JPS6010433A - 再生駆動装置 - Google Patents
再生駆動装置Info
- Publication number
- JPS6010433A JPS6010433A JP58118915A JP11891583A JPS6010433A JP S6010433 A JPS6010433 A JP S6010433A JP 58118915 A JP58118915 A JP 58118915A JP 11891583 A JP11891583 A JP 11891583A JP S6010433 A JPS6010433 A JP S6010433A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- deck
- switch
- pause
- drive circuit
- transistor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B15/00—Driving, starting or stopping record carriers of filamentary or web form; Driving both such record carriers and heads; Guiding such record carriers or containers therefor; Control thereof; Control of operating function
- G11B15/02—Control of operating function, e.g. switching from recording to reproducing
- G11B15/10—Manually-operated control; Solenoid-operated control
- G11B15/103—Manually-operated control; Solenoid-operated control electrically operated
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、3台以上のカセットデツキを装備したテープ
レコーダにおいて、1回のプレイ操作によって連続的に
再生駆動させるようにした再生駆動回路に関するもので
ある。
レコーダにおいて、1回のプレイ操作によって連続的に
再生駆動させるようにした再生駆動回路に関するもので
ある。
さらに詳しくは、例えばトリプルカセットにおいて、第
2と第3のデツキのそれぞれのプレイスイッチとポーズ
スイッチをセットしておき、第1デツキのプレイスイッ
チを押すと、まず第1再生モータが駆動して第1デツキ
を再生状態とし、この第1デツキが自動停止すると、そ
のときの正パルスを利用して第2デツキを駆動させ、第
2デツキが自動停止すると、そのときの負のパルスを利
用して第3デツキを駆動させることによって、3台のカ
セットを1回の操作で連続再生駆動できるようにしたも
のである。また、第2デツキのみプレイスイッチとポー
ズスイッチをセットしておかなければ、第2デツキをと
び越して第1デツキから第3デツギヘ連続再生し、さら
に、第1デツキのプレイスイッチとポーズスイッチをセ
ットして」やかなければ、第2デツキから第3デツキへ
連続再生し、第3デツキのプレイスイッチとポーズスイ
ッチをセツトシておかなければ第1デツキから第2デツ
キへ連続再生することもできるようにしたものである。
2と第3のデツキのそれぞれのプレイスイッチとポーズ
スイッチをセットしておき、第1デツキのプレイスイッ
チを押すと、まず第1再生モータが駆動して第1デツキ
を再生状態とし、この第1デツキが自動停止すると、そ
のときの正パルスを利用して第2デツキを駆動させ、第
2デツキが自動停止すると、そのときの負のパルスを利
用して第3デツキを駆動させることによって、3台のカ
セットを1回の操作で連続再生駆動できるようにしたも
のである。また、第2デツキのみプレイスイッチとポー
ズスイッチをセットしておかなければ、第2デツキをと
び越して第1デツキから第3デツギヘ連続再生し、さら
に、第1デツキのプレイスイッチとポーズスイッチをセ
