JPS5991982A - 合成音声発生装置 - Google Patents
合成音声発生装置Info
- Publication number
- JPS5991982A JPS5991982A JP20241082A JP20241082A JPS5991982A JP S5991982 A JPS5991982 A JP S5991982A JP 20241082 A JP20241082 A JP 20241082A JP 20241082 A JP20241082 A JP 20241082A JP S5991982 A JPS5991982 A JP S5991982A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- card
- circuit
- speech synthesis
- control circuit
- switch
- Prior art date
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- Granted
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は合成音声による発声玩具に関し、とくに予めプ
ログラムされたコード内容をカードによる切換手段を介
して与えることによシその1− コードに対応した合成音声を発声させる様にした構造を
提供するものである。
ログラムされたコード内容をカードによる切換手段を介
して与えることによシその1− コードに対応した合成音声を発声させる様にした構造を
提供するものである。
以下図に示す一実施例について本発明を説明すると、(
1)は読出し専用の記憶回路で、同記憶回路(1)には
予め音声合成を行うための音声合成情報が記憶されてお
り、この場合一つの基準として、簡単な単語を発声する
音声合成情報が記憶されている。(2)は制御回路、(
3)は音声合成回路で、これら記憶回路(1)、制御回
路(2)、音声合成回路(3)は夫々電気回路により接
続され、制御回路(2)によシ上記記憶回路(1)から
所要の音声合成情報を選択的に読み出して上記音声合成
回路(3)に与える様に構成される。(Sl)は上記制
御回路(2)にたいして予め設定された音声合成のモー
ドを指定するための切換スイッチで、同スイッチ(Sl
)は4コのオンオフスイッチを用いて予めコード化され
た4ビツトの情報として切換信号を制御回路(2)に与
えるものとする。(S2)はスタートスイッチ、(8,
3)はリピートスイッチである。また(S4)はりセブ
タ−(4)と機械的2− に連係したスイッチで、予めコード化された選択情報の
機械的変形部をもつカー直5)に対応して配設される。
1)は読出し専用の記憶回路で、同記憶回路(1)には
予め音声合成を行うための音声合成情報が記憶されてお
り、この場合一つの基準として、簡単な単語を発声する
音声合成情報が記憶されている。(2)は制御回路、(
3)は音声合成回路で、これら記憶回路(1)、制御回
路(2)、音声合成回路(3)は夫々電気回路により接
続され、制御回路(2)によシ上記記憶回路(1)から
所要の音声合成情報を選択的に読み出して上記音声合成
回路(3)に与える様に構成される。(Sl)は上記制
御回路(2)にたいして予め設定された音声合成のモー
ドを指定するための切換スイッチで、同スイッチ(Sl
)は4コのオンオフスイッチを用いて予めコード化され
た4ビツトの情報として切換信号を制御回路(2)に与
えるものとする。(S2)はスタートスイッチ、(8,
3)はリピートスイッチである。また(S4)はりセブ
タ−(4)と機械的2− に連係したスイッチで、予めコード化された選択情報の
機械的変形部をもつカー直5)に対応して配設される。
同スイッチ(S4)は例えば9コのオンオフスイッチか
らなり、9ビツトの情報として上記制御回路(2)に与
え、上記記憶回路(1)の中から所要の複数の単語の音
声情報を取出−音声合成回路(3)に与える様に構成さ
れる。(6)は同音声合成回路(3)に連々る、スピー
カ(9)のインピーダンス変換回路、(力は電池(8)
を電源とする上記構成回路においてカード(5)は例え
ば第3図の如く一側縁に9ビツトの信号を得るだめの機
械的変形部が形成される。す力わち図示の場合カードの
表面とすると、左端に斜めの切欠部(51)を形成し、
これを上記スイッチ(S4)の左から1番目のスイッチ
Oηに対応させて、以下右側に並ぶスイッチ62163
1・・・・・・・・・・・・−の位置に対応させて、必
要個所に凹部が形成される。第4図は上記カード(5)
によって応動させるリセブタ−(4)の3一 実施例を示し、基板(40)上に上記スイッチ(S4)
を配設し、その上方に弾性を有する舌片軸を張出す一方
、カード(5)を上下摺動自在に保持する保持枠(52
)を形成してなるもので、カード(5)を押下げ、保持
することにより上記凹部の無い部分のカード端縁により
舌片軸が押圧され、その直下のスイッチθη(6)・・
・・・・・・・・・・θ9)のいづれかソ選択的に閉ぢ
られる。上記スイッチ【S4)の役割としては例えば1
番目のスイッチθηと9番目のスイッチθ9)をカード
(5)の表裏を検出するための信号を得るビットに割当
