JPS60102002A - リフレクタアンテナ用反射鏡 - Google Patents
リフレクタアンテナ用反射鏡Info
- Publication number
- JPS60102002A JPS60102002A JP21044683A JP21044683A JPS60102002A JP S60102002 A JPS60102002 A JP S60102002A JP 21044683 A JP21044683 A JP 21044683A JP 21044683 A JP21044683 A JP 21044683A JP S60102002 A JPS60102002 A JP S60102002A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- reflector
- layer
- base material
- flexible adhesive
- metallic foil
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01Q—ANTENNAS, i.e. RADIO AERIALS
- H01Q15/00—Devices for reflection, refraction, diffraction or polarisation of waves radiated from an antenna, e.g. quasi-optical devices
- H01Q15/14—Reflecting surfaces; Equivalent structures
- H01Q15/141—Apparatus or processes specially adapted for manufacturing reflecting surfaces
- H01Q15/142—Apparatus or processes specially adapted for manufacturing reflecting surfaces using insulating material for supporting the reflecting surface
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Electromagnetism (AREA)
- Aerials With Secondary Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はりフレフタアンテナ用尺射鏡の改良に関するも
のである。
のである。
リフレクタアンテナは1次放射器と反射鏡とから構成さ
れている。リフレクタアンテナには、パラボラアンテナ
、ホーンリーフレクタアンテナ、カセグレンアンテナ、
成形ビームリフレクタアンテナ等があるが、反射鏡の形
状ね回転放物面、放物柱面、ま/こは球面の何れかであ
る。
れている。リフレクタアンテナには、パラボラアンテナ
、ホーンリーフレクタアンテナ、カセグレンアンテナ、
成形ビームリフレクタアンテナ等があるが、反射鏡の形
状ね回転放物面、放物柱面、ま/こは球面の何れかであ
る。
従来、上記の反射鏡として、熱硬化樹脂組成物、例えば
SMCから曲面板を成形し、この曲面板の凹曲面にアル
ミ箔を接着したものが公知である。
SMCから曲面板を成形し、この曲面板の凹曲面にアル
ミ箔を接着したものが公知である。
しかしながら、この反射鏡においては、製造工数が多く
不利である。そこで、本発明者は、上記アルミ箔の接着
工程を省略することを考え、熱硬化樹脂配合体であるプ
リミックスから曲面板を型により成形する際、型内にア
ルミ箔をセットし、成形と同時にアルミ箔を成形板に一
体化することを試みた。しかしながら、このようにして
得だ反り・]鏡においては、反射鏡が使用皿境下におい
て受けると−トサイクルに麿すると、アルミ箔が剥離し
てしまい、実用に供し難いことを知った。
不利である。そこで、本発明者は、上記アルミ箔の接着
工程を省略することを考え、熱硬化樹脂配合体であるプ
リミックスから曲面板を型により成形する際、型内にア
ルミ箔をセットし、成形と同時にアルミ箔を成形板に一
体化することを試みた。しかしながら、このようにして