ットして」やかなければ、第2デツキから第3デツキへ
連続再生し、第3デツキのプレイスイッチとポーズスイ
ッチをセツトシておかなければ第1デツキから第2デツ
キへ連続再生することもできるようにしたものである。
以下、本発明の一実施例を図面に基いて説明する。
CII(2)(3)は、それぞれ第1.第2.第3デツ
キのテープ再生駆動モータで、これらのモータ(1)
(2) (31の一端には、安定化電源回路(4)が結
合され、他端には手動で投入され、手動またはテープの
エンドセンサで復帰する第1.第2.第3のプレイスイ
ッチ(5) (6) (力がそれぞれ直列に結合されて
いる。
キのテープ再生駆動モータで、これらのモータ(1)
(2) (31の一端には、安定化電源回路(4)が結
合され、他端には手動で投入され、手動またはテープの
エンドセンサで復帰する第1.第2.第3のプレイスイ
ッチ(5) (6) (力がそれぞれ直列に結合されて
いる。
前記第1プレイスイツチ(5)の他端は接地され、前記
第2のプレイスイッチ(6)の他端は第2デツキ用モー
タ駆動回路としてのトランジスタ(8)のコレクタに結
合され、第3プレイスイツチ(力の他端は第3デツキ用
モータ駆動回路としてのトランジスタ(9)のコレクタ
に結合されている。前記トランジスタ(8)のエミッタ
は接地されている。前記第1デツキ用モータ(1)には
、抵抗00)とダイオード01)の直列回路が並列に結
合され、また、この抵抗00とダイオードαI)の結合
点には、抵抗α2を介して前記トランジスタ(8)のベ
ースに結合されるとともに、抵抗(131とダイオード
04)を介して前記トランジスタ(9)のベースに結合
され、さらに第2デツキのポーズスイッチθ■を解除す
るだめのプランジャα6)の駆動回路Q7)にも結合さ
れている。この第2ポーズ解除用プランジャー駆動回路
Q7)は、抵抗α印α0翰とコンデンサ(21)からな
る正パルス発生部(22と、ダーリントン接続の2個の
トランジスタ(ハ)04)からなり、このトランジスタ
(23+ (24+のコレクタは前記プランジャーa6
)のソレノイド(ハ)およびダイオード(26)の並列
回路を経て安定化電源回路(4)に結合されている。
第2のプレイスイッチ(6)の他端は第2デツキ用モー
タ駆動回路としてのトランジスタ(8)のコレクタに結
合され、第3プレイスイツチ(力の他端は第3デツキ用
モータ駆動回路としてのトランジスタ(9)のコレクタ
に結合されている。前記トランジスタ(8)のエミッタ
は接地されている。前記第1デツキ用モータ(1)には
、抵抗00)とダイオード01)の直列回路が並列に結
合され、また、この抵抗00とダイオードαI)の結合
点には、抵抗α2を介して前記トランジスタ(8)のベ
ースに結合されるとともに、抵抗(131とダイオード
04)を介して前記トランジスタ(9)のベースに結合
され、さらに第2デツキのポーズスイッチθ■を解除す
るだめのプランジャα6)の駆動回路Q7)にも結合さ
れている。この第2ポーズ解除用プランジャー駆動回路
Q7)は、抵抗α印α0翰とコンデンサ(21)からな
る正パルス発生部(22と、ダーリントン接続の2個の
トランジスタ(ハ)04)からなり、このトランジスタ
(23+ (24+のコレクタは前記プランジャーa6
)のソレノイド(ハ)およびダイオード(26)の並列
回路を経て安定化電源回路(4)に結合されている。
前記トランジスタ(9)のベースと前記第2プレイスイ
ツチ(6)の一端間には、優先順位設定ダイオード(2
7)が挿入され、また、このトランジスタ(9)のベー
スとアース間にはコンデンサ(28)が挿入され、エミ
ッタとアース間にはダイオード0湧が挿入されている。
ツチ(6)の一端間には、優先順位設定ダイオード(2
7)が挿入され、また、このトランジスタ(9)のベー
スとアース間にはコンデンサ(28)が挿入され、エミ
ッタとアース間にはダイオード0湧が挿入されている。
またコレクタには、第3デツキのポーズスイッチC30
)を解除するだめのプシンジャー01)の駆動回路02
1が結合されている。この第3ポーズ解除用プランジャ
ー駆動回路02は、抵抗e31 G341 (351と
コンデンサ(至)C37)からなる負パルス発生部(3
