JPS60103560A - ディジタル信号記録再生装置 - Google Patents
ディジタル信号記録再生装置Info
- Publication number
- JPS60103560A JPS60103560A JP21049483A JP21049483A JPS60103560A JP S60103560 A JPS60103560 A JP S60103560A JP 21049483 A JP21049483 A JP 21049483A JP 21049483 A JP21049483 A JP 21049483A JP S60103560 A JPS60103560 A JP S60103560A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- recording
- buffer memory
- digital signal
- signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B20/00—Signal processing not specific to the method of recording or reproducing; Circuits therefor
- G11B20/10—Digital recording or reproducing
- G11B20/10527—Audio or video recording; Data buffering arrangements
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Signal Processing For Digital Recording And Reproducing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
この発明は1例えばディジタルデータを回転ヘッドによ
り磁気テープに記録Tる場合に適用ぎnるディジタル信
号記録装置に関する。
り磁気テープに記録Tる場合に適用ぎnるディジタル信
号記録装置に関する。
「背景技術とその問題点」
従来のアナログのデータレコーダは、アナログの入力信
号を)・M変調して磁気ヘッドにより磁気テープに記録
し、また、磁気テープから再生された信号をFM復調す
る構成とぎnでいた。したがって、磁気テープの走行速
度のムラなどにより。
号を)・M変調して磁気ヘッドにより磁気テープに記録
し、また、磁気テープから再生された信号をFM復調す
る構成とぎnでいた。したがって、磁気テープの走行速
度のムラなどにより。
■’T ! ’2 nた信号に時間軸変動成分が含まわ
る欠点があった。
る欠点があった。
ディジタルオーディオ信号或いはディジタルビデオ信号
全記録するディジタルテープレコーダでハ、A/D変換
及び記録側で必要な信号処理を内部のシステムクロック
により行ない、再生側では、。
全記録するディジタルテープレコーダでハ、A/D変換
及び記録側で必要な信号処理を内部のシステムクロック
により行ない、再生側では、。
再生データをメモリに書込み、システムクロックにより
再生データを読出すことにより時間軸変動分を除去し、
更に、システムクロックにより。
再生データを読出すことにより時間軸変動分を除去し、
更に、システムクロックにより。
しっ、変換を行なう構成とされている。このようなモ1
q成に依nば、磁気テープの走行速度のムラなどによる
時間軸変動分を除去できるが、システムクロックの温度
によるドリフトによる影響は、免れることができない問
題点があった。また、データレコーダの場合、任意のサ
ンプリング周波数でディジタル化ざnたデータを記録す
る必要があり。
q成に依nば、磁気テープの走行速度のムラなどによる
時間軸変動分を除去できるが、システムクロックの温度
によるドリフトによる影響は、免れることができない問
題点があった。また、データレコーダの場合、任意のサ
ンプリング周波数でディジタル化ざnたデータを記録す
る必要があり。
上述のように、サンプリング周波数が特定のものGこ固
