JPS60100193A - 表示体駆動方式 - Google Patents
表示体駆動方式Info
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- JPS60100193A JPS60100193A JP18418484A JP18418484A JPS60100193A JP S60100193 A JPS60100193 A JP S60100193A JP 18418484 A JP18418484 A JP 18418484A JP 18418484 A JP18418484 A JP 18418484A JP S60100193 A JPS60100193 A JP S60100193A
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- electrodes
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Links
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Landscapes
- Control Of Indicators Other Than Cathode Ray Tubes (AREA)
- Liquid Crystal Display Device Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は表示体を駆動する駆動方式に関し、とくに表示
体駆動信号を得る表示体駆動回路に関するものでめる。
体駆動信号を得る表示体駆動回路に関するものでめる。
近年の電子式卓上計算機の技術進歩には著しいものが見
られ%特に絶縁ゲート型電界効果トランジスタの相補回
路構成(以下CMO8と略称する)による大規模集積回
路(以下LSIと称す)と液晶表示体の組合せによる低
mat力化の技術はその顕著な一例で必る。液晶表示体
の駆動方式も種々の検討がなされているが計I!4.t
M& ’??におっては表示する文字の桁数が多いもの
では表示体のセグメントを時間分割して順次表示@号を
印加するダイナミ、り駆動方式が採用ちれているのは周
知の通シである。
られ%特に絶縁ゲート型電界効果トランジスタの相補回
路構成(以下CMO8と略称する)による大規模集積回
路(以下LSIと称す)と液晶表示体の組合せによる低
mat力化の技術はその顕著な一例で必る。液晶表示体
の駆動方式も種々の検討がなされているが計I!4.t
M& ’??におっては表示する文字の桁数が多いもの
では表示体のセグメントを時間分割して順次表示@号を
印加するダイナミ、り駆動方式が採用ちれているのは周
知の通シである。
液晶表示の場合応答時11fJが発光ダイオード等に比
べて非?Gに遅い為ダイナミ、りWb WBの時間分割
を172ないし174程度にして表示期間のデユーチー
サイクルを大きくしているo#L在もつとも多く用いら
れている1/3デユーチーサイクルによる駆動回路の1
例を第1図によシ説明する。デコーダ1は演算回路から
の出力音表示体のセグメント駆動信号に変換するもので
あシA、11.C,D、H,F。
べて非?Gに遅い為ダイナミ、りWb WBの時間分割
を172ないし174程度にして表示期間のデユーチー
サイクルを大きくしているo#L在もつとも多く用いら
れている1/3デユーチーサイクルによる駆動回路の1
例を第1図によシ説明する。デコーダ1は演算回路から
の出力音表示体のセグメント駆動信号に変換するもので
あシA、11.C,D、H,F。
G、Drは表示体の各セグメントに対応してデコードさ
れた出力である。液晶表示体2の字形の各セグメントl
a、lb、IC,ld、le、If、Ig、ldpはそ
れらの表夷面に設けられて対向する′電極間に電圧を印
加することによ勺表示する。セグメントIf。
れた出力である。液晶表示体2の字形の各セグメントl
a、lb、IC,ld、le、If、Ig、ldpはそ
れらの表夷面に設けられて対向する′電極間に電圧を印
加することによ勺表示する。セグメントIf。
la、lbの6裏面電極は電極h□に共通に点線の如く
接続され、同様にセグメンl’le+1g+1’の4/
1裏面−1極は電極hlffiに、七グメン)ld、1
dpL0v兵面電極は電極h0に共通にそれぞれ点線で
示す如く接続されている。′またセグメント1f、1e
の表面IL4A<は電極8IIVC31z続され、同様
にセグメ/) 1a、ig、tdの表面電極はt極st
!に、セグメントlb、Ic、ldpの表面電極は′酊
極S1.に接続されている。反転回路3は液晶表示体2
の各セグメントに印加する電圧の極性を一定周期で交互
に切換えて交流駆動する為の回路である。ノリ、プフロ
ップF’i、、F□、F1゜はt極S11 r S11
* S18に供給する表示情報を記憶するためのもの
でおる。第2図の回路において液晶表示体2に必要な字
形を表示する為各共通11C&h、eh11+h13に
順次選択信号を与え、各セグメントを1/3のデユーチ
ーサイクルで表示させる。デコーダー1の出力は各電極
り、□、h□、h1.のそれぞれの選択信号に同期した
デコーダー出力切換信号fi’ll * h ?t T
h′18によって電極h11選択時にはセグメン)If
