JPS5995129A - 空気ばね組立方法および組立装置 - Google Patents

空気ばね組立方法および組立装置

Info

Publication number
JPS5995129A
JPS5995129A JP58196273A JP19627383A JPS5995129A JP S5995129 A JPS5995129 A JP S5995129A JP 58196273 A JP58196273 A JP 58196273A JP 19627383 A JP19627383 A JP 19627383A JP S5995129 A JPS5995129 A JP S5995129A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
radially
sector
fitting
tubular member
tubular
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP58196273A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH022418B2 (ja
Inventor
リチヤ−ド・クライド・ハウク
デニス・アラン・ランデル
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Goodyear Tire and Rubber Co
Original Assignee
Goodyear Tire and Rubber Co
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Goodyear Tire and Rubber Co filed Critical Goodyear Tire and Rubber Co
Publication of JPS5995129A publication Critical patent/JPS5995129A/ja
Publication of JPH022418B2 publication Critical patent/JPH022418B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B23MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • B23PMETAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; COMBINED OPERATIONS; UNIVERSAL MACHINE TOOLS
    • B23P19/00Machines for simply fitting together or separating metal parts or objects, or metal and non-metal parts, whether or not involving some deformation; Tools or devices therefor so far as not provided for in other classes
    • B23P19/02Machines for simply fitting together or separating metal parts or objects, or metal and non-metal parts, whether or not involving some deformation; Tools or devices therefor so far as not provided for in other classes for connecting objects by press fit or for detaching same
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B23MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • B23PMETAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; COMBINED OPERATIONS; UNIVERSAL MACHINE TOOLS
    • B23P19/00Machines for simply fitting together or separating metal parts or objects, or metal and non-metal parts, whether or not involving some deformation; Tools or devices therefor so far as not provided for in other classes
    • B23P19/04Machines for simply fitting together or separating metal parts or objects, or metal and non-metal parts, whether or not involving some deformation; Tools or devices therefor so far as not provided for in other classes for assembling or disassembling parts
    • B23P19/08Machines for placing washers, circlips, or the like on bolts or other members
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B30PRESSES
    • B30BPRESSES IN GENERAL
    • B30B7/00Presses characterised by a particular arrangement of the pressing members
    • B30B7/04Presses characterised by a particular arrangement of the pressing members wherein pressing is effected in different directions simultaneously or in turn
    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F16ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16FSPRINGS; SHOCK-ABSORBERS; MEANS FOR DAMPING VIBRATION
    • F16F9/00Springs, vibration-dampers, shock-absorbers, or similarly-constructed movement-dampers using a fluid or the equivalent as damping medium
    • F16F9/32Details
    • F16F9/3271Assembly or repair
    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y10TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
    • Y10TTECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
    • Y10T29/00Metal working
    • Y10T29/49Method of mechanical manufacture
    • Y10T29/49826Assembling or joining
    • Y10T29/49908Joining by deforming
    • Y10T29/49909Securing cup or tube between axially extending concentric annuli
    • Y10T29/49913Securing cup or tube between axially extending concentric annuli by constricting outer annulus