定ぎnるシステムの構成は、データレコーダに不向きで
ある。
定ぎnるシステムの構成は、データレコーダに不向きで
ある。
「発明の目的」
したがって、この発翳の目的は、テープの走行速度のム
ラによる影響は勿論のこと、装置のシステムクロッ亡の
温度などによるドリフトの影響を生ぜず、記録時と同一
の良く管理ぎnたクロックを用いて、忠実な再生データ
をイ;することができるディジタル信号記録装置分提供
することにある。
ラによる影響は勿論のこと、装置のシステムクロッ亡の
温度などによるドリフトの影響を生ぜず、記録時と同一
の良く管理ぎnたクロックを用いて、忠実な再生データ
をイ;することができるディジタル信号記録装置分提供
することにある。
この発明の他の目的は、装置の能力登載えない範囲内で
全く自由に定めらnたサンプリング周波数を用いてディ
ジタル化22’したデータを記録することができるディ
ジクル信号記録装置を提供することにある。
全く自由に定めらnたサンプリング周波数を用いてディ
ジタル化22’したデータを記録することができるディ
ジクル信号記録装置を提供することにある。
「発明の概要」
この発明は、入力ディジタル信号がこの入力ディジタル
信号と同期した外部クロック信号でバッファメモリに重
送まれ、記録装置のシステムクロック化−ひによりバッ
ファメモリから入力ディジタル信号を読出し、システム
クロック化−ひにより動作する記録用プロセッサにバッ
ファメモリからの入力ディジタル信号を供給し、記録用
プロセッサの出力を記録媒体に記録するようにしたこと
を特徴とするディジクル信号記録装置である。
信号と同期した外部クロック信号でバッファメモリに重
送まれ、記録装置のシステムクロック化−ひによりバッ
ファメモリから入力ディジタル信号を読出し、システム
クロック化−ひにより動作する記録用プロセッサにバッ
ファメモリからの入力ディジタル信号を供給し、記録用
プロセッサの出力を記録媒体に記録するようにしたこと
を特徴とするディジクル信号記録装置である。
「実施例」
以下、この発明をディジタルデータレコーダに適用した
一実施例について説明する。この一実施例の全体の構成
を示す第1図において、1がアナログデータが供給ざn
るVD″ンパータを示すOA7’vコンバータ1には、
外部クロックCKWが供給!Q、1サンプルが例えば8
ビツトのディジタルデータが〜侶コンバータ1からバッ
ファメモリ2&こ入力ざnる。、 A/D:Iン?く一
夕1の出力データは、外部クロックCKWによってバッ
ファメモリ2に書込まnると共に、データレコーダの内
部のクロック発生回路3からのシステムクロックCKS
によって、バッファメモリ2から読IBぎnる。外部の
クロックCK’Wは、温度によるドリフトが生じないよ
うに、良く管理さnた高精度のものである。バッファメ
モリ2がら読出ざnたディジタルデータが冗長コード発
生回路4に供給さ2″L15゜5は、インターフェース
を示す0インターフエース5は、コントロールワードを
記録時に発生し。
一実施例について説明する。この一実施例の全体の構成
を示す第1図において、1がアナログデータが供給ざn
るVD″ンパータを示すOA7’vコンバータ1には、
外部クロックCKWが供給!Q、1サンプルが例えば8
ビツトのディジタルデータが〜侶コンバータ1からバッ
ファメモリ2&こ入力ざnる。、 A/D:Iン?く一
夕1の出力データは、外部クロックCKWによってバッ
ファメモリ2に書込まnると共に、データレコーダの内
部のクロック発生回路3からのシステムクロックCKS
によって、バッファメモリ2から読IBぎnる。外部の
クロックCK’Wは、温度によるドリフトが生じないよ
うに、良く管理さnた高精度のものである。バッファメ
モリ2がら読出ざnたディジタルデータが冗長コード発
生回路4に供給さ2″L15゜5は、インターフェース
を示す0インターフエース5は、コントロールワードを
記録時に発生し。
このコントロールワードが冗長コード発生回路4に供【
1する。インターフェース5内には、バッファメモリ2
のアドレスを制御するアドレスコントローラが設けらn
ている。インターフェース5は、記録動作と無関係に外
