JPS5992122A - 平行波つけ管の製造方法 - Google Patents
平行波つけ管の製造方法Info
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- JPS5992122A JPS5992122A JP20161682A JP20161682A JPS5992122A JP S5992122 A JPS5992122 A JP S5992122A JP 20161682 A JP20161682 A JP 20161682A JP 20161682 A JP20161682 A JP 20161682A JP S5992122 A JPS5992122 A JP S5992122A
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- Japan
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- protrusion
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- tube
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D—WORKING OR PROCESSING OF SHEET METAL OR METAL TUBES, RODS OR PROFILES WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D15/00—Corrugating tubes
- B21D15/04—Corrugating tubes transversely, e.g. helically
- B21D15/06—Corrugating tubes transversely, e.g. helically annularly
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Shaping Of Tube Ends By Bending Or Straightening (AREA)
- Insulated Conductors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
本発明は平行波つけ管の製造U法、主としてケープμ等
の被覆に用いられたり又同軸ケープ!の外部導体として
用いられる、いわゆるコルゲート管の外周部に平行な環
状の波形を形成するのに好虐な平行波つけ管の製造方法
に関するものである。
の被覆に用いられたり又同軸ケープ!の外部導体として
用いられる、いわゆるコルゲート管の外周部に平行な環
状の波形を形成するのに好虐な平行波つけ管の製造方法
に関するものである。
従来の波つけ方法としては、波つけ加工すべき円管をそ
の軸方向に送りながら、外周壁に喰い込んだダイス内周
部の突条をその周壁に沿って円周方向に回転きせる方法
によるものが知られている。
の軸方向に送りながら、外周壁に喰い込んだダイス内周
部の突条をその周壁に沿って円周方向に回転きせる方法
によるものが知られている。
ところがその方法により形成される溝は螺旋状で長手方
向に連続したものであるため、該螺旋状波つけ管を同軸
ケープpの外部導体に採用した場合には、螺旋状の連続
した通路を通ってケープ/L’内部に湿気が浸入しやす
いため、内部に乾燥空気を循環させたり、ケープノンコ
ネクタを気督構逍にする必要が生じ、保守の点で煩雑で
あった。そこで。
向に連続したものであるため、該螺旋状波つけ管を同軸
ケープpの外部導体に採用した場合には、螺旋状の連続
した通路を通ってケープ/L’内部に湿気が浸入しやす
いため、内部に乾燥空気を循環させたり、ケープノンコ
ネクタを気督構逍にする必要が生じ、保守の点で煩雑で
あった。そこで。
上記長手方向の連続血路を遮断して上記不具合を解消す
るため、外部4体として円管にそれぞれ独立した円周溝
が互いに平行に多数形成された平行波つけ管を用い、鎖
管の谷部を絶縁体に喰い込ませた構造の同軸ケーブルが
提案されており、又このような平行波つけ管の製造方法
(装置)が既に提案されている(特公昭4 g−480
69号、特開昭58−142965号)。ところがそれ
ら従来の例に基づいて平行波つけ管を製造した場合には
、円管上に形成された平行波の仕上りが良好でなく、偏
平となるばかりかたたき傷やへとみが生じ、形成された
波に加工上の歪が残ることから、施工時に割れ、ひび等
が生じ易く、機械的強度に欠ける不具合があるばかりで
なく、同軸ケープρに採用した場合には充分な遮水効果