、la。
接続され、同様にセグメンl’le+1g+1’の4/
1裏面−1極は電極hlffiに、七グメン)ld、1
dpL0v兵面電極は電極h0に共通にそれぞれ点線で
示す如く接続されている。′またセグメント1f、1e
の表面IL4A<は電極8IIVC31z続され、同様
にセグメ/) 1a、ig、tdの表面電極はt極st
!に、セグメントlb、Ic、ldpの表面電極は′酊
極S1.に接続されている。反転回路3は液晶表示体2
の各セグメントに印加する電圧の極性を一定周期で交互
に切換えて交流駆動する為の回路である。ノリ、プフロ
ップF’i、、F□、F1゜はt極S11 r S11
* S18に供給する表示情報を記憶するためのもの
でおる。第2図の回路において液晶表示体2に必要な字
形を表示する為各共通11C&h、eh11+h13に
順次選択信号を与え、各セグメントを1/3のデユーチ
ーサイクルで表示させる。デコーダー1の出力は各電極
り、□、h□、h1.のそれぞれの選択信号に同期した
デコーダー出力切換信号fi’ll * h ?t T
h′18によって電極h11選択時にはセグメン)If
、la。
1bに対応したデコーダ1の出力F、A、Bが切替信号
によってオンするスイッチ回路TF、TA、TBによっ
て選択され、各々ノリ、プフロップF□。
によってオンするスイッチ回路TF、TA、TBによっ
て選択され、各々ノリ、プフロップF□。
Fat 、Fll K記憶される。同様に電極h□選択
時にはセグメント1e+1g*ICに対応するデコード
出力g、G、cがそれぞれ7リツプフロ、グ”It〜F
□に、h11選択時にはセグメン)1d、1dpに対応
するデコード出力り、l)Pが各々7す、グア0ツグに
それぞれ記憶される。フリ、グフロッグ?、1.p□。
時にはセグメント1e+1g*ICに対応するデコード
出力g、G、cがそれぞれ7リツプフロ、グ”It〜F
□に、h11選択時にはセグメン)1d、1dpに対応
するデコード出力り、l)Pが各々7す、グア0ツグに
それぞれ記憶される。フリ、グフロッグ?、1.p□。
F工の出力は反転回路3により周期的に極性を反転する
駆動信号に変換された後液晶電極S111 SII #
S1.に供給される。第1図では簡単にする為1桁分の
表示についてのみ説明しているが、表示される文字の桁
数に応じて1桁につき3個の7リツプフロ、グを設は各
桁に応じた表示データーを順次デコーダー1に供給し、
各々の桁のデコード出力を各桁に対応する7す、グア0
.グに順次記憶する。
駆動信号に変換された後液晶電極S111 SII #
S1.に供給される。第1図では簡単にする為1桁分の
表示についてのみ説明しているが、表示される文字の桁
数に応じて1桁につき3個の7リツプフロ、グを設は各
桁に応じた表示データーを順次デコーダー1に供給し、
各々の桁のデコード出力を各桁に対応する7す、グア0
.グに順次記憶する。
この方式の場合には1桁につき3個のフリ、グア0ツグ
ですむ為&勤回路は比較的簡単でめるが、常に各桁のデ
ータをデコーダー1に供給し続ける必要がある。デコー
ダー1に各桁のデーターを順次供給し続ける為、演算処
理回路は常に動作し続ける。データーの移動が電力消費
の大部分を占める0MO8では常にデーターをデコーダ
に供給するφは消費電力低減の大きな障害となっている
。
ですむ為&勤回路は比較的簡単でめるが、常に各桁のデ
ータをデコーダー1に供給し続ける必要がある。デコー
ダー1に各桁のデーターを順次供給し続ける為、演算処
理回路は常に動作し続ける。データーの移動が電力消費
の大部分を占める0MO8では常にデーターをデコーダ
に供給するφは消費電力低減の大きな障害となっている
。
このため最近の技術では演算処理回路の記憶回路として
ランダムアクセスメモリ(以下几AMと略記)を用い演
算処理後の表示期間中はデーターの移動を最小限にとど
め、演算処理回路も表示中はほとんど動作させず極端に
消費電力を小路<シた表示体駆動回路も丁でに使用され
ている◇第2図はかかる駆動回路の一例を示すものであ
る0テコーダ−11は信号入力をセグメント駆動信号に
変換するものであ凱第1図に示したデコーダー1と同機
能のものでおる。液晶表示体12は各セグメント28〜
2g、2dpを含み、セグメン)2f。
ランダムアクセスメモリ(以下几AMと略記)を用い演
算処理後の表示期間中はデーターの移動を最小限にとど
め、演算処理回路も表示中はほとんど動作させず極端に
消費電力を小路<シた表示体駆動回路も丁でに使用され
ている◇第2図はかかる駆動回路の一例を示すものであ
る0テコーダ−11は信号入力をセグメント駆動信号に
変換するものであ凱第1図に示したデコーダー1と同機
能のものでおる。液晶表示体12は各セグメント28〜
2g、2dpを含み、セグメン)2f。
2a、2bの夷面I!極が電極h□に共通に接続δれ、
セグメント2ee2g+20の裏面電極が電極bttに
共通に接続され、セグメント2d12dpのMlill
電極が電極htlに共通に接続されている。電極811
にはセグメン)2f、2eの表面電極が、 8.、には
セグメン)2a、2g、2Cの表面電極が、Sl、には
セグメン)2b、2c、2dpの表面電極が各々接続さ
れている。
セグメント2ee2g+20の裏面電極が電極bttに
