JPS5999143A - 改良された動力伝達チエ−ン - Google Patents
改良された動力伝達チエ−ンInfo
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- JPS5999143A JPS5999143A JP58213447A JP21344783A JPS5999143A JP S5999143 A JPS5999143 A JP S5999143A JP 58213447 A JP58213447 A JP 58213447A JP 21344783 A JP21344783 A JP 21344783A JP S5999143 A JPS5999143 A JP S5999143A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- chain
- links
- clip
- link
- pivot
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- Pending
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-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16G—BELTS, CABLES, OR ROPES, PREDOMINANTLY USED FOR DRIVING PURPOSES; CHAINS; FITTINGS PREDOMINANTLY USED THEREFOR
- F16G5/00—V-belts, i.e. belts of tapered cross-section
- F16G5/16—V-belts, i.e. belts of tapered cross-section consisting of several parts
- F16G5/18—V-belts, i.e. belts of tapered cross-section consisting of several parts in the form of links
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16H—GEARING
- F16H9/00—Gearings for conveying rotary motion with variable gear ratio, or for reversing rotary motion, by endless flexible members
- F16H9/02—Gearings for conveying rotary motion with variable gear ratio, or for reversing rotary motion, by endless flexible members without members having orbital motion
- F16H9/24—Gearings for conveying rotary motion with variable gear ratio, or for reversing rotary motion, by endless flexible members without members having orbital motion using chains or toothed belts, belts in the form of links; Chains or belts specially adapted to such gearing
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Clamps And Clips (AREA)
- Seal Device For Vehicle (AREA)
- Valve-Gear Or Valve Arrangements (AREA)
- Lubricants (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は動力伝達チェーンの改良に関する。
多数のリンクの組ヲ崩し、隣接する組のリンクが互違い
に重ね合されている動力伝達チェーンはよく知うれてい
る。これらのチェーンにおいてはそれぞれクリップが1
対の間隔をおかれた開口を有し、1つのリンクの組の開
口が互違いに重ね合された隣接するリンクの組の横方向
に整合された開口と横方向に整合されている。整合され
た開口の群がこのようにして形成され、整合されたリン
クの開口のそれぞれの群に枢支装置を挿入することによ
って隣接するリンクの組が連結されるので必る。このよ
うな枢支装置すなわち接続部材はチェーンの関節状枢軸
を可能となす。枢支装置は丸形ピン、一方が他方の対応
する面上で転動揺動を行うようになされた面を有する1
対のピン、又はその他の型式のよく知られた枢動装置と
なし得る。
に重ね合されている動力伝達チェーンはよく知うれてい
る。これらのチェーンにおいてはそれぞれクリップが1
対の間隔をおかれた開口を有し、1つのリンクの組の開
口が互違いに重ね合された隣接するリンクの組の横方向
に整合された開口と横方向に整合されている。整合され
た開口の群がこのようにして形成され、整合されたリン
クの開口のそれぞれの群に枢支装置を挿入することによ
って隣接するリンクの組が連結されるので必る。このよ
うな枢支装置すなわち接続部材はチェーンの関節状枢軸
を可能となす。枢支装置は丸形ピン、一方が他方の対応
する面上で転動揺動を行うようになされた面を有する1
対のピン、又はその他の型式のよく知られた枢動装置と
なし得る。
後者の型式の枢支装置はピン及びロッカーと称され、得
られたジヨイントはピン及びロッカージヨイントと称さ
れる。これらのピン及びロッカーは同じ長さになし得る
が、多くの場合は互に異なる長さとなされる。またこれ
らのピン及びロッカーは同じ断面形状及び寸法となされ
るか、又は互に異なる断面形状及び寸法とkされること
ができる。
られたジヨイントはピン及びロッカージヨイントと称さ