が得られないばかりか、所望の電気的性能が得られない
等の不貝舒があった。
るため、外部4体として円管にそれぞれ独立した円周溝
が互いに平行に多数形成された平行波つけ管を用い、鎖
管の谷部を絶縁体に喰い込ませた構造の同軸ケーブルが
提案されており、又このような平行波つけ管の製造方法
(装置)が既に提案されている(特公昭4 g−480
69号、特開昭58−142965号)。ところがそれ
ら従来の例に基づいて平行波つけ管を製造した場合には
、円管上に形成された平行波の仕上りが良好でなく、偏
平となるばかりかたたき傷やへとみが生じ、形成された
波に加工上の歪が残ることから、施工時に割れ、ひび等
が生じ易く、機械的強度に欠ける不具合があるばかりで
なく、同軸ケープρに採用した場合には充分な遮水効果
が得られないばかりか、所望の電気的性能が得られない
等の不貝舒があった。
本発明は上記不具合VC鑑み、潰れ、偏平、たたき傷等
のないきれいな平行波を有する波つけ管を容易に得るこ
とができる平行波つけ管の製造方法を提供し、平行波つ
け管の品質を向上させることを目的としている。
のないきれいな平行波を有する波つけ管を容易に得るこ
とができる平行波つけ管の製造方法を提供し、平行波つ
け管の品質を向上させることを目的としている。
上記目的を達成するため本発明は、少なくとも1ピッチ
分の長さを有しかつ滑らかな先端形状を有する螺旋杖の
内向き突条を、突条の内径より小さい外径を有する波つ
け加工すべき円管の外周壁に押圧し、その抑圧箇所を円
管の周方向に移動させる工程と、前記円管をその軸方向
に、前記突条による押圧箇所の移動に伴う螺旋の進みに
相当する速度をもって送る工程とを有し、前記突条の内
径をD、円管の外径を1、形成される波の高さをhとし
、kを(D −d ) / + hとした場合に、で与
えられるFの値を0.45以下となるように設定したこ
とを特徴としている。
分の長さを有しかつ滑らかな先端形状を有する螺旋杖の
内向き突条を、突条の内径より小さい外径を有する波つ
け加工すべき円管の外周壁に押圧し、その抑圧箇所を円
管の周方向に移動させる工程と、前記円管をその軸方向
に、前記突条による押圧箇所の移動に伴う螺旋の進みに
相当する速度をもって送る工程とを有し、前記突条の内
径をD、円管の外径を1、形成される波の高さをhとし
、kを(D −d ) / + hとした場合に、で与
えられるFの値を0.45以下となるように設定したこ
とを特徴としている。
まずfII、i図及び第2図に基づいて本発明の実施の
だめの平行波つけ管の製造装置を説明する。全体として
中空円柱状をなすフライヤ1は基台2にころがり軸受8
を介して回転のみ可能に支持され、その中空部には矢印
■方向(軸方向)に強制的に送らルる波つけ加工すべき
円管4が配置されている。図示の装置においては円管4
が直接前記中空部内を走行するのではなく、別の中空円
柱状のガイドスリーブ5によって案内されている。フラ
イヤIK固着されたプーリー6は、モータ7によυ回転
駆動される。中空円柱状をなし内周壁にヒ゛ツチPを有
する螺旋状の波つけ突条8の形成された波ツケダイス9
は、前記フライヤ1に回転可能かつ円管4の中心線に対
し偏心した状態で取りつけられている。波つけダイス9
はフライヤ1にtinされたダイスホルダ10に、ころ
がり軸受11を介して取りつけられている。なお波つけ
ダイス9と円管4に関しては、円管4が波つけダイス9
に内接し、その加工時において波りけ突条8の半径方向
内側の端縁が円管4の所望の波の谷部に合致するような
任意の位置関係に配置されるようIてなっている。さら
に、固定されたホルダー20に基部が固着されたブラケ
ット21にE下方向に長くかつダイス9に向って開く長
穴22を形成し、ダイス9に固定されたビン23を長穴
22に嵌合する等して、ダイス9が自転せず単に公転の
みするようにしている。
だめの平行波つけ管の製造装置を説明する。全体として
中空円柱状をなすフライヤ1は基台2にころがり軸受8
を介して回転のみ可能に支持され、その中空部には矢印
■方向(軸方向)に強制的に送らルる波つけ加工すべき
円管4が配置されている。図示の装置においては円管4
が直接前記中空部内を走行するのではなく、別の中空円
柱状のガイドスリーブ5によって案内されている。フラ
イヤIK固着されたプーリー6は、モータ7によυ回転
駆動される。中空円柱状をなし内周壁にヒ゛ツチPを有
する螺旋状の波つけ突条8の形成された波ツケダイス9
は、前記フライヤ1に回転可能かつ円管4の中心線に対
し偏心した状態で取りつけられている。波つけダイス9
はフライヤ1にtinされたダイスホルダ10に、ころ
がり軸受11を介して取りつけられている。なお波つけ