得だ反り・]鏡においては、反射鏡が使用皿境下におい
て受けると−トサイクルに麿すると、アルミ箔が剥離し
てしまい、実用に供し難いことを知った。
か\る結果は、反射鏡の形状が曲面であることにも原因
があり、そQ原因を特性的に考察すれば次の通りである
。
があり、そQ原因を特性的に考察すれば次の通りである
。
第1図は上記の反射鏡の断面を示し、1′はアルミ箔で
あり、2′は樹IJ旨層である。
あり、2′は樹IJ旨層である。
第1図において、各層(アルミ箔1′に対するものは記
号1を、樹脂層2′に対するものは記す2をそれぞれ付
す)の熱膨張係数をα1.α2.ヤング率をEl、 E
2.断面二次モーメントを■11 ■2+厚みをり、、
h2.温度変化をtとし、寸だ、曲面の影響を考えず
に平面と仮定した場合、各層に作用する圧縮または引張
り力(但し単位[IJ尚り) l)++P21各層に作
用するモーメント(但し、4’r位I+]当り) MI
+M2+曲げ径r、各層の歪み5It82との間には次
の関係がある。
号1を、樹脂層2′に対するものは記す2をそれぞれ付
す)の熱膨張係数をα1.α2.ヤング率をEl、 E
2.断面二次モーメントを■11 ■2+厚みをり、、
h2.温度変化をtとし、寸だ、曲面の影響を考えず
に平面と仮定した場合、各層に作用する圧縮または引張
り力(但し単位[IJ尚り) l)++P21各層に作
用するモーメント(但し、4’r位I+]当り) MI
+M2+曲げ径r、各層の歪み5It82との間には次
の関係がある。
PI=P2°P −一つ
P(111+h、)−
2M 1+ M 2−■
M、=響ニー■ M2−ヱ苧ニーC
s、=αロ十E、、h1−廿−0
82−0・t+−6可+Tヤー■
S、= S2= S □■
上記のPはアルミ2゛凸と樹脂層との界面に作用するせ
ん断力に相当し、このせん断力Pは0゜・並びに0式よ
り である。
ん断力に相当し、このせん断力Pは0゜・並びに0式よ
り である。
しかしながへら、反射鏡の曲面形状の影響について考え
れば、曲面体に軸方向力(引張りカまたは圧縮力)が作
用すれば、モーメントが発生ずるから、Q)式、@式に
おいて、Ml1M2はそれだけ増大し、従って−もそれ
に伴い増大する結果、0式で示ずせん断力Pはこの−の
増大のために飛躍的に増大する。
れば、曲面体に軸方向力(引張りカまたは圧縮力)が作
用すれば、モーメントが発生ずるから、Q)式、@式に
おいて、Ml1M2はそれだけ増大し、従って−もそれ
に伴い増大する結果、0式で示ずせん断力Pはこの−の
増大のために飛躍的に増大する。
前記した及’JJ鏡Vこおけるアルミ箔のヒートサイク
ルによる界面剥離は上記した説明から明らかなように界
面に過大なせん断力が作用する結果である。
ルによる界面剥離は上記した説明から明らかなように界
面に過大なせん断力が作用する結果である。
而して、前記の簡易製法(曲面板の成形とアルミ箔の接
着を同時に行う方法)による反射鏡を、日間ヒートサイ
クル並びに季節的ヒートサイクルに削え得てアンテナ用
に使用可能ならしめるためにはアルミ箔の耐剥離性を改
良することが必要であり、本発明はか\る改良を図った
ものである。
着を同時に行う方法)による反射鏡を、日間ヒートサイ
クル並びに季節的ヒートサイクルに削え得てアンテナ用
に使用可能ならしめるためにはアルミ箔の耐剥離性を改
良することが必要であり、本発明はか\る改良を図った
ものである。
すなわち、本発明に係るリフレクタアンテナ用反射鏡は
、金属箔の裏面に可撓性接着剤を介して繊維布基材を接
着し、該基材に熱硬化性樹脂層を加熱加圧下で成形した
ことを!1!J徴とするものである。
、金属箔の裏面に可撓性接着剤を介して繊維布基材を接
着し、該基材に熱硬化性樹脂層を加熱加圧下で成形した
ことを!1!J徴とするものである。
」二元リフレクタアンテナとしては、パラボラアンテナ
(オフセットパラボラアンテナ、センターフィードパラ
ボラアンテナ)、ホーンリフレクタアンテナ、カセグレ
ンアンテナ、成形ビームリフレクタアンテナ等がある。
(オフセットパラボラアンテナ、センターフィードパラ
ボラアンテナ)、ホーンリフレクタアンテナ、カセグレ
ンアンテナ、成形ビームリフレクタアンテナ等がある。
