JPS601006A - 空気入りタイヤ - Google Patents
空気入りタイヤInfo
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- JPS601006A JPS601006A JP58107288A JP10728883A JPS601006A JP S601006 A JPS601006 A JP S601006A JP 58107288 A JP58107288 A JP 58107288A JP 10728883 A JP10728883 A JP 10728883A JP S601006 A JPS601006 A JP S601006A
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- shoulder
- tire
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- rib
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- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 2
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 3
- 241001474374 Blennius Species 0.000 description 1
- 208000010201 Exanthema Diseases 0.000 description 1
- 230000001133 acceleration Effects 0.000 description 1
- 239000011324 bead Substances 0.000 description 1
- 230000000052 comparative effect Effects 0.000 description 1
- 201000005884 exanthem Diseases 0.000 description 1
- 206010037844 rash Diseases 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60C—VEHICLE TYRES; TYRE INFLATION; TYRE CHANGING; CONNECTING VALVES TO INFLATABLE ELASTIC BODIES IN GENERAL; DEVICES OR ARRANGEMENTS RELATED TO TYRES
- B60C11/00—Tyre tread bands; Tread patterns; Anti-skid inserts
- B60C11/01—Shape of the shoulders between tread and sidewall, e.g. rounded, stepped or cantilevered
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Tires In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、自動車用のリブタイヤ、リブラグタイヤ、ブ
ロックタイヤ等の空気入リタイヤに関する。
ロックタイヤ等の空気入リタイヤに関する。
自動車用の空気入リタイヤとして、リフタイへア、リブ
ラグタイヤおよびブロックタイヤのように、トレッド面
にその周方向に連続する少なくとも2条の主溝を備えた
ものが知られている。しかしながら、上記の上溝を備え
た従来の空気入りタイヤは、タイヤ軸に垂直な平面(赤
道面と平行なτ1f−面)に対する溝壁の傾斜角度が小
さく、特にショルダにもつとも近い位置の主溝のショル
ダ側潜壁の1−記傾斜角度が小さいため、」1記ショル
ダ側主溝かショルダ側に偏しで位置する場合には、通゛
塁走行の際に1へレッド面の接地に伴って]1記主溝の
溝1戊44近に発生する圧縮応力と、路面から離れたの
ぢの内圧によって加えられる引張応力との差が大きく、
その繰返しにより、」1記主溝の両側のリブ、特にショ
ルダに接する側のショルダリブの基部にゴムの疲労によ
るクラックが発生してこれが次第にノ1長し、またはタ
イヤが道路の縁石に乗り−Lげたり、急カーブを走行し
たりして上記ショルダリフに過大なひずみが生じたとき
、前記の疲労部分に亀裂が生し、または疲労によるクラ