8)とダーリントン接続の2個のトランジスタ(3翅(
4(jがらなシ、トランジスタ(39] (4[)のコ
レクタは、前記プランジャー0υのソレノイド(41)
およびダイオード(421の並列回路を介して接地され
、エミッタは前記安定化電源回路(4)に結合されてい
る。
)を解除するだめのプシンジャー01)の駆動回路02
1が結合されている。この第3ポーズ解除用プランジャ
ー駆動回路02は、抵抗e31 G341 (351と
コンデンサ(至)C37)からなる負パルス発生部(3
8)とダーリントン接続の2個のトランジスタ(3翅(
4(jがらなシ、トランジスタ(39] (4[)のコ
レクタは、前記プランジャー0υのソレノイド(41)
およびダイオード(421の並列回路を介して接地され
、エミッタは前記安定化電源回路(4)に結合されてい
る。
なお、前記安定化電源回路(4)は、トランジスタ(4
3、ツェナーダイオード(44)、コンデンサ(451
(4G)、抵抗(47)から々シ、まだ(十B)は電源
入力端子である。
3、ツェナーダイオード(44)、コンデンサ(451
(4G)、抵抗(47)から々シ、まだ(十B)は電源
入力端子である。
つぎに、本発明による再生駆動装置の作用を説明する。
A、第1.第2.第3のデツキを順次連続再生駆動する
場合 (1)廿ず、第2.第3のプレイスイッチ(6) (7
)と第2、第3のポーズスイッチ0ω(30)をセット
しておく。
場合 (1)廿ず、第2.第3のプレイスイッチ(6) (7
)と第2、第3のポーズスイッチ0ω(30)をセット
しておく。
(2) この状態で、第1プレイスイツチ(5)をセッ
トすると、第1のモータ(1)が回転し、第1デツキが
再生状態となる。
トすると、第1のモータ(1)が回転し、第1デツキが
再生状態となる。
(3) 第1デツキのテープが終了すると、エンドセン
サで第1プレイスイツチ(5)がオフして自動停止する
。すると、安定化電源口M(4)が抵抗00)を介して
、第2デツキ駆動用トランジスタ(8)と第2プシンジ
ャー駆動回路α力へ電源を供給する。
サで第1プレイスイツチ(5)がオフして自動停止する
。すると、安定化電源口M(4)が抵抗00)を介して
、第2デツキ駆動用トランジスタ(8)と第2プシンジ
ャー駆動回路α力へ電源を供給する。
このため、トランジスタ(8)がオンして第2モータ(
2)が回転を開始し同時に正パルス発生部(22+の正
パルスでトランジスタ(231(24)がオンし、ソレ
ノイド(25)が励磁されてプランジャー(lfilが
吸引されてポーズスイッチθ5)を解除し、第2デツキ
が再生状態となる。なお、第3デツキ駆動用トランジス
タ(9)へも電源が供給されようとするが、ダイオード
(2ηを介して第2プレイスイツチ(6)へ戻され、こ
のトランジスタ(9)はオンすることがない。
2)が回転を開始し同時に正パルス発生部(22+の正
パルスでトランジスタ(231(24)がオンし、ソレ
ノイド(25)が励磁されてプランジャー(lfilが
吸引されてポーズスイッチθ5)を解除し、第2デツキ
が再生状態となる。なお、第3デツキ駆動用トランジス
タ(9)へも電源が供給されようとするが、ダイオード
(2ηを介して第2プレイスイツチ(6)へ戻され、こ
のトランジスタ(9)はオンすることがない。
(,1lz2デツキのテープが終了すると、エンドセン
サで、第2プレイスイツチ(6)がオフして自動停止し
、代って第3デツキ駆動用トランジスタ(9)がオンし
て第3モータ(3)が回転する。同時に負のパルス発生
部(至)に負のパルスが発生して、トランジスタC39
) f41がオンし、これによりソレノイド(41)が
励磁されてプランジャーが吸引されてポーズスイッチ(
3(9を解除し、第3デツキが再生状態となる。
サで、第2プレイスイツチ(6)がオフして自動停止し
、代って第3デツキ駆動用トランジスタ(9)がオンし
て第3モータ(3)が回転する。同時に負のパルス発生
部(至)に負のパルスが発生して、トランジスタC39
) f41がオンし、これによりソレノイド(41)が
励磁されてプランジャーが吸引されてポーズスイッチ(
3(9を解除し、第3デツキが再生状態となる。
(5)第3デツキのテープが終了するとエンドセンサで
第3プレイスイツチ(7)がオフしてすべてのテープの
