ基
を加水分解する。冷却してから、この溶液を塩酸でpH
4〜5にして式のフォルマザンを単離し、乾燥して、水
中で青い溶液を与える黒い粉末の形にする。
実施例2
86−
実施例1)記載の様にして得た染料を300部の水に溶
解し、この間、27V水酸化ナトリウム溶液を用いてp
Hを8.8〜9.0に調節する。16.9部の2.4.
ロートリフルオロ−5−クロロピリミジンを0〜5℃で
、2N−水酸化ナトリウム溶液を加えて反応混合物のp
Hを8.8〜9.OK保ちながら、滴々添加する。反応
が終了するころ、混合物を35〜40℃まで徐々に加温
し1反応混合物を希塩酸を用いてpH全6.5〜7にし
たのち。
解し、この間、27V水酸化ナトリウム溶液を用いてp
Hを8.8〜9.0に調節する。16.9部の2.4.
ロートリフルオロ−5−クロロピリミジンを0〜5℃で
、2N−水酸化ナトリウム溶液を加えて反応混合物のp
Hを8.8〜9.OK保ちながら、滴々添加する。反応
が終了するころ、混合物を35〜40℃まで徐々に加温
し1反応混合物を希塩酸を用いてpH全6.5〜7にし
たのち。
生成した式
を有する反応性染料を塩化ナトリウムで塩析し。
炉別して50〜60℃で乾燥する。この染料は黒色粉末
で、水中では青い溶液を与え、木綿を深青色に染める。
で、水中では青い溶液を与え、木綿を深青色に染める。
H!O中でのλ(ヵ、+608露
実施例3
実施例2)の2.4.6−)リフルオロ−5−クロロピ
リミジンのかわりに2.4.ロートリフルオロ−1,3
,5−)リアシンとアニリン−3の、同様に木綿を深青
色に染める。優れた堅牢性を有する染料がイ昇られる。
リミジンのかわりに2.4.ロートリフルオロ−1,3
,5−)リアシンとアニリン−3の、同様に木綿を深青
色に染める。優れた堅牢性を有する染料がイ昇られる。
この染料を製造するKは、まず、2,4.ロートリフル
オロ−1,3,5−トリアジンをアニリン−3−スルフ
ォン酸と0℃、ytH&5で公知の方法により縮合させ
、ついで、無色の一縮合物溶液に染料溶液を添加するの
が有利である。縮合は実施例2)の方法と同様にして行
なわれる。
オロ−1,3,5−トリアジンをアニリン−3−スルフ
ォン酸と0℃、ytH&5で公知の方法により縮合させ
、ついで、無色の一縮合物溶液に染料溶液を添加するの
が有利である。縮合は実施例2)の方法と同様にして行
なわれる。
11.0中テノλ(mtLz) ” ’ 7”−アニリ
ン−3−スルフォン酸を当量の下記アミンに置き換える
と別の青色染料が得られる。
ン−3−スルフォン酸を当量の下記アミンに置き換える
と別の青色染料が得られる。
4 アニリン−2−スルフォン酸
5 アニリン−4−スルフォン酸
6 アニリン−N−メタンスルフォン酸7 2−アミ
ノ−5−スルフオ安息香酸−89− 82−アミノトルエン−5−スルフォン酸9 4−β−
スルファトエチルスルフォンアニリン 10 2−クロロアニリン−5−スルフォン酸11
アニリン−2,5−ジスルフオン酸12 2−ナフチル
アミン−6−スルフオン酸実施例13〜45 実施例1)のヒドラゾンのかわりに下表の第1列に挙げ
たヒドラゾンを用い、かつ、実施例1)の方法に従がえ
ば、また、アミノメチルフォルマザンを実施例2)の方
法と同様にして、第3列忙挙げた反応性成分を用いてア
シル化すれば、木綿を優れた堅牢性を有する青色に染め
る別の反応性染料が得られる。
ノ−5−スルフオ安息香酸−89− 82−アミノトルエン−5−スルフォン酸9 4−β−
スルファトエチルスルフォンアニリン 10 2−クロロアニリン−5−スルフォン酸11
アニリン−2,5−ジスルフオン酸12 2−ナフチル
アミン−6−スルフオン酸実施例13〜45 実施例1)のヒドラゾンのかわりに下表の第1列に挙げ
たヒドラゾンを用い、かつ、実施例1)の方法に従がえ
ば、また、アミノメチルフォルマザンを実施例2)の方
法と同様にして、第3列忙挙げた反応性成分を用いてア
シル化すれば、木綿を優れた堅牢性を有する青色に染め
る別の反応性染料が得られる。
−90−
25 ペンズアルデヒ)’−32−カルがキシ−5−
スルースルフォン酸 フオフェニルヒドラノ
ン26 #
I27 #
I28 1 29 #
#3Q #
I31 ベ
ンズアルデヒド−2,I 4−ヅスルフオン酸 32 #
I33 2−カルがキ
シフェニルヒドラソン 34 I
35 1
36 l I
37 12
−(6’−スルフオナフチルー2′−アミノ)−一、6
−ゾフルオロトリアジン 2−メトキシエトキシ−4,6−ジフルオロトリアジン
2−アミノ−4,6−ジクロロトリアゾン2−メチルア
ミノ−4,6−ジクロロトリアジン2−フェニルアミノ
−4,6−ジクロロトリアジン2− (3’−スルフオ
フェニルアミノ) −4* 6−ジクロロトリアジン 2.4.ロートリフルオロ−5−クロ四ピリミジン2.