ックの瞬間的生長により1.二のショルダリブが部分的
にまたは全周に冶って欠落するという欠点があった。
ラグタイヤおよびブロックタイヤのように、トレッド面
にその周方向に連続する少なくとも2条の主溝を備えた
ものが知られている。しかしながら、上記の上溝を備え
た従来の空気入りタイヤは、タイヤ軸に垂直な平面(赤
道面と平行なτ1f−面)に対する溝壁の傾斜角度が小
さく、特にショルダにもつとも近い位置の主溝のショル
ダ側潜壁の1−記傾斜角度が小さいため、」1記ショル
ダ側主溝かショルダ側に偏しで位置する場合には、通゛
塁走行の際に1へレッド面の接地に伴って]1記主溝の
溝1戊44近に発生する圧縮応力と、路面から離れたの
ぢの内圧によって加えられる引張応力との差が大きく、
その繰返しにより、」1記主溝の両側のリブ、特にショ
ルダに接する側のショルダリブの基部にゴムの疲労によ
るクラックが発生してこれが次第にノ1長し、またはタ
イヤが道路の縁石に乗り−Lげたり、急カーブを走行し
たりして上記ショルダリフに過大なひずみが生じたとき
、前記の疲労部分に亀裂が生し、または疲労によるクラ
ックの瞬間的生長により1.二のショルダリブが部分的
にまたは全周に冶って欠落するという欠点があった。
この発明は、−1記シヨルダリブの欠は落ち、すメj゛
わちりフチイアの生じ難い空気入リタイヤを提111、
するものである。
わちりフチイアの生じ難い空気入リタイヤを提111、
するものである。
“I−、lJ、わちこの発明は、トレン1−周方向に連
続すン;)少なくとも2条の主dlを備えた空気入りタ
イヤに才♂いて、クラウン半径■くがタイヤ外径l〕の
25・〜、()%であり、ショルダにもつとも近いショ
ルダ側1’、 !1lli″が1−レツ1くの中心から
1〜レッド幅i”の20−1 )t%の’II i’f
l[Litに位置し71.に記ショルダ側−1−溝のシ
ョルダ側i1’l’l’壁がタイヤ赤道面に対して15
〜、)62度の角度Oで傾斜し、−1−記ショルダ側主
溝の?に部の1・、記ショルダにもつとも近接した部分
とショル・タボイン1−との距離1.bがトレッド幅7
61)]2−24 ’X、てあり、か−〕上記の角度O
とトレッド幅′rに対する−1−記の距離Lbの比との
gOXLb/iが2.8以」―であることを特徴とする
空気入りタイヤである。
続すン;)少なくとも2条の主dlを備えた空気入りタ
イヤに才♂いて、クラウン半径■くがタイヤ外径l〕の
25・〜、()%であり、ショルダにもつとも近いショ
ルダ側1’、 !1lli″が1−レツ1くの中心から
1〜レッド幅i”の20−1 )t%の’II i’f
l[Litに位置し71.に記ショルダ側−1−溝のシ
ョルダ側i1’l’l’壁がタイヤ赤道面に対して15
〜、)62度の角度Oで傾斜し、−1−記ショルダ側主
溝の?に部の1・、記ショルダにもつとも近接した部分
とショル・タボイン1−との距離1.bがトレッド幅7
61)]2−24 ’X、てあり、か−〕上記の角度O
とトレッド幅′rに対する−1−記の距離Lbの比との
gOXLb/iが2.8以」―であることを特徴とする
空気入りタイヤである。
以下にこの発明の実施例を図面によって説明する。
第1図において、]はビード部、2はサイドウオール、
3はショルダ、4はショルダポイン1−15はトレッド
、5aは周方向の主溝、5bはショルダリブ、5cはセ
ンタリブである。また、Oはタイヤ中心、1]:は赤道
面(赤道を含む下面)、1つは夕・rヤ外径、Rはクラ
ウン半径、Sはタイヤの総幅、Tはトレッド幅である。
3はショルダ、4はショルダポイン1−15はトレッド
、5aは周方向の主溝、5bはショルダリブ、5cはセ
ンタリブである。また、Oはタイヤ中心、1]:は赤道
面(赤道を含む下面)、1つは夕・rヤ外径、Rはクラ
ウン半径、Sはタイヤの総幅、Tはトレッド幅である。
なお、に記のタイヤ外径L)、クラウン半径R、タイヤ
の総幅Sおよび後記する各部のと法は、いずれもタイヤ
をJIS標べらりl\に装着し7、規定内圧を充填した
ときのものである。また、ショルダポイン1−4は、サ
イド側曲面と1−レッド側曲面との交点であり、この部
分に而取り状の丸みを有する場合には各曲面の延長部の
交点である。
の総幅Sおよび後記する各部のと法は、いずれもタイヤ
をJIS標べらりl\に装着し7、規定内圧を充填した
ときのものである。また、ショルダポイン1−4は、サ
イド側曲面と1−レッド側曲面との交点であり、この部
分に而取り状の丸みを有する場合には各曲面の延長部の
交点である。
この発明の空気入りタイヤは、クラウン半径1(かンイ
