JPS5997952A - ロ−ル紙を介して連続的に菓子を焼成する装置におけるロ−ル紙巻取り装置 - Google Patents
ロ−ル紙を介して連続的に菓子を焼成する装置におけるロ−ル紙巻取り装置Info
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- JPS5997952A JPS5997952A JP20495282A JP20495282A JPS5997952A JP S5997952 A JPS5997952 A JP S5997952A JP 20495282 A JP20495282 A JP 20495282A JP 20495282 A JP20495282 A JP 20495282A JP S5997952 A JPS5997952 A JP S5997952A
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- 238000004804 winding Methods 0.000 claims abstract description 28
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 claims abstract description 21
- 235000009508 confectionery Nutrition 0.000 claims description 7
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims description 6
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 5
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 claims description 3
- 230000001276 controlling effect Effects 0.000 abstract 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 abstract 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 5
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-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65H—HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL, e.g. SHEETS, WEBS, CABLES
- B65H23/00—Registering, tensioning, smoothing or guiding webs
- B65H23/04—Registering, tensioning, smoothing or guiding webs longitudinally
- B65H23/18—Registering, tensioning, smoothing or guiding webs longitudinally by controlling or regulating the web-advancing mechanism, e.g. mechanism acting on the running web
- B65H23/195—Registering, tensioning, smoothing or guiding webs longitudinally by controlling or regulating the web-advancing mechanism, e.g. mechanism acting on the running web in winding mechanisms or in connection with winding operations
- B65H23/1955—Registering, tensioning, smoothing or guiding webs longitudinally by controlling or regulating the web-advancing mechanism, e.g. mechanism acting on the running web in winding mechanisms or in connection with winding operations and controlling web tension
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- Registering, Tensioning, Guiding Webs, And Rollers Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はロール紙を介して連続的に菓子を焼成する装置
におけるロール紙巻取り装置に係り。
におけるロール紙巻取り装置に係り。
詳しくは、無終端状に運行される焼板の一端からロール
紙が連続的に供給され、この紙を介して菓子生地が焼成
される装置において、ロール紙の張力を一定に保って巻
取る装置に係る。
紙が連続的に供給され、この紙を介して菓子生地が焼成
される装置において、ロール紙の張力を一定に保って巻
取る装置に係る。
従来から、スポンジケーキの連続焼成装置として、ロー