ダイス9と円管4に関しては、円管4が波つけダイス9
に内接し、その加工時において波りけ突条8の半径方向
内側の端縁が円管4の所望の波の谷部に合致するような
任意の位置関係に配置されるようIてなっている。さら
に、固定されたホルダー20に基部が固着されたブラケ
ット21にE下方向に長くかつダイス9に向って開く長
穴22を形成し、ダイス9に固定されたビン23を長穴
22に嵌合する等して、ダイス9が自転せず単に公転の
みするようにしている。
次に上記第1図、第2図の装置を用いた場合の本発明に
よる平行波つけ管の製造方法を説明する。
よる平行波つけ管の製造方法を説明する。
いまフライヤ1を回転させると波付ダイス9は円管4の
外周を辷りながら公転して円管4′/c波っけを施し、
フライヤ1が1回転すると再び円管4上て新しく次の円
周溝の加工が始まる。一方フライヤ1が1回転する間に
1円管4は波つけ突条8のちょうど1ピッチP分だけV
方向に送らrしる。
外周を辷りながら公転して円管4′/c波っけを施し、
フライヤ1が1回転すると再び円管4上て新しく次の円
周溝の加工が始まる。一方フライヤ1が1回転する間に
1円管4は波つけ突条8のちょうど1ピッチP分だけV
方向に送らrしる。
本発明による製造方法では、第8図に示すように突条8
の内径をp、円管4の外径をd、形成される波12(第
1図)の波高さをnとした場1K、次の条件が必須の要
件となる。なお点01はダイス9の中心、点Ojは円管
4の中心である。ここで形成される波の溝の底面と中心
02との間の距離をkとすると、 D−Ll。
の内径をp、円管4の外径をd、形成される波12(第
1図)の波高さをnとした場1K、次の条件が必須の要
件となる。なお点01はダイス9の中心、点Ojは円管
4の中心である。ここで形成される波の溝の底面と中心
02との間の距離をkとすると、 D−Ll。
k= +h ・・・・−・(1)ここ
で突条8の中心である点0+を座標の中心とすると突条
8の内周端は、x2+3”= (D/2)’で表わされ
、円管4の中心である点02の軌跡は、x”+ (7−
k) ”= (d/2) ” テ表わさhるC実際は
点O1が回転中心である)。そこで第8図中、突条8と
円管4との接触部分のうち両端部t1%tzIlffi
の距1iI11fは次式で表現される。
で突条8の中心である点0+を座標の中心とすると突条
8の内周端は、x2+3”= (D/2)’で表わされ
、円管4の中心である点02の軌跡は、x”+ (7−
k) ”= (d/2) ” テ表わさhるC実際は
点O1が回転中心である)。そこで第8図中、突条8と
円管4との接触部分のうち両端部t1%tzIlffi
の距1iI11fは次式で表現される。
距離fの局を円管4の外径dで徐して、指標F力;与え
られる。
られる。
この(3)式で求められるF 奮0.45以下に設定す
ることが本発明の必須の要件となる。
ることが本発明の必須の要件となる。
欠にF≦0.45とする−ことを不発I11の要V1・
と−する根拠となる実験結果の一例を表1に示す。なお
試作AI及びA8が従来の通常設定条件である。又ここ
での円管4は0.4〜0.5mm厚の銅テープを直径2
6.5 mmと14゜2mmVC仕上げたものを使用し
、ダイス9としては、第4図、第6図に示す31多状の
ものを1史用した。
と−する根拠となる実験結果の一例を表1に示す。なお
試作AI及びA8が従来の通常設定条件である。又ここ
での円管4は0.4〜0.5mm厚の銅テープを直径2
6.5 mmと14゜2mmVC仕上げたものを使用し
、ダイス9としては、第4図、第6図に示す31多状の
ものを1史用した。
・ 表 1
表1で明らかなように、Fの値が0.45を超える場合
(AI、A4等)は製品としての波つけ5gの質が悪く
、たたき傷やへこみが発生した力(,0,45以下の場
合(A2、A6等)ではそのような手兵Cは発生せず1
所品質の波つけ管を得ることができA因にアルミニウム
や鋼を用いた場合もほぼ同様C結果が肖られた。又単な
る管を製造した場合と、同軸ケーブルのケーブルコア上
に波付管を設は力J!!i合とで差異&、1なかった。
(AI、A4等)は製品としての波つけ5gの質が悪く
、たたき傷やへこみが発生した力(,0,45以下の場
合(A2、A6等)ではそのような手兵Cは発生せず1
所品質の波つけ管を得ることができA因にアルミニウム
や鋼を用いた場合もほぼ同様C結果が肖られた。又単な
る管を製造した場合と、同軸ケーブルのケーブルコア上
に波付管を設は力J!!i合とで差異&、1なかった。
一方遮水効果の優れに同軸ケーブルを製造するため、絶
縁層に波つけ哨の谷部を充分喰い込ませるように波っけ