れる。これらのピン及びロッカーは同じ長さになし得る
が、多くの場合は互に異なる長さとなされる。またこれ
らのピン及びロッカーは同じ断面形状及び寸法となされ
るか、又は互に異なる断面形状及び寸法とkされること
ができる。
何れの型式のものでも枢支装置はチェーンを連結して保
持するためにリンクの組立体内に保持搭れ々ければなら
んい。枢支装置を動力伝達チェーン内に保持する公知の
方法としてはリベット、コンタ−ピン、及びリンク内に
枢支装置を圧入嵌合することが行われている。圧入嵌合
を行う場合は、最外側のリンクの側部に配置されるガイ
ドリンクが屡々使用され、長い方のピン及びロッカージ
ヨイントの部拐がガイドリンクの開口内に圧入嵌合され
、短い方の部材が盲部拐としてガイドリンク自体によっ
て保持されるようになされているのである。
持するためにリンクの組立体内に保持搭れ々ければなら
んい。枢支装置を動力伝達チェーン内に保持する公知の
方法としてはリベット、コンタ−ピン、及びリンク内に
枢支装置を圧入嵌合することが行われている。圧入嵌合
を行う場合は、最外側のリンクの側部に配置されるガイ
ドリンクが屡々使用され、長い方のピン及びロッカージ
ヨイントの部拐がガイドリンクの開口内に圧入嵌合され
、短い方の部材が盲部拐としてガイドリンク自体によっ
て保持されるようになされているのである。
さらに近時開発された型式のチェーン組立体はチェーン
ベルトとして知られていて、特にグリ−伝動装置のプリ
ーを駆動的に連結するのに特に適している。プリー伝動
装置はそれぞれ1対の円錐形のフランジよシ構成された
少々くとも1対の間隔をおかれたグリーヲ含んでいる。
ベルトとして知られていて、特にグリ−伝動装置のプリ
ーを駆動的に連結するのに特に適している。プリー伝動
装置はそれぞれ1対の円錐形のフランジよシ構成された
少々くとも1対の間隔をおかれたグリーヲ含んでいる。
可変速度グリ−伝動装置と称石れる若干のプリー伝動装
置においては、プリーのフランジの軸線力向の間隔がプ
リーの有効直径を変化させるように変化され、両方のグ
リ−の間の駆動比を変化できるように構成ちれている。
置においては、プリーのフランジの軸線力向の間隔がプ
リーの有効直径を変化させるように変化され、両方のグ
リ−の間の駆動比を変化できるように構成ちれている。
最近の米国特許第4.313.730号において、チェ
ーンベルトは互に互違いに重ね合されたリンクの組によ
シ構成され、枢支装置によって連結ちれていて、負荷ブ
ロックが隣接する枢支装置の間に配置されるようにな嘔
れているチェーンよシ成っていると記載されている。負
荷フ゛ロックはプリーのフランジに係合するように財形
されていて、前方から見た暗に大体台形状であると説明
されている。このようなチェーンベルトを構成するに当
シ、負荷ブロックはチェーンを取囲み。
ーンベルトは互に互違いに重ね合されたリンクの組によ
シ構成され、枢支装置によって連結ちれていて、負荷ブ
ロックが隣接する枢支装置の間に配置されるようにな嘔
れているチェーンよシ成っていると記載されている。負
荷フ゛ロックはプリーのフランジに係合するように財形
されていて、前方から見た暗に大体台形状であると説明
されている。このようなチェーンベルトを構成するに当
シ、負荷ブロックはチェーンを取囲み。
リンク所望の横方向の群を表す状態に保持するのである
から、枢支装置は単にチェーンベルトのチェーンのl側
縁を境界するリンクに圧入嵌合されることにより物理的
に保持されるのである。
から、枢支装置は単にチェーンベルトのチェーンのl側
縁を境界するリンクに圧入嵌合されることにより物理的
に保持されるのである。
本発明は、上述のような圧入嵌合を要し万いで、ばね鋼
のような金属又は耐温耐油プラスチックのような拐料に
よシ構成された保持クリップを使用してリンクの開口内
に枢支装置すなわち・ンヨイント部材を保持し、枢支装
置の横方向の運動をl5JI止することを目的とする。
のような金属又は耐温耐油プラスチックのような拐料に
よシ構成された保持クリップを使用してリンクの開口内
に枢支装置すなわち・ンヨイント部材を保持し、枢支装
置の横方向の運動をl5JI止することを目的とする。
枢支g置は丸形ビン、複数のピン又はピン及びロッカー
又はさらにコノ分野で公知の他の型式の枢支装置となす
ことができる。保持クリップは以下の説明によシ明らか
になるように多くの型式のチェーンやチェーンベルトに
使用できる。
又はさらにコノ分野で公知の他の型式の枢支装置となす
ことができる。保持クリップは以下の説明によシ明らか
になるように多くの型式のチェーンやチェーンベルトに
使用できる。
それぞれ大体において同様な種々の型式の保持クリンプ
がある。それぞれのクリップはC形で、リンクの組立体
のリンクの横方向の長さにわたって伸長する長さの彎曲
又は直線の背部を有する。
がある。それぞれのクリップはC形で、リンクの組立体
のリンクの横方向の長さにわたって伸長する長さの彎曲
又は直線の背部を有する。
それぞれのクリンプは背部の端部に連結される垂下腕を
有し、又それぞれリンクの最外側の面又は枢支装置に係
合するようになされた内方に向けられた端部を有する。
有し、又それぞれリンクの最外側の面又は枢支装置に係
合するようになされた内方に向けられた端部を有する。
金属クリップがばね鋼その他の金属の巾の狭い帯体又は
ばねワイヤによシ形成されることができる。プラスチッ
ククリップも射出成形され、又はダイ成形及び押出加工
による細長い所望の断面形状の材料から切断して形成さ
ノすることができる。
ばねワイヤによシ形成されることができる。プラスチッ
ククリップも射出成形され、又はダイ成形及び押出加工
による細長い所望の断面形状の材料から切断して形成さ
ノすることができる。
これらのクリップは背部がチェーンの外側又はチェーン
の内側に位置するように配置できるが、との場合「内側
」及び「外側」なる用語はPHしたり状のリンク及び枢
支装置の組立体より構成されるチェーンに対するクリッ
プの位置を示す。チェーンベルトにおいては、クリップ
をリンクの外側に組付けるのが望ましい。何故ならばチ
