JPS599309A - ねじボルト用の作動部材を備えた受台 - Google Patents
ねじボルト用の作動部材を備えた受台Info
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- JPS599309A JPS599309A JP58112958A JP11295883A JPS599309A JP S599309 A JPS599309 A JP S599309A JP 58112958 A JP58112958 A JP 58112958A JP 11295883 A JP11295883 A JP 11295883A JP S599309 A JPS599309 A JP S599309A
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- pedestal
- actuating member
- solder
- contact surface
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- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16B—DEVICES FOR FASTENING OR SECURING CONSTRUCTIONAL ELEMENTS OR MACHINE PARTS TOGETHER, e.g. NAILS, BOLTS, CIRCLIPS, CLAMPS, CLIPS OR WEDGES; JOINTS OR JOINTING
- F16B31/00—Screwed connections specially modified in view of tensile load; Break-bolts
- F16B31/02—Screwed connections specially modified in view of tensile load; Break-bolts for indicating the attainment of a particular tensile load or limiting tensile load
- F16B31/021—Screwed connections specially modified in view of tensile load; Break-bolts for indicating the attainment of a particular tensile load or limiting tensile load by means of a frangible part
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16B—DEVICES FOR FASTENING OR SECURING CONSTRUCTIONAL ELEMENTS OR MACHINE PARTS TOGETHER, e.g. NAILS, BOLTS, CIRCLIPS, CLAMPS, CLIPS OR WEDGES; JOINTS OR JOINTING
- F16B13/00—Dowels or other devices fastened in walls or the like by inserting them in holes made therein for that purpose
- F16B13/04—Dowels or other devices fastened in walls or the like by inserting them in holes made therein for that purpose with parts gripping in the hole or behind the reverse side of the wall after inserting from the front
- F16B13/06—Dowels or other devices fastened in walls or the like by inserting them in holes made therein for that purpose with parts gripping in the hole or behind the reverse side of the wall after inserting from the front combined with expanding sleeve
