JPS60101330A - 摩擦パツド組立体 - Google Patents
摩擦パツド組立体Info
- Publication number
- JPS60101330A JPS60101330A JP59203911A JP20391184A JPS60101330A JP S60101330 A JPS60101330 A JP S60101330A JP 59203911 A JP59203911 A JP 59203911A JP 20391184 A JP20391184 A JP 20391184A JP S60101330 A JPS60101330 A JP S60101330A
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- JP
- Japan
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- protrusion
- pad assembly
- pair
- friction pad
- back plate
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- Granted
Links
- 239000002783 friction material Substances 0.000 claims description 5
- 230000013011 mating Effects 0.000 claims 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 3
- 230000000712 assembly Effects 0.000 description 2
- 238000000429 assembly Methods 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 1
- YAFQFNOUYXZVPZ-UHFFFAOYSA-N liproxstatin-1 Chemical compound ClC1=CC=CC(CNC=2C3(CCNCC3)NC3=CC=CC=C3N=2)=C1 YAFQFNOUYXZVPZ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 1
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- 230000000284 resting effect Effects 0.000 description 1
- 230000000717 retained effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16D—COUPLINGS FOR TRANSMITTING ROTATION; CLUTCHES; BRAKES
- F16D65/00—Parts or details
- F16D65/02—Braking members; Mounting thereof
- F16D65/04—Bands, shoes or pads; Pivots or supporting members therefor
- F16D65/092—Bands, shoes or pads; Pivots or supporting members therefor for axially-engaging brakes, e.g. disc brakes
- F16D65/095—Pivots or supporting members therefor
- F16D65/097—Resilient means interposed between pads and supporting members or other brake parts
- F16D65/0973—Resilient means interposed between pads and supporting members or other brake parts not subjected to brake forces
- F16D65/0974—Resilient means interposed between pads and supporting members or other brake parts not subjected to brake forces acting on or in the vicinity of the pad rim in a direction substantially transverse to the brake disc axis
- F16D65/0975—Springs made from wire
- F16D65/0976—Springs made from wire acting on one pad only
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Braking Arrangements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は滑動キャリパ型ディスクブレーキに用いるため
の摩擦パッド組立体に関する。