4−ジフルオロ−5−クロロ−6−メチルピリミジ゛ン 2.4−ジフルオロ−5−クロロ−6−メチルピリミジ
ン 2.4.6−ドリフルオ四−5−り四ロピリミジン2−
アミノ−4,6−シフルオロトリアジy2−(2’−ス
ルフオフェニルアミノ) −4t 6−ジフルオロトリ
アジン 92− 38 ベンズアルデヒド−2,2−カルがキシフェニ
ル4−ソスルフオン酸 ヒドラジン9 40
141
142 4−カル?キシベンズ 2−カル?キ
シー5−スアルデヒド ルフオフェニ
ルヒドラ〃3 44 # 1
45 12
−(4’−スルフオフェニルアミノ)−4,6−ジフル
オロトリアジン 2−メトキシエトキシ−4,6−ジフルオロトリアジン
2−アミノ−4,6−ジクロロトリアジン2−メトキシ
エトキシ−4,6−ジフルオロトリアジン2.4.ロー
トリフルオロ−5−クロロピリミジン実施例46 259部の式 のO−ニトロフェノール(等モル量の4−メチル−2−
ニトロフェノールとN−メチロールクロロアセトアミド
とを濃ha中で組合させて得られる81H−NMEスペ
クトル(D、−DMSO) tδ=225ppmCs
、3# 、CHB )、 δ= 4.15 ppmc
II’ #2H,CM、)、δ=4.2ypp扉(d
、211゜CH,)%δ=7.3及び7.65 p p
m(d d * 211 s芳香族CB )、δ=8.
6 ppmCt 、1h゛、NH)。
スルースルフォン酸 フオフェニルヒドラノ
ン26 #
I27 #
I28 1 29 #
#3Q #
I31 ベ
ンズアルデヒド−2,I 4−ヅスルフオン酸 32 #
I33 2−カルがキ
シフェニルヒドラソン 34 I
35 1
36 l I
37 12
−(6’−スルフオナフチルー2′−アミノ)−一、6
−ゾフルオロトリアジン 2−メトキシエトキシ−4,6−ジフルオロトリアジン
2−アミノ−4,6−ジクロロトリアゾン2−メチルア
ミノ−4,6−ジクロロトリアジン2−フェニルアミノ
−4,6−ジクロロトリアジン2− (3’−スルフオ
フェニルアミノ) −4* 6−ジクロロトリアジン 2.4.ロートリフルオロ−5−クロ四ピリミジン2.
4−ジフルオロ−5−クロロ−6−メチルピリミジ゛ン 2.4−ジフルオロ−5−クロロ−6−メチルピリミジ
ン 2.4.6−ドリフルオ四−5−り四ロピリミジン2−
アミノ−4,6−シフルオロトリアジy2−(2’−ス
ルフオフェニルアミノ) −4t 6−ジフルオロトリ
アジン 92− 38 ベンズアルデヒド−2,2−カルがキシフェニ
ル4−ソスルフオン酸 ヒドラジン9 40
141
142 4−カル?キシベンズ 2−カル?キ
シー5−スアルデヒド ルフオフェニ
ルヒドラ〃3 44 # 1
45 12
−(4’−スルフオフェニルアミノ)−4,6−ジフル
オロトリアジン 2−メトキシエトキシ−4,6−ジフルオロトリアジン
2−アミノ−4,6−ジクロロトリアジン2−メトキシ
エトキシ−4,6−ジフルオロトリアジン2.4.ロー
トリフルオロ−5−クロロピリミジン実施例46 259部の式 のO−ニトロフェノール(等モル量の4−メチル−2−
ニトロフェノールとN−メチロールクロロアセトアミド
とを濃ha中で組合させて得られる81H−NMEスペ
クトル(D、−DMSO) tδ=225ppmCs
、3# 、CHB )、 δ= 4.15 ppmc
II’ #2H,CM、)、δ=4.2ypp扉(d
、211゜CH,)%δ=7.3及び7.65 p p
m(d d * 211 s芳香族CB )、δ=8.