共通に接続され、セグメント2d12dpのMlill
電極が電極htlに共通に接続されている。電極811
にはセグメン)2f、2eの表面電極が、 8.、には
セグメン)2a、2g、2Cの表面電極が、Sl、には
セグメン)2b、2c、2dpの表面電極が各々接続さ
れている。
反転回路13は表示体2を交流的に駆動する為の駆動信
号の極性反転を行なうものであシ、切換回路17は電極
h11 # hfl e hIIの駆動信号にそれぞれ
同期した選択信号h′□+ ”911 ”。によってフ
リップ70、プFf、Fe、Fa、Fg、Fd、Fb、
Fc、Fdpの出力を切換る機能を有し、複数スイッチ
回路TA〜TGeTdpによシ構成されている。この回
路では信号をデコーダ11によって各セグメンHQ号に
変換しその変換された信号のすべてを一旦ノリ、グフロ
、プに記憶する。フリップフロップFfにはセグメント
2fの表示信号が記憶され同様に7リツグフロ、プFe
にはセグメント2e1 フリップフロ、プFaにはセグ
メント211.フリップフロップFgにはセグメント2
gm フリップ70ツブFbにはセグメント2b、7リ
ツプフロツプFbにはセグメント2bs フリ、プノロ
、プFcにはセグメント2c。
号の極性反転を行なうものであシ、切換回路17は電極
h11 # hfl e hIIの駆動信号にそれぞれ
同期した選択信号h′□+ ”911 ”。によってフ
リップ70、プFf、Fe、Fa、Fg、Fd、Fb、
Fc、Fdpの出力を切換る機能を有し、複数スイッチ
回路TA〜TGeTdpによシ構成されている。この回
路では信号をデコーダ11によって各セグメンHQ号に
変換しその変換された信号のすべてを一旦ノリ、グフロ
、プに記憶する。フリップフロップFfにはセグメント
2fの表示信号が記憶され同様に7リツグフロ、プFe
にはセグメント2e1 フリップフロ、プFaにはセグ
メント211.フリップフロップFgにはセグメント2
gm フリップ70ツブFbにはセグメント2b、7リ
ツプフロツプFbにはセグメント2bs フリ、プノロ
、プFcにはセグメント2c。
ノリ、プフロップFdpにはセグメント2dpの表示信
号がそれぞれ記憶される0このように一部クリップ70
ッグにすべての表示信号を記憶した後裏向電極の躯動伯
号h21 # hfi e hlmと同期した選択信号
hstth′□* ”msによって表示に必要なセグメ
ントに対応するクリップフロップの出力全選択し、反転
回路13によって周期的に極性反転しながら電極St@
+ 811 + S工を駆動する。己の方式では多ら
かしめすべての表示データーをフリップフロラフ°内で
記憶してしまう為、各相の表示信号を1度デコーダー1
1に入力すればその後デコーダーに信号を供給し続ける
必要はないOこのことからylL算処理回路は表示中ま
ったく動作さゼる必要がなく、データー保持にクロ、夕
を必要としないスタテック几AMを演算記憶回路として
用いている回路では表示中の消費電力が截μWという超
低電力消費の表示駆動回路が可能となった。しかしなが
ら第2図から明白なように各セグメント信号を記憶する
為のフリ、プフロ、プが第2図の表示体の場合で1桁当
シ8個坐要であシ数字8桁および各種の符号を表示する
電子式計算機で65ないし70個のフリップフロップを
必要とする。さらにそれらの多数のノリ、プフロ、グ回
路には個々に入力信号、読込制御用クロックパルスが必
要であり最新の集積回路技術を用いて構成しても非常に
大きな規模になることは避けられない。このようにセグ
メント情報をすべて記憶して低電力で表示する為に従来
は多大な犠牲を覚悟せざるを得なかった0本発明の目的
は従来回路のこのような障害を克服した低消費電力でめ
シ、かつ小型化のなされた駆動回路を提供することにめ
る0 本発明による表示体駆動方式は、表示駆動回路ツ 周期的な表示体駆動信号を得ることを特徴とする0ここ
で本発明において好筐しくは表示駆動期間において、演
算処理信号記憶用メモリ回路のうち表示体駆動信号を記
憶する部分を残部と分離して用いるようにする◇またこ
のメモリ回路においては同一の駆動期間に表示駆動され
る表示体セグメントに対応する表示情報會同−のアドレ
スに収容し、表示体の同一の駆動デジ、トに対応する表
示情報全同一のデジットに収容することが好ましい。
号がそれぞれ記憶される0このように一部クリップ70
ッグにすべての表示信号を記憶した後裏向電極の躯動伯
号h21 # hfi e hlmと同期した選択信号
hstth′□* ”msによって表示に必要なセグメ
ントに対応するクリップフロップの出力全選択し、反転
回路13によって周期的に極性反転しながら電極St@
+ 811 + S工を駆動する。己の方式では多ら
かしめすべての表示データーをフリップフロラフ°内で
記憶してしまう為、各相の表示信号を1度デコーダー1
1に入力すればその後デコーダーに信号を供給し続ける
必要はないOこのことからylL算処理回路は表示中ま
ったく動作さゼる必要がなく、データー保持にクロ、夕
を必要としないスタテック几AMを演算記憶回路として
用いている回路では表示中の消費電力が截μWという超
低電力消費の表示駆動回路が可能となった。しかしなが
ら第2図から明白なように各セグメント信号を記憶する