の摩擦パッド組立体に関する。
通常、摩擦パッドはディスクブレーキのガイドに支持さ
れ、ブレーキ抗力はガイドを介してパッドから車輛枠へ
ど伝達される。普通はガイドとパッドとの間に間隙が設
けられてブレーキの作用および解放の間にパッドがディ
スクの方へと及びディスクから離れる方へと滑動する。
れ、ブレーキ抗力はガイドを介してパッドから車輛枠へ
ど伝達される。普通はガイドとパッドとの間に間隙が設
けられてブレーキの作用および解放の間にパッドがディ
スクの方へと及びディスクから離れる方へと滑動する。
ことができるようになされている。パッドがガイド」二
でがたつくことを防止するために、従来から、パッドを
ガイドに押しつけるように偏倚するためのがたつき防止
ばねをパッドに取付けることが提案されていた。
でがたつくことを防止するために、従来から、パッドを
ガイドに押しつけるように偏倚するためのがたつき防止
ばねをパッドに取付けることが提案されていた。
がたつき防止ばねを設けたバット組立体は、出願人の英
国特許出願第55727/74号の完全明細書に記載さ
れている。この明細書に示されたばねは、コイル部と該
コイル部から外方に伸長した2つの腕とを有している。
国特許出願第55727/74号の完全明細書に記載さ
れている。この明細書に示されたばねは、コイル部と該
コイル部から外方に伸長した2つの腕とを有している。
ばねは、ばねのコイル部を貴通して延びているピンによ
って、パッドの裏板に設置ノられた上方伸長突起に取付
けられている。
って、パッドの裏板に設置ノられた上方伸長突起に取付
けられている。
このパッド組立体の製造においては、ビンを通ず突起を
必要とするため、突起を必要としない場合よりも大きな
ブランク材料が必要とされ、したがってスタンプによっ
て裏板を製造する際に多くのスクラップが発生し、結局
、製造コストは高いものとなる。そして裏板材料には品
質の高いもの、したがってコストも高いものが必要とな
る。
必要とするため、突起を必要としない場合よりも大きな
ブランク材料が必要とされ、したがってスタンプによっ
て裏板を製造する際に多くのスクラップが発生し、結局
、製造コストは高いものとなる。そして裏板材料には品
質の高いもの、したがってコストも高いものが必要とな
る。
スクラップの月を少なくするために、がたつき防+lば
ねを裏板の溝内に位置付けすることが提案されており、
この場合、パッドはばねを適所に保持する。この提案に
は、裏板に摩擦材料がモールドされる前にばねが溝内に
位置せしめられなければならないという欠点を有してい
る。そのため、モールド■程において必要とされる熱が
ばねに損傷をりえて特性を変質させてしまう。ざらにパ
ッドが冷えるどきにばねは「固定」されたままになり、
パッド組立体がブレーキ内で正しく整合するように調節
Jることができなくなってしまう。このような整合性に
おける欠陥はパッドに不均一な側面負荷を与え、パッド
はパッドのガイド内で傾いてしまう。
ねを裏板の溝内に位置付けすることが提案されており、
この場合、パッドはばねを適所に保持する。この提案に
は、裏板に摩擦材料がモールドされる前にばねが溝内に
位置せしめられなければならないという欠点を有してい
る。そのため、モールド■程において必要とされる熱が
ばねに損傷をりえて特性を変質させてしまう。ざらにパ
ッドが冷えるどきにばねは「固定」されたままになり、
パッド組立体がブレーキ内で正しく整合するように調節
Jることができなくなってしまう。このような整合性に
おける欠陥はパッドに不均一な側面負荷を与え、パッド
はパッドのガイド内で傾いてしまう。
本発明の目的は、従来提案されたパッド組立体の上述し
た欠点を克服する、少なくとも減じる、ことにある。
た欠点を克服する、少なくとも減じる、ことにある。
本発明によれば、前面および後面と、頂部エツジと、2
つの側部エツジとを有する裏板と:該尖板の前記前面に
取付りられた摩擦材料ど;前記裏板の前記頂部−Lツジ
から上方に延びた突起と;前記摩擦材料を取付けた前記
裏板が該裏板のガイドに対してがたつかないようにづる
ため前記突起に取付けられガイドに弾性的に係合するが
たつき防止ばねとを含む摩擦パッド組立体において:前
記突起は横方向に互いに間隔をおかれた一対の凹に5を
有しており、該一対の四部間には前記突起の中央当接部
が画成されており、該一対の凹部の横方向外側には前記
突起の一対の側部当接部が画成されており:前記がたつ
き防止ばねは、該がたつき防止ばねの曲部によって前記
突起に取付けられており、前記曲部は前記一対の四部を
通過して延び前記中央当接部および側部当接部とかみあ
い嵌合している:摩擦パッド組立体が提供される。
つの側部エツジとを有する裏板と:該尖板の前記前面に
取付りられた摩擦材料ど;前記裏板の前記頂部−Lツジ
から上方に延びた突起と;前記摩擦材料を取付けた前記
裏板が該裏板のガイドに対してがたつかないようにづる
ため前記突起に取付けられガイドに弾性的に係合するが
たつき防止ばねとを含む摩擦パッド組立体において:前
記突起は横方向に互いに間隔をおかれた一対の凹に5を
有しており、該一対の四部間には前記突起の中央当接部
が画成されており、該一対の凹部の横方向外側には前記
突起の一対の側部当接部が画成されており:前記がたつ
き防止ばねは、該がたつき防止ばねの曲部によって前記
突起に取付けられており、前記曲部は前記一対の四部を