- F16B13/063—Dowels or other devices fastened in walls or the like by inserting them in holes made therein for that purpose with parts gripping in the hole or behind the reverse side of the wall after inserting from the front combined with expanding sleeve by the use of an expander
- F16B13/065—Dowels or other devices fastened in walls or the like by inserting them in holes made therein for that purpose with parts gripping in the hole or behind the reverse side of the wall after inserting from the front combined with expanding sleeve by the use of an expander fastened by extracting the screw, nail or the like
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、受台と作動部材間に予定の同転モーメントを
越えたときに破壊する平らな限定されたはんだけけを有
するグlき拡開ドエルピンのねじボルト用の回転モーメ
ントのけ与に用いる作動部材を備えた受台に関するもの
である。
越えたときに破壊する平らな限定されたはんだけけを有
するグlき拡開ドエルピンのねじボルト用の回転モーメ
ントのけ与に用いる作動部材を備えた受台に関するもの
である。
ねじボルトと連結した受台は例えば拡開ドエルビンの分
野で既知である。ががる既知の拡開ドエルピンの成るも
のしよ回転モーメント−制御又は−制限用の手段を用い
て使用される。この場合ねじナツトとして形成されるが
、ねじポル)hに取付けられる受台が問題になる。この
受台は予定の破壊個所を介して作動部材と連結している
。予定の破壊個所は横断面内で溶接した区域として形成
される。作#jJJ胚材は六角形外側面をもつ。
野で既知である。ががる既知の拡開ドエルピンの成るも
のしよ回転モーメント−制御又は−制限用の手段を用い
て使用される。この場合ねじナツトとして形成されるが
、ねじポル)hに取付けられる受台が問題になる。この
受台は予定の破壊個所を介して作動部材と連結している
。予定の破壊個所は横断面内で溶接した区域として形成
される。作#jJJ胚材は六角形外側面をもつ。
回転モーメントはリングキー又は二叉V−を用いて作動
部材を経て父台に云えられる。予定の破壊I碌1悄の強
さによって予め決められた値に達すると直ちにこれは作
ti部材に与えられる回転モーメントをも(=や云える
口とができず、ちぎれる。
部材を経て父台に云えられる。予定の破壊I碌1悄の強
さによって予め決められた値に達すると直ちにこれは作
ti部材に与えられる回転モーメントをも(=や云える
口とができず、ちぎれる。
この既知の傳iの欠点は、破壊の始まる回転モーメント
にばらつきがあり、@壊後に粗い、成る材料の場合には
、腐食し易い破壊向が生ずることにある。
にばらつきがあり、@壊後に粗い、成る材料の場合には
、腐食し易い破壊向が生ずることにある。
ねじ技術の分野では、更にはんだ寸けを介して作動部材
が回転モーメントを云えるために受台とilMされてい
る如き受台が既知である。このはんだけけは環状円盤と
して形成された部材により受台と作動部材の互に向合っ
た面の一部に限定される。このためはんだげけの横断[
m、それ故その剪断抵抗は予め決められる。
が回転モーメントを云えるために受台とilMされてい
る如き受台が既知である。このはんだけけは環状円盤と
して形成された部材により受台と作動部材の互に向合っ
た面の一部に限定される。このためはんだげけの横断[
m、それ故その剪断抵抗は予め決められる。
締付は過哩では、例えば六角形の外側向又は内側面を介
して工具をF#1いて回転モーメントが作動部材に云達
される。この回転モーメントはけんだけけ祭介して受台
に云ゎる。この[rjJ転モーメントが成るはんだ寸け
の剪断抵抗を越えれば、はんだ寸けは破壊され、この結
果それ以上の回転モーメントを作動部材から受台へ云え
ることはもはやできない。
して工具をF#1いて回転モーメントが作動部材に云達
される。この回転モーメントはけんだけけ祭介して受台
に云ゎる。この[rjJ転モーメントが成るはんだ寸け
の剪断抵抗を越えれば、はんだ寸けは破壊され、この結
果それ以上の回転モーメントを作動部材から受台へ云え
ることはもはやできない。
この既知の、作動部材をもつ受台の主な欠点は、はんだ
寸けの個所が正確に限定された大きさ又は形状に作られ
ず、このことにより剪はすr抵抗のイ1aが変り易いと
いうことにある。この原因は例えば環状円盤の位置決め