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Tyre Moulding (AREA)
  • Fluid-Damping Devices (AREA)
  • Shaping Of Tube Ends By Bending Or Straightening (AREA)
  • Lining Or Joining Of Plastics Or The Like (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 この発明は、一般に空気ばねの組立、特に管状スリーブ
部材の1端内に末端取付具を挿入し、管状部材まわりに
かつ末端取付具上にリング部材を配置しかつ緊縮する方
法に関する。さらに詳しくは、この発明は作業が精密か
つ迅速でかつ自動作業に適用できる方法および装置に関
する。
この発明の1態様によれば、管状部材の開口端内に末端
取付具を挿入しかつ前記取付真上に管状部材の開口鋼重
わシにリング部材を緊縮することによって所定位置に保
持する組立方法を提供し、該方法は、前記管状部材の末
端上に前記リング部材を配置し、前記管状部材の開口端
内に前記末端取付具を挿入し、前記リング部材と締付は
係合するために前記管状部材の表面上の位置に環状扇形
締付部材の扇形体を収縮し、前記リング部材を緊縮する
ために前記締付部材により作用される締付力を増大し、
そののち前記扇形体を前記リング部材との接触から解放
するように半径方向に拡張する工程を含む。
この発明の別の態様によれば物品を半径方向に圧縮する
装置が提供され、該装置は開口をもつハウジング、組立
状態において前記開口内に配置され、かつ軸線まわシに
間隔を保って配置されかつ物品と圧縮係合するように半
径方向に可動な一組の扇形締付部材であって各前記扇形
体が前記開口内に配置されかつ支持部材上に旋回可能に
取付けられて前記扇形部材の収縮組立位置と前記組立位
置から外方へ隔たった拡張位置との間で揺動するゆび部
材に取付けられる扇形締付部材、軸方向に前記ハウジン
グを移動する装置、扇形体を物品と圧縮係合状態に収縮
するため本装置の前端に向う第1軸方向への前記ハウジ
ングの運動に応答して前記扇形部材の組立位置に向って
半径方向内方へ、前記ゆび部材に取付けられた扇形体を
揺動するため各前記ゆび部材と前記ハウジング間に介装
された装置、および物品を半径方向に圧縮したのちに、
扇形体を拡張するために前記第1軸方向とは反対の第2
軸方向への前記ハウジングの運動に応答して前記扇形部
材の組立位置から離れる方法に外方へ扇形体を押動する
ため各前記ゆび部材に結合された装置を含む。
この発明に極めて密接な関係をもつ当業者に対し、この
発明を実施するのに極めて好適な1実施例についてこの
明細書の1部を構成する附図を参照しつつこの発明を以
下に説明する。図示の実施例はあくまで説明のだめのも
のであって、この発明の特許請求の範囲に規定する要旨
ならびに範囲内において多くの変形を実施できることは
当業者には明らかであろう。
第1図および第2図において、空気ばね組立装置10は
、その前端を受台12の片側に配置して強化ゴム状材料
の空気ばねスリーブ14のような円筒形管状部材を支持
する。図示しかつこれについて後述する装置10は、ス
リーブ14の1端16を加工するもので、同一の装置が
空気ばねスリーブの他端(図示せず)に配設されて端部
16について述べられると同様にして該端を処理するよ
うに構成される。空気ばねスリーブ14の他端を加工す
る装置は、第1,2゜3図に示された装置10のように
受台12の中心面から同一距離に配置される。
空気ばね組立装置10は、水平端部材22と水平側方部
材24によって結合された脚20を有する主フレーム1
8をもつ。上部側方部材24の内側に取付けられた軌道
26は、スピンドル台64の底部材32から下向きに延
びる側方支持部材60に回転可能に取付けられたローラ
28を支持しかつ案内する。スピンドル台ろ4は、装置
10の前部に向って第1図に示すように作業位置へ、お
よび受台12から隔たった開放位置へ装置の前部から離
れる方向に移動可能であり、これによって、組立てられ
た空気ばねは、台から取外されかつ別の空気ばねスリー
ブ14が加工を受けるために台上に載量される。
中間フレーム66が、底板40に結合されたローラ(図
示せず)によって主フレーム18の軌道26上に滑動可
能に取付けられる。端部材22間における中間フレーム
66の位置は、端部材に取付けられ、かつ中間フレーム
の底板4゜に取付けられたねじ山付きスリーブ46内に
ねじ係合された軸受台44内に回転可能に保持されたス
クリュ42のような適切な手段によって調節式に設置さ
れる。スクリュ42の末端に取付けられたクランク48
は、中間フレーム36を軌道26に沿って移動するため
に回転される。
中間フレーム3乙の位置が設定し終った後にスクリュ4
2が回動するのを防ぐために固定装置50が設けられる
ピストン・シリンダ組立体52が中間フレーム66の底
板40に取付けられかつスピンドル台34の底部材62
に固定されたブラケット56に結合されたピストン棒5
4を有する。スピンドル台34が移動する距離は、停止
部材58によって制御され、これらの停止部材58は底
部材32に取付けられ、かつ中間フレーム66の底板4