ヤ外径i) (1) 25〜50%の範囲のものである
。クラウン半径4径がタイヤ外径りの25%未満のもの
は、1−レッド5の曲率が大き過ぎるため、センタリフ
5cに大きな接地圧が加わってセンタリブ5(〕の偏序
耗が生じ、反対に50%を越えたものは、1ヘレツト5
の曲率が小さいため、ショルダリブ5bに大きな接地圧
が加わり、このショルダリブ5bに偏1’i< jl’
、か生しると共に、前記のりブチイアが発生し易い、。
ヤ外径i) (1) 25〜50%の範囲のものである
。クラウン半径4径がタイヤ外径りの25%未満のもの
は、1−レッド5の曲率が大き過ぎるため、センタリフ
5cに大きな接地圧が加わってセンタリブ5(〕の偏序
耗が生じ、反対に50%を越えたものは、1ヘレツト5
の曲率が小さいため、ショルダリブ5bに大きな接地圧
が加わり、このショルダリブ5bに偏1’i< jl’
、か生しると共に、前記のりブチイアが発生し易い、。
1・記のi、: R/i! 571の位置は、第2図に
示すように、1°R,j5旧ノ)蛇行中心Mから赤道面
Eまで1へレッド5の表面にイ(1−〕で:?Ij +
+ili L ilが上記1〜レッド幅1゛の20へ3
8%となるように設定される。−J1記の距離Laが1
・1ノット幅゛1゛の20%未満の場合は、センタリブ
5Gの幅が狭くな−)でセンタリブ5cの偏摩耗が生し
21反対に:ミ8%を越えた場合は、ショルダリブ51
)の1扁J、(、(耗か生じる。なお、主溝5aの本数
が3本以1の場合、l−記の距離12.1は、ショルダ
3にもつども近い位i11の”1:、溝すなわちショル
ダ側主溝について設定される。
示すように、1°R,j5旧ノ)蛇行中心Mから赤道面
Eまで1へレッド5の表面にイ(1−〕で:?Ij +
+ili L ilが上記1〜レッド幅1゛の20へ3
8%となるように設定される。−J1記の距離Laが1
・1ノット幅゛1゛の20%未満の場合は、センタリブ
5Gの幅が狭くな−)でセンタリブ5cの偏摩耗が生し
21反対に:ミ8%を越えた場合は、ショルダリブ51
)の1扁J、(、(耗か生じる。なお、主溝5aの本数
が3本以1の場合、l−記の距離12.1は、ショルダ
3にもつども近い位i11の”1:、溝すなわちショル
ダ側主溝について設定される。
上記の主溝5aは、第3図に示すように、1へレッド5
の表面で幅が若干法がる7字形もしくは13字形に形成
されるが、本発明においては、タイヤ赤道面Eまたは該
赤道面Eと平行な垂直面1句に対するショルダ側溝壁5
dの傾斜角度Oを15〜32度に設定すると共に、1〜
レッド面における1−記ショルダ側溝壁5dの溝縁5e
が主溝5aの蛇行に伴ってショルダ3側にもつとも近接
した部分とショルダポイント4との距離Lb (第2図
参照)を−[−記1〜レッド幅′I゛の12〜24%に
設定し、さらに前記の角度Oと前記1へレッド幅ゴに苅
する距離1.bの比との積θXLb/Tが2.8以上で
あることが必要である。
の表面で幅が若干法がる7字形もしくは13字形に形成
されるが、本発明においては、タイヤ赤道面Eまたは該
赤道面Eと平行な垂直面1句に対するショルダ側溝壁5
dの傾斜角度Oを15〜32度に設定すると共に、1〜
レッド面における1−記ショルダ側溝壁5dの溝縁5e
が主溝5aの蛇行に伴ってショルダ3側にもつとも近接
した部分とショルダポイント4との距離Lb (第2図
参照)を−[−記1〜レッド幅′I゛の12〜24%に
設定し、さらに前記の角度Oと前記1へレッド幅ゴに苅
する距離1.bの比との積θXLb/Tが2.8以上で
あることが必要である。
第4図のグラフは、ショルダ側溝壁5dの傾斜角度Oを
横軸にとり、溝5aの底にクラックが発生するまでのタ
イヤ回転数Nを縦軸にとって描いた室内加速実験結果で
あり、曲線aはLb=0.+1の場合、曲線すはLb=
0.15丁の場合、曲1gACは1.b=0.22’r
(7)場合1曲線dは1.b = 0.28 ’r(7
)場合を示す。
横軸にとり、溝5aの底にクラックが発生するまでのタ
イヤ回転数Nを縦軸にとって描いた室内加速実験結果で
あり、曲線aはLb=0.+1の場合、曲線すはLb=
0.15丁の場合、曲1gACは1.b=0.22’r
(7)場合1曲線dは1.b = 0.28 ’r(7
)場合を示す。
この第4図から明らかなように、クラック発生までの回
転数Nは、θ×LblTが2.8未満で急激に低ドする
。換言すtbば、リブティアが発生し易くなる。0か1
5度未満の場合、LblTを大きくすることによってθ
×1.1)/Tを大きくすることができるが、前記1.
