JPS6010571B2 - 円筒型貯槽の底板漏洩検査方法 - Google Patents
円筒型貯槽の底板漏洩検査方法Info
- Publication number
- JPS6010571B2 JPS6010571B2 JP53109468A JP10946878A JPS6010571B2 JP S6010571 B2 JPS6010571 B2 JP S6010571B2 JP 53109468 A JP53109468 A JP 53109468A JP 10946878 A JP10946878 A JP 10946878A JP S6010571 B2 JPS6010571 B2 JP S6010571B2
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- Japan
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- bottom plate
- sheet
- ammonia gas
- plate
- storage tank
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- Expired
Links
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Landscapes
- Examining Or Testing Airtightness (AREA)
- Filling Or Discharging Of Gas Storage Vessels (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
従来低温貯槽の底板は基礎保冷材上に短形状の鋼板を溶
接して布設したものであるが、この溶接部の検査は真空
箱試験と称する発泡検査が探られている。
接して布設したものであるが、この溶接部の検査は真空
箱試験と称する発泡検査が探られている。
しかしながら漏洩の検知にはアンモニア等がさらに有効
であることが知られているが、アンモニアガスには強い
刺激臭があり有毒である為その取扱いが困難であること
、また腐食性がある為底板と基礎保袷の間にアンモニア
ガスを封入すると保冷材にアンモニアガスが吸着され、
長期にわたって底板に触れるので底板の腐食を生ずるこ
とになる。又従来においては底板を持ち上げその下側に
人間が入り溶接線の下面に円管を半割状にしたものを貼
り付けその中にアンモニアガスを封入する方法を探って
いるので底板の下側で人間が作業するという危険な状態
がともなっているものである。本願は底板と基礎保冷材
の間に気密性のある鋼板、アルミ板、合成樹脂等のシー
トを布設することにより、このシートと庭坂とで囲まれ
た空間内にアンモニアガスを封入することにより〜 こ
のアンモニアガスが底板の溶接部に漏洩孔があった場合
これを通過し、底板の上面に塗布された反応物質と反応
して漏洩個所を検知するようにしたものである。
であることが知られているが、アンモニアガスには強い
刺激臭があり有毒である為その取扱いが困難であること
、また腐食性がある為底板と基礎保袷の間にアンモニア
ガスを封入すると保冷材にアンモニアガスが吸着され、
長期にわたって底板に触れるので底板の腐食を生ずるこ
とになる。又従来においては底板を持ち上げその下側に
人間が入り溶接線の下面に円管を半割状にしたものを貼
り付けその中にアンモニアガスを封入する方法を探って
いるので底板の下側で人間が作業するという危険な状態
がともなっているものである。本願は底板と基礎保冷材
の間に気密性のある鋼板、アルミ板、合成樹脂等のシー
トを布設することにより、このシートと庭坂とで囲まれ
た空間内にアンモニアガスを封入することにより〜 こ
のアンモニアガスが底板の溶接部に漏洩孔があった場合
これを通過し、底板の上面に塗布された反応物質と反応
して漏洩個所を検知するようにしたものである。
即ちこのシートによりアンモニアガスが直接基礎保冷と
接触するのを防ぎへ且つアンモニアガスが底板とシート
の間に封入され、この空間内のみに限定される為アンモ
ニアの量が少くて済み且つ人体に触れることがなく底板
の漏洩検査ができること、又底板を持ち上げその下側で
人間が作業するという危険な状態を回避でき、更に検査
完了後直に降板とシートで囲まれる空間内に空気を送り
込み他の出口からこの空間内にあるアンモニアガスを排
出することにより、アンモニアガスを完全に除去できる
のでシートはそのまま布設したままにしておくことがで
きることを特徴とする発明である。
接触するのを防ぎへ且つアンモニアガスが底板とシート
の間に封入され、この空間内のみに限定される為アンモ
ニアの量が少くて済み且つ人体に触れることがなく底板
の漏洩検査ができること、又底板を持ち上げその下側で
人間が作業するという危険な状態を回避でき、更に検査
完了後直に降板とシートで囲まれる空間内に空気を送り
込み他の出口からこの空間内にあるアンモニアガスを排
出することにより、アンモニアガスを完全に除去できる
のでシートはそのまま布設したままにしておくことがで
きることを特徴とする発明である。
前記目的を達するために一実施例を説明すれば、一重の
貯蔵タンク或は内外二重の貯蔵タンクの構築に当り基礎
上或は外槽底板上に底部コンクリートリング1を敷設し
、その上部に鋼板、アルミ板或は合成樹脂製で気密性で
且つ強じんなシート6を布設した上部に溶接してリング
状に形成したアンニュラー板2を敷設する。
貯蔵タンク或は内外二重の貯蔵タンクの構築に当り基礎