ェーン組立体の関節状枢軸が容易になるからである。し
かし、チェーンの内側にクリップが配置される場合には
遠心力を有する負荷に対してさらに安全でおる。クリン
プの位置に関係なく、クリソゲは枢支装置すなわちジヨ
イント部制を!ノンク糺立イ本の開口内に保持するので
ある、 保持クリップは、もし問題を生ずる場合には枢支装置F
係合し、枢支部材の回転を阻止し、又はリンク上に着座
して若干の型式の枢支装置が回転できるようになす。枢
支装置は溝を附されてクリップの一部分を受入れてクリ
ップ及び枢支装置の両者を動かないように位置決めする
ことができる。
の内側に位置するように配置できるが、との場合「内側
」及び「外側」なる用語はPHしたり状のリンク及び枢
支装置の組立体より構成されるチェーンに対するクリッ
プの位置を示す。チェーンベルトにおいては、クリップ
をリンクの外側に組付けるのが望ましい。何故ならばチ
ェーン組立体の関節状枢軸が容易になるからである。し
かし、チェーンの内側にクリップが配置される場合には
遠心力を有する負荷に対してさらに安全でおる。クリン
プの位置に関係なく、クリソゲは枢支装置すなわちジヨ
イント部制を!ノンク糺立イ本の開口内に保持するので
ある、 保持クリップは、もし問題を生ずる場合には枢支装置F
係合し、枢支部材の回転を阻止し、又はリンク上に着座
して若干の型式の枢支装置が回転できるようになす。枢
支装置は溝を附されてクリップの一部分を受入れてクリ
ップ及び枢支装置の両者を動かないように位置決めする
ことができる。
チェーンベルトにおいては、負荷ブロック及びジヨイン
ト部拐が近接しているために一部分がジヨイント部Iの
上に配置されるクリップのチェーンベルトの長手方向の
変位は制限烙れ、枢支装置と係合するために特別の形状
のクリップは必要ではない。種々の形態の保持クリップ
が以下に説明される。
ト部拐が近接しているために一部分がジヨイント部Iの
上に配置されるクリップのチェーンベルトの長手方向の
変位は制限烙れ、枢支装置と係合するために特別の形状
のクリップは必要ではない。種々の形態の保持クリップ
が以下に説明される。
チェーン又はチェーンベルトの引張強度は、チェーンの
それぞれのリンクが同じ負荷を支持する場合に最大とな
る。枢支装置が圧入嵌合されているリンクは単位負荷当
りについてチェーン紹立体内の他のリンクよシも少しし
か伸長しないことが見出されている。このことは一般に
圧入嵌合リンクが枢支装置を保持する手段として使用さ
れている場合にはチェーンのリンクの間に不均等な負荷
の分布を生ずることを示す。このような望捷しくない結
果は本発明を利用することによって実質的に排除される
。何故ならばこの場合チェーンの総てのリンクが等しい
負荷によって同じ伸長度を生じ、これによってチェーン
の引張強度を最大になすからである。
それぞれのリンクが同じ負荷を支持する場合に最大とな
る。枢支装置が圧入嵌合されているリンクは単位負荷当
りについてチェーン紹立体内の他のリンクよシも少しし
か伸長しないことが見出されている。このことは一般に
圧入嵌合リンクが枢支装置を保持する手段として使用さ
れている場合にはチェーンのリンクの間に不均等な負荷
の分布を生ずることを示す。このような望捷しくない結
果は本発明を利用することによって実質的に排除される
。何故ならばこの場合チェーンの総てのリンクが等しい
負荷によって同じ伸長度を生じ、これによってチェーン
の引張強度を最大になすからである。
チェーン及びチェーンベルトのジヨイントはチェーン又
はチェーンベルトの関節状枢動の摩擦作用を減少するよ
うに潤滑されている。チェーンベルトがブリー伝]υI
fi¥LK使用される場合チェーンベルトは通常油浴内
を走行させられる。前述された望ましい特徴に加えて本
発明による保持クリップを使用することによって別の甚
だ重要々利点が得られることが見出されている。クリッ
プは臨界的な枢支装置の範囲内に潤滑剤を保持するよう
に働く。
はチェーンベルトの関節状枢動の摩擦作用を減少するよ
うに潤滑されている。チェーンベルトがブリー伝]υI
fi¥LK使用される場合チェーンベルトは通常油浴内
を走行させられる。前述された望ましい特徴に加えて本
発明による保持クリップを使用することによって別の甚
だ重要々利点が得られることが見出されている。クリッ
プは臨界的な枢支装置の範囲内に潤滑剤を保持するよう
に働く。
さらに本発明による保持クリンプを使用すると、特別の
工具を使用しないで駆動装置にチェーン又はチェーンベ
ル)1組込み、又駆動装置から朋外すことが容易になさ
れる。チェーン又はチェーンベルトは例えばねじ廻し又
はその他の工具によって保持クリップを取外すことにJ
、シ長て方向の何れの位置においても組立又は分解を行
い得るのである。
工具を使用しないで駆動装置にチェーン又はチェーンベ
ル)1組込み、又駆動装置から朋外すことが容易になさ
れる。チェーン又はチェーンベルトは例えばねじ廻し又
はその他の工具によって保持クリップを取外すことにJ
、シ長て方向の何れの位置においても組立又は分解を行
い得るのである。
本発明を実施する態様が特定の具体例を示す図面を参照
して以下に説明される。
して以下に説明される。
第1図はリンク14がそれぞれ互違いに重ね合されて枢
支装置16によって連結されたリンクの組12を含むチ
ェーンlOを示している。説明を容易にするため゛に枢
支装置すなわちジヨイント音btJ’16は丸形ピン1
8として示され、それぞれq)ピンは互違いに重ね金石
れたリンク14の整合烙れた開口20の群内に受入れら
れている。それぞれのリンク14は同様の形状及び寸法
の1対の間隔をおかれた開口22を形成されていて・
1つのリンクの組の開口が次の隣接する互違いに重ね合
されたリンクの組の開口と整合されて整合−された開口
200群を形成している。従来よく使用された利点の少
ない装置を使用しないで整合された開口20の群内にピ
ン18又はその他の形態のジヨイント部材を保持するた
めに、本発明によって保持クリップ24が使用される。
支装置16によって連結されたリンクの組12を含むチ
ェーンlOを示している。説明を容易にするため゛に枢