ル紙が巻戻されて焼板上に供給され。
ル紙が巻戻されて焼板上に供給され。
菓子生地がこのロール紙を介して焼成される装置が用い
られている。
られている。
この連続焼成装置は、そσ)支持枠の両端のローラ間に
無終端軌道に焼板が設けられるカ・、無終端状の焼板な
設けて連続若しくは間欠的に運行され、供給装置から供
給された菓子生地は焼板がオーブンを通る間に焼成され
る。焼成後のスポンジケーキは上流側で取出されろとと
もにロール紙が焼板から剥離される。また、この連続焼
成装置では、連続的に移動する焼板とともにロール紙は
運行し、このロール紙には一定ノ張力がかかるよう、ロ
ール紙の巻取りには張力が調整できることが必要であり
、その改善力1望まれている。
無終端軌道に焼板が設けられるカ・、無終端状の焼板な
設けて連続若しくは間欠的に運行され、供給装置から供
給された菓子生地は焼板がオーブンを通る間に焼成され
る。焼成後のスポンジケーキは上流側で取出されろとと
もにロール紙が焼板から剥離される。また、この連続焼
成装置では、連続的に移動する焼板とともにロール紙は
運行し、このロール紙には一定ノ張力がかかるよう、ロ
ール紙の巻取りには張力が調整できることが必要であり
、その改善力1望まれている。
例えば、第1図はロール紙剥離装置の一例の側面図であ
って、先端のローラ1に無終端焼板2がかけられ、ステ
ッパ4を介して無終端コンベヤ3に接続されている。無
終端コンベヤ3の送出端に近接させて製品のみの送出し
用コンベヤ5が設けられ、無終端コンベヤ3の端部より
内側の下方に自由回転するようゴムローラ6とそのゴム
ローラ6に圧接するローラ7が設げられ、ローラ7、ゴ
ムローラ6は無終端コンベヤ3と同速の送り回転をする
。
って、先端のローラ1に無終端焼板2がかけられ、ステ
ッパ4を介して無終端コンベヤ3に接続されている。無
終端コンベヤ3の送出端に近接させて製品のみの送出し
用コンベヤ5が設けられ、無終端コンベヤ3の端部より
内側の下方に自由回転するようゴムローラ6とそのゴム
ローラ6に圧接するローラ7が設げられ、ローラ7、ゴ
ムローラ6は無終端コンベヤ3と同速の送り回転をする
。
ロール紙Aを用いて洋菓子類を焙焼しようとする場合は
、バンドコンベヤ2の一方に巻回さ扛た敷紙Aを取付げ
、その一端をバンドコンベヤ2上に適当に敷いて機械を
運転すると、ロール紙Aは無終端焼板コンベヤ2と共に
送られ、その上に生地が供給されかつ加熱室内で焙焼さ
れて無終端コンベヤ3上に送り出される。製品より先行
しているロール紙Aの端部をもって、無終端コンベヤ3
の送出端から反転させゴムローラ6とロー27間に導入
すれば、敷紙Aは連続して送り込まれ、製品Aとは無終
端コンベヤ3の送出端の反転部で剥離され、製品Bのみ
送り出しコンベヤ5に移乗されて送り出されるのである
。
、バンドコンベヤ2の一方に巻回さ扛た敷紙Aを取付げ
、その一端をバンドコンベヤ2上に適当に敷いて機械を
運転すると、ロール紙Aは無終端焼板コンベヤ2と共に
送られ、その上に生地が供給されかつ加熱室内で焙焼さ
れて無終端コンベヤ3上に送り出される。製品より先行
しているロール紙Aの端部をもって、無終端コンベヤ3
の送出端から反転させゴムローラ6とロー27間に導入
すれば、敷紙Aは連続して送り込まれ、製品Aとは無終
端コンベヤ3の送出端の反転部で剥離され、製品Bのみ
送り出しコンベヤ5に移乗されて送り出されるのである
。
しかしながら、上記の剥離装置は使用後のロール紙を廃
棄する場合には、ある程度有効であるが、ロール紙Aを
再使用する場合Ilcは無理があり、また、剥離後のロ
ール紙の張力調整にゴムローラ6とそれに圧接するロー
ラ7のみでは含まれることを考慮すると、張力が調整さ
れてロール紙を巻取ることが望ましい。
棄する場合には、ある程度有効であるが、ロール紙Aを
再使用する場合Ilcは無理があり、また、剥離後のロ
ール紙の張力調整にゴムローラ6とそれに圧接するロー
ラ7のみでは含まれることを考慮すると、張力が調整さ
れてロール紙を巻取ることが望ましい。
本発明は上記のところから成立したものであって、具体
的には、ロール紙の張力を適正に調整しつつ、円滑に巻
取ることができるロール紙巻取り装置を提案する。
的には、ロール紙の張力を適正に調整しつつ、円滑に巻
取ることができるロール紙巻取り装置を提案する。
すなわち、本発明は無終端状に運行される焼板の上流側
で剥離されかつ巻取りローラにより巻取られるロール紙
が途中で部分的に巻付けられて昇降するダンサ−ローラ
と、このダンサ−ローラの昇降度合を回転角変位として
検出する角変位検出装置と、この回転角変位を直線移動
量に変換する直線移動変換装置と、この直線移動量に応
じて前記巻取りローラの巻取り速度を調整する巻取り速
度調整装置とを具えて成ることを特徴とする。
で剥離されかつ巻取りローラにより巻取られるロール紙
が途中で部分的に巻付けられて昇降するダンサ−ローラ
と、このダンサ−ローラの昇降度合を回転角変位として
検出する角変位検出装置と、この回転角変位を直線移動
量に変換する直線移動変換装置と、この直線移動量に応
じて前記巻取りローラの巻取り速度を調整する巻取り速
度調整装置とを具えて成ることを特徴とする。
以下、第2図ならびに第3図によって本発明の実施態様
について説明する。
について説明する。
なお、第2図ならびに第3図は本発明の一つの実施例に
係るロール紙巻取り装置の側面図と平面図である。
係るロール紙巻取り装置の側面図と平面図である。
まず、無終端焼板は第1図に示す従来例と同様に先端の
