JPS599447A - 角度調整グリル - Google Patents
角度調整グリルInfo
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- JPS599447A JPS599447A JP11946982A JP11946982A JPS599447A JP S599447 A JPS599447 A JP S599447A JP 11946982 A JP11946982 A JP 11946982A JP 11946982 A JP11946982 A JP 11946982A JP S599447 A JPS599447 A JP S599447A
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- airflow
- shape memory
- memory alloy
- coil
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- Pending
Links
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F24—HEATING; RANGES; VENTILATING
- F24F—AIR-CONDITIONING; AIR-HUMIDIFICATION; VENTILATION; USE OF AIR CURRENTS FOR SCREENING
- F24F13/00—Details common to, or for air-conditioning, air-humidification, ventilation or use of air currents for screening
- F24F13/08—Air-flow control members, e.g. louvres, grilles, flaps or guide plates
- F24F13/10—Air-flow control members, e.g. louvres, grilles, flaps or guide plates movable, e.g. dampers
- F24F13/14—Air-flow control members, e.g. louvres, grilles, flaps or guide plates movable, e.g. dampers built up of tilting members, e.g. louvre
- F24F13/15—Air-flow control members, e.g. louvres, grilles, flaps or guide plates movable, e.g. dampers built up of tilting members, e.g. louvre with parallel simultaneously tiltable lamellae
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
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- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Air-Flow Control Members (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はニアコンディショナーにおいて冷風と暖風に応
じてグリルの角度を変えることによって冷暖風の風向き
を変えることを目的とするものである。
じてグリルの角度を変えることによって冷暖風の風向き
を変えることを目的とするものである。
2ページ
ニアコンディショナーには送風口にグリルが取り付けら
れており風向きを変えることKよって効率的な空調がで
きるように工夫されている。特に夏期において冷風を送
風する場合、グリルを上向きに傾けて冷風を上向きに送
風し、冬期において暖風を送風する場合、グリルを下向
きに傾けて暖風を下向きに送風することが冷暖房効果を
高めるためにも望ましい。このために冷風と暖風に応じ
てグリルの角度を変える必要があり、従来は手動で変え
られていた。しかるにビルなどの場合ニアコンディショ
ナーの取り付は位置によって手動によるグリルの角度調
整が難しい場合があるために自動化が望ましい。
れており風向きを変えることKよって効率的な空調がで
きるように工夫されている。特に夏期において冷風を送
風する場合、グリルを上向きに傾けて冷風を上向きに送
風し、冬期において暖風を送風する場合、グリルを下向
きに傾けて暖風を下向きに送風することが冷暖房効果を
高めるためにも望ましい。このために冷風と暖風に応じ
てグリルの角度を変える必要があり、従来は手動で変え
られていた。しかるにビルなどの場合ニアコンディショ
ナーの取り付は位置によって手動によるグリルの角度調
整が難しい場合があるために自動化が望ましい。
自動的にグリルの角度を変える方法は電動機の駆動力を
使う電気的な方法と、バイメタルなどの熱膨張による駆
動力を使う機械的な方法が考えられる。電動機の駆動力
を使う電気的な方法は、冷暖風の温度を検知するための
温度センサーやスイッチング機構や電動機などが必要な
ために大型化したり高価額化する欠点がある。バイメタ
ルなど3ページ の熱膨張による駆動力を使う機械的な方法は、小型化は
可能であるが冷風と暖風の温度範囲内では熱膨張が僅か
であるためにグリルの角度を大きくとることは難しい。
使う電気的な方法と、バイメタルなどの熱膨張による駆
動力を使う機械的な方法が考えられる。電動機の駆動力
を使う電気的な方法は、冷暖風の温度を検知するための