部のホストコンピュータからのデータ例えばグラフィッ
クスデータなバッファメモリ2に貯えたり、入力ディジ
タルデータをバッファメモリ2からポストコンピュータ
に引上げる際の仲介役としても働く。
1する。インターフェース5内には、バッファメモリ2
のアドレスを制御するアドレスコントローラが設けらn
ている。インターフェース5は、記録動作と無関係に外
部のホストコンピュータからのデータ例えばグラフィッ
クスデータなバッファメモリ2に貯えたり、入力ディジ
タルデータをバッファメモリ2からポストコンピュータ
に引上げる際の仲介役としても働く。
冗長コード発生回路4は9回転ヘッドの1回の走査で記
録ぎnる1スキヤンの長さを単位として。
録ぎnる1スキヤンの長さを単位として。
データの順序を元のものと異なるものに変換するシャフ
リングを行なうと共に、このシャフリング20た1スキ
ヤンのデータに対しエラー訂正符号の符号化を行なうも
のである。エラー訂正符号としては1例えば積符号で、
その縦方向及び横方向trs 久−r % −ir 不
ik −% 、I−1、7II %−1:ソry−T=
ン盾;会ル用いたもの?適用することができる。記録デ
ータのブロックアドレス及び識別データも、冗長コード
発生回路4で形成ざn、記録データの1ブロツク毎に挿
入される。
リングを行なうと共に、このシャフリング20た1スキ
ヤンのデータに対しエラー訂正符号の符号化を行なうも
のである。エラー訂正符号としては1例えば積符号で、
その縦方向及び横方向trs 久−r % −ir 不
ik −% 、I−1、7II %−1:ソry−T=
ン盾;会ル用いたもの?適用することができる。記録デ
ータのブロックアドレス及び識別データも、冗長コード
発生回路4で形成ざn、記録データの1ブロツク毎に挿
入される。
冗長コード発生回路4の出力データがエンコーダ6に供
給される。エンコーダ6は、記録データのチャンネルエ
ンコーディング及びブロック同期13号の挿入を行ない
、エンコーダ6の出力には。
給される。エンコーダ6は、記録データのチャンネルエ
ンコーディング及びブロック同期13号の挿入を行ない
、エンコーダ6の出力には。
4チヤンネルに分けらnた記録データが取り出だちる。
チャンネルエンコーディングとしては1例えば1サンプ
ル8ビツトを1サンプル9ビツトに変換する(8−9)
変換を用いることができる。
ル8ビツトを1サンプル9ビツトに変換する(8−9)
変換を用いることができる。
エンコーダ6の各チャンネルの出力が記録アンプ7A、
’7B、7C,7D及び回転トランス(図示せず)を介
して回転ヘッド8A、8B、f3C。
’7B、7C,7D及び回転トランス(図示せず)を介
して回転ヘッド8A、8B、f3C。
8Dに供給ぎわ、磁気テープ9に記録21rLる。上述
のバッファメモリ2又はインターフェース5のメモリか
ら読出されたディジタルデータの処理は。
のバッファメモリ2又はインターフェース5のメモリか
ら読出されたディジタルデータの処理は。
システムクロックCKSによってなぎnる。
第2図は、この一実施例における磁気テープ9の記録/
ぐターンを示す。回転〜ンド8A、8B、8 C、,8
Dは、テープ案内ドラムに巻伺けらnた磁気テープ9を
下側から上側に向がって斜めに走査し、1回のスギャン
で並行する4本のトラック10A、I DB、10.C
,’l ODが形成goる。
ぐターンを示す。回転〜ンド8A、8B、8 C、,8
Dは、テープ案内ドラムに巻伺けらnた磁気テープ9を
下側から上側に向がって斜めに走査し、1回のスギャン
で並行する4本のトラック10A、I DB、10.C
,’l ODが形成goる。
磁気テープ9の長手方向に沿ってオーディオトラック1
1A、11B、11Cとコントロールトランク11Dと
が設けられている。オーディオトラック11Cには、ト
ランクアドレスとしてのシーケンス番号が記録ざ21.
コントロールトラック11Dには、サーボ用の信号が記
録される。
1A、11B、11Cとコントロールトランク11Dと
が設けられている。オーディオトラック11Cには、ト
ランクアドレスとしてのシーケンス番号が記録ざ21.