0に固定されたブラケット62上に取付けられた停止具
6oと保合可能である。スピンドル台34の停止運動を
緩衝するために、停止部材58と係合されるブラケット
62上に緩衝器64が取付けられる。
第2図および第6図において、スピンドル台34は端部
材66と底部材62に取付けられた側方部材68をもつ
。中心軸7oが端部材66に取付けられかっこの装置1
oの前端に向けて延びる。軸7oの前端にケチャック7
2が取付けられ、空気ばねスリーブ14の末端16に挿
入するための末端取付具74の保持と、組立工程中にお
けるこの取付具の把握を行なう。
中心軸700周りに配置された半径方向内側の円筒形部
材78をもっゆび部材基部組立体76が中心軸70上に
滑動可能に取付けられる。環状ピストン板8oが内側円
筒形部材78から半径方向外方に延び、かつ外側円筒形
部材82がピストン板80から軸方向に延びる。内側円
筒形部材78はゆび部材白組立体76が軸方向に可動な
位置にわたって、中心1m70の外径とはぼ同一の内径
をもつ。ゆび部材基部組立体76の半径方向外方に緊縮
ドラム84のようなノ・ウジングが配置され、このノ・
ウジングは、円筒形の半径方向内側面88をゆび部材基
部組立体の内側円筒形部材78の外側面上で滑動可能に
増刊けた環状円筒形端板86をもつ。外側の円筒形殻体
90が端板86から軸方向に延びかつゆび部材基部組立
体76の半径方向外側の円筒形部材82上で滑動可能に
取付けられ、半径方向内側の円筒形部材78とで緊縮室
92を形成する。緊縮室92は、室に設けられたポート
(図示せず)および真空ポンプおよび空気圧縮機に接続
された導管によって適切な、空気圧力および真空源に接
続される。
殻体90は、開口部95を有する前方延長部94を有し
、この開口部内に環状の扇形締付部材96が配設される
。この扇形締付部材96は、軸線B−B周りに間隔をお
いて配置された一連の扇形体98を有する。扇形体98
はアーム100のようなゆび部材に取付けられ、このゆ
び部材は開口部95内に配置されかつ内側円筒形部材7
8のような支持部材上で回転可能に取付けられ、この内
側円筒形部材78はアーム100の゛末端を受入れる溝
孔をもつリング102と孔を有し、これらの孔を通って
枢軸ビン104がアームの末端から挿入される。アーム
100は、第2゜6図に示す収縮組立位置から、この組
立位置から外方へ隔たった第5,6図に示す拡張位置へ
の扇形体の揺動を与える。カム部材106がアーム10
0の半径方向外側面に取付けられ、かつ開口部95内で
円周方向に間隔を保った位置において殻体90の前方延
長部94に取付けられたブラケット112に回転支持さ
れたカムローラ110と係合するカム面108をもつ。
第6図に示すように、カム面108は、軸HB−Bから
予め定めた距離を隔たった休止部分114と、軸線B−
Bから前記距離よりも大きい予め定めた距離を隔たった
締付部分116をもつ。
カムローラ110がこの装置の前端から軸方向へ離れ動
かされるとき、扇形体98を半径方向に拡張するために
弾性装置が設けられ、この実施例では、各アーム100
上のブロック120と、ゆび部材基部組立体76の内側
円筒形部材78に固定された環状板122間に配設され
たコイルばね118を含む。
この装置の運転中、内側円筒形部材78に対する端板8
6の運動を制限することが望ましく、このために、ハウ
ジング126に増刊けられたばね124のような弾性装
置が、間隔を保った円周方向位置においてゆび部材基部
組立体76の内側円筒形部材に固定されかつ末端128
をもち、該末端は端板と接触して板の運動に抗しかつカ
ムローラ110とカム面108の運動体止部分114と
の保合状態を維持する。
少くとも1つの端部材において、ピストン・シリンダ組
立体は、ゆび部材基部組立体76の環状ピストン板80
とスピンドル台64の端部材66を結合する。この実施
例において、2つのピストン・シリンダ組立体160は
中心軸70周りに180°隔てて配置され、ここにおい
て各組立体のシリンダはピストン板80に旋回可能に取
付けられ、かつ各組立体のピストン棒132は端部材6
6に固定されたピン134に旋回可能に取付けられる。
中心軸70周りの殻体900回転を防ぐために、心出し
キー136を台部材62を貫通して殻体の溝孔またはキ
ーみぞ内に設けることができる。
第6,4図において、末端取付具74を保持するだめの
チャック72が、チャックの孔140を貫通しかつ中心
軸の対応する孔内にねじ込まれるスクリュ138によっ
て中心軸70の前端に固定される。末端取付具74の突
出部分用の開口142が設けられ、かつ密封ガスケット
部材144が末端取付具74の平坦面と係合するように
設けられてチャック72と末端取付具74との間の空所
を閉鎖する。チャック72の孔14Bは、チャックの末
端取付具74を保持するため真空源に接続される中心軸
70を通る通路150と連通ずる。末端取付具74の他
の形態では、チャック72は、空所146内の単数また
は複数の真空室が末端取付具74の平坦面と適合するた
めに別の面をもつ。
第1,2図に示すように、近接スイッチ152がスピン
ドル台ル台34に設けられて緊縮ドラム84の殻体90
の種々の軸方向に隔たった位置に合致される。また近接
スイッチ154のようなフレームスイッチ装置が中間フ
レーム3乙に取付けられて、スピンドル台34が作業位