駆動を停止する。
第3プレイスイツチ(7)がオフしてすべてのテープの
駆動を停止する。
B、第1デツキから、第2デツキをとび越して第3デツ
キへ連続再生駆動する場合 (1) まず、第3プレイスイツチ(力と第3ポーズス
イツチ(30)をセットしておく。
キへ連続再生駆動する場合 (1) まず、第3プレイスイツチ(力と第3ポーズス
イツチ(30)をセットしておく。
(2) この状態で第1プレイスイツチ(5)をセット
すると、第1モータ(1)が回転し、第1デツキが再生
状態となる。
すると、第1モータ(1)が回転し、第1デツキが再生
状態となる。
(3)ffG1デツキのテープが終了すると、エンドセ
ンサで第1プレイスイツチ(1)がオフして自動停止す
る。ここで、第2プレイスイツチ(6)と第2ポーズス
イツチ(151もオフしているので、第3デのパルスで
トランジスタ(31(4t1がオンして第3ポーズスイ
ツチ00)を解除し第3デツキが再生状態となる。
ンサで第1プレイスイツチ(1)がオフして自動停止す
る。ここで、第2プレイスイツチ(6)と第2ポーズス
イツチ(151もオフしているので、第3デのパルスで
トランジスタ(31(4t1がオンして第3ポーズスイ
ツチ00)を解除し第3デツキが再生状態となる。
(4)第3テープが終了すると、第3プレイスイツチ(
力がオフしてすべてのテープの駆動を停止する。
力がオフしてすべてのテープの駆動を停止する。
C0第1デツキから、第2デツキへ連続再生駆動するが
第3デツキは駆動しない場合、または、第1デツキは駆
動せず第2デツキから第3デツキへ連続再生駆動する場
合も略同様である。
第3デツキは駆動しない場合、または、第1デツキは駆
動せず第2デツキから第3デツキへ連続再生駆動する場
合も略同様である。
なお、前記実施例では、第2デツキのプランジャー駆動
回路(17)は正のパルスで駆動し、第3デツキのプラ
ンジャー駆動回路(へ)は負のパルスで駆動することに
よシ、同時動作を防止して複数台のデツキを連続再生駆
動する場合について述べたが、その他の方法として、例
えば正のパルスまたは負のパルスのいずれか一方のパル
スを用い、遅延手段によりそのパルス巾を変えて駆動す
るようにした場合についても、本発明の基本思想におい
て実施できるものである。また、前記実施例では、3台
のデツキの場合を説明したが、4台以上のデツキの連続
再生駆動も同様の構成を付加すればよい。
回路(17)は正のパルスで駆動し、第3デツキのプラ
ンジャー駆動回路(へ)は負のパルスで駆動することに
よシ、同時動作を防止して複数台のデツキを連続再生駆
動する場合について述べたが、その他の方法として、例
えば正のパルスまたは負のパルスのいずれか一方のパル
スを用い、遅延手段によりそのパルス巾を変えて駆動す
るようにした場合についても、本発明の基本思想におい
て実施できるものである。また、前記実施例では、3台
のデツキの場合を説明したが、4台以上のデツキの連続
再生駆動も同様の構成を付加すればよい。
本発明は上述のように構成したので、少なくとも3台の
デツキを有するものにおいて、予め連続再生すべきプレ
イスイッチとポーズスイッチをセットしておりば、セッ
トされたデツキは、最初のプレイ操作だけで以後の操作
なしで連続再生駆動し、操作性がよい。また、一方のポ
ーズ解除を正のパルスで行なわせ、他方のポーズ解除を
負のパルスで行なわせることによって、同時駆動するよ
うな誤動作が防止されるものである。
デツキを有するものにおいて、予め連続再生すべきプレ
イスイッチとポーズスイッチをセットしておりば、セッ
トされたデツキは、最初のプレイ操作だけで以後の操作
なしで連続再生駆動し、操作性がよい。また、一方のポ
ーズ解除を正のパルスで行なわせ、他方のポーズ解除を
負のパルスで行なわせることによって、同時駆動するよ
うな誤動作が防止されるものである。
図は本発明による再生駆動装置の一実施例を示す電気回
路図である。 (1>(2)(3)・・・再生駆動モータ、(4)・・
・安定化電源回路、(51(6) (7)・・・プレイ
スイッチ、(8)(9)・・・モータ駆動回路、αEi
l(30)・・・ポーズスイッチ、α6)C31)・・
・ポーズ解除用プランジャー、(17)(32・・・プ
