JPS60101329A - 摩擦パツド組立体 - Google Patents
摩擦パツド組立体Info
- Publication number
- JPS60101329A JPS60101329A JP59203910A JP20391084A JPS60101329A JP S60101329 A JPS60101329 A JP S60101329A JP 59203910 A JP59203910 A JP 59203910A JP 20391084 A JP20391084 A JP 20391084A JP S60101329 A JPS60101329 A JP S60101329A
- Authority
- JP
- Japan
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- back plate
- friction pad
- pad assembly
- spring
- curved portion
- Prior art date
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- Granted
Links
- 239000002783 friction material Substances 0.000 claims description 8
- 230000002265 prevention Effects 0.000 claims description 3
- 239000000463 material Substances 0.000 description 4
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 3
- 230000000712 assembly Effects 0.000 description 2
- 238000000429 assembly Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 1
- 230000007797 corrosion Effects 0.000 description 1
- 238000005260 corrosion Methods 0.000 description 1
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 1
- NLYAJNPCOHFWQQ-UHFFFAOYSA-N kaolin Chemical compound O.O.O=[Al]O[Si](=O)O[Si](=O)O[Al]=O NLYAJNPCOHFWQQ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16D—COUPLINGS FOR TRANSMITTING ROTATION; CLUTCHES; BRAKES
- F16D65/00—Parts or details
- F16D65/02—Braking members; Mounting thereof
- F16D65/04—Bands, shoes or pads; Pivots or supporting members therefor
- F16D65/092—Bands, shoes or pads; Pivots or supporting members therefor for axially-engaging brakes, e.g. disc brakes
- F16D65/095—Pivots or supporting members therefor
- F16D65/097—Resilient means interposed between pads and supporting members or other brake parts
- F16D65/0973—Resilient means interposed between pads and supporting members or other brake parts not subjected to brake forces
- F16D65/0974—Resilient means interposed between pads and supporting members or other brake parts not subjected to brake forces acting on or in the vicinity of the pad rim in a direction substantially transverse to the brake disc axis
- F16D65/0975—Springs made from wire
- F16D65/0976—Springs made from wire acting on one pad only
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Braking Arrangements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は滑動キャリパ型ディスクブレーキに用いるため
の摩擦パッド組立体に関する。
の摩擦パッド組立体に関する。
通常、摩擦パッドはディスクブレーキのガイドに支持さ
れ、ブレーキ抗力はガイドを介してパッドから車輛枠へ
ど伝達される。普通はガイドとパッドとの間に間隙が設
けられてブレーキの作用および解放の間にパッドがディ