為のフリ、プフロ、プが第2図の表示体の場合で1桁当
シ8個坐要であシ数字8桁および各種の符号を表示する
電子式計算機で65ないし70個のフリップフロップを
必要とする。さらにそれらの多数のノリ、プフロ、グ回
路には個々に入力信号、読込制御用クロックパルスが必
要であり最新の集積回路技術を用いて構成しても非常に
大きな規模になることは避けられない。このようにセグ
メント情報をすべて記憶して低電力で表示する為に従来
は多大な犠牲を覚悟せざるを得なかった0本発明の目的
は従来回路のこのような障害を克服した低消費電力でめ
シ、かつ小型化のなされた駆動回路を提供することにめ
る0 本発明による表示体駆動方式は、表示駆動回路ツ 周期的な表示体駆動信号を得ることを特徴とする0ここ
で本発明において好筐しくは表示駆動期間において、演
算処理信号記憶用メモリ回路のうち表示体駆動信号を記
憶する部分を残部と分離して用いるようにする◇またこ
のメモリ回路においては同一の駆動期間に表示駆動され
る表示体セグメントに対応する表示情報會同−のアドレ
スに収容し、表示体の同一の駆動デジ、トに対応する表
示情報全同一のデジットに収容することが好ましい。
したがって本発明によれば、演算処理信号を記憶するメ
モリ回路と、演算処理期間にアドレス制御信号によって
前記メモリ回路のアドレスを指定する第1のアドレス回
路と1表示体を駆動する周期と同期してメモリ回路のア
ドレスを選択する第2のアドレス回路と、制御信号によ
って前記メモリ回路の入出力線の一部全分離する分離回
路とを備え、演算処理期間中は第1のアドレス回路によ
ってメモリ回路のアドレス全指定し、表示体駆動時には
分離回路によってメモリ回路の一部を分離し分離された
メモリ回路のアドレスを第2のアドレス回路で指定する
ことによシ、分離されたメモリ回路から周期的な表示体
駆動信号を得る表示体駆動回路が得られる。
モリ回路と、演算処理期間にアドレス制御信号によって
前記メモリ回路のアドレスを指定する第1のアドレス回
路と1表示体を駆動する周期と同期してメモリ回路のア
ドレスを選択する第2のアドレス回路と、制御信号によ
って前記メモリ回路の入出力線の一部全分離する分離回
路とを備え、演算処理期間中は第1のアドレス回路によ
ってメモリ回路のアドレス全指定し、表示体駆動時には
分離回路によってメモリ回路の一部を分離し分離された
メモリ回路のアドレスを第2のアドレス回路で指定する
ことによシ、分離されたメモリ回路から周期的な表示体
駆動信号を得る表示体駆動回路が得られる。
次に本発明の一実施例を第3図を参照して説明する。
演算処理回路30は表示体駆動回路を含む情報処理装置
の所定演算部を制御するものでめる0この演算処理回路
30は接続線Ag介することによシ、読み出し・書き込
み制御回路(以下几/W回路と記す)33に接続してこ
れを制御する。R/W回路33はメモリ回路31および
32に接続線33−1.33−2.・・・・・・33−
nによって接続されでいる。
の所定演算部を制御するものでめる0この演算処理回路
30は接続線Ag介することによシ、読み出し・書き込
み制御回路(以下几/W回路と記す)33に接続してこ
れを制御する。R/W回路33はメモリ回路31および
32に接続線33−1.33−2.・・・・・・33−
nによって接続されでいる。
メモリ回路31.32は共にRAMで構成−され。
スイッチ回路36によって相互に接続されて実質的に一
体のものとみなし得るようにされている0このメモリ回
路31および32のアドレス指鼠はアドレス回路34に
よって行なわれる。ここでメモリ回路32にはアドレス
回路34からのアドレス#! 34−1 、34−2
、34−3が切換回路35を介して印加されている。メ
モリ回路31にはアドレス回路34のアドレス線34−
4.・・・・・・34−nが直接印加されている。切換
回路35はメモリ回路32ヘアドレス2イン34−1〜
34−3を演算処理に際して接続せしめるように1表示
量期信号”$1 + ”Hrh−を演算処理時性に際し
て接続せしめるように制御信号りによって動作するもの
でリシ、制御信号りをインバータ35−7によって反転
させ、これを表示同期信号”31 + ”Ml t ”
11がそれぞれ入力ちれたANDゲート35−1 、3
5−3 、35−5に印加せしめ、他方制御<ps号り
はアドレス2イン34−1.34−2.34−3がそれ
ぞれ入力されたANDゲート35−2.35−4.35
−6に印加される。ANDゲート35−1と35−2の
出力は2人力0几ゲートケ介してメモリ回路32の行3
2−1に接続される。AND)ゲート35−3と35−
4の出力は2人力0几ゲート35−9を介してメモリ回
路32の行32−2に接続される。同時にしてANDゲ
ート35−5と35−6の出力はそれぞt″L2人力0
几ゲー)35−10を介してメモリ回路32の行32−
3に接続される。
体のものとみなし得るようにされている0このメモリ回
路31および32のアドレス指鼠はアドレス回路34に
よって行なわれる。ここでメモリ回路32にはアドレス
回路34からのアドレス#! 34−1 、34−2
、34−3が切換回路35を介して印加されている。メ
モリ回路31にはアドレス回路34のアドレス線34−
4.・・・・・・34−nが直接印加されている。切換