bと’ttI¥58の底における溝縁からショルダまで
のfl+;離Lcとの差が少なく、道路の縁石への来り
上げなどの突発的な過負荷に対して溝底への変形が集中
しやすく、リブティアが生じやすくなる。反対に、上記
の傾斜角度Oが32度を越えた場合は、−1−記の回転
数Nが向上し、クラックが発生しにくくなる反面、主溝
5aが倒れ過ぎて幅方向の変形が大きくなるため、雨中
走行などの際の排水性が悪く、タイヤか滑り易くなって
危険である。
転数Nは、θ×LblTが2.8未満で急激に低ドする
。換言すtbば、リブティアが発生し易くなる。0か1
5度未満の場合、LblTを大きくすることによってθ
×1.1)/Tを大きくすることができるが、前記1.
bと’ttI¥58の底における溝縁からショルダまで
のfl+;離Lcとの差が少なく、道路の縁石への来り
上げなどの突発的な過負荷に対して溝底への変形が集中
しやすく、リブティアが生じやすくなる。反対に、上記
の傾斜角度Oが32度を越えた場合は、−1−記の回転
数Nが向上し、クラックが発生しにくくなる反面、主溝
5aが倒れ過ぎて幅方向の変形が大きくなるため、雨中
走行などの際の排水性が悪く、タイヤか滑り易くなって
危険である。
第5図は、RB&5eとショルダポイント4との距+i
;It+、bの1−レッド幅′「に対する比L b /
’Iを横軸にとり、ショルダリブ5bにクラックが発
生するまでのタイヤ回転数Nを縦軸にとって描いた室内
加速実験結果であり、曲線dは0−1O度の場合、曲線
すは0−15度の場合、曲線Cは0〜20度の場合、曲
線dは0−26度の場合、曲線eは0〜32度の場合を
そ九ぞれ示す。すなわち、θX LblTが2.8未満
では、回転数Nが急激に低下する。換言すれば、クラッ
クが発生してリブティアが生じ易くなる。また、Lbl
Tが0.12未満では0を大きくすることによりθX
LblTを2.8以上にすることができるが、ショルダ
リブのタイヤ表面イ」近での剛性が小さいために、0x
Lb/Tが2.8以上であっても、走行の比較的初期に
おいて、肩落ち、段差等の偏摩耗を生じやすい。反対に
、距離Lbが1−レッド幅Tの24%を越えた場合、す
なわちLblTが0.24を越えた場合は、リブティア
が生じにくくなる反面、ショルダリブ5bの幅が広くな
り過ぎるため、センタリブ5cの偏摩耗が大きくなる。
;It+、bの1−レッド幅′「に対する比L b /
’Iを横軸にとり、ショルダリブ5bにクラックが発
生するまでのタイヤ回転数Nを縦軸にとって描いた室内
加速実験結果であり、曲線dは0−1O度の場合、曲線
すは0−15度の場合、曲線Cは0〜20度の場合、曲
線dは0−26度の場合、曲線eは0〜32度の場合を
そ九ぞれ示す。すなわち、θX LblTが2.8未満
では、回転数Nが急激に低下する。換言すれば、クラッ
クが発生してリブティアが生じ易くなる。また、Lbl