又ははんだ喰の調和にある。すJに材料の浪費と、製造
が不経済であることといっtlF点もちる。
寸けの個所が正確に限定された大きさ又は形状に作られ
ず、このことにより剪はすr抵抗のイ1aが変り易いと
いうことにある。この原因は例えば環状円盤の位置決め
又ははんだ喰の調和にある。すJに材料の浪費と、製造
が不経済であることといっtlF点もちる。
ねじの暢合上記はんだ寸けはねじボルトの破壊が阻止さ
れるという課題が求められる。ここで間順になる材料は
q断抵抗の成る変動を許容することができる。
れるという課題が求められる。ここで間順になる材料は
q断抵抗の成る変動を許容することができる。
これに対し、拡開ドエルピンの場合には問題がある。精
密な回転モーメント−訓砒又は−制限を可能にする手段
があるので、拡開ドエルピンの領域では池の有力なファ
クターが問題になる。これらの7アクターは、一方では
コンクリートと拡開ドエルビンの負荷幽界であり、池方
では機能上の理由からドエルピンに必要とされるプレス
トレスである。コンクリート強度が小さい場合命取r’
t sの機能停止値に刑してはコンクリートの負荷限界
は有力であるが、コンクリート強度が大さい場合は拡開
ドエルビンの負荷稈喰が1呆持する役目を果す。
密な回転モーメント−訓砒又は−制限を可能にする手段
があるので、拡開ドエルピンの領域では池の有力なファ
クターが問題になる。これらの7アクターは、一方では
コンクリートと拡開ドエルビンの負荷幽界であり、池方
では機能上の理由からドエルピンに必要とされるプレス
トレスである。コンクリート強度が小さい場合命取r’
t sの機能停止値に刑してはコンクリートの負荷限界
は有力であるが、コンクリート強度が大さい場合は拡開
ドエルビンの負荷稈喰が1呆持する役目を果す。
この問題点に基づき、本発明は、前記1心用而の欠点を
排除し、受台と作動部材間に結合手段を設け、この結合
手段が拡開ドエルピンの場合の要求に応する回転モーメ
ント−制菌又は−dtlJ限を可能にすることを基礎と
する。
排除し、受台と作動部材間に結合手段を設け、この結合
手段が拡開ドエルピンの場合の要求に応する回転モーメ
ント−制菌又は−dtlJ限を可能にすることを基礎と
する。
本発明により上記課題は、はんだ寸けを平らに限定する
ため部材(1,2)のうちの少なくとも1つの部材がは
んだけけに用いる接触面(6,8)を有する如く構成す
ることによって解決される。
ため部材(1,2)のうちの少なくとも1つの部材がは
んだけけに用いる接触面(6,8)を有する如く構成す
ることによって解決される。
はんだけけをするための接触面は受台と作動部材の互に
向合った面の限定された区域である。接触面自体により
はんだ団けの平らな範囲が正確に限定される。このこと
により剪断値のばらつきは最小になる。ねじ技術から既
知の受台と比較すれば、はんだ寸けの限定のために三分
の−を放棄することができるので、はんだ寸けの作成が
実質的に簡単になる。
向合った面の限定された区域である。接触面自体により
はんだ団けの平らな範囲が正確に限定される。このこと
により剪断値のばらつきは最小になる。ねじ技術から既
知の受台と比較すれば、はんだ寸けの限定のために三分
の−を放棄することができるので、はんだ寸けの作成が
実質的に簡単になる。
好適には、接触面は突出部に配置し、この突出部は受台
又は作動部材の何れかに設けることができる。この場合
接触面はもう1つの部材に回いた突出部の面全体に拡が
る。
又は作動部材の何れかに設けることができる。この場合
接触面はもう1つの部材に回いた突出部の面全体に拡が
る。
特に、この突出部は環状に形成され、この形状は特にナ
ツト形の受台の場合には好適である。受台ではねじ頭が
重要であり、突出部は円筒状又は円錐状ピボットとして
も形成することができる。
ツト形の受台の場合には好適である。受台ではねじ頭が
重要であり、突出部は円筒状又は円錐状ピボットとして
も形成することができる。
突出部を環状に形成すると、中心に配置したピボット状
の構成に比して負荷分散が有利であるとの理由から大き
な剪断力を云えることができる。
の構成に比して負荷分散が有利であるとの理由から大き
な剪断力を云えることができる。
本発明の池の実l@例では、接触面ははんだぬらし阻止
材により限定される。この阻止材は市販されており、通
常′°ストップオフ”(5top off )二称ぎれ
る。阻止材のけ層は簡はな、合理的な方法で自動的に行
なわれる。即ち一列に配列した受づ又は作動部材を正し
い姿勢で供給位置でベルトコンベヤ上に送り、例えば転
写ロールを用いてL記°°ストップオフ″を正確に付層
する。
材により限定される。この阻止材は市販されており、通
常′°ストップオフ”(5top off )二称ぎれ
る。阻止材のけ層は簡はな、合理的な方法で自動的に行
なわれる。即ち一列に配列した受づ又は作動部材を正し