支装置すなわちジヨイント音btJ’16は丸形ピン1
8として示され、それぞれq)ピンは互違いに重ね金石
れたリンク14の整合烙れた開口20の群内に受入れら
れている。それぞれのリンク14は同様の形状及び寸法
の1対の間隔をおかれた開口22を形成されていて・
1つのリンクの組の開口が次の隣接する互違いに重ね合
されたリンクの組の開口と整合されて整合−された開口
200群を形成している。従来よく使用された利点の少
ない装置を使用しないで整合された開口20の群内にピ
ン18又はその他の形態のジヨイント部材を保持するた
めに、本発明によって保持クリップ24が使用される。
クリップ24はばね銅又はプラスチック製の大体C形に
附形された部材と表されていて、このクリップが枢支装
置すなわちジヨイントのある位置にてチェーン巾寸法に
伸長するように配置されている。クリップは2つの互違
いに重ね合されたリンクの組の総てのリンクのrljに
わたって伸長するのに充分な長さの中央の大体直線状の
背部26を有する。さらにクリップは1対の垂下腕28
を含み、それぞれの腕28が背部26のそれぞれの端部
がら実質的に背部26に垂直に、且つそれぞれのリンク
の組の最外側のリンクに実質的に平行に伸長している。
附形された部材と表されていて、このクリップが枢支装
置すなわちジヨイントのある位置にてチェーン巾寸法に
伸長するように配置されている。クリップは2つの互違
いに重ね合されたリンクの組の総てのリンクのrljに
わたって伸長するのに充分な長さの中央の大体直線状の
背部26を有する。さらにクリップは1対の垂下腕28
を含み、それぞれの腕28が背部26のそれぞれの端部
がら実質的に背部26に垂直に、且つそれぞれのリンク
の組の最外側のリンクに実質的に平行に伸長している。
それぞれの垂下腕28は自由端3oを有し、これらの自
由端30がそれぞれ、(a)保持クリップ24の位置で
互違いに重ね合されたリンクの絹iz1通る枢支装置2
2に係合するが、又は(’b)最外側のリンク14の側
面の一部分に係合するようになっている、これらのクリ
ップ24の自由端3oは第五図の具体例においては垂下
腕28に垂直に且つ背部26に平行に伸長している。保
持クリップ24は平らなばね鋼劇料又はばねワイヤ又は
プラスチック例えば充填ナイロン(f’1llecl
nylon )から作られることができる。プラスチッ
クのクリップは射出成形によるか又はダイヤによって細
長く押出成形された型ね又は細長く機械加工された材料
から切出されて作られることができる。このような材料
はクリップが使用される装置の使用条件によって選択さ
れる。選ばれた材料は約93.5℃(200oF)々い
し149℃(3000F)に達する温度で安定で々はれ
ばなら々い。
由端30がそれぞれ、(a)保持クリップ24の位置で
互違いに重ね合されたリンクの絹iz1通る枢支装置2
2に係合するが、又は(’b)最外側のリンク14の側
面の一部分に係合するようになっている、これらのクリ
ップ24の自由端3oは第五図の具体例においては垂下
腕28に垂直に且つ背部26に平行に伸長している。保
持クリップ24は平らなばね鋼劇料又はばねワイヤ又は
プラスチック例えば充填ナイロン(f’1llecl
nylon )から作られることができる。プラスチッ
クのクリップは射出成形によるか又はダイヤによって細
長く押出成形された型ね又は細長く機械加工された材料
から切出されて作られることができる。このような材料
はクリップが使用される装置の使用条件によって選択さ
れる。選ばれた材料は約93.5℃(200oF)々い
し149℃(3000F)に達する温度で安定で々はれ
ばなら々い。
第1図において、クリップ24は大体平ら表背部26及
び大体平ら表自由端3oを有するように示されている。
び大体平ら表自由端3oを有するように示されている。
この図面にて、それぞれのクリップ24の自由端3oは
最外側のリンク14の側面の一部分に係合している。第
2図ないし5第4図及び第21図は総て大体C形でそれ
ぞれ僅がづつ異なる形状のばね鋼のクリップを示してい
る。これらの図面においてそれぞれの保持クリップはリ
ンクに対して相対的に枢支装置が横方向の運動をしない
ように保持するように附形された自由端を有する。これ
らのクリンプ及びこれらのクリップの種々の部分はそれ
ぞれの図面にて接尾符号A、B。
最外側のリンク14の側面の一部分に係合している。第
2図ないし5第4図及び第21図は総て大体C形でそれ
ぞれ僅がづつ異なる形状のばね鋼のクリップを示してい
る。これらの図面においてそれぞれの保持クリップはリ
ンクに対して相対的に枢支装置が横方向の運動をしない
ように保持するように附形された自由端を有する。これ
らのクリンプ及びこれらのクリップの種々の部分はそれ
ぞれの図面にて接尾符号A、B。
C・・・を附されて示されている。第2図ないし第4図
及び第21図のクリップ24A、24B、24C及び2
4Iは内方すなわち凹状に彎曲した背部26A、26B
、26C及び26I?:有し、第7図のクリップ24F
は平らな背部z6Fe有し、第8図及び第9図のクリッ
プ24G及び24Hは凸状に彎曲した背部26G及び2
6Ht有する。
及び第21図のクリップ24A、24B、24C及び2
4Iは内方すなわち凹状に彎曲した背部26A、26B
、26C及び26I?:有し、第7図のクリップ24F
は平らな背部z6Fe有し、第8図及び第9図のクリッ
プ24G及び24Hは凸状に彎曲した背部26G及び2
6Ht有する。
これらの第2図ないし第4図、第7図ないし第9図及び
第21図に示された保持クリップの背部は、第2図ない
し第4図、第8図、第9図及び第21図のクリップが多
少彎曲してはいるけれども総て大体直線的であることは
明らかである。
第21図に示された保持クリップの背部は、第2図ない
し第4図、第8図、第9図及び第21図のクリップが多
少彎曲してはいるけれども総て大体直線的であることは
明らかである。
第2図、第3図、第7図、第8図及び第21図のクリッ
プはリンクの最外側の面に係合する自由端30A、30
B、30C,30F、30G及び30I’5有するが、
第4図及び第9図のクリップは枢支装置に係合する自由