スクの方へと及びディスクから離れる方へと滑動するこ
とができるようになされている。パッドがガイド上でが
たつくことを防止するために、従来から、パッドをガイ
ドに押しつけるように偏倚するためのがたつき防止ばね
をパッドに取イ」けることが提案されていた。
れ、ブレーキ抗力はガイドを介してパッドから車輛枠へ
ど伝達される。普通はガイドとパッドとの間に間隙が設
けられてブレーキの作用および解放の間にパッドがディ
スクの方へと及びディスクから離れる方へと滑動するこ
とができるようになされている。パッドがガイド上でが
たつくことを防止するために、従来から、パッドをガイ
ドに押しつけるように偏倚するためのがたつき防止ばね
をパッドに取イ」けることが提案されていた。
がたつき防止ばねを設けたパッド組立体は、出願人の英
国特許出願第55727/74号の完全゛明細書に記載
されている。この明細■に示されたばねは、コイル部と
該コイル部から外方に伸長した2つの腕とを有している
。ばねは、ばねのコイル部を貫通して延びているビンに
よって、パッドの裏板に設けられた上方伸長突起に取付
【プられている。
国特許出願第55727/74号の完全゛明細書に記載
されている。この明細■に示されたばねは、コイル部と
該コイル部から外方に伸長した2つの腕とを有している
。ばねは、ばねのコイル部を貫通して延びているビンに
よって、パッドの裏板に設けられた上方伸長突起に取付
【プられている。
このパッド組立体の製造においては、ビンを通す突起を
必要とするため、突起を必要としない場合よりも大きな
ブランク材料が必要とされ、したがってスタンプによっ
て裏板を製造する際に多くのスクラップが発生し、結局
、製造コストは高いものとなる。そして裏板材料には品
質の高いもの、したがってコストも高いものが必要とな
る。
必要とするため、突起を必要としない場合よりも大きな
ブランク材料が必要とされ、したがってスタンプによっ
て裏板を製造する際に多くのスクラップが発生し、結局
、製造コストは高いものとなる。そして裏板材料には品
質の高いもの、したがってコストも高いものが必要とな
る。
スクラップの聞を少なくするために、がたつき防止ばね
を裏板の溝内に位置付けすることが提案されており、こ
の場合、パッドはばねを適所に保持する。この提案には
、裏板に摩擦材料がモールドされる前にばねが溝内に位
置せしめられなければならないという欠点を有している
。そのため、モールド工程において必要とされる熱がば
ねに損傷を与えて特性を変質させてしまう。さらにパッ
ドが冷えるときにばねは「固定」されたままになり、パ
ッド組立体がブレーキ内で正しく整合するJ:うに調節
することができなくなってしまう。このような整合性に
おける欠陥はパッドに不均一な側面負荷を与え、パッド
はパッドのガイド内で傾いてしまう。
を裏板の溝内に位置付けすることが提案されており、こ
の場合、パッドはばねを適所に保持する。この提案には
、裏板に摩擦材料がモールドされる前にばねが溝内に位
置せしめられなければならないという欠点を有している
。そのため、モールド工程において必要とされる熱がば
ねに損傷を与えて特性を変質させてしまう。さらにパッ
ドが冷えるときにばねは「固定」されたままになり、パ
ッド組立体がブレーキ内で正しく整合するJ:うに調節
することができなくなってしまう。このような整合性に
おける欠陥はパッドに不均一な側面負荷を与え、パッド
はパッドのガイド内で傾いてしまう。
本発明の目的は、従来提案されたパッド組立体の」一連
した欠点を克服する、少なくとも減じる、ことにある。
した欠点を克服する、少なくとも減じる、ことにある。
本発明によれば、前面および後面を有する裏板と;該裏
板の該前面に取付けられた摩擦材料と;該摩擦材料を取
付けた前記裏板が該裏板のガイドに対してがたつかない
ようにするため該裏板に取付けられガイドに弾性的に係
合づるがたつき防止ばねとを含む摩擦パッド組立体にお
いて:前記裏板には四部が形成されており、該凹部は、
前記裏板の前記前面と前記後面との間にて該裏板のエツ
ジを貫通して開いている間口を有しており、該間口は、
前記四部の最大寸法部分よりも小さな寸法にわたって開
いており;前記がたつき防止ばねは、両端部間に曲部を
有しており、該曲部は、該曲部の固有の弾性にJ:り該
凹部内に着脱可能に嵌合しており、前記四部と前記曲部
とは、前記嵌合により前記がたつぎ防止ばねと前記裏板
との間の唯一の結合部を形成している:摩擦パッド組立
体が提供される。
板の該前面に取付けられた摩擦材料と;該摩擦材料を取
付けた前記裏板が該裏板のガイドに対してがたつかない
ようにするため該裏板に取付けられガイドに弾性的に係
合づるがたつき防止ばねとを含む摩擦パッド組立体にお
いて:前記裏板には四部が形成されており、該凹部は、
前記裏板の前記前面と前記後面との間にて該裏板のエツ
ジを貫通して開いている間口を有しており、該間口は、
前記四部の最大寸法部分よりも小さな寸法にわたって開
いており;前記がたつき防止ばねは、両端部間に曲部を
有しており、該曲部は、該曲部の固有の弾性にJ:り該
凹部内に着脱可能に嵌合しており、前記四部と前記曲部
とは、前記嵌合により前記がたつぎ防止ばねと前記裏板
との間の唯一の結合部を形成している:摩擦パッド組立
体が提供される。
本発明による摩擦パッド組立体のいくつかの実施例を添
付図面を参照しつつ以下に詳細に説明する。
付図面を参照しつつ以下に詳細に説明する。
それぞれの型式のパッド組立体は、裏板1とパッド2と
を含んでいる。裏板1は横方向に延びている肩3を有し
ており、肩3は摩擦パッド材に接しておらず、また肩3
は滑動キャリパ型ディスクブレーキに装架されるときに