6 ppmCt 、1h゛、NH)。
を1000部の20チ云度塩酸中で約2〜3時間。
兄全に加水分袢されるまで:1J(I熱する。生成した
2−二トロー4−メチル−6−アミノメチルフェノール
を冷時に項鹸場の形で沈奴させF別する。
2−二トロー4−メチル−6−アミノメチルフェノール
を冷時に項鹸場の形で沈奴させF別する。
−94−
93−
収量はほとんど定量的であった。IH−NMRスペクト
#(D@−DM SO)sδ=zsppm(a 、3H
、CM、 )、δ=4.1 ppm(s 、2B@C
H,)。
#(D@−DM SO)sδ=zsppm(a 、3H
、CM、 )、δ=4.1 ppm(s 、2B@C
H,)。
実施例47
実施例46)の記載と同様にして得られたO−二トロフ
ェノール218部を約80℃で190部の氷酢酸に添加
し、90部の酢酸ナトリウムを添加し、ついで110部
の無水酢酸を滴々添加する。
ェノール218部を約80℃で190部の氷酢酸に添加
し、90部の酢酸ナトリウムを添加し、ついで110部
の無水酢酸を滴々添加する。
約30分後この混合物を冷却させ、1000部の水に注
ぐ。式 %式% の0−ニトロフェノールの黄色沈澱を濾過し水で酸がな
くなるまで洗浄する。収量は約220gである。融点1
39°C%IHNHMスペクトル(D・−DMSO)t
δ= 1.95 pprn(s 、 3R,CHll)
。
ぐ。式 %式% の0−ニトロフェノールの黄色沈澱を濾過し水で酸がな
くなるまで洗浄する。収量は約220gである。融点1
39°C%IHNHMスペクトル(D・−DMSO)t
δ= 1.95 pprn(s 、 3R,CHll)
。
δ= 2.3 pprrLc s 、 3H、CM、
)、δ= 4.3 pptrL(d 、2H,CH,
)、δニア、 35及び7.’lppm(da w 2
Rt芳香族 CH’)、δ=s、spp惜Ct、IH
,NH)。
)、δ= 4.3 pptrL(d 、2H,CH,
)、δニア、 35及び7.’lppm(da w 2
Rt芳香族 CH’)、δ=s、spp惜Ct、IH
,NH)。
実施例48
実施例47)の記載と同様にして得られたO−ニトロフ
ェノール224部を600部のエタノールに溶解し、ラ
ネーニッケル20gを添加し、この混合物をオートクレ
ーブ中で、60パールの水素圧下、50乃至60℃の温
度で水素の吸収がなくなる壕で処理する。触媒を炉別し
、F液を濃塩酸で酸性にして式 %式% の0−アミノフェノール(4−メチル−6−N−アセチ
ルアミノメチル−2−アミノフェノール)を塩酸塩の形
で得た。重H−NMRスペクトル(1)、−DMSO)
:δ=1.937)’I)mc 8 、3H。
ェノール224部を600部のエタノールに溶解し、ラ
ネーニッケル20gを添加し、この混合物をオートクレ
ーブ中で、60パールの水素圧下、50乃至60℃の温
度で水素の吸収がなくなる壕で処理する。触媒を炉別し
、F液を濃塩酸で酸性にして式 %式% の0−アミノフェノール(4−メチル−6−N−アセチ
ルアミノメチル−2−アミノフェノール)を塩酸塩の形
で得た。重H−NMRスペクトル(1)、−DMSO)
:δ=1.937)’I)mc 8 、3H。
CB、 )、δ=2.2 pptnc 813 H、
CIfB )%δ=4.17 p71m、(d 、
2H、CH,)、δ=6.98及び7.15 pjpm
c dd 、 2B 、芳香族CM)。
CIfB )%δ=4.17 p71m、(d 、
2H、CH,)、δ=6.98及び7.15 pjpm
c dd 、 2B 、芳香族CM)。
実施例49
0−ニトロフェノール(実施例46を参照)259部を
メチルアミンの30%水溶液900ゴの中に入れる。こ
の混合物を50℃で数時間、側鎖の塩素が置換されるま
で加熱する。ついでこの反応液に氷を添加し、濃塩酸で
弱酸性にする。沈澱した式 の生成物を単離してアミンがなくなるまで水で洗浄スル
。”H−NM Rxヘクh J/ (、Z)、I−DM
S O)rδ=Z3 ppm、(g 、 3H,CH
B )%a=2−65f)T)mc 8 、3R、C
H,)、δ== 3.9 ppm(a 。
メチルアミンの30%水溶液900ゴの中に入れる。こ
の混合物を50℃で数時間、側鎖の塩素が置換されるま
で加熱する。ついでこの反応液に氷を添加し、濃塩酸で
弱酸性にする。沈澱した式 の生成物を単離してアミンがなくなるまで水で洗浄スル
。”H−NM Rxヘクh J/ (、Z)、I−DM
S O)rδ=Z3 ppm、(g 、 3H,CH
B )%a=2−65f)T)mc 8 、3R、C
H,)、δ== 3.9 ppm(a 。
211、CH,)、δ=4.4 p prn(d e
2 Ht CH*)−δ=7.6及び7.75pFff