回路35はメモリ回路32ヘアドレス2イン34−1〜
34−3を演算処理に際して接続せしめるように1表示
量期信号”$1 + ”Hrh−を演算処理時性に際し
て接続せしめるように制御信号りによって動作するもの
でリシ、制御信号りをインバータ35−7によって反転
させ、これを表示同期信号”31 + ”Ml t ”
11がそれぞれ入力ちれたANDゲート35−1 、3
5−3 、35−5に印加せしめ、他方制御<ps号り
はアドレス2イン34−1.34−2.34−3がそれ
ぞれ入力されたANDゲート35−2.35−4.35
−6に印加される。ANDゲート35−1と35−2の
出力は2人力0几ゲートケ介してメモリ回路32の行3
2−1に接続される。AND)ゲート35−3と35−
4の出力は2人力0几ゲート35−9を介してメモリ回
路32の行32−2に接続される。同時にしてANDゲ
ート35−5と35−6の出力はそれぞt″L2人力0
几ゲー)35−10を介してメモリ回路32の行32−
3に接続される。
メモリ回路32の出力”41 * ”41 + Suは
表示駆動信号を一定周期で反転させる反転回路23を介
して液晶表示体22の各セグメントの表面電極に接続さ
れている。セグメン)3f、3eの各表向電極は出力8
41に対応した反転回路23からの駆動出力811に共
通接続され、同様にセグメント3a、3g、34の各表
面電極は出力S、に対応した駆動出力S工に接続されて
いる。セグメント3b、3c、3dpの各表面電極も同
様にして出力S、に対応した駆動出力818に接続され
ている。他方セグメン) 3f、3a、3bの各裏面電
極が電極hstに共通に接続され、セグメン) 3e、
3g、3Cの裏面電極は電極h工に共通に接続され、セ
グメン)3d、3dPの裏面電極が電極り。
表示駆動信号を一定周期で反転させる反転回路23を介
して液晶表示体22の各セグメントの表面電極に接続さ
れている。セグメン)3f、3eの各表向電極は出力8
41に対応した反転回路23からの駆動出力811に共
通接続され、同様にセグメント3a、3g、34の各表
面電極は出力S、に対応した駆動出力S工に接続されて
いる。セグメント3b、3c、3dpの各表面電極も同
様にして出力S、に対応した駆動出力818に接続され
ている。他方セグメン) 3f、3a、3bの各裏面電
極が電極hstに共通に接続され、セグメン) 3e、
3g、3Cの裏面電極は電極h工に共通に接続され、セ
グメン)3d、3dPの裏面電極が電極り。
に共通に接続されている。これらの各電極hII e
h社yh、は選択信号発生回路39から与えられ、この
選択信号発生回路39はこれらの各電極hIll +
hll + 83mに順次選択信号を供給する。なお、
以上の説明にあっては1桁の表示体について行ってきた
が他の桁の表示体も゛同様にしてこの表示体に並列配置
される如く構成されていることは云うまでもない0演算
処理期間はスイッチ回路36のトランジスタカ化り両信
号りが高レベルを取ることによシONI。
h社yh、は選択信号発生回路39から与えられ、この
選択信号発生回路39はこれらの各電極hIll +
hll + 83mに順次選択信号を供給する。なお、
以上の説明にあっては1桁の表示体について行ってきた
が他の桁の表示体も゛同様にしてこの表示体に並列配置
される如く構成されていることは云うまでもない0演算
処理期間はスイッチ回路36のトランジスタカ化り両信
号りが高レベルを取ることによシONI。
ておfiRAM32は几AM31と同等のものとして書
込み、読出しをR/W回路33によって制御される。ま
たこの時RAM3zのアドレス指定は切換回路35に入
力される制御信号りによってアドレス回路34からのア
ドレス2イン34−1〜34−3が与えられている。計
算機における演算処理には処理する内容に応じて処理段
階における中間データーを一時的に記憶する為に多数の
記憶回路を有I7ているが演算終了時点で最終的に記憶
すべきデーターはごく限られた一部のデータだけである
場合が多い。例えば三角関数や指数対数関数の処理をす
る卓上!′I算機では解を倚る為に4〜5a類の数値を
一時記憶する揚台が勘シ、それに見合った記憶容量を必
要とする。しかしこれらの処理では演算終了後演算結果
を表示中はRAMの半分以上がデーターを記憶しないま
ま待機していることが多い。RAM31.32によって
演算処理を行なった後最終的に記憶すべきデーターを1
(、AIV131で記憶し余った記憶回路32を用いて
セグメント信号に変換された表示情報を記憶する。RA
M32内のセルf1*”1sbl+’1gl*’1mN
5’ldl’sは各々液晶表示体22のセグメント3f
、3m、3b、3e、3g、3c。
込み、読出しをR/W回路33によって制御される。ま
たこの時RAM3zのアドレス指定は切換回路35に入
力される制御信号りによってアドレス回路34からのア
ドレス2イン34−1〜34−3が与えられている。計
算機における演算処理には処理する内容に応じて処理段
階における中間データーを一時的に記憶する為に多数の
記憶回路を有I7ているが演算終了時点で最終的に記憶
すべきデーターはごく限られた一部のデータだけである
場合が多い。例えば三角関数や指数対数関数の処理をす
る卓上!′I算機では解を倚る為に4〜5a類の数値を
