JPS599729A - 半導体装置 - Google Patents
半導体装置Info
- Publication number
- JPS599729A JPS599729A JP57119365A JP11936582A JPS599729A JP S599729 A JPS599729 A JP S599729A JP 57119365 A JP57119365 A JP 57119365A JP 11936582 A JP11936582 A JP 11936582A JP S599729 A JPS599729 A JP S599729A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- power
- instruction
- block
- processor
- state
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F1/00—Details not covered by groups G06F3/00 - G06F13/00 and G06F21/00
- G06F1/26—Power supply means, e.g. regulation thereof
- G06F1/32—Means for saving power
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Power Sources (AREA)
- Microcomputers (AREA)
- Semiconductor Integrated Circuits (AREA)
- Direct Current Feeding And Distribution (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は入力される命令によって内部動作を制御する
コントロール部と、これによって制御され互いに独立に
動作する戸数の機部ブロックとが集積された半導体装置
に関するものである。
コントロール部と、これによって制御され互いに独立に
動作する戸数の機部ブロックとが集積された半導体装置
に関するものである。
第1図はこの種の半導体装置の従来例の構成を示すブロ
ック図で、(ユa)はこの従来例であるプロセッサ、(
2)は電源パッドおよび電源ライン、(3)はこのプロ
セッサ(1a)へ外部から命令を入力する命苗バス、(
4)はこの加令を抑1読するjコーダ、(5)はテコー
ダ(4)によって解読されたflに応じてそれぞれ後述
の機能ブロックへ制御信号を送出するコントロール部、
(6)は互いに独立に動作する機能ブロックである。
ック図で、(ユa)はこの従来例であるプロセッサ、(
2)は電源パッドおよび電源ライン、(3)はこのプロ
セッサ(1a)へ外部から命令を入力する命苗バス、(
4)はこの加令を抑1読するjコーダ、(5)はテコー
ダ(4)によって解読されたflに応じてそれぞれ後述
の機能ブロックへ制御信号を送出するコントロール部、
(6)は互いに独立に動作する機能ブロックである。
次に動作について説明する。プロセッサ(la)は11
.味バッドおよび霜、源フィン(2)に知1力の供給こ
・受け、所定のりセラl−侶号を受け、クロック(L号
が入力した状態で、(p 4バス(31から命令か入力
される。この命令はテコーダ(4VC九l lS++1
゛、もれ、′ξの内容にI+l’、、にてコントロール
部(5)から’&機能ブロック(6)に所咬の制御Gj
号が送出されてノ′ローじツザとし、°(の機能が発揮
される。
.味バッドおよび霜、源フィン(2)に知1力の供給こ
・受け、所定のりセラl−侶号を受け、クロック(L号
が入力した状態で、(p 4バス(31から命令か入力
される。この命令はテコーダ(4VC九l lS++1
゛、もれ、′ξの内容にI+l’、、にてコントロール
部(5)から’&機能ブロック(6)に所咬の制御Gj
号が送出されてノ′ローじツザとし、°(の機能が発揮
される。
ところか、従米のグロセツーv番j: 、以上のように
、1ん成されでいるので、独立に動作する多数の機能ブ
ロックの中には、不使用にもかかわらす゛心力を消費す
る機能ブロックがあるので、集積回路化されたプロセッ
サの発熱消費電力の増大、集イも回路自身の信頼性低下
を招く欠点があった。
、1ん成されでいるので、独立に動作する多数の機能ブ
ロックの中には、不使用にもかかわらす゛心力を消費す
る機能ブロックがあるので、集積回路化されたプロセッ
サの発熱消費電力の増大、集イも回路自身の信頼性低下
を招く欠点があった。
この発明は、上i「1のような従来のものの欠点を除去
ずZ)ためになされたものて、プロセッサがすし理する
66令に、互いに独立に動作する楊・能ブロックをブロ
ック単位に供給電力を;d:/・オフする命令を追加す
ることにより、集軸回路の発熱、及び消費電力を最小限
にする機能をもたせ、消費重力の低下により一鳩16和
住の商い牛橢体装W4゛を1;コ供することを目的とし
ている0 第2図はこの発明σノー実h+18例の構成を示すブj
−1ツク図°CS第1図の1メ「米例と同等部分は同一
符号で示し、その説明忙省4する。図において、(lb
)はこの実施例のプロセラと1、l’/l 4Jプロセ
ツサの −電源ノ・fノ(2)とる9能ブロック(61