い姿勢で供給位置でベルトコンベヤ上に送り、例えば転
写ロールを用いてL記°°ストップオフ″を正確に付層
する。
接触面は受台と作動部材の互に向合った面に作ることが
できる。接触面は受台又は作動部材の突出部に備えるこ
ともできる。
できる。接触面は受台又は作動部材の突出部に備えるこ
ともできる。
将に、接触面は受台と作動部材の互に向合つだ面のIO
乃至50%にわたる。好適には接!独面は中心に吋して
W fi jJ’J又は点対称的に配置された領域から
咬る。この領域の幾何的形状は任意に選択できる。円の
一部、リングの一部等の形状を選択することができる。
乃至50%にわたる。好適には接!独面は中心に吋して
W fi jJ’J又は点対称的に配置された領域から
咬る。この領域の幾何的形状は任意に選択できる。円の
一部、リングの一部等の形状を選択することができる。
接触面の形状と広がりは特に使用するはんだの種類に適
合せしめられる。硬質はんだも軟質はんだも使用できる
。例えば銅ベース又はニッケルペースの硬質はんだは負
荷容量が高いという理由から好適であるが、軟質はんだ
に比して、作業温度が高いため必然的に加工片の事後の
焼入れが起るという欠点をもつ。
合せしめられる。硬質はんだも軟質はんだも使用できる
。例えば銅ベース又はニッケルペースの硬質はんだは負
荷容量が高いという理由から好適であるが、軟質はんだ
に比して、作業温度が高いため必然的に加工片の事後の
焼入れが起るという欠点をもつ。
係留値は取付けの際に拡開ドエルピンに与えられるプレ
ストレスに依存する。軸方向締付力とも呼ばれるこのプ
レストレスは拡開ドエルピンの取付は後若干の時間以内
に低下することが知られている。この低下の後、締付力
は低い値でほぼ一定に保たれる。プレストレスが同じ値
にもう一度高められれば、再び低下が起る。しかしこの
低下は最初のものに比して実質的に小さくなる。プレス
トレスを適当に選択することにより二番目のプレストレ
スを与えた後に前記低Fが成る許容値をもはやF回らな
い程に小さくなるようになすことができる。
ストレスに依存する。軸方向締付力とも呼ばれるこのプ
レストレスは拡開ドエルピンの取付は後若干の時間以内
に低下することが知られている。この低下の後、締付力
は低い値でほぼ一定に保たれる。プレストレスが同じ値
にもう一度高められれば、再び低下が起る。しかしこの
低下は最初のものに比して実質的に小さくなる。プレス
トレスを適当に選択することにより二番目のプレストレ
スを与えた後に前記低Fが成る許容値をもはやF回らな
い程に小さくなるようになすことができる。
従って本発明は更に、予定の最明と二番目のプレストレ
スの吋与に使用する回転モーメント−制御又は−制限を
実施するという課題に基づいている。この課題は特に前
述の本発明の提案に依存して、第一の作動部材に隣接し
て配置した追加の作動部材により解決され、この場合に
番ま両部材のうちの少なくとも1つが予定の回転モーメ
ントを越える前に破壊できる作動部材と追jJIIの作
動部材間のけんだ寸けを平らに限定するための接触面蛋
もつ。第一作動部材と追加の作動部材間の接触面の形成
は第一作動部材と受台間の接触向に対する提案に従って
行なうのが有利である。
スの吋与に使用する回転モーメント−制御又は−制限を
実施するという課題に基づいている。この課題は特に前
述の本発明の提案に依存して、第一の作動部材に隣接し
て配置した追加の作動部材により解決され、この場合に
番ま両部材のうちの少なくとも1つが予定の回転モーメ
ントを越える前に破壊できる作動部材と追jJIIの作
動部材間のけんだ寸けを平らに限定するための接触面蛋
もつ。第一作動部材と追加の作動部材間の接触面の形成
は第一作動部材と受台間の接触向に対する提案に従って
行なうのが有利である。
従って本発明により予定の回転モーメントが二番目のプ
レストレスに調整される。受台を用いての拡開ドエルピ
ンの締けけ過程はこの第二の提案に従って、追加の作!
11部材に成る回転モーメントを加えることによって、
行なわれる。この回転モーメントが最初のプレストレス
を得るのに使われる大きさに達すれば、追加の作動部材
と第一の作動部材間のけんだ寸けは破壊される。経験値
から決められた時間の経過後、この時間は通常1ま数時
間であるが、成る回転モーメントが前記作動部材に与え
られる。二番目のプレストレスに調整された予定の回転
モーメ/トを越えるや杏や、第一作動部材と受台間のけ
んだけけが破壊される。これにより、拡開ドエルピンに
二回目に成る大きさのプレストレスが確実に加えられ、
しかもプレストレスの低下は夫々の固定の基準となる許
容値以下には低下しないように加えられる。かくして碇
着力が十分な値となることが保証される。
レストレスに調整される。受台を用いての拡開ドエルピ
ンの締けけ過程はこの第二の提案に従って、追加の作!