l、Cdd*2He芳香族CH)。
2 Ht CH*)−δ=7.6及び7.75pFff
l、Cdd*2He芳香族CH)。
実施例48)の生成物を還元すると式
%式%
のO−アミノフェノールが得られる。
実施例50
実施例49)で得られたO−アミノフェノールの27−
3部を塩酸溶液中0〜5℃で、辿常の手法で6.9部の
亜硝酸ナトリウム水溶液と反応させ。
3部を塩酸溶液中0〜5℃で、辿常の手法で6.9部の
亜硝酸ナトリウム水溶液と反応させ。
生成したソアゾニウム塩溶液を実施例1)と同様に処理
すると、すなわち、2−カルがキシフェニルヒ「ラジン
ー5−スルフォン酸とm−スルフオペンズアルデヒドと
から得たヒドラゾンにカップルさせ、このフォルマザン
に銅を付加すると1式の染料が得られた。
すると、すなわち、2−カルがキシフェニルヒ「ラジン
ー5−スルフォン酸とm−スルフオペンズアルデヒドと
から得たヒドラゾンにカップルさせ、このフォルマザン
に銅を付加すると1式の染料が得られた。
−99−
H,O中でのλ(mtLw) ” 60” −得られ
た生成物をp H9,5で250部の水に溶解する。
た生成物をp H9,5で250部の水に溶解する。
13.5部のシアヌール酸フッ化物を、17.3部の2
−アミノベンゼンスルフォン酸を110の水に溶解した
溶液に0〜5℃で10分間かけて滴々添加し、この間、
2Nの炭酸ナトリウム溶液を用いてp Hf 45に保
ち1反応終了後は5.5に調節する。との溶液を0〜5
℃で、上で得られた染料溶液に添加し、2N水酸化ナト
リウム溶液を用いてpEを8〜8.5に保つ。反応終了
後、この溶液を20℃に加温し、塩化ナトリウムで染料
を塩析する。
−アミノベンゼンスルフォン酸を110の水に溶解した
溶液に0〜5℃で10分間かけて滴々添加し、この間、
2Nの炭酸ナトリウム溶液を用いてp Hf 45に保
ち1反応終了後は5.5に調節する。との溶液を0〜5
℃で、上で得られた染料溶液に添加し、2N水酸化ナト
リウム溶液を用いてpEを8〜8.5に保つ。反応終了
後、この溶液を20℃に加温し、塩化ナトリウムで染料
を塩析する。
この沈#を吸引炉別し、リン酸緩衝液を加え。
真空中40℃で乾燥する。この染料は式を廟し、セルロ
ース繊維を青色に染める。
ース繊維を青色に染める。
fl、O中でのλ(m、5z): 606 nm実施例
51 式 のO−ニトロフェノール(4−メチル−2−二トロフェ
ノール15.3部トAI’−メチロールベンズアミド1
5.2部とを濃硫酸中で縮合させて得た。′H−NMP
スベク)ル(D6−DMSO): J=2.27p声(
g、3H,CH,)、δ=4.45pp惧(d。
51 式 のO−ニトロフェノール(4−メチル−2−二トロフェ
ノール15.3部トAI’−メチロールベンズアミド1
5.2部とを濃硫酸中で縮合させて得た。′H−NMP
スベク)ル(D6−DMSO): J=2.27p声(
g、3H,CH,)、δ=4.45pp惧(d。
2 Hg CHz )* δ= 7.2−7. e
ppm、c多重層。
ppm、c多重層。
7B、芳香族C−H))2N6部を実施例48)の方法
により還元して式 の0−75ノフエノールを得た。このアミ′ンは湿った
ペースト状の塩i!112tIIとして単離し、0〜5
℃で6.9部の亜硝酸ナトリウムのfl!IfR溶液を
用いて。
により還元して式 の0−75ノフエノールを得た。このアミ′ンは湿った
ペースト状の塩i!112tIIとして単離し、0〜5
℃で6.9部の亜硝酸ナトリウムのfl!IfR溶液を
用いて。
通常の方法でジアゾ化する。
2−カルがキシフェニルヒドラジン−4−スルフォン酸
トペンズアルデヒドとから得たヒtラゾン32部をpH
9で200部の水に溶解する。ついで、0〜5℃で上記
ジアゾニウム塩溶液を1次102− に100部の1M硫酸銅水溶液を添加する。この間水酸
化ナトリウム20憾水溶液を添加してpHf8.5〜9
に保つ。カップリングが終了したのち、反応液を中和し
て式 の染料を単離した。この染料は青色の水溶液を与え、羊
毛またはボリア、% Pを深い暗青色に染める。
トペンズアルデヒドとから得たヒtラゾン32部をpH
9で200部の水に溶解する。ついで、0〜5℃で上記
ジアゾニウム塩溶液を1次102− に100部の1M硫酸銅水溶液を添加する。この間水酸
化ナトリウム20憾水溶液を添加してpHf8.5〜9
に保つ。カップリングが終了したのち、反応液を中和し
て式 の染料を単離した。この染料は青色の水溶液を与え、羊
毛またはボリア、% Pを深い暗青色に染める。
実施例52
α) p−10口フェノール128部を150部の酢酸
と150部の濃硫酸との混合物に溶解する。
と150部の濃硫酸との混合物に溶解する。