Tが0.12未満では0を大きくすることによりθX
LblTを2.8以上にすることができるが、ショルダ
リブのタイヤ表面イ」近での剛性が小さいために、0x
Lb/Tが2.8以上であっても、走行の比較的初期に
おいて、肩落ち、段差等の偏摩耗を生じやすい。反対に
、距離Lbが1−レッド幅Tの24%を越えた場合、す
なわちLblTが0.24を越えた場合は、リブティア
が生じにくくなる反面、ショルダリブ5bの幅が広くな
り過ぎるため、センタリブ5cの偏摩耗が大きくなる。
なお、この発明において、1へレッド幅Tとタイヤの総
幅Sとの比率1゛/Sは、0.6〜0.9に設定される
ことが好ましい。1°/Sが、0.6未満では、トレッ
ド5の幅が狭くなるため、その摩耗が激しくなる。
幅Sとの比率1゛/Sは、0.6〜0.9に設定される
ことが好ましい。1°/Sが、0.6未満では、トレッ
ド5の幅が狭くなるため、その摩耗が激しくなる。
反対に、 T/Sが0.9を越えた場合は、第6図に示
すように、ショルダリブ5bにクラックが発生してリブ
ティアが生じ易くなる。この第6図は、サイズ10.0
0−2014PR1θ=26度、Lb = 0.15の
タイヤにつさ室内で走イjテストを行ない、1゛/Sを
横軸にとり、ショルダリブ5bにクラックが発生するま
でのタイヤ回転数Nを縦1哨にとって描いたものであり
、r/Sか(19を越えると1−記の回転数Nが急激に
低下する。換啓″ずれは、クラックが4トしてリブティ
アか尾牛し易くなる。
すように、ショルダリブ5bにクラックが発生してリブ
ティアが生じ易くなる。この第6図は、サイズ10.0
0−2014PR1θ=26度、Lb = 0.15の
タイヤにつさ室内で走イjテストを行ない、1゛/Sを
横軸にとり、ショルダリブ5bにクラックが発生するま
でのタイヤ回転数Nを縦1哨にとって描いたものであり
、r/Sか(19を越えると1−記の回転数Nが急激に
低下する。換啓″ずれは、クラックが4トしてリブティ
アか尾牛し易くなる。
袈に、実施例によって更に具体的に説明する。
実施例
リイズI(1,00−2014+)R4本’j7Ijリ
ブタイヤにおいて、次表に示ず2種JMのタイヤを用、
意した。
ブタイヤにおいて、次表に示ず2種JMのタイヤを用、
意した。
(以下空白)
」1記の実施例および比較例のリブタイヤをそれぞれ路
線トラックに装着し、一般道路」二で約2年間の走行テ
ストを行なったところ、実施例のりブチイア発生率が0
.05%であったのに対し、比1咬例は、0XLb/′
rが2.8よりも小さいため、リブティア発生率が1.
5%と極めて高く、実施例の30倍であった。
線トラックに装着し、一般道路」二で約2年間の走行テ
ストを行なったところ、実施例のりブチイア発生率が0
.05%であったのに対し、比1咬例は、0XLb/′
rが2.8よりも小さいため、リブティア発生率が1.