第2図は本発明に係る反射鏡の断面図を示しである。
第2図において、lは金属箔であり、通常アルミ箔を使
用するが、他の金属箔、例えば銅箔の使用も可能でgf
iる。2は金属箔1の表面に設けた防食層である。3は
金属箔1の裏面に設けた可撓性接着剤層、4は接着剤N
3にJ妥if Lだ繊維布基材で、(うる1、5は熱硬
化樹脂組成物の硬化層(以下成形層という)であり、こ
の組成物層5の加熱加用による成形、硬化と同時に上記
金属箔1をm ;’+させてある。
用するが、他の金属箔、例えば銅箔の使用も可能でgf
iる。2は金属箔1の表面に設けた防食層である。3は
金属箔1の裏面に設けた可撓性接着剤層、4は接着剤N
3にJ妥if Lだ繊維布基材で、(うる1、5は熱硬
化樹脂組成物の硬化層(以下成形層という)であり、こ
の組成物層5の加熱加用による成形、硬化と同時に上記
金属箔1をm ;’+させてある。
反射鏡の曲面形状はアンテナの種類によって異るがパラ
ボラアンテナの場合、X2+ y2=4 f z(たソ
し、f:焦点距離)によって定め、また、径りは、アン
テナ利得を01波長を2・、開口能率をη(通常50〜
60%)とすれば、G−C−7)ηによって定める。
ボラアンテナの場合、X2+ y2=4 f z(たソ
し、f:焦点距離)によって定め、また、径りは、アン
テナ利得を01波長を2・、開口能率をη(通常50〜
60%)とすれば、G−C−7)ηによって定める。
」1記可撓性接着剤層3の可撓性とは、ヤング率が温度
範囲一30〜120℃において、成形層5よりも充分に
小さいことをいう。
範囲一30〜120℃において、成形層5よりも充分に
小さいことをいう。
第2図におい−C1アルミ箔1と成形Jg115との間
にせん断力が作用しても、可撓性接着剤層3の低応力変
形のためにそのせん助力をよく緩和できる。まだ、接着
剤層3並びに成形層5はそれぞれ繊維布基材4の繊維間
に喰い込んでおり、画者が繊維布基材4を介していわゆ
るアンカー効果により結合されている。
にせん断力が作用しても、可撓性接着剤層3の低応力変
形のためにそのせん助力をよく緩和できる。まだ、接着
剤層3並びに成形層5はそれぞれ繊維布基材4の繊維間
に喰い込んでおり、画者が繊維布基材4を介していわゆ
るアンカー効果により結合されている。
このようなせん断力緩和効果並びにアンカー効果のため
に、アルミ箔の耐剥離性を著しく向」二できる。
に、アルミ箔の耐剥離性を著しく向」二できる。
」1記において、アルミ箔には通常0.1〜0.5mm
厚みのものを使用する。可撓性接着剤としては、塩化ビ
ニルとアクリルとの共重合体、線状ポリエステル、更に
線状ポリエステルとアミン樹脂の併用配合体、エチレン
酢酸ビニル共重合体系またはポリアミド系のホットメル
ト接着剤を使用でき、接着剤層の厚みは通常0.05〜
0.10朋である。繊維布基材には不織布、織布のいず
れをも使用でき、通常、厚みは0.03〜0、ユ0耐密
度は0.4〜0.6秒旬、引張強度は0.8〜3.0K
g/ 15 mm巾、伸びは12〜25%である。熱硬
化性樹脂組成物にはプリミックス、SMC等を使用でき
、熱硬化性樹脂には通常不飽和ポリエステル、エポキシ
拘脂を使用する。熱硬化性イ61脂組成物中の充填剤と
しては、石英、炭酸カルシウム、マイカ、タルク等を、
袖強拐としては無機、有機質の繊維へ9をそれぞれ使用
でき、配合割合(重量比)は、例えば、ブIJ ミック
スの場合(モ[脂20%、充填剤70%、その他(硬化
剤、補強材、離型剤)10%である。
厚みのものを使用する。可撓性接着剤としては、塩化ビ
ニルとアクリルとの共重合体、線状ポリエステル、更に
線状ポリエステルとアミン樹脂の併用配合体、エチレン
酢酸ビニル共重合体系またはポリアミド系のホットメル
ト接着剤を使用でき、接着剤層の厚みは通常0.05〜
0.10朋である。繊維布基材には不織布、織布のいず
れをも使用でき、通常、厚みは0.03〜0、ユ0耐密
度は0.4〜0.6秒旬、引張強度は0.8〜3.0K
g/ 15 mm巾、伸びは12〜25%である。熱硬
化性樹脂組成物にはプリミックス、SMC等を使用でき
、熱硬化性樹脂には通常不飽和ポリエステル、エポキシ
拘脂を使用する。熱硬化性イ61脂組成物中の充填剤と
しては、石英、炭酸カルシウム、マイカ、タルク等を、
