JPS599755Y2 - 抵抗体の初抵抗測定分類装置 - Google Patents

抵抗体の初抵抗測定分類装置

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JPS599755Y2
JPS599755Y2 JP14717777U JP14717777U JPS599755Y2 JP S599755 Y2 JPS599755 Y2 JP S599755Y2 JP 14717777 U JP14717777 U JP 14717777U JP 14717777 U JP14717777 U JP 14717777U JP S599755 Y2 JPS599755 Y2 JP S599755Y2
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亮二 佐生
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正和産業株式会社
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Description

【考案の詳細な説明】 本考案は抵抗体の初抵抗を測定して各抵抗値毎に分類す
る装置に関するものである。
抵抗器はリード線を取付ける前の抵抗体の初抵抗を測定
して各抵抗値毎に分類するが、従来この種装置には大別
して二種類がある。
即ち抵抗体の初抵抗を定位置で測定し、測定後の抵抗体
を分類シュート内で振分けるようにしたものと、抵抗体
を回転子の溝、孔等に嵌合し、回転子による回転移送の
途中で抵抗値を測定して抵抗値毎に分類落下させるよう
にしたものがある。
しかしながらいずれの装置においても例えば直径がQ.
gmmで長さが2mm程度の極小さい抵抗体の測定分類
には適さない。
即ち前者においては抵抗体が前記の如く小さく軽量であ
る場合、抵抗体の落下状態が不安定で分類作業が確実に
行われ難い。
また後者においては抵抗体が前記の如く小さい場合、抵
抗体の移送自体が確実に行われ難い。
本考案の目的は、大きい抵抗体は勿論のこと、極小さい
抵抗体であっても確実に抵抗値を測定して各抵抗値毎に
分類することができるようにした抵抗体の初抵抗測定分
類装置を提供するにある。
本考案は前記目的を達或するため、検測用合板の検測ホ
ールの下側を下位の検測部材により閉塞し、閉塞後、供
給用シュートより抵抗体を検測ホールに挿入し、挿入後
、上位の検測部材を検測ホール上に移動させてこれら上
位の検測部材と前記下位の検測部材とによる抵抗体の上
下の挾持により抵抗値を測定し、測定後、記憶装置の指
令により所望の排出シュートを検測ホールの下側に前進
させ、然る後、下位の検測部材を後退させて検測ホール
内の抵抗体を直下に位置する排出シュートより受箱に落
下させるように構或したことを特徴とするものである。
以下、本考案の一実施例を図面に基いて具体的に説明す
る。
第1図及び第2図に示すように箱状の架台1の上面板2
の中央部に孔3が穿設されている。
上面板2上には支柱4が固定され、支柱4上には検測用
台板5の基部が固定されている。
この検測用台板5は下面の絶縁板6と上面の耐摩耗性の
板7とよりなり、略水平状態で前側部が孔3上に突出さ
れ、前側中央部に抵抗体aを垂直方向に挿入し得る検測
ホール8が穿設され、この検測ホール8は前記孔3と軸
心が略一致されている。
上面板2上において孔3を挾んで支柱4と反対側には支
持台10が固定されている。
この支持台10には水平方向にて上下方向三段に各一対
の軸11,12.13がベアリング14を介在して摺動
可能に挿通されている。
各段の軸11,12.13の先端間及び後端間は夫々連
結部材15,16,17,18,19.20により枠状
に連結され、各後側の連結部材16,18.20の後端
中央部にはベアリング21,22.23が軸支されてい
る。
前記支持台10の上端に支持板24が略水平に固定され
、この支持板24と架台1の上面板2とに各軸11,1
2.13の後方においてカム軸25が軸受26,27を
介して垂直方向に支持されている。
支持板24上にはモーター28が固定され、モーター2
8の出力軸30が支持板24に貫通され、出力軸30の
突出端に小歯車31が固定されている。
この小歯車31は前記カム軸25の上端部に固定された
大歯車32に噛合わされている。
而してモーター28の駆動により歯車31.32を介し
てカム軸25を減速して回転させることができる。
カム軸25上には前記各ベアリング21,22.23に
対応して三段にカム33 ,34 .35が固定されて
いる。
前記各段の軸11,12.13にはバネ掛け36が突設
され、このバネ掛け36と支持台10に突設されたバネ
掛け37との間に引張バネ38が張設され、各段の軸1
1 ,12.13が後方に附勢され、各ベアリング21
,22.23がカム33,34.35に当接されてい
る。
