JPS5993526A - キヤリパボデイのセンタリング機構 - Google Patents
キヤリパボデイのセンタリング機構Info
- Publication number
- JPS5993526A JPS5993526A JP57201856A JP20185682A JPS5993526A JP S5993526 A JPS5993526 A JP S5993526A JP 57201856 A JP57201856 A JP 57201856A JP 20185682 A JP20185682 A JP 20185682A JP S5993526 A JPS5993526 A JP S5993526A
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- JP
- Japan
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- pad
- caliper
- support
- disc
- fixed
- Prior art date
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- Granted
Links
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- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 8
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 claims description 8
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 claims description 4
- 239000000155 melt Substances 0.000 claims description 2
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 abstract description 3
- 238000005299 abrasion Methods 0.000 abstract 1
- 238000011084 recovery Methods 0.000 abstract 1
- 238000000926 separation method Methods 0.000 abstract 1
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 2
- 241000283153 Cetacea Species 0.000 description 1
- PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N gold Chemical compound [Au] PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000010931 gold Substances 0.000 description 1
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- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16D—COUPLINGS FOR TRANSMITTING ROTATION; CLUTCHES; BRAKES
- F16D55/00—Brakes with substantially-radial braking surfaces pressed together in axial direction, e.g. disc brakes
- F16D55/02—Brakes with substantially-radial braking surfaces pressed together in axial direction, e.g. disc brakes with axially-movable discs or pads pressed against axially-located rotating members
- F16D55/22—Brakes with substantially-radial braking surfaces pressed together in axial direction, e.g. disc brakes with axially-movable discs or pads pressed against axially-located rotating members by clamping an axially-located rotating disc between movable braking members, e.g. movable brake discs or brake pads
- F16D55/224—Brakes with substantially-radial braking surfaces pressed together in axial direction, e.g. disc brakes with axially-movable discs or pads pressed against axially-located rotating members by clamping an axially-located rotating disc between movable braking members, e.g. movable brake discs or brake pads with a common actuating member for the braking members
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Braking Arrangements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、フローティングキャリパ型ディスクブレーキ
におけるキャリパゼデイのセンタリング(灸構に関する
ものである。
におけるキャリパゼデイのセンタリング(灸構に関する
ものである。
車両の非回転部に固定されたサポートにキャリノl!セ
デイを浮動的に支承し、キャリ、e前腕及びキャリパ後
腕に各々支承したアウタパッドとインナパッドにて車輪
と共に回転するディスクを挟圧して制動力を生ずるフロ
ーティングキャリパ型ディスクブレーキでは、インナパ
ッド又はアウタパッドとディスクとの非制動時の[ト1
隙(以下・ξラド間隙と称する。)は、キャリパ後腕に
進退自在に嵌合するピストンのシール部材の後元弾撥力
によシインナ側パッド間隙を羅保し、アウタノぐラドと
ディスクとの打しイにょシアウタ側/ぐラド間隙f:確
保して、キャリパゼディのセンタリングを図る構造であ
る。従って特に大型のフローティングキャリ、e型ディ
スクブレーキにあっては、キャリパボディの重量が重い
のでキャリパボディがセンタリングされず、非制動時に
あってもディスクにパッドが摺接して、f3’l’ t
flノぞラドの引招シ現象を生じ、ノぐラド温度の上昇
、ライニングの異常摩耗等の不具合を生じでいた。
デイを浮動的に支承し、キャリ、e前腕及びキャリパ後
腕に各々支承したアウタパッドとインナパッドにて車輪
と共に回転するディスクを挟圧して制動力を生ずるフロ
ーティングキャリパ型ディスクブレーキでは、インナパ
ッド又はアウタパッドとディスクとの非制動時の[ト1
隙(以下・ξラド間隙と称する。)は、キャリパ後腕に
進退自在に嵌合するピストンのシール部材の後元弾撥力
によシインナ側パッド間隙を羅保し、アウタノぐラドと
ディスクとの打しイにょシアウタ側/ぐラド間隙f:確
保して、キャリパゼディのセンタリングを図る構造であ
る。従って特に大型のフローティングキャリ、e型ディ
スクブレーキにあっては、キャリパボディの重量が重い
のでキャリパボディがセンタリングされず、非制動時に
あってもディスクにパッドが摺接して、f3’l’ t
flノぞラドの引招シ現象を生じ、ノぐラド温度の上昇
、ライニングの異常摩耗等の不具合を生じでいた。
本発明は、上記の如き事情に鑑みてなされたもので、非
制動時において、インナAツド及ヒアウクノぐラドをザ
チートに対して位動1決めすることによシ、サポートと
所定の位置関係にあるディスクに対してパッド間隙を保
持した状態にキャリノミボディをセンタリングさせる機
構を提供り゛るものである。
制動時において、インナAツド及ヒアウクノぐラドをザ
チートに対して位動1決めすることによシ、サポートと
所定の位置関係にあるディスクに対してパッド間隙を保
持した状態にキャリノミボディをセンタリングさせる機
構を提供り゛るものである。
以下に本発明について図示の実施例を参照して具体的に
説明する。
説明する。
1は車両の非回転部に固定したサポートである。フロー
ティングキャリノぞ型ディスクブレーキのキャリ/’?