ランジャー可動回路、(221・・・正パルス発生部、
(2η・・・優先順位設定用ダイオード、弼・・・負パ
ルス発生部。 特許出願人 株式会社 ゼ ネ ラ ル代理人 弁理士
古澤俊− 同 弁理士 加 納 −男
路図である。 (1>(2)(3)・・・再生駆動モータ、(4)・・
・安定化電源回路、(51(6) (7)・・・プレイ
スイッチ、(8)(9)・・・モータ駆動回路、αEi
l(30)・・・ポーズスイッチ、α6)C31)・・
・ポーズ解除用プランジャー、(17)(32・・・プ
ランジャー可動回路、(221・・・正パルス発生部、
(2η・・・優先順位設定用ダイオード、弼・・・負パ
ルス発生部。 特許出願人 株式会社 ゼ ネ ラ ル代理人 弁理士
古澤俊− 同 弁理士 加 納 −男
Claims (2)
- (1) それぞれ再生駆動モータとこの再生駆動モータ
を作動せしめるプレイスイッチとを1対とすオフ時にオ
ンする第2デツキ用モータ駆動回路および第2ポーズ解
除用プランジャー駆動回路と、第1および第2ブレイス
チツチのオフ時に電源が供給され、第3プレイスイツチ
のオン時にオンする第3デツキ用モータ駆動回路および
第3ポーズ解除用プランジャー駆動回路とからなる再生
層に動装置。 - (2)第2ポーズ解除用プランジャー駆動回路は第1プ
レイスイツチのオフ時に正のノ(ルスを発生する正パル
ス発生部と、この正/クルスで作動するトランジスタと
からなり、第3ポーズ解除用プランジャー駆動回路は、
第2プレイスイッチオフ時に負のパルスを発生する負パ
ルス発生部と、この負パルスで作動するトランジスタと
からなる特許請求の範囲第1項記載の再生駆動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58118915A JPS6010433A (ja) | 1983-06-30 | 1983-06-30 | 再生駆動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58118915A JPS6010433A (ja) | 1983-06-30 | 1983-06-30 | 再生駆動装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6010433A true JPS6010433A (ja) | 1985-01-19 |
Family
ID=14748320
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58118915A Pending JPS6010433A (ja) | 1983-06-30 | 1983-06-30 | 再生駆動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6010433A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5249725A (en) * | 1975-10-20 | 1977-04-21 | Toshiba Corp | Deflection yoke unit |
| JPS5788541A (en) * | 1980-11-20 | 1982-06-02 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Tape recorder |
-
1983
- 1983-06-30 JP JP58118915A patent/JPS6010433A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5249725A (en) * | 1975-10-20 | 1977-04-21 | Toshiba Corp | Deflection yoke unit |
| JPS5788541A (en) * | 1980-11-20 | 1982-06-02 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Tape recorder |
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