上或は外槽底板上に底部コンクリートリング1を敷設し
、その上部に鋼板、アルミ板或は合成樹脂製で気密性で
且つ強じんなシート6を布設した上部に溶接してリング
状に形成したアンニュラー板2を敷設する。
尚シート6はアンニュラー板2の内外に十分突出する大
きさにするものである。その後ァンニュラー板2上に内
槽側板3を起立固定すると共に「内槽側板3内に適宜高
さ、例えば1.8肌位し・の架台を組み、該架台上にて
内槽底板4の配列溶接(両面溶接を含む)裏面の検査を
完了させ「内槽側板3及び既設されている屋根板8を利
用して架台上でワイヤ一等を使用して〜でき上った内槽
底板4を吊り上げる。
きさにするものである。その後ァンニュラー板2上に内
槽側板3を起立固定すると共に「内槽側板3内に適宜高
さ、例えば1.8肌位し・の架台を組み、該架台上にて
内槽底板4の配列溶接(両面溶接を含む)裏面の検査を
完了させ「内槽側板3及び既設されている屋根板8を利
用して架台上でワイヤ一等を使用して〜でき上った内槽
底板4を吊り上げる。
その後架台を撤去しながら底部保袷層亀を基礎上或は外
槽底坂上に施工し底部保冷工事完了後し底部保冷層5の
上部にシート6を布設し、外周のシート6と前記シート
6′を気密に連結した後、吊り上げておいたワイヤ一を
ゆるめながら内槽底板4を降し、底部保冷層5上に固定
し内糟底板亀とアンニュラ−板2と溶接固定し、アンニ
フフー板2の外側に突出しているシート6を上方に折り
返し、内槽側板3の外側に気密に取付け「内槽側板3の
外側に位置しているシート6の袋状部6aにアンモニア
ガス封入口7を設け〜内槽底板4の溶接部に反応物質を
塗布した後、タンク全体をジャッキ9でアップするか「
ジャッキアップせずしてアンモニアガスをガス封入口7
より氏入して溶接部の漏洩部よりのガスの漏洩の有無を
反応物質の変化によって検査する。
槽底坂上に施工し底部保冷工事完了後し底部保冷層5の
上部にシート6を布設し、外周のシート6と前記シート
6′を気密に連結した後、吊り上げておいたワイヤ一を
ゆるめながら内槽底板4を降し、底部保冷層5上に固定
し内糟底板亀とアンニュラ−板2と溶接固定し、アンニ
フフー板2の外側に突出しているシート6を上方に折り
返し、内槽側板3の外側に気密に取付け「内槽側板3の
外側に位置しているシート6の袋状部6aにアンモニア
ガス封入口7を設け〜内槽底板4の溶接部に反応物質を
塗布した後、タンク全体をジャッキ9でアップするか「
ジャッキアップせずしてアンモニアガスをガス封入口7
より氏入して溶接部の漏洩部よりのガスの漏洩の有無を
反応物質の変化によって検査する。
そして検査完了後はガス封入口7より空気を送り込みシ
ート6の袋状部6aのガス封入口7の他に適宜設けた排
出口よりアンモニアガスを排出して、アンモニアガスを
完全に除去した後、シート6,6′はそのままにしてお
くものである。
ート6の袋状部6aのガス封入口7の他に適宜設けた排
出口よりアンモニアガスを排出して、アンモニアガスを
完全に除去した後、シート6,6′はそのままにしてお
くものである。
又、シート6,6′は前記の方法で布設する他に出来上
ったタンク全体をジャッキアップして浮かせて、アンニ
ュラー板2及び内槽底板4と底部コンクリートリング1
及び底部保冷層5間に一枚もののシートを布設してもよ
いものである。更に又、底部コンクリートリング1を敷
設し、該底部コンクリートリング1内に底部保冷層5を
敷設した後上部に全体を覆うことができるシ−ト6を布
設し、その後、その上部にアンニュラー板2を設け、側
板3を起立固定し「内槽底板4を固定する施工方法を採
用することも可能である。即ちシート6の上部でタンク
を構築することにより後のジャッキアップシート6,6
′の連結などの手間を省くことができるものである。即
ち、本願はタンクの底板と基礎或は基礎上に設けた底部
保冷層間に底板より十分大きなシートを布設し、シート
の端部をタンク側板に気密に取付け、シートと底坂間に
アンモニアガスを封入して検査するようにしたものであ
り、それまでの施工過程はタンクの大きさ等により設計
施工すればよいものであって「施工過程はいかなる方法
を採用しても本願の目的を達することができるものであ
りL底板の下部にシートを布設する方法がいかなる方法
でたっても、本願の要旨を逸脱するものではない。
ったタンク全体をジャッキアップして浮かせて、アンニ
ュラー板2及び内槽底板4と底部コンクリートリング1
及び底部保冷層5間に一枚もののシートを布設してもよ
いものである。更に又、底部コンクリートリング1を敷
設し、該底部コンクリートリング1内に底部保冷層5を
敷設した後上部に全体を覆うことができるシ−ト6を布
設し、その後、その上部にアンニュラー板2を設け、側
板3を起立固定し「内槽底板4を固定する施工方法を採
用することも可能である。即ちシート6の上部でタンク
を構築することにより後のジャッキアップシート6,6
′の連結などの手間を省くことができるものである。即
ち、本願はタンクの底板と基礎或は基礎上に設けた底部
保冷層間に底板より十分大きなシートを布設し、シート
の端部をタンク側板に気密に取付け、シートと底坂間に
アンモニアガスを封入して検査するようにしたものであ
り、それまでの施工過程はタンクの大きさ等により設計
施工すればよいものであって「施工過程はいかなる方法
を採用しても本願の目的を達することができるものであ
りL底板の下部にシートを布設する方法がいかなる方法
でたっても、本願の要旨を逸脱するものではない。
本願は叙上のように底板と基礎保冷材の間に気密性のあ
るシートを布設し端部を上方に折り返して側板に気密に