て、第2番目のスイッチ(4陣をカード(5)が確実に
セットされたか否かを検知するだめの信号を得るビット
に割当て、残シの第3番目から第8番目のスイッチ(財
)・・・・・・・・・・・・帆を6ビツトのコード信号
を検知するビットに割当ることができる。また同様に上
記スイッチ(Sl)は例えば第2図の如く4コのスイッ
チ(11)(121(13)(14)によって構成し、
これに対応する他のカード(10)を用意し、上記と同
様なカード00)の端縁の機械的変形部との対応によっ
てスイッチ(1])(t2 (t3)(14)を4− 選択的に作動する様に構成すれば4ビツトのコードによ
って所要の音声合成のモードを選択することができる。
らなり、9ビツトの情報として上記制御回路(2)に与
え、上記記憶回路(1)の中から所要の複数の単語の音
声情報を取出−音声合成回路(3)に与える様に構成さ
れる。(6)は同音声合成回路(3)に連々る、スピー
カ(9)のインピーダンス変換回路、(力は電池(8)
を電源とする上記構成回路においてカード(5)は例え
ば第3図の如く一側縁に9ビツトの信号を得るだめの機
械的変形部が形成される。す力わち図示の場合カードの
表面とすると、左端に斜めの切欠部(51)を形成し、
これを上記スイッチ(S4)の左から1番目のスイッチ
Oηに対応させて、以下右側に並ぶスイッチ62163
1・・・・・・・・・・・・−の位置に対応させて、必
要個所に凹部が形成される。第4図は上記カード(5)
によって応動させるリセブタ−(4)の3一 実施例を示し、基板(40)上に上記スイッチ(S4)
を配設し、その上方に弾性を有する舌片軸を張出す一方
、カード(5)を上下摺動自在に保持する保持枠(52
)を形成してなるもので、カード(5)を押下げ、保持
することにより上記凹部の無い部分のカード端縁により
舌片軸が押圧され、その直下のスイッチθη(6)・・
・・・・・・・・・・θ9)のいづれかソ選択的に閉ぢ
られる。上記スイッチ【S4)の役割としては例えば1
番目のスイッチθηと9番目のスイッチθ9)をカード
(5)の表裏を検出するための信号を得るビットに割当
て、第2番目のスイッチ(4陣をカード(5)が確実に
セットされたか否かを検知するだめの信号を得るビット
に割当て、残シの第3番目から第8番目のスイッチ(財
)・・・・・・・・・・・・帆を6ビツトのコード信号
を検知するビットに割当ることができる。また同様に上
記スイッチ(Sl)は例えば第2図の如く4コのスイッ
チ(11)(121(13)(14)によって構成し、
これに対応する他のカード(10)を用意し、上記と同
様なカード00)の端縁の機械的変形部との対応によっ
てスイッチ(1])(t2 (t3)(14)を4− 選択的に作動する様に構成すれば4ビツトのコードによ
って所要の音声合成のモードを選択することができる。
以上の様な構成において、枠(A)で囲まれる記憶回路
(1)、音声合成回路(3)、制御回路(2)は高密度
集積回路によって構成され、音声合成を目的とするワン
チップの集積回路等が使用され、とくに制御回路(2)
は周知のマイクロコンピュータの機能をもった演算処理
回路素子によって構成、でき、このほか図示省略の書込
自在な記憶回路1□8□うゎ、や。工、ヵ2.□。□ 主としてプログラム、すなわちソフトウェアによって支
配されるものであシ、その内容は具体的な動作に基づい
て説明することができる。
(1)、音声合成回路(3)、制御回路(2)は高密度
集積回路によって構成され、音声合成を目的とするワン
チップの集積回路等が使用され、とくに制御回路(2)
は周知のマイクロコンピュータの機能をもった演算処理
回路素子によって構成、でき、このほか図示省略の書込
自在な記憶回路1□8□うゎ、や。工、ヵ2.□。□ 主としてプログラム、すなわちソフトウェアによって支
配されるものであシ、その内容は具体的な動作に基づい
て説明することができる。
以下上記実施例の動作を説明すると、まづ電源スィッチ
(S5)をオンし、カードa[相]によって切換スイッ
チ(Sl)を選択的にオンオフし、そのカード(10)
による音声合成のモードを指定する信号を上記制御回路
(2)に与える。この音声合成のモードとしては例えば
次の三種類が設定さね、5− その内容はカード(5)に印刷された表面の絵の内容を
読み上げるモード、つぎに予めプログラムされた絵の内
容をランダムに読み上げ、カード(5)と対応させて正
、否、の判定を行い結果を発声させるモード、さらにカ
ード(5)の裏側を用いカード毎にプログラムされた単
語を読み上げ1、必要に応じて複数のカード(5)の単
語内容を記憶して編集し、所要の言葉を発声させるモー
ド等からなる。しかして第1のモードが選択されたとす
ると、制御回路(2)の動作に基づいて記憶回路(1)
、音声合成回路(3)を介してスピーカ(9)から「任
意のカードを選びなさい」という様な音声が発声される
。つぎに予め用意された多数のカード(5)の中から任
意のカード(5)をとり出しりセブタ−(4)にセット
すると、そのカードの端縁に形成された機械的変形部に
よって上記スイッチ(S4)が応動し、上記9ビツトの
情報として制御回路(2)に与えられ、これに設定され
たコードの内容が判別されて、制御回路(2)の動作に