θ) 141リネライン(8)どの接続を21−ノ・オ
フできるノシソー ・カット・ブロックでりる。第3図
はパワー・カット・ブロック(7)の−具体例を示すブ
ロック回路図で、(9)は当該パワー・カット・フ゛1
コック(7)Qこおけるノくソーのオン・オフ状態を記
憶保持する・(ソー・ステータス・ラッチ、(1111
は電源投入時に〕くソー・ステータス・ラッチ(9)を
所定の初期状態にリセットするパワー・ステー ト・リ
セット信号、(11)はパワー・ステータス・ラッチ(
9)の状態を変更するために、第2図のコントロール部
(5)から出力されろパワー・ステート・チ゛Lンジ信
号、(1?)は昇圧回路、(13)はエンノ・ンスメン
ト形MO8構造のパワー奉カット・トランジスタである
。
ずZ)ためになされたものて、プロセッサがすし理する
66令に、互いに独立に動作する楊・能ブロックをブロ
ック単位に供給電力を;d:/・オフする命令を追加す
ることにより、集軸回路の発熱、及び消費電力を最小限
にする機能をもたせ、消費重力の低下により一鳩16和
住の商い牛橢体装W4゛を1;コ供することを目的とし
ている0 第2図はこの発明σノー実h+18例の構成を示すブj
−1ツク図°CS第1図の1メ「米例と同等部分は同一
符号で示し、その説明忙省4する。図において、(lb
)はこの実施例のプロセラと1、l’/l 4Jプロセ
ツサの −電源ノ・fノ(2)とる9能ブロック(61
θ) 141リネライン(8)どの接続を21−ノ・オ
フできるノシソー ・カット・ブロックでりる。第3図
はパワー・カット・ブロック(7)の−具体例を示すブ
ロック回路図で、(9)は当該パワー・カット・フ゛1
コック(7)Qこおけるノくソーのオン・オフ状態を記
憶保持する・(ソー・ステータス・ラッチ、(1111
は電源投入時に〕くソー・ステータス・ラッチ(9)を
所定の初期状態にリセットするパワー・ステー ト・リ
セット信号、(11)はパワー・ステータス・ラッチ(
9)の状態を変更するために、第2図のコントロール部
(5)から出力されろパワー・ステート・チ゛Lンジ信
号、(1?)は昇圧回路、(13)はエンノ・ンスメン
ト形MO8構造のパワー奉カット・トランジスタである
。
プロセッサ(1b)においては、電源バット及び電1厚
ライン(2)に電力を人力17、各々のプロセッサ(1
b)に所定のリセット信号、クロック信号を入力ずろと
、各機能ブロック(61毎σ〕ハr7−・カット・ブロ
ック(7)は、パワー・ステート・リセット信号(10
)によってパワー・ステート・ラッチ(9)を特定状態
に設定する。上記特定状態の内容が、パワー・カット・
トランジスタ(13)を導通状態に設定する場合には、
昇圧回路(12)は、電源ライン(2)の乳用にトラン
ジスタ(:3)のしきい値電圧をin !、 した電圧
以上に昇圧した信号をトランジスタ(13)のゲートに
入力し、電源ライン(2;と(8)との′…圧を等しく
する0〔但し、電源ライン+21 、 (8+の間を流
れる霜、流による′電圧降下分を無視できるほどトラン
ジスタ(13)のオン抵抗を小さく設計した場合〕。ま
た上記特定状態の内容が、トランジスタ(13)を非導
通状態に設定する鳴合には、昇圧回路(12)は、トラ
ンジスタ03)のしきい値α、圧より以]の電圧の信号
をトランジスタ(13)のゲートに入力し、電源ライン
(21、(81間を弁溝・「エロ、−才る。次に、命令
バス(3)から入力した命令をテコーダ(4)で解読し
、その内容がある機能ブロック(6)におけるパワーの
オン・オフを変更する命令の場合1.内部コントロール
部(5)からパワー書ステート・チェンジ信号(11)
をハソー・ステータス・ラッチ(9)へ出力し、上記と
同様の動作で、指定された機能ブロック(6)のハソー
をオンまたはメツにする。
ライン(2)に電力を人力17、各々のプロセッサ(1
b)に所定のリセット信号、クロック信号を入力ずろと
、各機能ブロック(61毎σ〕ハr7−・カット・ブロ
ック(7)は、パワー・ステート・リセット信号(10
)によってパワー・ステート・ラッチ(9)を特定状態
に設定する。上記特定状態の内容が、パワー・カット・
トランジスタ(13)を導通状態に設定する場合には、
昇圧回路(12)は、電源ライン(2)の乳用にトラン
ジスタ(:3)のしきい値電圧をin !、 した電圧
以上に昇圧した信号をトランジスタ(13)のゲートに
入力し、電源ライン(2;と(8)との′…圧を等しく
する0〔但し、電源ライン+21 、 (8+の間を流
れる霜、流による′電圧降下分を無視できるほどトラン
ジスタ(13)のオン抵抗を小さく設計した場合〕。ま
た上記特定状態の内容が、トランジスタ(13)を非導
通状態に設定する鳴合には、昇圧回路(12)は、トラ
ンジスタ03)のしきい値α、圧より以]の電圧の信号
をトランジスタ(13)のゲートに入力し、電源ライン
(21、(81間を弁溝・「エロ、−才る。次に、命令
バス(3)から入力した命令をテコーダ(4)で解読し
、その内容がある機能ブロック(6)におけるパワーの
オン・オフを変更する命令の場合1.内部コントロール
部(5)からパワー書ステート・チェンジ信号(11)
をハソー・ステータス・ラッチ(9)へ出力し、上記と
同様の動作で、指定された機能ブロック(6)のハソー
をオンまたはメツにする。