従ってカム軸25及びカム33,34.35の回転によ
り各段の軸11,12.13が間欠的に前進或は後退し
得るようになっている。
下段の軸13の先端間の連結部材19は絶縁材製で、こ
の連結部材19には下位の検測部材としてマイナスの電
極となる検測板40が水平方向に固定され、この検測板
40は前記カム35の回転により軸13と共に検測用台
板5の下面に沿って摺動し、検測ホール8の閉塞位置と
開放位置に前進或は後退されるようになっている。
中段の軸12の先端間の連結部材17には抵抗体供給用
シュート41の下端のノズル42が垂直方向に貫通して
固定され、ノズル42の下端が上面板2に近接されてい
る。
供給用シュート41はノズル42と、このノズル42の
上端内側に一端が連結されたコイルシュート43よりな
っている。
前記上面板2には支柱44が立設され、支柱44上に支
持台45が固定され、支持台45上に抵抗体供給用のパ
ーツフィーダー46が載置されている。
このパーツフィーダー46に前記コイルシュート43の
他端が連結されている。
而してパーツフィーダー46内の抵抗体aが供給用シュ
ート41内に連続的に貯えられている。
この供給用シュート41は前記カム34の回転により軸
12と共に検測ホール8上に前進し、或は検測ホール8
より後退し、抵抗体aを1個宛順次検測ホール8内に投
入し得るようになっている。
上段の軸11の先端間の連結部材15の先端下側には垂
直方向に腕47の上端が連結され、腕47の下端には上
位の検測部材としてプラスの電極となる検測用ローラー
48が回転可能に軸支されている。
連結部材15と軸11には夫々バネ掛け49.50が突
設され、これらバネ掛け49 . 50に引張バネ51
が張設され、連結部材15と軸11の連結部を支点とし
て検測用ローラー48が検測用台板5上に附勢されてい
る(引張バネ51に代えて連結部材15の先端部に重錘
を設けてもよい。
)。この検測用ローラー48は前記供給用シュート41
と検測ホール8を挾むように配置され、前記カム33の
回転により軸11と共に検測ホール8上に前進し、或は
検測ホール8より後・退することができる。
前記検測板40、供給用シュート41及び検測用ローラ
ー48の前進、或は後退のタイミングは前記各カム33
,34.35により調整される。
即ち先ず検測板40が後退位置より検測ホール8の遮閉
位置に前進し(第4図A参照)、この状態で供給用シュ
ート41が検測ホール8上に前進して抵抗体aを1個検
測ホール8に投入し(第4図B参照)、投入後、供給用
シュート41が後退すると共に検測用ローラー48が検
測ホール8、即ち抵抗体a上に前進して抵抗体aの上下
をこの検測用ローラー48と前記検測板40により挾持
する(第4図C参照)。
然る後、検測板40と検測用ローラー48が共に検測ホ
ール8より後退して抵抗体aを解放する(第4図E参照
)。
このサイクルを連続的に繰返して行うことができるよう
に各カム33 ,34 .35の形状が決定されてカム
軸25上に取付けられている。
前記検測用ローラー48の腕47と検測板40には夫々
検測リ一ド52 . 53の一端が接続され、各検測リ
一ド52 .53の他端は抵抗値測定器(図示せず)に
接続され、抵抗値測定器は測定値の記憶装置(図示せず
)に接続されている。
従って前記の如く供給用シュート41より検測ホール8
内に投入された抵抗体aの上下を検測用ローラー48と
検測板40により挾持することによりその抵抗値を測定
して記憶することができる。
前記架台1の上面板2には支柱4の後側にて支持台54
が固定され、この支持台54の上面板55と前記支持板
24に夫々固定された軸受56 ,57に水平方向に回
転軸58が支持され、この回転軸58の両端に夫々ヘリ
力ルギャ−59 .60が固定されている。
一方のヘリ力ルギャ−59には前記カム軸25の上方突
出端に固定されたヘリ力ルギャ−61が噛合わされ、他
方のヘリ力ルギャ−60は支持台54の上面板55と中
間板62に垂直方向に支持された回転軸63上のヘリ力
ルギャ−64に噛合わされている。
従って前記カム軸25の回転によりヘリ力ルギャ−61
.59、回転軸58及ひ゛ヘリ力ルギャ−60 .64
を介して回転軸63が回転される。
支持台54の上面板55と中間板62に回転可能に支持
された垂直方向の軸65にはベルクランク66の肱部が
取付けられ、ベルクランク66の一端にはローラー67
が回転可能に支持され、他端には第3図に示すようにエ
アーノズル68が取付けられている。
上面板55と、ベルクランク66のエアーノズル68の
取付側とに夫々バネ掛70.71が突設され、これらバ
ネ掛け70.71に引張バネ72が張設されている。
この引張バネ72の張力によりローラー67が前記回転
軸63上に取付けられたカム73に附勢されて接触され
ている。
而してカム73の回転によりベルクランク66が回動し
、エアーノズル68が前記供給用シュート41と検測用
ローラー48を結ぶ線と直交する方向で、前記検測ホー