ygディ2の前腕2aにはアウタノぞラド3をその裏
金3aにて当打会させ、かつアンカーピン5にて制動ト
ルクを受けるように支承しである。キャリノぐの後腕2
bに設けたシリンダ6にはピストン6aを進退自在に嵌
合させ、インナパッド4はその長金48に当板4bを固
定し、その当板4bにピストン6aを当接させ、該当板
4bを裏金4aと共に後腕2bに螺着したアンカーピン
5′にて支承して制動トルクを受けるようになっている
。又前腕2aと後腕2bとの間にはガイドピン7が架設
され、サポート1に該ガイドビン7を摺動自在に挿)i
h L、てアウタパッド3とインナパッド4にて車輪と
共に回転するディスク8f:挟装しである。9は防塵用
ブーツで、6bはピストン6aの戻し作用を兼ねたシー
ル部材である。
ティングキャリノぞ型ディスクブレーキのキャリ/’?
ygディ2の前腕2aにはアウタノぞラド3をその裏
金3aにて当打会させ、かつアンカーピン5にて制動ト
ルクを受けるように支承しである。キャリノぐの後腕2
bに設けたシリンダ6にはピストン6aを進退自在に嵌
合させ、インナパッド4はその長金48に当板4bを固
定し、その当板4bにピストン6aを当接させ、該当板
4bを裏金4aと共に後腕2bに螺着したアンカーピン
5′にて支承して制動トルクを受けるようになっている
。又前腕2aと後腕2bとの間にはガイドピン7が架設
され、サポート1に該ガイドビン7を摺動自在に挿)i
h L、てアウタパッド3とインナパッド4にて車輪と
共に回転するディスク8f:挟装しである。9は防塵用
ブーツで、6bはピストン6aの戻し作用を兼ねたシー
ル部材である。
そしてサポート1と前腕2a及び当板4bとの間にはそ
れぞれ一対の間隔保持装置を介在させる。10はサポー
ト1の端部側面1aと前腕2aの内側面2a′との間に
設けられた第1間隔保持装置である。11はアングル状
をなす間隔イックであシ、その−島゛hにはライニング
摩耗量に応じて自1ii1.+ tt’t! @IJす
るだめの長手方向の長孔11gを、仙ψ11、(にはi
ルト孔を設けである。間隔板工1←1.長さを忘節して
ウェーブワッシャ12aを介してポル)12にてサポー
トの端部側面lal/c嶋δ1ilf してある。間隔
板1の直角に折曲けた他端rj 1111ばね13を介
して非制動時には平行間隙δを保持するようにぽルト1
4にてキャリパボディの前腕2aの内0111面2 a
/に緩く螺締されている。10′はサポート1の端部下
面1bとインナーパッドの当板4bとの間に設けられた
第2間眺゛メ1保トデ装置II:である。11′は間隔
板11と同様の間隔板でめシ、間隔板11′は長さを調
力1jしてウェーブワッシャ12′aを介してゼルト1
2′にてサポートの9lil部下面1bKg4締し、他
端は皿は゛ね13′を介して非制動時には平行間隙δと
はぼ同程団の平行1:、:j、i ill J/を保持
するようにゼルト14′にてインナ、6ツド4の裏金に
固定した当板4bに緩く螺締されている。
れぞれ一対の間隔保持装置を介在させる。10はサポー
ト1の端部側面1aと前腕2aの内側面2a′との間に
設けられた第1間隔保持装置である。11はアングル状
をなす間隔イックであシ、その−島゛hにはライニング
摩耗量に応じて自1ii1.+ tt’t! @IJす
るだめの長手方向の長孔11gを、仙ψ11、(にはi
ルト孔を設けである。間隔板工1←1.長さを忘節して
ウェーブワッシャ12aを介してポル)12にてサポー
トの端部側面lal/c嶋δ1ilf してある。間隔
板1の直角に折曲けた他端rj 1111ばね13を介
して非制動時には平行間隙δを保持するようにぽルト1
4にてキャリパボディの前腕2aの内0111面2 a
/に緩く螺締されている。10′はサポート1の端部下
面1bとインナーパッドの当板4bとの間に設けられた
第2間眺゛メ1保トデ装置II:である。11′は間隔