袖強拐としては無機、有機質の繊維へ9をそれぞれ使用
でき、配合割合(重量比)は、例えば、ブIJ ミック
スの場合(モ[脂20%、充填剤70%、その他(硬化
剤、補強材、離型剤)10%である。
実施例
製作した反Q=I鏡はパラボラアンテナ用であり、焦点
距離は300關、直径は850mm0である。
距離は300關、直径は850mm0である。
厚さ0.3朋のアルミ箔(素材はJISH4001−1
982に準するアルミニウム素材5052)の表面に防
食層として、厚さ約23μmの熱硬化型アクリル枝■脂
の塗膜を設け、同アルミ箔の裏面に接着剤層としてj!
7.ざ0.lO鮒 の塩化ビニル・アクリル4fn 1
117 Jい1j1合体層を設け、150℃にて30秒
の加熱処理を施した。
982に準するアルミニウム素材5052)の表面に防
食層として、厚さ約23μmの熱硬化型アクリル枝■脂
の塗膜を設け、同アルミ箔の裏面に接着剤層としてj!
7.ざ0.lO鮒 の塩化ビニル・アクリル4fn 1
117 Jい1j1合体層を設け、150℃にて30秒
の加熱処理を施した。
次いで、プレス成形型に−に記のアルミ箔、厚さ、O,
O6,の無方向性ポリエステル不織布(見掛密度(y/
cni) : 0.51 、引張荷重(Kg/15 t
nrn巾):タテ、0.811、ヨコ、2.51、伸び
(へ):タテ、13.0、ヨコ、24.3)並びにポリ
エステルプリミックス(不飽和ポリエステル樹脂=20
重量%、炭酸カルシウム270重量%、その他(硬化剤
、ガラス短繊維、離製剤):10重量%)をセットし、
140℃、l OK9/cni 、 5分間の条件で仕
」ニリ厚み3朋の反射鏡をmた。。
O6,の無方向性ポリエステル不織布(見掛密度(y/
cni) : 0.51 、引張荷重(Kg/15 t
nrn巾):タテ、0.811、ヨコ、2.51、伸び
(へ):タテ、13.0、ヨコ、24.3)並びにポリ
エステルプリミックス(不飽和ポリエステル樹脂=20
重量%、炭酸カルシウム270重量%、その他(硬化剤
、ガラス短繊維、離製剤):10重量%)をセットし、
140℃、l OK9/cni 、 5分間の条件で仕
」ニリ厚み3朋の反射鏡をmた。。
比較例1
実施例に対し、接着剤層並びにポリエステル不織布を省
略した。
略した。
比較例2
実施例に対し、ポリエステル不織布のみを省略した。
このようにして得た実施例品、比較例品につきアルミ箔
の耐剥離性(180°ヒールバツク試験)を試験したと
ころ、比較例品lにおいては、3Kf/ 25 ram
巾以下、比較例品2においては5Ky/25朋11]以
下であったが、実施例品においては、10 K9/25
mm 111以上であった( 15 Kg725 m
y II]においてアルミ箔が破断した)。
の耐剥離性(180°ヒールバツク試験)を試験したと
ころ、比較例品lにおいては、3Kf/ 25 ram
巾以下、比較例品2においては5Ky/25朋11]以
下であったが、実施例品においては、10 K9/25
mm 111以上であった( 15 Kg725 m
y II]においてアルミ箔が破断した)。
本発明に係るリフレクタアンテナ用反射鏡は」二連した
通りの構成であり、樹脂曲面板のIj見)ヒと金属箔の
接着とを同時に行うものであるにもか\わらず金J”i
?l’lの耐剥離性を極めて高く確f′Jl己でき、
簡単な製造工程で耐候性、特に面士ヒートサイクル性に
秀れたりフレフタアンテナ月]反qXJ鏡を提供できる
1゜
通りの構成であり、樹脂曲面板のIj見)ヒと金属箔の
接着とを同時に行うものであるにもか\わらず金J”i
?l’lの耐剥離性を極めて高く確f′Jl己でき、
簡単な製造工程で耐候性、特に面士ヒートサイクル性に
秀れたりフレフタアンテナ月]反qXJ鏡を提供できる
1゜
第1図は従来のりフレフタアンテナ用尺射鏡を示す説明
図、第2図は本発明に係る1リフレクタアンテナ用反Q
、I鏡を示す説明図である。 図において、lは金属箔、3は可撓性接着剤層、4は繊
糾布基月、5は熱硬化性樹脂層である。
図、第2図は本発明に係る1リフレクタアンテナ用反Q
、I鏡を示す説明図である。 図において、lは金属箔、3は可撓性接着剤層、4は繊
糾布基月、5は熱硬化性樹脂層である。
Claims (2)