コントロールトラック11Dには、サーボ用の信号が記
録される。
データの処理は、1スキヤンのデータP単位としてなき
2する。第3図Aは、冗長コード発生回路4から出力ぎ
nる1スキヤンの記録データを示す。
2する。第3図Aは、冗長コード発生回路4から出力ぎ
nる1スキヤンの記録データを示す。
1スキヤンには、0番目から511番目までの512ブ
ロツクが含まれている。s 1277::ツタのうちで
、32ブロツクが冗長コードであり、2ブロツクがコン
トロールワードであり、478ブロツクがデ・fジタル
データである。コントロールワードは、シーケンス番号
、1スギヤンの期間の大刀データ数を示すデータサイズ
信号、ユーザーズコードからなる1ブロツクのもので、
同一のものが2ブロツクとして2重記録さnでいる。こ
の51長ブロツクの記録データが4本のトラックにブー
タレ−トラ1/4におとざnて記録ぎnる。第3図Bに
示すように、1ブロツクは、4バイトのCRCコード(
巡回コードの一種でエラー検出用の冗長コード)を含む
128バイトのものである。各ブロックの先頭には、エ
ンコーダ6において、第3tJcに示すような2バイト
のブロック同期信号5YhTC及び2バイトのブロック
アドレスAD及び識別信号よりが付加ぎnる。
ロツクが含まれている。s 1277::ツタのうちで
、32ブロツクが冗長コードであり、2ブロツクがコン
トロールワードであり、478ブロツクがデ・fジタル
データである。コントロールワードは、シーケンス番号
、1スギヤンの期間の大刀データ数を示すデータサイズ
信号、ユーザーズコードからなる1ブロツクのもので、
同一のものが2ブロツクとして2重記録さnでいる。こ
の51長ブロツクの記録データが4本のトラックにブー
タレ−トラ1/4におとざnて記録ぎnる。第3図Bに
示すように、1ブロツクは、4バイトのCRCコード(
巡回コードの一種でエラー検出用の冗長コード)を含む
128バイトのものである。各ブロックの先頭には、エ
ンコーダ6において、第3tJcに示すような2バイト
のブロック同期信号5YhTC及び2バイトのブロック
アドレスAD及び識別信号よりが付加ぎnる。
磁気テープ9から回転ヘッド8A、8B、80゜8Dに
より再生ぎわだ信号が回転トランス(図示せず)及び再
生アンプ12A、12B、12C。
より再生ぎわだ信号が回転トランス(図示せず)及び再
生アンプ12A、12B、12C。
1.2 Dを夫々介してPLL回路13に供給ぎ′n。
PLL回路13により、各トラックの再生データからク
ロックが抽出ざnる。P’LL回路13の出力がデコー
ダ14に供給ぎnる。デコーダ14は。
ロックが抽出ざnる。P’LL回路13の出力がデコー
ダ14に供給ぎnる。デコーダ14は。
ブロック同期信号を抽出する回路1時間軸変動分を除去
するTBC,チャンネルデコーダなどを有し、デコーダ
14の出力には、1チヤンネルに戻ざnた再生データが
得らnる。この再生データがエラー訂正回路15に供給
される。
するTBC,チャンネルデコーダなどを有し、デコーダ
14の出力には、1チヤンネルに戻ざnた再生データが
得らnる。この再生データがエラー訂正回路15に供給
される。
エラー訂正回路15は、データの配列を元の順序に戻す
ディシャフリング回路と縦方向及び横方向のエラー訂正
を2回ずつ行なう訂正回路とからなる。このエラー訂正
回路15の出力には、各サンプルごとに1ビツトのエラ
ーフラッグが付加ざnた再生ディジタルデータが取り出
キ21.パンファメモリ16及びインターフェース17
に供給ざ7する。エラーフラッグは、エラーが検出’I
J 21ない又はエラーが訂正ぎnたサンプルデータの
場合に低レベルとなり、こnと逆のサンプルデータL’
lJちエラー3含むサンプルデータの場合に高レベルと
なるものである。再生データのうちで、エラーフラック
カ低しヘル即ち有効なサンプルデータがバッファメモリ
16及びインターフェース17のメモリに壽込ま第1る
。バッファメモリ16には、ディジタルデータが♂込ま
2t、インターフェース17のメモリには、コントロー
ルワードが書込まnる。
ディシャフリング回路と縦方向及び横方向のエラー訂正
を2回ずつ行なう訂正回路とからなる。このエラー訂正
回路15の出力には、各サンプルごとに1ビツトのエラ
ーフラッグが付加ざnた再生ディジタルデータが取り出
キ21.パンファメモリ16及びインターフェース17
に供給ざ7する。エラーフラッグは、エラーが検出’I
J 21ない又はエラーが訂正ぎnたサンプルデータの
場合に低レベルとなり、こnと逆のサンプルデータL’
lJちエラー3含むサンプルデータの場合に高レベルと
なるものである。再生データのうちで、エラーフラック
カ低しヘル即ち有効なサンプルデータがバッファメモリ
16及びインターフェース17のメモリに壽込ま第1る
。バッファメモリ16には、ディジタルデータが♂込ま
2t、インターフェース17のメモリには、コントロー
ルワードが書込まnる。