置または開き位置にあるとき指示をあられす。この実施
例において、ピストン・シリンダ組立体52゜130お
よび緊縮室92は、液圧作動式ピストン・シリンダ組立
体を用いるよりも迅速かつ安価な作用を」l供する空気
圧によって作動される。スピンドル台34に対し電気式
、空圧式、および真空式作動装置が、第1,2図におい
て部分切除して示された可撓性接続部材156を通して
提供される。
製梁により、扇形体98のフェールセーフ式拡張は、ア
ーム100に固定されたブロック120と係合するため
の開口95内の殻体90の内側面に取付けられたブラケ
ット112に取付けられたロー2158によって得られ
る。この構造において、ローラ158は、アーム100
を半径方向外方へ揺動することによってばね11Bが扇
形体98を拡張しない場合に、ブロック120と係合す
る位置をとる。
作用について述べれば、スピンドル台34は、引込み位
置にあって、スピンドル台の後方停止部材58は中間フ
レーム66のブラケット62の後方停止具60と接触状
態にある。スピンドル台64を第1図の位置からこの引
込み位置に移動するために、作業者はピストン・シリン
ダ組立体52に空気を送ってピストン棒54を第1図に
示すように右方へ移動させる。スピンドル台34が引込
み位置にある状態で、緊縮室92内に真室が与えられて
ゆび部材基部組立体76の端板86を第5図に示すよう
に緊縮ドラム84のピストン板80と極めて近接した位
置に右方へ移動させる。緊縮ドラム84が第5図に示す
ように右方へ移動すると、カムローラ110はカム部材
106から転がり離れ、ばね118がアーム100を半
径方向外方へ移動して扇形体98を拡張位置に移動させ
る。ばね118がアーム100を十分に外方へ移動させ
るに足る力を提供しない場合は、ローラ158はブロッ
ク120と接触して、この半径方向の運動が生じないこ
とを保証する。
スピンドル台64が引込み位置にあシかつ扇形体98が
拡張状態にある場合、末端取付具74はチャック72内
に位置し、真空が中心軸70の通路150を通って空所
146に連通される。末端取付具74の位置決めは、手
動もしくは適切な自動操作装置を用いて実施できる。
この時点において、ばねスリーブ14は、受台12上に
載置され、かつリング160のようなリング部材が、予
め定めた最初の位置から±0.9in(2,3cm)に
定めることができる位置において、スリーブの末端16
上に配置される。リング160は半径方向の圧縮作用に
よって緊縮できるアルミニウムまたは他の材料で構造ら
れる。リング160がスリーブ14の末端16上に配置
されると同時に、別のリング(図示せず)がこの受台1
2と反対側において同様の空気ばね組立装置(図示せず
)によって加工されるためにこのスリーブの他端に配置
される。この装置もまたスリーブの他端に挿入される末
端取付具を保持するためのチャックをもつ。
リング160がスリーブ14の末端16上に取付けられ
かつ末端取付具74がチャック72内に配置されたのち
に、スピンドル台64は第1図に示すように作業位置へ
左方に移動され、この位置においてスピンドル台上の前
方停止部材58は中間フレーム36上の前方停止具60
と接触した状態にある。この前進運動中に、末端増刊具
74は第6図に示すように、スリーブ14の開口端16
内に押し入れられる。これと同時に、空気ばねスリーブ
14の他端における別の空気ばね組立装置10内のチャ
ックはスリーブの開口端内に当該端において末端取付具
74を押入れ、これによってスリーブの1端における軸
方向圧力は他端における軸方向圧力によって対抗される
。スピンドル台′54のこの運動はフレーム近接スイッ
チ154を作動して作業者にこの運動が起ったことを指
示する。フレーム近接スイッチの作動は、リング160
を位置決めおよび緊縮用の自動加工をはじめるのにも用
いられる。
スリーブ14の末端16上にリング1(Soを配置する
ために、スピンドル台ろ4の端部材66とゆび部材基部
組立体76のピストン板80との間に位置するピストン
・シリンダ組立体130に空気が導入される。この作業
は末端取付具74が第5図に示すようにスリーブ14の
末端内に配置されるに先立ち、もしくは末端取付具が第
6図に示す位置を占めた後に実施される。第5図および
第6図に示すように、ピストン棒132は伸長されてゆ
び部材基部組立体76および緊縮ドラム84を左方へ移
動する。これによってアーム100が半径方向内方へ移
動されると、扇形体9Bは第7図に示すように、スリー
ブ14の末端16から離れたリング160の他側上の成
る位置においてスリーブ14の表面と係合する。
第6図におけるスピンドル台34の位置は、ドラム近接
スイッチ152の1つによって指示され、このスイッチ
は、自動加工において緊縮室92に低圧空気を連通ずる
信号を提供して端板86を第7図に示すように左方へ移
動しかつこの運動を制限するばね124と係合させ、こ
れによってカムローラ110はカム面108の休止部分
114とのみ係合しかつアーム100は半径方向内向き
に移動されて第7図に示すように扇形体98を、スリー
ブ140表面と弛く係合するように移動する。この位置
において、扇形(*98はリング160と係合し又は係
合しないが、第7図に示すように右方へ移動されるとリ
ングと係合する位置をとる。