124部のN−メチロールクロロアセトアミVを103
− 10〜15℃で約2時間かけて添加する。アミドメチル
化が終了したのち、この溶液を氷水に滴々添加し1式 の無色の生成物を吸引炉別して水で、中性になるまで洗
浄する。
− 10〜15℃で約2時間かけて添加する。アミドメチル
化が終了したのち、この溶液を氷水に滴々添加し1式 の無色の生成物を吸引炉別して水で、中性になるまで洗
浄する。
b) 工程α)のフェノールを0℃で300部の硫酸に
溶解し、75部の65チ硝酸を滴々添加してニトロ化す
る。温度を室温まで上昇させ、この溶液を氷水に滴々添
加する。沈澱を炉別し水で洗浄して黄色の式 のオルトニトロフェノールが極めて良好な収率でテVN
うれた。IH−NMRスペクトルで下記構造を確認した
。(D6−DMSO)+δ=4.2Lppm(s 、2
H,CD、 )、δ=4.35 ppmc d 、
2H、CD、)、 δ= 7.55及び’I−95p
pm Cd d +2H,芳香族CH’)、δ=8.8
’p’l)mc i 、 1# 。
溶解し、75部の65チ硝酸を滴々添加してニトロ化す
る。温度を室温まで上昇させ、この溶液を氷水に滴々添
加する。沈澱を炉別し水で洗浄して黄色の式 のオルトニトロフェノールが極めて良好な収率でテVN
うれた。IH−NMRスペクトルで下記構造を確認した
。(D6−DMSO)+δ=4.2Lppm(s 、2
H,CD、 )、δ=4.35 ppmc d 、
2H、CD、)、 δ= 7.55及び’I−95p
pm Cd d +2H,芳香族CH’)、δ=8.8
’p’l)mc i 、 1# 。
NH)。
C) 実施4?ll146)に従がってアミド基を加水
分解し、実施例47)に従がって無水酢酸でアセチル化
し、実施例48)に従がって還元すると式のO−アミノ
フェノールが得られ、これけ染料の合成に直接に用いら
れる。”77−NM Rスペクトル(D、−DMSO)
:δ=1.95 ppgL(s 、 3H。
分解し、実施例47)に従がって無水酢酸でアセチル化
し、実施例48)に従がって還元すると式のO−アミノ
フェノールが得られ、これけ染料の合成に直接に用いら
れる。”77−NM Rスペクトル(D、−DMSO)
:δ=1.95 ppgL(s 、 3H。
C1i、)、δ=4.35 ppm(d 、2R,CH
り。
り。
δ= 7.55及び7.92 ppmc d d 、
2H、芳香族C−H)。
2H、芳香族C−H)。
実施例53
実施例1)のアミン、4−メチル−C6−N−アセチル
アミノメチル)−2−アミノフェノールのかわりに実施
例52C)のアミン215部を用い、実施例1)の方法
に従かえば1式 の染料が得られる。この染料塩基を実施例2)IC従が
ってアシル化すると式 の黄色の反応性染料が得られ、これは木綿を、極めて良
好な堅牢度を有する深青色に染める。
アミノメチル)−2−アミノフェノールのかわりに実施
例52C)のアミン215部を用い、実施例1)の方法
に従かえば1式 の染料が得られる。この染料塩基を実施例2)IC従が
ってアシル化すると式 の黄色の反応性染料が得られ、これは木綿を、極めて良
好な堅牢度を有する深青色に染める。
H,O中におけるλ(fnas) ” 15”一実施
例54 a) 2−アミノ−4−クロロフェノール1415部を
500−の硫酸−水化物(100係強度11、So4’
)に溶解する。約5℃に冷却し124部の、N−メチロ
ールクロ四アセトアミFを約30分かけて添加する。ア
ミノメチル化が終了したのち。
例54 a) 2−アミノ−4−クロロフェノール1415部を
500−の硫酸−水化物(100係強度11、So4’
)に溶解する。約5℃に冷却し124部の、N−メチロ
ールクロ四アセトアミFを約30分かけて添加する。ア
ミノメチル化が終了したのち。
107−
この溶液を氷水に滴々添加し、沈澱した生成物を吸引痙
別する。炉塊(filtsr cakti’)を酸がな
くなるまで水で洗浄し1式 のアミンの塩を得る。このアミンは実施例53)と類似
の方法でジアゾ化し1反応させてフォルマザンを得る(
実施例53)ことができる。tR−NMRスペクトルC
D、−DMSO):δ=3.65pt)rnc s 、
2B、 CB、 )、δ;4.4 pprnCd
*2H,CH,)、δ=7.1−7.9ppmCdd、
2H1芳香族C−H’)、δ=&75 Fpffl(t
、 IH。
別する。炉塊(filtsr cakti’)を酸がな
くなるまで水で洗浄し1式 のアミンの塩を得る。このアミンは実施例53)と類似
の方法でジアゾ化し1反応させてフォルマザンを得る(
実施例53)ことができる。tR−NMRスペクトルC
D、−DMSO):δ=3.65pt)rnc s 、