この書、込みは、クロック発生回路3からのシステムク
ロックCK’Sによってなきちる。一方、バッファメモ
リ16及びインターフェース17のメモリの読出しは、
外部クロックCKHによって行なわnる。インターフェ
ース17には、バッファメモリ16のアドレスをコント
ロールするアドレスコントローラが設けらちでいる。バ
ッファメモリ16から読出ざnた再生ディジタルデータ
が”/Aコンバータ18に供給20.外部クロックCK
Hによってアナログデータに変換ぎnて出力ぎnる。
ロックCK’Sによってなきちる。一方、バッファメモ
リ16及びインターフェース17のメモリの読出しは、
外部クロックCKHによって行なわnる。インターフェ
ース17には、バッファメモリ16のアドレスをコント
ロールするアドレスコントローラが設けらちでいる。バ
ッファメモリ16から読出ざnた再生ディジタルデータ
が”/Aコンバータ18に供給20.外部クロックCK
Hによってアナログデータに変換ぎnて出力ぎnる。
この外部クロックCKRは、記録時に用いられた外部ク
ロックCKWと同一のものであって、良く管理’20だ
きわめて安定なりロック信号である。
ロックCKWと同一のものであって、良く管理’20だ
きわめて安定なりロック信号である。
また、外部クロックCKR,CKWは、1スキヤンのデ
ータご処理する時に、バッファメモリ2及びバッファメ
モリ16において、オーバーフローが生じないように、
システムクロックCKSよF)低い周波数のものである
。
ータご処理する時に、バッファメモリ2及びバッファメ
モリ16において、オーバーフローが生じないように、
システムクロックCKSよF)低い周波数のものである
。
インターフェース17は+ M 生時にコントロールデ
ータを取り込むと共に、ユーザーが指定したシーケンス
番号と一致するシーケンス番号の再生−データをホスト
コンピュータに引上げる際の仲介役として働く。19は
、記録側及び再生側のデータの処理を行なう上述せるプ
ロセッサ内に設けら2tたマイクロプロセッサを示し、
このマイクロプロセッサ19とインターフェース5及び
17の間にデータ及びアドレスバス20が1没けらnて
いる。
ータを取り込むと共に、ユーザーが指定したシーケンス
番号と一致するシーケンス番号の再生−データをホスト
コンピュータに引上げる際の仲介役として働く。19は
、記録側及び再生側のデータの処理を行なう上述せるプ
ロセッサ内に設けら2tたマイクロプロセッサを示し、
このマイクロプロセッサ19とインターフェース5及び
17の間にデータ及びアドレスバス20が1没けらnて
いる。
21は・、この一実施例のシステムコントローラ?示し
、システムコントローラ21とマイクロプロセッサ19
との間にデータ及びアドレスバス22が設けらn、更に
、システムコントローラ21は、ホストコンピュータ(
図示せず)と接続20でいる。システムコントローラ2
1には、マイクロプロセッサが内蔵ぎわ、システムコン
トローラ21と関連して、キーボード23.データファ
イル用のメモリ24.CRTディスプレイ25 +プリ
ンタ26が設けられている。システムコントロー ラ2
1は1回転ヘッド8A〜sD、sitテープ9などを含
む回転ヘッド型レコーダのリモートコントロールを行な
い、こnによって、データレコーダの種々の動作を制i
する。更に、キーボード23をユーザーが操作すること
によって9年月日1時間、データの種類などを表わ丁ユ
ーザーズコードが生成さnる。
、システムコントローラ21とマイクロプロセッサ19
との間にデータ及びアドレスバス22が設けらn、更に
、システムコントローラ21は、ホストコンピュータ(
図示せず)と接続20でいる。システムコントローラ2
1には、マイクロプロセッサが内蔵ぎわ、システムコン
トローラ21と関連して、キーボード23.データファ
イル用のメモリ24.CRTディスプレイ25 +プリ
ンタ26が設けられている。システムコントロー ラ2
1は1回転ヘッド8A〜sD、sitテープ9などを含
む回転ヘッド型レコーダのリモートコントロールを行な
い、こnによって、データレコーダの種々の動作を制i
する。更に、キーボード23をユーザーが操作すること
によって9年月日1時間、データの種類などを表わ丁ユ
ーザーズコードが生成さnる。
「応用例」
この発明は、ディジタルデータに限らず、スチル画像デ
ータなどを記録する場合にも適用できる0また。この発
明は1回転ヘッド形の記録装置に限らず、固定ヘッドを
用いる記録装置にも適用できるO 「発明の効果」 上述の一実施例の説明から理解’20るように。
ータなどを記録する場合にも適用できる0また。この発
明は1回転ヘッド形の記録装置に限らず、固定ヘッドを
用いる記録装置にも適用できるO 「発明の効果」 上述の一実施例の説明から理解’20るように。
この発明に依nば、磁気テープの走行速度のムラは勿論
のこと、システムクロックの温度によるドリフトの影響
を除去することが可能となり1機器の状態に左右ぎnな