一時記憶する揚台が勘シ、それに見合った記憶容量を必
要とする。しかしこれらの処理では演算終了後演算結果
を表示中はRAMの半分以上がデーターを記憶しないま
ま待機していることが多い。RAM31.32によって
演算処理を行なった後最終的に記憶すべきデーターを1
(、AIV131で記憶し余った記憶回路32を用いて
セグメント信号に変換された表示情報を記憶する。RA
M32内のセルf1*”1sbl+’1gl*’1mN
5’ldl’sは各々液晶表示体22のセグメント3f
、3m、3b、3e、3g、3c。
3d、3dpにそれぞれ対応する表示内容であり、セル
N紘本実施例では対応するセグメントが存在しない為、
任意のデータを記憶していても表示には影響をおよほさ
ない。RAM32にセグメント表示情報に変換したデー
ターを書込むにはR/W回路33を介して几AMから表
示情報をデコーダ回路101に入力させてセグメント表
示情報に変換し、このセグメント表示情報を演算処理回
路30の制御のもとにR/W回路33によって几AM3
2に書き込めは良い0また他の方法として、几AM32
には几/W回路33、演算処理回路30が接続されてい
る為、演算処理回路3001部である読出し専用記憶回
路(以下R,OMと略記)にセグメント表示の変換内容
をプログラムしておくことで簡単にR,AM32にセグ
メント情報に変換されたデータを書込むことが可能でめ
る。この方法によれば特別なデコード回路を設ける必要
はない0演算処理期間中には)?、AM32の出力S4
1 p S41 + S48には処理内容に応じた信号
が出力されるが演算処理期間中は一般に卓上計算機で行
なわれているように表示を消す為共通電極選択回路39
には、どの電極にも選択信号を出さないように制御信号
りによって選択が禁止されている◎表示期間には。
N紘本実施例では対応するセグメントが存在しない為、
任意のデータを記憶していても表示には影響をおよほさ
ない。RAM32にセグメント表示情報に変換したデー
ターを書込むにはR/W回路33を介して几AMから表
示情報をデコーダ回路101に入力させてセグメント表
示情報に変換し、このセグメント表示情報を演算処理回
路30の制御のもとにR/W回路33によって几AM3
2に書き込めは良い0また他の方法として、几AM32
には几/W回路33、演算処理回路30が接続されてい
る為、演算処理回路3001部である読出し専用記憶回
路(以下R,OMと略記)にセグメント表示の変換内容
をプログラムしておくことで簡単にR,AM32にセグ
メント情報に変換されたデータを書込むことが可能でめ
る。この方法によれば特別なデコード回路を設ける必要
はない0演算処理期間中には)?、AM32の出力S4
1 p S41 + S48には処理内容に応じた信号
が出力されるが演算処理期間中は一般に卓上計算機で行
なわれているように表示を消す為共通電極選択回路39
には、どの電極にも選択信号を出さないように制御信号
りによって選択が禁止されている◎表示期間には。
制御信号りの切換に(この場合低レベルへの切換)よシ
共通電極選択回装39が電極h81 r h!a+ h
mlに順次選択信号を供給し、几AM32の書込み、読
出し共通線がスイッチ回路36がOFFすることによっ
て分離され几AM32は几AM31およびR/W回路3
3からまったく独立して動作する。この時同時にRAM
32へのアドレス指定は切換回路35によって表示同期
信号”U * ”B□h′3.が与えられる。表示体2
2の電極h□に選択信号が与えられている時には表示同
期信号”itによって几AM32のアドレス32−1が
指定されR,AM32の出力S41 e Sa + S
uには各々セルf、 、a、 、b、の内容が出力され
極性反転回路23で交流信号に変換された後徹晶18の
セグメント3f、3a、3b1に表示する。
共通電極選択回装39が電極h81 r h!a+ h
mlに順次選択信号を供給し、几AM32の書込み、読
出し共通線がスイッチ回路36がOFFすることによっ
て分離され几AM32は几AM31およびR/W回路3
3からまったく独立して動作する。この時同時にRAM
32へのアドレス指定は切換回路35によって表示同期
信号”U * ”B□h′3.が与えられる。表示体2
2の電極h□に選択信号が与えられている時には表示同
期信号”itによって几AM32のアドレス32−1が
指定されR,AM32の出力S41 e Sa + S
uには各々セルf、 、a、 、b、の内容が出力され
極性反転回路23で交流信号に変換された後徹晶18の
セグメント3f、3a、3b1に表示する。
同僚に電極hnに選択信号が与えられている時には几A
M32のアドレス32−2は表示同期信号hStによっ
て指定され、セグメン) ae、3g、acvc対応し
たセ/l’e、、g、、C,ノイa号が出力S41 r
SU # S4!に発生される。電極has選択時に
も同様にして表示同期(11r号り一によってアドレス
32−3が指定され出力S、にセルd1.S、にセルd
p、のhピ憶内容が出力され、出力841には任意に書
込まれたNが出力される0ただし電極にり、、選択期間
の出力S41は対応するセグメントが存在しない為、表
示はされない。
M32のアドレス32−2は表示同期信号hStによっ