11部材に成る回転モーメントを加えることによって、
行なわれる。この回転モーメントが最初のプレストレス
を得るのに使われる大きさに達すれば、追加の作動部材
と第一の作動部材間のけんだ寸けは破壊される。経験値
から決められた時間の経過後、この時間は通常1ま数時
間であるが、成る回転モーメントが前記作動部材に与え
られる。二番目のプレストレスに調整された予定の回転
モーメ/トを越えるや杏や、第一作動部材と受台間のけ
んだけけが破壊される。これにより、拡開ドエルピンに
二回目に成る大きさのプレストレスが確実に加えられ、
しかもプレストレスの低下は夫々の固定の基準となる許
容値以下には低下しないように加えられる。かくして碇
着力が十分な値となることが保証される。
以−ド、本発明を図示の実施例に基づき詳述する。
作動部材2は第1図に示す六角形ナツトとして形成され
た受台1と共同する。作動部材は実質的に六角形外側面
をもつリングとして形成され、その穴8は受台lにねじ
込まれた全体的に4で示すねじボルトの外直径より大き
い直径をもつ。受台1に作動部材2を掴持する工具が掛
合することは半径方向に突出する円盤5により防止する
。
た受台1と共同する。作動部材は実質的に六角形外側面
をもつリングとして形成され、その穴8は受台lにねじ
込まれた全体的に4で示すねじボルトの外直径より大き
い直径をもつ。受台1に作動部材2を掴持する工具が掛
合することは半径方向に突出する円盤5により防止する
。
受台lは接触面6の範囲で作動部材2とはんだけけされ
、この接触面は作動部材2の環状突出部7の自11面に
より形状される。はんだ寸けに使う接触面6は第2図に
示す如く、円環状の形状をもつ。
、この接触面は作動部材2の環状突出部7の自11面に
より形状される。はんだ寸けに使う接触面6は第2図に
示す如く、円環状の形状をもつ。
第1又は2図に示すはんだけけをするため、受台lと作
動部材2間に、例えば薄板状のはんだを挿入する。次に
作動部材2が同軸に受台lの関連する前面に加圧される
。次いではんだ目゛けを行なうため接触面6の範囲に相
応の熱が加えられる。
動部材2間に、例えば薄板状のはんだを挿入する。次に
作動部材2が同軸に受台lの関連する前面に加圧される
。次いではんだ目゛けを行なうため接触面6の範囲に相
応の熱が加えられる。
第8図に示す部分円形状の、はんだ寸けに使う接触面8
を作る場合、最明に作動部材2の、受台】に向いた平ら
な@面のはんだでぬらすべきでない区域9に化学的阻止
材(5top off )を悶着する。区域9は前記前
面の前縁と共に正確に限定された離数又は俟数の接触面
8を形状する。次に作vJ皿材2と受台lの間にはんだ
の薄片を挿入する。
を作る場合、最明に作動部材2の、受台】に向いた平ら
な@面のはんだでぬらすべきでない区域9に化学的阻止
材(5top off )を悶着する。区域9は前記前
面の前縁と共に正確に限定された離数又は俟数の接触面
8を形状する。次に作vJ皿材2と受台lの間にはんだ
の薄片を挿入する。
その後向部材を押合わせて、加熱することによりはんf
?:#けが行なわれる。この仕方は接触taIsを形状
するのに将に簡単であり、その理由は、部分的に阻止材
を付着する平らな@面が正確な円形の境界をもっている
ため、図示の例の阻止材は単に区域9に相当する通過す
る条片の形に作ればよいからである。
?:#けが行なわれる。この仕方は接触taIsを形状
するのに将に簡単であり、その理由は、部分的に阻止材
を付着する平らな@面が正確な円形の境界をもっている
ため、図示の例の阻止材は単に区域9に相当する通過す
る条片の形に作ればよいからである。
ねじボルト4は拡開スリーブ11を四通し、拡開スリー
ブはコンクリート、岩石等からなる受入部13の受入穴
J2内に入れられ、固定ずべき目的v114を巨通する
。ねじボルト4の導入側の端にある拡開円錐体15は拡
開スリーブ11の導入側の端に掛合する。拡開スリーブ
11の外側の支持は下敷円盤16により行なう。
ブはコンクリート、岩石等からなる受入部13の受入穴
J2内に入れられ、固定ずべき目的v114を巨通する
。ねじボルト4の導入側の端にある拡開円錐体15は拡
開スリーブ11の導入側の端に掛合する。拡開スリーブ
11の外側の支持は下敷円盤16により行なう。
第1〜8図に示す構造にプレストレスを加えるために、
作動部材2を慣例の工具を用いて受台の締f寸は方向に
回わす。接触面6又は8の区域に形状したけんだけけを
介して受台lは一緒に回わされる。・受部材はF敷円盤
16を介して目的物14に衝合し、この物体を受入部1
8に当てて保持する0ねじボルト4は受台1により拡開
スリーブ11内に引入れられ、このためこのスリーブは
受入穴12内で拡開される。受台1が衝合した後拡開と
締は力は作動部材2を更に回ゎすことにより増大する。
作動部材2を慣例の工具を用いて受台の締f寸は方向に
回わす。接触面6又は8の区域に形状したけんだけけを
介して受台lは一緒に回わされる。・受部材はF敷円盤
16を介して目的物14に衝合し、この物体を受入部1
8に当てて保持する0ねじボルト4は受台1により拡開