2B、 CB、 )、δ;4.4 pprnCd
*2H,CH,)、δ=7.1−7.9ppmCdd、
2H1芳香族C−H’)、δ=&75 Fpffl(t
、 IH。
NH)。
b) α)で得たアミノフェノールを攪拌しながら水に
入れ、pH7〜8で126部の亜硫酸ナトリウムと、最
初60℃で、ついで短時間80℃に108− 上げて反応させると、冷却し、との反応混合物を濃塩酸
で酸性にしたのち、愼めて良好表収率でアミノフェノー
ル が得られる。これは実施例53)と同様にしてフォルマ
ザンに転化することができる。
入れ、pH7〜8で126部の亜硫酸ナトリウムと、最
初60℃で、ついで短時間80℃に108− 上げて反応させると、冷却し、との反応混合物を濃塩酸
で酸性にしたのち、愼めて良好表収率でアミノフェノー
ル が得られる。これは実施例53)と同様にしてフォルマ
ザンに転化することができる。
実施例55
189部の3−アミノ−4−ヒト90キシベンゼンスル
フオン酸を約5℃で300 yglの硫酸−水和物と3
001の20係強度の発煙硫酸との混合物に溶解する。
フオン酸を約5℃で300 yglの硫酸−水和物と3
001の20係強度の発煙硫酸との混合物に溶解する。
N−メチロールクロロアセトアミド124.9を約20
分かけて添加する。室温で12乃至15時間攪拌したの
ち、この溶液を2000部の氷/H,Oに滴々添加し、
沈澱した式のアミンを吸引炉別する。@H−NMRスペ
クトル(D・−DMSO)rδ= 4.2 ppvn(
s 、 2H。
分かけて添加する。室温で12乃至15時間攪拌したの
ち、この溶液を2000部の氷/H,Oに滴々添加し、
沈澱した式のアミンを吸引炉別する。@H−NMRスペ
クトル(D・−DMSO)rδ= 4.2 ppvn(
s 、 2H。
CMt )、δ=4.35 pprnc d 、 2H
、CH,)。
、CH,)。
δ=7.5 ppmc d * 2H、芳香族C−#)
MS(FAp )r m/m=295 CM+E 1+
。
MS(FAp )r m/m=295 CM+E 1+
。
+
m/ s = 202 (M−NHCOCHJJ:l
) 、 m/ m=260 (M−Cl )+、 m、
7m−261CM+R−CI)+ 実施例56 実施例55)で得られた0−アミノフェノールで、2−
カルがキシフェニルヒドラジン−5−スルフォン厳とペ
ンズアルデヒPとから得たヒドラ110− シン32部とカップルさせると、銅付加と加水分解とを
経て式 のフォルマザンが得られる。
) 、 m/ m=260 (M−Cl )+、 m、
7m−261CM+R−CI)+ 実施例56 実施例55)で得られた0−アミノフェノールで、2−
カルがキシフェニルヒドラジン−5−スルフォン厳とペ
ンズアルデヒPとから得たヒドラ110− シン32部とカップルさせると、銅付加と加水分解とを
経て式 のフォルマザンが得られる。
この染料j温基を実施例2)に従ってアシル化す111
− の青色反応性染料が得られ、この染料は木綿を極めて良
好な堅牢性を有する深いや\緑ががった青色に染める。
− の青色反応性染料が得られ、この染料は木綿を極めて良
好な堅牢性を有する深いや\緑ががった青色に染める。
11、O##’)λ(ヶ。2.)!608nyx特許出
願人 バイエル・アクチェンrゼルシャフト112− 374−
願人 バイエル・アクチェンrゼルシャフト112− 374−
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、一般式 式中 Aは置換されていることもあるフェニレンまたけ置換さ
れていることもあるナフチレンであり。 Bは水素、シアノ、置換されていることもあるアルキル
(CI−□、)、置換されていることもあるアルキレン
(C(、C,)、置換されていること本あるフェニル、
置換されていることもあるナフチルまたは置換されてい
ることもある異部環状基であり。 M#は銅またはニッケルであり。 Lは酸素原子またはカルボキシル基であシ。 かつA−L結合はA−N結合に対してオルトの位置にあ
り。 Mは氷菓原子または一当量の金属であり。 R11t*素またはアルキル(C,−、C,)であり。 Klri直接結合またけ二価の架橋基であり。 TFiアルキル(CxJ:、 )、置換されているコ
トモあるフェニル、ハロrン、アルコキシ(CI、C,
)、カルがキシルまたはSo、Hであり。 Xは非反応性のカルがニルもしくはスルフオニルを含有
する基であるかまたは反応性原子団の基であり、 かつ、基Aおよび/またはBは少なくと屯−個の水溶性
賦与原子団を含有する。 の重金属含有フォルマザン染料。 式中 A 、 B 、 M s 、 L 、 M 、 T 、