ガイド上に支持される。
を含んでいる。裏板1は横方向に延びている肩3を有し
ており、肩3は摩擦パッド材に接しておらず、また肩3
は滑動キャリパ型ディスクブレーキに装架されるときに
ガイド上に支持される。
第1図ないし第4図に示したパッド組立体では、裏板1
は、裏板1の頂点において開[112を与えている孔1
1によって形成された四部を有している。聞[112は
孔11の直径よりも狭い幅を有している。円環状コイル
部14と外方伸長腕15とを有するばね13は、」イル
部14を含む平面が裏板1を含む平面と平行になるよう
にして、四部へと押入される。ブレーキに装架されると
き、腕15は肩3をガイドに押しつけるにうに偏倚せし
めて組立体のがたつきを防止あるいは減少させるのに役
立つ。
は、裏板1の頂点において開[112を与えている孔1
1によって形成された四部を有している。聞[112は
孔11の直径よりも狭い幅を有している。円環状コイル
部14と外方伸長腕15とを有するばね13は、」イル
部14を含む平面が裏板1を含む平面と平行になるよう
にして、四部へと押入される。ブレーキに装架されると
き、腕15は肩3をガイドに押しつけるにうに偏倚せし
めて組立体のがたつきを防止あるいは減少させるのに役
立つ。
孔11の一方の側面はパッド2によって部分的に覆われ
ており、孔11の他側面の縁は、ばねを挿入した後に内
方に曲げられてリップ16を形成する。したがってばね
は孔から抜り落ちることはない。
ており、孔11の他側面の縁は、ばねを挿入した後に内
方に曲げられてリップ16を形成する。したがってばね
は孔から抜り落ちることはない。
−に連しl〔実施例では、ばねの曲部は少な(とも完全
に一回転曲げられた部分を有している。
に一回転曲げられた部分を有している。
上述した実施例においては、ばね13はコイル部14の
十分なばね効果を利用した本当のコイルばねのように作
用することができる。
十分なばね効果を利用した本当のコイルばねのように作
用することができる。
さらに、コイル部14の直径は孔11内に締り嵌めにな
るように選択でることができ、ばねが設置されるとぎに
コイル部14の直径を孔の直径よりも小さくなるように
変えることができる。このようにして、ばね13は、」
イル部14に力を加えてその直径を減じて孔内に挿入す
ることによって、容易に装着することができる。コイル
部14を負荷のかかった状態でその直径を変化させてお
くことは、使用中のコイル部14の動きを確実にして腐
食を防止し、孔11を清掃覆る効果を与える。
るように選択でることができ、ばねが設置されるとぎに
コイル部14の直径を孔の直径よりも小さくなるように
変えることができる。このようにして、ばね13は、」
イル部14に力を加えてその直径を減じて孔内に挿入す
ることによって、容易に装着することができる。コイル
部14を負荷のかかった状態でその直径を変化させてお
くことは、使用中のコイル部14の動きを確実にして腐
食を防止し、孔11を清掃覆る効果を与える。
第5図に示した別の実施例にお番〕るばね4の曲部5は
、部分円環状をし−ており、部分円形状の四部9内に座
している。四部9の上方開口部の幅は凹部の直径よりも
狭い。曲部5を含む平面は裏板1を含む平面と実質的に
平行である。
、部分円環状をし−ており、部分円形状の四部9内に座
している。四部9の上方開口部の幅は凹部の直径よりも
狭い。曲部5を含む平面は裏板1を含む平面と実質的に
平行である。
上述した実施例のそれぞれにおいて、ばねの固有弾性が
ばねを凹部内の適所に保持するようにばねの曲部を構成
することができる。さらに、パッドが裏板に取付けられ
た後にばねを裏板に取付けることもできるので、パッド
を裏板に接着するために必要とされる熱をばねが受けな
いですむ。
ばねを凹部内の適所に保持するようにばねの曲部を構成
することができる。さらに、パッドが裏板に取付けられ
た後にばねを裏板に取付けることもできるので、パッド
を裏板に接着するために必要とされる熱をばねが受けな
いですむ。
前述した英国完全明細化に記載されたパッド組tr体で
はピンを通すための大きな突起を収容するための大きな
四部をディスクブレーキのキャリパ・ブリッジに設ける
必要があった。一方、上述した本発明にJこるパッド組
立体では非常に小さな四部でよく、あるいは四部がなく
ともよい。したがって、ブリッジは、よりコンパクトに
、より強く作ることができる。
はピンを通すための大きな突起を収容するための大きな
四部をディスクブレーキのキャリパ・ブリッジに設ける
必要があった。一方、上述した本発明にJこるパッド組
立体では非常に小さな四部でよく、あるいは四部がなく
ともよい。したがって、ブリッジは、よりコンパクトに
、より強く作ることができる。
第1図は本発明による摩擦パッド組立体の一型式を示す
側面図。第2図は第1図のI[−If断百図。 第3図は第1図と類似の図であり、がたつき防止ばねを
取付番プる前の状態を示す。第4図は第3図のIV −
rV断面図。第5図は本発明による摩擦パッド組立体の
もうひとつの型式を示す詳細な側面図。 1・・・裏 板 2・・・摩擦材料 9;11・・・凹部 12・・・開口部13・・・がた
つき防止ばね 14・・・曲 部16・・・リ ッ プ 特許出願人 ルーカス・インダストリーズ・リミテッド 第1図 尾2図 奉4凹 第3 回
側面図。第2図は第1図のI[−If断百図。 第3図は第1図と類似の図であり、がたつき防止ばねを
取付番プる前の状態を示す。第4図は第3図のIV −
rV断面図。第5図は本発明による摩擦パッド組立体の