また、上記実施例では、パワーカット・ブロック(7)
の中に昇圧回路(12)を使用する場合について説明し
たが、昇圧回路を用いずにr9r要の制御筆圧が得られ
るならば、これを設けなくてもよい。上記実施例では、
命令を外部より入力するとしているが、プロセッサを構
成している集積回路上に命令を記憶しているワンチップ
マイコンにおいても上記実施例と同様の効果を奏する。
の中に昇圧回路(12)を使用する場合について説明し
たが、昇圧回路を用いずにr9r要の制御筆圧が得られ
るならば、これを設けなくてもよい。上記実施例では、
命令を外部より入力するとしているが、プロセッサを構
成している集積回路上に命令を記憶しているワンチップ
マイコンにおいても上記実施例と同様の効果を奏する。
捷だ、上記実施例では、スイッチ素子としてエンハンス
メント形MOSトランジスタを用いたが、バイポーラ形
等の他のスイッチ累2fを用いても同様の効果か得られ
る。
メント形MOSトランジスタを用いたが、バイポーラ形
等の他のスイッチ累2fを用いても同様の効果か得られ
る。
以上のように、この鈍明G、m J、れQ21、半4体
4・2置において、互いに独立に動作Vる軸数の機能プ
ローツクのパワーをオン・オフできる・命令を設け、こ
゛の命令が与えられるとQiQの後止ノ゛ロックへ
の供給型カンオン・オフするように溝成し、だので、消
費′重力、デツプ黄熱を九小1瓜に押え、信頼性を高く
できる。
4・2置において、互いに独立に動作Vる軸数の機能プ
ローツクのパワーをオン・オフできる・命令を設け、こ
゛の命令が与えられるとQiQの後止ノ゛ロックへ
の供給型カンオン・オフするように溝成し、だので、消
費′重力、デツプ黄熱を九小1瓜に押え、信頼性を高く
できる。
釦、1図はこの(・:ぜの半d5一体+、W1のV来例
の構成を示1フロック図、h2図はこの発す」〕の−実
加・例の−MG Ii;−を示すブr1ツク図、第Sl
jは±のパワー・カット・ソロツクの一具体例苓示ずフ
ロック回路図゛【rある。 図におい−(、(1′l))はフローセソヅ(乎・Jl
l一本涛演()、(2)は山林ハツトおよび霜源ライン
、(3)は命令バス、(i)&;Lデコーダ、(5)は
コントロール部、(6)は機能ブロック、(7)はパワ
ー・カット・ブロック(スイッチ回1′各)である。 なお、図中同一符号は同一または相当部分を示す0 代+!1!入 葛 野 イヨ −(外1名)第73
図 手続補正1M、(自発) 1、・11件の表示 ゛ 特願昭5’/−11936
5号2、発明の名称 半導体装置 、′3 ン山市を4°る台 事件との関係 持許出19(i人 任 所 東S:〔都r−r(111区丸0内’
、 I l 12z3>;名 称(601) ユ菱
電機株式会社代表り片1]1仁八部 へ1 代 1111 人 任 所 東京都丁’full1区丸の内: r
+ 12爵3シ)5補正の対象 明細書の発明の詳細な説明の欄
の構成を示1フロック図、h2図はこの発す」〕の−実
加・例の−MG Ii;−を示すブr1ツク図、第Sl
jは±のパワー・カット・ソロツクの一具体例苓示ずフ
ロック回路図゛【rある。 図におい−(、(1′l))はフローセソヅ(乎・Jl
l一本涛演()、(2)は山林ハツトおよび霜源ライン
、(3)は命令バス、(i)&;Lデコーダ、(5)は
コントロール部、(6)は機能ブロック、(7)はパワ
ー・カット・ブロック(スイッチ回1′各)である。 なお、図中同一符号は同一または相当部分を示す0 代+!1!入 葛 野 イヨ −(外1名)第73
図 手続補正1M、(自発) 1、・11件の表示 ゛ 特願昭5’/−11936
5号2、発明の名称 半導体装置 、′3 ン山市を4°る台 事件との関係 持許出19(i人 任 所 東S:〔都r−r(111区丸0内’
、 I l 12z3>;名 称(601) ユ菱
電機株式会社代表り片1]1仁八部 へ1 代 1111 人 任 所 東京都丁’full1区丸の内: r
+ 12爵3シ)5補正の対象 明細書の発明の詳細な説明の欄
Claims (1)
- (1)入力される命令に応じて内部動作を制御するコン
トロール部と、このコントロール部によって制御され互
いに独立に動作する複数個の轡能ブロックとが!!積さ
れた半導体装置において、上記命令群の中に上記複数個
の機能ブロックの中の所定の機能ブロックへの電力供給
をオン・オフする命令を設けるとともに当該命令に応じ
て上記所定の機能プロ“ツクへの電力供給をオン・オフ
するスイッチ回路を備えたことを特徴とする半導体装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57119365A JPS599729A (ja) | 1982-07-07 | 1982-07-07 | 半導体装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57119365A JPS599729A (ja) | 1982-07-07 | 1982-07-07 | 半導体装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS599729A true JPS599729A (ja) | 1984-01-19 |
Family
ID=14759688