ドラム近接スイッチ15201つによって指示されるア
ーム100および扇形体98の半径方向内向き運動に従
って、空気圧力はピストン・シリンダ組立体150に連
通されて、ピストン板80をスピンドル台64の端部材
66に向けて右方へ移動させ、第7図に示すようにリン
グ160を右方へ引き、第8図に示すように末端取付具
74上の予め定めた最終位置をとらせる。これは、ゼロ
からほぼ15 psi (1,05Q/CrrL2) 
(7)低圧空気が緊縮室92と連通される間に実施され
、これによってカムロー2110は、カム面108の休
止位置114と停台状態に保たれる。扇形体98がリン
グ160を末端取付共74周りの予め定めた最終位置に
移動させた後、緊縮ドラム84の位置はドラム近接スイ
ッチ15201つによって指示され、高圧空気が緊縮室
92に連通される。
高圧空気はほぼ50から150 psi (6,5〜1
0.5/cg/art2)である。
高圧空気の導入によって、緊縮ドラム84の端板86は
、第8図に示すように、左方へ第6図に示す位置に移動
され、ばね124は完全に圧縮されかつカムローラ11
0はカム面108の締付部分と停台状態になる。これに
よって扇形体98を半径方向内方へ移動させてリング1
60と締付係合させてリングを緊縮させ、第6図に示す
ように末端取付具74に対してスリーブ14の末端16
を固着させる。ドラムのこの位置はまたドラム近接スイ
ッチ15201つによって指示され、このスイッチは緊
縮室92への高圧空気の連通と終止しかつ室を真空源に
開放することによって自動作業用制御装置を作動し、端
板86を第6図に示すようにピストン板80に向けて右
方へ、第5図に示す位置に移動させ、扇形体98は拡張
される。第6図に示すドラム84の位置は、また近接ス
イッチ152の1つによって指示される。同時に真空が
緊縮室92に連通され、チャック72への真空の連通が
断たれる。
扇形体98が拡張されかつチャック72への真空の連通
が断たれた後に、空気圧は中間フレーム66上のピスト
ン・シリンダ組立体に連通されてスピンドル台64を引
込めて手動又は他の便宜な手段によって受台12から組
立てられた空気ばねスリーブを除去するのを容易にする
第1図に示すように、クランク48を回転することによ
って、この装置の前方又は後方に向けて中間フレーム6
6を移動することによって棟々の長さの空気ばねスリー
ブ14をこの装置によって組立てることができる。又、
種々の末端取付具74を有する種々の直径のスリーブ1
4は神々のサイズのチャック72を準備しかつ扇形体9
8を変更して異った内径の扇形締付部材96を提供する
ことによって加工することができる。
この発明を説明するために、1つの代表的実施例とその
細部を示したが、この発明の要旨又は範囲から逸脱せず
に棟々の変形を実施できることが当業者には理解される
であろう。
【図面の簡単な説明】
第1図は、この発明に係る装置の実施例の側面図で、そ
の1部分が切除して示され、第2図は、第1図の線2−
2に沿ってとられた端面図で、その部分が切除して示さ
れ、第6図は、第1図に示すスピンドル台組立体の拡大
部分切断立面図、第4図は、末端取付具を除去した状態
での末端取付チャックの拡大端面図、第5図ないし第8
図は、組立工程中のスピンドル台組立体の部分がそれぞ
れ別の位置をとった、第6図と類似の部分切断立面図を
示す。 10・・空気ばね組立装置 12 受台14・スリーブ
    16 スリーブ端18・・・主フレーム   
20・脚 22・・水平端部材   24・水平側方部材26・軌
道      28 ・ローラ60 側方支持部材  
32・底部材 ろ4 スピンドル台  36  中間7 v −ム38
 側方支持部材  40 ・底板 42・スクリュ    44 ・軸受台46・・スリー
ブ    48 クランク50・・固定装置    5
2・ピストン・シリンダ組立体 54・・ピストン棒   56・ブラケット58 停止
部材    60・停止具 62・・・ブラケット   64 緩衝器66・端部材
     68 側方部材70・・中心軸     7
2・・チャック74  末端取付具    76  ゆ
び部材基部組立体78・内側円筒形部材 80・ ピス
トン板82・・外側円筒形部材 84・・・緊縮ドラム
86 円筒形端板   88・内側面 90・・殻体      92・・・緊縮室94−・延
長部     95・開口部96 扇形締付部材  9
8 扇形体 100・アーム     102・・リング104  
枢軸ピン    106・カム部材108・カム而  
   110  カムローラ112  ブラケット11
4・・休止部分116  給料部分    118・・
コイルばね120・ブロック    122・・環状板
124・・・ばね      126・−ハウジング1
28 ・末端        130・ピストン・シリ
ンダ組立体 132  ・ピストン棒   134・・ピン136・
・・尼・出しキー   168・・・スクリュ140・
・・孔      142・・開口146・空所   
   148・・・孔150・通路        1
52・・近接スイッチ154・・・近接スイッチ   
156・・・接続部材158・・・ローラ      
160  リング特許出願人 ザ グツドイア−タイヤ
 アンド−や フハー コンパニー