板11と同様の間隔板でめシ、間隔板11′は長さを調
力1jしてウェーブワッシャ12′aを介してゼルト1
2′にてサポートの9lil部下面1bKg4締し、他
端は皿は゛ね13′を介して非制動時には平行間隙δと
はぼ同程団の平行1:、:j、i ill J/を保持
するようにゼルト14′にてインナ、6ツド4の裏金に
固定した当板4bに緩く螺締されている。
第11旧i保持装置10 、第2間隔保持装置10′は
サポートlの両側端部に対をなして設けてあυ、又第1
間隔保持装置〜110はサポート1の両側端部とアウタ
パッドのξ、b金3aに突起等を設けて、これとの間に
設けるとともできる。
サポートlの両側端部に対をなして設けてあυ、又第1
間隔保持装置〜110はサポート1の両側端部とアウタ
パッドのξ、b金3aに突起等を設けて、これとの間に
設けるとともできる。
又第2間隔保持装置10′はキャIJ 、、9ボデイの
後腕2bの両側端部と、当板4bとの間に設けることも
できる。
後腕2bの両側端部と、当板4bとの間に設けることも
できる。
次に本発明の作用について説明する。制MI II;’
jにはピストン6aに押圧されてインナパッド4がディ
スク8にta 4’Aし、その反力によシキャリパボデ
イ2がサポート1に対してガイドビン7にて摺動してア
ウタパッド3もディスク8に摺接して制動力を生ずる。
jにはピストン6aに押圧されてインナパッド4がディ
スク8にta 4’Aし、その反力によシキャリパボデ
イ2がサポート1に対してガイドビン7にて摺動してア
ウタパッド3もディスク8に摺接して制動力を生ずる。
制動を解除するとピストン6aはシール部材6bの復元
弾性力にで九位f醒に復帰する表共にインナパッド4は
1lilばね13′の弾撥力によって間隔板11’に対
し7シ「定111」鯨δ′を得るように押し戻される。
弾性力にで九位f醒に復帰する表共にインナパッド4は
1lilばね13′の弾撥力によって間隔板11’に対
し7シ「定111」鯨δ′を得るように押し戻される。
又アウタノミラド3はディスク8の打撃に加えて皿ばね
13のう・li撥力によって間隔板11に対し所定間隙
δを得るよう押し戻される。このようにしてアウタノぞ
ラド3とインナノミラド4とはディスク8に対しで所定
間隙を取ることによってキャリノミボディ2かセンタリ
ングされる。
13のう・li撥力によって間隔板11に対し所定間隙
δを得るよう押し戻される。このようにしてアウタノぞ
ラド3とインナノミラド4とはディスク8に対しで所定
間隙を取ることによってキャリノミボディ2かセンタリ
ングされる。
両ノξツド3,4がその使用によ!、l摩耗した場合に
は、摩耗量に応じて間隔板11 、11’とウェーブワ
ッシャ12 a 、 12 a’とがす・悩ソソ自動的
にその長さがR’AI tJjffされる。又従来、ノ
々ツドの−L目11rJを抑制する目的でガイドピンと
ノぐラドとの間に弾性的に介在させていたアンチラドル
カッ々−が省略されるので使用に伴いアンチラドルカバ
ーがガイドビンに固渋して、6ラド交換作業の妨けとな
る不具合も解消する。
は、摩耗量に応じて間隔板11 、11’とウェーブワ
ッシャ12 a 、 12 a’とがす・悩ソソ自動的
にその長さがR’AI tJjffされる。又従来、ノ
々ツドの−L目11rJを抑制する目的でガイドピンと
ノぐラドとの間に弾性的に介在させていたアンチラドル
カッ々−が省略されるので使用に伴いアンチラドルカバ
ーがガイドビンに固渋して、6ラド交換作業の妨けとな
る不具合も解消する。
本発明に係るキャリノミボディのセンタリンブト;j:
1・′)は、アウタノぞラドを当接支承するキ・ヤリ
ノセの前腕と、インナノミラドを支承し、かつインナパ
ッドを押圧するピストンを進退自在に嵌合するシリンダ
を形成したキャリパの後腕との間にガイドピンが架設さ
れ、車両の非回転部に固定されたサポートにガイドピン
を摺動自在に挿通して車両に装着されるフローテイング