もうひとつの型式を示す詳細な側面図。 1・・・裏 板 2・・・摩擦材料 9;11・・・凹部 12・・・開口部13・・・がた
つき防止ばね 14・・・曲 部16・・・リ ッ プ 特許出願人 ルーカス・インダストリーズ・リミテッド 第1図 尾2図 奉4凹 第3 回
Claims (7)
- (1)前面および後面を有する裏板と:該裏板の該前面
に取fJけられた摩擦材料と;該摩擦材料を取付けた前
記裏板が該裏板のガイドに対してがたつかないようにす
るため該裏板に取付けられガイドに弾性的に係合するが
たつき防止ばねとを含む摩擦パッド組立体において:前
記裏板(1)には凹M(11)が形成されており、腰回
8J(11)は、前記裏板(1)の前記前面と前記後面
との間にて該裏板(1)のエツジを貫通して開いている
間CI(12)を有しており、該間口(12)は、前記
凹部(11)の最大寸法部分よりも小さな寸法にわたっ
て問いており;前記がたつき防止ばね(13)は、両端
部間に曲部(14)を有しており、該曲部(14)は、
該曲部(14)の固有の弾性により該四部(11)内に
着脱可能に嵌合し−Cおり、前記凹部(11)と前記曲
部(14)とは、前記嵌合により前記がたつき防止ばね
(13)と前記裏板(1)との間の唯一の結合部を形成
している:摩擦パッド組立体。 - (2)前記がたつき防止ばね(13)の前記曲部(14
)を含む平面は、前記裏板(1)を含む平面に対して実
質的に平行であることを特徴とする特許請求の範囲第1
項に記載の摩擦パッド組立体。 - (3)前記四部(9)が前記裏板(1)の直立する突起
に形成されていることを特徴とする特許請求の範囲第1
項または第2項に記載の摩擦パッド組立体。 - (4)前記凹部(11)は前記裏板(1)を貫通して延
びる孔によって形成されていることを特徴とする特許請
求の範囲第1項ないし第3項のいづれかに記載の摩擦パ
ッド組立体。 - (5)前記孔は前記摩擦材料(2)によって一方の側面
を覆われていることを特徴とする特許請求の範囲第4項
に記載の摩擦パッド組立体。 - (6)前記孔の他方の側面の縁は、前記がたつき防什ば
ね(13)が外れないように内方に曲げられてリップ(
16)を形成していることを特徴とする特許請求の範囲
第5項に記載の摩擦パッド組立体。 - (7)前記曲部(14)は少なくともひとまわり以上巻
かれたコイル状になっていることを特徴とする特許請求
の範囲第1項ないし第6項のいづれかに記載の摩擦パッ
ド組立体。
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| GB36802/78 | 1978-09-14 | ||
| GB7836802 | 1978-09-14 | ||
| GB46110/78 | 1978-11-27 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60101329A true JPS60101329A (ja) | 1985-06-05 |
| JPS6056931B2 JPS6056931B2 (ja) | 1985-12-12 |
Family
ID=10499666
Family Applications (3)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP54118656A Expired JPS6054535B2 (ja) | 1978-09-14 | 1979-09-14 | 摩擦パッド組立体 |
| JP59203911A Expired JPS6056932B2 (ja) | 1978-09-14 | 1984-09-28 | 摩擦パツド組立体 |
| JP59203910A Expired JPS6056931B2 (ja) | 1978-09-14 | 1984-09-28 | 摩擦パツド組立体 |
Family Applications Before (2)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP54118656A Expired JPS6054535B2 (ja) | 1978-09-14 | 1979-09-14 | 摩擦パッド組立体 |
| JP59203911A Expired JPS6056932B2 (ja) | 1978-09-14 | 1984-09-28 | 摩擦パツド組立体 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (3) | JPS6054535B2 (ja) |
| GB (1) | GB2036211B (ja) |
| ZA (1) | ZA794640B (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN109416093A (zh) * | 2016-03-03 | 2019-03-01 | 本迪克斯·斯派塞基金会布雷克有限公司 | 盘式制动器和制动衬片组 |
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|---|---|---|---|---|
| DE3139942A1 (de) * | 1981-10-08 | 1983-04-28 | Alfred Teves Gmbh, 6000 Frankfurt | Bremsbackenanordnung |
| USD277175S (en) | 1982-03-30 | 1985-01-15 | Girlock Limited | Disc brake pad unit |