5%と極めて高く、実施例の30倍であった。
第1図はこの発明の実施例の断面図、第2図はトレッド
の表面1′4、第3図は第1図の−81;の拡大図、第
41シ1はショルダ側溝壁の傾斜角度とクラックが発生
するまでのタイヤ回転数との関係を示すグラフ、第5図
はショルダ側溝縁の位置と上記タイ−S’回転数との関
係を示すグラフ、第6図は1、レット幅と1・配回転数
との関係を示すグラフである。 1:ピー1一部、2:サイドウオール、3:ショルダ、
4:ショルダポイン1〜.5:1−レッド、5a:1’
、 !flf、5b=シヨルダリブ、5d:ショルダ側
溝壁、5(・:溝縁、1〕:タイヤ外径、4り:クラウ
ン半径、゛j:1−レッド幅、Sニタイヤ総幅、E:タ
イヤ赤道面、Lb : If<部とショルダポイン1−
との距離。 特1:1゛出!9〔1人 東ti’:ゴム工業株式会召
代理人 弁理士 坂 野 威 人 吉 111 了 司 手続補正書(方式) (特許庁審査官 殿) 1、事件の表示 昭和58年特許願第 107288 号2、発明の名称
。 空気入りタイヤ 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人
の表面1′4、第3図は第1図の−81;の拡大図、第
41シ1はショルダ側溝壁の傾斜角度とクラックが発生
するまでのタイヤ回転数との関係を示すグラフ、第5図
はショルダ側溝縁の位置と上記タイ−S’回転数との関
係を示すグラフ、第6図は1、レット幅と1・配回転数
との関係を示すグラフである。 1:ピー1一部、2:サイドウオール、3:ショルダ、
4:ショルダポイン1〜.5:1−レッド、5a:1’
、 !flf、5b=シヨルダリブ、5d:ショルダ側
溝壁、5(・:溝縁、1〕:タイヤ外径、4り:クラウ
ン半径、゛j:1−レッド幅、Sニタイヤ総幅、E:タ
イヤ赤道面、Lb : If<部とショルダポイン1−
との距離。 特1:1゛出!9〔1人 東ti’:ゴム工業株式会召
代理人 弁理士 坂 野 威 人 吉 111 了 司 手続補正書(方式) (特許庁審査官 殿) 1、事件の表示 昭和58年特許願第 107288 号2、発明の名称
。 空気入りタイヤ 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 〔1〕1〜レツ1〜周方向に連続する少なくとも2条の
1:、1fliを備えた空気入リタイヤにおいて、クラ
ウン下杵Iくがタイヤ外径I)の25〜50%であり、
ショルダにもつとも近いショルダ側主溝がトレツ1−の
中心から1〜レッド幅゛J゛の20〜38%の距離1、
ン1に位1i”、i シ、−j1記ショルダ側主溝のシ
ョルダ側溝1ii;、がタイヤ赤道面にχI して15
〜32度の角度0でt#’l ji’l シ、I: i
jL!ショルダ側主溝の縁部の」;記ショルタにもつと
−(ニ)近接した部分とショルダポイントとの訃ρfl
c1.++が1−レフ1−幅i”の12〜24%であり
、か−ント記の/Q ID: OとI・レッド幅゛1゛
に対する上記の!71i i’iic L hの比どの
(、et t)×1、b/1’が2.8以上であること
を特徴とする空気入りタイヤ。 (2:11−レッド幅′j゛とタイヤの総幅Sとの比率
がQ 、 l、i−〇 、 !lである特a″1請求の
範囲第1項記載の空気1゜ 人すタイヤ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58107288A JPS601006A (ja) | 1983-06-15 | 1983-06-15 | 空気入りタイヤ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58107288A JPS601006A (ja) | 1983-06-15 | 1983-06-15 | 空気入りタイヤ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS601006A true JPS601006A (ja) | 1985-01-07 |
Family
ID=14455290
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58107288A Pending JPS601006A (ja) | 1983-06-15 | 1983-06-15 | 空気入りタイヤ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS601006A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63106105A (ja) * | 1986-10-23 | 1988-05-11 | Sumitomo Rubber Ind Ltd | 低燃費タイヤ |
| JPS6430805A (en) * | 1987-07-24 | 1989-02-01 | Bridgestone Corp | Pneumatic radial tire for heavy duty |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5022882A (ja) * | 1973-06-29 | 1975-03-11 | ||
| JPS5617705A (en) * | 1979-07-17 | 1981-02-19 | Yokohama Rubber Co Ltd:The | Pneumatic tire |
| JPS57186505A (en) * | 1981-05-13 | 1982-11-17 | Bridgestone Corp | Pneumatic radial tire for heavy load |
| JPS59176104A (ja) * | 1983-03-25 | 1984-10-05 | Yokohama Rubber Co Ltd:The | 重荷重用空気入りラジアルタイヤ |
-
1983
- 1983-06-15 JP JP58107288A patent/JPS601006A/ja active Pending
Patent Citations (4)
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