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、 管状部材と管状部材の開口端内に末端取付具を、
    前記取付具を囲んで管状部材の開口端内りにリング部材
    を緊縮することによって組立てる方法において、前記リ
    ング部材を前記管状部拐の末端上に配置し、前記末端取
    付具を前記管状部材の開口端内に挿入し、前記リング部
    材と締付係合するために前記管状部材の表面上の位置に
    環状扇形締付部材の扇形体を収縮し、前記リング部材を
    緊縮するため前記締付部材によって作用される締付力を
    増大し、そののち前記扇形体を前記リング部材との接触
    から解放するように半径方向に拡張する段階を含む管状
    部材への末端取付具の組立方法。 2、 前記管状部材の前記開口端から前記リング部材の
    対向側の位置に前記締付部材の前記扇形体を軸方向およ
    び半径方向に最初に移動し、次に緊縮位置にある前記管
    状部材の前記開口端から隔たった。予め定めた位置へ前
    記開口端に向って前記リング部材を移動するために前記
    扇形体を軸方向に移動する段階を含む特許請求の範囲第
    1項記載の管状部材への末端取付具の組立方法。 3 前記管状部材が組立装置の前端において静止受台上
    に支持され、かつ前記末端取付具が前記管状部材内に前
    記リング部材を前記管状部材の端部上に配置したのちに
    挿入するために前記受台に向けて軸方向に可動で、かつ
    前記扇形体が前記リング部材との接触を解放する1よう
    に半径方向に拡張されたのちに前記受台から離れて軸方
    向に可動な支持部材に担持される特許請求の範囲第1項
    記載の管状部材への末端取付具の組立方法。 4、第2末端取付具が、前記受台に向いおよび受台から
    離れる方法に前記初めに述べた支持部材から同時に反対
    方向に可動な第2支持部材に担持される特許請求の範囲
    第6項記載の管状部材への末端取付具の組立方法。 5 前記扇形体が、前記リング部材を位置付けるために
    前記扇形体の弛い係合を提供する初度の力によって前記
    管状部材の表面上の1つの位置へ半径方向にまず可動で
    、次いで前記扇形体が前記リング部材の緊縮作用を提供
    するさらに大きい半径方向締付力によって半径方向に可
    動である特許請求の範囲第1項記載の管状部材への末端
    取付具の組立方法。 6 開口をもつノ・ウジング、組立状態において前記開
    口内に配置され、かつ軸線まわりに間隔を保って配置さ
    れかつ物品と圧縮係合するように半径方向に可動であっ
    て各々が前記開口内に配置されかつ支持部材上に旋回可
    能に取付けられたゆび部材に取付けられた収縮された組
    立位置と前記組立位置から外方へ隔たった拡張位置との
    間で揺動する一連の扇形体を有する環状扇形締付部材、
    前記ノ・ウジングを軸方向に移動する装置、各前記ゆび
    部材と前記ハウジングとの間に介装されて扇形体を物品
    と圧縮係合状態に収縮するため本装置の前端に向う第1
    軸方向への前記ハウジングの運動に応答して前記ゆび部
    材および取付けられた扇形体を、前記扇形部材の組立位
    置に向けて半径方向内方へ揺動する装置、および物品を
    半径方向に圧縮したのちに扇形体を拡張するために前記
    第1軸方向と反対の第2軸方向への前記ハウジングの運
    動に応答して、扇形体を前記扇形部材の組立位置から離
    れる方向に外方へ揺動するように各前記ゆび部材に結合
    された装置を含む物品を半径方向に圧縮する装置。 1 各前記ゆび部材と前記ハウジングとの間に介装され
    た前記装置が各前記ゆび部材の半径方向外側面に取付け
    られかつ前記開口内で前記ハウジングに取付けられたカ
    ムローラと保合可能なカム面をもつカム部材を含む特許
    請求の範囲第6項記載の物品を半径方向に圧縮する装置
    。 8、扇形体を前記扇形部材の組立位置から外方へ離れる
    方向に揺動する前記装置が、各前記ゆび部材と前記支持
    部材との間にばね装置を含む特許請求の範囲第7項記載
    の物品を半径方向に圧縮する装置。 9 前記支持部材が半径方向内方の円筒形部材を含み、
    該円筒形部材は前記扇形体に取付けられたゆび部材を前
    記内方円筒形部材まわりに円周方向に間隔を保った位置
    において前記半径方向内方円筒形部材上に旋回可能に取
    付けた状態で中心軸上に滑動可能に取付けられたゆび部
    材基部組立体を含む特許請求の範囲2君7項記載の物品
    を半径方向に圧縮する装置。 10  前記ゆび部材基部組立体が、前記円筒形部材か
    ら半径方向外方へ延びる環状ピストン板、および前記ピ
    ストン板から軸方向に延びる外側円筒形部材を含み、前
    記ハウジングが前記ゆび部材基部組立体の前記半径方向
    内方円筒形部材上に滑動可能に取付けられた半径方向に
    延びる環状端板をもつ緊縮ドラムを含み、前記緊縮ドラ
    ムが前記ゆび部材基部組立体の前記半径方向外方の円筒
    形部材上で滑動可能に取付けられた外側円筒形殻体をも
    ち前記半径方向内方の円筒形部材とともに前記室と空気
    圧又は真空を連通ずるとき前記緊縮ドラムを軸方向に移
    動し、前記外側殻体が前記端板から本装置の前端に向け
    て軸方向に延びかつ前記殻体の前縁に補強リングをもつ
    特許請求の範囲第9項記載の物品を半径方向に圧縮する
    装置。 11、各前記ゆび部材が、前記扇形体を半径方向外方へ
    確動的に揺動するために前記・・ウジングが前記第2軸
    線方向に運動するとき、前記開口の内側で前記ハウジン
    グ上に取付けられたローラと係合可能な半径方向外方に
    延びるブロック部材をもつ特許81忰求の範囲第8項記
    載の物品を半径方向に圧縮する装置。 12  前記物品が、管状部材まわりに配置されたリン
    グ部材であり、前記管状部材がその開口端内に挿入され
    た末端取付具をもち前記リング部材を前記開口まわシに
    かつ前記取付具上に緊縮し、さらに前記末端取付具を前
    記管状部4オ内に挿入するため所定位置に保持するよう
    に本装置の前端に取付けられたチャック部材を含み、前
    記チャック部材が真空源と連通しかつ末端取付具を前記
    チャック部材内に保持するために真空室を形成する前記