ロールと後端のロール(図示せず)との間に無終端状に
巻付けられて、この焼板は連続若しくは間欠的に移送さ
れる。この焼板は通常耐熱性の帯状鋼板から構成するが
、これ以外に焼飯片を連続的に結合したキャタピラタイ
プのもの、ネット状のもの等としても構成できる。また
、焼板は移送の間にオーブンを通過し、供給装置から供
給された菓子生地は連続的に焼成される。
ロールと後端のロール(図示せず)との間に無終端状に
巻付けられて、この焼板は連続若しくは間欠的に移送さ
れる。この焼板は通常耐熱性の帯状鋼板から構成するが
、これ以外に焼飯片を連続的に結合したキャタピラタイ
プのもの、ネット状のもの等としても構成できる。また
、焼板は移送の間にオーブンを通過し、供給装置から供
給された菓子生地は連続的に焼成される。
この際、焼板上にはロール紙が下流側の後端から巻戻さ
れて連続的に供給されて焼板とともに移動し、第1図に
示す如く、ロール紙は剥離され、製品Bとともに移送さ
れ、先端の剥離片8を介して製品Bかも剥離され、常法
の通り円筒状の巻芯9の周囲に巻取られる。また、ロー
ル紙Aは途中でゴムローラ6と圧接ローラ7との間で保
持され、従来例と同様にロールMA[適正な張力が与え
られる。
れて連続的に供給されて焼板とともに移動し、第1図に
示す如く、ロール紙は剥離され、製品Bとともに移送さ
れ、先端の剥離片8を介して製品Bかも剥離され、常法
の通り円筒状の巻芯9の周囲に巻取られる。また、ロー
ル紙Aは途中でゴムローラ6と圧接ローラ7との間で保
持され、従来例と同様にロールMA[適正な張力が与え
られる。
次に、一対のゴムローラ6ならびに圧接ローラ7と巻芯
9との間において、昇降自在のダンサ−ローラ10を介
設し、このダンサ−ローラ10にロール紙Aを巻付け、
所望に応じて変速ローラ11を介して巻芯9にロール紙
Aを巻取とぎにもダンサ−ローラ10σ)昇降によって
張力は一定の値に保持さ几ると共に、変速ローラ11の
調整によってなお一層張力一定に調整でる。
9との間において、昇降自在のダンサ−ローラ10を介
設し、このダンサ−ローラ10にロール紙Aを巻付け、
所望に応じて変速ローラ11を介して巻芯9にロール紙
Aを巻取とぎにもダンサ−ローラ10σ)昇降によって
張力は一定の値に保持さ几ると共に、変速ローラ11の
調整によってなお一層張力一定に調整でる。
また、このダンサ−ローラ10の昇降時の移動量によっ
て、巻芯9の回転速度を制御するために、この移動量を
回転角変位として検出する。
て、巻芯9の回転速度を制御するために、この移動量を
回転角変位として検出する。
このため、この角変位検出装置として、一対の支持アー
ム12a、12bの一端でダンサ−ロールlOを回転自
在に支持し、各支持アーム12a、12bの他端は回転
軸131C固着し、回転軸130両端は回転自在に支持
する。このように構成すると、ダンサ−ロール10の移
動によって回転軸13が回転し、この回転角として該移
動量が検出できる。なお、角変位検出装置は、このよう
に構成しなくともダンサ−ロール10の移動量を角変位
として検出できれば何れのもの1例えば電気式変換機構
の如く構成しても全(支障がない。
ム12a、12bの一端でダンサ−ロールlOを回転自
在に支持し、各支持アーム12a、12bの他端は回転
軸131C固着し、回転軸130両端は回転自在に支持
する。このように構成すると、ダンサ−ロール10の移
動によって回転軸13が回転し、この回転角として該移
動量が検出できる。なお、角変位検出装置は、このよう
に構成しなくともダンサ−ロール10の移動量を角変位
として検出できれば何れのもの1例えば電気式変換機構
の如く構成しても全(支障がない。
次に、この回転角として検出された変位量は、直線移動
量に変換するが、この変換装置は電気式や、機械式等例
れのものとしても構成できるが、第3図に示す如く回転
軸13から下向きに振動アーム14を取付け、振動アー
ム14の先端は連結部材15を介して、例えばリングコ
ーン式等の変速機16等の速度調整装置に連結する。
量に変換するが、この変換装置は電気式や、機械式等例
れのものとしても構成できるが、第3図に示す如く回転
軸13から下向きに振動アーム14を取付け、振動アー
ム14の先端は連結部材15を介して、例えばリングコ
ーン式等の変速機16等の速度調整装置に連結する。
このように巻芯9とダンサ−ロール10との間に角変位
検出装置、直線移動変換装置ならびに速度調整装置を介
在させると、ロール紙Aの張力の変化に応じて巻取り速
度が調整され、更に、ロー)V紙Aの巻取り度合に応じ
て巻取り径が拡大してロール紙Aの張力は常に一定に保
つことができる。
検出装置、直線移動変換装置ならびに速度調整装置を介
在させると、ロール紙Aの張力の変化に応じて巻取り速
度が調整され、更に、ロー)V紙Aの巻取り度合に応じ
て巻取り径が拡大してロール紙Aの張力は常に一定に保
つことができる。
すなわち、第3図に示す如く、駆動モータ17によって
巻芯l1駆動され、その間に変速機16、プーリis、
チェン19.ギヤー20、プーリ21ならびにチェノ2
2が介在し、なかでも変速機161Cよって巻芯9の巻
取り速度が調整される。例えば、ロール紙Aの張力が変
化し、この変化によってダンサ−ロー210が矢印(イ
)−(イ)方向に昇降する。これにともなって回転軸1
3が回転し、振動アーム14は回転軸13を中心として
矢印(ロ)−(ロ)方向に振動し、その移動量は変速ハ
ンドル15を介して変速機16に伝達され、変速機16
においては、該移動量に応じてモータ17の回転速度は