を行なCためKは、第6図にボすように突条8の先端断
薗の半径1−(1が005mIn程度が望ましいことも
確認し1いる。
縁層に波つけ哨の谷部を充分喰い込ませるように波っけ
を行なCためKは、第6図にボすように突条8の先端断
薗の半径1−(1が005mIn程度が望ましいことも
確認し1いる。
少なくとも1ピッチ分の長さを有しかつ清ら力な先端形
状を有する螺旋状の内向き突条8を、多条8の内径より
小さい外径を有する波つけ加工寸べき円1′It4の外
周壁に押圧し、その抑圧箇所を1ハ管40周方向に移動
させる工程と、前記円管4をその軸方向に、Qru記突
条8による抑圧箇所の移頗に伴う螺旋の進みに相当する
速度をもって送る工程とを有し、YjII記欠条8の内
径會D、円管の外ぜを住、形成される波の高さをhとし
、kを(D−二。 d)、/2+hとした場合に、) Cで与えられるFの値が0.45以下となるように設定
したので、円管4に形成された波には潰れ、偏平、j
たたき傷等が発生しないことから、割九、ひびqか生
じ難く機械的強度に冨み、例えば同軸ケーブルに採用し
た場合には充分な遊水効果を有しかつ電気的性能の優れ
たケーブルが得られる尋、高品質の平行波つけ管を容易
に得ることができる利点5 がある。
状を有する螺旋状の内向き突条8を、多条8の内径より
小さい外径を有する波つけ加工寸べき円1′It4の外
周壁に押圧し、その抑圧箇所を1ハ管40周方向に移動
させる工程と、前記円管4をその軸方向に、Qru記突
条8による抑圧箇所の移頗に伴う螺旋の進みに相当する
速度をもって送る工程とを有し、YjII記欠条8の内
径會D、円管の外ぜを住、形成される波の高さをhとし
、kを(D−二。 d)、/2+hとした場合に、) Cで与えられるFの値が0.45以下となるように設定
したので、円管4に形成された波には潰れ、偏平、j
たたき傷等が発生しないことから、割九、ひびqか生
じ難く機械的強度に冨み、例えば同軸ケーブルに採用し
た場合には充分な遊水効果を有しかつ電気的性能の優れ
たケーブルが得られる尋、高品質の平行波つけ管を容易
に得ることができる利点5 がある。
1(1)波つけダイス9にビン28を設けず、このダイ
スを円管4の夕1周に沿い転動させるようVζ1−で1
回転させることにより平行波を円管4に形成する方
法も既に知られている。その方法に本発明を採用しても
、高品質の波つけ管が得られる等、同様の効果を得るこ
とができる。
スを円管4の夕1周に沿い転動させるようVζ1−で1
回転させることにより平行波を円管4に形成する方
法も既に知られている。その方法に本発明を採用しても
、高品質の波つけ管が得られる等、同様の効果を得るこ
とができる。
(11)本発明の採用できる円管としては、同軸ケーブ
ルの外部導体の能、通信ケーブル用外被、導波管や一般
のパイプ類等、リング状の平行波っけを要する円管であ
ればよい。
ルの外部導体の能、通信ケーブル用外被、導波管や一般
のパイプ類等、リング状の平行波っけを要する円管であ
ればよい。
(lft)ダイス9に形成する突条8の長さは1ピッ千
分に限らず、そ凡以上であればいくらでもよい。
分に限らず、そ凡以上であればいくらでもよい。
(1■)突条8の内方への突出量を円管4に最初に当接
する部分で小さく、後で当接する部分で大きくして、波
っけを徐々に深く行なうようにしてもよい。
する部分で小さく、後で当接する部分で大きくして、波
っけを徐々に深く行なうようにしてもよい。
第1図は本発明による製造方法を実施するための装置の
縦断側面略図、第2図は第1図のl矢視図、第3図はダ
イスと円管との関係を示す概念図、第4図、第5図は本
発明の実施に用いるダイスの一例を示す正面図及び横断
面図、第6図は突条の一例を示す断面図である。4・・
・円管、8・・・突条、D・・・突条の内径、d・・・
円管の外径、h・・・波の高さ第4図 第6図 手続補正書1発)′ 昭和57年12月2z日 昭和57年特許 願第−26#)/乙 号2、発 明
の名称 平行波つけ管の製造方法 3補正をする者 事件との関係 特 許 出願人任 所
尼崎市東向島西之町8番地 名 称 (326)大日日本電線株式会社代表者
代表取締役 青 山 幸 雄4代理人 5、補正命令の日付 (発送日)昭和 年 月
日6、補正の対象 FXJ 面 以上 第2図 P δ δ
縦断側面略図、第2図は第1図のl矢視図、第3図はダ
イスと円管との関係を示す概念図、第4図、第5図は本
発明の実施に用いるダイスの一例を示す正面図及び横断
面図、第6図は突条の一例を示す断面図である。4・・
・円管、8・・・突条、D・・・突条の内径、d・・・
円管の外径、h・・・波の高さ第4図 第6図 手続補正書1発)′ 昭和57年12月2z日 昭和57年特許 願第−26#)/乙 号2、発 明