基づいて記憶回路(1)から所要の単語の音声合成情報
−6= が読み出され、音声合成回路(3)を通して編集されそ
れらの単語の連なシから一つの言葉、すなわちカード(
5)の表面に印刷された絵の内容が言葉としてスピーカ
(9)から発声される。この場合、カード(5)が過っ
て裏返しにセットされると、上記スイッチθηと(L4
[相]で検出され、必要に応じて「カードが裏返しであ
る」等の音声を発声させることもできる。以上の様にこ
のモードでは多くのカード(5)を順次リセプタ−(4
)にセットするだけで、そのカード(5)の表面に印刷
された絵の内容を順次言葉として発声させることができ
る。
(S5)をオンし、カードa[相]によって切換スイッ
チ(Sl)を選択的にオンオフし、そのカード(10)
による音声合成のモードを指定する信号を上記制御回路
(2)に与える。この音声合成のモードとしては例えば
次の三種類が設定さね、5− その内容はカード(5)に印刷された表面の絵の内容を
読み上げるモード、つぎに予めプログラムされた絵の内
容をランダムに読み上げ、カード(5)と対応させて正
、否、の判定を行い結果を発声させるモード、さらにカ
ード(5)の裏側を用いカード毎にプログラムされた単
語を読み上げ1、必要に応じて複数のカード(5)の単
語内容を記憶して編集し、所要の言葉を発声させるモー
ド等からなる。しかして第1のモードが選択されたとす
ると、制御回路(2)の動作に基づいて記憶回路(1)
、音声合成回路(3)を介してスピーカ(9)から「任
意のカードを選びなさい」という様な音声が発声される
。つぎに予め用意された多数のカード(5)の中から任
意のカード(5)をとり出しりセブタ−(4)にセット
すると、そのカードの端縁に形成された機械的変形部に
よって上記スイッチ(S4)が応動し、上記9ビツトの
情報として制御回路(2)に与えられ、これに設定され
たコードの内容が判別されて、制御回路(2)の動作に
基づいて記憶回路(1)から所要の単語の音声合成情報
−6= が読み出され、音声合成回路(3)を通して編集されそ
れらの単語の連なシから一つの言葉、すなわちカード(
5)の表面に印刷された絵の内容が言葉としてスピーカ
(9)から発声される。この場合、カード(5)が過っ
て裏返しにセットされると、上記スイッチθηと(L4
[相]で検出され、必要に応じて「カードが裏返しであ
る」等の音声を発声させることもできる。以上の様にこ
のモードでは多くのカード(5)を順次リセプタ−(4
)にセットするだけで、そのカード(5)の表面に印刷
された絵の内容を順次言葉として発声させることができ
る。
つぎに第2のモードが選択された場合には予めプログラ
ムされた全てのカードの内容を発声する多くの音声編集
情報の中からランダムに一つの音声編集情報が読み出さ
れ、上記と同様にスピーカ(9)から一連の言葉が発声
され、例えばカードの絵の内容として、「何々の何が何
している何のカードをとりなさい」という様な音声が発
声される。この発声に基づいて多くのカード(5)の中
から上記言葉に対応すると思われる絵を7− 表示したカード(5)を選び出しりセブタ−(4)にセ
ットすると、同カード(5)の端縁に形成された機械的
変形部によって上記スイッチ(S4)が応動し、上記9
ピツトの情報として制御回路(2)に与えられ、これに
設定されたコードの内容が判別され、上記ランダムに読
み出された音声編集情報の内容と比較され、その結果と
しての制御回路(2)の出力により選び出されたカード
(5)が「正しい」か或いは「間違いである」との音声
がスピーカ(9)から発声される。以上の様にしてこの
モードではランダムに発声する言葉をたよシに多くのカ
ード(5)の中からそのカード(5)を選び出すところ
のいわゆるカルタ遊びに相当するゲームを行うことがで
きる。
ムされた全てのカードの内容を発声する多くの音声編集
情報の中からランダムに一つの音声編集情報が読み出さ
れ、上記と同様にスピーカ(9)から一連の言葉が発声
され、例えばカードの絵の内容として、「何々の何が何
している何のカードをとりなさい」という様な音声が発
声される。この発声に基づいて多くのカード(5)の中
から上記言葉に対応すると思われる絵を7− 表示したカード(5)を選び出しりセブタ−(4)にセ
ットすると、同カード(5)の端縁に形成された機械的
変形部によって上記スイッチ(S4)が応動し、上記9
ピツトの情報として制御回路(2)に与えられ、これに
設定されたコードの内容が判別され、上記ランダムに読
み出された音声編集情報の内容と比較され、その結果と
しての制御回路(2)の出力により選び出されたカード
(5)が「正しい」か或いは「間違いである」との音声
がスピーカ(9)から発声される。以上の様にしてこの
モードではランダムに発声する言葉をたよシに多くのカ
ード(5)の中からそのカード(5)を選び出すところ
のいわゆるカルタ遊びに相当するゲームを行うことがで
きる。
つぎに第3のモードが選択された場合には上記カード(
5)の裏返しにした場合の機械的変形部を利用して夫々
のカードに制光てられた簡単々「単語」を読み出して発
声する様にしてなるもので、複数のカード(5)の「単
語」を記憶編集して発声させる機能をもたせることがで
き、カー8− ド(5)を選びながらいわゆる言葉遊びを行うことがで