通過して延び前記中央当接部および側部当接部とかみあ
い嵌合している:摩擦パッド組立体が提供される。
本発明による摩擦パッド組立体のいくつかの実施例を添
付図面を参照しっ\以下に詳細に説明する。
付図面を参照しっ\以下に詳細に説明する。
それぞれの型式のパッド組立体は、裏板1とパッド2と
を含んでいる。裏板1は、横方向に延びているr?’;
I (図示「ず〉を有しており、この肩は摩擦パッド祠
に接しておらず、また肩は滑動キャリパ型ディスクブレ
ーキに装架されるときにガイド十に支持される。パッド
組立体は、矩形の曲部5ど2つの外方上方伸長腕6とを
有するがたつき防J1ばね4を含んでいる。ブレーキに
装架されるとさ、腕6は裏板1の肩をガイドの上に押し
つ番)るJ−うにIa(1せしめて組立体のがたつきを
防止あるいは減少させるのに役立つ。
を含んでいる。裏板1は、横方向に延びているr?’;
I (図示「ず〉を有しており、この肩は摩擦パッド祠
に接しておらず、また肩は滑動キャリパ型ディスクブレ
ーキに装架されるときにガイド十に支持される。パッド
組立体は、矩形の曲部5ど2つの外方上方伸長腕6とを
有するがたつき防J1ばね4を含んでいる。ブレーキに
装架されるとさ、腕6は裏板1の肩をガイドの上に押し
つ番)るJ−うにIa(1せしめて組立体のがたつきを
防止あるいは減少させるのに役立つ。
第1図おJ:び第2図には、ばねの曲部5が実質的に部
分矩形をしており該曲部5の2つの側部が裏板1の直立
部すなわち突起8に形成された四部11内に嵌合してい
るパッド組立体が示されている。この型式のパッド組立
体では、切欠17が突起8の一方の側面に設【プられて
おり、ばねの腕6が裏板の背面1Aの平面を越えて突出
することのないようにしている。
分矩形をしており該曲部5の2つの側部が裏板1の直立
部すなわち突起8に形成された四部11内に嵌合してい
るパッド組立体が示されている。この型式のパッド組立
体では、切欠17が突起8の一方の側面に設【プられて
おり、ばねの腕6が裏板の背面1Aの平面を越えて突出
することのないようにしている。
第3図に示したパッド組立体は第1図および第2図に示
したものと類似しているが、切欠17は設【)られてい
ない。
したものと類似しているが、切欠17は設【)られてい
ない。
第4図には、ばねが裏板1の直立部すなわち突起8の凹
部18内に座して隆起すなわちリップ16によって凹部
18内に保持されているようなパッド組立体が示されて
いる。突起8の高さをできるだけ低くするため、四部は
突起8の基部に近く位置づけられることが望ましい。
部18内に座して隆起すなわちリップ16によって凹部
18内に保持されているようなパッド組立体が示されて
いる。突起8の高さをできるだけ低くするため、四部は
突起8の基部に近く位置づけられることが望ましい。
−[述したいくつかの実施例のそれぞれにおいて、ばね
の固有弾性がばねを凹部内の適所に保持するようにばね
の曲部を構成することができる。さらに、パッドが裏板
に取付けられた後にばねを裏板に取付けることもできる
ので、パッドを裏板に接着するために必要とされる熱を
ばねが受(プないですむ。
の固有弾性がばねを凹部内の適所に保持するようにばね
の曲部を構成することができる。さらに、パッドが裏板
に取付けられた後にばねを裏板に取付けることもできる
ので、パッドを裏板に接着するために必要とされる熱を
ばねが受(プないですむ。
突起8は、前述した英国特許出願の完全明細書に記載さ
れているパッド組立体の突起の高さよりもかなり低い。
れているパッド組立体の突起の高さよりもかなり低い。
前述した英国完全明細書に記載されたパッド組立体では
ピンを通すための大きな突起を収容するための大きな四
部をディスクブレーキのキャリパ・ブリッジに設【〕る
必要があった。一方、−L述しに本発明にJ、るパッド
組立体では、このような凹部は非常に小ざいものでよい
。したがって、ブリッジは、よりコンパクトに、にり強
く作ることができる。
ピンを通すための大きな突起を収容するための大きな四
部をディスクブレーキのキャリパ・ブリッジに設【〕る
必要があった。一方、−L述しに本発明にJ、るパッド
組立体では、このような凹部は非常に小ざいものでよい
。したがって、ブリッジは、よりコンパクトに、にり強
く作ることができる。
第1図は本発明による摩擦パッド組立体の一型式を示ず
断片側面図。第2図は第1図の組立体の突起部分の断面
図。第3図は第2図と類似の断面図であるが、もうひと
つの型式の組立体を示す。 第4図はさらにもうひとつの型式の組立体のばねを保持
づるための手段を示す詳細断片図。 1・・・裏 板 2・・・摩擦月利 4・・・がたつぎ防止ばね 5・・・曲 部8・・・突
起 11:18・・・凹部16・・・リ ッ プ 1
7・・・切 欠特許出願人 ルーカス・インダストリー
ズ・(外2名)
断片側面図。第2図は第1図の組立体の突起部分の断面
図。第3図は第2図と類似の断面図であるが、もうひと
つの型式の組立体を示す。 第4図はさらにもうひとつの型式の組立体のばねを保持
づるための手段を示す詳細断片図。 1・・・裏 板 2・・・摩擦月利 4・・・がたつぎ防止ばね 5・・・曲 部8・・・突
起 11:18・・・凹部16・・・リ ッ プ 1
7・・・切 欠特許出願人 ルーカス・インダストリー
ズ・(外2名)
Claims (5)