ル8上に前進し、或は検測ホール8より後退し得るよう
になっている。
このカム73は前記の如く検測板40が検測ホール8よ
り後退した後、エアーノズル68が検測ホール8上に前
進し、且つ供給用シュート41が検測ホール8上に前進
する前にエアーノズル68が検測ホール8より後退する
ように設定されている。
エアーノズル68にはエアーホース74の一端が連結さ
れ、エアーホース74の他端は空気圧縮機(図示せず)
に連結され、エアーノズル68が検測ホール8上に前進
したとき圧縮空気をエアーノズル68より噴出し得るよ
うになっている。
前記架台1の上面板2の下面には孔3を取囲むように放
射状にて複数個所(本実施例では7個所)に軸受75が
取付けられ、各軸受75には放射状となるように一対の
軸76が摺動可能に挿通されている。
各軸76の先端には腕77が固定され、各腕77にはパ
イプ状の抵抗体排出用シュート78が挿通されて固定さ
れている。
各排出用シュート78は上方が孔3を貫通して検測ホー
ル8に向って、且つ上端開口縁が検測ホール8になるべ
く接近する高さで集まり、下方が放射状に拡がるように
傾斜されている。
各軸76の後端間は連結部材79により連結され、各連
結部材79には上面板2の下面に取付けられたソレノイ
ド80の軸81が連結されている。
各軸81と上面板2に取付けられたバネ掛け82 .8
3に引張バネ84が張設され、各軸81及び76が常時
は後方に附勢され、各排出用シュート78が検測ホール
8より後退されている。
而して前記記憶装置からの指令により所定個所のソレノ
イド80が励磁されるとその軸81及び76が引張バネ
84の弾性に抗して前方へ突出し、その排出用シュート
78が前進して排出用シュート78の上端開口縁が検測
ホール8の下側に位置することができる。
また記憶装置の指令によりソレノイド80が消磁される
と、その軸81及び76が引張バネ84の弾性により後
方に移動し、排出用シュート78が検測ホール8より後
退する。
前記架台1の中間板85の中央部には垂直方向に軸86
が取付けられ、この軸86には軸受87を介してターン
テーブル88が回転可能に支持されている。
ターンテーブル88上には前記各排出用シュート78よ
り排出される抵抗体aを受取る受箱90が放射状に複数
個(本実施例では7個)載置されている。
架台1の側板91の1個所には受箱90を取出すための
取出口及び扉(図示せず)が設けられている。
次に本考案の動作について説明する。
前記の如くモーター28を駆動し、カム軸25を回転さ
せると、先ず下段のカム35により第4図Aに示すよう
に検測板40が前進して検測ホール8の下側を閉塞する
。
続いて中段のカム34により第4図Bに示すように供給
用シュート41が検測ホール8上に前進して抵抗体aが
1個検測ホール8に落下する。
落下後、中段のカム34及び上段のカム33により第4
図Cに示すように供給用シュート41が検測ホール8よ
り後退すると共に検測用ローラー48が検測ホール8上
、即ち抵抗体a上に前進する。
従って抵抗体aの上下を検測用ローラー48と前記検測
板40により挾持し、測定器によりその抵抗値を測定し
、記憶装置によりその抵抗値を記憶する。
このとき検測用ローラー48は引張バネ51または重錘
により検測用台板5の上面に附勢されているので、抵抗
体aの大きさに合わせて上下に追従することができ、抵
抗体aの上下を検測用ローラー48と検測板40により
確実に扶持して抵抗値を測定することができる。
測定後、前記記憶装置の指令により第4図Dに示すよう
に所望のソレノイド80が励磁されてその排出用シュー
ト78が検測ホール8の下側に前進する。
これと略同時に下段のカム35及び上段のカム33によ
り第4図Eに示すように検測板40及び検測用ローラー
48が検測ホール8より後退し、抵抗体aを解放する。
この解放により抵抗体aは自重により落下するか、また
はカム軸25と連動して回転する回転軸63及びカム7
3によりベルクランク66に取付けられたエアーノズル
68が前記抵抗体aの解放と同時に検測ホール8上に前
進し、圧縮空気を噴出することにより抵抗体aは強制的
に落下される。
落下した抵抗体aはその直下に位置する排出用シュート
78を通り受箱90に投入される。
エアーノズル68は圧縮空気噴出後、カム73の回転に
より検測ホール8より後退する。
以下、前記動作を繰返して行うことにより抵抗体aは各
抵抗値毎に分類されて各受箱90に投入される。
各受箱90内に抵抗体aが貯留されるとターンテーブル
88を回転して側板91の取出口より受箱90を取出し
、別の受箱90、或は抵抗体aを別の容器等に移し、そ
の受箱90をターンテーブル88上に載置し、再び測定
分類作業を行うことができる。
尚、前記実施例において抵抗体aの抵抗値測定後、抵抗
体aを解放すると、大きい抵抗体の場合は殆んど自重に
より検測ホール8より落下するが、前記の如く極小さい