の名称 平行波つけ管の製造方法 3補正をする者 事件との関係 特 許 出願人任 所
尼崎市東向島西之町8番地 名 称 (326)大日日本電線株式会社代表者
代表取締役 青 山 幸 雄4代理人 5、補正命令の日付 (発送日)昭和 年 月
日6、補正の対象 FXJ 面 以上 第2図 P δ δ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 少なくとも1ピッチ分の長さを有しかつ滑らかな先端形
状を有する螺旋状の内向き突条を、突条の内径より小さ
い外径を有する波っけ加工すべき円管の外周壁に押圧し
、その抑圧箇所を円管の周方向に移動させる工程と、前
記円管をその軸方向に、前記突条による押圧箇所の移動
に^旋の進みに相当する速度をもって送る工程とを有し
、前記突条の内径をD、円管の外径をd、形成される波
の高さをhとし、kを(D −d ) /2 + hと
した場合に、 で与えられるFの値を045以下となるように設定した
ことを特徴とする平行波つけ管の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20161682A JPS5992122A (ja) | 1982-11-16 | 1982-11-16 | 平行波つけ管の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20161682A JPS5992122A (ja) | 1982-11-16 | 1982-11-16 | 平行波つけ管の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5992122A true JPS5992122A (ja) | 1984-05-28 |
| JPH0252567B2 JPH0252567B2 (ja) | 1990-11-14 |
Family
ID=16444008
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20161682A Granted JPS5992122A (ja) | 1982-11-16 | 1982-11-16 | 平行波つけ管の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5992122A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6310028A (ja) * | 1986-06-28 | 1988-01-16 | Tookoo Seiki Kk | フレキシブルチユ−ブの製造方法 |
| CN107470451A (zh) * | 2017-07-26 | 2017-12-15 | 西安理工大学 | 一种金属波纹管内外增量成形装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54155168A (en) * | 1978-05-30 | 1979-12-06 | Fujikura Ltd | Corrugating method for metallic tube |
-
1982
- 1982-11-16 JP JP20161682A patent/JPS5992122A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54155168A (en) * | 1978-05-30 | 1979-12-06 | Fujikura Ltd | Corrugating method for metallic tube |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6310028A (ja) * | 1986-06-28 | 1988-01-16 | Tookoo Seiki Kk | フレキシブルチユ−ブの製造方法 |
| CN107470451A (zh) * | 2017-07-26 | 2017-12-15 | 西安理工大学 | 一种金属波纹管内外增量成形装置 |
| CN107470451B (zh) * | 2017-07-26 | 2019-09-27 | 西安理工大学 | 一种金属波纹管内外增量成形装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0252567B2 (ja) | 1990-11-14 |
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