制御され、巻芯9はこの制御された速度で回転し、ロー
ル紙A&1一定の張力で巻取られる。
巻芯l1駆動され、その間に変速機16、プーリis、
チェン19.ギヤー20、プーリ21ならびにチェノ2
2が介在し、なかでも変速機161Cよって巻芯9の巻
取り速度が調整される。例えば、ロール紙Aの張力が変
化し、この変化によってダンサ−ロー210が矢印(イ
)−(イ)方向に昇降する。これにともなって回転軸1
3が回転し、振動アーム14は回転軸13を中心として
矢印(ロ)−(ロ)方向に振動し、その移動量は変速ハ
ンドル15を介して変速機16に伝達され、変速機16
においては、該移動量に応じてモータ17の回転速度は
制御され、巻芯9はこの制御された速度で回転し、ロー
ル紙A&1一定の張力で巻取られる。
以上詳しく説明した通り、本発明は無終端焼板から剥離
されたロール紙を昇降自在のダンサ−ロールな介して巻
取るため、ロール紙張力を一定として巻取ることができ
、更に、ダンサ−ロールの変位量は角変位検出装置、直
線移動変換装置ならびに巻取り速度病弊装置を経て巻取
り装置に伝達され、その巻取り速度が制御されるため、
ロール紙の張力は富に適正に調整できる。
されたロール紙を昇降自在のダンサ−ロールな介して巻
取るため、ロール紙張力を一定として巻取ることができ
、更に、ダンサ−ロールの変位量は角変位検出装置、直
線移動変換装置ならびに巻取り速度病弊装置を経て巻取
り装置に伝達され、その巻取り速度が制御されるため、
ロール紙の張力は富に適正に調整できる。
第1図は従来例に係るロール紙剥離装置の側面図であり
、第2図ならびに第3図は本発明の一つの笑施例に係る
ロール紙巻取り装置の側面図と平面図である。 符号A・・・・・・・・・ロール紙 B・・・・・・
・・・製 品9・・・・・・巻 芯 10・・・・・・ダンサ−ロール 12a、12b・・・・−・支持アーム13・・・・・
・回転軸 14・・・・・・振動アーム 16・・・・・・変速機 特許出願人 増 1)文 彦 代理人弁理士松下義勝 弁論士副島文雄
、第2図ならびに第3図は本発明の一つの笑施例に係る
ロール紙巻取り装置の側面図と平面図である。 符号A・・・・・・・・・ロール紙 B・・・・・・
・・・製 品9・・・・・・巻 芯 10・・・・・・ダンサ−ロール 12a、12b・・・・−・支持アーム13・・・・・
・回転軸 14・・・・・・振動アーム 16・・・・・・変速機 特許出願人 増 1)文 彦 代理人弁理士松下義勝 弁論士副島文雄
Claims (1)
- 無終端状に運行される焼板の上流側で、剥離されかつ巻
取りローラにより巻取られるロール紙が途中で部分的に
巻取られて昇降するダンサ−ローラと、このダンサ−ロ
ーラの昇降度合を回転角変位として検出する角変位検出
装置と、この回転角変位を直線移動量に変換する直線移
動変換装置と、この直線移動量に応じて前記巻取りロー
ラの巻取り速度を調整する巻取り速度調整装置とを具え
て成ることを特徴とする連続的に菓子を焼成する装置に
おけるロール紙巻取り装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20495282A JPS5997952A (ja) | 1982-11-22 | 1982-11-22 | ロ−ル紙を介して連続的に菓子を焼成する装置におけるロ−ル紙巻取り装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20495282A JPS5997952A (ja) | 1982-11-22 | 1982-11-22 | ロ−ル紙を介して連続的に菓子を焼成する装置におけるロ−ル紙巻取り装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5997952A true JPS5997952A (ja) | 1984-06-06 |
Family
ID=16499030
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20495282A Pending JPS5997952A (ja) | 1982-11-22 | 1982-11-22 | ロ−ル紙を介して連続的に菓子を焼成する装置におけるロ−ル紙巻取り装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5997952A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4944697U (ja) * | 1972-07-22 | 1974-04-19 | ||
| JPS5481463A (en) * | 1977-12-12 | 1979-06-28 | Fuji Electric Co Ltd | Take-up motion system |
-
1982
- 1982-11-22 JP JP20495282A patent/JPS5997952A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4944697U (ja) * | 1972-07-22 | 1974-04-19 | ||
| JPS5481463A (en) * | 1977-12-12 | 1979-06-28 | Fuji Electric Co Ltd | Take-up motion system |
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