温度センサーやスイッチング機構や電動機などが必要な
ために大型化したり高価額化する欠点がある。バイメタ
ルなど3ページ の熱膨張による駆動力を使う機械的な方法は、小型化は
可能であるが冷風と暖風の温度範囲内では熱膨張が僅か
であるためにグリルの角度を大きくとることは難しい。
本発明は以上のような観点から考えられたもので形状記
憶合金によって冷暖風の温度検知とグリルの角度調整の
だめの駆動を同時に行おうとするものである。
憶合金によって冷暖風の温度検知とグリルの角度調整の
だめの駆動を同時に行おうとするものである。
形状記憶合金とはN i T i合金やCu−Zn合金
などにみられる熱弾性型のマルテンサイト変態に付随し
て起こる機械的性質で形状記憶合金をマルテンサイト変
態温度以下のマルテンサイト相の状態で変形しても、マ
ルテンサイト変態温度以上に加熱して母相の状態に戻す
と変形前の形状に回復する現象である。したがって形状
記憶合金のマルテンサイト変態温度が冷風温度と暖風温
度の中間にあれば、冷房と暖房の切り替えによってグリ
ルの角度を変えることができる。
などにみられる熱弾性型のマルテンサイト変態に付随し
て起こる機械的性質で形状記憶合金をマルテンサイト変
態温度以下のマルテンサイト相の状態で変形しても、マ
ルテンサイト変態温度以上に加熱して母相の状態に戻す
と変形前の形状に回復する現象である。したがって形状
記憶合金のマルテンサイト変態温度が冷風温度と暖風温
度の中間にあれば、冷房と暖房の切り替えによってグリ
ルの角度を変えることができる。
次に本発明の実施例について第1図〜第2図にもとづい
て説明する。第1図において、1は風向変更板を示しこ
の風向変更板1の複数枚が外枠2に回転可能なように回
転軸5にて支持されている。
て説明する。第1図において、1は風向変更板を示しこ
の風向変更板1の複数枚が外枠2に回転可能なように回
転軸5にて支持されている。
風向変更板1の内側端には連結枠4が回転可能なように
回転軸6にて支持されている。した75:って連結枠4
を上下に動かすと風向変更板1は外枠20回転軸3の回
りに回転することによって角度を変える。連結枠4の下
端にはワイヤー6がつながれワイヤ6の他端はガイドロ
ール7に接触することによって方向を変え形状記憶合金
コイル8につながっている。形状記憶合金コイル8の他
端はニアコンディショナーの裏板9に固定されている。
回転軸6にて支持されている。した75:って連結枠4
を上下に動かすと風向変更板1は外枠20回転軸3の回
りに回転することによって角度を変える。連結枠4の下
端にはワイヤー6がつながれワイヤ6の他端はガイドロ
ール7に接触することによって方向を変え形状記憶合金
コイル8につながっている。形状記憶合金コイル8の他
端はニアコンディショナーの裏板9に固定されている。
連結枠4の下端には通常のコイルばね10がつながれ、
通常のコイルばね1oの他端はニアコンディショナーの
仕切板11に固定されている。冷暖風は仕切板11を通
っ・て矢印の方向に送風される。
通常のコイルばね1oの他端はニアコンディショナーの
仕切板11に固定されている。冷暖風は仕切板11を通
っ・て矢印の方向に送風される。
いま第1図において暖風が送風されるとき、形状記憶合
金コイル8の温度がマルテンサイト変態温度以上に達す
ると、形状記憶合金コイル8は例えば収縮した形状に戻
ろうとし収縮の駆動力により連結枠4を上に動かすため
に、風向変更板1は6ページ 外枠2の回転軸3の回りに回転して下向きになり暖風が
矢印のように下方向に送風される。同時に一般のコイル
ばね10は形状記憶合金コイル8の収縮力により伸ばさ
れる。一方冷風が送風されるとき、形状記憶合金コイル
8は冷風によって容易に冷やされ形状記憶合金8の温度
がマルテンサイト変態温度以下に達すると、形状記憶合
金コイル8は熱弾性型マルテンサイト変態材料の特徴と
して軟かくなるために、通常のコイルばね10の引っ張
りの駆動力によって連結枠4を下に動かすために、風向
変更板1は外枠2の回転軸3の回りに回転して上向きに
なり冷風が上方向に送風される。
金コイル8の温度がマルテンサイト変態温度以上に達す
ると、形状記憶合金コイル8は例えば収縮した形状に戻
ろうとし収縮の駆動力により連結枠4を上に動かすため
に、風向変更板1は6ページ 外枠2の回転軸3の回りに回転して下向きになり暖風が
矢印のように下方向に送風される。同時に一般のコイル
ばね10は形状記憶合金コイル8の収縮力により伸ばさ
れる。一方冷風が送風されるとき、形状記憶合金コイル
8は冷風によって容易に冷やされ形状記憶合金8の温度
がマルテンサイト変態温度以下に達すると、形状記憶合
金コイル8は熱弾性型マルテンサイト変態材料の特徴と
して軟かくなるために、通常のコイルばね10の引っ張
りの駆動力によって連結枠4を下に動かすために、風向
変更板1は外枠2の回転軸3の回りに回転して上向きに
なり冷風が上方向に送風される。
同時に形状記憶合金8は伸ばされる。以上の繰り返しに
よって冷暖風に応じてグリルの角度を変えることによっ
て冷暖風の風向きを自動的に変えることができる。しか
も構造が簡単なために安価である。
よって冷暖風に応じてグリルの角度を変えることによっ
て冷暖風の風向きを自動的に変えることができる。しか
も構造が簡単なために安価である。
以上は形状記憶合金の形状記憶効果が不可逆の場合であ
るが、同一の形状記憶合金でも形状記憶効果を可逆的に
おこさせることができる。この可6ページ 逆形状記憶合金を用いれば第1図において通常のコイル
ばね1oを使う必要がない。可逆形状記憶合金コイルを
用いた角度調整グリルの一例についてその基本的構成を
示す内部図を第2図に示す。
るが、同一の形状記憶合金でも形状記憶効果を可逆的に