RおよびKは特許請求の範囲第1項中に与えられた意
味を有し。 Xlは反応性成分の基を表わす。 の染料。 1 式(3) 式中 A’、Kg M*XtおよびTは特許請求の範囲第2項
中に与えられた意味を有し。 Cuは銅を表わし。 nは0から2の間の数を表わし。 R1け水素原子またはハロゲン、メチル、エチル、メト
キシ、エトキシ、カルがキシ、カルがメトキシ、カルが
エトキシおよびニトロで構成されるグループから選ばれ
た置換基を表わす、 の染料。 式中 E、に、M、n、R,およびTは特許請求の範囲第3項
中に与えられた意味を有し。 X、はジクロロトリアゾニル、モノハロゲノトリアジニ
ルたとえばモノクロロトリアジニルまたはモノフルオロ
トリアソニル;トリハロrノビリミジニル、ジハロrノ
ビリミジニル、九とえはトリクonピリミジニル、ジフ
ルオロモノクロロぎりミゾ。ニル、ジクロロピ 5− リミソニル、?Ff威曽き亭尊り本ルもしくはモノフル
オロモノクロロピリミジニル菖モノフルオロピリミジニ
ル、2.3−ジクロロキノキサリン−6−カルがニルま
たは反応性脂肪族基を表わす。 の染料。 5、一般式(5) 式中 A、BおよびLは特許請求の範囲第1項中に挙げられた
意味を有し。 QFi水素またはアゾカップリングにより置き換え可熊
な置換基を表わす。 の芳香族ヒドラゾン化合物を式(6) 式中 R,に、XおよびTは特許請求の範囲第1項中に与えら
れた置床を有する。 の芳香族アミンのジアゾニウム化合物と、および鋼また
はニッケル供与剤と反応させることを特徴とする特許請
求の範囲@1項記載の染料の製造方法。 6、式(7) 式中 A、B、L、Km、T、におよびMは特許請求の範囲第
1項中に与えられた意味を有する。 の染料を式 Y−X 式中 Xけ特許請求の範囲第1項中に与えられた意味を有し。 YIriHYを失なうととKより脱離可能な基を表わす
。 のアシル成分と反応させることを特徴とする特許請求の
範囲第1項記載の染料の製造方法。 式中 R,T、におよびXけ特許請求の範囲第1項中に与えら
れた意味を有する。 のアミン。 8、一般式(8) 式中 T 、 R,におよびXは特許請求の範囲第1項中に与
えられた意味を有する。 のO−ニトロフェノール訪導体を殻元することを特徴と
する特許請求の範囲第7項記載の式(6)のアミンのW
グ造方法。 9、一般式(9) 式中 Tは特許請求の範囲第1項中に与えられた意味を有する
。 のO−アミノフェノールをN−メチル化合物と反応させ
ることを特徴とする特許請求の範囲第7項 9 一 記載の式(6)のアミンの製造方法。 10、特許請求の範囲第1項乃至第4項記載の染料の繊
維物質の染色およびプリントへの使用。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE19823239364 DE3239364A1 (de) | 1982-10-23 | 1982-10-23 | Schwermetallhaltige formazanfarbstoffe, verfahren zu ihrer herstellung und ihre verwendung zum faerben und bedrucken von fasermaterialien |
| DE32393644 | 1982-10-23 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5991154A true JPS5991154A (ja) | 1984-05-25 |
| JPH0575787B2 JPH0575787B2 (ja) | 1993-10-21 |
Family
ID=6176490
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58194470A Granted JPS5991154A (ja) | 1982-10-23 | 1983-10-19 | 重金属含有フオルマザン染料、その製造方法およびその繊維物質の染色およびプリントへの使用 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0108924B1 (ja) |
| JP (1) | JPS5991154A (ja) |
| DE (2) | DE3239364A1 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CA1270817A (en) * | 1986-04-29 | 1990-06-26 | Bruce Edward Babb | Hydroxy-substituted cyanoformazans and their use in analytical compositions and methods |