い忠実な再生データが得らnる。この発明は、バッファ
メモリの容量などで定まる機器の能力を越えない範囲で
は、サンプリング周波数を全く1ゴ山に定めることがで
きる。
のこと、システムクロックの温度によるドリフトの影響
を除去することが可能となり1機器の状態に左右ぎnな
い忠実な再生データが得らnる。この発明は、バッファ
メモリの容量などで定まる機器の能力を越えない範囲で
は、サンプリング周波数を全く1ゴ山に定めることがで
きる。
第1図はこの兇明の一実施例のブロック図、第2図はこ
の発明の一実施例の記録パターン企示T略f;1図、第
3図はこの発明の一実施例のデータ構成を示す路線図で
ある。 1・・・・;・A/Dコンノく−り、2.16・・・・
・・ノくラフアメモリ、3・・・・・・クロック発生回
路、5.17・・・・・・インターフェース、9・・・
・・・磁気テープ。 18・・・・・・D/A″ン′<−タO代理人 杉 浦
正 知
の発明の一実施例の記録パターン企示T略f;1図、第
3図はこの発明の一実施例のデータ構成を示す路線図で
ある。 1・・・・;・A/Dコンノく−り、2.16・・・・
・・ノくラフアメモリ、3・・・・・・クロック発生回
路、5.17・・・・・・インターフェース、9・・・
・・・磁気テープ。 18・・・・・・D/A″ン′<−タO代理人 杉 浦
正 知
Claims (1)
- 入力ディジタル信号がこの入力ディジタル信号と同期し
た外部クロック信号でバッファメモリに書込まn、記録
装置のシステムクロック信号によす上記バッファメモリ
から上記入力デイシタル信号を読出し、上記システムク
ロック信−号により動作する記録用プロセッサに上記バ
ッファメモリからの上記入力ディジタル信号を供給し、
上記記録用プロセッサの出力分記録媒体に記録するよう
にしたことを特徴とするディジタル信号記録装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21049483A JPS60103560A (ja) | 1983-11-09 | 1983-11-09 | ディジタル信号記録再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21049483A JPS60103560A (ja) | 1983-11-09 | 1983-11-09 | ディジタル信号記録再生装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60103560A true JPS60103560A (ja) | 1985-06-07 |
| JPH0514354B2 JPH0514354B2 (ja) | 1993-02-24 |
Family
ID=16590278
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21049483A Granted JPS60103560A (ja) | 1983-11-09 | 1983-11-09 | ディジタル信号記録再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60103560A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0615239A1 (en) * | 1993-03-08 | 1994-09-14 | Teac Corporation | Digital data recording apparatus |
| CN103871723A (zh) * | 2014-03-27 | 2014-06-18 | 西安微电机研究所 | 一种多余度双通道无接触旋转变压器 |
Citations (4)
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| JPS5754483A (ja) * | 1980-08-08 | 1982-03-31 | Bosch Gmbh Robert | |
| JPS5769515A (en) * | 1980-10-16 | 1982-04-28 | Nippon Kokan Kk <Nkk> | Data recorder |
| JPS5781740A (en) * | 1981-09-14 | 1982-05-21 | Sony Corp | Transmitter of pcm signal |
-
1983
- 1983-11-09 JP JP21049483A patent/JPS60103560A/ja active Granted
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0514354B2 (ja) | 1993-02-24 |
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