- (1) 金属箔の裏面に可撓性接着剤を介して繊維布基
材を接着し、該基材に熱硬化性樹脂層を加熱加圧下で成
形したことを特徴とするリフレクタアンテナ用反射鏡。 - (2) 可撓性接着剤が塩化ビニルとアクリルとの共重
合体、線状ポリエステル、線状ポリエステルとアミン樹
脂の併合配合体、エチレン酢酸ビニル共重合体系ホット
メルト接庸剤、ポリアミド系ホットメルト接着剤の何れ
かであることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の
りフレフタアンテナ用尺射鏡。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21044683A JPS60102002A (ja) | 1983-11-08 | 1983-11-08 | リフレクタアンテナ用反射鏡 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21044683A JPS60102002A (ja) | 1983-11-08 | 1983-11-08 | リフレクタアンテナ用反射鏡 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60102002A true JPS60102002A (ja) | 1985-06-06 |
Family
ID=16589459
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21044683A Pending JPS60102002A (ja) | 1983-11-08 | 1983-11-08 | リフレクタアンテナ用反射鏡 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60102002A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60153203A (ja) * | 1984-01-23 | 1985-08-12 | Showa Denko Kk | 円偏波アンテナ用反射板 |
| US5959595A (en) * | 1997-12-04 | 1999-09-28 | Marconi Aerospace Systems, Inc. | Antenna metalized fiber mat reflective applique |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5757616B2 (ja) * | 1980-02-22 | 1982-12-06 | Nippon Denso Co | |
| JPS58184807A (ja) * | 1982-04-22 | 1983-10-28 | Yashiro Kako Kk | パラボラアンテナ板の製造方法 |
-
1983
- 1983-11-08 JP JP21044683A patent/JPS60102002A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5757616B2 (ja) * | 1980-02-22 | 1982-12-06 | Nippon Denso Co | |
| JPS58184807A (ja) * | 1982-04-22 | 1983-10-28 | Yashiro Kako Kk | パラボラアンテナ板の製造方法 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60153203A (ja) * | 1984-01-23 | 1985-08-12 | Showa Denko Kk | 円偏波アンテナ用反射板 |
| US5959595A (en) * | 1997-12-04 | 1999-09-28 | Marconi Aerospace Systems, Inc. | Antenna metalized fiber mat reflective applique |
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