| USD277093S (en) | 1982-03-30 | 1985-01-08 | Girlock Limited | Disc brake pad unit |
| DE3220632A1 (de) * | 1982-06-02 | 1983-12-08 | Alfred Teves Gmbh, 6000 Frankfurt | Bremsbackenanordnung |
| DE3323362A1 (de) * | 1983-06-29 | 1985-01-03 | Alfred Teves Gmbh, 6000 Frankfurt | Federanordnung an einer bremsbacke einer teilbelag-scheibenbremse |
| JPS6283521A (ja) * | 1985-10-09 | 1987-04-17 | Nippon Electric Ind Co Ltd | 圧電型摩擦ブレ−キ |
| JPS62114229U (ja) * | 1986-01-08 | 1987-07-21 | ||
| JPH02217630A (ja) * | 1989-02-15 | 1990-08-30 | Okuma Mach Works Ltd | 回転機 |
| DE4131130B4 (de) * | 1990-11-13 | 2005-02-03 | Continental Teves Ag & Co. Ohg | Teilbelagscheibenbremse und Bremsklotz |
| DE4430459A1 (de) * | 1994-08-27 | 1996-02-29 | Teves Gmbh Alfred | Schwimmsattel-Scheibenbremse für Kraftfahrzeuge |
| GB9618885D0 (en) | 1996-09-10 | 1996-10-23 | Ferodo Bremsbeloge Technic Zen | Friction pad assembly |
| GB9926022D0 (en) | 1999-11-04 | 2000-01-12 | Federal Mogul Brake Syst Ltd | Method and apparatus for mounting disc brake friction elements |
| SE522238C2 (sv) * | 2000-07-06 | 2004-01-27 | Volvo Lastvagnar Ab | Bromsorgan, skivbroms och trumbroms avsedda att reducera bromsskrik |
| JP2008014339A (ja) * | 2006-07-03 | 2008-01-24 | Advics:Kk | オープントップ型ディスクブレーキ |
| JP4730693B2 (ja) * | 2007-06-22 | 2011-07-20 | 曙ブレーキ工業株式会社 | ディスクブレーキ用パッドクリップ |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB1250458A (ja) * | 1967-12-30 | 1971-10-20 |
-
1979
- 1979-08-31 ZA ZA00794640A patent/ZA794640B/xx unknown
- 1979-09-04 GB GB7930549A patent/GB2036211B/en not_active Expired
- 1979-09-14 JP JP54118656A patent/JPS6054535B2/ja not_active Expired
-
1984
- 1984-09-28 JP JP59203911A patent/JPS6056932B2/ja not_active Expired
- 1984-09-28 JP JP59203910A patent/JPS6056931B2/ja not_active Expired
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN109416093A (zh) * | 2016-03-03 | 2019-03-01 | 本迪克斯·斯派塞基金会布雷克有限公司 | 盘式制动器和制动衬片组 |
| JP2019507298A (ja) * | 2016-03-03 | 2019-03-14 | ベンディックス スパイサー ファウンデイション ブレイク エルエルシーBendix Spicer Foundation Brake Llc | ディスクブレーキおよびブレーキパッドセット |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60101330A (ja) | 1985-06-05 |
| JPS5590728A (en) | 1980-07-09 |
| ZA794640B (en) | 1980-08-27 |
| GB2036211A (en) | 1980-06-25 |
| JPS6056932B2 (ja) | 1985-12-12 |
| GB2036211B (en) | 1983-06-15 |
| JPS6056931B2 (ja) | 1985-12-12 |
| JPS6054535B2 (ja) | 1985-11-30 |
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