スリーブ11内に引入れられ、このためこのスリーブは
受入穴12内で拡開される。受台1が衝合した後拡開と
締は力は作動部材2を更に回ゎすことにより増大する。
これにより作動部材2に加わる回転モーメントが大きく
なる。この大きくなる回転モー−メントは接触面6又は
8上にあるはんだ付けを介して受台lに云わる。はんだ
の選択及び接触面6又は8により平らに限定されたはん
だ付けの形成と配置によって、夫々のプレストレスの達
成に同調した丁+iよいはんだけけの作用又は破壊を制
御することができる。締けけ過程で、プレストレスに相
当した回転モーメントを越えれば、はんだ1寸けが破壊
し、即ち作動部材2は受台lに対して目白に回転でき又
は受台から離脱する。
なる。この大きくなる回転モー−メントは接触面6又は
8上にあるはんだ付けを介して受台lに云わる。はんだ
の選択及び接触面6又は8により平らに限定されたはん
だ付けの形成と配置によって、夫々のプレストレスの達
成に同調した丁+iよいはんだけけの作用又は破壊を制
御することができる。締けけ過程で、プレストレスに相
当した回転モーメントを越えれば、はんだ1寸けが破壊
し、即ち作動部材2は受台lに対して目白に回転でき又
は受台から離脱する。
プレストレスの低下が起った後にこの低−Fを小さくす
るため、第二のプレストレスを与えることができるよう
にするため、第4図の構造は追加の作動部材17fl−
備える。この部材は例えば第1図の構造に相当する作動
部材2の上に載っている。
るため、第二のプレストレスを与えることができるよう
にするため、第4図の構造は追加の作動部材17fl−
備える。この部材は例えば第1図の構造に相当する作動
部材2の上に載っている。
第1図に示す部品に対応する部品12は第4図でもそれ
と同じ記号f:寸している。
と同じ記号f:寸している。
工具が追加の作動部材17から第一の作動部材2へ移る
ことは円盤18により防止する。
ことは円盤18により防止する。
追加の作動部材17と第一作動部材2間には接触面19
の範囲に第2.8図に示すものに相当するはんだ付けが
存在する。前述の理由からこのはんだけけは第一作動部
材2と受台1間のものより弱く形状する。
の範囲に第2.8図に示すものに相当するはんだ付けが
存在する。前述の理由からこのはんだけけは第一作動部
材2と受台1間のものより弱く形状する。
最初の締付は過程では、161転モーメントは追加の作
動部材17を経て弱い方のけんだ目けが裂けるまで与え
られる。追加の作動部材17は上記の裂けが生じたとき
に第一作動部材2から離脱する。
動部材17を経て弱い方のけんだ目けが裂けるまで与え
られる。追加の作動部材17は上記の裂けが生じたとき
に第一作動部材2から離脱する。
若干の時間後、第一作動部材2を用いて二番目のプレス
トレスが加えられ、このプレストレスのけ与は強い方の
けんだ寸けが破壊したときに完rする。このとき固定部
材2は受台1から離脱する。
トレスが加えられ、このプレストレスのけ与は強い方の
けんだ寸けが破壊したときに完rする。このとき固定部
材2は受台1から離脱する。
その後の受台lの操作を阻止するため又は目視可能なら
しめるため、受台のキー面(工具掛合面)にかぶさる保
護キャップを受台上に11mえることができる。このキ
ャップは例えば合成材料又は金属の叩き、砕は易い材料
で作ることができる。前記キー面に工具を掛合させると
、保護キャップが予め破壊される。
しめるため、受台のキー面(工具掛合面)にかぶさる保
護キャップを受台上に11mえることができる。このキ
ャップは例えば合成材料又は金属の叩き、砕は易い材料
で作ることができる。前記キー面に工具を掛合させると
、保護キャップが予め破壊される。
第1図は拡開ドエルピンと組合わせた、作動部材とねじ
ボルトをもつ受台の部分断面図、第21Aは第1図の構
造の線1−11上でとった断面図、 第3図は別の形状に作った接噛面牙もつ第2図に対1必
する断面図、 第4図は追加の作!v11部材をもつ第1図に類似の構
造を示す部分断面図である。 1・・・受台 2・・・作動部材3・・・
穴 4・・・ねじボルト6.8・・・接
触面 ?・・・環状突出■99・・・区域
11・・・拡開スリーブ12・・・受入穴
J8・・・受入部14・・・・固定すべき目1ヒ
J物 15・・・拡開円錐体I6・・・“ド敷円盤
17・・・追加の作動部材I8・・円盤。
ボルトをもつ受台の部分断面図、第21Aは第1図の構
造の線1−11上でとった断面図、 第3図は別の形状に作った接噛面牙もつ第2図に対1必
する断面図、 第4図は追加の作!v11部材をもつ第1図に類似の構
造を示す部分断面図である。 1・・・受台 2・・・作動部材3・・・
穴 4・・・ねじボルト6.8・・・接
触面 ?・・・環状突出■99・・・区域
11・・・拡開スリーブ12・・・受入穴
J8・・・受入部14・・・・固定すべき目1ヒ
J物 15・・・拡開円錐体I6・・・“ド敷円盤
17・・・追加の作動部材I8・・円盤。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 L 受台と作動部材間に予定の回転モーメントを越えた