- (1)前面おJ:び後面と、頂部エツジと、2つの側部
エツジとを有する裏板と:腰裏板の前記前面に取付【プ
られた摩擦材料と:前記裏板の前記頂部エツジから上方
に延びた突起と;前記摩擦材料を取付(プた前記裏板が
該裏板のガイドに一対してがたつかないようにするため
前記突起に取付【プられガイドに弾性的に係合するがた
つき防止ばねとを含む摩擦パッド組立体において:前記
突起(8)は横方向に互いに間隔をおかれた一対の凹部
(11)を有しており、該一対の凹部(11)間には前
記突起(8)の中央当接部が画成されており、該一対の
凹部(11)の横方向外側には前記突起(8)の一対の
側部当接部が画成されており;前記がたつき防止ばねは
、該がたつき防止ばねの曲部(5)によって前記突起(
8)に取付けられており、前記凸部(5)は前記一対の
凹部(11)を通過して延び前記中央当接部および側部
当接部とかみあい嵌合している:摩擦パッド組立体。 - (2)前記がたつき防止ばねの前記曲部(5)が:前記
中央当接部と係合するようにして前記突起(8)に押当
てられながら前記一対の凹部(11)間に位置づけられ
ている中央部分と:前記一対の凹部(11)のそれぞれ
を通って前記中央部分の各端部から横方向に延びている
ふたつの横方向部分と;前記突起(8)の前記側部当接
部と係合し前記ふたつの横方向部分のそれぞれから横方
向外側に向って延びている2つの端部分:とを有してい
ることを特徴とする特許請求の範囲第1項に記載の摩擦
パッド組立体。 - (3)前記側部当接部のそれぞれは前記がたつき防止ば
ねに適合するため切欠(17)を有しており、前記がた
つき防止ばねは該切欠に沿って前記裏板(1)の前記後
面を越えることなく側方に延びていることを特徴とする
特許請求の範囲第2項に記載の摩擦パッド組立体。 - (4)前記突起の側部エツジに凹部(18)が開[1し
ており、前記側部当接部は、該凹部(18)の小さな間
口部を画成しているリップ(16)によって形成されて
いることを特徴とする特許請求の範囲第1項または第2
項に記載の摩擦パッド組立体。 - (5)前記突起(8)は前記頂部エツジの中央に位置づ
けられており、前記がたつき防止ばねは前記曲部〈5)
から延びている腕(6)を有し、該腕(6)は前記頂部
エツジから離れて前記裏板の前記側部エツジの方へ向か
って延びていることを特徴とする特許請求の範囲第1項
ないし第4項のいづれかに記載の摩擦パッド組立体。
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| GB36802/78 | 1978-09-14 | ||
| GB7836802 | 1978-09-14 | ||
| GB46110/78 | 1978-11-27 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60101330A true JPS60101330A (ja) | 1985-06-05 |
| JPS6056932B2 JPS6056932B2 (ja) | 1985-12-12 |
Family
ID=10499666
Family Applications (3)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP54118656A Expired JPS6054535B2 (ja) | 1978-09-14 | 1979-09-14 | 摩擦パッド組立体 |
| JP59203911A Expired JPS6056932B2 (ja) | 1978-09-14 | 1984-09-28 | 摩擦パツド組立体 |
| JP59203910A Expired JPS6056931B2 (ja) | 1978-09-14 | 1984-09-28 | 摩擦パツド組立体 |
Family Applications Before (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP54118656A Expired JPS6054535B2 (ja) | 1978-09-14 | 1979-09-14 | 摩擦パッド組立体 |
Family Applications After (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59203910A Expired JPS6056931B2 (ja) | 1978-09-14 | 1984-09-28 | 摩擦パツド組立体 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (3) | JPS6054535B2 (ja) |
| GB (1) | GB2036211B (ja) |
| ZA (1) | ZA794640B (ja) |
Families Citing this family (16)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3139942A1 (de) * | 1981-10-08 | 1983-04-28 | Alfred Teves Gmbh, 6000 Frankfurt | Bremsbackenanordnung |