て指定され、セグメン) ae、3g、acvc対応し
たセ/l’e、、g、、C,ノイa号が出力S41 r
SU # S4!に発生される。電極has選択時に
も同様にして表示同期(11r号り一によってアドレス
32−3が指定され出力S、にセルd1.S、にセルd
p、のhピ憶内容が出力され、出力841には任意に書
込まれたNが出力される0ただし電極にり、、選択期間
の出力S41は対応するセグメントが存在しない為、表
示はされない。
このようにして表示中は几AM32の内容を表示同期”
II m ”工# h’ssによって周期的に読出し表
示出力とする。表示期間中でおってもRAM31は表示
に無関係に動作させ得る為、必倭な場合には几AM31
の記憶容量内での演算処理tすることが可能である。第
4図は第3図の実り例で用いられているRAM回路31
.32の構成とRAMの書込み、読出し共通線の分離用
スイッチ回路36の構成であシ、几AMセル132−1
,132−2はメモリ回路32に輌し、几AMセル13
1−1.131−2は几AM31に輌する0これらの各
RA Mセルの構成は同一でお夛、以下RAMセル13
2−1tもとに説明する。20.21はN4寛型篭界効
果トランジスタ(以下NMO8と略称) 40.41は
P導1JL型を打効果トランジスタ(以下pMosと略
称)42.43と各々組合わされてCMO8構成のイン
バーター回路の相互接続による記憶回路を形成している
、NMO’8側の電源VDは負電圧、P M OS 1
111のit、 vsはOvが印加されている。NMO
844,45はアドレス選択用のものでアドレス入力h
M50によって選択される0几AMセルの書込み、読出
し共通線48.49は論理レベルとしては互に逆の位相
関係に必るoNMO846゜47は書込み、硯出し共通
[48,49’x中間で分離する為に設けられたスイッ
チT、 fil、・・・・・・+11 nに相当するも
のであり制@信号りによってオフシ2つのlLAM31
.32e分離する0第4図で示される1(、AMの基本
セルはデーター記憶中邂綜VDと78間に電流が流れな
い為非常に′電力消費の少ない回路でbる。第3図、第
4図で示された実施例においては表示期間中は数百fl
zの非常に長い周期で几AMの表示内容が読出され、デ
ーターは表示に要する部分のみが変化するだけである0
この為データの変化に帰因する消IjItt力が小さく
非常に電力消費の少ない装置が実現できるだけでなく、
表示内容を記憶する為の専用の7す、プ70.プを必要
としない点で集積回路化する際チップ内積を大幅に縮少
できるという大きな効果がある。またセグメント情報全
演算処理回路から直接孔AMセルに畳込める為複雑な字
形合成も演算処理回路のROMプログラムによって処理
できることによる汎用性も大きな利点である。
II m ”工# h’ssによって周期的に読出し表
示出力とする。表示期間中でおってもRAM31は表示
に無関係に動作させ得る為、必倭な場合には几AM31
の記憶容量内での演算処理tすることが可能である。第
4図は第3図の実り例で用いられているRAM回路31
.32の構成とRAMの書込み、読出し共通線の分離用
スイッチ回路36の構成であシ、几AMセル132−1
,132−2はメモリ回路32に輌し、几AMセル13
1−1.131−2は几AM31に輌する0これらの各
RA Mセルの構成は同一でお夛、以下RAMセル13
2−1tもとに説明する。20.21はN4寛型篭界効
果トランジスタ(以下NMO8と略称) 40.41は
P導1JL型を打効果トランジスタ(以下pMosと略
称)42.43と各々組合わされてCMO8構成のイン
バーター回路の相互接続による記憶回路を形成している
、NMO’8側の電源VDは負電圧、P M OS 1
111のit、 vsはOvが印加されている。NMO
844,45はアドレス選択用のものでアドレス入力h
M50によって選択される0几AMセルの書込み、読出
し共通線48.49は論理レベルとしては互に逆の位相
関係に必るoNMO846゜47は書込み、硯出し共通
[48,49’x中間で分離する為に設けられたスイッ
チT、 fil、・・・・・・+11 nに相当するも
のであり制@信号りによってオフシ2つのlLAM31
.32e分離する0第4図で示される1(、AMの基本
セルはデーター記憶中邂綜VDと78間に電流が流れな
い為非常に′電力消費の少ない回路でbる。第3図、第
4図で示された実施例においては表示期間中は数百fl
zの非常に長い周期で几AMの表示内容が読出され、デ
ーターは表示に要する部分のみが変化するだけである0
この為データの変化に帰因する消IjItt力が小さく
非常に電力消費の少ない装置が実現できるだけでなく、
表示内容を記憶する為の専用の7す、プ70.プを必要
としない点で集積回路化する際チップ内積を大幅に縮少
できるという大きな効果がある。またセグメント情報全
演算処理回路から直接孔AMセルに畳込める為複雑な字
形合成も演算処理回路のROMプログラムによって処理
できることによる汎用性も大きな利点である。
以上本発明を実施例に基づいて説明したが、本発明はか
かる実施例に限定されるものではなく、表示体としては
液晶表示体に限定されるものではなくまたRAM回路等
の構成は任意で行ないうるものである。
かる実施例に限定されるものではなく、表示体としては