ときに破壊する平らな限定さ1’したはんだ寸けを有す
る川き拡開ドエルピンのねしボルト用の回転モーメント
の1寸与に用いる作動部材を備えた受台において、はん
だ寸けを)V−らに限定するため部材(1,21のうち
σ〕少なくとも1つの部材がはんだ寸けGこ用t/)る
接触面(6,8)を有することを特徴とする受台。 東 特許請求の範囲l記載の受台におし)で、接触面(
6)を突出部(7)に配置したことを特徴とする受台。 & 特許請求の範囲l又は2記載の受台におI、zで、
突出部(7)は環状に形成していることを特徴とする受
台。 4 特許請求の範囲l乃至8の何れか1つに記載の受台
において、接触面(8)はぬらし阻止材により限定され
ることを特徴とする支台、翫 特許請求の範囲1乃至4
の何れか1つに記載の受台において、接触面(6,8)
は受台(1)と作動部材(2)の互に向合った面の10
乃至50%にわたることを特徴とする受台O a 特許請求の範囲1乃至5の何れか1つに記載の受台
において、作動部材(2)に隣接配置した追加の作動部
材(17)を備え、これらの両部材のうちの少なくとも
1つの部材が予定の回転モーメン) ’2 t4Jえる
前に破壊するはんだけけを平らに限定するための接触]
用(19)を作動部材(2)と追7JDの作動部材(1
7)の間にもつことを特徴とする受台。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE19823225052 DE3225052A1 (de) | 1982-07-05 | 1982-07-05 | Widerlager mit dem aufbringen eines drehmomentes dienendem betaetigungsorgan fuer gewindebolzen |
| DE32250525 | 1982-07-05 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS599309A true JPS599309A (ja) | 1984-01-18 |
Family
ID=6167641
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58112958A Pending JPS599309A (ja) | 1982-07-05 | 1983-06-24 | ねじボルト用の作動部材を備えた受台 |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0098575A1 (ja) |
| JP (1) | JPS599309A (ja) |
| AU (1) | AU1652583A (ja) |
| DE (1) | DE3225052A1 (ja) |
| ES (1) | ES8404022A1 (ja) |
| FI (1) | FI832052A7 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5977954A (en) * | 1982-10-01 | 1999-11-02 | Canon Kabushiki Kaisha | Image processing system |
| JP2000334730A (ja) * | 1999-05-07 | 2000-12-05 | Hilti Ag | 固定装置 |
| JP2013543567A (ja) * | 2010-10-11 | 2013-12-05 | ヒルティ アクチエンゲゼルシャフト | トルク制限された留め具の製造方法 |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3417173A1 (de) * | 1984-05-09 | 1985-11-14 | Hilti Ag, Schaan | Vorspannbarer duebel |
| GB2211259B (en) * | 1987-10-20 | 1991-05-29 | Explosifs Prod Chim | Improvements in and relating to the installation of tensioned rockbolts |
| DE4024963A1 (de) * | 1990-08-07 | 1992-02-13 | Adolf Wuerth Gmbh & Co Kg | Duebel mit einer duebelhuelse |
| DE29821426U1 (de) | 1998-12-01 | 1999-02-25 | MKT Metall-Kunststoff-Technik GmbH & Co. KG, 67685 Weilerbach | Vormontierte Dübeleinheit |