きる。
5)の裏返しにした場合の機械的変形部を利用して夫々
のカードに制光てられた簡単々「単語」を読み出して発
声する様にしてなるもので、複数のカード(5)の「単
語」を記憶編集して発声させる機能をもたせることがで
き、カー8− ド(5)を選びながらいわゆる言葉遊びを行うことがで
きる。
第1図は本発明の一実施例を示す合成音声発声玩具の要
部ブロック結線図、第2図は同じく合成音声発声玩具の
要部斜視図、第3図は同じくカードの要部正面図、第4
図はりセプターの要部側面図である。同図中 (1)・・・・・・・・・・・・記憶回路 (2
)・・・・・・・・・・・・制御回路(3)・・・・・
・・・・・・・音声合成回路 (4)・・・・・・
・・・・・・リセプター(5)・・・・・・・・・・・
・カード (9)・・・・・・・・・・・・ス
ピーカ9−
部ブロック結線図、第2図は同じく合成音声発声玩具の
要部斜視図、第3図は同じくカードの要部正面図、第4
図はりセプターの要部側面図である。同図中 (1)・・・・・・・・・・・・記憶回路 (2
)・・・・・・・・・・・・制御回路(3)・・・・・
・・・・・・・音声合成回路 (4)・・・・・・
・・・・・・リセプター(5)・・・・・・・・・・・
・カード (9)・・・・・・・・・・・・ス
ピーカ9−
Claims (1)
- 単語の音声合成情報を記憶した記憶回路と、同記憶回路
の情報を選択的に取出して音声合成回路に与えるための
制御回路と、同音声合成回路に連なる音響装置と、上記
制御回路にたいして予め定めた音声合成のモードを指定
するためめ切換スイッチと、上記記憶回路の中から複数
の単語の音声情報を取出すため、予めコード化された機
械的な変形部をもつ選択カードと、同カードに対応して
上記制御回路にたいして電気信号として与えるための複
数の選択スイッチを具えてなることを特徴とする合成音
声発声玩7膓
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20241082A JPS5991982A (ja) | 1982-11-18 | 1982-11-18 | 合成音声発生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20241082A JPS5991982A (ja) | 1982-11-18 | 1982-11-18 | 合成音声発生装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5991982A true JPS5991982A (ja) | 1984-05-26 |
| JPH0112509B2 JPH0112509B2 (ja) | 1989-03-01 |
Family
ID=16457037
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20241082A Granted JPS5991982A (ja) | 1982-11-18 | 1982-11-18 | 合成音声発生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5991982A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6134292U (ja) * | 1984-07-31 | 1986-03-01 | 株式会社 バンダイ | 発声玩具 |
| JPS6215398U (ja) * | 1985-07-10 | 1987-01-29 | ||
| JPS63294884A (ja) * | 1987-05-28 | 1988-12-01 | 株式会社 ナックコ−ポレ−ション | 電話器型会話装置 |
| US10899407B2 (en) | 2018-03-30 | 2021-01-26 | Honda Motor Co., Ltd. | Saddle riding vehicle |
-
1982
- 1982-11-18 JP JP20241082A patent/JPS5991982A/ja active Granted
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6134292U (ja) * | 1984-07-31 | 1986-03-01 | 株式会社 バンダイ | 発声玩具 |
| JPS6215398U (ja) * | 1985-07-10 | 1987-01-29 | ||
| JPS63294884A (ja) * | 1987-05-28 | 1988-12-01 | 株式会社 ナックコ−ポレ−ション | 電話器型会話装置 |
| US10899407B2 (en) | 2018-03-30 | 2021-01-26 | Honda Motor Co., Ltd. | Saddle riding vehicle |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0112509B2 (ja) | 1989-03-01 |
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