    末端取付具の部分と密封係合する密封部材をもつ特許請
    求の範囲第6項記載の物品を半径方向に圧縮する装置。 13、中心軸が台部材および側方部材をもつスピンドル
    台の端部材に取付けられ、前記チャック部材が、前記管
    状部材内に挿入するため前記末端取付具を所定位置に保
    持するため前記中心軸の前端に取付けられ、かつ前記チ
    ャック部材が前記中心軸の通路を通って真空源と連通さ
    れる特許請求の範囲第12項記載の物品を半径方向に圧
    縮する装置。 14、前記物品が、管状部材まわりに配置されたリング
    部材であシ、該管状部材がその開口端内に挿入された末
    端取付具をもち前記リング部材を前記開口まわりにかつ
    前記取付具上に緊縮し、さらに前記管状部制の末端から
    前記リング部材の反対側に配置された前記管状部材の表
    面上の位置に前記締付扇形体を軸方向に移動するように
    軸方向に前記ゆび部材基部組立体の位置を調節しかつ前
    記リング部材を前記扇形体によって締付けるために前記
    扇形体を軸方向に前記末端取付具上で所定位置に移動す
    る装置を含む特許請求の範囲第9項記載の物品を半径方
    向に圧縮する装置。 15  少くとも1つの末端部材ピストン・シリンダ組
    立体が、前記スピンドル台と前記ゆび部材基部組立体の
    前記ピストン板とを結合して、前記ピストン板を前記端
    部材に向いかつ該部材から前記ピストン板を軸方向に移
    動し前記管状部材の末端から前記リング部材の反対側の
    位置において前記管状部材の表面上に前記締付扇形体を
    位置し、かつ前記管状部材の前記開口端に向って前記位
    置から前記扇形体を軸方向に移動して前記リング部材を
    前記末端取付具上に位置させる特許請求の範囲第16J
    J!記載の物品を半径方向に圧縮する装置。 16  ^1」記名カム面が、前記末端取付具上に前記
    リング部材を位置する間に前記カムローラと保合する休
    止部分と、前記リング部材を緊縮するために前記カムロ
    ーラと係合する締付位置とをもち、さらに前記ゆび部材
    基部組立体の前記ピストン板から離れる方向に初度距離
    を前11C1・゛ンムの前記シリンダ端板を移動するた
    めに前記室に低圧空気を供給するように前記緊縮室と連
    通ずる空気圧力供給装置を含み、前記カムローラを前記
    カム部材の前記カム面の前記休止部分と係合させ、その
    のち前記ピストン板から離れる方向に別の距離を前記シ
    リンダ端板を移動するために高い空気圧を提供して前記
    カムローラを各前記カム面の前記締付部分と係合させる
    特許請求の範囲第14項記載の物品を半径方向に圧縮す
    る装置。 17  低圧イと気が前記緊縮室と連通されるとき、前
    記カムローラを前記カム面の休止部分と保合保持するた
    めに前記緊縮ドラムの前記シリンダ端板と係合するよう
    に前記ゆび部材基部組立体の前記半径方向内方の円筒形
    部材上に取付けられたばね装置を含み、かつ前記ばね装
    置が前記緊縮室内の高圧空気によって作用される力より
    も小さいカをもって前記端板の運動に抗し、前記カムロ
    ーラを各前記カム面の締付部分と係合する運動を許す特
    許請求の範囲第16項記載の物品を半径方向に圧縮する
    装置。 18、前記管状部材を、前記開口端が本装置の前記前端
    から隔たって位置した状態で保持する装置、および前記
    取付具を前記管状部材の前記開口端内に挿入するため前
    本装置の前端に向けて前記末端取付具を軸方向に移動す
    る装置を含む特許請求の範囲第12項記載の物品を半径
    方向に圧縮する装置。 19  前記ハウジング、Ail記支持部材および前記
    チャック部材が台部材上に取付けられ、該台部材が軸方
    向に運動するように支持フレーム上に滑動可能に取付け
    られる特許請求の範囲第18項記載の物品を半径方向に
    圧縮する装置。 20  前記支持フレームが前記台部材に結合された中
    間フレーム部材を含み、前記中間フレーム部材が前記支
    持フレーム上に調節可能に取付けられ、前記支持フレー
    ムがさらに、前記中間フレーム部材上に取付けられかつ
    本装置の軸方向に前記台部材に結合されたピストン棒を
    もつピストン・シリンダ組立体を含む特許請求の範囲第
    19項記載の物品を半径方向に圧縮する装置。 21、前記中間フレーム部材が、前記管状部材内に末端
    取付具を装着中および前記リング部材の緊縮後において
    前記末端取伺具から前記チャック部材を除去中に前記台
    部材の運動を制限するために前記台部材上の停止部材と
    保合可能な停止装置を有し、かつ前記中間フレーム部材
    が末端取付具を異る長さの管状部材内に挿入するため前
    記台部材を位置付けるように前記中間フレーム部材を軸
    方向に移動するだめの位置調節装置をもつ特許請求の範
    囲第20項記載の物品を半径方向に圧縮する装置。 η、前記中間フレームが前記台部材上に取付けられた前
    記停止部材と保合可能な緩衝装置を有する特許請求の範
    囲第21項記載の物品を半径方向に圧縮する装置。 26  本装置によシ実施される各工程段階が完了した
    ことを決定するために、前記ドラムの位置を指示するよ
    うに前記緊縮ドラムと前記スピンドル台との間に配Rさ
    れたドラムスイッチ装置を含む特許請求の範囲第14項
    記載の物品を半径方向に圧縮する装置。 24、フレームスイッチ装置が前記中間フレームと前記
    台部材との間に配置され、台部材が本装置の前端におけ
    る作業位置にあるときおよび本装置の他端における引込
    み位置にあるときを本装置の作業者に情報を提供する特
    許請求の範囲第20項記載の物品を半径方向に圧縮する
    装置。
JP58196273A 1982-10-27 1983-10-21 空気ばね組立方法および組立装置 Granted JPS5995129A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
US437146 1982-10-27
US06/437,146 US4471520A (en) 1982-10-27 1982-10-27 Air spring assembly apparatus