液晶表示体に限定されるものではなくまたRAM回路等
の構成は任意で行ないうるものである。
第1図は従来の表示体駆動回路?示す構成図、第2図は
他の従来の表示体駆動回路を示す構成図、第3図は本発
明の実施例による表示体駆動回路を示す構成図であシ、
第4図は第3図の実施例のRAM部の構成を示す回路図
である。 2.12.22・・・・・・液晶表示体、3,13,2
3・・・・・・反転回路、7.17・・・・・・スイッ
チ回路、1゜11−−・−デコーダ回路、1 a〜ld
、 2a−2d 、 3a〜3d 、 3dp 、
2dp 、 1dl)・・・・・・表示セグメント%
k 11 *F、、 、 F18. F a〜Fd、
、 F dp−川・−7リツプフロツグ、31 、32
・・・−・IもAM、33−・−・−kL/W回路、3
゜・・・・・・演算処理回路、34・・・・・・アドレ
ス回路、35・・・・・・スイツナ歯路、39・・・・
・・選択信号発生回路。 代理人 弁理士 内 原 、晋 1 h/図
他の従来の表示体駆動回路を示す構成図、第3図は本発
明の実施例による表示体駆動回路を示す構成図であシ、
第4図は第3図の実施例のRAM部の構成を示す回路図
である。 2.12.22・・・・・・液晶表示体、3,13,2
3・・・・・・反転回路、7.17・・・・・・スイッ
チ回路、1゜11−−・−デコーダ回路、1 a〜ld
、 2a−2d 、 3a〜3d 、 3dp 、
2dp 、 1dl)・・・・・・表示セグメント%
k 11 *F、、 、 F18. F a〜Fd、
、 F dp−川・−7リツプフロツグ、31 、32
・・・−・IもAM、33−・−・−kL/W回路、3
゜・・・・・・演算処理回路、34・・・・・・アドレ
ス回路、35・・・・・・スイツナ歯路、39・・・・
・・選択信号発生回路。 代理人 弁理士 内 原 、晋 1 h/図
Claims (1)
- 複数の第1の電極と、該複数の第1の電極のそれぞれに
対応して設けられた複数の第2の電極と、前記複数の第
1の電極を順次付勢する同期信号を印加する手段とを有
し、該同期信号に同期して付勢された第1の電極とこの
第1の電極に対応した第2の電極とによって表示を行な
う表示部と、演算用記憶回路と、前記表示部の表示期間
にそれぞれの第1の電極の付勢に同期して該記憶回路の
異なる行を順次アドレスする手段とを有し、該記憶回路
の出力によって上記第2の電極を駆動するようにしlこ
ことを特徴とする表示体枢動方式0
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18418484A JPS60100193A (ja) | 1984-09-03 | 1984-09-03 | 表示体駆動方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18418484A JPS60100193A (ja) | 1984-09-03 | 1984-09-03 | 表示体駆動方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60100193A true JPS60100193A (ja) | 1985-06-04 |
Family
ID=16148827
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18418484A Pending JPS60100193A (ja) | 1984-09-03 | 1984-09-03 | 表示体駆動方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60100193A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002120191A (ja) * | 2000-08-07 | 2002-04-23 | Grapha-Holding Ag | 綴じた印刷製品の開放した側方エッジを自動的に切り整える装置と方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5279833A (en) * | 1975-12-26 | 1977-07-05 | Casio Comput Co Ltd | Display system |
-
1984
- 1984-09-03 JP JP18418484A patent/JPS60100193A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5279833A (en) * | 1975-12-26 | 1977-07-05 | Casio Comput Co Ltd | Display system |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002120191A (ja) * | 2000-08-07 | 2002-04-23 | Grapha-Holding Ag | 綴じた印刷製品の開放した側方エッジを自動的に切り整える装置と方法 |
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