端30C及び30Hを有し、このように表すことによっ
て枢支装置の旋回を阻止するようにカっている。このよ
うにクリップの自由端がリンクに係合するが、又は枢支
装置に係合するかはクリップの寸法に関係する。
プはリンクの最外側の面に係合する自由端30A、30
B、30C,30F、30G及び30I’5有するが、
第4図及び第9図のクリップは枢支装置に係合する自由
端30C及び30Hを有し、このように表すことによっ
て枢支装置の旋回を阻止するようにカっている。このよ
うにクリップの自由端がリンクに係合するが、又は枢支
装置に係合するかはクリップの寸法に関係する。
第5図及び第6図はそれぞれ大体において同様の諸部分
の配置を有するフリスチソクよシ成っていて、すなわち
それぞれ背部26D及び26Eと、垂下腕28D及び2
8Eと、自由端3 ’OD及び30E(!:を有する。
の配置を有するフリスチソクよシ成っていて、すなわち
それぞれ背部26D及び26Eと、垂下腕28D及び2
8Eと、自由端3 ’OD及び30E(!:を有する。
第io図及び第11図は連続する環状のチェーンlOの
外側に配置されたクリップを示す。第10図のクリップ
24は垂下腕28及び枢支装置16に係合する自由端3
oを有するが、第i1図のクリップ24の自由端30は
最外側のリンク14に係合している。第12図及び第1
3図は若干第i。
外側に配置されたクリップを示す。第10図のクリップ
24は垂下腕28及び枢支装置16に係合する自由端3
oを有するが、第i1図のクリップ24の自由端30は
最外側のリンク14に係合している。第12図及び第1
3図は若干第i。
図及び第11図のものと似ているが、チェーンの内側に
配置されるクリップ24を示している3、第12図にお
いてクリップ24の自由端3oは枢支袋#にも最外側の
リンクにも係合してぃ々いで垂下腕28が枢支装置に係
合していて、第13図では自由端30が最外側のリンク
に係合している。
配置されるクリップ24を示している3、第12図にお
いてクリップ24の自由端3oは枢支袋#にも最外側の
リンクにも係合してぃ々いで垂下腕28が枢支装置に係
合していて、第13図では自由端30が最外側のリンク
に係合している。
チェーンlOの外側又は内側にクリップを配置する何れ
の配置方法も可能で、それぞれ既述のような利点がある
。
の配置方法も可能で、それぞれ既述のような利点がある
。
第14図及び第15図はブリー伝動装置のブリー(図示
せず)に駆動的に連結するのに特に適した本発明による
クリップ24を有して構成されたチェーンベルト40を
示している。このチェーンベルトは第1図のチェーンと
本質的に同じで、諸部分が同じ符号で示されている。チ
ェーンベルト40は又チェーンのリンクの組を即囲む負
荷ブロック42の群を含んでいて、それぞれのブロック
の群は1対の隣接する枢支装置16の間に配置されてい
る。負荷ブロック42は金属によって構成されている。
せず)に駆動的に連結するのに特に適した本発明による
クリップ24を有して構成されたチェーンベルト40を
示している。このチェーンベルトは第1図のチェーンと
本質的に同じで、諸部分が同じ符号で示されている。チ
ェーンベルト40は又チェーンのリンクの組を即囲む負
荷ブロック42の群を含んでいて、それぞれのブロック
の群は1対の隣接する枢支装置16の間に配置されてい
る。負荷ブロック42は金属によって構成されている。
単1のブロックが隣接する枢支装置の間に使用できるが
、又ブロックの群が図示のように組合されることもでき
る。多数のブロックの群の方が安価である。何故ならば
多数のブロックが板金からプレス又はスタンプ加工され
、たとえ様械加工を要するとしてその量が少ないからで
ある。ブロックは前面から見た場合例えば抛h 6 A
図及び第16B図にて破線で示されるように大体台形で
ある。
、又ブロックの群が図示のように組合されることもでき
る。多数のブロックの群の方が安価である。何故ならば
多数のブロックが板金からプレス又はスタンプ加工され
、たとえ様械加工を要するとしてその量が少ないからで
ある。ブロックは前面から見た場合例えば抛h 6 A
図及び第16B図にて破線で示されるように大体台形で
ある。
それぞれのブロック又はその一部分はチェーンを取囲む
ための窓44を形成されていて、それぞれブリー伝動装
置(図示せず)のブリーのフランジに係合するための側
縁46,46を有する。第15図はブロック42に対す
るクリップ24の関係位置を示す。ブロック42はクリ
ップ24のチェーンの長手方向の位置を保持するのに役
立ち、クリップは枢支装置から外れるような位置にはチ
ェーンベルトの長手方向に動き得々い。
ための窓44を形成されていて、それぞれブリー伝動装
置(図示せず)のブリーのフランジに係合するための側
縁46,46を有する。第15図はブロック42に対す
るクリップ24の関係位置を示す。ブロック42はクリ
ップ24のチェーンの長手方向の位置を保持するのに役
立ち、クリップは枢支装置から外れるような位置にはチ
ェーンベルトの長手方向に動き得々い。
第16A図はチェーンのリンク上に組付けられたクリッ
プ24を示す。その構造のためにクリンプは図示のよう
に容易にチェーン及びジヨイント部材上に押付けられる
ことができる。第16B図は図示のように組付けられた
第16A図と同じクリップを示す。第17図及び第18
図はそれぞれ第5図及び第6図の保持クリップが負荷ブ
ロック42とともにチェーンベルトに釦付げられた状態
を示す。枢支装置16及びクリップ24に対する関係状
態の修正形態が第19図及び第20図に示されている。
プ24を示す。その構造のためにクリンプは図示のよう
に容易にチェーン及びジヨイント部材上に押付けられる
ことができる。第16B図は図示のように組付けられた
第16A図と同じクリップを示す。第17図及び第18
図はそれぞれ第5図及び第6図の保持クリップが負荷ブ
ロック42とともにチェーンベルトに釦付げられた状態
を示す。枢支装置16及びクリップ24に対する関係状
態の修正形態が第19図及び第20図に示されている。
どれらの図面においてそれぞれピン18A及び18Bに