シールした後t底板とシート間にアンモニアガスを封入
し〜底板の上面に塗布された反応物質と反応して漏洩個
所を検知し「検査完了後は空気を送り込んでアンモニア
ガスを排出するようにしたことを特徴とするので次のよ
うな効果を有するものである。
るシートを布設し端部を上方に折り返して側板に気密に
シールした後t底板とシート間にアンモニアガスを封入
し〜底板の上面に塗布された反応物質と反応して漏洩個
所を検知し「検査完了後は空気を送り込んでアンモニア
ガスを排出するようにしたことを特徴とするので次のよ
うな効果を有するものである。
a シートによりアンモニアガスが直接底部保冷層と接
触するのを防ぎ〜後日底板にアンモニアガスが長期にわ
たって触れることがないので底板の腐食を生ずることを
防止できる。
触するのを防ぎ〜後日底板にアンモニアガスが長期にわ
たって触れることがないので底板の腐食を生ずることを
防止できる。
b アンモニアガスが底板とシートの間に封入され〜
この空間内のみに限定される為アンモニアガスの量が少
〈て済み且つ人体に触れることがなく底板の漏洩検査が
できる。
この空間内のみに限定される為アンモニアガスの量が少
〈て済み且つ人体に触れることがなく底板の漏洩検査が
できる。
c 底板を持ち上げその下側で作業員が作業するという
危険な状態を回避できる。
危険な状態を回避できる。
d 検査完了後直ちに底板とシートで囲まれる空間内に
空気を送り込み他の出口からこの空間内にあるアンモニ
アガスを排出することによりアンモニアガスを完全に除
去できるのでこのシートはそのまま布設したままにして
おくことができる。
空気を送り込み他の出口からこの空間内にあるアンモニ
アガスを排出することによりアンモニアガスを完全に除
去できるのでこのシートはそのまま布設したままにして
おくことができる。
e 前項のようにシートをそのまま布設しておくことに
より万が一タンク内の液が漏洩してもシート上にたまり
直ちに保冷層へ浸入することが避けられる。
より万が一タンク内の液が漏洩してもシート上にたまり
直ちに保冷層へ浸入することが避けられる。
第1図は全体の断面図「第2図は一部の拡大断面図を示
すものである。 第1図 第2図
すものである。 第1図 第2図
Claims (1)
- 1 底板と基礎保冷材の間に気密性のあるシートを布設
し端部を上方に折り返して側板に気密にシートした後底
板とシート間にアンモニアガスを封入し、底板の上面に
塗布された反応物質と反応して漏洩個所を検知し、検査
完了後は空気を送り込んでアンモニアガスを排出するよ
うにしたことを特徴とする円筒型貯槽の底板漏洩検査方
法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP53109468A JPS6010571B2 (ja) | 1978-09-06 | 1978-09-06 | 円筒型貯槽の底板漏洩検査方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP53109468A JPS6010571B2 (ja) | 1978-09-06 | 1978-09-06 | 円筒型貯槽の底板漏洩検査方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5536734A JPS5536734A (en) | 1980-03-14 |
| JPS6010571B2 true JPS6010571B2 (ja) | 1985-03-18 |
Family
ID=14510990
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP53109468A Expired JPS6010571B2 (ja) | 1978-09-06 | 1978-09-06 | 円筒型貯槽の底板漏洩検査方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6010571B2 (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102718005A (zh) * | 2012-07-09 | 2012-10-10 | 中国人民解放军后勤工程学院 | 油罐的罐基内油气检测罐底渗漏的探漏方法 |
| WO2017016671A1 (de) * | 2015-07-30 | 2017-02-02 | Linde Aktiengesellschaft | Tank mit einem auslaufsicheren tankboden |
| FR3079301B1 (fr) * | 2018-03-21 | 2020-10-30 | Gaztransport Et Technigaz | Procede de diffusion d'un gaz traceur et procede de test de l'etancheite d'une membrane |
| CN111886488B (zh) * | 2018-03-21 | 2022-10-25 | 气体运输技术公司 | 用于密封膜的钟形泄漏检测设备 |
-
1978
- 1978-09-06 JP JP53109468A patent/JPS6010571B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5536734A (en) | 1980-03-14 |
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