| USD277175S (en) | 1982-03-30 | 1985-01-15 | Girlock Limited | Disc brake pad unit |
| USD277093S (en) | 1982-03-30 | 1985-01-08 | Girlock Limited | Disc brake pad unit |
| DE3220632A1 (de) * | 1982-06-02 | 1983-12-08 | Alfred Teves Gmbh, 6000 Frankfurt | Bremsbackenanordnung |
| DE3323362A1 (de) * | 1983-06-29 | 1985-01-03 | Alfred Teves Gmbh, 6000 Frankfurt | Federanordnung an einer bremsbacke einer teilbelag-scheibenbremse |
| JPS6283521A (ja) * | 1985-10-09 | 1987-04-17 | Nippon Electric Ind Co Ltd | 圧電型摩擦ブレ−キ |
| JPS62114229U (ja) * | 1986-01-08 | 1987-07-21 | ||
| JPH02217630A (ja) * | 1989-02-15 | 1990-08-30 | Okuma Mach Works Ltd | 回転機 |
| DE4131130B4 (de) * | 1990-11-13 | 2005-02-03 | Continental Teves Ag & Co. Ohg | Teilbelagscheibenbremse und Bremsklotz |
| DE4430459A1 (de) * | 1994-08-27 | 1996-02-29 | Teves Gmbh Alfred | Schwimmsattel-Scheibenbremse für Kraftfahrzeuge |
| GB9618885D0 (en) | 1996-09-10 | 1996-10-23 | Ferodo Bremsbeloge Technic Zen | Friction pad assembly |
| GB9926022D0 (en) | 1999-11-04 | 2000-01-12 | Federal Mogul Brake Syst Ltd | Method and apparatus for mounting disc brake friction elements |
| SE522238C2 (sv) * | 2000-07-06 | 2004-01-27 | Volvo Lastvagnar Ab | Bromsorgan, skivbroms och trumbroms avsedda att reducera bromsskrik |
| JP2008014339A (ja) * | 2006-07-03 | 2008-01-24 | Advics:Kk | オープントップ型ディスクブレーキ |
| JP4730693B2 (ja) * | 2007-06-22 | 2011-07-20 | 曙ブレーキ工業株式会社 | ディスクブレーキ用パッドクリップ |
| WO2017151477A1 (en) * | 2016-03-03 | 2017-09-08 | Bendix Spicer Foundation Brake Llc | Disc brake and brake pad set |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB1250458A (ja) * | 1967-12-30 | 1971-10-20 |
-
1979
- 1979-08-31 ZA ZA00794640A patent/ZA794640B/xx unknown
- 1979-09-04 GB GB7930549A patent/GB2036211B/en not_active Expired
- 1979-09-14 JP JP54118656A patent/JPS6054535B2/ja not_active Expired
-
1984
- 1984-09-28 JP JP59203911A patent/JPS6056932B2/ja not_active Expired
- 1984-09-28 JP JP59203910A patent/JPS6056931B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5590728A (en) | 1980-07-09 |
| ZA794640B (en) | 1980-08-27 |
| GB2036211A (en) | 1980-06-25 |
| JPS6056932B2 (ja) | 1985-12-12 |
| JPS60101329A (ja) | 1985-06-05 |
| GB2036211B (en) | 1983-06-15 |
| JPS6056931B2 (ja) | 1985-12-12 |
| JPS6054535B2 (ja) | 1985-11-30 |
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