は50及び52で示てれるように溝が切られていて、ク
リップ24J(第19図)の垂下腕28J及びクリップ
24K(第20図)の自由端30に’e確実に受入れる
ようになっている。第21図に示されるクリップ24I
の垂下腕28Iは56で示されるように凹みが附逼れて
いる。この型式のクリップは第1図の型式のチェーンに
おいて有効であシ、との凹んだ垂下腕の部分が枢支装置
に係合して確実に保持できる。このような凹みは枢支装
置から外れて保持クリップの垂下腕がチェーンの長手方
向にfljj (のを実質的に阻止する。
は50及び52で示てれるように溝が切られていて、ク
リップ24J(第19図)の垂下腕28J及びクリップ
24K(第20図)の自由端30に’e確実に受入れる
ようになっている。第21図に示されるクリップ24I
の垂下腕28Iは56で示されるように凹みが附逼れて
いる。この型式のクリップは第1図の型式のチェーンに
おいて有効であシ、との凹んだ垂下腕の部分が枢支装置
に係合して確実に保持できる。このような凹みは枢支装
置から外れて保持クリップの垂下腕がチェーンの長手方
向にfljj (のを実質的に阻止する。
プラスチックのクリップ24D及び24Eは第17図及
び第18図に示されるように負荷ブロック42の側縁4
6,46と形状が同様になるように角度を附された垂下
腕28D及び28Eを有する。チェーンベルトに使用す
る場合クリップ24D及び24Eが横方向に拡げられる
傾向は垂下腕がプリー作動装置のグリ−のフランジに係
合するので制限されるのでおる。
び第18図に示されるように負荷ブロック42の側縁4
6,46と形状が同様になるように角度を附された垂下
腕28D及び28Eを有する。チェーンベルトに使用す
る場合クリップ24D及び24Eが横方向に拡げられる
傾向は垂下腕がプリー作動装置のグリ−のフランジに係
合するので制限されるのでおる。
通常の動力伝達チェーンは熱処理された枢支装置によっ
て連結された銅製リンクによって構成てれている。しか
しながら本発明は公知の他の材料によって構成されたチ
ェーンにも応用できる。枢支装置16は丸形ピン18と
して示されているが、本発明は他の、公知の型式の枢支
装置とともに使用できることは理解されなければ力ら々
い0
て連結された銅製リンクによって構成てれている。しか
しながら本発明は公知の他の材料によって構成されたチ
ェーンにも応用できる。枢支装置16は丸形ピン18と
して示されているが、本発明は他の、公知の型式の枢支
装置とともに使用できることは理解されなければ力ら々
い0
第1図は本発明の保持クリップを使用したチェーンの部
分的斜視しl。 第2図、第3図、第4図、第5図、第6図、第7図、第
8図及び第9図はそれぞれ本発明の保持クリップの種々
の異なる形態を示す斜視図。 第1O図、第11図、第12図及び第13図はそれぞれ
本発明の倚持クリップの種々の位置及び配置状態を示す
ようになされたチェーンを通る断面図。 第14図は本発明の保持クリンプを使用したチェーンベ
ルトの部分的斜視図。 第151凶は負3’r=iブロツクによって保持クリッ
プのチェーンベルトの長手力向位t’を保持する状態を
示すチェーンベルト及び保持クリップの部分的イ則面図
。 第16A図及び第16B図はそれぞれ保持クリップの1
つがチェーンベルトに組込まれた状態Uこて組込まれた
保持クリップを示す断面図0第17図及び第18図はそ
れぞれ第5図及び第6図の保持クリップがチェーンベル
トに組込まれた状態を示す断面図、 第19図及び第20図はそれぞれ本発明の保持クリンプ
を使用した枢支装置の修正形態を示す音す公的斜視図。 第21図は本発明の保持クリップのさらに他の形態を示
す斜視図。 12・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・リンクの組l4・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・リンク16・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・枢支装置すkわちジヨイント部
材 18・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・丸形ピンzo 、22・・・・・・・・・・・・・・
・開口24.24A”・24K・・・保持クリップ26
.26A−・・26K・・・背部
分的斜視しl。 第2図、第3図、第4図、第5図、第6図、第7図、第
8図及び第9図はそれぞれ本発明の保持クリップの種々
の異なる形態を示す斜視図。 第1O図、第11図、第12図及び第13図はそれぞれ
本発明の倚持クリップの種々の位置及び配置状態を示す
ようになされたチェーンを通る断面図。 第14図は本発明の保持クリンプを使用したチェーンベ
ルトの部分的斜視図。 第151凶は負3’r=iブロツクによって保持クリッ
プのチェーンベルトの長手力向位t’を保持する状態を
示すチェーンベルト及び保持クリップの部分的イ則面図
。 第16A図及び第16B図はそれぞれ保持クリップの1
つがチェーンベルトに組込まれた状態Uこて組込まれた
保持クリップを示す断面図0第17図及び第18図はそ
れぞれ第5図及び第6図の保持クリップがチェーンベル
トに組込まれた状態を示す断面図、 第19図及び第20図はそれぞれ本発明の保持クリンプ
を使用した枢支装置の修正形態を示す音す公的斜視図。 第21図は本発明の保持クリップのさらに他の形態を示
す斜視図。 12・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・リンクの組l4・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・リンク16・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・枢支装置すkわちジヨイント部
材 18・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・丸形ピンzo 、22・・・・・・・・・・・・・・