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS5995129A true JPS5995129A (ja) 1984-06-01
JPH022418B2 JPH022418B2 (ja) 1990-01-18

Family

ID=23735272

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP58196273A Granted JPS5995129A (ja) 1982-10-27 1983-10-21 空気ばね組立方法および組立装置

Country Status (5)

Country Link
US (1) US4471520A (ja)
EP (1) EP0110805B1 (ja)
JP (1) JPS5995129A (ja)
CA (1) CA1227323A (ja)
DE (1) DE3368109D1 (ja)

Families Citing this family (12)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
DE4142725C2 (de) 1991-12-21 1993-12-02 Continental Ag Verfahren und Vorrichtung zur dichten Befestigung eines Schlauchstückes aus elastomerem Werkstoff an einem Anschlußteil
US8352400B2 (en) 1991-12-23 2013-01-08 Hoffberg Steven M Adaptive pattern recognition based controller apparatus and method and human-factored interface therefore
US10361802B1 (en) 1999-02-01 2019-07-23 Blanding Hovenweep, Llc Adaptive pattern recognition based control system and method
US7904187B2 (en) 1999-02-01 2011-03-08 Hoffberg Steven M Internet appliance system and method
DE19935402C2 (de) * 1999-07-30 2001-08-16 Contitech Luftfedersyst Gmbh Verfahren und Vorrichtung zur dichten Befestigung eines Schlauchstückes aus elastomerem Werkstoff an einem Anschlussteil
DE10056571C1 (de) * 2000-11-15 2002-07-11 Continental Ag Verfahren zur druckdichten Befestigung eines Schlauchstückes an einem Anschlussteil
US7869955B2 (en) * 2008-01-30 2011-01-11 Chevron U.S.A. Inc. Subsurface prediction method and system
CN110757152B (zh) * 2019-10-16 2024-08-16 杭州高品自动化设备有限公司 相位器扭簧自动装配机及其装配方法
CN111958214B (zh) * 2020-08-05 2025-03-28 广东溢康通空气弹簧有限公司 一种空气弹簧缓冲块安装装置
CN112658652A (zh) * 2020-11-25 2021-04-16 东风汽车底盘系统有限公司 一种汽车用膜式空气弹簧压装装置
CN114055126B (zh) * 2021-11-22 2022-09-27 株洲时代新材料科技股份有限公司 空簧自动装配装置及方法
CN114799881B (zh) * 2022-05-26 2023-07-14 宁波力品格自动化科技有限公司 一种弹簧杆钢管组件自动收口滚槽组装机

Family Cites Families (12)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US2926029A (en) * 1955-04-14 1960-02-23 Weatherhead Co Hose coupling having upset locking means
US3330023A (en) * 1962-03-26 1967-07-11 Neo Products Corp Apparatus for producing hose couplings
US3539207A (en) * 1969-02-28 1970-11-10 Resistoflex Corp Swaged-type hose fitting and method of assembly
US3720088A (en) * 1971-04-29 1973-03-13 Weatherhead Co Split collet crimper
US3750453A (en) * 1971-09-09 1973-08-07 Westinghouse Electric Corp Crimping tool for forming peripheral grooves in cylindrical articles
US3750452A (en) * 1971-10-07 1973-08-07 Weatherhead Co Collet crimper
US3967363A (en) * 1973-12-13 1976-07-06 Monroe Auto Equipment Company Method and apparatus for manufacturing combination shock absorbers and leveling struts
US4018462A (en) * 1975-10-31 1977-04-19 Hitachi Metals, Ltd. Pipe fitting
US4034592A (en) * 1976-03-31 1977-07-12 The Weatherhead Company Crimping machine with automatic hinge open pushers
US4262408A (en) * 1979-06-27 1981-04-21 The Goodyear Tire & Rubber Company Assembling hose units for appliances
DE3010488A1 (de) * 1980-03-19 1981-09-24 Fichtel & Sachs Ag, 8720 Schweinfurt Verfahren und vorrichtung zum wenden und aufziehen eines elastomerschlauches auf ein stuetzrohr
US4381594A (en) * 1981-02-17 1983-05-03 Imperial Clevite Inc. Method of cold forming coupling shell

Also Published As

Publication number Publication date
EP0110805B1 (en) 1986-12-03
US4471520A (en) 1984-09-18
CA1227323A (en) 1987-09-29
EP0110805A1 (en) 1984-06-13
JPH022418B2 (ja) 1990-01-18
DE3368109D1 (en) 1987-01-15

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPS5995129A (ja) 空気ばね組立方法および組立装置
EP0628378B1 (en) Internal line up clamp
CN109500533B (zh) 一种用于环缝焊接的装夹设备
JP2002029231A (ja) タイヤ取り外し機用の自動ビード解放装置及びそれを具備したタイヤ取り外し機
JPH0377436B2 (ja)
US9132706B2 (en) Device for locking wheel rims for vehicles on repair workshop machines, particularly tyre-changing machines or the like
JPH0452037A (ja) 多気筒用クランク軸の平滑化または硬化用ローラ仕上げ方法とこの方法を実施するための機械
JP2000071349A (ja) 単一工程のタイヤ組み立てドラム
US5419184A (en) Hydrostatic pressure testing apparatus
US4463487A (en) Method of manufacturing piston rings
CN116441966A (zh) 薄壁筒件端面定位卡盘固定装置
US4614485A (en) Unloader for a tire curing machine
SU1742014A1 (ru) Устройство дл сварки
JP4936065B2 (ja) タイヤホイール保持用チャックのタイヤホイール防振方法及び装置
JPH07237052A (ja) シャフトチャック装置
JPH0572339U (ja) 不釣合い自動修正装置のクランクシャフト取付け治具
JP3565649B2 (ja) シール材圧入装置
CN222042246U (zh) 一种纺织机械专用卷筒结构
CN117840717B (zh) 一种减震器垫片压装机
CN222818833U (zh) 一种卡簧装配机构
CN111376840B (zh) 一种易夹易取且可快速转接的麦克风固定夹
CN110405506A (zh) 筒形件机械加工辅助装夹装置及其使用方法
SU1646776A1 (ru) Пневматическое зажимное устройство
JP3172544B2 (ja) キヤリパのシール溝へのシール供給装置
JPS5924975A (ja) ワ−ク取出し装置