キャリノぐ型ディスクブレーキにおいて、アングル状を
なし、かつ長手方向の長孔と他端にボルト孔とを有する
2個の間隔板を使用し、1個の間隔板はその長孔を押通
するボルトにてワッシャを介してサポートに固定し、ボ
ルト孔に挿通するボルトにてキャリパの前腕若しくはア
ウタパッドの裏金に皿ばねを介して螺締した第1間隔保
持装置と他の間隔板はその長孔を挿通ずるボルトにてワ
ッシャを介してサポートに固定し、メルト孔に挿通ずる
ボルトにてインナノミラドに固定した当板に皿ばねを介
して螺締した第1間隔保持装置候とよシなるセンタリン
グ様第1qとした。
1・′)は、アウタノぞラドを当接支承するキ・ヤリ
ノセの前腕と、インナノミラドを支承し、かつインナパ
ッドを押圧するピストンを進退自在に嵌合するシリンダ
を形成したキャリパの後腕との間にガイドピンが架設さ
れ、車両の非回転部に固定されたサポートにガイドピン
を摺動自在に挿通して車両に装着されるフローテイング
キャリノぐ型ディスクブレーキにおいて、アングル状を
なし、かつ長手方向の長孔と他端にボルト孔とを有する
2個の間隔板を使用し、1個の間隔板はその長孔を押通
するボルトにてワッシャを介してサポートに固定し、ボ
ルト孔に挿通するボルトにてキャリパの前腕若しくはア
ウタパッドの裏金に皿ばねを介して螺締した第1間隔保
持装置と他の間隔板はその長孔を挿通ずるボルトにてワ
ッシャを介してサポートに固定し、メルト孔に挿通ずる
ボルトにてインナノミラドに固定した当板に皿ばねを介
して螺締した第1間隔保持装置候とよシなるセンタリン
グ様第1qとした。
従って、非制動状態において両Aツドが適正なパッド間
隙を保持してキャリ、(l テデイがセンクリングされ
るのでパッドの引摺9現象に基づくパッド温度の上昇、
ライニングの異常摩耗Hp\ の不具合が解消し、かつアンチラドルカバーの省略によ
シ、パッド交換作条が能率化されるという効果が得られ
た。
隙を保持してキャリ、(l テデイがセンクリングされ
るのでパッドの引摺9現象に基づくパッド温度の上昇、
ライニングの異常摩耗Hp\ の不具合が解消し、かつアンチラドルカバーの省略によ
シ、パッド交換作条が能率化されるという効果が得られ
た。
第1図は本り自明に係るキャリ/(ダデイのセンクリン
グG’< <+lを具えたフローテイングキャリノぐ型
ディスクブレーキの正面図、第2図は同じく拡大されだ
叔部断面側佃図である。 1;サポート、1a;サポートの端部側面、1b=ザボ
1トの)7f+j部下面、2:キャリノe、dディ、2
a、:キャリパゼデイの前腕、2b:キャリノ8ボディ
の後腕、3:アウクノぐラド、3a:アウタパッドの裏
金、4:インナノぐラド、4a:インナノミラドの裏金
、4b二当板、5 y 5/:アンカービン、6aニジ
リンダ、6b:シール部材、7:ガイドピン、8:ディ
スク、10:ハヘ1間Ui1′l保持装置に六 10′
:第2間隔保持装置、11.11’:間隔板、11a:
長孔、12゜12′:ボルト、12 a + 12 m
’ :ウエーブワツシャ、13,13’:皿ばね、14
、14.’ :ボルト 代31jj人 弁理士 前 1) 利 2第1図
グG’< <+lを具えたフローテイングキャリノぐ型
ディスクブレーキの正面図、第2図は同じく拡大されだ
叔部断面側佃図である。 1;サポート、1a;サポートの端部側面、1b=ザボ
1トの)7f+j部下面、2:キャリノe、dディ、2
a、:キャリパゼデイの前腕、2b:キャリノ8ボディ
の後腕、3:アウクノぐラド、3a:アウタパッドの裏
金、4:インナノぐラド、4a:インナノミラドの裏金
、4b二当板、5 y 5/:アンカービン、6aニジ
リンダ、6b:シール部材、7:ガイドピン、8:ディ
スク、10:ハヘ1間Ui1′l保持装置に六 10′
:第2間隔保持装置、11.11’:間隔板、11a:
長孔、12゜12′:ボルト、12 a + 12 m