Family Cites Families (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE7624985U1 (de) * | 1978-07-06 | Hilti Ag, Schaan (Liechtenstein) | Dübel mit Setzkontrolle | |
| DE1941125U (de) * | 1964-05-26 | 1966-06-23 | Ver Flugtechnische Werke Ges M | Schraubenbolzen. |
| US3370341A (en) * | 1965-12-20 | 1968-02-27 | G K N Serews & Fasteners Ltd | Method of and apparatus for use in tightening a nut and bolt assembly |
| US3867865A (en) * | 1972-02-03 | 1975-02-25 | Norman C Dahl | Two-part, two-material fastening element |
| AU475568B2 (en) * | 1972-02-11 | 1976-08-26 | The Lamson & Sessions Co | Fastener and method of making thesame |
| DE2418598A1 (de) * | 1974-04-18 | 1975-10-30 | Upat Max Langensiepen Kg | Spreizanker |
| DE2637043C2 (de) * | 1976-08-17 | 1986-04-10 | Hilti Ag, Schaan | Dübel mit Abstandshalter |
| DE2842989A1 (de) * | 1978-10-02 | 1980-04-10 | Fischer Artur Dr H C | Befestigungselement zur befestigung von bauteilen an einer wand o.dgl. |
-
1982
- 1982-07-05 DE DE19823225052 patent/DE3225052A1/de not_active Withdrawn
-
1983
- 1983-06-08 FI FI832052A patent/FI832052A7/fi not_active Application Discontinuation
- 1983-06-24 JP JP58112958A patent/JPS599309A/ja active Pending
- 1983-07-04 ES ES523824A patent/ES8404022A1/es not_active Expired
- 1983-07-04 EP EP83106526A patent/EP0098575A1/de not_active Withdrawn
- 1983-07-04 AU AU16525/83A patent/AU1652583A/en not_active Abandoned
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5977954A (en) * | 1982-10-01 | 1999-11-02 | Canon Kabushiki Kaisha | Image processing system |
| US6307540B1 (en) | 1982-10-01 | 2001-10-23 | Canon Kabushiki Kaisha | Image processing system |
| US6329979B1 (en) | 1982-10-01 | 2001-12-11 | Canon Kabushiki Kaisha | Image processing system |
| JP2000334730A (ja) * | 1999-05-07 | 2000-12-05 | Hilti Ag | 固定装置 |
| JP2013543567A (ja) * | 2010-10-11 | 2013-12-05 | ヒルティ アクチエンゲゼルシャフト | トルク制限された留め具の製造方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| ES523824A0 (es) | 1984-04-01 |
| EP0098575A1 (de) | 1984-01-18 |
| ES8404022A1 (es) | 1984-04-01 |
| FI832052A0 (fi) | 1983-06-08 |
| FI832052L (fi) | 1984-01-06 |
| DE3225052A1 (de) | 1984-01-05 |
| AU1652583A (en) | 1984-01-12 |
| FI832052A7 (fi) | 1984-01-06 |
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