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57119365A Pending JPS599729A (ja) | 1982-07-07 | 1982-07-07 | 半導体装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS599729A (ja) |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62145458A (ja) * | 1985-12-20 | 1987-06-29 | Nec Corp | マイクロコンピユ−タ |
| JPS6328058A (ja) * | 1986-07-22 | 1988-02-05 | Matsushita Electronics Corp | 集積回路装置 |
| EP0172344A3 (en) * | 1984-08-22 | 1989-08-09 | Data General Corporation | Power saving system |
| US5548765A (en) * | 1990-08-28 | 1996-08-20 | Seiko Epson Corporation | Power saving display subsystem for portable computers |
| US6425092B1 (en) | 1998-06-17 | 2002-07-23 | International Business Machines Corporation | Method and apparatus for preventing thermal failure in a semiconductor device through redundancy |
| US6931557B2 (en) * | 1998-07-07 | 2005-08-16 | Fujitsu Limited | Information processing apparatus, power control method and recording medium to control a plurality of driving units according to the type of data to be processed |
| US7047430B2 (en) * | 2000-11-10 | 2006-05-16 | Via Technologies, Inc. | Method for saving chipset power consumption |
| US7515946B2 (en) | 2004-08-12 | 2009-04-07 | Eudyna Devices Inc. | Semiconductor device and control method for power saving |
-
1982
- 1982-07-07 JP JP57119365A patent/JPS599729A/ja active Pending
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0172344A3 (en) * | 1984-08-22 | 1989-08-09 | Data General Corporation | Power saving system |
| JPS62145458A (ja) * | 1985-12-20 | 1987-06-29 | Nec Corp | マイクロコンピユ−タ |
| JPS6328058A (ja) * | 1986-07-22 | 1988-02-05 | Matsushita Electronics Corp | 集積回路装置 |
| US5548765A (en) * | 1990-08-28 | 1996-08-20 | Seiko Epson Corporation | Power saving display subsystem for portable computers |
| US6425092B1 (en) | 1998-06-17 | 2002-07-23 | International Business Machines Corporation | Method and apparatus for preventing thermal failure in a semiconductor device through redundancy |
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| US7047430B2 (en) * | 2000-11-10 | 2006-05-16 | Via Technologies, Inc. | Method for saving chipset power consumption |
| US7515946B2 (en) | 2004-08-12 | 2009-04-07 | Eudyna Devices Inc. | Semiconductor device and control method for power saving |
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