JPS5992714A - 補助再閉路装置 - Google Patents
補助再閉路装置Info
- Publication number
- JPS5992714A JPS5992714A JP57200957A JP20095782A JPS5992714A JP S5992714 A JPS5992714 A JP S5992714A JP 57200957 A JP57200957 A JP 57200957A JP 20095782 A JP20095782 A JP 20095782A JP S5992714 A JPS5992714 A JP S5992714A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- closing
- circuit
- remote monitoring
- control device
- circuit breaker
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 6
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 3
- 230000004913 activation Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 240000007594 Oryza sativa Species 0.000 description 1
- 235000007164 Oryza sativa Nutrition 0.000 description 1
- 235000013339 cereals Nutrition 0.000 description 1
- 235000009566 rice Nutrition 0.000 description 1
Landscapes
- Emergency Protection Circuit Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
不発ψJは、電力系統監視制御システムに2ける補助再
閉路装置に関するものである。
閉路装置に関するものである。
辿常、電力系統監視制御システムに−2いては、各配電
崖毎に杓閉路装置の起動全阻止することがOj能な再閉
路ロックl!=!l lll1′i−を設けると、遠方
監視制御装置が大型化するとともに、四価となるため、
遠方監視制御装置で一括して書閉路装置のロック(起動
ロック)會行っている。
崖毎に杓閉路装置の起動全阻止することがOj能な再閉
路ロックl!=!l lll1′i−を設けると、遠方
監視制御装置が大型化するとともに、四価となるため、
遠方監視制御装置で一括して書閉路装置のロック(起動
ロック)會行っている。
しかし、このような方式では、一台の遠方監視用II
11装置−2で被穀又 (コ亀′帛 は 10〜20不
) の自己寛線盆監祝しているとき、ある%足の配電線
、例えは工事中の配電線については再閉路全行わず、他
の自己゛社線のみ再閉路することは困嫂でめった。
11装置−2で被穀又 (コ亀′帛 は 10〜20不
) の自己寛線盆監祝しているとき、ある%足の配電線
、例えは工事中の配電線については再閉路全行わず、他
の自己゛社線のみ再閉路することは困嫂でめった。
不発明は上flC挙1^に謙みてなさ7したもので、各
配礒紛毎に再閉路動作が口」能な袖助朽閉路装置を提供
すること全目的とする。
配礒紛毎に再閉路動作が口」能な袖助朽閉路装置を提供
すること全目的とする。
本発明に係る補助再閉路装置は、一台の遠方監視制御装
置′で複数の配電線全監視し、事故時に一括して各配電
線の遮断器の再開路上行うものにおいて、汲屯所の状態
1内報ケもとに必要とする1与閉路パターンヲ鉋択する
手段と、パターンに応じた投入シーケンスを決定する手
段と、遠方監視制御装置の再閉路ロック全倖認する手段
と、変相; 75rに遮断器投入指令を発し、その応動
の有無ケチニックする手段と盆備えてなること’(c%
徴とするものであシ、以下こ2’L h図示の実施例に
基づいて旺糺に説明する。
置′で複数の配電線全監視し、事故時に一括して各配電
線の遮断器の再開路上行うものにおいて、汲屯所の状態
1内報ケもとに必要とする1与閉路パターンヲ鉋択する
手段と、パターンに応じた投入シーケンスを決定する手
段と、遠方監視制御装置の再閉路ロック全倖認する手段