| US5023274A (en) * | 1988-05-05 | 1991-06-11 | Ciba-Geigy Corporation | Fibre-reactive formazan dyes containing β-halogenethyl or vinylsulfonyl-alkanoylamino fiber-reactive groups |
| DE4005122A1 (de) * | 1990-02-17 | 1991-08-22 | Bayer Ag | Formazanfarbstoffe |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5915451A (ja) * | 1982-07-19 | 1984-01-26 | Sumitomo Chem Co Ltd | 金属ホルマザン化合物、その製造法およびそれを用いる繊維材料の染色方法 |
Family Cites Families (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CH463650A (de) * | 1958-01-28 | 1968-10-15 | Bayer Ag | Verfahren zur Herstellung von Farbstoffen |
| US3057919A (en) * | 1961-02-17 | 1962-10-09 | Dow Chemical Co | N-(salicyl)-benzamide derivatives |
| CH447422A (de) * | 1963-05-31 | 1967-11-30 | Sandoz Ag | Verfahren zur Herstellung von Farbstoffen |
| US3497493A (en) * | 1966-10-04 | 1970-02-24 | Durand & Huguenin Ag | Water-soluble cationic metal complexes of formazan dyestuffs |
| US3647827A (en) * | 1966-12-10 | 1972-03-07 | Sumitomo Chemical Co | Reactive phthalocyanate dyes containing an arylureamethylene group |
| US3789125A (en) * | 1970-11-12 | 1974-01-29 | Boehringer Sohn Ingelheim | Pharmaceutical compositions containing halo-substituted 2-amino-benzylamine-amides |
| DE2647312A1 (de) * | 1976-10-20 | 1978-04-27 | Bayer Ag | Reaktivfarbstoffe |
-
1982
- 1982-10-23 DE DE19823239364 patent/DE3239364A1/de not_active Withdrawn
-
1983
- 1983-10-08 EP EP83110062A patent/EP0108924B1/de not_active Expired
- 1983-10-08 DE DE8383110062T patent/DE3364386D1/de not_active Expired
- 1983-10-19 JP JP58194470A patent/JPS5991154A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5915451A (ja) * | 1982-07-19 | 1984-01-26 | Sumitomo Chem Co Ltd | 金属ホルマザン化合物、その製造法およびそれを用いる繊維材料の染色方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0575787B2 (ja) | 1993-10-21 |
| EP0108924B1 (de) | 1986-07-02 |
| DE3239364A1 (de) | 1984-04-26 |
| DE3364386D1 (en) | 1986-08-07 |
| EP0108924A1 (de) | 1984-05-23 |
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