’ :ウエーブワツシャ、13,13’:皿ばね、14
、14.’ :ボルト 代31jj人 弁理士 前 1) 利 2第1図
Claims (1)
- アウタパッドを当接支承するキャリパの前腕と、インチ
ノットを支承し、かつインナノぐラドを押圧するピスト
ンを進退自在に嵌合するシリンダを形成したキャリパの
彼腕との間にガイドビンが架設され、車両の非回転部に
固定されたサポートにガイドビンを摺動自在に挿通して
車両に装眉キれるフローティングキャリパ型ディスクブ
レーキにおいて1.アングル状をなし、かつ長手方向の
長孔と他端にボルト孔とを有する2イト51の11旧’
/II板を使用し、1個の間隔板はその長孔を挿)13
:4するボルトにてワッシャを介してサポートに固定し
、ボルト孔に挿通ずるボルトにてキャリパξの前腕若し
くはアウタノぐラドの裏金に皿ばねを介して螺締した第
1間隔保持装置と、他の間(イ1’> &はその長孔を
挿通するメルトにてワッシャを介してサポートに固定し
、ボルト孔に挿通するボルトにてインナパッドに固定し
た凸版に皿ばねを介して螺締した第2聞h′19保持装
置I91とよシなることを特徴とするキャリノeボディ
のセンタリング機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57201856A JPS5993526A (ja) | 1982-11-19 | 1982-11-19 | キヤリパボデイのセンタリング機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57201856A JPS5993526A (ja) | 1982-11-19 | 1982-11-19 | キヤリパボデイのセンタリング機構 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5993526A true JPS5993526A (ja) | 1984-05-30 |
| JPH026364B2 JPH026364B2 (ja) | 1990-02-08 |
Family
ID=16448015
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57201856A Granted JPS5993526A (ja) | 1982-11-19 | 1982-11-19 | キヤリパボデイのセンタリング機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5993526A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH1026158A (ja) * | 1996-07-09 | 1998-01-27 | Tokico Ltd | ディスクブレーキ |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04309111A (ja) * | 1991-04-08 | 1992-10-30 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 携帯端末機器 |
-
1982
- 1982-11-19 JP JP57201856A patent/JPS5993526A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH1026158A (ja) * | 1996-07-09 | 1998-01-27 | Tokico Ltd | ディスクブレーキ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH026364B2 (ja) | 1990-02-08 |
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