と、変相; 75rに遮断器投入指令を発し、その応動
の有無ケチニックする手段と盆備えてなること’(c%
徴とするものであシ、以下こ2’L h図示の実施例に
基づいて旺糺に説明する。
第1図は本発明の一実施例金示すもので、lは変′覗l
ツrの状態1に報(継電器動作による遮断器のトリップ
等)を収集する回路、l及び3はこの情報収集回路lか
らの1vr @*もとにして事故検出全行う事故検出回
路、弘は事故検出回路λの出カ會受け、7′IJ、閉路
条件の成立時に再閉路指令金高す再閉路装置、!は4月
閉路条件の不成立など再閉路不可時に前記141閉路装
置≠全ロツクする得閉路鋲錠装置である。
ツrの状態1に報(継電器動作による遮断器のトリップ
等)を収集する回路、l及び3はこの情報収集回路lか
らの1vr @*もとにして事故検出全行う事故検出回
路、弘は事故検出回路λの出カ會受け、7′IJ、閉路
条件の成立時に再閉路指令金高す再閉路装置、!は4月
閉路条件の不成立など再閉路不可時に前記141閉路装
置≠全ロツクする得閉路鋲錠装置である。
乙は前記事故検出回路3の出力を受けて再閉路のパター
ン分gAi行うソフト再閉路起動1回路、7ババターン
eこ応じた遮断器投入のシーケンスを決>ビする投入シ
ーケンス決定回路でるり、ここで遮11、II器旬eこ
投入のi」否葡判ボし、不b」の場合(ロックされてい
る場合)には指令しないようにする。
ン分gAi行うソフト再閉路起動1回路、7ババターン
eこ応じた遮断器投入のシーケンスを決>ビする投入シ
ーケンス決定回路でるり、ここで遮11、II器旬eこ
投入のi」否葡判ボし、不b」の場合(ロックされてい
る場合)には指令しないようにする。
+!′はこの投入シーケンス決定回路7よp指令された
遮断器の投入操作全遠方監視制御装置(中央の点線よシ
下の部分で、従来と同じ構成である6)との手順シーケ
ンスに従って行う遮断器投入指令回路、りはンフト丙閉
路鎖錠装置である。前記ソフト再開路起動回路t、投入
シーケンス決足回路7、遮断器投入指令回路tVCよシ
袖助(ソフト)杓閉路装置(点線枠)Aが構成されてい
る。
遮断器の投入操作全遠方監視制御装置(中央の点線よシ
下の部分で、従来と同じ構成である6)との手順シーケ
ンスに従って行う遮断器投入指令回路、りはンフト丙閉
路鎖錠装置である。前記ソフト再開路起動回路t、投入
シーケンス決足回路7、遮断器投入指令回路tVCよシ
袖助(ソフト)杓閉路装置(点線枠)Aが構成されてい
る。
なお、再開路パターンには次の2釉類がある。
この再開路パターン及び再開路不可の条件tj1、予め
系統監視制御システムに設定さ′itているものケ用□
いる。
系統監視制御システムに設定さ′itているものケ用□
いる。
ill ’?)閉路−回の場合(配′亀線に区づ)開
閉器が配役8fしていない場合) 111 遮断器のトリップ後、70秒経過したとき遮
断器の投入動作を行う。
閉器が配役8fしていない場合) 111 遮断器のトリップ後、70秒経過したとき遮
断器の投入動作を行う。
till 再開路二回の場合(配電線に区分〔i−4
閉器が配い 直されていな場合) 1υ 遮断器のトリツノ後、70秒峠過したとき遮断器
の投入動作?行う。
閉器が配い 直されていな場合) 1υ 遮断器のトリツノ後、70秒峠過したとき遮断器
の投入動作?行う。
(2)その後、150秒間の監視?行うa+3117秒
以内に再度遮断器のトリップが発生した場合は、′変電
所内事故“とみなし、その後の処理はイfわない。
以内に再度遮断器のトリップが発生した場合は、′変電
所内事故“とみなし、その後の処理はイfわない。
14117〜150秒の間にfIt度遮断器がトリップ
した場合は、+’j度遮断器の投入2行う。
した場合は、+’j度遮断器の投入2行う。
151150秒以内に遮断器のトリップが発生しなかっ
た楊倉tよ、′肖jAj路成功“とし、その汝の処理は
行わない。
た楊倉tよ、′肖jAj路成功“とし、その汝の処理は
行わない。
上記の2棟類の714閉路のパターンケ流れ図で示すと
第2図のようになるt、また、遮断器投入時の遠方監視
制御装置との+順シーケンスは第3図のようになる。
第2図のようになるt、また、遮断器投入時の遠方監視
制御装置との+順シーケンスは第3図のようになる。
このような構成とすると、K′kLF)rにおける継亀
器動作(遮断器トリップ)が情報として情報収集回路/
に収集され、事故検出回路3才介してソフト再閉路装置