・開口24.24A”・24K・・・保持クリップ26
.26A−・・26K・・・背部
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1) 他のリンクの組と互違いに重ね合された多数
のリンク(14)の組(iz)’を含むチェーン(iQ
又は40)において、それぞれのリンクが1対の間隔を
おかれた開口(22)を有し、1つのリンクの組の開口
が次の隣接する互違いに重ね合されたリンクの組の開口
と横力向に整合されて整合された開口の群(20)a−
形成しておシ、枢支装置(16)が前8じ整合された開
口のそれぞれの群に挿入されて両方のリンクの組を連結
し、チェーンの関節状枢動を可能としておシ、前記枢支
装置はリンクに対して出入れ自在になっていて、チェー
ンの最外側のリンクの外面から実質的に外方に伸長して
おり、多数の保持部材(z4,24a−z4k)がそれ
ぞね−Kl記枢支装置の五つと作動的に組合されて枢支
装置を整合された開口の群内に保持するようになってお
り、それぞれの前記部拐がリンクに対して横方向に伸長
して前記チェーンの一部分に係合するように附形されて
いるチェーン。 (2)前記保持部材が金属のはねクリップとなされて実
質的にC形に附形されている特許請求の範囲第(17項
記載のチェーン。 (3) 前記はねクリップが帯金によって作られてい
る特許請求の範囲第(2)項記載のチェーン。 (4) 前記はねクリップが金属ワイヤ拐料によって
作られている%許−求の範囲第(2)項gb載のチェー
ン。 (5)それぞれの前記ばねクリップの一部分が前記枢支
装置の1つに保合している特許請求の範囲第(2)項記
載のチェーン。 (6)それぞれの前記ばねクリップの一部分が前記チェ
ーンのリンクの1つに係合している特許請求の範囲第(
2)項記載のチェーン (7) 前記枢支装置(18A、18B)の少なくと
も一端に溝を附されていて、前記ばねクリンプの1つの
一部分を受入れるようになっている特許請求の範囲第(
2)項記fii14のチェーン。 (8)前記保持部拐(24D、24E)がプラスチック
クリップと表されて実質的にC形に附形されている特許
請求の範囲第(1項記載のチェーン。 (9)それぞれの@配りリップの一部分が前記枢支装置
の1つに係合している特許請求の範囲第(8)項記載の
チェーン。 (10それぞれの前記クリップの一部分が前記チェーン
のリンクの1つに保合している特許請求の範囲第(8)
項記載のチェーン。 Qll 他のリンクの組と互違いに重ね合された多数
のリンクの組を含むチェーンベル)において、それぞれ
のリンクが1対の間隔をおかれた開口を有し、1つのリ
ンクの組の開口が次の隣接する互違いに重ね合されたリ
ンクの組の開口と横方向に整合されて、整合された開口
の群を形成しておシ、枢支装置が前記整合された開口の
それぞれの群内に挿入されて両方のリンクの組を連結し
、チェーンの関節状枢動を可能としておシ、前記枢支装
置はリンクに対して出入れ自在になっていて、チェーン
の最外側のリンクの外面から実質的に外方に沖長じてお
り、多数の保持部材がそれぞれ前記枢支装置の1つと作
動的に組合されて枢支装置を前記整合された開口の群内
に保持し、リンクに対して横方向に配置されておシ、位
置決め装置がそれぞれ前記保持部桐を、組合された枢支
装置に対して実質的にチェーンベルトの長手方向の位置
決めするようになっていて、前記チェーンベルトの長手
方向に装置法めする位置決め装置は前記リンクの組を横
方向にを囲み、隣接する枢支装置の間に配置される大体
台形状の負荷ブロツクよシ成っているチェーンベルト、 θ2 前記保持部相が金属ばねクリップと々されていて
実質的にC形に附形されている特許請求の範囲第013
男韻戦のチェーンベルト。 03) 前記ばねクリンプが帯金によって作られてい
る特許請求の範囲第(121項記載のチェーンベルト。 ■ 前記ばねクリップが金属ワイヤ相料によって作られ
ている特許請求の範囲第(121項記載のチェーンベル
ト。 Q51 それぞれの前記ばねクリップの一部分が前記
枢支装置の1つに係合している特許請求の範囲第(12
1項記載のチェーンベルト。 (161それぞれの前記ばねクリップの一部分が前記チ
ェーンのリンクの1つに係合している特許請求の範囲第
Q21項記載のチェーンベルト。 (lη 枢支装置の少なくとも一端に溝を耐爆れていて
前記ばねクリップの1つの一部分を受入れるようになっ
ている特許請求の範囲第Q21項記載のチェーンベルト
。 0印 前記保持部材がプラスチッククリップと々されて
いて、実質的にC形に陰影されている特許請求の範囲第
(111項記載のチェーンベルト。 (+91 それぞれの前記クリップの一部分が前記枢
支装置の1つに係合している特許請求の範囲第081項
記載のチェーンベルト。 (20)それぞれの前記クリップの一部分が前記チェー
ンのリンクの1つに係合している特許請求の範囲第08
)項記載のチェーンベルト。 (21) 互違いに重ね合されたリンクの組を有し、
枢支装置が隣接するリンクの組を連結するようになされ
ているチェーンに使用する保持クリップにおいて、 2つの互違いに重ね合されたリンクの組の総てのリンク
の横巾にわたって伸長する充分な長さを有する大体直線
形の背部と、 前記背部のそれぞれの端部から実質的にこの背部に垂直
に、それぞれのリンクの組の最外側のリンクに実質的に
平行に伸長する1対の垂下腕と、それぞれ前記垂下腕か
ら伸長して前記クリンプの位置にて前記互違いに重ね合
されクリップの組を通って伸長する枢支装置又は前記最
外側のリンクの外面の一部分に係合するようになされた
1対の端部と、 を含んでいる保持クリップ。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/442,387 US4738654A (en) | 1982-11-17 | 1982-11-17 | Power transmission chain pivot pin retainers |
| US442387 | 1982-11-17 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5999143A true JPS5999143A (ja) | 1984-06-07 |