おこさせることができる。この可6ページ 逆形状記憶合金を用いれば第1図において通常のコイル
ばね1oを使う必要がない。可逆形状記憶合金コイルを
用いた角度調整グリルの一例についてその基本的構成を
示す内部図を第2図に示す。
ここでは可逆形状記憶合金コイル12の上端がワイヤ1
3によって風向変更板4につながれ、下端が仕切板11
に固定されている。
3によって風向変更板4につながれ、下端が仕切板11
に固定されている。
いま第2図において暖風が送風されるとき、可逆形状記
憶合金コイル12は暖風によって容易に暖められ可逆形
状記憶合金コイル12の温度がマルテンサイト変態温度
以上に達すると、可逆形状記憶合金コイル12は例えば
膨張した形状に変形しようとし膨張の駆動力により連結
枠4を上に動かすために、風向変更板1は外枠2の回転
軸3の回りに回転して下向きになり暖風が図中の矢印の
ように下方に送風される。一方冷風が送風されると可逆
形状記憶合金コイル12は冷風によって容易に冷やされ
可逆形状記憶合金コイル12の温度がマルテンサイト変
態温度以下に達すると、可逆形状記憶合金コイル12は
収縮しようとし収縮の7ページ 駆動力によってそえ板4を下に動かすために羽根板風向
変向板1は外枠2の回転軸3の回りに回転して上向きに
なり冷風が上方向に送風される。以上の繰り返しにより
冷暖風に応じてグリルの角度を変えることによって冷暖
風の風向きを自動的に変えることができる。
憶合金コイル12は暖風によって容易に暖められ可逆形
状記憶合金コイル12の温度がマルテンサイト変態温度
以上に達すると、可逆形状記憶合金コイル12は例えば
膨張した形状に変形しようとし膨張の駆動力により連結
枠4を上に動かすために、風向変更板1は外枠2の回転
軸3の回りに回転して下向きになり暖風が図中の矢印の
ように下方に送風される。一方冷風が送風されると可逆
形状記憶合金コイル12は冷風によって容易に冷やされ
可逆形状記憶合金コイル12の温度がマルテンサイト変
態温度以下に達すると、可逆形状記憶合金コイル12は
収縮しようとし収縮の7ページ 駆動力によってそえ板4を下に動かすために羽根板風向
変向板1は外枠2の回転軸3の回りに回転して上向きに
なり冷風が上方向に送風される。以上の繰り返しにより
冷暖風に応じてグリルの角度を変えることによって冷暖
風の風向きを自動的に変えることができる。
本実施例では形状記憶合金の形状をコイル形状としたが
、例えばU字型の形状記憶合金が直線状に形状変化する
際の駆動力を使うことも可能であり、形状にはとられれ
ない。
、例えばU字型の形状記憶合金が直線状に形状変化する
際の駆動力を使うことも可能であり、形状にはとられれ
ない。
このように本発明による角度調整グリルは冷暖風温度に
応じて形状記憶合金の形状変化に伴う駆動力を使用する
ために自動化が可能であわ、また構造が簡単なために安
価になる効果が発揮されるものである。
応じて形状記憶合金の形状変化に伴う駆動力を使用する
ために自動化が可能であわ、また構造が簡単なために安
価になる効果が発揮されるものである。
第1図は形状記憶合金と通常のコイルばねを駆動力とす
る角度調整グリルの基本的構成を示す断面図、第2図は
可逆形状記憶合金のみを駆動力とする角度調整グリルの
基本的構成を示す断面図である。 1・・・・・・風向変更板、8・・印・形状記憶合金コ
イル、10・・・・・・通常のコイルばね、12・・・
・・・可逆形状記憶合金コイル。
る角度調整グリルの基本的構成を示す断面図、第2図は
可逆形状記憶合金のみを駆動力とする角度調整グリルの
基本的構成を示す断面図である。 1・・・・・・風向変更板、8・・印・形状記憶合金コ
イル、10・・・・・・通常のコイルばね、12・・・
・・・可逆形状記憶合金コイル。
Claims (2)
- (1)ニアコンディショナーから送風される冷風と暖風
に応じて形状記憶合金コイル等の形状記憶合金の形状変
化に伴う駆動力によりその位置を変化可能に支持された
風向変更板を備えだ角度調整グリル。 - (2)ニアコンディショナーから送風される冷風と暖風
に応じて、可逆形状記憶合金コイル等の可逆形状記憶合
金の形状変化に伴う駆動力と通常のばねの力とにその位
置を変化可能に支持によりニアコンディショナーされた
風向変更板を備えた角度調整グリル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11946982A JPS599447A (ja) | 1982-07-08 | 1982-07-08 | 角度調整グリル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11946982A JPS599447A (ja) | 1982-07-08 | 1982-07-08 | 角度調整グリル |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS599447A true JPS599447A (ja) | 1984-01-18 |
Family
ID=14762094
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11946982A Pending JPS599447A (ja) | 1982-07-08 | 1982-07-08 | 角度調整グリル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS599447A (ja) |
-
1982
- 1982-07-08 JP JP11946982A patent/JPS599447A/ja active Pending
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