にも伝送される。これをもとに(+)閉路パターンの分
類がラフl−再閉路起動回路tで行われ、パターンVC
LL、した投入シーケンスが決定さ扛る。このとき、遠
方監視制御装置侃の再閉路ロックの確略も行われる。
器動作(遮断器トリップ)が情報として情報収集回路/
に収集され、事故検出回路3才介してソフト再閉路装置
にも伝送される。これをもとに(+)閉路パターンの分
類がラフl−再閉路起動回路tで行われ、パターンVC
LL、した投入シーケンスが決定さ扛る。このとき、遠
方監視制御装置侃の再閉路ロックの確略も行われる。
この佐、選り[器投入指令回路rより遮断器投入指令が
遠方監視制御装置との手順シーケンスに従ってK 奄j
9rに出さnlその比、動の有無がチェックされる。
遠方監視制御装置との手順シーケンスに従ってK 奄j
9rに出さnlその比、動の有無がチェックされる。
この結果、遠方監視制御装置の機能紮損ねることなく配
′亀物毎の再けj路會行うことがn」能となり、遠方監
視制御装置で監視している俵数本の配lli線の中の1
本が工事中でるる場合には工事中の配電線を除いて再開
路監視対象とすることが可能であり、事故時に系統復旧
が自動的に速やかに行われる。
′亀物毎の再けj路會行うことがn」能となり、遠方監
視制御装置で監視している俵数本の配lli線の中の1
本が工事中でるる場合には工事中の配電線を除いて再開
路監視対象とすることが可能であり、事故時に系統復旧
が自動的に速やかに行われる。
以上のように本発明によ扛は、遠方監視制御装置の機能
葡損わずに各配電線毎に再開路動作?行うことが口」能
な袖助杓Nl路装負を提供できる。
葡損わずに各配電線毎に再開路動作?行うことが口」能
な袖助杓Nl路装負を提供できる。
4゜図面のTl1j単な読切
第1図は本先明に係る補助+11m路装置の一実施例葡
示すブロック図、第2図及び第3図はフロー図である。
示すブロック図、第2図及び第3図はフロー図である。
/・・・IH報収集回路、λ、3・°°事故検出回路S
4′・・・再閉路装置、j・・・再閉路鎖錠装置、6・
・・ソフト再しj路起動回路、7・・・投入シーケンス
決定回路、ざ・・・遮断器投入指令回路、り・・・ンフ
ト再閉路鎖錠装置鉤−0 @3図 =66一
4′・・・再閉路装置、j・・・再閉路鎖錠装置、6・
・・ソフト再しj路起動回路、7・・・投入シーケンス
決定回路、ざ・・・遮断器投入指令回路、り・・・ンフ
ト再閉路鎖錠装置鉤−0 @3図 =66一
Claims (1)
- (1)一台の遠方監視制御装置で複数の配X線を監祝し
、事故時に一括して各配電勝の遮断器の再開路を行うも
のに2いて、変電Qrの状態情報ケもとに再閉路パター
ン荀選択する+段ト、ハターンに応じた投入シーケンス
奮決戻する弓・段と、遠方監視制御装置の再閉路ロック
全伽飴する手段と、変電所に謳ルr器投入指令金元し、
その応動の有無金チェックする手段とを備えてなる補助
(1+閉路釦i
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57200957A JPS5992714A (ja) | 1982-11-16 | 1982-11-16 | 補助再閉路装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57200957A JPS5992714A (ja) | 1982-11-16 | 1982-11-16 | 補助再閉路装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5992714A true JPS5992714A (ja) | 1984-05-29 |
Family
ID=16433114
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57200957A Pending JPS5992714A (ja) | 1982-11-16 | 1982-11-16 | 補助再閉路装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5992714A (ja) |
-
1982
- 1982-11-16 JP JP57200957A patent/JPS5992714A/ja active Pending
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