Family
ID=23756612
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58213447A Pending JPS5999143A (ja) | 1982-11-17 | 1983-11-15 | 改良された動力伝達チエ−ン |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4738654A (ja) |
| EP (1) | EP0109780A1 (ja) |
| JP (1) | JPS5999143A (ja) |
| CA (1) | CA1209373A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62181745U (ja) * | 1986-05-12 | 1987-11-18 | ||
| JPH02102042U (ja) * | 1989-01-31 | 1990-08-14 |
Families Citing this family (18)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| JPH0781613B2 (ja) * | 1986-11-04 | 1995-09-06 | アイシン・エィ・ダブリュ株式会社 | 駆動用無端ベルト |
| US5009631A (en) * | 1987-10-28 | 1991-04-23 | Borg-Warner Automotive, Inc. | CVT chain-belt |
| US4911682A (en) * | 1987-10-28 | 1990-03-27 | Borg-Warner Automotive, Inc. | Cambered pin CVT chain belt |
| NL8802468A (nl) * | 1988-10-07 | 1990-05-01 | Volvo Car Bv | Transmissieketting met scharnierpennen en afroltussenstukken. |
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| US4993999A (en) * | 1990-03-20 | 1991-02-19 | Borg-Warner Automotive, Inc. | Chain-belt |
| US5263903A (en) * | 1990-03-20 | 1993-11-23 | Borg-Warner Automotive Transmission & Engine Components Corporation | Chain-belt |
| US5090948A (en) * | 1990-03-20 | 1992-02-25 | Borg-Warner Automotive Transmission & Engine Components Corporation | Chain belt power transmission |
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| GB2416579A (en) * | 2004-07-27 | 2006-02-01 | Renold Plc | Chain link connection members |
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| ES2589878T3 (es) * | 2013-12-06 | 2016-11-16 | Garaventa Liftech Ag | Unidad de transmisión por cadenas |
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| DE102020101630B3 (de) | 2020-01-24 | 2021-07-29 | Schaeffler Technologies AG & Co. KG | Wiegedruckstückpaar einer Laschenkette, Umschlingungsgetriebe mit einer Laschenkette sowie Antriebstrang mit einem Umschlingungsgetriebe |
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-
1982
- 1982-11-17 US US06/442,387 patent/US4738654A/en not_active Expired - Fee Related
-
1983
- 1983-10-25 CA CA000439655A patent/CA1209373A/en not_active Expired
- 1983-10-26 EP EP83306501A patent/EP0109780A1/en not_active Withdrawn
- 1983-11-15 JP JP58213447A patent/JPS5999143A/ja active Pending
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Also Published As
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|---|---|
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| CA1209373A (en) | 1986-08-12 |
| EP0109780A1 (en) | 1984-05-30 |
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