抵抗体の場合、検測ホール8との摩擦抵抗により落下し
ない場合が生じるため、空気噴出装置を補助的に設けて
いるが、か・る空気噴出装置は大きい抵抗体の測定分類
の場合は設けなくてもよく、また極小さい抵抗体の場合
でも検測ホール8の形状等を抵抗体が落下し易いように
配慮すれば設けなくてもよい。
また検測板40、供給用シュート41及び検測用ローラ
ー48を作動させる装置は前記実施例の如きカム等の機
構に代えてエアーシリンダー装置等を用いてもよい。
更に排出用シュート78を作動させる装置も前記実施例
の如きソレノイドに代えてエアーシリンダー装置等を用
いてもよい。
また上位の検測部材はローラー48に代えて板バネを用
いてもよく、下位の検測部材は板40に代えてローラー
を用いてもよい。
また排出用シュート78及び受箱90は所望数に増減す
ることができる。
また前記図示例では抵抗体aは碍子の両端にキャップを
嵌合しているが、キャップを有しなlz’4種々の形状
の抵抗体に実施することができることは云うまでもない
。
以上より明らかなように本考案によれば、検測用合板の
検測ホールの下側を検測部材により閉塞し、閉塞後、供
給用シュートより抵抗体を検測ホールに投入し、投入後
、検測部材を検測ホール上に移動させてこれら下位と上
位の検測部材による抵抗体の上下の扶持により抵抗値を
測定し、測定後、記憶装置の指令により所望の排出シュ
ートを検測ホールの下側に前進させ、然る後、下位の検
測部材を後退させて検測ホール内の抵抗体を直下の排出
シュートより受箱に落下させるように構或している。
従って大きい抵抗体は勿論のこと極小さい抵抗体であっ
ても確実に抵抗値を測定して各抵抗値毎に分類すること
ができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案の初抵抗測定分類装置の一実施例を示す
一部切欠平面図、第2図はその一部切欠正面図、第3図
は本考案に用いるエアーノズルの断面図、第4図A乃至
Eは本考案の作動説明図である。 1・・・・・・架台、3・・・・・・孔、5・・・・・
・検測用台板、8・・・・・・検測ホール、10・・・
・・・支持台、21 ,22.23・・・・・・ベアリ
ング、25・・・・・・カム軸、28・・・・・・モー
ター、33 ,34 .35・・・・・・カム、40・
・・・・・検測板、41・・・・・・抵抗体供給用シュ
ート、46・・・・・・パーツフィーダー、48・・・
・・・検測用ローラー、66・・・・・・ベルクランク
、67・・・・・・ローラー、68・・・・・・エアー
ノズル、73・・・・・・カム、78・・・・・・抵抗
体排出用シユート、80・・・・・・ソレノイド、88
・・・・・・ターンテーブル、90・・・・・・受箱、
a・・・・・・抵抗体。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 上面に孔を有する架台と、この架台に孔の上方にて固定
    され、抵抗体を垂直方向に挿入し得る検測ホールを穿設
    した検測用合板と、この検測用台板の下面に沿って移動
    可能に設けられ、検測ホールの閉塞位置に前進し、或は
    検測ホールの開放位置に後退し得る上位の検測部材と、
    前記検測用合板の上面に下端が近接して検測ホール上に
    前進し、或は検測ホールより後退し得るように支持され
    た抵抗体の供給用シュートと、前記検測用台板の上面に
    移動可能に設けられ、検測ホール上に前進し、或は検測
    ホールより後退し得る下位の検測部材と、前記下位の検
    測部材、供給用シュート及び上位の検測部材を検測ホー
    ルに対し前進或は後退させ、且つ下位の検測部材による
    検側ホールと閉塞状態で供給用シュートと上位の検測部
    材を検測ホール上に選択的に前進させる装置と、前記下
    位の検測部材と上位の検測部材に対し接続された抵抗値
    測定器及びその記憶装置と、前記架台に放射方向にて検
    測ホールに対し前進或は後退可能に支持され、上端が架
    台の孔より突出し、前記位置で上端開口が検測ホールの
    下側に位置する複数本の抵抗体排出用シュートと、前記
    記憶装置の指令により排出用シュートを前進或は後退さ
    せる装置と、前記架台に支持され、各排出用シュートよ
    り排出された抵抗体を夫々受取る複数個の受箱とより構
    或したことを特徴とする抵抗体の初抵抗測定分類装置。
JP14717777U 1977-11-04 1977-11-04 抵抗体の初抵抗測定分類装置 Expired JPS599755Y2 (ja)

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JPS5474549U JPS5474549U (ja) 1979-05-26
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